RADWIMPS(ラッド) 歌詞一覧リスト

RADWIMPS

よみ:
ラッドウィンプス
略称:
ラッド
歌手タイアップ動画歌い出し
‘I’ Novelずいぶん長らく歩いてきたような そんな気がしていただけなんだ 小説にしたらせいぜい まだ三行目あたりのこの人生 カバーもまだ 題名もまだ 決まらずに書き始めちゃったから どこでどうしてどうなってって順序よく 収まりつかないや 今日はただただもう さぁダラダラしようと 物思いにふけてても 早くも僕の胸はもぞもぞと動きだす だって 心臓は脈打ち 何ccかの血を全身へと送りだしを繰り返し 今日も休まず僕は僕を生かし 辻褄あわぬストーリーに ほろ苦い顔で見るストーリー 誇れるほどのものはまだないが 僕だけに光るものはあんだ 塗りつぶしたい? 破り捨てたい? 過去があろうとも汚れのない 物語など僕は惹かれない あぁ 一瞬先の自分さえ もう待てないよ 今すぐでも会いたいよ うかうかしてらんないの はみ出した君の痛みが 壊れないようにと涙した ひょっとしたら もしかしたら それはいつかのあの僕だった 輝いた朝の光が 水たまりを蹴って飛び散った あのどれかが今の君なら いいな いいな どっかの誰かが勝手に君のことを あーとかこーとか言ったり いつのまにか 君のブックの表紙に名前 勝手につけて 頭きたよ 頭悪いけど あんたに言われる筋合いはねぇから とっとといなくなっとくれ これ電車賃 受け取っとくれ どうにもこうにもいかない時でも どうにかこうにか ここまできたんだよ 今自信を持って言えるのは 僕を乗りこなせんのは こいつの勝手がそうわかんのは 他にゃいないんだ このおいらにゃこのポンコツくらいが丁度いいんだ でもあわよくば まぁいつの日か この僕のこと この僕よりも より分かって笑ってくれる人と 出逢えるといいな なんて その時まで待てないよ 今すぐ抱きしめたいよ この手で温めたいよ 飛び出した白い光が 奇跡と合わさって芽を出した それが僕なら いいさそれなら いっそ奇跡使い果たすんだ 溢れ出した君の涙が 無駄にならぬようにと駆け出した それを見た僕が胸に抱く気持ち なんて美しいんだ 1秒先で輝いて 見えるものだけ追いかけて 「間違いなんてないんだから」 そんな言葉を真に受けて ゼロで生まれた僕なのに 今名前を呼ぶ人がいて 当たり前などない脳に 産み落としてくれて ありがとう 例え1ページで終わる命も 1000ページに及ぶ命も 比べられるようなもんではない 同じ輝きを放つに違いない あいまい 何の気ない 言葉延々紡ぐ暇などない 1ページを生きた少年の 本には誰よりも光る一行が 綴られているんだ そう信じてやまないんだ もうジタバタしてたいんだ 僕もどれだけ遺せんだ ねぇどれだけ生きれんだ 時間以外の単位で はみ出した君の痛みが 壊れないようにと涙した ひょっとしたら もしかしたら 君の優しさの影だった 輝いた朝の光が 水たまりを蹴って飛び散った あのどれかが今の君なら いいな いいな いいなRADWIMPS--ずいぶん長らく歩いてきたような そんな気がしていただけなんだ 小説にしたらせいぜい まだ三行目あたりのこの人生 カバーもまだ 題名もまだ 決まらずに書き始めちゃったから どこでどうしてどうなってって順序よく 収まりつかないや 今日はただただもう さぁダラダラしようと 物思いにふけてても 早くも僕の胸はもぞもぞと動きだす だって 心臓は脈打ち 何ccかの血を全身へと送りだしを繰り返し 今日も休まず僕は僕を生かし 辻褄あわぬストーリーに ほろ苦い顔で見るストーリー 誇れるほどのものはまだないが 僕だけに光るものはあんだ 塗りつぶしたい? 破り捨てたい? 過去があろうとも汚れのない 物語など僕は惹かれない あぁ 一瞬先の自分さえ もう待てないよ 今すぐでも会いたいよ うかうかしてらんないの はみ出した君の痛みが 壊れないようにと涙した ひょっとしたら もしかしたら それはいつかのあの僕だった 輝いた朝の光が 水たまりを蹴って飛び散った あのどれかが今の君なら いいな いいな どっかの誰かが勝手に君のことを あーとかこーとか言ったり いつのまにか 君のブックの表紙に名前 勝手につけて 頭きたよ 頭悪いけど あんたに言われる筋合いはねぇから とっとといなくなっとくれ これ電車賃 受け取っとくれ どうにもこうにもいかない時でも どうにかこうにか ここまできたんだよ 今自信を持って言えるのは 僕を乗りこなせんのは こいつの勝手がそうわかんのは 他にゃいないんだ このおいらにゃこのポンコツくらいが丁度いいんだ でもあわよくば まぁいつの日か この僕のこと この僕よりも より分かって笑ってくれる人と 出逢えるといいな なんて その時まで待てないよ 今すぐ抱きしめたいよ この手で温めたいよ 飛び出した白い光が 奇跡と合わさって芽を出した それが僕なら いいさそれなら いっそ奇跡使い果たすんだ 溢れ出した君の涙が 無駄にならぬようにと駆け出した それを見た僕が胸に抱く気持ち なんて美しいんだ 1秒先で輝いて 見えるものだけ追いかけて 「間違いなんてないんだから」 そんな言葉を真に受けて ゼロで生まれた僕なのに 今名前を呼ぶ人がいて 当たり前などない脳に 産み落としてくれて ありがとう 例え1ページで終わる命も 1000ページに及ぶ命も 比べられるようなもんではない 同じ輝きを放つに違いない あいまい 何の気ない 言葉延々紡ぐ暇などない 1ページを生きた少年の 本には誰よりも光る一行が 綴られているんだ そう信じてやまないんだ もうジタバタしてたいんだ 僕もどれだけ遺せんだ ねぇどれだけ生きれんだ 時間以外の単位で はみ出した君の痛みが 壊れないようにと涙した ひょっとしたら もしかしたら 君の優しさの影だった 輝いた朝の光が 水たまりを蹴って飛び散った あのどれかが今の君なら いいな いいな いいな
<宿題発表-skit->はーい!おはようございます! おはようございます! みんな、席ついてー! いいですかー?今日は授業の前にまず宿題を発表します! し・ず・か・に! 今回は、とっても大切な宿題です!ね? みなさんのお父さんが、普段どんな仕事をしているのか、直接お父さんに聞いて、それを作文に書いてきてもらいます! いいですかー? みんなが毎日学校に行けるのも、ご飯を食べられるのも、洋服を着られるのも、全部お父さんが一生懸命お仕事をして頑張ってくれてるおかげです。 感謝の気持ちを込めて、いい作文を書いて来てくださいね! みんなのお父さん自慢、せんせーすごく楽しみにしています! では、授業を始めます! えーと…RADWIMPS--はーい!おはようございます! おはようございます! みんな、席ついてー! いいですかー?今日は授業の前にまず宿題を発表します! し・ず・か・に! 今回は、とっても大切な宿題です!ね? みなさんのお父さんが、普段どんな仕事をしているのか、直接お父さんに聞いて、それを作文に書いてきてもらいます! いいですかー? みんなが毎日学校に行けるのも、ご飯を食べられるのも、洋服を着られるのも、全部お父さんが一生懸命お仕事をして頑張ってくれてるおかげです。 感謝の気持ちを込めて、いい作文を書いて来てくださいね! みんなのお父さん自慢、せんせーすごく楽しみにしています! では、授業を始めます! えーと…
AADAAKOODAAあー言えばこー言うやつぁもうしったこっちゃないからいいや AHHといったらHOHHと乗っかる あんたがたのほうが何倍もいいや どうしよう こうしよう もう 頭ん中カラっぽんなったら さぁなにで一杯に埋めてしまおうか 頭きたことなんかなかったってくらい 能天気なお天気でいたかった No thank you well thank you I don't think I do love you But I beg you can I hate you and well I'll make you I'll fake you ただただ 生まれたままかテレサ・ザ・マザー 目指すしかないかだって じゃ何かな? 君はハナからすべてわかって生きてたってのかな もーんなわきゃ そーんなわきゃわきゃ あるわきゃないのに 今日もワーキャーワーキャって あー言えばこー言うやつぁもう知ったこっちゃないからいいや AHHと言ったらHOHHと乗っかる あんたかたのほうが何倍もいいや こうしよう こうしよう もう あー薮から棒に歯向かうと危ないよ その君の奥底の根っこにある本能 バランスは五分五文が必ずしもいいとは限らず かといって偏りは禁物 この世に安住の地はなく 殺人鬼も涙を流したりして 大聖者もマスがいてハイになっていて 総理もきっと鼻ほじったりして じゃあところで君は今何してるの? 君がいないとさ つまんないだもの って言わせないとさ BE YOUR BIGGEST FAN あー言えばこー言うやつぁもう知ったこっちゃないからいいや AHHと言ったらHOHHと乗っかる あんたがたのほうが何倍もいいやRADWIMPS--あー言えばこー言うやつぁもうしったこっちゃないからいいや AHHといったらHOHHと乗っかる あんたがたのほうが何倍もいいや どうしよう こうしよう もう 頭ん中カラっぽんなったら さぁなにで一杯に埋めてしまおうか 頭きたことなんかなかったってくらい 能天気なお天気でいたかった No thank you well thank you I don't think I do love you But I beg you can I hate you and well I'll make you I'll fake you ただただ 生まれたままかテレサ・ザ・マザー 目指すしかないかだって じゃ何かな? 君はハナからすべてわかって生きてたってのかな もーんなわきゃ そーんなわきゃわきゃ あるわきゃないのに 今日もワーキャーワーキャって あー言えばこー言うやつぁもう知ったこっちゃないからいいや AHHと言ったらHOHHと乗っかる あんたかたのほうが何倍もいいや こうしよう こうしよう もう あー薮から棒に歯向かうと危ないよ その君の奥底の根っこにある本能 バランスは五分五文が必ずしもいいとは限らず かといって偏りは禁物 この世に安住の地はなく 殺人鬼も涙を流したりして 大聖者もマスがいてハイになっていて 総理もきっと鼻ほじったりして じゃあところで君は今何してるの? 君がいないとさ つまんないだもの って言わせないとさ BE YOUR BIGGEST FAN あー言えばこー言うやつぁもう知ったこっちゃないからいいや AHHと言ったらHOHHと乗っかる あんたがたのほうが何倍もいいや
Dream lantern (English ver.)Ah, if only our voices speak at night could ever reach the very edge of this world, and the time Instead of fading into air and dust Then what will the words could ever be? farthest words from 'probably' Let's make a promise, that will never fade Let's say it together in count of three, oh Ah, I'm told that some part of every wish will be heard But lately I lost sight of the truth in those words I can't even remember when I gave up believing What could have been the reason? Ah, the very moment that the rain will stop And the place rainbow born and dies And where the end of this life lies I've always been insisting there was something that I've longing for One day we'll reach to emotions unexplored unprecedented We'll high-five love we've yet to discover and give a kiss to time The five dimensions keep on teasing me But I will keep on looking at you, dear Let's make a sign for when we say "nice to meet you" again I'm on my way to you, chasing after your nameRADWIMPS君の名は。-Ah, if only our voices speak at night could ever reach the very edge of this world, and the time Instead of fading into air and dust Then what will the words could ever be? farthest words from 'probably' Let's make a promise, that will never fade Let's say it together in count of three, oh Ah, I'm told that some part of every wish will be heard But lately I lost sight of the truth in those words I can't even remember when I gave up believing What could have been the reason? Ah, the very moment that the rain will stop And the place rainbow born and dies And where the end of this life lies I've always been insisting there was something that I've longing for One day we'll reach to emotions unexplored unprecedented We'll high-five love we've yet to discover and give a kiss to time The five dimensions keep on teasing me But I will keep on looking at you, dear Let's make a sign for when we say "nice to meet you" again I'm on my way to you, chasing after your name
HINOMARU風にたなびくあの旗に 古(いにしえ)よりはためく旗に 意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちはなに 胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高く この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊 さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下に どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの燃ゆる御霊は 挫(くじ)けなどしない 胸に優しき母の声 背中に強き父の教え 受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうか ひと時とて忘れやしない 帰るべきあなたのことを たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に さぁ咲き誇れ さぁいざゆかん 守るべきものが 今はある どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの沸(たぎ)る決意は 揺らぎなどしない どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの燃ゆる御霊は 挫(くじ)けなどしない 僕らの沸(たぎ)る決意は 揺らぎなどしないRADWIMPS--風にたなびくあの旗に 古(いにしえ)よりはためく旗に 意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちはなに 胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高く この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊 さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下に どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの燃ゆる御霊は 挫(くじ)けなどしない 胸に優しき母の声 背中に強き父の教え 受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうか ひと時とて忘れやしない 帰るべきあなたのことを たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に さぁ咲き誇れ さぁいざゆかん 守るべきものが 今はある どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの沸(たぎ)る決意は 揺らぎなどしない どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど 僕らの燃ゆる御霊は 挫(くじ)けなどしない 僕らの沸(たぎ)る決意は 揺らぎなどしない
HOCUSPOCUSI'm not interested in any betting like in pokers What's the point of guessing which is which of them's the jokers Plenty of guessing and cheating, already right preachers? Some say it's a microcosm of this world, but who cares? I guess you've just chose the different planet all you haters This one's not created for men like you, only dreamers I would kindly ask you not to bother me you creatures I'll be good and you go home we'll meet you in next century もう少しだけ乗ってけ 痛い痛いのは飛んでけ そして また恋しよう スカしてるやつぁほっとけ I guess I'm not old enough to understand my grade card First of all, how well you know about me Mr. Teacher If I were you it'd take a couple of years to give me grades Now, it's my turn to give you one what can you do to cheer me もしかしたら僕だけ? って思った その数だけ 君は輝いてる ヤツらはもうほっとけ 冷めて固まった頭はまずチンして そのあと冷凍庫で3時間半冷やして 待つその間にキスでもしようか Ah Ah Ah 脳はおいといてさ もう少しだけ乗ってけ 痛い痛いのは飛んでけ 何度でも恋しよう スカしてるやつぁほっとけRADWIMPS--I'm not interested in any betting like in pokers What's the point of guessing which is which of them's the jokers Plenty of guessing and cheating, already right preachers? Some say it's a microcosm of this world, but who cares? I guess you've just chose the different planet all you haters This one's not created for men like you, only dreamers I would kindly ask you not to bother me you creatures I'll be good and you go home we'll meet you in next century もう少しだけ乗ってけ 痛い痛いのは飛んでけ そして また恋しよう スカしてるやつぁほっとけ I guess I'm not old enough to understand my grade card First of all, how well you know about me Mr. Teacher If I were you it'd take a couple of years to give me grades Now, it's my turn to give you one what can you do to cheer me もしかしたら僕だけ? って思った その数だけ 君は輝いてる ヤツらはもうほっとけ 冷めて固まった頭はまずチンして そのあと冷凍庫で3時間半冷やして 待つその間にキスでもしようか Ah Ah Ah 脳はおいといてさ もう少しだけ乗ってけ 痛い痛いのは飛んでけ 何度でも恋しよう スカしてるやつぁほっとけ
I I USometimes I think of stupid things Stupidest thing that you can think How much will you be thinking of me? While I'm wasting Almost everything of my life I know that it's so weird to ask you To be more like me and not you The reason that I loved you is cuz you were so far from Who I was those days Is it us who made it difficult?? But it was us who made it possible A thousand words will never make things simple or clear So why don't we hold hands If ever we meet again People ask for purpose of life Instead I ask for a life without one I wish for life away from Your skin your lips your attention That is too stucked in my mind Is it us who made it difficult?? But it was us who made it possible A thousand words will never make things simple or clear So why don't we hold hands If ever we meet again Sometimes I think of stupid things Stupidest thing that you can think Hurry just to finish this life and just vanish To meet you at the next Tell me which ride should I getRADWIMPS--Sometimes I think of stupid things Stupidest thing that you can think How much will you be thinking of me? While I'm wasting Almost everything of my life I know that it's so weird to ask you To be more like me and not you The reason that I loved you is cuz you were so far from Who I was those days Is it us who made it difficult?? But it was us who made it possible A thousand words will never make things simple or clear So why don't we hold hands If ever we meet again People ask for purpose of life Instead I ask for a life without one I wish for life away from Your skin your lips your attention That is too stucked in my mind Is it us who made it difficult?? But it was us who made it possible A thousand words will never make things simple or clear So why don't we hold hands If ever we meet again Sometimes I think of stupid things Stupidest thing that you can think Hurry just to finish this life and just vanish To meet you at the next Tell me which ride should I get
IKIJIBIKI feat.Taka君とのあの戦争が 僕の六感に合図して 鈍い夢見させた 真実との競争です 追い越しは右レーンから そんな悠長言ってられ られ られ られないのです 「あぁなったらお終いさ」 失敗例両手(ん)列挙して 勝ち誇った嬢ちゃんたちよ ヨイ ヨイ ヨイ 負けないで勝った気万歳 でっかちな正論は犯罪 履きちがえた『場違いと天才』 飛び跳ねる とっ散らかった 僕の恋と あっぱらぱーの 君の前戯と ほったらかっしの 現実ごっこで 「エイ、ヤ、ソ」 見えないよ 明日が怖いから 宿題まだ 終わってないから 頑張っても頑張っても 頑張ってもわかんない 踏ん張ったってなんだってんだ 世界はビクともしないじゃんか 現実との平行線 鼻差0.1秒だって 勇気が勝ちゃいいのさ 成功者の参考書 端から端まで読破して いざ駆け出した街へと へと へとへとへとへとへと 凡才が通りゃんせ(oi、oi) 寄って いらっしゃいな(oi、oi) 放し飼いの戦慄と慟哭 馬鹿が見る そんなキスじゃ濡れないよ 濡れたとこでイケないよ イケたとこでできないよ 「ナ、ニ、ガ?」 見えないよ 明日が怖いから 消えたいよ 痛くしないなら 見えないよ 明日が怖いから 言えないよ 友達じゃないから 数十年やそこいらで なに知った気になってんだい? 未開拓で未開発の 自分が何万といるんじゃない?RADWIMPS--君とのあの戦争が 僕の六感に合図して 鈍い夢見させた 真実との競争です 追い越しは右レーンから そんな悠長言ってられ られ られ られないのです 「あぁなったらお終いさ」 失敗例両手(ん)列挙して 勝ち誇った嬢ちゃんたちよ ヨイ ヨイ ヨイ 負けないで勝った気万歳 でっかちな正論は犯罪 履きちがえた『場違いと天才』 飛び跳ねる とっ散らかった 僕の恋と あっぱらぱーの 君の前戯と ほったらかっしの 現実ごっこで 「エイ、ヤ、ソ」 見えないよ 明日が怖いから 宿題まだ 終わってないから 頑張っても頑張っても 頑張ってもわかんない 踏ん張ったってなんだってんだ 世界はビクともしないじゃんか 現実との平行線 鼻差0.1秒だって 勇気が勝ちゃいいのさ 成功者の参考書 端から端まで読破して いざ駆け出した街へと へと へとへとへとへとへと 凡才が通りゃんせ(oi、oi) 寄って いらっしゃいな(oi、oi) 放し飼いの戦慄と慟哭 馬鹿が見る そんなキスじゃ濡れないよ 濡れたとこでイケないよ イケたとこでできないよ 「ナ、ニ、ガ?」 見えないよ 明日が怖いから 消えたいよ 痛くしないなら 見えないよ 明日が怖いから 言えないよ 友達じゃないから 数十年やそこいらで なに知った気になってんだい? 未開拓で未開発の 自分が何万といるんじゃない?
Is there still anything that love can do? (English Version)Born with nothing in my hands I stumble upon this place Falling through a crack in time I was writhing in pain When those who make it in this hate? Are only those who learn how to take And everyone is giving up Where do we all take a breath? Governors and gods alike Trying to turn the other cheek But even if you look away The truth is always facing you Courage and the strength of hope The magical, bond we share We grow up only to forget How we ever use them here? But same as you were on that day I see you still standing there Glowing in your innocence You were always standing there When the world turns its back on you You find a way to stand and fight Ready to face it all I see you here a shining bright I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? You are the one who found my courage and I knew I want to pay it back and spend it all on you You gave me the love we share It's all because of you You are the reason, let me share this love with you I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? What if our destiny Was just a roll of the dice Or if it's up to the Gods And if they feel like playing nice A mission that we didn't choose Like karma that we can't remove Or maybe it's a distant wish? Something that we can't refuse Prayers that are never heard Reunions that never occur Arguments that never clear Hate that doesn't disappear I hear the voices that forgive I see them standing hand in hand But with its arm, open wide The earth embraces all again I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? You are the one who found my courage and I knew I want to pay it back and spend it all on you This love we raised together, shaped by me and you You are the reason, let me live this love with you I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? So insignificant just you and me So why are we given this dream? And if this life is just going to hell Tell me, why are we allowed to feel hope? And if it just gonna slip back on my hands Then why even give it to me? ‘Cause ain't it sad, how we try to hold on Knowing one day, it all be gone Or maybe it's beautiful? Answer me! All these love songs we hear Already, they've been sung to death All the movies that we've seen They said everything they can But somehow you and me fell into this wilderness But still, I need to know I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do?RADWIMPS天気の子-Born with nothing in my hands I stumble upon this place Falling through a crack in time I was writhing in pain When those who make it in this hate? Are only those who learn how to take And everyone is giving up Where do we all take a breath? Governors and gods alike Trying to turn the other cheek But even if you look away The truth is always facing you Courage and the strength of hope The magical, bond we share We grow up only to forget How we ever use them here? But same as you were on that day I see you still standing there Glowing in your innocence You were always standing there When the world turns its back on you You find a way to stand and fight Ready to face it all I see you here a shining bright I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? You are the one who found my courage and I knew I want to pay it back and spend it all on you You gave me the love we share It's all because of you You are the reason, let me share this love with you I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? What if our destiny Was just a roll of the dice Or if it's up to the Gods And if they feel like playing nice A mission that we didn't choose Like karma that we can't remove Or maybe it's a distant wish? Something that we can't refuse Prayers that are never heard Reunions that never occur Arguments that never clear Hate that doesn't disappear I hear the voices that forgive I see them standing hand in hand But with its arm, open wide The earth embraces all again I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? You are the one who found my courage and I knew I want to pay it back and spend it all on you This love we raised together, shaped by me and you You are the reason, let me live this love with you I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do? So insignificant just you and me So why are we given this dream? And if this life is just going to hell Tell me, why are we allowed to feel hope? And if it just gonna slip back on my hands Then why even give it to me? ‘Cause ain't it sad, how we try to hold on Knowing one day, it all be gone Or maybe it's beautiful? Answer me! All these love songs we hear Already, they've been sung to death All the movies that we've seen They said everything they can But somehow you and me fell into this wilderness But still, I need to know I need to know if there's still anything that love can do? I need to know if there's still anything that I can do?
KANASHIBARI feat. aoその声で僕の名を 呼ばれるたびに 僕の身体は明日を生きる意味を 一つもらうよ 君のすべてを記した 手紙を僕が今手にしたら 迷わず破り捨てて ここで飲み込むよ 「一体何回生まれ変わったら」 悲しみなんかも愛せるのかな 一回こっきりの人生一気して 飛び込んだんだ この世のど真ん中 泣きたくなるような君の笑顔とか 明日みたいに光るその声も 君がいないなら意味なんかないから 君に歌う キ ミ ニ ウタウ LOVE SONG 2倍速の世界 4倍速で通過 そんな時代だが 君のことは 2分の1倍速でも足りないな スーパースローで一生見てたいや 行ってみたいとこ やってみたいこと 無限にあるけど君がいないと 味がどうゆうわけかしないの 言ってる意味 わかるでしょ? 金縛りのように 身動き取れない 得体の知れない 気持ちの正体 知りたいようでやっぱ一生知らないでいたい 神様さえ知らないような愛し方したい 差し違える寸前で抱き合っていたい 「一体何回生まれ変わったら」 悲しみなんかも愛せるのかな 一回こっきりの人生一気して 飛び込んだんだ この世のど真ん中 泣きたくなるような君の笑顔とか 明日みたいに光るその声も 君がいないなら意味なんかないから 君に歌う キ ミ ニ ウタウ LOVE SONG この日々だけは 何言われても 私が確かに 掴んだ光 私の全部なんて知らないでいい あなたの全部で 私を見てて 君の痛みと私のこの痛みは 生まれも育ちも違う他人同士だ けど私たちで二人の細い手と手 繋がせて結ばせてあげられないかな 絶望なんてきっと 生きようによっちゃリアル体験版 障害物競走 それならばもういっそ 走り切る 今を 君と わからないことばかり溢れてる それが何? そんなステキな世界を私たち二人で 一緒に笑って迷子になろう 「迷子の最後」を確かめにいこう 間違い続ける僕が 君を見つけたことだけは 何万の間違いなんか 帳消し起死回正解だった 痛みを超える強さとか 絶望も黙る希望とか 君がいなきゃ一つとて 知ることのない光 どれだけ違っているかより たった一つだけでいい この宇宙で僕らだけが知る 絆があれば 八方塞がって がんじがらめも慣れっこの運命 君と出逢って これもまたいっかななんて思えて 「自分」をなんでか選べず生まれ落ちた僕ら せめて生きている間だけのたった一つは 選びたいの 君じゃないと もう離さないよ ざまみろよRADWIMPSunknown 動画その声で僕の名を 呼ばれるたびに 僕の身体は明日を生きる意味を 一つもらうよ 君のすべてを記した 手紙を僕が今手にしたら 迷わず破り捨てて ここで飲み込むよ 「一体何回生まれ変わったら」 悲しみなんかも愛せるのかな 一回こっきりの人生一気して 飛び込んだんだ この世のど真ん中 泣きたくなるような君の笑顔とか 明日みたいに光るその声も 君がいないなら意味なんかないから 君に歌う キ ミ ニ ウタウ LOVE SONG 2倍速の世界 4倍速で通過 そんな時代だが 君のことは 2分の1倍速でも足りないな スーパースローで一生見てたいや 行ってみたいとこ やってみたいこと 無限にあるけど君がいないと 味がどうゆうわけかしないの 言ってる意味 わかるでしょ? 金縛りのように 身動き取れない 得体の知れない 気持ちの正体 知りたいようでやっぱ一生知らないでいたい 神様さえ知らないような愛し方したい 差し違える寸前で抱き合っていたい 「一体何回生まれ変わったら」 悲しみなんかも愛せるのかな 一回こっきりの人生一気して 飛び込んだんだ この世のど真ん中 泣きたくなるような君の笑顔とか 明日みたいに光るその声も 君がいないなら意味なんかないから 君に歌う キ ミ ニ ウタウ LOVE SONG この日々だけは 何言われても 私が確かに 掴んだ光 私の全部なんて知らないでいい あなたの全部で 私を見てて 君の痛みと私のこの痛みは 生まれも育ちも違う他人同士だ けど私たちで二人の細い手と手 繋がせて結ばせてあげられないかな 絶望なんてきっと 生きようによっちゃリアル体験版 障害物競走 それならばもういっそ 走り切る 今を 君と わからないことばかり溢れてる それが何? そんなステキな世界を私たち二人で 一緒に笑って迷子になろう 「迷子の最後」を確かめにいこう 間違い続ける僕が 君を見つけたことだけは 何万の間違いなんか 帳消し起死回正解だった 痛みを超える強さとか 絶望も黙る希望とか 君がいなきゃ一つとて 知ることのない光 どれだけ違っているかより たった一つだけでいい この宇宙で僕らだけが知る 絆があれば 八方塞がって がんじがらめも慣れっこの運命 君と出逢って これもまたいっかななんて思えて 「自分」をなんでか選べず生まれ落ちた僕ら せめて生きている間だけのたった一つは 選びたいの 君じゃないと もう離さないよ ざまみろよ
Light the LightYou might be scared But that's your strength You must be tired Hold on a sec You feel disgraced? And full of shame You're half way there Until the light Lack of hope? No way to cope? Sorry to say I believe in you That loneliness Is all you have? But you know what? It's not your fault Someday we will talk all night Of all that we've been through No more tears no more sorrows Only your brightest smile Someday we will laugh all night About our hardest times Until then we'll hold our hands together, soft and tight Together we'll move on Now wipe your tears You don't deserve Will you show some smile? Oh please, for me Don't blame yourself Don't hate yourself You can be rude You can be mean I know you will Be back in a while To where we used to Hang out a lot I like who you are I like who you are I like who you are I like who you are Someday we will talk all night Of all that we've been through No more tears no more sorrows Only your brightest smile Someday we will laugh all night About our hardest times Until then we'll hold our hands together, soft and tight Together we'll move onRADWIMPS- 動画You might be scared But that's your strength You must be tired Hold on a sec You feel disgraced? And full of shame You're half way there Until the light Lack of hope? No way to cope? Sorry to say I believe in you That loneliness Is all you have? But you know what? It's not your fault Someday we will talk all night Of all that we've been through No more tears no more sorrows Only your brightest smile Someday we will laugh all night About our hardest times Until then we'll hold our hands together, soft and tight Together we'll move on Now wipe your tears You don't deserve Will you show some smile? Oh please, for me Don't blame yourself Don't hate yourself You can be rude You can be mean I know you will Be back in a while To where we used to Hang out a lot I like who you are I like who you are I like who you are I like who you are Someday we will talk all night Of all that we've been through No more tears no more sorrows Only your brightest smile Someday we will laugh all night About our hardest times Until then we'll hold our hands together, soft and tight Together we'll move on
Lights go outLights go out and night goes in. I wonder why the stars won't blink. While I'm asleep will you be awake? And keep an eye on sky so they might sneak out the night. Sneak in your heart. You said you never wished upon a star cuz they're too far to trust. It's not a distance you don't even trust your mouth 5 inches away. Goodbye tomorrow Good night 'Hello' Who ever now is knocking on your door, is what you truly hope to owe. I'll fly like you. Here's a promise I'll fly like you. You said you never wished upon a star cuz they're too far to trust. So how close should I be standing when I'm bout to make my confession to you? I do love you How did it make you feel Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to know I'll fly like you. Here's a promise now Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to owe I'll fly like you. Here's a promise now Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to show I'll fly like you. Here's a promise now I'll fly like you.RADWIMPS--Lights go out and night goes in. I wonder why the stars won't blink. While I'm asleep will you be awake? And keep an eye on sky so they might sneak out the night. Sneak in your heart. You said you never wished upon a star cuz they're too far to trust. It's not a distance you don't even trust your mouth 5 inches away. Goodbye tomorrow Good night 'Hello' Who ever now is knocking on your door, is what you truly hope to owe. I'll fly like you. Here's a promise I'll fly like you. You said you never wished upon a star cuz they're too far to trust. So how close should I be standing when I'm bout to make my confession to you? I do love you How did it make you feel Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to know I'll fly like you. Here's a promise now Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to owe I'll fly like you. Here's a promise now Whoever now is knocking on your door, is what you truly hope to show I'll fly like you. Here's a promise now I'll fly like you.
MAKAFUKA君のこと考えるとなぜか 「もうダメだ」とボヤいた心が 「仕方ないな、あと少しだけね」と僕に語り 歩みを進める あてどなく意味を探す命 本当はこの世の入り口で 開けっ放したあのドアの在り処 見つけるためのものだったなら それを一人では探せないように作った 意地悪な神様 あなたのおかげで出会えたんだ この摩訶摩訶不可思議な生命に この宇宙が今まで観てきた悲しみや痛みのすべてを 知ってるかのような君のその涙はなに この宇宙が今まで見つめた喜びのすべて足しても 追いつかないほどの君のその笑顔はなに はみ出すの止めるのが 僕の仕事なの? それが僕の役目なら 望むところだよ 退屈や灰色の怠惰も 君となら色が変わってくのは 「どこに行くか」より「誰といるか」が今日の景色を決めてゆくから 君ができてくその十月十日に 僕は何をしていただろう きっと夢ん中で 君の小さなへその緒に指先で触れたんだろう 恋と運命と奇跡に振り回されるこんな僕らに 残されたあらがい方は何があるだろう 嘘や過去や不可能たちが寄ってたかってこんな僕らの 行く手を塞ぐけど君はなんてステップでさ かわすように踊るのさ この修羅場でさえ 僕は僕で見続ける あまりに綺麗で 君の身体の中に無限の 銀河が溢れていること 僕はどれだけ 深く、遠くへ 泳いでいけるのだろうか 暗闇も怖くないよ この宇宙が今まで観てきた悲しみや痛みのすべてを 知ってるかのような君のその涙はなに この宇宙が今まで見つめた喜びのすべて足しても 追いつかないほどの君のその笑顔はなに 奇跡の両の端に 立つような君の その無重力の中で 僕は息をする 無限を泳ぐRADWIMPSグランサガ 動画君のこと考えるとなぜか 「もうダメだ」とボヤいた心が 「仕方ないな、あと少しだけね」と僕に語り 歩みを進める あてどなく意味を探す命 本当はこの世の入り口で 開けっ放したあのドアの在り処 見つけるためのものだったなら それを一人では探せないように作った 意地悪な神様 あなたのおかげで出会えたんだ この摩訶摩訶不可思議な生命に この宇宙が今まで観てきた悲しみや痛みのすべてを 知ってるかのような君のその涙はなに この宇宙が今まで見つめた喜びのすべて足しても 追いつかないほどの君のその笑顔はなに はみ出すの止めるのが 僕の仕事なの? それが僕の役目なら 望むところだよ 退屈や灰色の怠惰も 君となら色が変わってくのは 「どこに行くか」より「誰といるか」が今日の景色を決めてゆくから 君ができてくその十月十日に 僕は何をしていただろう きっと夢ん中で 君の小さなへその緒に指先で触れたんだろう 恋と運命と奇跡に振り回されるこんな僕らに 残されたあらがい方は何があるだろう 嘘や過去や不可能たちが寄ってたかってこんな僕らの 行く手を塞ぐけど君はなんてステップでさ かわすように踊るのさ この修羅場でさえ 僕は僕で見続ける あまりに綺麗で 君の身体の中に無限の 銀河が溢れていること 僕はどれだけ 深く、遠くへ 泳いでいけるのだろうか 暗闇も怖くないよ この宇宙が今まで観てきた悲しみや痛みのすべてを 知ってるかのような君のその涙はなに この宇宙が今まで見つめた喜びのすべて足しても 追いつかないほどの君のその笑顔はなに 奇跡の両の端に 立つような君の その無重力の中で 僕は息をする 無限を泳ぐ
Mountain Top'Obey the way you truly believe' 'Don't let others rule over you' Life will never be that easy with bag full of All your Ancestor's lessons I'm alone on a mountaintop Nobody can answer me or none of them can follow me But you climbed up high to the sky above How do I look from your place right now? Some might compete their bravery They carry around in nicest box Be careful not to forget the right way to open it up Or you'll miss when you need it then You should keep it next to your soul I'm alone on a mountaintop Nobody can answer me or none of them look straight at me You climbed up high to the sky above How am I supposed to hide my pride? I'm a dreamer, I'm believer, no surrender Don't even know way turning back Let's go deeper, let's go higher, show me your ego 'Obey the way you truly believe' 'Don't let others rule over you' Life will never be that easy but hey descendants Guess that's all I could say to you All the rest is now up to youRADWIMPS空海―KU-KAI― 美しき王妃の謎-'Obey the way you truly believe' 'Don't let others rule over you' Life will never be that easy with bag full of All your Ancestor's lessons I'm alone on a mountaintop Nobody can answer me or none of them can follow me But you climbed up high to the sky above How do I look from your place right now? Some might compete their bravery They carry around in nicest box Be careful not to forget the right way to open it up Or you'll miss when you need it then You should keep it next to your soul I'm alone on a mountaintop Nobody can answer me or none of them look straight at me You climbed up high to the sky above How am I supposed to hide my pride? I'm a dreamer, I'm believer, no surrender Don't even know way turning back Let's go deeper, let's go higher, show me your ego 'Obey the way you truly believe' 'Don't let others rule over you' Life will never be that easy but hey descendants Guess that's all I could say to you All the rest is now up to you
Nandemonaiya (English ver.)The sorrowful gust of wind that blew right between you and me Where did it find the loneliness it carried on the breeze? Looking up at the sky after shedding a stream of tears I could see for miles of blue, it's never been so clear Speeches that my father gave me would always make me despair Somehow, I feel a warmth and comfort today Your ever kind heart, the way you smile, and even how you find your dreams I knew nothing, so honestly, I've always copied you Now, just a little more Only just a little more Let's stay here a little longer now Now, just a little more Only just a little more Let's stick together just a little bit longer Oh yes, we are time flyers Scaling the walls of time, climber Tired of playing hide and seek with time and always coming just short Crying even when you're happy Smiling even when you're feeling lonely It's because the part of you Has made it here before the rest has I used to wish upon the stars, the toys that I once adored Forgotten now, are rolling 'round the corners of the floor Finally, my dreams have counted up to hundred today Someday, I'll trade them all for just the very one Girl that I have seen in school, that never have told“hello” After class today, I waved and said“See you tomorrow” It's not really that bad trying something new every once in a while Especially if I can do it with you by my side Now, just a little more Only just a little more Let's stay here a little longer now Just a little more Only just a little more Let's stick together just a little bit longer Oh yes, we are time flyers so, and I, I knew who you were way before... Way before I even knew my own name There's no clue but I'm sure I swear Even if you're not around in this wide world Of course it surely would have some kind of meaning But if when you're not around in this crazy world Would be like the month of August without summer break And if you're not around in this great world Would be like Santa Claus without any glee If you're not around in this wide world Oh yes, we are time flyers Scaling the walls of time, climber Tired of playing hide and seek with time and always coming just short No, never mind that No, never mind what I said now Cause I'm on my way to you Oh we are time flyers Dashing up the steps of time now No more playing hide and seek with you and time And always coming just short You're quite a showy crier Want to stop your tears, see your eyes drier But when I went to wipe your tears dry You refused but I saw them pouring down your face, I knew why Crying even when I'm happy Smiling even when I'm feeling lonely It's because the heart of mine Has made it here before my bodyRADWIMPS君の名は。-The sorrowful gust of wind that blew right between you and me Where did it find the loneliness it carried on the breeze? Looking up at the sky after shedding a stream of tears I could see for miles of blue, it's never been so clear Speeches that my father gave me would always make me despair Somehow, I feel a warmth and comfort today Your ever kind heart, the way you smile, and even how you find your dreams I knew nothing, so honestly, I've always copied you Now, just a little more Only just a little more Let's stay here a little longer now Now, just a little more Only just a little more Let's stick together just a little bit longer Oh yes, we are time flyers Scaling the walls of time, climber Tired of playing hide and seek with time and always coming just short Crying even when you're happy Smiling even when you're feeling lonely It's because the part of you Has made it here before the rest has I used to wish upon the stars, the toys that I once adored Forgotten now, are rolling 'round the corners of the floor Finally, my dreams have counted up to hundred today Someday, I'll trade them all for just the very one Girl that I have seen in school, that never have told“hello” After class today, I waved and said“See you tomorrow” It's not really that bad trying something new every once in a while Especially if I can do it with you by my side Now, just a little more Only just a little more Let's stay here a little longer now Just a little more Only just a little more Let's stick together just a little bit longer Oh yes, we are time flyers so, and I, I knew who you were way before... Way before I even knew my own name There's no clue but I'm sure I swear Even if you're not around in this wide world Of course it surely would have some kind of meaning But if when you're not around in this crazy world Would be like the month of August without summer break And if you're not around in this great world Would be like Santa Claus without any glee If you're not around in this wide world Oh yes, we are time flyers Scaling the walls of time, climber Tired of playing hide and seek with time and always coming just short No, never mind that No, never mind what I said now Cause I'm on my way to you Oh we are time flyers Dashing up the steps of time now No more playing hide and seek with you and time And always coming just short You're quite a showy crier Want to stop your tears, see your eyes drier But when I went to wipe your tears dry You refused but I saw them pouring down your face, I knew why Crying even when I'm happy Smiling even when I'm feeling lonely It's because the heart of mine Has made it here before my body
NEVER EVER ENDER昨日までの世界は脱ぎ捨てて いざ僕は大海へ旅に出る こんなチッポケな 頭で描いた未来図や、荷物を 捨ててカバンーつで駆け出した 夢を語るのがいつも苦手で 冷めた目でヨソの話聞いてて 「そんなもんかい?そんなぁんじゃないぜ、俺のは」 心の中だけいつも吠えてて Full of never ending stories in this never-ending universe But I'm keeping pretty busy minding mine, and no time to care the others Only if we unite our stories yours and mine Why don't we make our own eternity? 頭の中いつも騒がしくて そこでだけは日々大演説で 世に溢れるは成功者達の言葉 いつだって 敗北者にマイクは向けられない あの鮮やかに光るは この手を目一杯に 伸ばした指先 かすめてく世界 こんな夜は君といれたら 届きそうな気がした Full of never ending stories in this never-ending universe But l'm keeping pretty busy minding mine, and no time to care the others Only if we unite our stories yours and mine Why don't we make our own eternity?RADWIMPS--昨日までの世界は脱ぎ捨てて いざ僕は大海へ旅に出る こんなチッポケな 頭で描いた未来図や、荷物を 捨ててカバンーつで駆け出した 夢を語るのがいつも苦手で 冷めた目でヨソの話聞いてて 「そんなもんかい?そんなぁんじゃないぜ、俺のは」 心の中だけいつも吠えてて Full of never ending stories in this never-ending universe But I'm keeping pretty busy minding mine, and no time to care the others Only if we unite our stories yours and mine Why don't we make our own eternity? 頭の中いつも騒がしくて そこでだけは日々大演説で 世に溢れるは成功者達の言葉 いつだって 敗北者にマイクは向けられない あの鮮やかに光るは この手を目一杯に 伸ばした指先 かすめてく世界 こんな夜は君といれたら 届きそうな気がした Full of never ending stories in this never-ending universe But l'm keeping pretty busy minding mine, and no time to care the others Only if we unite our stories yours and mine Why don't we make our own eternity?
O&O僕がいなくても 回り続ける世界で 羽根などなくても羽ばたけるよな時代で 君がいなくても 笑える理由を探したよ そしたら急に 飛び方を忘れたよ 誰かの眉間に 深いシワを寄せてまで 誰かの瞳に涙浮かべさせてまで 譲れないものなど 一つもなかった僕が なにがなんでもと 言えるものに出逢ったの なんだろ なんて言うんだろう この気持ち こう言ったらどうだろう もう 大げさって言うんだろう まぁでもいいや いいや もう これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた空に君を唄えば 雲が形を変えていくよ 誰がために花は咲くのだろう 信じるに足りる足りないとかはもういいの いいの 涙の向こうに喜びが待っていても 嵐の向こうに太陽が待っていても 向こうに君がいないとしたら 僕は遠慮しよう 一人でここに残るよ 君が僕のこと もしも騙したとしても 気付きゃしないから 何ひとつ構わないよ 誰にも言えない 後ろ暗闇があったら まずは手を繋ごう 二人だけの本当を さぁ探しにいこう 言うんだろう どうせ言うんだろう またバカだって言われちゃうんだろう もう あいにく慣れたんだよ もういいの いいの これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた道で君を思えば 信号は青へと変わるの 誰がために枯れる花はない じゃあ もう いざ これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた空に君を唄えば 雲が形を変えていくよ 誰がために花は咲くのだろう 信じるに足りる足りないとかはもういいの いいのRADWIMPS--僕がいなくても 回り続ける世界で 羽根などなくても羽ばたけるよな時代で 君がいなくても 笑える理由を探したよ そしたら急に 飛び方を忘れたよ 誰かの眉間に 深いシワを寄せてまで 誰かの瞳に涙浮かべさせてまで 譲れないものなど 一つもなかった僕が なにがなんでもと 言えるものに出逢ったの なんだろ なんて言うんだろう この気持ち こう言ったらどうだろう もう 大げさって言うんだろう まぁでもいいや いいや もう これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた空に君を唄えば 雲が形を変えていくよ 誰がために花は咲くのだろう 信じるに足りる足りないとかはもういいの いいの 涙の向こうに喜びが待っていても 嵐の向こうに太陽が待っていても 向こうに君がいないとしたら 僕は遠慮しよう 一人でここに残るよ 君が僕のこと もしも騙したとしても 気付きゃしないから 何ひとつ構わないよ 誰にも言えない 後ろ暗闇があったら まずは手を繋ごう 二人だけの本当を さぁ探しにいこう 言うんだろう どうせ言うんだろう またバカだって言われちゃうんだろう もう あいにく慣れたんだよ もういいの いいの これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた道で君を思えば 信号は青へと変わるの 誰がために枯れる花はない じゃあ もう いざ これだったか僕が この世に生まれた意味は これだったか僕が この世に生まれたわけは 晴れた空に君を唄えば 雲が形を変えていくよ 誰がために花は咲くのだろう 信じるに足りる足りないとかはもういいの いいの
PAPARAZZI~*この物語はフィクションです~ねぇねぇ お父さん、お父さん 今度の国語の宿題で 『お父さんのお仕事』って課題で明日までに作文書くの みんなの前で発表もしなきゃで ほんとにイヤだけど頑張るよ 先生もみんなのお父さんの自慢を楽しみにしてるって そうか、いいかい? お父さんの仕事は普通とはちょっと違う 大きな意味では世の中の人に娯楽を提供してるんだ 役者さん、ミュージシャン、スポーツ選手や著名人 家の前だとか仕事場でも どんなところだって張り付いて その人の日々の監視をする そういう仕事をしてるんだ そして何か悪さをしたり面白いことが起こったりすると それをすかさず記事に書いて 世間のみんなに知らせるんだ 体力も根気もなきゃいけない とても大変な仕事なんだ なにほざけ 盗撮、盗聴、尾行、張り込み 好きなだけやりたい放題 天誅下したつもりかね してやったり顔が見え見えで 気持ちがね どうにもこうにも悪い あんたらはどれだけ立派な人生なんだ? どのツラさげてんなことしてんだ 倫理に反したあんたらが なに「不倫だ、不純だ」言ってんだ 国家権力にゃヘコヘコします 弱いものイジメが板につきます あんたの子供の頃の夢はまさか それじゃなかったよな? 知りたくもねぇ 必要もねぇ ただ誇り持ってそれしてんならねぇ ドカドカ踏み込んでくる割にさ コソコソ逃げたりすんなやあんた 卑怯を絵に書いたあんたの言葉 薄っぺらすぎて悲しくなんさ 『君の名は。』の大ヒットが起こるとすかさず出てくるゲスなやつ ポッと出で出てきたわけじゃねぇ こちとらメジャーで10余年 こんな変わり者の俺の音楽を待ってくれてるファンたちと 絆を一つずつ作り上げ 毎度アリーナツアーやってんだ、バカが それがなんだ? 俺のとこなら100歩譲ったとしても 実家の親の家にへばりついて 堂々直撃してきたな 「息子さん、苦節10年 成功してよかったですね 親御さんとしてどうですか」 あんたの親にも聞いたろか よかったですね 、息子さん 無事立派に大きく育たれて 朝から車の中で一般市民の家の前張り込んで 嫌がるのを無理やり話聞いて 許可も取らずに写真撮って 雑誌に載せて 稼いだ金で 今日も生きてる息子さんに ひと言、何かありますか? ないですか ないわけないですよね なくても聞いてくるのが 息子さん 絞り出してでも言ってごらん お父さんすごいね お父さんがいないと困る人たちいっぱいいるね やっぱかっこいいなお父さん いつまでも僕の自慢だよ でもいいかい、中には父さんのこの仕事を馬鹿にしたり 軽蔑したりするヤツもいるんだ だけど父さんは負けないよ 父さんは胸を張って生きてる 求められるからやっている 父さんの仕事を楽しみにしてる人のために 頑張るよ はいはい、自分の仕事に自信を持っているのは結構です 堂々と今日も 胸を張って生きてて何よりです じゃあ尾行がバレてカメラ向けられても堂々と逃げず答えろや カップルのフリで隣座って ストーカーばりに盗み聞くな 人間不信 情報不信 頭がおかしくなりかけた それでもさ、笑うのか? あんたらにゃ何も伝わらんか 煽って報じるテレビがわりぃ こぞって食いつく世間がわりぃ 「求められるからやっている」? すごいね神様みたいだね あんたのわずかなオマンマのタネに 世間のわずかな娯楽のために 抹殺された人々は それでも生きていくんだから 俺はやるべきことをやっている 君は恥ずべきことをやっている 恥ずかしくないと言うのなら 隠れず盗まず生きてろや 目を見て話ができなくて 何が堂々と生きてるだ お父さん書いたよ、頑張ったよ 明日の発表楽しみだ みんなの前で胸を張って 大きな声で読んでくるね ありがとな ほんとにな お前は誇れる息子だな そうだ、明日のことだけど しばらく休みもなかったし 一緒に遊んでやれなかったから 家族旅行にでも行こうか だから学校は休んでいいぞ 先生たちには内緒でなRADWIMPS--ねぇねぇ お父さん、お父さん 今度の国語の宿題で 『お父さんのお仕事』って課題で明日までに作文書くの みんなの前で発表もしなきゃで ほんとにイヤだけど頑張るよ 先生もみんなのお父さんの自慢を楽しみにしてるって そうか、いいかい? お父さんの仕事は普通とはちょっと違う 大きな意味では世の中の人に娯楽を提供してるんだ 役者さん、ミュージシャン、スポーツ選手や著名人 家の前だとか仕事場でも どんなところだって張り付いて その人の日々の監視をする そういう仕事をしてるんだ そして何か悪さをしたり面白いことが起こったりすると それをすかさず記事に書いて 世間のみんなに知らせるんだ 体力も根気もなきゃいけない とても大変な仕事なんだ なにほざけ 盗撮、盗聴、尾行、張り込み 好きなだけやりたい放題 天誅下したつもりかね してやったり顔が見え見えで 気持ちがね どうにもこうにも悪い あんたらはどれだけ立派な人生なんだ? どのツラさげてんなことしてんだ 倫理に反したあんたらが なに「不倫だ、不純だ」言ってんだ 国家権力にゃヘコヘコします 弱いものイジメが板につきます あんたの子供の頃の夢はまさか それじゃなかったよな? 知りたくもねぇ 必要もねぇ ただ誇り持ってそれしてんならねぇ ドカドカ踏み込んでくる割にさ コソコソ逃げたりすんなやあんた 卑怯を絵に書いたあんたの言葉 薄っぺらすぎて悲しくなんさ 『君の名は。』の大ヒットが起こるとすかさず出てくるゲスなやつ ポッと出で出てきたわけじゃねぇ こちとらメジャーで10余年 こんな変わり者の俺の音楽を待ってくれてるファンたちと 絆を一つずつ作り上げ 毎度アリーナツアーやってんだ、バカが それがなんだ? 俺のとこなら100歩譲ったとしても 実家の親の家にへばりついて 堂々直撃してきたな 「息子さん、苦節10年 成功してよかったですね 親御さんとしてどうですか」 あんたの親にも聞いたろか よかったですね 、息子さん 無事立派に大きく育たれて 朝から車の中で一般市民の家の前張り込んで 嫌がるのを無理やり話聞いて 許可も取らずに写真撮って 雑誌に載せて 稼いだ金で 今日も生きてる息子さんに ひと言、何かありますか? ないですか ないわけないですよね なくても聞いてくるのが 息子さん 絞り出してでも言ってごらん お父さんすごいね お父さんがいないと困る人たちいっぱいいるね やっぱかっこいいなお父さん いつまでも僕の自慢だよ でもいいかい、中には父さんのこの仕事を馬鹿にしたり 軽蔑したりするヤツもいるんだ だけど父さんは負けないよ 父さんは胸を張って生きてる 求められるからやっている 父さんの仕事を楽しみにしてる人のために 頑張るよ はいはい、自分の仕事に自信を持っているのは結構です 堂々と今日も 胸を張って生きてて何よりです じゃあ尾行がバレてカメラ向けられても堂々と逃げず答えろや カップルのフリで隣座って ストーカーばりに盗み聞くな 人間不信 情報不信 頭がおかしくなりかけた それでもさ、笑うのか? あんたらにゃ何も伝わらんか 煽って報じるテレビがわりぃ こぞって食いつく世間がわりぃ 「求められるからやっている」? すごいね神様みたいだね あんたのわずかなオマンマのタネに 世間のわずかな娯楽のために 抹殺された人々は それでも生きていくんだから 俺はやるべきことをやっている 君は恥ずべきことをやっている 恥ずかしくないと言うのなら 隠れず盗まず生きてろや 目を見て話ができなくて 何が堂々と生きてるだ お父さん書いたよ、頑張ったよ 明日の発表楽しみだ みんなの前で胸を張って 大きな声で読んでくるね ありがとな ほんとにな お前は誇れる息子だな そうだ、明日のことだけど しばらく休みもなかったし 一緒に遊んでやれなかったから 家族旅行にでも行こうか だから学校は休んでいいぞ 先生たちには内緒でな
Shape Of MiracleHello, so you are my miracle Where are your eyes to look into? How are you? I've been longing for you Where is your mouth to question ‘why?' Don't leave your words bring them with you now You're still in charge of what you felt No one can tell you how to finish your Love that was so easy to start Woo Woo Hello my dearest one miracle You are capricious and unkind You're always hiding in back of fate Now is the time to do your job Woo Woo Like no one can measure the size of the sea You'll never to notice how far my soul goes with you Hello, if you are my miracle Where are your eyes to look into? Where are your tears running from? Woo Woo I will let you go I will let you go I won't say good bye I won't look behind I will just leave my deepest sorrows behind As big as all of the joy we raise togetherRADWIMPS空海―KU-KAI― 美しき王妃の謎-Hello, so you are my miracle Where are your eyes to look into? How are you? I've been longing for you Where is your mouth to question ‘why?' Don't leave your words bring them with you now You're still in charge of what you felt No one can tell you how to finish your Love that was so easy to start Woo Woo Hello my dearest one miracle You are capricious and unkind You're always hiding in back of fate Now is the time to do your job Woo Woo Like no one can measure the size of the sea You'll never to notice how far my soul goes with you Hello, if you are my miracle Where are your eyes to look into? Where are your tears running from? Woo Woo I will let you go I will let you go I won't say good bye I won't look behind I will just leave my deepest sorrows behind As big as all of the joy we raise together
SHIWAKUCHA feat.Awich全人類の全空虚を 足したって負けやしないほど Fucked up oh yes I'm so pissed off 嗚呼 涙も出ないや 沸き立つ情熱 吐き出す声 何回だって超えてきたんだ くたばるまで あと何回絶望と抱きしめあうんだろう 叫んだって 泣いたって わめいたって 「あの時」は帰ってきやしないんだって そんだったら かったりい話はナシ 新しいページ 書きなぐりだすよ 「なんで?」って何百回問いかけて 答えなんて 返ってきやしなくて 完成も到達も 安泰もない 俺だけの意志で 俺だけの Life を Remember the day? 君が初めて 歌を聞いてくれた日、言ってくれたね 「その声、は特別だから胸はれ」 あの言葉が無きゃ今の私は無い 言っとくけど、私なんかよりも、君こそが Special one 涙しながらも必っ死に言葉はく君をみてきた 石ころからダイヤ作ることが仕事 in the darkness どん底のやつにしか拾えない石がある yea だから Feel it now 痛みも恐怖も ここでくたばれるわけねぇだろ 這い上がった物語を 人は神話と呼ぶだろう 悲劇にむしろありがとう かかってこいや I'll beat it all 叫んだって 泣いたって わめいたって 「あの時」は帰ってきやしないんだって そんだったら かったりい話はナシ 新しいページ 書きなぐりだすよ 「なんで?」って何百回問いかけて 答えなんて 返ってきやしなくて 完成も到達も 安泰もない 君だけの意志で 君だけの Life を 俺たちだけに見えるあの光まで たとえどんだけ 踏みつけられたとして 俺たちだけが魅せるその奇跡まで 終わるこたねぇ 命声 燃やすだけ It's not the end こっからが 幕開け 死ぬまで やるだけ 顔あげ 声上げ Tell dem your name Remember I say Just go on your way We all the same No one to blame It'll be okay 合わすaim 灯すflame 顔あげ 声上げ Tell dem your name Remember I say Just go on your wayRADWIMPS--全人類の全空虚を 足したって負けやしないほど Fucked up oh yes I'm so pissed off 嗚呼 涙も出ないや 沸き立つ情熱 吐き出す声 何回だって超えてきたんだ くたばるまで あと何回絶望と抱きしめあうんだろう 叫んだって 泣いたって わめいたって 「あの時」は帰ってきやしないんだって そんだったら かったりい話はナシ 新しいページ 書きなぐりだすよ 「なんで?」って何百回問いかけて 答えなんて 返ってきやしなくて 完成も到達も 安泰もない 俺だけの意志で 俺だけの Life を Remember the day? 君が初めて 歌を聞いてくれた日、言ってくれたね 「その声、は特別だから胸はれ」 あの言葉が無きゃ今の私は無い 言っとくけど、私なんかよりも、君こそが Special one 涙しながらも必っ死に言葉はく君をみてきた 石ころからダイヤ作ることが仕事 in the darkness どん底のやつにしか拾えない石がある yea だから Feel it now 痛みも恐怖も ここでくたばれるわけねぇだろ 這い上がった物語を 人は神話と呼ぶだろう 悲劇にむしろありがとう かかってこいや I'll beat it all 叫んだって 泣いたって わめいたって 「あの時」は帰ってきやしないんだって そんだったら かったりい話はナシ 新しいページ 書きなぐりだすよ 「なんで?」って何百回問いかけて 答えなんて 返ってきやしなくて 完成も到達も 安泰もない 君だけの意志で 君だけの Life を 俺たちだけに見えるあの光まで たとえどんだけ 踏みつけられたとして 俺たちだけが魅せるその奇跡まで 終わるこたねぇ 命声 燃やすだけ It's not the end こっからが 幕開け 死ぬまで やるだけ 顔あげ 声上げ Tell dem your name Remember I say Just go on your way We all the same No one to blame It'll be okay 合わすaim 灯すflame 顔あげ 声上げ Tell dem your name Remember I say Just go on your way
Sparkle (English ver.)Caught in a never-ending game Seems like the world's still trying to tame me If that's the way I will obey Beautifully struggle everyday Should we have a little kiss while seeing both of our hourglasses Let's make a plan to meet somewhere that is most far from 'goodbye' Finally, the time has come Everything up 'til yesterday was a prologue Skimming through the days of old It's my turn to bear the load My experience and my skill And all the courage I had let start to mildew At an unprecedented speed I will dive right into you And when I dozed off into a lukewarm can of soda I dreamed of a world so far from here, that's not on the map Searching outside of the classroom window or in summer morning that's brought from the commuting train Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands We breathe, we dream, we raise our love in a timeless land that is far out of reach Even the second, hour hands of the clock they look at us sideways as they tick and tock How I hope to have forever to spend This life, no - all future lives right here in this world with you Let's put away them far ahead 'How do you do's and all the 'Nice to meet you's and breathe over a 1000-year cycle in a single day How I hated lifeless world that's made up entirely of dictionary words that I saw through my kaleidoscope on a monotonous August morn When you appeared in front of me you acted shy but I didn't miss your grinning face like If it's the textbook of this world of how to make your smile on your face I've been looking for 'incredible's, the meaning of 'unbelievable' I even hope for tragedies if it goes with the thrill But then you were standing in a front of my door with every piece in your hand that I could ask for Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands Let's breathe, and dream, we play together in this place What do you say? Even the way that you loved I swear I could smell the scent of yours And in the way that you walked I could hear that bright laughter of yours Since one day you will disappear I'll keep every part of you Make sure that it's burned into the back of my eyes It's not a right that I'm due my duty that is must have been kept Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands We breathe, we dream, we raise our love in a timeless land that is far out of reach Even the second, hour hands of the clock they look at us sideways as they tick and tock How I hope to have forever to spend This life, no - all future lives right here in this world with youRADWIMPS君の名は。-Caught in a never-ending game Seems like the world's still trying to tame me If that's the way I will obey Beautifully struggle everyday Should we have a little kiss while seeing both of our hourglasses Let's make a plan to meet somewhere that is most far from 'goodbye' Finally, the time has come Everything up 'til yesterday was a prologue Skimming through the days of old It's my turn to bear the load My experience and my skill And all the courage I had let start to mildew At an unprecedented speed I will dive right into you And when I dozed off into a lukewarm can of soda I dreamed of a world so far from here, that's not on the map Searching outside of the classroom window or in summer morning that's brought from the commuting train Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands We breathe, we dream, we raise our love in a timeless land that is far out of reach Even the second, hour hands of the clock they look at us sideways as they tick and tock How I hope to have forever to spend This life, no - all future lives right here in this world with you Let's put away them far ahead 'How do you do's and all the 'Nice to meet you's and breathe over a 1000-year cycle in a single day How I hated lifeless world that's made up entirely of dictionary words that I saw through my kaleidoscope on a monotonous August morn When you appeared in front of me you acted shy but I didn't miss your grinning face like If it's the textbook of this world of how to make your smile on your face I've been looking for 'incredible's, the meaning of 'unbelievable' I even hope for tragedies if it goes with the thrill But then you were standing in a front of my door with every piece in your hand that I could ask for Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands Let's breathe, and dream, we play together in this place What do you say? Even the way that you loved I swear I could smell the scent of yours And in the way that you walked I could hear that bright laughter of yours Since one day you will disappear I'll keep every part of you Make sure that it's burned into the back of my eyes It's not a right that I'm due my duty that is must have been kept Words like 'tomorrow' or 'future' or 'fate' no matter how far they extend their hands We breathe, we dream, we raise our love in a timeless land that is far out of reach Even the second, hour hands of the clock they look at us sideways as they tick and tock How I hope to have forever to spend This life, no - all future lives right here in this world with you
SUMMER DAZE"How could we be…?" "Why can't we be...?" is too much Filling this world today Let's not make sense Until the next bright morning sun You now just have to promise me Let's stay up all night dancing to This song we made together new La Li La Li La La Li La Li la What do you say? Now I think I can fall in love With anyone that is here tonight La Li La Li La La Li La Li la You wanna try? Stars that are years away will never reach us I need no future so far away now Let's make love without asking each other’s names hundreds times, tens of thousands of times I won’t let tears shed this feelingRADWIMPS--"How could we be…?" "Why can't we be...?" is too much Filling this world today Let's not make sense Until the next bright morning sun You now just have to promise me Let's stay up all night dancing to This song we made together new La Li La Li La La Li La Li la What do you say? Now I think I can fall in love With anyone that is here tonight La Li La Li La La Li La Li la You wanna try? Stars that are years away will never reach us I need no future so far away now Let's make love without asking each other’s names hundreds times, tens of thousands of times I won’t let tears shed this feeling
SUMMER DAZE 2021“How could we be...?” “Why can't we be...?” is too much Filling this world today Let's not make sense Until the next bright morning sun You now just have to promise me Let's stay up all night dancing to This song we made together new La Li La Li La La Li La Li la What do you say? Now I think I can fall in love With anyone that is here tonight La Li La Li La La Li La Li la You wanna try? 何光年の星たちも 僕らに届きやしないよ はるか未来なんか今はいらない 何百回と何万回 名前も聞かずに愛し合いたい 涙でなんか流すまい この想いRADWIMPS--“How could we be...?” “Why can't we be...?” is too much Filling this world today Let's not make sense Until the next bright morning sun You now just have to promise me Let's stay up all night dancing to This song we made together new La Li La Li La La Li La Li la What do you say? Now I think I can fall in love With anyone that is here tonight La Li La Li La La Li La Li la You wanna try? 何光年の星たちも 僕らに届きやしないよ はるか未来なんか今はいらない 何百回と何万回 名前も聞かずに愛し合いたい 涙でなんか流すまい この想い
Tamakiあなたが嫌いだった あなたが嫌いだった 憎まれ口ばっか叩いて変に背伸びして大人ぶるあなたが あなたさえいなければ あなたさえいなければ そんなこと一刹那でも考える自分がもっと嫌いだった 嫌いだった あなたを知りたかった あなたを知りたかった 私がいなくても平気よやっていけるわみたいなあなたが あなたが悔しかった あなたが悔しかった 私の努力などどこ吹く風で愛されるそんなあなたが 目の前のあなたの空は いつも違う色で この世界で私だけ知ってる あなたがいることが 誇りだった あなたは鏡だった あなたは鏡だった あなたへの想いがそっくり私を映し思わず目を逸らした 時に親子になった 時に恋人だった 時に家族で友達で姉妹で時に赤の 他人だった あなたが喜ぶ顔をさ 見たいと思ってるよ でもあなたが泣いてる姿も たまにどうしようもなく 見たくなるの あなたがいなくなったら なんにもなくなった あなたこそが私がここに生きてた何よりの証拠だった 私はあなたの中では 何色に見えてる? ねぇ少しずつ二人の混ぜて 新しい色になろう 伸ばしても届かない手で あなたに綴る歌 それでもあなたは間違いなく 私が生きてゆく 光だったRADWIMPSすずめの戸締まり 動画あなたが嫌いだった あなたが嫌いだった 憎まれ口ばっか叩いて変に背伸びして大人ぶるあなたが あなたさえいなければ あなたさえいなければ そんなこと一刹那でも考える自分がもっと嫌いだった 嫌いだった あなたを知りたかった あなたを知りたかった 私がいなくても平気よやっていけるわみたいなあなたが あなたが悔しかった あなたが悔しかった 私の努力などどこ吹く風で愛されるそんなあなたが 目の前のあなたの空は いつも違う色で この世界で私だけ知ってる あなたがいることが 誇りだった あなたは鏡だった あなたは鏡だった あなたへの想いがそっくり私を映し思わず目を逸らした 時に親子になった 時に恋人だった 時に家族で友達で姉妹で時に赤の 他人だった あなたが喜ぶ顔をさ 見たいと思ってるよ でもあなたが泣いてる姿も たまにどうしようもなく 見たくなるの あなたがいなくなったら なんにもなくなった あなたこそが私がここに生きてた何よりの証拠だった 私はあなたの中では 何色に見えてる? ねぇ少しずつ二人の混ぜて 新しい色になろう 伸ばしても届かない手で あなたに綴る歌 それでもあなたは間違いなく 私が生きてゆく 光だった
tazunaあぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 間違わぬように 毎日明日に 相談して今日まで来たのに とある日の夜の 細い穴から 僕のすべてが 零れ落ちたら 君も一緒に拾ってくれるかい 恥ずかしいのも ちゃんと笑ってくれるかい 君の髪に似合う色はまだこの世にはない 君の羽根の上で風は寝息をたてるよ 遥か遠く浮かぶ星に誇らしげに僕は 笑うんだよ あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 明日の向きも 昨日の居場所も 知らぬままに息をする それでもいいと思えるのは あなたがここに居るからで 君が何も言わず 指差した星に僕が 名前つけるからさ 二人で毎晩育てよう あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 間違わぬように 毎日明日に 相談して今日まで来たのに それでもいいと思えるのは あなたがここに居るからでRADWIMPS--あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 間違わぬように 毎日明日に 相談して今日まで来たのに とある日の夜の 細い穴から 僕のすべてが 零れ落ちたら 君も一緒に拾ってくれるかい 恥ずかしいのも ちゃんと笑ってくれるかい 君の髪に似合う色はまだこの世にはない 君の羽根の上で風は寝息をたてるよ 遥か遠く浮かぶ星に誇らしげに僕は 笑うんだよ あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 明日の向きも 昨日の居場所も 知らぬままに息をする それでもいいと思えるのは あなたがここに居るからで 君が何も言わず 指差した星に僕が 名前つけるからさ 二人で毎晩育てよう あぁ 僕らはどこから こんなとこに来たのかな 間違わぬように 毎日明日に 相談して今日まで来たのに それでもいいと思えるのは あなたがここに居るからで
TIE TONGUE feat.Miyachi, Tabu Zombieカッコつけてみたところで 世界は君のこと大して 見てはないから 心配はないから 下ろしたてのシャツも気付かれちゃいないから ちょい待ち、そこでスネるのはよして 小3でそれは卒業よ よしよし 見られてもないなら 世界は放っておいて 好きなように 暴れてみせてよう 恥ずかしさ、難しさ、アホらしさを 山盛りの人生を 舌ったったったらずの夢を見せて できるだけ無様なやつを見せて 苦笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかね ママの夢のようにやっと儲かれた 子供頃は道路、道曲がれた 痛み隠すことをやっとばれた 君は彼女ダメやっとわかれた 俺は雪、雨、月、日と風だ 平成5年10月12日生まれた Up in apartments I was dreaming as a youngin' though, And as I write my thousandth song I'm finally coming up, It's been a pleasant day, I bout to blow it down, I gave you pounds when you ain't know the name you know me now. I came in dirty khaki and jeans and cap, I sold you loud, I took the trolley home and jotted down the coldest vows. 簡単に出来ないことやりたがる、これから… 宝を地面から探す、神様… になれること狙って書く、今我慢… して俺たちそら向かう 研ぎすましな感覚を 捨ててきてよ 洒落くさった能書きを 舌ったったったらずな恋がしたいんだ それはもう無様ってもんじゃないやつ バカ笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかね 舌ったったったったったったったらずの夢を見せて できるだけ無様なやつを見せて 苦笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかねRADWIMPS--カッコつけてみたところで 世界は君のこと大して 見てはないから 心配はないから 下ろしたてのシャツも気付かれちゃいないから ちょい待ち、そこでスネるのはよして 小3でそれは卒業よ よしよし 見られてもないなら 世界は放っておいて 好きなように 暴れてみせてよう 恥ずかしさ、難しさ、アホらしさを 山盛りの人生を 舌ったったったらずの夢を見せて できるだけ無様なやつを見せて 苦笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかね ママの夢のようにやっと儲かれた 子供頃は道路、道曲がれた 痛み隠すことをやっとばれた 君は彼女ダメやっとわかれた 俺は雪、雨、月、日と風だ 平成5年10月12日生まれた Up in apartments I was dreaming as a youngin' though, And as I write my thousandth song I'm finally coming up, It's been a pleasant day, I bout to blow it down, I gave you pounds when you ain't know the name you know me now. I came in dirty khaki and jeans and cap, I sold you loud, I took the trolley home and jotted down the coldest vows. 簡単に出来ないことやりたがる、これから… 宝を地面から探す、神様… になれること狙って書く、今我慢… して俺たちそら向かう 研ぎすましな感覚を 捨ててきてよ 洒落くさった能書きを 舌ったったったらずな恋がしたいんだ それはもう無様ってもんじゃないやつ バカ笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかね 舌ったったったったったったったらずの夢を見せて できるだけ無様なやつを見せて 苦笑われるくらいのやつで 叶えるにゃちょうどいいでしょう 舌ったったらずの夢を見せて うざったったらしい声は無視で 苦笑われるくらいのやつで いざ共に叶えにいこうかね
Tokyo feat.iri流れるままたゆたって 感じるままに走った 街が吐き出した空気 この頬に感じ分かった 小さな身体の中にハチ切れるくらいの声が 溢れるの止めるように 大げさに笑い合ったんだ 僕ら言葉 跨(またが)って 未知なる未来目指して 飛ぶには心もとなすぎる背中の羽根めいっぱい 伸ばして背伸びもして 疲れ果て眠るまで この街の隅っこで 心(ハート)のまん中で 今日も唄うんだ 東京 姿・形・色 変わり続けてくお前は 東京 いつか俺の知らない誰かになるのかな 東京 それでも今だけは幼馴染みたいに 東京 はしゃごうじゃれよう 昨日振り返らずに済むように 赤く滲んでは染まる君は 目も合わさずに この手繋いで 溢れる 愛をくれる 東京 僕らをつなぎ 放たれてくそれぞれの日々へ 東京 くぐり抜けた まだやわでやりきれぬ 思い出 東京 ふと よぎる君は まだあの日のままの声で 東京 写そう今を 誰も君を忘れないように 抱きしめて噛みしめても 届きはしないのは 未来へと託されたわずかなる希望で かけ違えたまま過ごしてきたこの時間は もう戻らないし戻れない どれだけ清く願っても 東京 僕らの切なさも淋しさも、恋しさも 東京 やるせなさもだらしなさ、このあてどなさも 東京 すべて吸って なお抱きしめてくれるあなたは 東京 泣きたい時に借りる胸はそこにあるのかいRADWIMPS--流れるままたゆたって 感じるままに走った 街が吐き出した空気 この頬に感じ分かった 小さな身体の中にハチ切れるくらいの声が 溢れるの止めるように 大げさに笑い合ったんだ 僕ら言葉 跨(またが)って 未知なる未来目指して 飛ぶには心もとなすぎる背中の羽根めいっぱい 伸ばして背伸びもして 疲れ果て眠るまで この街の隅っこで 心(ハート)のまん中で 今日も唄うんだ 東京 姿・形・色 変わり続けてくお前は 東京 いつか俺の知らない誰かになるのかな 東京 それでも今だけは幼馴染みたいに 東京 はしゃごうじゃれよう 昨日振り返らずに済むように 赤く滲んでは染まる君は 目も合わさずに この手繋いで 溢れる 愛をくれる 東京 僕らをつなぎ 放たれてくそれぞれの日々へ 東京 くぐり抜けた まだやわでやりきれぬ 思い出 東京 ふと よぎる君は まだあの日のままの声で 東京 写そう今を 誰も君を忘れないように 抱きしめて噛みしめても 届きはしないのは 未来へと託されたわずかなる希望で かけ違えたまま過ごしてきたこの時間は もう戻らないし戻れない どれだけ清く願っても 東京 僕らの切なさも淋しさも、恋しさも 東京 やるせなさもだらしなさ、このあてどなさも 東京 すべて吸って なお抱きしめてくれるあなたは 東京 泣きたい時に借りる胸はそこにあるのかい
TWILIGHT光りたいしひっ掻きたい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 唄いたい歌ない 逢いたいやつなんていない そんな大概な夜くらい 感じあっていたい 絡まり合っていたい 痛いくらい笑い合っていたい 壊れちゃったっていいのに一回いっそのこと 洗いざらい流してまっさらな大地に 何を今さらしがみついてさ あれだけ愚痴ばっか言ってたクセに 何もないよりか とんでもないことが 起きたらいいのにな なんて考えてた それが今ならば 抱きしめにいくから ねぇ未来 愛したいし壊したい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 唄いたい歌ない 聴きたい歌詞なんてない そんな難解な夜くらい 感じあっていたい 絡まり合っていたい 痛いくらい笑い合っていたい たった一人ぼっちで生まれてきて たった一人ぼっちで消えゆくのに そのわずか刹那に意味を産む 我ら人類の儚さ祝う 「永遠」なんかにはさ できやしないことが 俺らん中で今 飛び跳ねてんだ 渋滞起きた奇跡 両手広げ待っててよ未来 光りたいしひっ掻きたい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて 離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 「俺たちならいけるさ」なんて グラッグラな星ではしゃごうか 分かってるそんな甘くないって 「だからなに?」って言える今を 「アイス」 どんな不味そうな明日だってさ 頬張ってみるから ズタボロの覚悟も決意も まだ息はしてるから 永遠に生きたって飽きるでしょ うまいことできてる 絶滅前夜に手をとる 君と越えていくよ 明日を迎えにいこうRADWIMPS--光りたいしひっ掻きたい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 唄いたい歌ない 逢いたいやつなんていない そんな大概な夜くらい 感じあっていたい 絡まり合っていたい 痛いくらい笑い合っていたい 壊れちゃったっていいのに一回いっそのこと 洗いざらい流してまっさらな大地に 何を今さらしがみついてさ あれだけ愚痴ばっか言ってたクセに 何もないよりか とんでもないことが 起きたらいいのにな なんて考えてた それが今ならば 抱きしめにいくから ねぇ未来 愛したいし壊したい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 唄いたい歌ない 聴きたい歌詞なんてない そんな難解な夜くらい 感じあっていたい 絡まり合っていたい 痛いくらい笑い合っていたい たった一人ぼっちで生まれてきて たった一人ぼっちで消えゆくのに そのわずか刹那に意味を産む 我ら人類の儚さ祝う 「永遠」なんかにはさ できやしないことが 俺らん中で今 飛び跳ねてんだ 渋滞起きた奇跡 両手広げ待っててよ未来 光りたいしひっ掻きたい めんどくさい僕らが手にしたい明日は 儚くて他愛なくて 離したくなくなる かけがえない淡いトワイライト 「俺たちならいけるさ」なんて グラッグラな星ではしゃごうか 分かってるそんな甘くないって 「だからなに?」って言える今を 「アイス」 どんな不味そうな明日だってさ 頬張ってみるから ズタボロの覚悟も決意も まだ息はしてるから 永遠に生きたって飽きるでしょ うまいことできてる 絶滅前夜に手をとる 君と越えていくよ 明日を迎えにいこう
Zenzenzense (English ver.)At last, hello you've opened your eyes But, why won't you even look me in the eyes, what's wrong with you? You angrily tell me that I'm late Well, I'm sorry, but I did my best and running at my fastest pace My heart overtook my body as it flew to find you in this place Seeing your hair flowing and your bright eyes glowing aches my very core Wish I could breathe in the same dimension, I don't want to let it go Now that I am finally faced with the voice I've known for so long I don't know what the words should be the very first I say to you Back in the Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you I followed the sound of your innocent laughter and it guided me in the right way Even if every piece of you disappeared and if it scattered everywhere No, I wouldn't waver, I would start back at one look for you all over again Or maybe instead I'll take the whole universe right back to zero again Where should I start? How should I explain? Wanna tell you everything that happened while you were in a long long dream I flew through dozens of skies to tell you adventures I've been through hundreds of millions of light years' worth But now I'm here, finally seeing you reflected in my eyes I just want to know you, play around and show you who it is that you can be I just want to love you, every fragment of you right down to the pain you feel Now that we have finally met at many galaxies' end I don't know how to hold your hand so that I don't break it Back in the Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you Oh, I let the sound of your unfettered voice and the shedding of tears lead me this way So tell me, who will ever gonna stop us on this the eve of our revolution No more hesitation, I will put up a flag to stake my claim on your heart tonight 'Cause you took away from me the will to give up so clearly and awkwardly I wonder if we can push our way through The countless barriers that's waiting in the future just beyond our view Side by side, no way we can lose We'll beat destiny at its own game and make it follow our own rules and there isn't any weapon besides you that I need to use Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you I followed the sound of your innocent laughter and it guided me in the right way Even if every piece of you disappeared and if it scattered everywhere No, I wouldn't waver, I would start back at one look for you all over again For millions of light years yet to come with a verse on my lips that will never endRADWIMPS君の名は。-At last, hello you've opened your eyes But, why won't you even look me in the eyes, what's wrong with you? You angrily tell me that I'm late Well, I'm sorry, but I did my best and running at my fastest pace My heart overtook my body as it flew to find you in this place Seeing your hair flowing and your bright eyes glowing aches my very core Wish I could breathe in the same dimension, I don't want to let it go Now that I am finally faced with the voice I've known for so long I don't know what the words should be the very first I say to you Back in the Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you I followed the sound of your innocent laughter and it guided me in the right way Even if every piece of you disappeared and if it scattered everywhere No, I wouldn't waver, I would start back at one look for you all over again Or maybe instead I'll take the whole universe right back to zero again Where should I start? How should I explain? Wanna tell you everything that happened while you were in a long long dream I flew through dozens of skies to tell you adventures I've been through hundreds of millions of light years' worth But now I'm here, finally seeing you reflected in my eyes I just want to know you, play around and show you who it is that you can be I just want to love you, every fragment of you right down to the pain you feel Now that we have finally met at many galaxies' end I don't know how to hold your hand so that I don't break it Back in the Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you Oh, I let the sound of your unfettered voice and the shedding of tears lead me this way So tell me, who will ever gonna stop us on this the eve of our revolution No more hesitation, I will put up a flag to stake my claim on your heart tonight 'Cause you took away from me the will to give up so clearly and awkwardly I wonder if we can push our way through The countless barriers that's waiting in the future just beyond our view Side by side, no way we can lose We'll beat destiny at its own game and make it follow our own rules and there isn't any weapon besides you that I need to use Zenzenzense 'til this day been looking everywhere for you I followed the sound of your innocent laughter and it guided me in the right way Even if every piece of you disappeared and if it scattered everywhere No, I wouldn't waver, I would start back at one look for you all over again For millions of light years yet to come with a verse on my lips that will never end
あいたい会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 話したい 触れたい 抱きたい 見つめたい これを超える気持ちが今も 生まれない 僕は生きてるよ 君のいない世界で たまに笑ってみたり 何か夢中になったり だけど君がここにいなくてもいい理由 なんかどこにも見当たらないまま10年 君が吸うはずだった酸素は今ごろ どこの誰の中を彷徨ってるんだろう なんてさ なんてさ なんてバカ真面目に 思ったりするのさ 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 聞きたい 撫でたい 怒りたい 嗅ぎたい これを超える気持ちが今も 生まれない 君ならなんて言うかな 君ならどうしていたかな 君の「大丈夫」のひと言を 録っておきたかった 君がここにいないとダメな理由ばっか だけを積み上げては気づけば早10年 君がいなくなって ほんの少しだけ軽く なったこの地球で 今日も息をしてるよ なんてさ なんてさ なんてバカみたいに 君がここにいるんだよ 君にもう一度 出逢える奇跡をここに お願いしよう なんて考えたけれど それはきっと無理 だって僕はもうすでに 君のこと見つけた時に使っちゃったから 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 話したい 触れたい 抱きたい 見つめたい これを超える気持ちはきっと この世のどこにもないと わかっているよRADWIMPS- 動画会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 話したい 触れたい 抱きたい 見つめたい これを超える気持ちが今も 生まれない 僕は生きてるよ 君のいない世界で たまに笑ってみたり 何か夢中になったり だけど君がここにいなくてもいい理由 なんかどこにも見当たらないまま10年 君が吸うはずだった酸素は今ごろ どこの誰の中を彷徨ってるんだろう なんてさ なんてさ なんてバカ真面目に 思ったりするのさ 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 聞きたい 撫でたい 怒りたい 嗅ぎたい これを超える気持ちが今も 生まれない 君ならなんて言うかな 君ならどうしていたかな 君の「大丈夫」のひと言を 録っておきたかった 君がここにいないとダメな理由ばっか だけを積み上げては気づけば早10年 君がいなくなって ほんの少しだけ軽く なったこの地球で 今日も息をしてるよ なんてさ なんてさ なんてバカみたいに 君がここにいるんだよ 君にもう一度 出逢える奇跡をここに お願いしよう なんて考えたけれど それはきっと無理 だって僕はもうすでに 君のこと見つけた時に使っちゃったから 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 君に 会いたい 会いたい 会いたい 話したい 触れたい 抱きたい 見つめたい これを超える気持ちはきっと この世のどこにもないと わかっているよ
あいとわ原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合う もうすぐ滅ぶというのに 明日は晴れると言うから 「それじゃあ まぁいいか」と 目覚ましをかける そんな僕らの日々 僕の愛とは 向こうが透けて見えそうな それは なんとも 頼りない姿で 仕方なしに 紅い衣をまとい 愛の 意味のギリギリ端っこを 行ったり来たりで 所在なさげに おそるおそる あたりを見るのです 銃声が鳴り響こうとも 少女が泣き叫ぼうとも その横で僕ら 愛を誓い合う もうすぐ滅ぶというのに せっかくの金曜日と それならまぁいいかと指をからめ合う そんな僕らの愛 それでも 信じていいかな 嘘と間違いを 乗り継ぐ僕ら それでも 笑っていいかな 僕のなにかで 君が笑ってくれた時は 君の 涙をいっぱいに溜めたその 笑顔はなぜに それほど美しい 身の丈を遥かに 超える痛みの波を 浴びて それでもなお 笑うからでしょう 原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合う もうすぐ滅ぶというなら なおさら強く握るよ 明日は晴れると言うなら お気に入りの服で出かけよう 冗談みたいな悲劇 絆創膏だらけのメモリー ありえない顔で明日はこちらを見るけどそれでも僕ら手を握ろう 次の息を 吸いこもう 原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合うRADWIMPS- 動画原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合う もうすぐ滅ぶというのに 明日は晴れると言うから 「それじゃあ まぁいいか」と 目覚ましをかける そんな僕らの日々 僕の愛とは 向こうが透けて見えそうな それは なんとも 頼りない姿で 仕方なしに 紅い衣をまとい 愛の 意味のギリギリ端っこを 行ったり来たりで 所在なさげに おそるおそる あたりを見るのです 銃声が鳴り響こうとも 少女が泣き叫ぼうとも その横で僕ら 愛を誓い合う もうすぐ滅ぶというのに せっかくの金曜日と それならまぁいいかと指をからめ合う そんな僕らの愛 それでも 信じていいかな 嘘と間違いを 乗り継ぐ僕ら それでも 笑っていいかな 僕のなにかで 君が笑ってくれた時は 君の 涙をいっぱいに溜めたその 笑顔はなぜに それほど美しい 身の丈を遥かに 超える痛みの波を 浴びて それでもなお 笑うからでしょう 原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合う もうすぐ滅ぶというなら なおさら強く握るよ 明日は晴れると言うなら お気に入りの服で出かけよう 冗談みたいな悲劇 絆創膏だらけのメモリー ありえない顔で明日はこちらを見るけどそれでも僕ら手を握ろう 次の息を 吸いこもう 原発が吹き飛ぼうとも 少年が自爆しようとも その横で僕ら 愛を語り合う
アメノヒニキク今日は灰色 今日は灰色 僕は水色の中に 今日は灰色 約200グラム 重い 今日の僕らは 約200グラム 重い 昨日よりも 約2、3センチ ずるい 今日の僕ら 約2、3センチ ひらり 君の言葉 雨は色を連れてどこに行く そちらはさぞ楽しかろう 僕もついて行けたらいいけど 今日は 今日はやめとこう 今日は灰色 今日は灰色 今日は みなしご 街も僕も 今日は 愛の子 今日 名前は"陽炎" 名字は"今日" ひとりうずくまる 約2、3ヘルツ 低い 音のすべて 約2、3テンポ 遅い 今日のイエスは 約5% 鈍い 今日の景色 約5% ぬるい 君の今日のキスは どんな音が流れてるのだろう そちらはさぞ楽しかろう なくなることない味のガムに 終わりはしない遊園地 次の哀しみは何時何分? それまでにそれまでに 次の幸せは何時何分? それまではそれまでは それまではそれまではそれまでは 次の裏切りは何時何分? それまでにそれまでに 次の箱舟は何時何分? それまではそれまでは それまではそれまではそれまではそれまでは それまではそれまではそれまでは ザンザガザンと さぁさほら降れ降れ なんだからしくないな泪目だね ザンザガザンと さぁさほら降れ降れ なんでもないって割に乙女だね ザンザガザンと さぁ なんだからしくない ザンザガザンと さぁ ザンザガザンと さぁ 音と色と道連れに 「いつか」「今」の徒然に 音と色と道連れに 「いつか」「今」の徒然にRADWIMPS--今日は灰色 今日は灰色 僕は水色の中に 今日は灰色 約200グラム 重い 今日の僕らは 約200グラム 重い 昨日よりも 約2、3センチ ずるい 今日の僕ら 約2、3センチ ひらり 君の言葉 雨は色を連れてどこに行く そちらはさぞ楽しかろう 僕もついて行けたらいいけど 今日は 今日はやめとこう 今日は灰色 今日は灰色 今日は みなしご 街も僕も 今日は 愛の子 今日 名前は"陽炎" 名字は"今日" ひとりうずくまる 約2、3ヘルツ 低い 音のすべて 約2、3テンポ 遅い 今日のイエスは 約5% 鈍い 今日の景色 約5% ぬるい 君の今日のキスは どんな音が流れてるのだろう そちらはさぞ楽しかろう なくなることない味のガムに 終わりはしない遊園地 次の哀しみは何時何分? それまでにそれまでに 次の幸せは何時何分? それまではそれまでは それまではそれまではそれまでは 次の裏切りは何時何分? それまでにそれまでに 次の箱舟は何時何分? それまではそれまでは それまではそれまではそれまではそれまでは それまではそれまではそれまでは ザンザガザンと さぁさほら降れ降れ なんだからしくないな泪目だね ザンザガザンと さぁさほら降れ降れ なんでもないって割に乙女だね ザンザガザンと さぁ なんだからしくない ザンザガザンと さぁ ザンザガザンと さぁ 音と色と道連れに 「いつか」「今」の徒然に 音と色と道連れに 「いつか」「今」の徒然に
うたかた歌RADWIMPS feat.菅田将暉夢中になってのめり込んだ ものがそういやあったよな 眠るのも飯を食うのも忘れ 明けても暮れても ただ追いかけた 先なんか見えずとも むしろ見えなくて 余計に追いかけていった そんな道のど真ん中で 君は僕にぶつかった それが君の運の尽き そして僕の運のすべてで 一度も眼を見て 言えたことないけど 僕の何分の一でも 君は幸せでいたのかい 走るにはどうやら命は長すぎて 悔やむにはどうやら命は短すぎて 諦めるにはどうやら命は長すぎて 分かるにはどうやら命は短すぎる ねぇやりきれない夜だけ 君を思い出してもいいかい 君の手垢だらけのこの記憶だけど ねぇ僕のものでしょう? うまく笑えているかな 鏡の前たしかめるけど お前さんなんて情けない 顔してんだよ 笑うどころか 危うく涙しそうで うつむくんだ 夢も歌も賽の目も いつも僕には冷たくて まるで暖をとるかの ようにから笑いを繰り返す そんな日々だけど 君のその笑顔は 僕を温めた 身体の芯から優しく 何回か先の世でまた逢うかな その時ぶきっちょな顔はよしてよ 僕はまた一から君に恋を どう逆らってもしてしまうだろう そしたら人生またぎで特大の いつもの憎まれ口を聞かせて 走るにはどうやら命は長すぎて 悔やむにはどうやら命は短すぎて 諦めるにはどうやら命は長すぎて 悟るにはどうやら命は短すぎる ねぇやりきれない夜だけ 君を思い出してもいいかい 君の手垢だらけのこの記憶だけど ねぇ僕のものでしょう? うまく笑えているかな 鏡の前たしかめるけど 「お前さん 顔をあげなよ 無理してでもさ 似合わないだろう お前に涙なんかは」 どこからともなくあの 人懐っこい声が 聞こえるだろうRADWIMPS feat.菅田将暉キネマの神様-夢中になってのめり込んだ ものがそういやあったよな 眠るのも飯を食うのも忘れ 明けても暮れても ただ追いかけた 先なんか見えずとも むしろ見えなくて 余計に追いかけていった そんな道のど真ん中で 君は僕にぶつかった それが君の運の尽き そして僕の運のすべてで 一度も眼を見て 言えたことないけど 僕の何分の一でも 君は幸せでいたのかい 走るにはどうやら命は長すぎて 悔やむにはどうやら命は短すぎて 諦めるにはどうやら命は長すぎて 分かるにはどうやら命は短すぎる ねぇやりきれない夜だけ 君を思い出してもいいかい 君の手垢だらけのこの記憶だけど ねぇ僕のものでしょう? うまく笑えているかな 鏡の前たしかめるけど お前さんなんて情けない 顔してんだよ 笑うどころか 危うく涙しそうで うつむくんだ 夢も歌も賽の目も いつも僕には冷たくて まるで暖をとるかの ようにから笑いを繰り返す そんな日々だけど 君のその笑顔は 僕を温めた 身体の芯から優しく 何回か先の世でまた逢うかな その時ぶきっちょな顔はよしてよ 僕はまた一から君に恋を どう逆らってもしてしまうだろう そしたら人生またぎで特大の いつもの憎まれ口を聞かせて 走るにはどうやら命は長すぎて 悔やむにはどうやら命は短すぎて 諦めるにはどうやら命は長すぎて 悟るにはどうやら命は短すぎる ねぇやりきれない夜だけ 君を思い出してもいいかい 君の手垢だらけのこの記憶だけど ねぇ僕のものでしょう? うまく笑えているかな 鏡の前たしかめるけど 「お前さん 顔をあげなよ 無理してでもさ 似合わないだろう お前に涙なんかは」 どこからともなくあの 人懐っこい声が 聞こえるだろう
うるうびとホントみたいな嘘ばかり 頬張り続ける世界で 嘘みたいなホントばかり 抱えた君は窮屈そうに 笑った 元気すぎるこの身体に 飽きた頃に熱が出ると なぜか妙に嬉しくてさ 大きな声で 母の元へと駆けた 心の色、形 まるで違う 二つの魂が混ざった時 何が起こるかな あといくつ心臓があれば僕は君の手を掴んで この胸の中に 攫(さら)えるだろう 今や人類はこの地球を 飛び出し火星を目指す なのに僕は20センチ先の 君の方が遠い 小さすぎるその背中に 大きすぎる運命背負い 「僕も持つよ」と手貸そうにも この手すり抜け 主の元へと帰る 目を離したらすぐにまた いびきをかきはじめる僕の 細胞起こしたのは あといくつ心臓があれば 君にこの気持ちを 過不足なく僕は 伝えられるのだろう 今や人類を超える知能が 生まれているのに 僕の言葉は足踏みを ただ繰り返す 全人類から10分ずつだけ寿命をもらい 君の中どうにか 埋め込めやしないのかい それか僕の残りの 命を二等分して かたっぽをあなたに 渡せやしないのかい そしたら「せーの」で 来世に 乗れる あといくつ心臓があれば僕は君の手を掴んで この胸の中に 攫(さら)えるだろう 今や人類はこの地球を 飛び出し火星を目指す だけど僕は20センチ先の 君だけを目指す この一つの心臓が声の限りに叫ぶよ 「あなたは私がこの世界に 生きた意味でした」RADWIMPS余命10年 動画ホントみたいな嘘ばかり 頬張り続ける世界で 嘘みたいなホントばかり 抱えた君は窮屈そうに 笑った 元気すぎるこの身体に 飽きた頃に熱が出ると なぜか妙に嬉しくてさ 大きな声で 母の元へと駆けた 心の色、形 まるで違う 二つの魂が混ざった時 何が起こるかな あといくつ心臓があれば僕は君の手を掴んで この胸の中に 攫(さら)えるだろう 今や人類はこの地球を 飛び出し火星を目指す なのに僕は20センチ先の 君の方が遠い 小さすぎるその背中に 大きすぎる運命背負い 「僕も持つよ」と手貸そうにも この手すり抜け 主の元へと帰る 目を離したらすぐにまた いびきをかきはじめる僕の 細胞起こしたのは あといくつ心臓があれば 君にこの気持ちを 過不足なく僕は 伝えられるのだろう 今や人類を超える知能が 生まれているのに 僕の言葉は足踏みを ただ繰り返す 全人類から10分ずつだけ寿命をもらい 君の中どうにか 埋め込めやしないのかい それか僕の残りの 命を二等分して かたっぽをあなたに 渡せやしないのかい そしたら「せーの」で 来世に 乗れる あといくつ心臓があれば僕は君の手を掴んで この胸の中に 攫(さら)えるだろう 今や人類はこの地球を 飛び出し火星を目指す だけど僕は20センチ先の 君だけを目指す この一つの心臓が声の限りに叫ぶよ 「あなたは私がこの世界に 生きた意味でした」
おしゃかしゃまカラスが増えたから殺します さらに猿が増えたから減らします でもパンダは減ったから増やします けど人類は増えても増やします 僕らはいつでも神様に 願って拝んでても いつしか そうさ僕ら人類が 神様に 気付いたらなってたの 何様なのさ 僕は見たことはないんだ あちらこちらの絵画で見るんだ さらに話で聞いてる神様 はどれもこれも人の形なんだ 偶然の一致か 運命の合致 はたまた 自分勝手スケッチ あっち こっちそっちってどっち 一体どうなってるんダ・ヴィンチ 来世があったって 仮に無くたって だから何だって言うんだ 生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたぁどうだっていいんだ 人はいつだって 全て好き勝手 なんとかって言った連鎖の 上に立ったって なおもてっぺんが あるんだって言い張んだよ もしもこの僕が神様ならば 全てを決めてもいいなら 7日間で世界を作るような 真似はきっと僕はしないだろう きっともっとちゃんと時間をかけて また きちっとした計画を立てて だって焦って急いで 作ったせいで 切って張って 作って壊して 増やして減らして 減らしたら増やして なして どうして ってなんでかって? 「?」出したフリして 分かってるくせして 「話して 聞かせて なんでなんで」 だって馬鹿なんだって人類なんて そりゃそうなんだって分かってるって だから1、2、3で減んじゃえばいいんだって だって なんてったって 馬鹿は死なないと治らない なら考えたって仕方がない さぁ来世のおいらに期待大 でも待って じゃあ現世はどうすんだい さぁ無茶しよう そんで苦茶しよう 二つ合わさって無茶苦茶にしよう さぁ有耶しよう そんで無耶しよう 二つ合わさって有耶無耶にしよう だからなんだって ダメになったって 先があんだって言うんだ なぜになんだって ポイしちゃっといて 次はなんだって言うんだ だがしかしbut けどけれどyet 何をどうやっていいんだ 何を言ったって 何をやったって ダメだダメだって言うんだ ならば どうすればいい? どこに向かえばいい いてもいなくなっても いけないならば どこに 来世があったって 仮に無くたって だから何だって言うんだ 生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたあぁどうだっていいんだ 天国行ったって 地獄だったって だからなんだって言うんだ 上じゃなくたって 下じゃなくたって 横にだって道はあんだRADWIMPS--カラスが増えたから殺します さらに猿が増えたから減らします でもパンダは減ったから増やします けど人類は増えても増やします 僕らはいつでも神様に 願って拝んでても いつしか そうさ僕ら人類が 神様に 気付いたらなってたの 何様なのさ 僕は見たことはないんだ あちらこちらの絵画で見るんだ さらに話で聞いてる神様 はどれもこれも人の形なんだ 偶然の一致か 運命の合致 はたまた 自分勝手スケッチ あっち こっちそっちってどっち 一体どうなってるんダ・ヴィンチ 来世があったって 仮に無くたって だから何だって言うんだ 生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたぁどうだっていいんだ 人はいつだって 全て好き勝手 なんとかって言った連鎖の 上に立ったって なおもてっぺんが あるんだって言い張んだよ もしもこの僕が神様ならば 全てを決めてもいいなら 7日間で世界を作るような 真似はきっと僕はしないだろう きっともっとちゃんと時間をかけて また きちっとした計画を立てて だって焦って急いで 作ったせいで 切って張って 作って壊して 増やして減らして 減らしたら増やして なして どうして ってなんでかって? 「?」出したフリして 分かってるくせして 「話して 聞かせて なんでなんで」 だって馬鹿なんだって人類なんて そりゃそうなんだって分かってるって だから1、2、3で減んじゃえばいいんだって だって なんてったって 馬鹿は死なないと治らない なら考えたって仕方がない さぁ来世のおいらに期待大 でも待って じゃあ現世はどうすんだい さぁ無茶しよう そんで苦茶しよう 二つ合わさって無茶苦茶にしよう さぁ有耶しよう そんで無耶しよう 二つ合わさって有耶無耶にしよう だからなんだって ダメになったって 先があんだって言うんだ なぜになんだって ポイしちゃっといて 次はなんだって言うんだ だがしかしbut けどけれどyet 何をどうやっていいんだ 何を言ったって 何をやったって ダメだダメだって言うんだ ならば どうすればいい? どこに向かえばいい いてもいなくなっても いけないならば どこに 来世があったって 仮に無くたって だから何だって言うんだ 生まれ変わったって 変わらなくたって んなこたあぁどうだっていいんだ 天国行ったって 地獄だったって だからなんだって言うんだ 上じゃなくたって 下じゃなくたって 横にだって道はあんだ
カイコ『すべての者に神は 等しく在らせるのだ』と 心の首もとに「ぎゅっと」手がまわる 明らかならなぜに わざわざ唱えるのでしょう 満杯の胃袋に なおも生肉を詰め込むように まるで僕へのあてつけのようで なんだかなぁ イラっとくんな 「君はどっちの味方なの?」 疑われているような 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさを一人で背負い 創りあげてはみたが 世界は疲れたって 人々のため息だけでも ゆうに銀河一個は埋まるほどと 今ごろ愚痴こぼしてら 彼らのため息と 悲鳴と 喘ぎ声とを すべて吸って綺麗な明日を吐きだす そんな木に生えるは 人の姿形した 何とお呼びしましょう この癌を この菌を 孤独をどうぞ 欲望をもっと 七色に千変万化 お口にあった人生謳歌 ヨダレだけふきな 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさのほうがマシと その手を振りかざしてら 世界は疲れたって あとはもう壊れるだけ 親が子を殺める時の作法を お目に入れてあげましょう 一日くらいはあったかな この世の誰一人 泣かなかった日は 一日くらいはあったかな この世の誰一人 叫ばなかった日は 『すべての者に神は 等しく在らせるのだ』と あなたの首元に「ぎゅっと」手がまわる 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさを一人で背負い 創りあげてはみたが 世界は疲れたって 人々の後悔だけでも ゆうに銀河一個破裂するほど 今ごろ顔を覆ってら 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の優しさを独り占めに またできる日がきたなぁ 最後のお祭りは盛大にさ 始まりの時のようにRADWIMPS- 動画『すべての者に神は 等しく在らせるのだ』と 心の首もとに「ぎゅっと」手がまわる 明らかならなぜに わざわざ唱えるのでしょう 満杯の胃袋に なおも生肉を詰め込むように まるで僕へのあてつけのようで なんだかなぁ イラっとくんな 「君はどっちの味方なの?」 疑われているような 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさを一人で背負い 創りあげてはみたが 世界は疲れたって 人々のため息だけでも ゆうに銀河一個は埋まるほどと 今ごろ愚痴こぼしてら 彼らのため息と 悲鳴と 喘ぎ声とを すべて吸って綺麗な明日を吐きだす そんな木に生えるは 人の姿形した 何とお呼びしましょう この癌を この菌を 孤独をどうぞ 欲望をもっと 七色に千変万化 お口にあった人生謳歌 ヨダレだけふきな 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさのほうがマシと その手を振りかざしてら 世界は疲れたって あとはもう壊れるだけ 親が子を殺める時の作法を お目に入れてあげましょう 一日くらいはあったかな この世の誰一人 泣かなかった日は 一日くらいはあったかな この世の誰一人 叫ばなかった日は 『すべての者に神は 等しく在らせるのだ』と あなたの首元に「ぎゅっと」手がまわる 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の寂しさを一人で背負い 創りあげてはみたが 世界は疲れたって 人々の後悔だけでも ゆうに銀河一個破裂するほど 今ごろ顔を覆ってら 世界は疲れたって 僕にはもう無理だって 宇宙の優しさを独り占めに またできる日がきたなぁ 最後のお祭りは盛大にさ 始まりの時のように
かくれんぼいたずら好きにも ほどがあるよ 隠れるのに飽きて 何も言わずに 家路へと着いた 気まぐれっ子のように あなたは消えたの? あなただけ一人あの時のまま 日々歳を重ねる私を笑うでしょ 帰って来ようにも街も人も 変わってたどり着けない? 「もういいよ」 そろそろさ顔を出しても 「もういいかい」 このまま忘れちゃっても? せめて返事だけでもくれたりはしないかい どうだい? もういいかい? 言いたかった言葉たちが 私の中で今 溢れ出して この身体突き破りそう なんか言って ひと言言って 私の命の時間 分けるからどうすればいいのか 10年がかりのかくれんぼを まだ私はあなたとするのかな その姿消えても 懲りもせずに あなたをそこかしこ 探し続ける 少しずつ朧げになるあなたの 匂いやふとした仕草 「もういいよ」 そう言うのは分かっている 「君の未来をどうか生きてよ」 それでもあなたの声で聞かなきゃ ダメなの ダメだよ ダメだよ 聞きたかった「ただいま」が私の中で今 何百、何千とこだましているよ 後ろ向きで 前歩く 不器用な私を あなたは 笑ってくれる? 人生かけてのかくれんぼを いいよ あなたとすること 私は決めた 恋人を超え 家族となったね 家族を超えて 繋がったね ずっと見てて 私が選ぶ 未来を一つ一つ そこで見てて あなたは私の中 生き続ける 言いたかった言葉たちが 私の中で今 溢れ出して この身体突き破りそう やめないよ でもやめないよ このかくれんぼは 身体中にあなたを宿す 人生かけてのかくれんぼを いいよ あなたとすること 私は決めた だけどこれじゃ不公平だから来世の鬼は あなたで今から 決まりだから 必死で 私を見つけて 抱きしめにきてRADWIMPSあなたのそばで明日が笑う-いたずら好きにも ほどがあるよ 隠れるのに飽きて 何も言わずに 家路へと着いた 気まぐれっ子のように あなたは消えたの? あなただけ一人あの時のまま 日々歳を重ねる私を笑うでしょ 帰って来ようにも街も人も 変わってたどり着けない? 「もういいよ」 そろそろさ顔を出しても 「もういいかい」 このまま忘れちゃっても? せめて返事だけでもくれたりはしないかい どうだい? もういいかい? 言いたかった言葉たちが 私の中で今 溢れ出して この身体突き破りそう なんか言って ひと言言って 私の命の時間 分けるからどうすればいいのか 10年がかりのかくれんぼを まだ私はあなたとするのかな その姿消えても 懲りもせずに あなたをそこかしこ 探し続ける 少しずつ朧げになるあなたの 匂いやふとした仕草 「もういいよ」 そう言うのは分かっている 「君の未来をどうか生きてよ」 それでもあなたの声で聞かなきゃ ダメなの ダメだよ ダメだよ 聞きたかった「ただいま」が私の中で今 何百、何千とこだましているよ 後ろ向きで 前歩く 不器用な私を あなたは 笑ってくれる? 人生かけてのかくれんぼを いいよ あなたとすること 私は決めた 恋人を超え 家族となったね 家族を超えて 繋がったね ずっと見てて 私が選ぶ 未来を一つ一つ そこで見てて あなたは私の中 生き続ける 言いたかった言葉たちが 私の中で今 溢れ出して この身体突き破りそう やめないよ でもやめないよ このかくれんぼは 身体中にあなたを宿す 人生かけてのかくれんぼを いいよ あなたとすること 私は決めた だけどこれじゃ不公平だから来世の鬼は あなたで今から 決まりだから 必死で 私を見つけて 抱きしめにきて
カタルシスト勝つか負けるとかじゃないとか 勝ちよりも価値のあるマッチだとか 言いたいことはわからねぇでもねーがオイ 勝たなきゃ始まらにゃーなこともあるワケであるのだからさ つまるところ要するに 今は御託並べずにがむしゃらに勝ちにいく時 今がその時 今が 今まさにその時 今がその時 今が 今まさにその時 Here we are now we came to take this game No way, losing it's unacceptable For every single fear we carry, inside us Let's break them into pieces and prove we are the Winners 誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ 昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に だから僕ら今 手を取るよ あなたの握る力が どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない あなたにとっても どうかそうでありたい 敵は強く見えるもの いつの時もそういうもんだもの だども 恐れるほどのことじゃなかろう 敵にとっちゃ君はまたその 遥か高くそびえ立つ 超えられなき偉大な壁 今日(こんにち)までの君の日々のすべてをいざ出す時は そう 今がその時 今が 今まさにその時 今がその時 今が 今まさにその時 Here we are now we came to take this game No way, losing it's unacceptable For every single fear we carry, inside us Let's break them into pieces and prove we are the Winners 誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ 昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に だから僕ら今 手を取るよ あなたの笑う姿が どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない あなたにとっても どうかそうでありたい 君と走り抜ける風に 乗れば勝てない痛みなど ないとただ愚かなほどに 信じれる心があるよ 僕が叫ぶこの声には たとえ意味などなかろうと 君にただ届けと願う 心が叫ぶのやめないの 願うだけ ただ願うだけ 君の夢が咲き誇るまで 願うだけ そう願うだけ 君の夢は僕のでもあるからRADWIMPS--勝つか負けるとかじゃないとか 勝ちよりも価値のあるマッチだとか 言いたいことはわからねぇでもねーがオイ 勝たなきゃ始まらにゃーなこともあるワケであるのだからさ つまるところ要するに 今は御託並べずにがむしゃらに勝ちにいく時 今がその時 今が 今まさにその時 今がその時 今が 今まさにその時 Here we are now we came to take this game No way, losing it's unacceptable For every single fear we carry, inside us Let's break them into pieces and prove we are the Winners 誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ 昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に だから僕ら今 手を取るよ あなたの握る力が どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない あなたにとっても どうかそうでありたい 敵は強く見えるもの いつの時もそういうもんだもの だども 恐れるほどのことじゃなかろう 敵にとっちゃ君はまたその 遥か高くそびえ立つ 超えられなき偉大な壁 今日(こんにち)までの君の日々のすべてをいざ出す時は そう 今がその時 今が 今まさにその時 今がその時 今が 今まさにその時 Here we are now we came to take this game No way, losing it's unacceptable For every single fear we carry, inside us Let's break them into pieces and prove we are the Winners 誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ 昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に だから僕ら今 手を取るよ あなたの笑う姿が どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない あなたにとっても どうかそうでありたい 君と走り抜ける風に 乗れば勝てない痛みなど ないとただ愚かなほどに 信じれる心があるよ 僕が叫ぶこの声には たとえ意味などなかろうと 君にただ届けと願う 心が叫ぶのやめないの 願うだけ ただ願うだけ 君の夢が咲き誇るまで 願うだけ そう願うだけ 君の夢は僕のでもあるから
かたわれ脱ぎっぱなしの靴下と 呑みっぱなしのチューハイと 借りっぱなしの映画と 一つ屋根の下 食べっぱなしの弁当と 撮りっぱなしのカメラと ほったらかしのメールと 一つ屋根の下 作りかけの歌と 叶いかけの約束と 読みかけのマンガと 一つ屋根の下 つけっぱなしのエアコンと 飲み込んだ言葉と 溜まった洗濯もんと 一つ屋根の下 君がいないだけでこの部屋の 全てが 今も ずっと途中で 君がいた時のこの部屋の 全てが 全部が 満たされてたこと 全てが 過不足なくあったこと 貰いっぱなしの優しさと 貰いっぱなしの「ごめんね」と 貰いっぱなしの「バカ」と 一つ屋根の下 宙ぶらりんの僕は どこに行くんだろう 宙ぶらりんのまま いつか終わるんだろう 作りっぱなしの歌と 破りっぱなしの約束と 何万の途中と いつか終わるんだろう 君がいないだけでこの部屋の 全てが 今も ずっと途中で 君がいた時のこの部屋の 全てが 全部が 満たされてたこと 全てが 過不足なく あったことRADWIMPS--脱ぎっぱなしの靴下と 呑みっぱなしのチューハイと 借りっぱなしの映画と 一つ屋根の下 食べっぱなしの弁当と 撮りっぱなしのカメラと ほったらかしのメールと 一つ屋根の下 作りかけの歌と 叶いかけの約束と 読みかけのマンガと 一つ屋根の下 つけっぱなしのエアコンと 飲み込んだ言葉と 溜まった洗濯もんと 一つ屋根の下 君がいないだけでこの部屋の 全てが 今も ずっと途中で 君がいた時のこの部屋の 全てが 全部が 満たされてたこと 全てが 過不足なくあったこと 貰いっぱなしの優しさと 貰いっぱなしの「ごめんね」と 貰いっぱなしの「バカ」と 一つ屋根の下 宙ぶらりんの僕は どこに行くんだろう 宙ぶらりんのまま いつか終わるんだろう 作りっぱなしの歌と 破りっぱなしの約束と 何万の途中と いつか終わるんだろう 君がいないだけでこの部屋の 全てが 今も ずっと途中で 君がいた時のこの部屋の 全てが 全部が 満たされてたこと 全てが 過不足なく あったこと
カナタハルカ恋の意味も手触りも 相対性理論も 同じくらい絵空事なこの僕だったんだ 大人になる その時には 出逢えているのかな 何万とある愛の歌 その意味が分かるかな でも恋は革命でも焦燥でも天変地異でもなくて 君だった 君の笑い方はなぜか淋しさに似てた 君の歌い方は今日の朝焼けに見えた 何千年後の人類が何をしているかより まだ誰も知らない顔で 笑う君を見たい 僕にはない 僕にはないものでできてる 君がこの僕を形作ってる そんなこと言うと笑うんでしょ? そんな顔でさえ見たいと思ってる 僕ひとりのため今日まで 使ってきたこの心 突然君に割り込まれ 大迷惑 大渋滞 でもすると君はこの僕が今宇宙で一番ほしかった 言葉を言うの 君の話す声は 母の鼻歌に似てた 君が黙る姿は 夜の静けさに見えた 何万年後の地球が何色でももういい まだ誰も知らない顔で 笑う僕を君は 何百 何千ともうすでに 見てるよ 聞いてるの 知りはしないでしょう 「あなたさえいれば」 「あなたさえいれば」 そのあとに続く言葉が どれだけ恐ろしい姿をしていても この両の腕でいざ 抱きしめにいけるよ あなたと見る絶望は あなた無しの希望など霞むほど輝くから 君の笑い方はなぜか優しさに似てた 君の歌い方は今日の夕立に見えた 何千年後の人類が何をしているかより まだ誰も知らない顔で 笑う君を見たい 僕にはない 僕にはないものでできてる 君がこの僕を形作ってる 枯れるほど君の名前叫んだら 君に届くなら今叫ぶよRADWIMPSすずめの戸締まり 動画恋の意味も手触りも 相対性理論も 同じくらい絵空事なこの僕だったんだ 大人になる その時には 出逢えているのかな 何万とある愛の歌 その意味が分かるかな でも恋は革命でも焦燥でも天変地異でもなくて 君だった 君の笑い方はなぜか淋しさに似てた 君の歌い方は今日の朝焼けに見えた 何千年後の人類が何をしているかより まだ誰も知らない顔で 笑う君を見たい 僕にはない 僕にはないものでできてる 君がこの僕を形作ってる そんなこと言うと笑うんでしょ? そんな顔でさえ見たいと思ってる 僕ひとりのため今日まで 使ってきたこの心 突然君に割り込まれ 大迷惑 大渋滞 でもすると君はこの僕が今宇宙で一番ほしかった 言葉を言うの 君の話す声は 母の鼻歌に似てた 君が黙る姿は 夜の静けさに見えた 何万年後の地球が何色でももういい まだ誰も知らない顔で 笑う僕を君は 何百 何千ともうすでに 見てるよ 聞いてるの 知りはしないでしょう 「あなたさえいれば」 「あなたさえいれば」 そのあとに続く言葉が どれだけ恐ろしい姿をしていても この両の腕でいざ 抱きしめにいけるよ あなたと見る絶望は あなた無しの希望など霞むほど輝くから 君の笑い方はなぜか優しさに似てた 君の歌い方は今日の夕立に見えた 何千年後の人類が何をしているかより まだ誰も知らない顔で 笑う君を見たい 僕にはない 僕にはないものでできてる 君がこの僕を形作ってる 枯れるほど君の名前叫んだら 君に届くなら今叫ぶよ
グランドエスケープ (Movie edit) feat.三浦透子空飛ぶ羽根と引き換えに 繋ぎ合う手を選んだ僕ら それでも空に魅せられて 夢を重ねるのは罪か? 夏は秋の背中を見て その顔を思い浮かべる 憧れなのか、恋なのか 叶わぬと知っていながら 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 太陽の死角に立ち 僕らこの星を出よう 彼が目を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう もう少しで運命の向こう もう少しで文明の向こう もう少しで運命の向こう もう少しで 夢に僕らで帆を張って 来るべき日のために夜を超え いざ期待だけ満タンで あとはどうにかなるさと 肩を組んだ 怖くないわけない でも止まんない ピンチの先回りしたって 僕らじゃしょうがない 僕らの恋が言う 声が言う 「行け」と言うRADWIMPS天気の子-空飛ぶ羽根と引き換えに 繋ぎ合う手を選んだ僕ら それでも空に魅せられて 夢を重ねるのは罪か? 夏は秋の背中を見て その顔を思い浮かべる 憧れなのか、恋なのか 叶わぬと知っていながら 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 太陽の死角に立ち 僕らこの星を出よう 彼が目を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう もう少しで運命の向こう もう少しで文明の向こう もう少しで運命の向こう もう少しで 夢に僕らで帆を張って 来るべき日のために夜を超え いざ期待だけ満タンで あとはどうにかなるさと 肩を組んだ 怖くないわけない でも止まんない ピンチの先回りしたって 僕らじゃしょうがない 僕らの恋が言う 声が言う 「行け」と言う
グランドエスケープ feat.三浦透子空飛ぶ羽根と引き換えに 繋ぎ合う手を選んだ僕ら それでも空に魅せられて 夢を重ねるのは罪か 夏は秋の背中を見て その顔を思い浮かべる 憧れなのか、恋なのか 叶わぬと知っていながら 通り雨が通り雨と 木漏れ日たちが木漏れ日と 名乗るずっとずっとずっと前から あなたはあなたでいたんだろう? 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 太陽の死角に立ち 僕らこの星を出よう 彼が眼を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう 夏風邪に焦る心が 夏をさらに早送るよ めまぐるしい景色の中 君だけが止まって見えた 君と出会ったあの日から パタリと夜、夢は止んだよ 土の中で待ちこがれた 叶えるその時は今だ 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 花火の音に乗せ 僕らこの星を出よう 彼が眼を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう もう少しで運命の向こう もう少しで文明の向こう もう少しで運命の向こう もう少しで 夢に僕らで帆を張って 来るべき日のために夜を越え いざ期待だけ満タンで あとはどうにかなるさと 肩を組んだ 怖くないわけない でも止まんない ピンチの先回りしたって 僕らじゃしょうがない 僕らの恋が言う 声が言う 「行け」と言うRADWIMPS天気の子-空飛ぶ羽根と引き換えに 繋ぎ合う手を選んだ僕ら それでも空に魅せられて 夢を重ねるのは罪か 夏は秋の背中を見て その顔を思い浮かべる 憧れなのか、恋なのか 叶わぬと知っていながら 通り雨が通り雨と 木漏れ日たちが木漏れ日と 名乗るずっとずっとずっと前から あなたはあなたでいたんだろう? 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 太陽の死角に立ち 僕らこの星を出よう 彼が眼を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう 夏風邪に焦る心が 夏をさらに早送るよ めまぐるしい景色の中 君だけが止まって見えた 君と出会ったあの日から パタリと夜、夢は止んだよ 土の中で待ちこがれた 叶えるその時は今だ 重力が眠りにつく 1000年に一度の今日 花火の音に乗せ 僕らこの星を出よう 彼が眼を覚ました時 連れ戻せない場所へ 「せーの」で大地を蹴って ここではない星へ 行こう もう少しで運命の向こう もう少しで文明の向こう もう少しで運命の向こう もう少しで 夢に僕らで帆を張って 来るべき日のために夜を越え いざ期待だけ満タンで あとはどうにかなるさと 肩を組んだ 怖くないわけない でも止まんない ピンチの先回りしたって 僕らじゃしょうがない 僕らの恋が言う 声が言う 「行け」と言う
ココロノナカ僕には戻りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えたその時は 覚悟していてよ朝まで なんでもない日々が なんの気なく過ぎる なんてことない僕が あくせくと生きてく あの日々が来るまでは その時が来るまでは 楽しみを何百個と 書きためておくとしよう それをパンパンに詰めて抱きしめてよう いざ行こう さぁハッピーエンドよ そこで待っていろRADWIMPS- 動画僕には戻りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えたその時は 覚悟していてよ朝まで なんでもない日々が なんの気なく過ぎる なんてことない僕が あくせくと生きてく あの日々が来るまでは その時が来るまでは 楽しみを何百個と 書きためておくとしよう それをパンパンに詰めて抱きしめてよう いざ行こう さぁハッピーエンドよ そこで待っていろ
ココロノナカ (Complete ver.)現実とは 時にどんな物語よりも残酷で 冷たくて 容赦なく僕らを踏みつけるけど でも 現実とは 時にどんな物語よりも美しく あたたかい そのことを僕らは知っているから 僕ら今まさに 歴史の教科書の上 ならばいざ行こう どのページよりもさ 眩しいストーリーを なぜなら 僕には帰りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えた その時は 覚悟していてよ朝まで 今は泣かないよ 泣く時は次会う時 それまでは 溜めとくよ涙袋に 永遠でも 一瞬でもないこの命を抱え 僕らは 輝く術を探してる でも 計算違い 晴天の霹靂 ピンチの連打 日々 それでも 這い上がるスペックを持っている 僕ら眼に見えない 敵との最前線で 我らの子孫たちよ 瞬きのひとつもせず見とけ 是が非で 僕には叶えたい 明日があるから 僕にはまだなりたい 自分がいるから あなたがいる今日が 何よりも嬉しくて あなたと見てみたい 景色で溢れてる 僕の当たり前の日々が 今ではまるっきり違う色に見える 僕には戻りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えたその時は 覚悟していてよ朝まで なんでもない日々が なんの気なく過ぎる なんてことない僕が あくせくと生きてく あの日々が来るまでは その時が来るまでは 楽しみを何百個と 書きためておくとしよう それをパンパンに詰めて抱きしめてよう いざ行こう さぁハッピーエンドよ そこで待っていろRADWIMPS--現実とは 時にどんな物語よりも残酷で 冷たくて 容赦なく僕らを踏みつけるけど でも 現実とは 時にどんな物語よりも美しく あたたかい そのことを僕らは知っているから 僕ら今まさに 歴史の教科書の上 ならばいざ行こう どのページよりもさ 眩しいストーリーを なぜなら 僕には帰りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えた その時は 覚悟していてよ朝まで 今は泣かないよ 泣く時は次会う時 それまでは 溜めとくよ涙袋に 永遠でも 一瞬でもないこの命を抱え 僕らは 輝く術を探してる でも 計算違い 晴天の霹靂 ピンチの連打 日々 それでも 這い上がるスペックを持っている 僕ら眼に見えない 敵との最前線で 我らの子孫たちよ 瞬きのひとつもせず見とけ 是が非で 僕には叶えたい 明日があるから 僕にはまだなりたい 自分がいるから あなたがいる今日が 何よりも嬉しくて あなたと見てみたい 景色で溢れてる 僕の当たり前の日々が 今ではまるっきり違う色に見える 僕には戻りたい 明日があるから 僕にはまた逢いたい あなたがいるから 僕には言えてない 「ありがとう」ばかりで また逢えたその時は 覚悟していてよ朝まで なんでもない日々が なんの気なく過ぎる なんてことない僕が あくせくと生きてく あの日々が来るまでは その時が来るまでは 楽しみを何百個と 書きためておくとしよう それをパンパンに詰めて抱きしめてよう いざ行こう さぁハッピーエンドよ そこで待っていろ
サイハテアイニ僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部がほしくたって いけないことなんて ないでしょう? 愛の話をしよう そこに転がってる愛を知ろう つま先立ちで 手のばしている君の 「したいの」が止まらないよ 止めるべきかももうわからないよ 痛いのとほとんどもう同じような 意味 愛の腕に もしも 掴まれたら もう抗うことなんて しないで 開いてよ 僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部を知ろうとして いけないことなどないでしょう? 赤と黄と紫の 色だけで空を描いたんだ 君と僕とはつまりさ そういうことなんだ わかるでしょう? 青は僕らの中に 充分すぎるほどさ あるから 世界で一番の 調味料なにかご存知なの? ズバリつまりそれは空腹です 要は 愛に一番の 調味料はもう分かるでしょう? その渇ききった心 渇いた胸に 注がれる愛に 勝るもの なんてないの ハイホー 千切れそうな夢だとか ホツレだらけの思い出とか ツギハギだらけでできた なぁみっともないかい? でも一点モノの僕 平均寿命80年として 睡眠時間7時間として あと何時間を 君とイチャつけんだろう 労働時間10時間として 残業時間月10時間じゃ 足りないよ 足りないよ ダーリン愛を 僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部がほしくたって いけないことなどないでしょう? 赤と黄と紫の 色だけで海を描いたんだ 君と僕とはつまりさ そういうことなんだ わかるでしょう? 青は僕らの中に 充分すぎるほどあるから 燃えているこの炎を 青色で僕らはさ 描いたんだRADWIMPS--僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部がほしくたって いけないことなんて ないでしょう? 愛の話をしよう そこに転がってる愛を知ろう つま先立ちで 手のばしている君の 「したいの」が止まらないよ 止めるべきかももうわからないよ 痛いのとほとんどもう同じような 意味 愛の腕に もしも 掴まれたら もう抗うことなんて しないで 開いてよ 僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部を知ろうとして いけないことなどないでしょう? 赤と黄と紫の 色だけで空を描いたんだ 君と僕とはつまりさ そういうことなんだ わかるでしょう? 青は僕らの中に 充分すぎるほどさ あるから 世界で一番の 調味料なにかご存知なの? ズバリつまりそれは空腹です 要は 愛に一番の 調味料はもう分かるでしょう? その渇ききった心 渇いた胸に 注がれる愛に 勝るもの なんてないの ハイホー 千切れそうな夢だとか ホツレだらけの思い出とか ツギハギだらけでできた なぁみっともないかい? でも一点モノの僕 平均寿命80年として 睡眠時間7時間として あと何時間を 君とイチャつけんだろう 労働時間10時間として 残業時間月10時間じゃ 足りないよ 足りないよ ダーリン愛を 僕にないものばかりで 出来上がった君だから 君の全部がほしくたって いけないことなどないでしょう? 赤と黄と紫の 色だけで海を描いたんだ 君と僕とはつまりさ そういうことなんだ わかるでしょう? 青は僕らの中に 充分すぎるほどあるから 燃えているこの炎を 青色で僕らはさ 描いたんだ
すずめ feat.十明君の中にある 赤と青き線 それらが結ばれるのは 心の臓 風の中でも負けないような声で 届ける言葉を今は育ててる 時はまくらぎ 風はにきはだ 星はうぶすな 人はかげろう なんで泣いてるのと聞かれ答えれる 涙なんかじゃ 僕ら出逢えたことの意味にはまるで 追いつかない この身ひとつじゃ 足りない叫び 君の手に触れた時にだけ震えた 心があったよ 意味をいくつ越えれば僕らは辿り つけるのかな 愚かさでいい 醜さでいい 正しさのその先で 君と手を取りたい 思い出せない 大切な記憶 言葉にならない ここにある想い もしかしたら もしかしたら それだけでこの心はできてる もしかしたら もしかしたら 君に「気づいて」と今もその胸を 打ち鳴らす なんで泣いてるのと聞かれ答えれる 涙なんかじゃ 僕ら出逢えたことの意味にはまるで 追いつかない この身ひとつじゃ 足りない叫び 君の手に触れた時にだけ震えた 心があったよ 意味をいくつ越えれば僕らは辿り つけるのかな 愚かさでいい 醜さでいい 正しさのその先で 君と生きてきたいRADWIMPSすずめの戸締まり 動画君の中にある 赤と青き線 それらが結ばれるのは 心の臓 風の中でも負けないような声で 届ける言葉を今は育ててる 時はまくらぎ 風はにきはだ 星はうぶすな 人はかげろう なんで泣いてるのと聞かれ答えれる 涙なんかじゃ 僕ら出逢えたことの意味にはまるで 追いつかない この身ひとつじゃ 足りない叫び 君の手に触れた時にだけ震えた 心があったよ 意味をいくつ越えれば僕らは辿り つけるのかな 愚かさでいい 醜さでいい 正しさのその先で 君と手を取りたい 思い出せない 大切な記憶 言葉にならない ここにある想い もしかしたら もしかしたら それだけでこの心はできてる もしかしたら もしかしたら 君に「気づいて」と今もその胸を 打ち鳴らす なんで泣いてるのと聞かれ答えれる 涙なんかじゃ 僕ら出逢えたことの意味にはまるで 追いつかない この身ひとつじゃ 足りない叫び 君の手に触れた時にだけ震えた 心があったよ 意味をいくつ越えれば僕らは辿り つけるのかな 愚かさでいい 醜さでいい 正しさのその先で 君と生きてきたい
すずめの涙未来色した世界に 過去色まみれの 私が漂っているの あなたは見つけたの 今日の続きは明日と どなたが決めたの? 前ならえできない私を 日々は素通りなの 不思議だね 想い出と写真は 遠い過去なのに 一番新しく光るのはなぜ 強くなりたいと 願えば願うほど なぜだろうその眼は 私を弱くさせる 泣いてなんかないよ 泣くわけがないでしょ あなたが見てるのは すずめの涙 神様も知らない すずめの涙 あの人のところへ早く 行きたいと願えど この両の脚で行けるとこ ではないようなのです 過去色まみれの私の 未来をあなたは 「一緒に探してみようよ」 そう言ってくれたの 忘れたくない ものばかり抱きしめ 次の未来受け取る隙間はどこにあるの? 強くなりたいと 思えるのは君の 泣く顔に胸が 耐えられないから どうでもよくないよ この僕にとっては 海よりも大きな すずめの涙 海に一滴落ちれば色が変わってく 強くなりたいと 願えば願うほど なぜだろうその眼は 私を弱くさせる 泣いてなんかないよ 泣くわけがないでしょ あなたが見てるのは すずめの涙 神様も知らない すずめの涙 気づかぬわけないよ そんなの無理だよ 僕にはそれしか 眼に入らないほど 大きな結晶 すずめの涙RADWIMPSすずめの戸締まり 動画未来色した世界に 過去色まみれの 私が漂っているの あなたは見つけたの 今日の続きは明日と どなたが決めたの? 前ならえできない私を 日々は素通りなの 不思議だね 想い出と写真は 遠い過去なのに 一番新しく光るのはなぜ 強くなりたいと 願えば願うほど なぜだろうその眼は 私を弱くさせる 泣いてなんかないよ 泣くわけがないでしょ あなたが見てるのは すずめの涙 神様も知らない すずめの涙 あの人のところへ早く 行きたいと願えど この両の脚で行けるとこ ではないようなのです 過去色まみれの私の 未来をあなたは 「一緒に探してみようよ」 そう言ってくれたの 忘れたくない ものばかり抱きしめ 次の未来受け取る隙間はどこにあるの? 強くなりたいと 思えるのは君の 泣く顔に胸が 耐えられないから どうでもよくないよ この僕にとっては 海よりも大きな すずめの涙 海に一滴落ちれば色が変わってく 強くなりたいと 願えば願うほど なぜだろうその眼は 私を弱くさせる 泣いてなんかないよ 泣くわけがないでしょ あなたが見てるのは すずめの涙 神様も知らない すずめの涙 気づかぬわけないよ そんなの無理だよ 僕にはそれしか 眼に入らないほど 大きな結晶 すずめの涙
スパークル (movie ver.)まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ 望み通りいいだろう 美しくもがくよ 互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ 「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう 辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ 万華鏡の中で 八月のある朝 君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた この世界の教科書のような笑顔で ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ 経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って いまだかつてないスピードで 君のもとへダイブを まどろみの中で 生温いコーラに ここでないどこかを 夢見たよ 教室の窓の外に 電車に揺られ 運ばれる朝に 愛し方さえも 君の匂いがした 歩き方さえも その笑い声がした いつか消えてなくなる 君のすべてを この眼に焼き付けておくことは もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこうRADWIMPS君の名は。-まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ 望み通りいいだろう 美しくもがくよ 互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ 「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう 辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ 万華鏡の中で 八月のある朝 君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた この世界の教科書のような笑顔で ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ 経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って いまだかつてないスピードで 君のもとへダイブを まどろみの中で 生温いコーラに ここでないどこかを 夢見たよ 教室の窓の外に 電車に揺られ 運ばれる朝に 愛し方さえも 君の匂いがした 歩き方さえも その笑い声がした いつか消えてなくなる 君のすべてを この眼に焼き付けておくことは もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこう
スパークル [original ver.]まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ 望み通りいいだろう 美しくもがくよ 互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ 「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ 経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って いまだかつてないスピードで 君のもとへダイブを まどろみの中で 生温いコーラに ここでないどこかを 夢見たよ 教室の窓の外に 電車に揺られ 運ばれる朝に 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む こんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこう 「はじめまして」なんてさ 遥か彼方へと追いやって 1000年周期を 一日で息しよう 辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ 万華鏡の中で 八月のある朝 君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた この世界の教科書のような笑顔で 嘘みたいな日々を 規格外の意味を 悲劇だっていいから望んだよ そしたらドアの外に 君が全部抱えて立っていたよ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で 僕ら遊ぼうか 愛し方さえも 君の匂いがした 歩き方さえも その笑い声がした いつか消えてなくなる 君のすべてを この眼に焼き付けておくことは もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこうRADWIMPS君の名は。-まだこの世界は 僕を飼いならしてたいみたいだ 望み通りいいだろう 美しくもがくよ 互いの砂時計 眺めながらキスをしようよ 「さよなら」から一番 遠い 場所で待ち合わせよう ついに時はきた 昨日までは序章の序章で 飛ばし読みでいいから ここからが僕だよ 経験と知識と カビの生えかかった勇気を持って いまだかつてないスピードで 君のもとへダイブを まどろみの中で 生温いコーラに ここでないどこかを 夢見たよ 教室の窓の外に 電車に揺られ 運ばれる朝に 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む こんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこう 「はじめまして」なんてさ 遥か彼方へと追いやって 1000年周期を 一日で息しよう 辞書にある言葉で 出来上がった世界を憎んだ 万華鏡の中で 八月のある朝 君は僕の前で ハニかんでは澄ましてみせた この世界の教科書のような笑顔で 嘘みたいな日々を 規格外の意味を 悲劇だっていいから望んだよ そしたらドアの外に 君が全部抱えて立っていたよ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で 僕ら遊ぼうか 愛し方さえも 君の匂いがした 歩き方さえも その笑い声がした いつか消えてなくなる 君のすべてを この眼に焼き付けておくことは もう権利なんかじゃない 義務だと思うんだ 運命だとか未来とかって 言葉がどれだけ手を 伸ばそうと届かない 場所で僕ら恋をする 時計の針も二人を 横目に見ながら進む そんな世界を二人で 一生 いや、何章でも 生き抜いていこう
セプテンバーさん一人のために描いた夢を 誰かに使いまわした そんなこともあるさと 笑える僕もきっとセプテンバー 「夏」ってだけでキラキラしてた あの気持ちが好きなの 「もう少しだけここにいさせて」 そんな顔で僕見るの でも君が笑える理由なら 僕が見つけてきてあげる こんな二人を繋ぐのは きっとなんでもないセプテンバー 本物よりもリアルに見えた あの魔法はもう解けた けどギュっとすればキュンとなるあれは 夏のおかげなんかじゃない 湿る空が乾く色を きっとパパは探していたの そんな時に一人ぽつんと疼くまってたセプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー 夢が語りつくした希望を 僕は拾うよ 君は見てるの? さぁ今ならば この声ならば届く気がしたんだ 夏が散らかしてった心を 僕は紡ぐよ さぁいざ行こう そう今だから この声だから 響くセプテンバー 声が響きだす そこに意味はなくとも 君が笑い出す そこに夏はいなくとも OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー 僕が笑える理由なら 今まさに目の前にいるよ こんな僕らを繋ぐのは そうさいつも 愛が語り尽くした想いを 僕は歌うよ 人は笑うよ でも今ならば この声ならば届く気がしたんだ 手と手をとれば揺れる心が 抱えた不思議 それはテレパシー さぁ今だから この声だから さぁ今ならば この声ならば こんな僕だけど そう君となら 何もないけれど そう今ならば この声ならば そう君となら 響く気がしたんだ あぁ この季節(とき)が 語るもの あぁ この季節が 繋ぐものRADWIMPS--一人のために描いた夢を 誰かに使いまわした そんなこともあるさと 笑える僕もきっとセプテンバー 「夏」ってだけでキラキラしてた あの気持ちが好きなの 「もう少しだけここにいさせて」 そんな顔で僕見るの でも君が笑える理由なら 僕が見つけてきてあげる こんな二人を繋ぐのは きっとなんでもないセプテンバー 本物よりもリアルに見えた あの魔法はもう解けた けどギュっとすればキュンとなるあれは 夏のおかげなんかじゃない 湿る空が乾く色を きっとパパは探していたの そんな時に一人ぽつんと疼くまってたセプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー 夢が語りつくした希望を 僕は拾うよ 君は見てるの? さぁ今ならば この声ならば届く気がしたんだ 夏が散らかしてった心を 僕は紡ぐよ さぁいざ行こう そう今だから この声だから 響くセプテンバー 声が響きだす そこに意味はなくとも 君が笑い出す そこに夏はいなくとも OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー OH セプテンバー 僕が笑える理由なら 今まさに目の前にいるよ こんな僕らを繋ぐのは そうさいつも 愛が語り尽くした想いを 僕は歌うよ 人は笑うよ でも今ならば この声ならば届く気がしたんだ 手と手をとれば揺れる心が 抱えた不思議 それはテレパシー さぁ今だから この声だから さぁ今ならば この声ならば こんな僕だけど そう君となら 何もないけれど そう今ならば この声ならば そう君となら 響く気がしたんだ あぁ この季節(とき)が 語るもの あぁ この季節が 繋ぐもの
そっけない届きそうで 届かなそうな ありえそうで ありえなそうな 君の仕草の一部始終 脳で解析 フルスピードで 試されてたりするのかな それなら臨むとこだけど 遊ぶだけの 相手ほしさならば どうぞ他をあたってよ 君の分厚い恋の履歴に残ることに 興味なんかないよ 君のたった一人に なる以外には なんでそんなに 素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに 俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだ ちょっとひどいんじゃない あんまりじゃない 恋がなんだかもうわからないんだ 君が教科書になってくれるかい 「いいよ」って 君が言うなら 暇はいくらでもあるから 分かることなどいくつもない 分かりたくないこともいっぱい 難しく絡み合う世界で 胸を張って言えること 絡まったままのこのイヤホン 一瞬でほどくような魔法 それが君だとか言ったなら 鼻でまた笑われてしまうかな 君の掴めない 恋の核心に迫るほど 恐いと思った そんな心がはじめてで なのに君はさ なんでそんなに 素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに 俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだ ちょっとひどいんじゃない あんまりじゃない 恋がなんだかもうわからないんだ 君が教科書になってくれるかい 「いいよ」って 君が言うなら 暇はいくらでもあるから 酔ってなら伝えれるかな やっぱりそれじゃダメなのかな 振りしぼるだけの勇気が 僕にはまだあったかな だから今すぐ こっち向いてよ こっちおいでよ いい加減もう諦めなよ 一秒も無駄にはできない You know our time is running out baby もっと近くで もっと側で この視界からはみ出るくらいに 君だけで僕を満たしたいの 「いいよ」って 君が言うまで 君と今日は キスをするまで ここから動かないからRADWIMPS--届きそうで 届かなそうな ありえそうで ありえなそうな 君の仕草の一部始終 脳で解析 フルスピードで 試されてたりするのかな それなら臨むとこだけど 遊ぶだけの 相手ほしさならば どうぞ他をあたってよ 君の分厚い恋の履歴に残ることに 興味なんかないよ 君のたった一人に なる以外には なんでそんなに 素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに 俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだ ちょっとひどいんじゃない あんまりじゃない 恋がなんだかもうわからないんだ 君が教科書になってくれるかい 「いいよ」って 君が言うなら 暇はいくらでもあるから 分かることなどいくつもない 分かりたくないこともいっぱい 難しく絡み合う世界で 胸を張って言えること 絡まったままのこのイヤホン 一瞬でほどくような魔法 それが君だとか言ったなら 鼻でまた笑われてしまうかな 君の掴めない 恋の核心に迫るほど 恐いと思った そんな心がはじめてで なのに君はさ なんでそんなに 素っ気ないのさ そっぽ向いてさ 君の方から誘ったくせに 俺じゃないなら早く言ってよ そんなに暇じゃないんだ ちょっとひどいんじゃない あんまりじゃない 恋がなんだかもうわからないんだ 君が教科書になってくれるかい 「いいよ」って 君が言うなら 暇はいくらでもあるから 酔ってなら伝えれるかな やっぱりそれじゃダメなのかな 振りしぼるだけの勇気が 僕にはまだあったかな だから今すぐ こっち向いてよ こっちおいでよ いい加減もう諦めなよ 一秒も無駄にはできない You know our time is running out baby もっと近くで もっと側で この視界からはみ出るくらいに 君だけで僕を満たしたいの 「いいよ」って 君が言うまで 君と今日は キスをするまで ここから動かないから
ちゅっちゅるーおとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ オドモテレビがはじまるよ はい はい はい はい いつからぼくは おとなになるの いつからパパは おとななの? おとなはみんな ないちゃダメなの いたくても がまん するの どうやらぼくは こどもらしい どうやらママは おとならしい こどもらしい? おとならしい? あなたらしい? わたしらしい? ママが ながせないなみだも ぼくが かわりに ながすから せめて こんやの ばんごはんのおかず ぼくのすきな アレがいいな あとはねむるまで やさしく となりでうたっててよ はい はい はい はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ ぴっぴっぴ はい はい はい どうしてふたりは あいするの こんなにちがいが あるのに おとな こども いりません ちがいなんかは いらないよ パパが ながせないなみだも ぼくが かわりに ながすから せめて こんやの おふろのときにでも ぼくが きのうみた ゆめのはなしや だれにもいえない ひみつを こっそりきいてよね はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ ぴっぴっぴ はっぴっぴ はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ オドモテレビがはじまるよ はい あしたのてんきはどーうかな? ままのきげんはどーうかな あしたのごはんはなーにかな なにかいいことあーるかなRADWIMPS--おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ オドモテレビがはじまるよ はい はい はい はい いつからぼくは おとなになるの いつからパパは おとななの? おとなはみんな ないちゃダメなの いたくても がまん するの どうやらぼくは こどもらしい どうやらママは おとならしい こどもらしい? おとならしい? あなたらしい? わたしらしい? ママが ながせないなみだも ぼくが かわりに ながすから せめて こんやの ばんごはんのおかず ぼくのすきな アレがいいな あとはねむるまで やさしく となりでうたっててよ はい はい はい はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ ぴっぴっぴ はい はい はい どうしてふたりは あいするの こんなにちがいが あるのに おとな こども いりません ちがいなんかは いらないよ パパが ながせないなみだも ぼくが かわりに ながすから せめて こんやの おふろのときにでも ぼくが きのうみた ゆめのはなしや だれにもいえない ひみつを こっそりきいてよね はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ ぴっぴっぴ はっぴっぴ はい おとなになっても ちゅっちゅるー こどもになっても ちゅっちゅるー はっぴ はっぴ はっぴっぴ ぴぴ オドモテレビがはじまるよ はい あしたのてんきはどーうかな? ままのきげんはどーうかな あしたのごはんはなーにかな なにかいいことあーるかな
トアルハルノヒ「はじめまして」 そう言うと ひと際大きなその瞳が 揺れながらまっすぐに僕をみた あれはまだ14のハル それから今日までの日々 「あなたの声をずっと聴いていた」 もうなんて言えばいい? 迷子のクシャっとした顔 言わなくたっていい 溢れるほど伝わった ありがとう 今日はなんか楽しいな 遥か昔から「声」だけの 幼なじみで 積もる話なんかして どこか自分の時間だけ 同じ場所でただただ円を 描いては止まってる気がしてた それが今じゃ21のハル 昔の手紙の返事を その胸に抱えてきてくれた ロックバンドなんてもんを やっていてよかった 間違ってなんかない そんなふうに今はただ思えるよ 宛名もなしに書きなぐった夢を 恥じらいもなく晒してきた本音を 君は受け取った 捨てずにあたためた 隣にいる友よりも 僕らは知り合えた 名前さえ知らずに 僕ら君曰く 毎日、毎晩 雨も晴れも嵐も雪も 飽きもせず 話をしてきたらしい 時に忌み嫌い遠ざかり 音信不通の時を経て でも最後には 戻ってきたんだと 周りの誰が聴かずとも 流行の歌流れ用とも 自分にはこの歌があったよと ロックバンドなんてもんを やってきてよかった まともに話さえ できなかったこの僕が そんなにも君と 想いを交わしあっていた ロックバンドなんてもんを やってきて本当に良かった 開き直りの心の有様を 長ったらしい無様な告白を 書きなぐり続けた 世界にバラ蒔いた たやすく風に舞い すぐに掻き消された でも君は受け取った 捨てずにいてくれた 風よりも小さな 僕の声を拾い上げてくれた 遥な彼方へと 歌歌よ飛んでいけ 宛名もなしに書きなぐった夢を 恥じらいもなく晒してきた本音を 当たり散らした無様な醜態を こぼれ落ちたまま走らせた希望を 書きなぐり続けて 10余年の日々が そしてその少女は 目の前に現れた その手、瞳、胸に 手紙の返事を 宿して現れたんだRADWIMPS--「はじめまして」 そう言うと ひと際大きなその瞳が 揺れながらまっすぐに僕をみた あれはまだ14のハル それから今日までの日々 「あなたの声をずっと聴いていた」 もうなんて言えばいい? 迷子のクシャっとした顔 言わなくたっていい 溢れるほど伝わった ありがとう 今日はなんか楽しいな 遥か昔から「声」だけの 幼なじみで 積もる話なんかして どこか自分の時間だけ 同じ場所でただただ円を 描いては止まってる気がしてた それが今じゃ21のハル 昔の手紙の返事を その胸に抱えてきてくれた ロックバンドなんてもんを やっていてよかった 間違ってなんかない そんなふうに今はただ思えるよ 宛名もなしに書きなぐった夢を 恥じらいもなく晒してきた本音を 君は受け取った 捨てずにあたためた 隣にいる友よりも 僕らは知り合えた 名前さえ知らずに 僕ら君曰く 毎日、毎晩 雨も晴れも嵐も雪も 飽きもせず 話をしてきたらしい 時に忌み嫌い遠ざかり 音信不通の時を経て でも最後には 戻ってきたんだと 周りの誰が聴かずとも 流行の歌流れ用とも 自分にはこの歌があったよと ロックバンドなんてもんを やってきてよかった まともに話さえ できなかったこの僕が そんなにも君と 想いを交わしあっていた ロックバンドなんてもんを やってきて本当に良かった 開き直りの心の有様を 長ったらしい無様な告白を 書きなぐり続けた 世界にバラ蒔いた たやすく風に舞い すぐに掻き消された でも君は受け取った 捨てずにいてくれた 風よりも小さな 僕の声を拾い上げてくれた 遥な彼方へと 歌歌よ飛んでいけ 宛名もなしに書きなぐった夢を 恥じらいもなく晒してきた本音を 当たり散らした無様な醜態を こぼれ落ちたまま走らせた希望を 書きなぐり続けて 10余年の日々が そしてその少女は 目の前に現れた その手、瞳、胸に 手紙の返事を 宿して現れたんだ
なんでもないや (movie edit. + movie ver.)もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけくっついていようよ 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ 離したりしないよ 二度と離しはしないよ やっとこの手が 君に追いついたんだよ 君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった 嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ 二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ 嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ 星にまで願って 手にいれたオモチャも 部屋の隅っこに今 転がってる 叶えたい夢も 今日で100個できたよ たった一つといつか 交換こしよう いつもは喋らないあの子に今日は 放課後「また明日」と声をかけた 慣れないこともたまにならいいね 特にあなたが 隣にいたら もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけくっついていようよ 僕らタイムフライヤー 君を知っていたんだ 僕が 僕の名前を 覚えるよりずっと前に 君のいない 世界にも 何かの意味はきっとあって でも君のいない 世界など 夏休みのない 八月のよう 君のいない 世界など 笑うことない サンタのよう 君のいない 世界など 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ なんでもないや やっぱりなんでもないや 今から行くよ 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこ はもういいよ 君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった 嬉しくて泣くのは 悲しくて 笑うのは 僕の心が 僕を追い越したんだよRADWIMPS君の名は。-もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけくっついていようよ 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ 離したりしないよ 二度と離しはしないよ やっとこの手が 君に追いついたんだよ 君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった 嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ 二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ 嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ 星にまで願って 手にいれたオモチャも 部屋の隅っこに今 転がってる 叶えたい夢も 今日で100個できたよ たった一つといつか 交換こしよう いつもは喋らないあの子に今日は 放課後「また明日」と声をかけた 慣れないこともたまにならいいね 特にあなたが 隣にいたら もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけくっついていようよ 僕らタイムフライヤー 君を知っていたんだ 僕が 僕の名前を 覚えるよりずっと前に 君のいない 世界にも 何かの意味はきっとあって でも君のいない 世界など 夏休みのない 八月のよう 君のいない 世界など 笑うことない サンタのよう 君のいない 世界など 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ なんでもないや やっぱりなんでもないや 今から行くよ 僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこ はもういいよ 君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった 嬉しくて泣くのは 悲しくて 笑うのは 僕の心が 僕を追い越したんだよ
ピクニック最期の夏の 入り口に立っていたのは ナイフを首から ぶら下げた 青い魂 大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧 仲良しなどとはとても言えない この『毎日』に あまりに突然にさよならを 切り出された 好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う 希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ 誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな 銀色のプールに 青い孤独がふたつ 重ねた唇の 終わり方も知らず 僕らは奇跡にも 及ばない光 それでもいいと今夜は 君を眺め想う 人生初心者 丸出しの 小さな戦士 舞い上がるスカートを翼にかえて 生きる今日も たまに上手に生きられた日には 隠れて笑ってみた 星を見上げて笑うことも ありがとう、ごめんねを使うことも 一度としてないままに僕ら 月にも内緒で 世界を抜け駆けた 飽きもせずに空は 今日も青いから 昨日も通り雨に 助けてもらったよ 「無様にもほどがある」 誰かが遠くで言う じゃあ誰に教わればいい? はじめて生まれたんだ 宇宙のまばたきの間の 刹那に 恋をしたよ 銀色のプールに 青い鼓動がふたつ 重ねた唇に そっと思い出したよ あなたは僕がたしかに 生まれ落ちたあの日 この手からこぼれ落ちた この僕の片割れ はじめてしがみついた この世界の袖 振り払われようとて 握りかえしたよ 僕らは 奇跡にも 及ばない光 それならいっそ僕らRADWIMPSトイレのピエタ-最期の夏の 入り口に立っていたのは ナイフを首から ぶら下げた 青い魂 大きな瞳で世界を睨む どこまでも澄んだ 碧 仲良しなどとはとても言えない この『毎日』に あまりに突然にさよならを 切り出された 好きでもないのにフラれた僕を 君は横で笑う 希望の類から一番 遠い場所で待ち合わせしたんだ 誰にも踏まれてないままの まっさらな雪の上みたいな 銀色のプールに 青い孤独がふたつ 重ねた唇の 終わり方も知らず 僕らは奇跡にも 及ばない光 それでもいいと今夜は 君を眺め想う 人生初心者 丸出しの 小さな戦士 舞い上がるスカートを翼にかえて 生きる今日も たまに上手に生きられた日には 隠れて笑ってみた 星を見上げて笑うことも ありがとう、ごめんねを使うことも 一度としてないままに僕ら 月にも内緒で 世界を抜け駆けた 飽きもせずに空は 今日も青いから 昨日も通り雨に 助けてもらったよ 「無様にもほどがある」 誰かが遠くで言う じゃあ誰に教わればいい? はじめて生まれたんだ 宇宙のまばたきの間の 刹那に 恋をしたよ 銀色のプールに 青い鼓動がふたつ 重ねた唇に そっと思い出したよ あなたは僕がたしかに 生まれ落ちたあの日 この手からこぼれ落ちた この僕の片割れ はじめてしがみついた この世界の袖 振り払われようとて 握りかえしたよ 僕らは 奇跡にも 及ばない光 それならいっそ僕ら
ヒトボシ暗がりの中走る僕ら Yeah Yeah Yeah 思い出が突き刺さる胸に Yeah Yeah Yeah いいだろう それでも 止まる理由はないから 友たちの足音 道しるべに 悔しさは置き去りに僕ら Yeah Yeah Yeah 優しさが頬撫でる 泣かないで Yeah 思い出の枝葉に たまに擦りむいたり 赤い血に励まされ 大地蹴る どうせ見えない明日なんだ 眼を閉じたってかまわないや たまに肩ぶつかったりして wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ たまに夜空の星屑たちに 勇気をもらっても いいだろう? 暗がりの中走る僕ら Yeah Yeah Yeah 恥ずかしさが頬染める 隠さないで 思い出は光るけど それだけじゃ僕らの 未来は照らせやしないから どうせ消えてく僕らなんだ 大事に抱えたとこでいつか ならば使い切ってやんだ wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ だからこうして手を取るんだ 少しでも空から 見えるようにと どうだい? 僕たちの星座はどうだい? 夜空の星たちよ そこから見えてんだろう どうだい? 夜空に浮かぶ星でさえ 誰のためでもなく 輝いてる事も知らず 歌う どうせ見えない明日なんだ 眼を閉じたってかまわないや たまに肩ぶつかったりして wow wow wow どうせ消えてく僕らなんだ 大事に抱えたとこでいつか ならば使い切ってやんだ wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ たまに夜空の星屑たちに 勇気をもらっても いいだろう?RADWIMPS--暗がりの中走る僕ら Yeah Yeah Yeah 思い出が突き刺さる胸に Yeah Yeah Yeah いいだろう それでも 止まる理由はないから 友たちの足音 道しるべに 悔しさは置き去りに僕ら Yeah Yeah Yeah 優しさが頬撫でる 泣かないで Yeah 思い出の枝葉に たまに擦りむいたり 赤い血に励まされ 大地蹴る どうせ見えない明日なんだ 眼を閉じたってかまわないや たまに肩ぶつかったりして wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ たまに夜空の星屑たちに 勇気をもらっても いいだろう? 暗がりの中走る僕ら Yeah Yeah Yeah 恥ずかしさが頬染める 隠さないで 思い出は光るけど それだけじゃ僕らの 未来は照らせやしないから どうせ消えてく僕らなんだ 大事に抱えたとこでいつか ならば使い切ってやんだ wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ だからこうして手を取るんだ 少しでも空から 見えるようにと どうだい? 僕たちの星座はどうだい? 夜空の星たちよ そこから見えてんだろう どうだい? 夜空に浮かぶ星でさえ 誰のためでもなく 輝いてる事も知らず 歌う どうせ見えない明日なんだ 眼を閉じたってかまわないや たまに肩ぶつかったりして wow wow wow どうせ消えてく僕らなんだ 大事に抱えたとこでいつか ならば使い切ってやんだ wow wow wow どうせ小さな光なんだ 言われなくたって知ってるんだ たまに夜空の星屑たちに 勇気をもらっても いいだろう?
ブリキもう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」 なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせい 笑うのも痛むのも またね 君の匂いが少しだけしたんだ それは気のせいと紙一重の差だった だけど今になって思えば全部 できそこないの僕の脳の仕業 何かに理由つけては そう何かを思い出しては 君の記憶に向かってく 少しでも目を離したら主人のもとへ駆ける犬のように 僕の中かきまわしてる そこには居ないんだ ごめんね もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせいで 笑うのも痛むのも またね 君がいなくたって仕方なしに 始まらざるを得ない今日も空も 頑張ってはいるけども まるで違う父のよう母のようでいたいよ おろしたてのあの靴も 覚えたてのあの曲も 今もちゃんと前の明日を ぎこちなくでも行儀よく1mmも動くことなく この場所でしゃんと待ってるよ この一言のために 「おかえり」 ひとつひとつと思い出が降ってく 割れないようにどれも手を伸ばしてく 手に落ちるたびに焼けそうに痛むけど これが僕らがこれから育てるはずだった 思い出の身代わりなの 今は悲しければ悲しいほど 苦しければ苦しいほど 僕が僕でちゃんといられる まだこの世界のルールには 乗れないよこの僕には 誰のどんな言葉でさえ 届かない場所で 歌うよ もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせいで 笑うのも痛むのも またね またね またねRADWIMPS- 動画もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」 なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせい 笑うのも痛むのも またね 君の匂いが少しだけしたんだ それは気のせいと紙一重の差だった だけど今になって思えば全部 できそこないの僕の脳の仕業 何かに理由つけては そう何かを思い出しては 君の記憶に向かってく 少しでも目を離したら主人のもとへ駆ける犬のように 僕の中かきまわしてる そこには居ないんだ ごめんね もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせいで 笑うのも痛むのも またね 君がいなくたって仕方なしに 始まらざるを得ない今日も空も 頑張ってはいるけども まるで違う父のよう母のようでいたいよ おろしたてのあの靴も 覚えたてのあの曲も 今もちゃんと前の明日を ぎこちなくでも行儀よく1mmも動くことなく この場所でしゃんと待ってるよ この一言のために 「おかえり」 ひとつひとつと思い出が降ってく 割れないようにどれも手を伸ばしてく 手に落ちるたびに焼けそうに痛むけど これが僕らがこれから育てるはずだった 思い出の身代わりなの 今は悲しければ悲しいほど 苦しければ苦しいほど 僕が僕でちゃんといられる まだこの世界のルールには 乗れないよこの僕には 誰のどんな言葉でさえ 届かない場所で 歌うよ もう少ししたらね もしかしたらね 「全てが幻だったのかもね」なんて笑える日が来るからね そのままで その日まで したらまたね 君の力で運命を決める日が来るからね すべてその手 己のせいで 笑うのも痛むのも またね またね またね
万歳千唱濡れた瞳で 明日を目指す意味を 僕は今でも 探し続けてるよ 笑われたりしないことが 君の生きるゴールなの? 笑われてもビクともしない モノを探していたんでしょ 思い出せるかな 僕が今まで 描いては路地裏にポイ捨てした夢の数 だけどこの街は そんな夢さえ 吸い込んで 新しい明日を吐き出す 騙されたりしないように 生きるのに少し疲れたよ アンテナの傘もとうに ボロボロになってしまったよ 君の中のカナシミを喜ばせて 君の中のクルシミを勝ち誇らせて なぁどうすんだよ おいどうすんだよ その影に隠れ震える 笑顔の手を取れるのは 君だけだろう 悲しみは 君の涙を栄養にすくすくと 大きく逞しく 今日も育っていく ほらまた その大きなため息が何よりの 彼らのご馳走で ヨダレ出して待っている そうさヤツらの敵は 君のハチ切れそうな その笑顔と声さ それで木っ端みじんだ 君がどんな顔で笑うかを彼は知っているよ 打ち上げ花火みたいに笑う君がいるよ 君が笑わないとさ それじゃ思うツボさ さぁいざ、迎えにいこう 君の中のカナシミを喜ばせて 君の中のクルシミを勝ち誇らせて なぁどうすんだよ おいどうすんだよ 君の笑顔に させてやろうぜ万歳三唱 万歳千唱 濡れた瞳で 明日を目指す意味を 僕は今でも 探し続けているんだよ 旅し続けているんだよRADWIMPS--濡れた瞳で 明日を目指す意味を 僕は今でも 探し続けてるよ 笑われたりしないことが 君の生きるゴールなの? 笑われてもビクともしない モノを探していたんでしょ 思い出せるかな 僕が今まで 描いては路地裏にポイ捨てした夢の数 だけどこの街は そんな夢さえ 吸い込んで 新しい明日を吐き出す 騙されたりしないように 生きるのに少し疲れたよ アンテナの傘もとうに ボロボロになってしまったよ 君の中のカナシミを喜ばせて 君の中のクルシミを勝ち誇らせて なぁどうすんだよ おいどうすんだよ その影に隠れ震える 笑顔の手を取れるのは 君だけだろう 悲しみは 君の涙を栄養にすくすくと 大きく逞しく 今日も育っていく ほらまた その大きなため息が何よりの 彼らのご馳走で ヨダレ出して待っている そうさヤツらの敵は 君のハチ切れそうな その笑顔と声さ それで木っ端みじんだ 君がどんな顔で笑うかを彼は知っているよ 打ち上げ花火みたいに笑う君がいるよ 君が笑わないとさ それじゃ思うツボさ さぁいざ、迎えにいこう 君の中のカナシミを喜ばせて 君の中のクルシミを勝ち誇らせて なぁどうすんだよ おいどうすんだよ 君の笑顔に させてやろうぜ万歳三唱 万歳千唱 濡れた瞳で 明日を目指す意味を 僕は今でも 探し続けているんだよ 旅し続けているんだよ
世界の果て明日もしもこの世界が終わんなら それは地獄なのかワンダーランド 誰一人も分からんなら 考える価値もないのか さてさて 最後の晩餐は何にしようとか 呑気に言ってられないよな 気が触れずに笑えんのか 正直自信はないよな それなら僕は行くよ 君の元へ行くよ せめて僕の腕の中には君の 顔をうずめて 襲いかかるその終わりの 君の視界を覆い ワンダーランドまでの 短い一秒だけ「さよなら」を 時が経つに連れて徐々に水底に ゆっくりと沈んでいくかの ように君の顔もおぼろげに なっていってしまうのはなぜ 乗り違えたようで降りる駅を間違えたそんな僕らが ワンダーランドで出逢うには どの便に乗ればいいんだろう どこで降りればいいんだろう この世界の淵から 一、二の三で飛ぶから 「今だ」と叫んでよ 腕を振ってよ 力の限り 海風にかき消されない 波に飲み込まれない 一筋のあなたの 声を命の糸に結ぶよ 君の元へいくよ 必ずや向かうよ 君の姿形 色とか匂いのすべてなくとも 心配せずいてよ この世界で君を 見つけたのと同じようにたやすく たどり着くからRADWIMPS--明日もしもこの世界が終わんなら それは地獄なのかワンダーランド 誰一人も分からんなら 考える価値もないのか さてさて 最後の晩餐は何にしようとか 呑気に言ってられないよな 気が触れずに笑えんのか 正直自信はないよな それなら僕は行くよ 君の元へ行くよ せめて僕の腕の中には君の 顔をうずめて 襲いかかるその終わりの 君の視界を覆い ワンダーランドまでの 短い一秒だけ「さよなら」を 時が経つに連れて徐々に水底に ゆっくりと沈んでいくかの ように君の顔もおぼろげに なっていってしまうのはなぜ 乗り違えたようで降りる駅を間違えたそんな僕らが ワンダーランドで出逢うには どの便に乗ればいいんだろう どこで降りればいいんだろう この世界の淵から 一、二の三で飛ぶから 「今だ」と叫んでよ 腕を振ってよ 力の限り 海風にかき消されない 波に飲み込まれない 一筋のあなたの 声を命の糸に結ぶよ 君の元へいくよ 必ずや向かうよ 君の姿形 色とか匂いのすべてなくとも 心配せずいてよ この世界で君を 見つけたのと同じようにたやすく たどり着くから
五月の蝿僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 君が襲われ 身ぐるみ剥がされ レイプされポイってされ途方に暮れたとて その横を満面の笑みで スキップでもしながら 鼻唄口ずさむんだ 僕は君を許さない もう許さない もう許さないから 哀しみや憂いの影の 一つも宿さず かわいいと謂れ慣れて 醜く腐ったその表情 もうフォークを突き立てたいよ あぁ死体 死体になった君を見たい 己が醜さ恥じて 髑髏を垂れ 名前より先にごめんなさいを口癖に 今日まで 手合わせ 生きてきたのに バカみたい 君を見てると まるで自分が世界一汚れなき者に思えてきたりもするんですが 生憎そんな遠回りせずとも僕は僕を大事にできるから もういらないよ 僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 通り魔に刺され 腑は溢れ 血反吐吐く君が助け求めたとて ヘッドフォンで大好きな音楽聴きながら 溢れた腑で縄跳びをするんだ 僕は君を許さない もう許さない もう許さないから 君の罪裁く法律はない あぁ なんて世界だ 代わりに僕が罰してあげましょ なんて言うかよバカ 君にあげた僕の言葉達よ成仏せよ その身体に解き放った 愛しの僕の精液を お願いよ 取り返したいの かわいそう かわいそうで泣きそう 空が蒼いように 華が散るように 君が嫌い 他に説明は不可 君が主演の映画の中で 僕はそう 最強最悪の悪役 激動の果てに やっと辿り着いた 僕にもできた絶対的な存在 こうやって人は生きてゆくんでしょ? 生まれてはじめての宗教が君です 僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 君の愛する我が子が いつか物心つくとこう言って喚き出すんだ 「お母さんねぇなんで アタシを産んだのよ」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 そこへ僕が颯爽と現れて 両の腕で彼女をそっと抱きしめるんだ 君は何も悪くないよ 悪くないよ 悪くないからRADWIMPS--僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 君が襲われ 身ぐるみ剥がされ レイプされポイってされ途方に暮れたとて その横を満面の笑みで スキップでもしながら 鼻唄口ずさむんだ 僕は君を許さない もう許さない もう許さないから 哀しみや憂いの影の 一つも宿さず かわいいと謂れ慣れて 醜く腐ったその表情 もうフォークを突き立てたいよ あぁ死体 死体になった君を見たい 己が醜さ恥じて 髑髏を垂れ 名前より先にごめんなさいを口癖に 今日まで 手合わせ 生きてきたのに バカみたい 君を見てると まるで自分が世界一汚れなき者に思えてきたりもするんですが 生憎そんな遠回りせずとも僕は僕を大事にできるから もういらないよ 僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 通り魔に刺され 腑は溢れ 血反吐吐く君が助け求めたとて ヘッドフォンで大好きな音楽聴きながら 溢れた腑で縄跳びをするんだ 僕は君を許さない もう許さない もう許さないから 君の罪裁く法律はない あぁ なんて世界だ 代わりに僕が罰してあげましょ なんて言うかよバカ 君にあげた僕の言葉達よ成仏せよ その身体に解き放った 愛しの僕の精液を お願いよ 取り返したいの かわいそう かわいそうで泣きそう 空が蒼いように 華が散るように 君が嫌い 他に説明は不可 君が主演の映画の中で 僕はそう 最強最悪の悪役 激動の果てに やっと辿り着いた 僕にもできた絶対的な存在 こうやって人は生きてゆくんでしょ? 生まれてはじめての宗教が君です 僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ 君の愛する我が子が いつか物心つくとこう言って喚き出すんだ 「お母さんねぇなんで アタシを産んだのよ」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 「お母さんの子になんて産まれなきゃよかった」 そこへ僕が颯爽と現れて 両の腕で彼女をそっと抱きしめるんだ 君は何も悪くないよ 悪くないよ 悪くないから
人間ごっこ誰も知らない 誰も知ることのない 気持ちでこの身体は日々満たされてく 例えばこの孤独がこのすべての宇宙 の体積を超えたら 僕は消えるのかな 運命めいて 戦争めいた この人生めいた冒険を 不確かなもんで蓋したくないだけ もったいないから 人間ごっこ 人生ごっこ でも君は笑っていられんの? 純粋培養 感情装置をフルスペックで 使うだけ この手すり抜ける 数えきれない 未来を 眺め続けることを 「生きる」と呼ぶの? 届かぬ声をいくつおし殺せば 僕の 身体突き破り 全世界中にはじけ飛ぶのだろう 涙で濡れた君のその声が この世界の 罵詈雑言、不条理、妄言に 溺れたりなんかしないように 空の青さに 余りある広さに負けぬよう 気高くずるく ここで抗ってる 一瞬めいて 永遠めいた この真実めいた現実を 「致しかたない」で終わらしたくないだけ もったいないでしょ 人間ごっこ 人生ごっこ でも君は笑っていられんの? 一切合切 安全装置をフルスイングで 捨てる今 この手すり抜ける 数えきれない 期待を 眺め続けることを 「生きる」と呼ぶの? 届かぬ声をいくつおし殺せば 僕の 身体突き破り 君の中まで弾け飛ぶのだろう La La La Ta Ta La u Lu La La La La La Ta Ta Ow Oww Ow La La La Ta Ta La u Lu La La La La La Ta Ta Ow Oww OwRADWIMPS石子と羽男ーそんなコトで訴えます?ー 動画誰も知らない 誰も知ることのない 気持ちでこの身体は日々満たされてく 例えばこの孤独がこのすべての宇宙 の体積を超えたら 僕は消えるのかな 運命めいて 戦争めいた この人生めいた冒険を 不確かなもんで蓋したくないだけ もったいないから 人間ごっこ 人生ごっこ でも君は笑っていられんの? 純粋培養 感情装置をフルスペックで 使うだけ この手すり抜ける 数えきれない 未来を 眺め続けることを 「生きる」と呼ぶの? 届かぬ声をいくつおし殺せば 僕の 身体突き破り 全世界中にはじけ飛ぶのだろう 涙で濡れた君のその声が この世界の 罵詈雑言、不条理、妄言に 溺れたりなんかしないように 空の青さに 余りある広さに負けぬよう 気高くずるく ここで抗ってる 一瞬めいて 永遠めいた この真実めいた現実を 「致しかたない」で終わらしたくないだけ もったいないでしょ 人間ごっこ 人生ごっこ でも君は笑っていられんの? 一切合切 安全装置をフルスイングで 捨てる今 この手すり抜ける 数えきれない 期待を 眺め続けることを 「生きる」と呼ぶの? 届かぬ声をいくつおし殺せば 僕の 身体突き破り 君の中まで弾け飛ぶのだろう La La La Ta Ta La u Lu La La La La La Ta Ta Ow Oww Ow La La La Ta Ta La u Lu La La La La La Ta Ta Ow Oww Ow
僕の日々に意味はないと 晴れた顔で笑う声や 僕は今も 君の中にいたりするかな なんてばかな ことばかり 物語 正しい街に 正しい歌に やけに一人取り残されて 転げながら 抱き合いながら 壊したいな 君のことを したらなんて言うかな 笑いながら言うかな 「それ痛いの?」 私たちは光った 意味なんてなくたって 私たちは光った ゴミたちの木漏れ日で 私たちは引っ張った 繋がれた首飾りを 力まかせに今 夢まかせに ただ 奇跡だけが起きる街で 僕ら出逢い恋をしたんだ だから此処は 少しだけど 寂しすぎる 気がしてるんだ 君の方はどうかな 今すぐ逃げろう さもないと消える 信号はイエロー 瞬くは一等星 いっせーのーせーで 僕たちは光った 意味なんてなくたって 私たちは引っ掻いた 泣き方もわからずに 私たちは光った  許されない 愛だけが 輝いてる空  瞬いてる ほら ほらRADWIMPS--僕の日々に意味はないと 晴れた顔で笑う声や 僕は今も 君の中にいたりするかな なんてばかな ことばかり 物語 正しい街に 正しい歌に やけに一人取り残されて 転げながら 抱き合いながら 壊したいな 君のことを したらなんて言うかな 笑いながら言うかな 「それ痛いの?」 私たちは光った 意味なんてなくたって 私たちは光った ゴミたちの木漏れ日で 私たちは引っ張った 繋がれた首飾りを 力まかせに今 夢まかせに ただ 奇跡だけが起きる街で 僕ら出逢い恋をしたんだ だから此処は 少しだけど 寂しすぎる 気がしてるんだ 君の方はどうかな 今すぐ逃げろう さもないと消える 信号はイエロー 瞬くは一等星 いっせーのーせーで 僕たちは光った 意味なんてなくたって 私たちは引っ掻いた 泣き方もわからずに 私たちは光った  許されない 愛だけが 輝いてる空  瞬いてる ほら ほら
前前前世 (movie ver.)やっと眼を覚ましたかい それなのになぜ眼も合わせやしないんだい? 「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ 心が身体を追い越してきたんだよ 君の髪や瞳だけで胸が痛いよ 同じ時を吸いこんで離したくないよ 遥か昔から知る その声に 生まれてはじめて 何を言えばいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ むしろ0から また宇宙をはじめてみようか どっから話すかな 君が眠っていた間のストーリー 何億 何光年分の物語を語りにきたんだよ けどいざその姿この眼に映すと 君も知らぬ君とジャレて 戯れたいよ 君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ 銀河何個分かの 果てに出逢えた その手を壊さずに どう握ったならいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ その騒がしい声と涙をめがけ やってきたんだよ そんな革命前夜の僕らを誰が止めるというんだろう もう迷わない 君のハートに旗を立てるよ 君は僕から諦め方を 奪い取ったの 前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ 何光年でも この歌を口ずさみながらRADWIMPS君の名は。 動画やっと眼を覚ましたかい それなのになぜ眼も合わせやしないんだい? 「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ 心が身体を追い越してきたんだよ 君の髪や瞳だけで胸が痛いよ 同じ時を吸いこんで離したくないよ 遥か昔から知る その声に 生まれてはじめて 何を言えばいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ むしろ0から また宇宙をはじめてみようか どっから話すかな 君が眠っていた間のストーリー 何億 何光年分の物語を語りにきたんだよ けどいざその姿この眼に映すと 君も知らぬ君とジャレて 戯れたいよ 君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ 銀河何個分かの 果てに出逢えた その手を壊さずに どう握ったならいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ その騒がしい声と涙をめがけ やってきたんだよ そんな革命前夜の僕らを誰が止めるというんだろう もう迷わない 君のハートに旗を立てるよ 君は僕から諦め方を 奪い取ったの 前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ 何光年でも この歌を口ずさみながら
前前前世 [original ver.]やっと眼を覚ましたかい それなのになぜ眼も合わせやしないんだい? 「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ 心が身体を追い越してきたんだよ 君の髪や瞳だけで胸が痛いよ 同じ時を吸いこんで離したくないよ 遥か昔から知る その声に 生まれてはじめて 何を言えばいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ むしろ0から また宇宙をはじめてみようか どっから話すかな 君が眠っていた間のストーリー 何億 何光年分の物語を語りにきたんだよ けどいざその姿この眼に映すと 君も知らぬ君とジャレて 戯れたいよ 君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ 銀河何個分かの 果てに出逢えた その手を壊さずに どう握ったならいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ その騒がしい声と涙をめがけ やってきたんだよ そんな革命前夜の僕らを誰が止めるというんだろう もう迷わない 君のハートに旗を立てるよ 君は僕から諦め方を 奪い取ったの 私たち越えれるかな この先の未来 数えきれぬ困難を 言ったろう? 二人なら 笑って返り討ちにきっとできるさ 君以外の武器は 他にはいらないんだ 前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ 何光年でも この歌を口ずさみながらRADWIMPS君の名は。 動画やっと眼を覚ましたかい それなのになぜ眼も合わせやしないんだい? 「遅いよ」と怒る君 これでもやれるだけ飛ばしてきたんだよ 心が身体を追い越してきたんだよ 君の髪や瞳だけで胸が痛いよ 同じ時を吸いこんで離したくないよ 遥か昔から知る その声に 生まれてはじめて 何を言えばいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ むしろ0から また宇宙をはじめてみようか どっから話すかな 君が眠っていた間のストーリー 何億 何光年分の物語を語りにきたんだよ けどいざその姿この眼に映すと 君も知らぬ君とジャレて 戯れたいよ 君の消えぬ痛みまで愛してみたいよ 銀河何個分かの 果てに出逢えた その手を壊さずに どう握ったならいい? 君の前前前世から僕は 君を探しはじめたよ その騒がしい声と涙をめがけ やってきたんだよ そんな革命前夜の僕らを誰が止めるというんだろう もう迷わない 君のハートに旗を立てるよ 君は僕から諦め方を 奪い取ったの 私たち越えれるかな この先の未来 数えきれぬ困難を 言ったろう? 二人なら 笑って返り討ちにきっとできるさ 君以外の武器は 他にはいらないんだ 前前前世から僕は 君を探しはじめたよ そのぶきっちょな笑い方をめがけて やってきたんだよ 君が全然全部なくなって チリヂリになったって もう迷わない また1から探しはじめるさ 何光年でも この歌を口ずさみながら
匿名希望君に見えて僕には見えやしないもの 僕に見えて君には見えやしないもの 君と僕の「赤」が同じ色だとしたら この世界がこうも歪むはずもないだろう あっちゃこっちゃ文句ばっか言うだけが生き甲斐かの やつが蔓延って窮屈で仕方ないのだが 目に見えぬ誰かを裁きたがる君はところで どこの誰なの 知るはずもないけど てか誰かに何か言う前に自分がどんだけのことやってんの? てか口だけコソコソ何もせんやつにツベコベ何言われようと 響かんのやし気味悪いしハナから聞く気にすらならへんねやんか エライほんま申し訳ないとは思うけど Fuck the Haters Love you dreamers I guess that's all we are イカれたまんまでどこまでいけるかが鍵さ We're the sinners not those cheaters I guess that's who we are 裁かれんなら 法でも君でもなくてせめてさ 神様以上がいい 法律を決める国会議員がコカインキメる やつよりもヤバい法を犯しながら今日ものうのうと生きる 総理総裁? 攻守交代? すげ変わる首に意味はあるの?もみ消し放題? おもんない 口を開けばまるで一億総評論家気取り 没個性の大号令 誰かの完コピ受け売り 顔と名前も晒さずに振りかぶった正義 ドヤ顔だが飛距離2センチまるで届きゃせんし ごめんだけど寒いやつに付き合う気はねんだわ どげんしたらそんなチャチな 生き様さらせんのさ 所詮誰か死のうが 良きエロ動画のほうが 興味あるが大半の大衆だろうが Fuck the Haters Love you dreamers I guess that's all we are イカれたまんまでどこまでいけるかが鍵さ We're the sinners not those cheaters I guess that's who we are 裁かれんなら 法でも君でもなくてせめてさ 神様以上がいい おいらのダチのがかっけーもん てか あんたが誰だか知らねーもん あんたら何かと ダッセーもん 言うだけ言うけど やらねーもんRADWIMPS--君に見えて僕には見えやしないもの 僕に見えて君には見えやしないもの 君と僕の「赤」が同じ色だとしたら この世界がこうも歪むはずもないだろう あっちゃこっちゃ文句ばっか言うだけが生き甲斐かの やつが蔓延って窮屈で仕方ないのだが 目に見えぬ誰かを裁きたがる君はところで どこの誰なの 知るはずもないけど てか誰かに何か言う前に自分がどんだけのことやってんの? てか口だけコソコソ何もせんやつにツベコベ何言われようと 響かんのやし気味悪いしハナから聞く気にすらならへんねやんか エライほんま申し訳ないとは思うけど Fuck the Haters Love you dreamers I guess that's all we are イカれたまんまでどこまでいけるかが鍵さ We're the sinners not those cheaters I guess that's who we are 裁かれんなら 法でも君でもなくてせめてさ 神様以上がいい 法律を決める国会議員がコカインキメる やつよりもヤバい法を犯しながら今日ものうのうと生きる 総理総裁? 攻守交代? すげ変わる首に意味はあるの?もみ消し放題? おもんない 口を開けばまるで一億総評論家気取り 没個性の大号令 誰かの完コピ受け売り 顔と名前も晒さずに振りかぶった正義 ドヤ顔だが飛距離2センチまるで届きゃせんし ごめんだけど寒いやつに付き合う気はねんだわ どげんしたらそんなチャチな 生き様さらせんのさ 所詮誰か死のうが 良きエロ動画のほうが 興味あるが大半の大衆だろうが Fuck the Haters Love you dreamers I guess that's all we are イカれたまんまでどこまでいけるかが鍵さ We're the sinners not those cheaters I guess that's who we are 裁かれんなら 法でも君でもなくてせめてさ 神様以上がいい おいらのダチのがかっけーもん てか あんたが誰だか知らねーもん あんたら何かと ダッセーもん 言うだけ言うけど やらねーもん
告白君の未来に 僕の姿を 見るようになったのはいつからだったでしょう 君の未来と 僕の未来が 一つになればいいななんて思ったのは いつからでしょう 照れくさいから言わないけど 今日から一つの 未来になろう 笑顔ひとつを作るのさえも 汗かきあたり見渡す僕だけれど 見渡した人のその群れの中に ふとひとつだけ場違いなほど美しい 色の魂 それがつまりあなたでした 「大事なものを 見つけたよ」 そんな声がしたんだ 僕の奥の方から これほど誰かが僕の真ん中を 一人占めにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど 内緒で今 作ろうよ 生きる強さも 涙脆さも 少し目立ちすぎだよこの星では 持て余しすぎた この世の神々が キミを僕のとこに送り込んだとしたら ほんとにありがとう 何度も言うよ どうもありがとう 大事なことを言わせてよ いまだ未開封の勇気を ここで使うから これほど誰かで僕の真ん中が いっぱいに満たされるとは この世界が言うには絶対なんてないけど ねぇここに一つあるよ ふたりで一緒に 風邪をひこうよ 午前3時の 夢を抜け駆けしよう 僕の未来に 君の姿を 見るようになったのはいつからだったでしょう 君の未来と 僕の未来を ひとつの意味としようよ今日この場で これほど誰かが僕の真ん中を 一人占めにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど 内緒で今 作ろうよ これほど誰かで僕が真ん中を いっぱいにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど ねぇここに一つあるよ たった今 ほら できたよRADWIMPS--君の未来に 僕の姿を 見るようになったのはいつからだったでしょう 君の未来と 僕の未来が 一つになればいいななんて思ったのは いつからでしょう 照れくさいから言わないけど 今日から一つの 未来になろう 笑顔ひとつを作るのさえも 汗かきあたり見渡す僕だけれど 見渡した人のその群れの中に ふとひとつだけ場違いなほど美しい 色の魂 それがつまりあなたでした 「大事なものを 見つけたよ」 そんな声がしたんだ 僕の奥の方から これほど誰かが僕の真ん中を 一人占めにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど 内緒で今 作ろうよ 生きる強さも 涙脆さも 少し目立ちすぎだよこの星では 持て余しすぎた この世の神々が キミを僕のとこに送り込んだとしたら ほんとにありがとう 何度も言うよ どうもありがとう 大事なことを言わせてよ いまだ未開封の勇気を ここで使うから これほど誰かで僕の真ん中が いっぱいに満たされるとは この世界が言うには絶対なんてないけど ねぇここに一つあるよ ふたりで一緒に 風邪をひこうよ 午前3時の 夢を抜け駆けしよう 僕の未来に 君の姿を 見るようになったのはいつからだったでしょう 君の未来と 僕の未来を ひとつの意味としようよ今日この場で これほど誰かが僕の真ん中を 一人占めにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど 内緒で今 作ろうよ これほど誰かで僕が真ん中を いっぱいにしてくれるとは この世界が言うには絶対なんてないけど ねぇここに一つあるよ たった今 ほら できたよ
夏のせい夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 胸踊るものだけが 呼吸するこの季節に 取り残されて 置いていかれてみようよ 今日から季節が 次へまたいだと 空と匂いと君の顔で すぐわかった 二割増しの無茶とか ガラにない背伸びとか 春秋冬の三つで溜めた 助走をいざ 一つの呼吸のたび君は 綺麗になった 忙しない だらしない 今までない 二度とこない 果てしない夏の予感 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 5倍速ですべてが 駆けてくこの季節に 例えばほら、永遠でも 見に行こう 僕らが跡形もない 3000年後も 何ひとつ変わらずに 夏は謳いだす だけど今は僕らの順番だから できる限りさ長引かせるよ 気長に待って このひと夏の蓋がとれるほど 詰め込むよ 昼と夜 視線と恍惚と 臆病と覚悟を ごちゃまぜたプールで 君のせいにして 僕は愛を歌う 恋のせいにして 僕は愛を誓う いくつもの夢たちが 今夜破れても 君と僕なら 勝てないわけない気がした 「夏の氷と魔法は 溶けるのが早いんだよ」と 少し涼しくなった夜みたいな横顔で 君は言うんだよ 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 不確かと不自由だけ 抱えた僕らのこと 輝かすのが 得意な季節 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 異端者も 科学者も 夢想家も 解けたことない 命題を今僕たちの手で 胸踊るものだけが 呼吸するこの季節に いついつまでも 取り残されていようよRADWIMPS--夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 胸踊るものだけが 呼吸するこの季節に 取り残されて 置いていかれてみようよ 今日から季節が 次へまたいだと 空と匂いと君の顔で すぐわかった 二割増しの無茶とか ガラにない背伸びとか 春秋冬の三つで溜めた 助走をいざ 一つの呼吸のたび君は 綺麗になった 忙しない だらしない 今までない 二度とこない 果てしない夏の予感 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 5倍速ですべてが 駆けてくこの季節に 例えばほら、永遠でも 見に行こう 僕らが跡形もない 3000年後も 何ひとつ変わらずに 夏は謳いだす だけど今は僕らの順番だから できる限りさ長引かせるよ 気長に待って このひと夏の蓋がとれるほど 詰め込むよ 昼と夜 視線と恍惚と 臆病と覚悟を ごちゃまぜたプールで 君のせいにして 僕は愛を歌う 恋のせいにして 僕は愛を誓う いくつもの夢たちが 今夜破れても 君と僕なら 勝てないわけない気がした 「夏の氷と魔法は 溶けるのが早いんだよ」と 少し涼しくなった夜みたいな横顔で 君は言うんだよ 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 不確かと不自由だけ 抱えた僕らのこと 輝かすのが 得意な季節 夏のせいにして 僕らどこへ行こう 恋のせいにして どこまででも行こう 異端者も 科学者も 夢想家も 解けたことない 命題を今僕たちの手で 胸踊るものだけが 呼吸するこの季節に いついつまでも 取り残されていようよ
夏のせい (English Version)Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go The season that breathes Life into all things Exhilarates Hearts dancing fast paced Lets leave it all behind Lets all get left behind All summer long Today the season will change And a new one takes its place I could tell from the sky I just knew from the smell Written on your face Three seasons fall winter spring You've been pushing through ahead Hundred Twenty Percent Kept on holding it in, just wait for the chance With every breath that you take I just feel that it makes You so beautiful There's no more time Relax unwind First of its kind Never coming back So vast and wide I know it's here Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go This season won't last Moves 5 times as fast Over in what Seems just like a blink So why don't we just try To stay here for all time Or even more Few thousand years from now We'll all be gone from this place Not even a trace Summer won't ever change It'll be singing again But here and now this is our time No one else can take away Doing all that we can Trying to make it last Patiently waiting Filling this summer jar With so many memories That the lid will pop off Daytime and Night Our gazing Eyes and Perfect Vibes are Prepared but insecure Mixed up in the air tonight You are the one to blame For making me sing this song of love Love is the one to blame For making me promise you my all Even if a few Dreams break into two And disappear into the starry night If it's just me and you There's no way we can lose I know it's true "Like the ice that's in the sun The magic of summer can melt away quickly" So nonchalantly Suddenly you said to me With a face exactly Like a cool night breeze Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go This uncertainty and difficulty Is what we are all holding onto This season knows the way For making us all shine Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go No scientist or Any dreamer has solved No renegade Has even made the claim The answer that we seek Is right here in our hands The season that breathes Life into all things Exhilarates Hearts dancing fast paced Till the very end of time Let's leave it all behind All summer longRADWIMPS--Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go The season that breathes Life into all things Exhilarates Hearts dancing fast paced Lets leave it all behind Lets all get left behind All summer long Today the season will change And a new one takes its place I could tell from the sky I just knew from the smell Written on your face Three seasons fall winter spring You've been pushing through ahead Hundred Twenty Percent Kept on holding it in, just wait for the chance With every breath that you take I just feel that it makes You so beautiful There's no more time Relax unwind First of its kind Never coming back So vast and wide I know it's here Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go This season won't last Moves 5 times as fast Over in what Seems just like a blink So why don't we just try To stay here for all time Or even more Few thousand years from now We'll all be gone from this place Not even a trace Summer won't ever change It'll be singing again But here and now this is our time No one else can take away Doing all that we can Trying to make it last Patiently waiting Filling this summer jar With so many memories That the lid will pop off Daytime and Night Our gazing Eyes and Perfect Vibes are Prepared but insecure Mixed up in the air tonight You are the one to blame For making me sing this song of love Love is the one to blame For making me promise you my all Even if a few Dreams break into two And disappear into the starry night If it's just me and you There's no way we can lose I know it's true "Like the ice that's in the sun The magic of summer can melt away quickly" So nonchalantly Suddenly you said to me With a face exactly Like a cool night breeze Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go This uncertainty and difficulty Is what we are all holding onto This season knows the way For making us all shine Summers the one to blame For making us feel we want to go Love is the one to blame For showing us how far we can go No scientist or Any dreamer has solved No renegade Has even made the claim The answer that we seek Is right here in our hands The season that breathes Life into all things Exhilarates Hearts dancing fast paced Till the very end of time Let's leave it all behind All summer long
夜の淵静かな 夜の淵 真っ黒な 空にぽつり ひとつまた ひとつ光る あれは いつかの光 もう少しで 朝がくる 眩しいほどの 光連れて それまでは 心の中 小さなロウソク 大事に灯し 夢で手をつなぎ 一緒に眠ろう あんなに近くで光る 隣同士の星よりも 僕らは ずっと近くで 息をする 運命めいて結ばれた あの美しい星座よりも 僕らは ずっと近くで 想いあう 何のため 生まれたのか わからない 僕たちだけど 涙を流すためじゃ ないことだけは たしかさ それだけは たしかだ あんなに近くに見える 隣同士の星よりも 僕らは ずっと近くで 息をする 運命めいて結ばれた あの美しい星座よりも 僕らはずっと近くで 想いあう 僕らは ぎゅっと手を 繋ぎあうRADWIMPS--静かな 夜の淵 真っ黒な 空にぽつり ひとつまた ひとつ光る あれは いつかの光 もう少しで 朝がくる 眩しいほどの 光連れて それまでは 心の中 小さなロウソク 大事に灯し 夢で手をつなぎ 一緒に眠ろう あんなに近くで光る 隣同士の星よりも 僕らは ずっと近くで 息をする 運命めいて結ばれた あの美しい星座よりも 僕らは ずっと近くで 想いあう 何のため 生まれたのか わからない 僕たちだけど 涙を流すためじゃ ないことだけは たしかさ それだけは たしかだ あんなに近くに見える 隣同士の星よりも 僕らは ずっと近くで 息をする 運命めいて結ばれた あの美しい星座よりも 僕らはずっと近くで 想いあう 僕らは ぎゅっと手を 繋ぎあう
夢灯籠あぁ このまま僕たちの声が 世界の端っこまで消えることなく 届いたりしたらいいのにな そしたらねぇ 二人で どんな言葉を放とう 消えることない約束を 二人で「せーの」で 言おう あぁ「願ったらなにがしかが叶う」 その言葉の眼をもう見れなくなったのは 一体いつからだろうか なにゆえだろうか あぁ 雨の止むまさにその切れ間と 虹の出発点 終点と この命果てる場所に何かがあるって いつも言い張っていた いつか行こう 全生命も未到 未開拓の 感情にハイタッチして 時間にキスを 5次元にからかわれて それでも君をみるよ また「はじめまして」の合図を 決めよう 君の名を 今追いかけるよRADWIMPS君の名は。-あぁ このまま僕たちの声が 世界の端っこまで消えることなく 届いたりしたらいいのにな そしたらねぇ 二人で どんな言葉を放とう 消えることない約束を 二人で「せーの」で 言おう あぁ「願ったらなにがしかが叶う」 その言葉の眼をもう見れなくなったのは 一体いつからだろうか なにゆえだろうか あぁ 雨の止むまさにその切れ間と 虹の出発点 終点と この命果てる場所に何かがあるって いつも言い張っていた いつか行こう 全生命も未到 未開拓の 感情にハイタッチして 時間にキスを 5次元にからかわれて それでも君をみるよ また「はじめまして」の合図を 決めよう 君の名を 今追いかけるよ
大丈夫時の進む力は あまりに強くて 足もつかぬ水底 必死に「今」を掻く 足掻けど未来は空っぽで いつも人生は 費用対効果散々で 採算度外視、毎日 僕はただ 流れる空に横たわり 水の中 愚痴と気泡を吐いていた だけど 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 安い夢に遊ばれ こんなとこに来た この命の無目的さに 腹を立てるけど 君がいると 何も言えない 僕がいた 君がいれば 何でもやれる 僕がいた 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて かける言葉を捜したよ 頼りないのは 重々知っているけど 僕の肩でよかったら 好きに使っていいから なんて言うと 君はマセた 笑顔でこの頭を 撫でるんだ 取るに足らない 小さな僕の 有り余る今の 大きな夢は 君の「大丈夫」になりたい 「大丈夫」になりたい 君を大丈夫にしたいんじゃない 君にとっての 「大丈夫」になりたい 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は笑って言うんだよ 何が僕らに降りかかろうとも きっと僕らは 大丈夫だよと 僕は今日から君の 「大丈夫」だからRADWIMPS天気の子 動画時の進む力は あまりに強くて 足もつかぬ水底 必死に「今」を掻く 足掻けど未来は空っぽで いつも人生は 費用対効果散々で 採算度外視、毎日 僕はただ 流れる空に横たわり 水の中 愚痴と気泡を吐いていた だけど 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 安い夢に遊ばれ こんなとこに来た この命の無目的さに 腹を立てるけど 君がいると 何も言えない 僕がいた 君がいれば 何でもやれる 僕がいた 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて かける言葉を捜したよ 頼りないのは 重々知っているけど 僕の肩でよかったら 好きに使っていいから なんて言うと 君はマセた 笑顔でこの頭を 撫でるんだ 取るに足らない 小さな僕の 有り余る今の 大きな夢は 君の「大丈夫」になりたい 「大丈夫」になりたい 君を大丈夫にしたいんじゃない 君にとっての 「大丈夫」になりたい 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は笑って言うんだよ 何が僕らに降りかかろうとも きっと僕らは 大丈夫だよと 僕は今日から君の 「大丈夫」だから
大丈夫 (Movie edit)世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 取るに足らない 小さな僕の 有り余る今の 大きな夢は 君の「大丈夫」になりたい 「大丈夫」になりたい 君を大丈夫にしたいんじゃない 君にとっての 「大丈夫」になりたいRADWIMPS天気の子-世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 世界が君の小さな肩に 乗っているのが 僕にだけは見えて 泣き出しそうでいると 「大丈夫?」ってさぁ 君が気付いてさ 聞くから 「大丈夫だよ」って 僕は慌てて言うけど なんでそんなことを 言うんだよ 崩れそうなのは 君なのに 取るに足らない 小さな僕の 有り余る今の 大きな夢は 君の「大丈夫」になりたい 「大丈夫」になりたい 君を大丈夫にしたいんじゃない 君にとっての 「大丈夫」になりたい
愛にできることはまだあるかい何も持たずに 生まれ堕ちた僕 永遠の隙間で のたうち回ってる 諦めた者と 賢い者だけが 勝者の時代に どこで息を吸う 支配者も神も どこか他人顔 だけど本当は 分かっているはず 勇気や希望や 絆とかの魔法 使い道もなく オトナは眼を背ける それでもあの日の 君が今もまだ 僕の全正義の ど真ん中にいる 世界が背中を 向けてもまだなお 立ち向かう君が 今もここにいる 愛にできることはまだあるかい 僕にできることはまだあるかい 君がくれた勇気だから 君のために使いたいんだ 君と分け合った愛だから 君とじゃなきゃ意味がないんだ 愛にできることはまだあるかい 僕にできることは まだあるかい 運命(サダメ)とはつまり サイコロの出た目? はたまた神の いつもの気まぐれ 選び選ばれた 脱げられぬ鎧 もしくは遥かな 揺らぐことない意志 果たさぬ願いと 叶わぬ再会と ほどけぬ誤解と 降り積もる憎悪と 許し合う声と 握りしめ合う手を この星は今日も 抱えて生きてる 愛にできることはまだあるかい? 僕にできることはまだあるかい 君がくれた勇気だから 君のために使いたいんだ 君と育てた愛だから 君とじゃなきゃ意味がないんだ 愛にできることはまだあるかい 僕にできることは まだあるかい 何もない僕たちに なぜ夢を見させたか 終わりある人生に なぜ希望を持たせたか なぜこの手をすり抜ける ものばかり与えたか それでもなおしがみつく 僕らは醜いかい それとも、きれいかい 答えてよ 愛の歌も 歌われ尽くした 数多の映画で 語られ尽くした そんな荒野に 生まれ落ちた僕、君 それでも 愛にできることはまだあるよ 僕にできることはまだあるよRADWIMPS天気の子 動画何も持たずに 生まれ堕ちた僕 永遠の隙間で のたうち回ってる 諦めた者と 賢い者だけが 勝者の時代に どこで息を吸う 支配者も神も どこか他人顔 だけど本当は 分かっているはず 勇気や希望や 絆とかの魔法 使い道もなく オトナは眼を背ける それでもあの日の 君が今もまだ 僕の全正義の ど真ん中にいる 世界が背中を 向けてもまだなお 立ち向かう君が 今もここにいる 愛にできることはまだあるかい 僕にできることはまだあるかい 君がくれた勇気だから 君のために使いたいんだ 君と分け合った愛だから 君とじゃなきゃ意味がないんだ 愛にできることはまだあるかい 僕にできることは まだあるかい 運命(サダメ)とはつまり サイコロの出た目? はたまた神の いつもの気まぐれ 選び選ばれた 脱げられぬ鎧 もしくは遥かな 揺らぐことない意志 果たさぬ願いと 叶わぬ再会と ほどけぬ誤解と 降り積もる憎悪と 許し合う声と 握りしめ合う手を この星は今日も 抱えて生きてる 愛にできることはまだあるかい? 僕にできることはまだあるかい 君がくれた勇気だから 君のために使いたいんだ 君と育てた愛だから 君とじゃなきゃ意味がないんだ 愛にできることはまだあるかい 僕にできることは まだあるかい 何もない僕たちに なぜ夢を見させたか 終わりある人生に なぜ希望を持たせたか なぜこの手をすり抜ける ものばかり与えたか それでもなおしがみつく 僕らは醜いかい それとも、きれいかい 答えてよ 愛の歌も 歌われ尽くした 数多の映画で 語られ尽くした そんな荒野に 生まれ落ちた僕、君 それでも 愛にできることはまだあるよ 僕にできることはまだあるよ
新世界「僕と君なら きっと越えて行けるさ」 そう言った君の声が 細く震えていたんだ あといくつの『夜』と 『空っぽ』噛み締めたら 辿りつけるのかも 知る人さえ皆無 『当たり前』が戻って来たとして それはもう 赤の他人 きっと同じ世界には もう戻らない 「ただいま」と開けたドアの先は『新世界』 僕ら長いこと 崩れる足元を 「上向いて歩けよ」と 眼をそらしすぎた 泣いて 泣いて 泣いて なんかないよ 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてないよ 「凪いで」「凪いで」「凪いで」 泣いてないで 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてないよって 見てたいものだけに ピントを合わせては あとはモザイクで 地球を覆ったの 僕ら空に落ちてく ビルは剥がれ堕ちてく 金は皮膚を剥いでく 罵声は跳ね返ってく 生け贄は積もってく 運命はイビキかいてる 綺麗な0を描いてさ 新しくしよう「今」 キズだらけの迷子だけが 産まれることを許されたこの地球の上で 何を『優劣』などとのたまう? 実況席で今日も構える神よ、何を思う あなたの眼で見届けたまえ このカタストロフィの結末を 「僕と君なら きっと越えて行けるさ」 そう言った君の声が 細く震えていたんだ 夢は覚めるまでは まだ夢ではないさ 嘘がバレるまでは 嘘ではないように 「この時空で最期の恋ならば 君と越えて行きたい」 淀みきった真実 なんて欲しくないんでしょ 可愛い顔の嘘が 好きで仕方ないんでしょ? 君が勝ちたいなら 僕は負けでいいから それで嬉しいんなら じゃあ笑顔を見せてよ 君と描きたいのさ 揺れた線でいいから 明日の朝あたり 世界を変えにいこうかねRADWIMPS--「僕と君なら きっと越えて行けるさ」 そう言った君の声が 細く震えていたんだ あといくつの『夜』と 『空っぽ』噛み締めたら 辿りつけるのかも 知る人さえ皆無 『当たり前』が戻って来たとして それはもう 赤の他人 きっと同じ世界には もう戻らない 「ただいま」と開けたドアの先は『新世界』 僕ら長いこと 崩れる足元を 「上向いて歩けよ」と 眼をそらしすぎた 泣いて 泣いて 泣いて なんかないよ 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてないよ 「凪いで」「凪いで」「凪いで」 泣いてないで 泣いて 泣いて 泣いて 泣いてないよって 見てたいものだけに ピントを合わせては あとはモザイクで 地球を覆ったの 僕ら空に落ちてく ビルは剥がれ堕ちてく 金は皮膚を剥いでく 罵声は跳ね返ってく 生け贄は積もってく 運命はイビキかいてる 綺麗な0を描いてさ 新しくしよう「今」 キズだらけの迷子だけが 産まれることを許されたこの地球の上で 何を『優劣』などとのたまう? 実況席で今日も構える神よ、何を思う あなたの眼で見届けたまえ このカタストロフィの結末を 「僕と君なら きっと越えて行けるさ」 そう言った君の声が 細く震えていたんだ 夢は覚めるまでは まだ夢ではないさ 嘘がバレるまでは 嘘ではないように 「この時空で最期の恋ならば 君と越えて行きたい」 淀みきった真実 なんて欲しくないんでしょ 可愛い顔の嘘が 好きで仕方ないんでしょ? 君が勝ちたいなら 僕は負けでいいから それで嬉しいんなら じゃあ笑顔を見せてよ 君と描きたいのさ 揺れた線でいいから 明日の朝あたり 世界を変えにいこうかね
春灯逢いたい人がいるこの世界には せめて僕が生きる意味がわずかでも あるかな 夕暮れの雨のように 思い出は通り過ぎる 傘もないから打たれるばかり ガラにもなく難しい この世の仕組み憂いてみたり すぐにボロが出て苦笑い そんな時も 隣に君がいたらな 君の眼に僕が映る ただそれだけでいいような 君を君たらしめるすべてを 僕の手にしたいような あぁ したいような 逢いたい人がいるこの世界に 今日も目覚める 僕はきっと幸せですよ 君の眼に僕が映る ただそれだけでいいような 君を君たらしめるすべてを 僕の手にしたいような あぁ あぁRADWIMPS- 動画逢いたい人がいるこの世界には せめて僕が生きる意味がわずかでも あるかな 夕暮れの雨のように 思い出は通り過ぎる 傘もないから打たれるばかり ガラにもなく難しい この世の仕組み憂いてみたり すぐにボロが出て苦笑い そんな時も 隣に君がいたらな 君の眼に僕が映る ただそれだけでいいような 君を君たらしめるすべてを 僕の手にしたいような あぁ したいような 逢いたい人がいるこの世界に 今日も目覚める 僕はきっと幸せですよ 君の眼に僕が映る ただそれだけでいいような 君を君たらしめるすべてを 僕の手にしたいような あぁ あぁ
桃源郷君をはじめて 下の名前で呼んだ時 僕の心が この胸を蹴ったんだ なるべく平静 装う僕を尻目に 君は今に破れそうな笑顔 白紙で出した未来の夢の作文 そんな紙切れに とうせんぼされた 見えない未来 何を書けというのだろう 『今』が何処に あるかも分かんないで 僕の無謀さと 君の勇敢さと 二人の語らぬ哀しさで 何かできないかな 出来やしないかな 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら瞳閉じても 怖くもなんともねぇないんだよ 互いが互いのコンパスに ノールックパスだけで簡単に 神がかりゴールを決めるような 無敵無双 運命よどうぞ かかってこい 癒えない傷と 言えない言葉両手に こぼれるほど 抱えた僕達が なおも明日を 迎えにいく理由なら 君のその小さな身体に詰まっていて 僕の情けなさは 自分でも嫌になるけれど 君を笑わせられる自信 それだけはなぜか 頑なにあるよ 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら息を止めても 怖くもなんともねぇないんだよ 1000通りの「アイムソーリー」 身につけたとて何も変わんない いざ 僕は君を君は僕をフル装備で 向かうよ未知へ 君になら言える言葉が この僕にはあること 君となら見える景色が この世界にはあること そんなことより大事なことが 今は見つからないよ 見つかる気がしないよ 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら瞳閉じても 怖くもなんともねぇないんだよ 互いが互いのコンパスに ノールックパスだけで 簡単に 神がかりゴールを決めるような 無敵無双 運命よどうぞ かかってこいRADWIMPS--君をはじめて 下の名前で呼んだ時 僕の心が この胸を蹴ったんだ なるべく平静 装う僕を尻目に 君は今に破れそうな笑顔 白紙で出した未来の夢の作文 そんな紙切れに とうせんぼされた 見えない未来 何を書けというのだろう 『今』が何処に あるかも分かんないで 僕の無謀さと 君の勇敢さと 二人の語らぬ哀しさで 何かできないかな 出来やしないかな 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら瞳閉じても 怖くもなんともねぇないんだよ 互いが互いのコンパスに ノールックパスだけで簡単に 神がかりゴールを決めるような 無敵無双 運命よどうぞ かかってこい 癒えない傷と 言えない言葉両手に こぼれるほど 抱えた僕達が なおも明日を 迎えにいく理由なら 君のその小さな身体に詰まっていて 僕の情けなさは 自分でも嫌になるけれど 君を笑わせられる自信 それだけはなぜか 頑なにあるよ 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら息を止めても 怖くもなんともねぇないんだよ 1000通りの「アイムソーリー」 身につけたとて何も変わんない いざ 僕は君を君は僕をフル装備で 向かうよ未知へ 君になら言える言葉が この僕にはあること 君となら見える景色が この世界にはあること そんなことより大事なことが 今は見つからないよ 見つかる気がしないよ 僕の桃源郷はとうせんぼうで 当然今日も外、視界ゼロ でも 君となら瞳閉じても 怖くもなんともねぇないんだよ 互いが互いのコンパスに ノールックパスだけで 簡単に 神がかりゴールを決めるような 無敵無双 運命よどうぞ かかってこい
棒人間ねぇ 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕は人間じゃないんです じゃあ何かと聞かれましても それはそれで皆目 見当もつかないのです 見た目が人間なもんで 皆人並みに相手してくれます 僕も期待に答えたくて 日々努力を惜しまないのです 笑顔と同情と謙遜と 自己犠牲、朝起床に優しさと 優に1億は超えそうな 必要事項を生きるのです しかしまったくもってその甲斐もなく 結局モノマネはモノマネでしかなく 一人、また一人と去ってゆき 人間が剥がれ落ちるのです 大切な人を幸せにしたり 面白くもないことで笑ってみたり そのうち今どんな顔の自分か わからなくなる始末です 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕は人間じゃないんです じゃあ何かと聞かれましても それはそれで皆目 見当もつかないのです 僕もいつの日にかホントの 人間になれるんじゃないかなんて そんな夢を見ていました 夢を見てました ほどよくテキトーに生きながら ほどよくまじめに働きながら 全然大丈夫なフリしながら たまに涙流しながら 手に入れた幸せは忘れるわ 自分のことばかり棚にあげるわ 怒らせ、苛つかせ、悲しませ 僕は一体誰ですか? どうせこんなことになるのなら はじめから僕の姿形を 人間とは遙かほど遠いものに してくれりゃよかったのに 誰かのために生きてみたいな 生まれた意味を遺してみたいな この期に及んでまだ人間みたいなことをぬかしているのです 人間として初歩中の初歩を 何一つとしてできないままに よくもまぁそんな気になれたもんだ 怒るのもごもっともです 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕も人間でいいんですか? ねぇ誰か答えてよ 見よう見まねで生きてる 僕を許してくれますか 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで バッタもんのわりにですが 何度も諦めたつもりでも 人間でありたいですRADWIMPS--ねぇ 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕は人間じゃないんです じゃあ何かと聞かれましても それはそれで皆目 見当もつかないのです 見た目が人間なもんで 皆人並みに相手してくれます 僕も期待に答えたくて 日々努力を惜しまないのです 笑顔と同情と謙遜と 自己犠牲、朝起床に優しさと 優に1億は超えそうな 必要事項を生きるのです しかしまったくもってその甲斐もなく 結局モノマネはモノマネでしかなく 一人、また一人と去ってゆき 人間が剥がれ落ちるのです 大切な人を幸せにしたり 面白くもないことで笑ってみたり そのうち今どんな顔の自分か わからなくなる始末です 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕は人間じゃないんです じゃあ何かと聞かれましても それはそれで皆目 見当もつかないのです 僕もいつの日にかホントの 人間になれるんじゃないかなんて そんな夢を見ていました 夢を見てました ほどよくテキトーに生きながら ほどよくまじめに働きながら 全然大丈夫なフリしながら たまに涙流しながら 手に入れた幸せは忘れるわ 自分のことばかり棚にあげるわ 怒らせ、苛つかせ、悲しませ 僕は一体誰ですか? どうせこんなことになるのなら はじめから僕の姿形を 人間とは遙かほど遠いものに してくれりゃよかったのに 誰かのために生きてみたいな 生まれた意味を遺してみたいな この期に及んでまだ人間みたいなことをぬかしているのです 人間として初歩中の初歩を 何一つとしてできないままに よくもまぁそんな気になれたもんだ 怒るのもごもっともです 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで よく間違われるのです 僕も人間でいいんですか? ねぇ誰か答えてよ 見よう見まねで生きてる 僕を許してくれますか 僕は人間じゃないんです ほんとにごめんなさい そっくりにできてるもんで バッタもんのわりにですが 何度も諦めたつもりでも 人間でありたいです
正解(18FES ver.)この先に出会うどんな友とも 分かち合えない秘密を共にした それなのにたったひと言の 「ごめんね」だけ やけに遠くて言えなかったり 明日も会うのになぜか僕らは 眠い眼こすり 夜通しバカ話 明くる日 案の定 机並べて居眠りして 怒られてるのに笑えてきて 理屈に合わないことを どれだけやれるかが青春だとでも どこかで僕ら思っていたのかな あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ そのせいだろうか 僕たちが知りたかったのは いつも正解などまだ銀河にもない 一番大切な君と 仲直りの仕方 大好きなあの子の 心の振り向かせ方 なに一つ見えない 僕らの未来だから 答えがすでにある 問いなんかに用などはない これまで出逢ったどんな友とも 違う君に見つけてもらった 自分をはじめて好きになれたの 分かるはずない 君に分かるはずもないでしょう 並んで歩けど どこかで追い続けていた 君の背中 明日からは もうそこにはない あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ そのせいだろうか 僕たちが知りたかったのは いつも正解など大人も知らない 喜びが溢れて止まらない 夜の眠り方 悔しさで滲んだ 心の傷の治し方 傷ついた友の 励まし方 あなたとはじめて怒鳴り合った日 あとで聞いたよ 君は笑っていたと 想いの伝え方がわからない 僕の心 君は無理矢理こじ開けたの あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ だけど明日からは 僕だけの正解をいざ 探しにゆくんだ また逢う日まで 次の空欄に当てはまる言葉を 書き入れなさい ここでの最後の問い 「君のいない 明日からの日々を 僕は/私は きっと □□□□□□□□□□□□□□□□□□」 制限時間は あなたのこれからの人生 解答用紙は あなたのこれからの人生 答え合わせの 時に私はもういない だから 採点基準は あなたのこれからの人生 「よーい、はじめ」RADWIMPS--この先に出会うどんな友とも 分かち合えない秘密を共にした それなのにたったひと言の 「ごめんね」だけ やけに遠くて言えなかったり 明日も会うのになぜか僕らは 眠い眼こすり 夜通しバカ話 明くる日 案の定 机並べて居眠りして 怒られてるのに笑えてきて 理屈に合わないことを どれだけやれるかが青春だとでも どこかで僕ら思っていたのかな あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ そのせいだろうか 僕たちが知りたかったのは いつも正解などまだ銀河にもない 一番大切な君と 仲直りの仕方 大好きなあの子の 心の振り向かせ方 なに一つ見えない 僕らの未来だから 答えがすでにある 問いなんかに用などはない これまで出逢ったどんな友とも 違う君に見つけてもらった 自分をはじめて好きになれたの 分かるはずない 君に分かるはずもないでしょう 並んで歩けど どこかで追い続けていた 君の背中 明日からは もうそこにはない あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ そのせいだろうか 僕たちが知りたかったのは いつも正解など大人も知らない 喜びが溢れて止まらない 夜の眠り方 悔しさで滲んだ 心の傷の治し方 傷ついた友の 励まし方 あなたとはじめて怒鳴り合った日 あとで聞いたよ 君は笑っていたと 想いの伝え方がわからない 僕の心 君は無理矢理こじ開けたの あぁ 答えがある問いばかりを 教わってきたよ だけど明日からは 僕だけの正解をいざ 探しにゆくんだ また逢う日まで 次の空欄に当てはまる言葉を 書き入れなさい ここでの最後の問い 「君のいない 明日からの日々を 僕は/私は きっと □□□□□□□□□□□□□□□□□□」 制限時間は あなたのこれからの人生 解答用紙は あなたのこれからの人生 答え合わせの 時に私はもういない だから 採点基準は あなたのこれからの人生 「よーい、はじめ」
泣き出しそうだよ feat.あいみょん愛はまだ 君の横で 笑っているかい 君はまだ コーヒーも飲めないでいるかい Oh baby 君の名前を間違えて呼びそうになるよ 今日も違う誰かに Oh 雨に打たれりゃ流れちゃいそうな 僕のこの勇気に 泣き出しそうだよ 声が枯れるまで愛を叫ぶような 真似ができたなら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ そろそろ 眠らないと 愛はまだ 君を輝かせているかい 『私はバカ』 そんなことは分かっているんだい Oh baby だけど あなたの口から言われないとなんか しっくりこないの Oh 風に吹かれりゃ流れちゃいそうな 私の勇気に 泣き出しそうだよ 声が枯れるまで愛を叫ぶような 真似ができたなら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ どうやって 眠るんだっけかな 君の横で 甘える人は僕よりもうまく やれているの? 君の横で 笑う人は 私より君を うまく笑わせてるかい? Oh 雨に打たれりゃ流れちゃいそうな 僕のこの勇気に 泣き出しそうだよ 愛でも lie でもなんでもいいから 無様になれたら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ そろそろ 眠らないとRADWIMPS--愛はまだ 君の横で 笑っているかい 君はまだ コーヒーも飲めないでいるかい Oh baby 君の名前を間違えて呼びそうになるよ 今日も違う誰かに Oh 雨に打たれりゃ流れちゃいそうな 僕のこの勇気に 泣き出しそうだよ 声が枯れるまで愛を叫ぶような 真似ができたなら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ そろそろ 眠らないと 愛はまだ 君を輝かせているかい 『私はバカ』 そんなことは分かっているんだい Oh baby だけど あなたの口から言われないとなんか しっくりこないの Oh 風に吹かれりゃ流れちゃいそうな 私の勇気に 泣き出しそうだよ 声が枯れるまで愛を叫ぶような 真似ができたなら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ どうやって 眠るんだっけかな 君の横で 甘える人は僕よりもうまく やれているの? 君の横で 笑う人は 私より君を うまく笑わせてるかい? Oh 雨に打たれりゃ流れちゃいそうな 僕のこの勇気に 泣き出しそうだよ 愛でも lie でもなんでもいいから 無様になれたら楽だったのかな 昔好きだった歌が今は 悲しく聞こえてもう泣き出しそうだよ そろそろ 眠らないと
洗脳なぁ 俺が病気だって言える根拠なんかあんのかい 別にあんた喜ばすために産まれてきたんじゃない あんたとてそうでしょう 臭いものに蓋しよう 信じたいものだけを信じて きたんでしょう? 少と中と高で必死こいて手にいれた邪見と偏見と 穿ったその思考を 取り払うのにもひと苦労 さぁ今日からはどうしよう あぁちくしょう 有象無象 もう騙されやしないぞ あんたがたどこさ 庇護さ どこ贔屓かってんで えっさほいさ生きた結果 これじゃ 仕方ないし 味気ないし いざって時は使えない 君のように 何気なく 『自由』に僕も飼われたい 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないことの方が 多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ 僕が怖いのかい なんで泣くんだい 理解ができない? それは僕も一緒さ 「目を覚ましてよ」 何を言ってんの? 一語一句違わず その気持ちも一緒さ 何も違わないんだ僕ら そうだ、泣くことなんてないんだ だから ママ顔上げて さぁ笑ってや 「幸せになってくれさえすればいいって」さ 言ってた 今僕は言うよ心から ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー 産まれ変わったのであります これぞ真の姿なのです 今までの時間とはあなた様に巡り会うためのものだったのです わかります わかるのであります あなたの偉大さを 巨 大さを 理解できる頭脳を与えてくださったことをただただこ こに感謝いたします 家族にも話しました ダメでした はみ出したのは僕の方だなんて言われて僕は我を忘れて殴 りました 殴り続けました そしたらついに母は動かなく なったのです あなた様の敵は私の敵であるのです たと えそれが血の繋がった肉親であろうと許すわけにはいかないのです ハナっから 自分に○を 僕に×をつけてさ 頭ごなしに 振りかざした その君の正義の 薄いこと 寒いこと 鼻で笑ってしまうよもう 君じゃないよ 『君の幸』の定義決めた奴は そう 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないこと の方が多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさRADWIMPS--なぁ 俺が病気だって言える根拠なんかあんのかい 別にあんた喜ばすために産まれてきたんじゃない あんたとてそうでしょう 臭いものに蓋しよう 信じたいものだけを信じて きたんでしょう? 少と中と高で必死こいて手にいれた邪見と偏見と 穿ったその思考を 取り払うのにもひと苦労 さぁ今日からはどうしよう あぁちくしょう 有象無象 もう騙されやしないぞ あんたがたどこさ 庇護さ どこ贔屓かってんで えっさほいさ生きた結果 これじゃ 仕方ないし 味気ないし いざって時は使えない 君のように 何気なく 『自由』に僕も飼われたい 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないことの方が 多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ 僕が怖いのかい なんで泣くんだい 理解ができない? それは僕も一緒さ 「目を覚ましてよ」 何を言ってんの? 一語一句違わず その気持ちも一緒さ 何も違わないんだ僕ら そうだ、泣くことなんてないんだ だから ママ顔上げて さぁ笑ってや 「幸せになってくれさえすればいいって」さ 言ってた 今僕は言うよ心から ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー 産まれ変わったのであります これぞ真の姿なのです 今までの時間とはあなた様に巡り会うためのものだったのです わかります わかるのであります あなたの偉大さを 巨 大さを 理解できる頭脳を与えてくださったことをただただこ こに感謝いたします 家族にも話しました ダメでした はみ出したのは僕の方だなんて言われて僕は我を忘れて殴 りました 殴り続けました そしたらついに母は動かなく なったのです あなた様の敵は私の敵であるのです たと えそれが血の繋がった肉親であろうと許すわけにはいかないのです ハナっから 自分に○を 僕に×をつけてさ 頭ごなしに 振りかざした その君の正義の 薄いこと 寒いこと 鼻で笑ってしまうよもう 君じゃないよ 『君の幸』の定義決めた奴は そう 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないこと の方が多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ
洗脳(Anti Anti Mix)なぁ 俺が病気だって言える根拠なんかあんのかい 別にあんた喜ばすために産まれてきたんじゃない あんたとてそうでしょう 臭いものに蓋しよう 信じたいものだけを信じて きたんでしょう? 少と中と高で必死こいて手にいれた邪見と偏見と 穿ったその思考を 取り払うのにもひと苦労 さぁ今日からはどうしよう あぁちくしょう 有象無象 もう騙されやしないぞ あんたがたどこさ 庇護さ どこ贔屓かってんで えっさほいさ生きた結果 これじゃ 仕方ないし 味気ないし いざって時は使えない 君のように 何気なく 『自由』に僕も飼われたい 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないことの方が 多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ 僕が怖いのかい なんで泣くんだい 理解ができない? それは僕も一緒さ 「目を覚ましてよ」 何を言ってんの? 一語一句違わず その気持ちも一緒さ 何も違わないんだ僕ら そうだ、泣くことなんてないんだ だから ママ顔上げて さぁ笑ってや 「幸せになってくれさえすればいいって」さ 言ってた 今僕は言うよ心から ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー 産まれ変わったのであります これぞ真の姿なのです 今までの時間とはあなた様に巡り会うためのものだったのです わかります わかるのであります あなたの偉大さを 巨 大さを 理解できる頭脳を与えてくださったことをただただこ こに感謝いたします 家族にも話しました ダメでした はみ出したのは僕の方だなんて言われて僕は我を忘れて殴 りました 殴り続けました そしたらついに母は動かなく なったのです あなた様の敵は私の敵であるのです たと えそれが血の繋がった肉親であろうと許すわけにはいかないのです ハナっから 自分に○を 僕に×をつけてさ 頭ごなしに 振りかざした その君の正義の 薄いこと 寒いこと 鼻で笑ってしまうよもう 君じゃないよ 『君の幸』の定義決めた奴は そう 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないこと の方が多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさRADWIMPS--なぁ 俺が病気だって言える根拠なんかあんのかい 別にあんた喜ばすために産まれてきたんじゃない あんたとてそうでしょう 臭いものに蓋しよう 信じたいものだけを信じて きたんでしょう? 少と中と高で必死こいて手にいれた邪見と偏見と 穿ったその思考を 取り払うのにもひと苦労 さぁ今日からはどうしよう あぁちくしょう 有象無象 もう騙されやしないぞ あんたがたどこさ 庇護さ どこ贔屓かってんで えっさほいさ生きた結果 これじゃ 仕方ないし 味気ないし いざって時は使えない 君のように 何気なく 『自由』に僕も飼われたい 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないことの方が 多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ 僕が怖いのかい なんで泣くんだい 理解ができない? それは僕も一緒さ 「目を覚ましてよ」 何を言ってんの? 一語一句違わず その気持ちも一緒さ 何も違わないんだ僕ら そうだ、泣くことなんてないんだ だから ママ顔上げて さぁ笑ってや 「幸せになってくれさえすればいいって」さ 言ってた 今僕は言うよ心から ハッピー ハッピー ハッピー ハッピー 産まれ変わったのであります これぞ真の姿なのです 今までの時間とはあなた様に巡り会うためのものだったのです わかります わかるのであります あなたの偉大さを 巨 大さを 理解できる頭脳を与えてくださったことをただただこ こに感謝いたします 家族にも話しました ダメでした はみ出したのは僕の方だなんて言われて僕は我を忘れて殴 りました 殴り続けました そしたらついに母は動かなく なったのです あなた様の敵は私の敵であるのです たと えそれが血の繋がった肉親であろうと許すわけにはいかないのです ハナっから 自分に○を 僕に×をつけてさ 頭ごなしに 振りかざした その君の正義の 薄いこと 寒いこと 鼻で笑ってしまうよもう 君じゃないよ 『君の幸』の定義決めた奴は そう 見えてるものより見えないもの 知ってることより知らないこと の方が多いとは言うが そりゃどうだろうかもう 疑うことばかり うまくなっても 信じたっていいでしょう? 違ってたって何なの? だからっていいことがあるわけじゃないんだし 幸か不幸かどうかは 僕に決めさせてよ 他は好き勝手 決めさせてやってるんだからさ
海馬昔観た映画の とある一コマだったか それともこの命に繋がれた記憶だか 夢から醒めるたび この現は少しずつ 他人事みたいな眼で僕を煙に巻くんだ 神の戯れだけで産まれたこの命を 涙や後悔や 笑顔で飾り立てるも 何か足りない日々 目的地があるのなら すぐに連れてってよ 何か言ったらどうだい? あの名もなき雲は きっとすべて知ってる それ以外何一つ語らずに 真っ白でいるはずがないだろう 君とならば歩める気がしてしまうのは 運命だとか恋路だとかそういうもんじゃなく ただ 「初めまして」のその声が「ただいま」のように 懐かしくて恥ずかしくて 離れないからで 殴り書きのストーリーの 結末へと なにか足りないんだ これだけ溢れてるのに 命を終える時は「完成」か「脱落」か? 次から次へとさ 立ちはだかる苦難苦闘 君らは悪役か はたまたエンターテイナーか 意味や目的など 見つかる気もしないけど 君がなってくれる それならば 何度でも 火の中でも 叶わない願いたちだけでできた毎日に なおも奇跡起こそうと企む戦士たちが今 もがき抗うその中で上がる火花を 遠い彼方 神々たちよ 眺めてればいい 例え線香花火くらいにしか見えなくたって 構わないから どれだけ世界が 悲鳴あげようと 次から次、悲劇を テーブル並べる あなたはねぇ誰 君とならば歩める気がしてしまうのは 運命だとか恋路だとかそういうもんじゃなく ただ 「初めまして」のその声が「ただいま」のように 懐かしくて 恥ずかしくて 離れないからで 殴り書きのストーリーの 結末へとRADWIMPS--昔観た映画の とある一コマだったか それともこの命に繋がれた記憶だか 夢から醒めるたび この現は少しずつ 他人事みたいな眼で僕を煙に巻くんだ 神の戯れだけで産まれたこの命を 涙や後悔や 笑顔で飾り立てるも 何か足りない日々 目的地があるのなら すぐに連れてってよ 何か言ったらどうだい? あの名もなき雲は きっとすべて知ってる それ以外何一つ語らずに 真っ白でいるはずがないだろう 君とならば歩める気がしてしまうのは 運命だとか恋路だとかそういうもんじゃなく ただ 「初めまして」のその声が「ただいま」のように 懐かしくて恥ずかしくて 離れないからで 殴り書きのストーリーの 結末へと なにか足りないんだ これだけ溢れてるのに 命を終える時は「完成」か「脱落」か? 次から次へとさ 立ちはだかる苦難苦闘 君らは悪役か はたまたエンターテイナーか 意味や目的など 見つかる気もしないけど 君がなってくれる それならば 何度でも 火の中でも 叶わない願いたちだけでできた毎日に なおも奇跡起こそうと企む戦士たちが今 もがき抗うその中で上がる火花を 遠い彼方 神々たちよ 眺めてればいい 例え線香花火くらいにしか見えなくたって 構わないから どれだけ世界が 悲鳴あげようと 次から次、悲劇を テーブル並べる あなたはねぇ誰 君とならば歩める気がしてしまうのは 運命だとか恋路だとかそういうもんじゃなく ただ 「初めまして」のその声が「ただいま」のように 懐かしくて 恥ずかしくて 離れないからで 殴り書きのストーリーの 結末へと
犬じゃらしこの言葉ばかりに頼り切った日々が 名もない世界の鍵を閉めたんだ 明日の意味や色さえ3秒で 変わり続けるこんな僕なのに いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 騒ぎたてるほど不幸じゃない毎日と 聖者になれるほど幸福じゃない毎日を ある朝アラームに笑われた気がした シャワーの音に憐れまれた気がした いつか僕らで行こうぜ 君ん中へ行こうぜ 名前なんて一つも付いていないもんで できた世界へ 何百回だって いっそ何万回だって はじめましての「ただいま」「おかえり」を言い合おうよ 触れるくらいの幸せ抱っこして 背負えるくらいの悲しみおんぶして 歩き続けてく日々でもたまに 名もない世界の鍵を開けようよ いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 遥か遠くの彼方 ばっかりに憧れは 向かって行くけど それでも僕は あなたっていう光が 放射状に放つ重力に 引っ張られて 今日もいるよ 君の横に 僕はいるよRADWIMPS--この言葉ばかりに頼り切った日々が 名もない世界の鍵を閉めたんだ 明日の意味や色さえ3秒で 変わり続けるこんな僕なのに いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 騒ぎたてるほど不幸じゃない毎日と 聖者になれるほど幸福じゃない毎日を ある朝アラームに笑われた気がした シャワーの音に憐れまれた気がした いつか僕らで行こうぜ 君ん中へ行こうぜ 名前なんて一つも付いていないもんで できた世界へ 何百回だって いっそ何万回だって はじめましての「ただいま」「おかえり」を言い合おうよ 触れるくらいの幸せ抱っこして 背負えるくらいの悲しみおんぶして 歩き続けてく日々でもたまに 名もない世界の鍵を開けようよ いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 遥か遠くの彼方 ばっかりに憧れは 向かって行くけど それでも僕は あなたっていう光が 放射状に放つ重力に 引っ張られて 今日もいるよ 君の横に 僕はいるよ
狭心症この眼が二つだけでよかったなぁ 世界の悲しみがすべて見えてしまったら 僕は到底生きていけはしないから うまいことできた世界だ いやになるほど それなのに人はなに血迷ったか わざわざ広いこの世界の至る所に ご丁寧に眼付けて あーだこーだと 僕は僕の悲しみで 精一杯なの 見ちゃいけないなら 僕がいけないなら 針と糸すぐほら持ってきてよ 塞いでしまうから 縫ってしまうから 最後にまとめて全部見してよ 1が1であるために今日も僕はね 100から 99も奪って生きてるんだと んなの教えてと頼んだ覚えはないのに いいから ほら もう黙ってて イワンのバカ 世界から見れば今のあなたは どれだけ かくかくしかじかと言われましても 下には下がいるって 喜びゃいいの? 僕は僕の悲しみも 憂いちゃいかんとさ 泣いちゃいけないなら 僕がいけないなら 涙腺など とうに切っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ ついでに口 横に裂いといてよ したら辛い時や 悲しい時も 何事もないように笑えるよ そうでもしないと とてもじゃないけど 僕は僕をやってられないんだよ 今日もあちらこちらで 命は消える はずなのにどこを歩けど 落ちてなどいないなぁ 綺麗好きにも程があるよほんとさ なんて素晴らしい世界だ ってなんでなんだか そりゃ 色々忙しいとは思うけど 主よ雲の上で何をボケっと突っ立てるのさ 子のオイタ叱るのが務めなんでしょ 勇気を持って 拳を出して 好きなようにやっちゃって 見なきゃいけないなら 僕がいけないなら 目蓋の裏にでも貼っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ そうまでして逆らいたいなら 僕が嬉しい時も 気持ちいい時も 瞬くたび突き落としてよ だってじゃないとさ 忘れてしまうから 僕の眼は二つしかないから この耳が二つだけでよかったなぁ 世界の叫び声がすべて 聞こえてしまったら 僕は到底息ができないから 僕は僕を 幸せにする機能で いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい 見ちゃいけないなら 聴いちゃいけないなら 僕らの下にも次の命が 宿った時には へその緒の前にさ そのすべての世界の入り口を 閉じてあげるから 塞いだげるから 僕が君を守ってあげるから 逃がしたげるから その瞳から 涙が零れることはないからRADWIMPS--この眼が二つだけでよかったなぁ 世界の悲しみがすべて見えてしまったら 僕は到底生きていけはしないから うまいことできた世界だ いやになるほど それなのに人はなに血迷ったか わざわざ広いこの世界の至る所に ご丁寧に眼付けて あーだこーだと 僕は僕の悲しみで 精一杯なの 見ちゃいけないなら 僕がいけないなら 針と糸すぐほら持ってきてよ 塞いでしまうから 縫ってしまうから 最後にまとめて全部見してよ 1が1であるために今日も僕はね 100から 99も奪って生きてるんだと んなの教えてと頼んだ覚えはないのに いいから ほら もう黙ってて イワンのバカ 世界から見れば今のあなたは どれだけ かくかくしかじかと言われましても 下には下がいるって 喜びゃいいの? 僕は僕の悲しみも 憂いちゃいかんとさ 泣いちゃいけないなら 僕がいけないなら 涙腺など とうに切っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ ついでに口 横に裂いといてよ したら辛い時や 悲しい時も 何事もないように笑えるよ そうでもしないと とてもじゃないけど 僕は僕をやってられないんだよ 今日もあちらこちらで 命は消える はずなのにどこを歩けど 落ちてなどいないなぁ 綺麗好きにも程があるよほんとさ なんて素晴らしい世界だ ってなんでなんだか そりゃ 色々忙しいとは思うけど 主よ雲の上で何をボケっと突っ立てるのさ 子のオイタ叱るのが務めなんでしょ 勇気を持って 拳を出して 好きなようにやっちゃって 見なきゃいけないなら 僕がいけないなら 目蓋の裏にでも貼っといてよ 生まれた時にさ へその緒の前にさ そうまでして逆らいたいなら 僕が嬉しい時も 気持ちいい時も 瞬くたび突き落としてよ だってじゃないとさ 忘れてしまうから 僕の眼は二つしかないから この耳が二つだけでよかったなぁ 世界の叫び声がすべて 聞こえてしまったら 僕は到底息ができないから 僕は僕を 幸せにする機能で いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい いっぱい 見ちゃいけないなら 聴いちゃいけないなら 僕らの下にも次の命が 宿った時には へその緒の前にさ そのすべての世界の入り口を 閉じてあげるから 塞いだげるから 僕が君を守ってあげるから 逃がしたげるから その瞳から 涙が零れることはないから
猫じゃらしこの言葉ばかりに頼り切った日々が 名もない世界の鍵を閉めたんだ 明日の意味や色さえ3秒で 変わり続けるこんな僕なのに いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 騒ぎたてるほど不幸じゃない毎日と 聖者になれるほど幸福じゃない毎日を ある朝アラームに笑われた気がした シャワーの音に憐れまれた気がした いつか僕らで行こうぜ 君ん中へ行こうぜ 名前なんて一つも付いていないもんで できた世界へ 何百回だって いっそ何万回だって はじめましての「ただいま」「おかえり」を言い合おうよ 触れるくらいの幸せ抱っこして 背負えるくらいの悲しみおんぶして 歩き続けてく日々でもたまに 名もない世界の鍵を開けようよ いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 遥か遠くの彼方 ばっかりに憧れは 向かって行くけど それでも僕は あなたっていう光が 放射状に放つ重力 に引っ張られて 今日もいるよ 君の横に 僕はいるよRADWIMPS--この言葉ばかりに頼り切った日々が 名もない世界の鍵を閉めたんだ 明日の意味や色さえ3秒で 変わり続けるこんな僕なのに いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 騒ぎたてるほど不幸じゃない毎日と 聖者になれるほど幸福じゃない毎日を ある朝アラームに笑われた気がした シャワーの音に憐れまれた気がした いつか僕らで行こうぜ 君ん中へ行こうぜ 名前なんて一つも付いていないもんで できた世界へ 何百回だって いっそ何万回だって はじめましての「ただいま」「おかえり」を言い合おうよ 触れるくらいの幸せ抱っこして 背負えるくらいの悲しみおんぶして 歩き続けてく日々でもたまに 名もない世界の鍵を開けようよ いざ僕らで行こうぜ 「はじめまして」の今日へ ドレスコードは君も知らない 君だけさ 僕らで行こうよ 半径「僕と君」の間に 何個真新しい今日を 描いてみようか 遥か遠くの彼方 ばっかりに憧れは 向かって行くけど それでも僕は あなたっていう光が 放射状に放つ重力 に引っ張られて 今日もいるよ 君の横に 僕はいるよ
白日あまりにも遠い場所目指しすぎて いつか来たるべき終わりに蓋をして 人の姿形などとうにないよ 宇宙規模の頭に 25cmの足 一頭身の体で 僕らなおも 歩いてゆく いつも通りの道 長い助走をつけて 踏み出した一歩が ある日着地することなく 永遠にただ舞う 無数に舞う ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 僕の願いなんてさ 取るに足りはしないなら ねぇ何を差し出せばいい? 何を失えばいい? 全ての今までの喜びが 嘘になってもいいから 当たりだけのクジ引いて はしゃいだ素振り 当たり前の奇跡 頬張るでかい口 それでも足りずに 今宵も大盤振る舞い 血も涙も出ない 肉と魚を前に 手を合わせ「いただきます」 笑い声 そしてはずれクジを誰かが まとめて引く時 ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 誰かに空いた穴はさ 誰かが奪ったもんなら ねぇ誰が償えばいい 誰を差し出せばいい たらい回された罪が 僕の前で止まってる 僕の瞳を見てる 今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 渡しそびれた「さよなら」は 誰に運んでもらえばいい? 交わしかけの約束は 誰と果たしたらいい? そもそもこの声はさぁ ねぇどこに向かって歌えばいい? 全ての今までの 喜びが嘘になっても 戻らない君ならば せめて出会えたこの喜びをRADWIMPS- 動画あまりにも遠い場所目指しすぎて いつか来たるべき終わりに蓋をして 人の姿形などとうにないよ 宇宙規模の頭に 25cmの足 一頭身の体で 僕らなおも 歩いてゆく いつも通りの道 長い助走をつけて 踏み出した一歩が ある日着地することなく 永遠にただ舞う 無数に舞う ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 僕の願いなんてさ 取るに足りはしないなら ねぇ何を差し出せばいい? 何を失えばいい? 全ての今までの喜びが 嘘になってもいいから 当たりだけのクジ引いて はしゃいだ素振り 当たり前の奇跡 頬張るでかい口 それでも足りずに 今宵も大盤振る舞い 血も涙も出ない 肉と魚を前に 手を合わせ「いただきます」 笑い声 そしてはずれクジを誰かが まとめて引く時 ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 誰かに空いた穴はさ 誰かが奪ったもんなら ねぇ誰が償えばいい 誰を差し出せばいい たらい回された罪が 僕の前で止まってる 僕の瞳を見てる 今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 渡しそびれた「さよなら」は 誰に運んでもらえばいい? 交わしかけの約束は 誰と果たしたらいい? そもそもこの声はさぁ ねぇどこに向かって歌えばいい? 全ての今までの 喜びが嘘になっても 戻らない君ならば せめて出会えたこの喜びを
白日 (10 years ver.)あまりにも遠い場所を目指しすぎて いつか来たるべき 終わりに蓋をして 人の姿形などとうにないよ 宇宙規模の頭に 25cmの足 一頭身の体で 僕らなおも 歩いてゆく いつも通りの道 長い助走をつけて 踏み出した一歩が ある日着地することなく 永遠にただ舞う 無数に舞う ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 僕の願いなんてさ 取るに足りはしないなら ねぇ何を差し出せばいい? 何を失えばいい? 全ての今までの喜びが 嘘になってもいいから 当たりだけのクジ引いて はしゃいだ素振り 当たり前の奇跡 頬張るでかい口 それでも足りずに 今宵も大盤振る舞い 血も涙も出ない 肉と魚を前に 手を合わせ「いただきます」 笑い声 そしてはずれクジを誰かが まとめて引く時 ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 誰かに空いた穴はさ 誰かが奪ったもんなら ねぇ誰が償えばいい 誰を差し出せばいい たらい回された罪が 僕の前で止まってる 僕の瞳を見てる 今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 渡しそびれた「さよなら」は 誰に運んでもらえばいい? 交わしかけの約束は 誰と果たしたらいい? そもそもこの声はさぁ ねぇどこに向かって歌えばいい? 全ての今までの 喜びが嘘になっても 戻らない君ならば せめて出会えたこの喜びを 降れRADWIMPS--あまりにも遠い場所を目指しすぎて いつか来たるべき 終わりに蓋をして 人の姿形などとうにないよ 宇宙規模の頭に 25cmの足 一頭身の体で 僕らなおも 歩いてゆく いつも通りの道 長い助走をつけて 踏み出した一歩が ある日着地することなく 永遠にただ舞う 無数に舞う ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 僕の願いなんてさ 取るに足りはしないなら ねぇ何を差し出せばいい? 何を失えばいい? 全ての今までの喜びが 嘘になってもいいから 当たりだけのクジ引いて はしゃいだ素振り 当たり前の奇跡 頬張るでかい口 それでも足りずに 今宵も大盤振る舞い 血も涙も出ない 肉と魚を前に 手を合わせ「いただきます」 笑い声 そしてはずれクジを誰かが まとめて引く時 ねぇ今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 誰かに空いた穴はさ 誰かが奪ったもんなら ねぇ誰が償えばいい 誰を差し出せばいい たらい回された罪が 僕の前で止まってる 僕の瞳を見てる 今すぐ飛び出してよ あの人の上に立ってよ 渡しそびれた「さよなら」は 誰に運んでもらえばいい? 交わしかけの約束は 誰と果たしたらいい? そもそもこの声はさぁ ねぇどこに向かって歌えばいい? 全ての今までの 喜びが嘘になっても 戻らない君ならば せめて出会えたこの喜びを 降れ
祝祭 (Movie edit) feat.三浦透子聴きたい曲も見つからない 憂鬱な一日の始まりが 君の大げさな「おはよう」で すべて変わってしまう不思議 君の言葉はなぜだろう すべて映画で言うところの クライマックスの決め台詞 のように大それていて好き 臆病とは病だとしたら 治る気配もない僕の 目の前に現れたあなたは まるでさも 救世主顔きゅうせいしゅがお 僕の中を光らせる鍵を なぜに君に持たせたのか そのワケをただ知るそのために 生きてみるのも悪くはないよね 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 1番目は君があててRADWIMPS天気の子 動画聴きたい曲も見つからない 憂鬱な一日の始まりが 君の大げさな「おはよう」で すべて変わってしまう不思議 君の言葉はなぜだろう すべて映画で言うところの クライマックスの決め台詞 のように大それていて好き 臆病とは病だとしたら 治る気配もない僕の 目の前に現れたあなたは まるでさも 救世主顔きゅうせいしゅがお 僕の中を光らせる鍵を なぜに君に持たせたのか そのワケをただ知るそのために 生きてみるのも悪くはないよね 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 1番目は君があてて
祝祭 feat.三浦透子聴きたい曲も見つからない 憂鬱な一日の始まりが 君の大げさな「おはよう」で すべて変わってしまう不思議 君の言葉はなぜだろう すべて映画で言うところの クライマックスの決め台詞 のように大それていて好き 僕の中を光らせる鍵を なぜに君に持たせたのか そのワケをただ知るそのために 生きてみるのも悪くはないよね 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ 君の大げさなその声で 僕の名前が呼ばれる時 なんてことないこの命 が急に特別なものになる 臆病とは病だとしたら 治る気配もない僕の 目の前に現れたあなたは まるでさも 救世主のような顔で 君じゃないとダメな 理由を全部言ったら 次は君が答えてくれるかな 天気雨くらい 気まぐれな相づちで はぐらかされるかな それはそれでまぁいいか 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 1番目は君があててRADWIMPS天気の子-聴きたい曲も見つからない 憂鬱な一日の始まりが 君の大げさな「おはよう」で すべて変わってしまう不思議 君の言葉はなぜだろう すべて映画で言うところの クライマックスの決め台詞 のように大それていて好き 僕の中を光らせる鍵を なぜに君に持たせたのか そのワケをただ知るそのために 生きてみるのも悪くはないよね 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ 君の大げさなその声で 僕の名前が呼ばれる時 なんてことないこの命 が急に特別なものになる 臆病とは病だとしたら 治る気配もない僕の 目の前に現れたあなたは まるでさも 救世主のような顔で 君じゃないとダメな 理由を全部言ったら 次は君が答えてくれるかな 天気雨くらい 気まぐれな相づちで はぐらかされるかな それはそれでまぁいいか 君じゃないとないよ 意味は一つもないよ ムキになって「なんでよ?」って聞かないでよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 2020番目からじゃあ言うよ キリがないが言うよ 君がいい理由を 1番目は君があてて
空窓あれからお前は どうしているか 見慣れぬ景色は もう慣れたか 俺は俺でさ あれほど聞き馴れなかった はずの言葉が もう板についたよ あの時の僕らは何も分からず 親父が言うまま 家を出たんだ 2日か3日ですぐ帰れるものと ばかり思ってた あの日から7年 ケンカしたまま別れた友や 家を出たきり帰らぬ兄や 言えないままの ありがとう、ごめんが宙ぶらりんのまま今日まで来たよ 時が僕らを大きくするけど 時は僕らをあの場所から遠ざける 僕らの故郷は今でもさ  僕らを待っててくれてるだろうか 新しい友と新しい街で  新しいただいまを今は言ってるよ 寂しさ、嬉しさと ほんの少しの 後ろめたさと 一緒に生きてるよ   帰りたいかと聞かれても すぐ答えられない 僕がいるよ 帰りたいのは あの場所よりか  あの人とあの時に 帰りたいだけ さよならをちゃんと 言える別れは 幸せなのかも なんて思ったよ 僕はどうやら 強くなった 強さが何かは よく知らないけど あの時 どうやら 涙は流し切った  時が僕らを 大きくするけど 時は僕らを あの場所から遠ざける 僕はどうやら 強くなった 弱さが何かは 知らないけど 心の蓋仕方を知っただけかも でもそうでもしないと やってこれなかった だけど今日だけはこの蓋を 開けてあなたに 会いに行くRADWIMPS--あれからお前は どうしているか 見慣れぬ景色は もう慣れたか 俺は俺でさ あれほど聞き馴れなかった はずの言葉が もう板についたよ あの時の僕らは何も分からず 親父が言うまま 家を出たんだ 2日か3日ですぐ帰れるものと ばかり思ってた あの日から7年 ケンカしたまま別れた友や 家を出たきり帰らぬ兄や 言えないままの ありがとう、ごめんが宙ぶらりんのまま今日まで来たよ 時が僕らを大きくするけど 時は僕らをあの場所から遠ざける 僕らの故郷は今でもさ  僕らを待っててくれてるだろうか 新しい友と新しい街で  新しいただいまを今は言ってるよ 寂しさ、嬉しさと ほんの少しの 後ろめたさと 一緒に生きてるよ   帰りたいかと聞かれても すぐ答えられない 僕がいるよ 帰りたいのは あの場所よりか  あの人とあの時に 帰りたいだけ さよならをちゃんと 言える別れは 幸せなのかも なんて思ったよ 僕はどうやら 強くなった 強さが何かは よく知らないけど あの時 どうやら 涙は流し切った  時が僕らを 大きくするけど 時は僕らを あの場所から遠ざける 僕はどうやら 強くなった 弱さが何かは 知らないけど 心の蓋仕方を知っただけかも でもそうでもしないと やってこれなかった だけど今日だけはこの蓋を 開けてあなたに 会いに行く
記号として今までの日々 ふと思いだしたんだ 土砂降りの雨の中 飛ぶ飛行機の中で 針と糸ひとつ手渡され 「はじめ」の合図で 針の穴に糸を通す これを繰り返すような Days Ace これからの日々 ふと描きだしたんだ 上下左右 乱高下 もう吐きそうなんだ 泣いてすがったり 落ちてひろったり 皆様 様々 震える手 霞みゆく視界 僕の指なぜ八本? ひとっこひっとり殺さずに 誰とも肩ぶつからずに いじめずいじめられずに 車にはねられぬように 病、火事、事故、地震 日々紙一重でかわしながら 騙されぬほどに優しく 嫌みにならぬほどに賢く 生きなさいとさ はい、そうかい 曖昧なようで 明快なような 繊細なストーリーを 踏み外さぬように 逃さぬように 細心の注意を あんたに言ってもなんだかさっぱりだとは思いますが あんたもバッタリ或る日 そっくり 引きずり込まれるさぁ 悲しみの匂いが鼻について 洗い流そうと席を立った トイレに向かうが そこは悲嘆者の列 嗚咽の列 諦め目を瞑る者 膝をつき許し請う者 腕に針あてて 愛しき人の名を彫り入れる者 彼らの様 横目に 祝杯と声あげる者 着陸までに糸通した 者だけが明日を生きられると わざとらしくも しおらしく 生きなさいとさ はい、そうかい 天上のようで 地獄絵図のような ぞんざいなストーリーを 一抜けるもよし 駆け抜けるもよし そう究極のチョイスを 僕のそっくりが一人こっそり 非常口の前へ おもむろにゆっくり ハンドルを切り 制止を振り切り シュートが開き そんなのほっとけ 落ちたきゃ勝手に させとけそれよりも 針に糸を 曖昧なようで 明快なような 繊細なストーリーを 踏み外さぬように 逃さぬように 細心の注意を 喜劇的なようで 悲劇的な運命 お好きに調理を つま先立つもよし いきり立つもよし 行け 最高到達点をRADWIMPS--今までの日々 ふと思いだしたんだ 土砂降りの雨の中 飛ぶ飛行機の中で 針と糸ひとつ手渡され 「はじめ」の合図で 針の穴に糸を通す これを繰り返すような Days Ace これからの日々 ふと描きだしたんだ 上下左右 乱高下 もう吐きそうなんだ 泣いてすがったり 落ちてひろったり 皆様 様々 震える手 霞みゆく視界 僕の指なぜ八本? ひとっこひっとり殺さずに 誰とも肩ぶつからずに いじめずいじめられずに 車にはねられぬように 病、火事、事故、地震 日々紙一重でかわしながら 騙されぬほどに優しく 嫌みにならぬほどに賢く 生きなさいとさ はい、そうかい 曖昧なようで 明快なような 繊細なストーリーを 踏み外さぬように 逃さぬように 細心の注意を あんたに言ってもなんだかさっぱりだとは思いますが あんたもバッタリ或る日 そっくり 引きずり込まれるさぁ 悲しみの匂いが鼻について 洗い流そうと席を立った トイレに向かうが そこは悲嘆者の列 嗚咽の列 諦め目を瞑る者 膝をつき許し請う者 腕に針あてて 愛しき人の名を彫り入れる者 彼らの様 横目に 祝杯と声あげる者 着陸までに糸通した 者だけが明日を生きられると わざとらしくも しおらしく 生きなさいとさ はい、そうかい 天上のようで 地獄絵図のような ぞんざいなストーリーを 一抜けるもよし 駆け抜けるもよし そう究極のチョイスを 僕のそっくりが一人こっそり 非常口の前へ おもむろにゆっくり ハンドルを切り 制止を振り切り シュートが開き そんなのほっとけ 落ちたきゃ勝手に させとけそれよりも 針に糸を 曖昧なようで 明快なような 繊細なストーリーを 踏み外さぬように 逃さぬように 細心の注意を 喜劇的なようで 悲劇的な運命 お好きに調理を つま先立つもよし いきり立つもよし 行け 最高到達点を
週刊少年ジャンプ週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ 毎晩少年ジャンプ的な夢で 忙しくてさ 汗まみれで朝起きるたび 命カラガラで ママに「おはよう」 机は窓際 君のとなり 遅刻と罰掃除と居眠り だってヒーローはそうじゃなくちゃって キザでキラキラした台詞も 使う予定なんかはないけど ちゃんと毎晩お風呂でこっそり唱えるよ 未来のヒロインにいつか渡すために 誰一人内緒で 育てるんだよ 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ きっとどんでん返し的な未来が僕を待っている 血まみれからの方がさ 勝つ時にはかっこいいだろう だから今はボロボロの心にくるまって 夢をみる 縮んだ心に なんとか釣り合うように 丸めてた猫背ももうやめてよ 下を向いても あの頃の僕はいないよ 「ほら僕は ねぇ僕はここだよ」 どこの何者でもない君も あの時の少年は最前列で君のことを 君だけを見ているよ 君だけのヒーロー 君だけを見ているよ ナレーションをつけてさ 瞬きひとつせずに見てるよ 「やっとこっから勇者は 栄光に向かい立ち上がるのです 血まみれになったプライドも さらに強く、強く握りしめ 仇を取りにいくのです 自分を捕まえにいくのです」 そして少年も立ち上がるのです その声の限り振り絞るのです ついにドアは光を放って開かれる 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 僕のピンチは 僕のチャンスと 待ち構えていただろう? 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ きっとどんでん返し的な未来が僕を待っている 血まみれからの方がさ 勝つ時にはかっこいいだろう だから今はボロボロの心を隠さないで 泣けばいいRADWIMPS--週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ 毎晩少年ジャンプ的な夢で 忙しくてさ 汗まみれで朝起きるたび 命カラガラで ママに「おはよう」 机は窓際 君のとなり 遅刻と罰掃除と居眠り だってヒーローはそうじゃなくちゃって キザでキラキラした台詞も 使う予定なんかはないけど ちゃんと毎晩お風呂でこっそり唱えるよ 未来のヒロインにいつか渡すために 誰一人内緒で 育てるんだよ 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ きっとどんでん返し的な未来が僕を待っている 血まみれからの方がさ 勝つ時にはかっこいいだろう だから今はボロボロの心にくるまって 夢をみる 縮んだ心に なんとか釣り合うように 丸めてた猫背ももうやめてよ 下を向いても あの頃の僕はいないよ 「ほら僕は ねぇ僕はここだよ」 どこの何者でもない君も あの時の少年は最前列で君のことを 君だけを見ているよ 君だけのヒーロー 君だけを見ているよ ナレーションをつけてさ 瞬きひとつせずに見てるよ 「やっとこっから勇者は 栄光に向かい立ち上がるのです 血まみれになったプライドも さらに強く、強く握りしめ 仇を取りにいくのです 自分を捕まえにいくのです」 そして少年も立ち上がるのです その声の限り振り絞るのです ついにドアは光を放って開かれる 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 僕のピンチは 僕のチャンスと 待ち構えていただろう? 週刊少年ジャンプ的な未来を 夢みていたよ 君のピンチも 僕のチャンスと 待ち構えていたよ きっとどんでん返し的な未来が僕を待っている 血まみれからの方がさ 勝つ時にはかっこいいだろう だから今はボロボロの心を隠さないで 泣けばいい
鋼の羽根一人だけで生きていける強さを早く 手に入れる訓練の最中にあなたは 物音ひとつなく現れて 今までの成果台無しにした 「可」も「不可」もなく 「◯」でも「×」でもない日々が 得体の知れない誰かの思うツボみたいで どうせなら頭にデカイ「大」の つく「革命」か「惨敗」をしよう 怖くないとでも思ったかよバカ そんなわけ でも怖さでは止められないこの胸の 高鳴りは 揺るぎないものがほしかった 壊れない意志がほしかった 容易い言葉はいつだって 賞味期限は持って3日 枯れない夢がほしかった 「僕」という意味がほしかった 宇宙にぽつんと咲いている 静かな理由がほしかった それを君と探せるなら 遠回りでもいいと思えた 一番大事なものは手に入らないよう できてることを知ってしまった僕たちが それでも夢を見られる場所は この旅の先に待ってるのかな 何回入れたって自販機に跳ね返される 100円玉がまるで自分を見てるようで 弾かれてるの? それとも君は 頑なに入るのを拒んでいるの? 行方知れず住所不定 そんな魂でも 「△」で生きる日々に誰よりも高く手を 振るよ 揺るぎないものがほしかった 奪えない「今」がほしかった 半端な言葉で埋まんのは 心のコップのせいぜい2% 零れるくらいに満たすため 僕は僕を越えに行くんだ 彼方に投げた願いでも あなたの目蓋に 数えきれない足跡を今も残しているの 溢れる人の中で僕とあなただけが 振り返って見たあの景色が何よりの 答えなんだと僕は思うんだ 違うとはもう言わせないから 揺るぎないものがほしかった 壊れない意志がほしかった 容易い言葉はいつだって 賞味期限は持って3日 枯れない夢がほしかった 「僕」という意味がほしかった 宇宙にぽつんと咲いている 静かな理由がほしかった それを君と二人ならば 見つけられる気がしたんだ 僕は君のを 君は僕のを 見つけられる気がしたんだRADWIMPS- 動画一人だけで生きていける強さを早く 手に入れる訓練の最中にあなたは 物音ひとつなく現れて 今までの成果台無しにした 「可」も「不可」もなく 「◯」でも「×」でもない日々が 得体の知れない誰かの思うツボみたいで どうせなら頭にデカイ「大」の つく「革命」か「惨敗」をしよう 怖くないとでも思ったかよバカ そんなわけ でも怖さでは止められないこの胸の 高鳴りは 揺るぎないものがほしかった 壊れない意志がほしかった 容易い言葉はいつだって 賞味期限は持って3日 枯れない夢がほしかった 「僕」という意味がほしかった 宇宙にぽつんと咲いている 静かな理由がほしかった それを君と探せるなら 遠回りでもいいと思えた 一番大事なものは手に入らないよう できてることを知ってしまった僕たちが それでも夢を見られる場所は この旅の先に待ってるのかな 何回入れたって自販機に跳ね返される 100円玉がまるで自分を見てるようで 弾かれてるの? それとも君は 頑なに入るのを拒んでいるの? 行方知れず住所不定 そんな魂でも 「△」で生きる日々に誰よりも高く手を 振るよ 揺るぎないものがほしかった 奪えない「今」がほしかった 半端な言葉で埋まんのは 心のコップのせいぜい2% 零れるくらいに満たすため 僕は僕を越えに行くんだ 彼方に投げた願いでも あなたの目蓋に 数えきれない足跡を今も残しているの 溢れる人の中で僕とあなただけが 振り返って見たあの景色が何よりの 答えなんだと僕は思うんだ 違うとはもう言わせないから 揺るぎないものがほしかった 壊れない意志がほしかった 容易い言葉はいつだって 賞味期限は持って3日 枯れない夢がほしかった 「僕」という意味がほしかった 宇宙にぽつんと咲いている 静かな理由がほしかった それを君と二人ならば 見つけられる気がしたんだ 僕は君のを 君は僕のを 見つけられる気がしたんだ
風たちの声風が僕らの前で急に舵を切ったのを感じた午後 今ならどんな無茶も世界記録も利き手と逆で出せるような 気がしたんだ 本気でしたんだ 信号機が僕らの行く先を 全部青に変えてくよ 今僕らにあるものと言えばきっと 遥かな傲慢さと勇気と 大人は持ってない モノのすべて 「なんとかなるさ」と「あとどれくらい?」と「大丈夫かな僕ら」の間を 振り子のように行ったり来たりしては 手を強く掴んだ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 神様早く次を僕にくれよ みっともないくらいの声で ありえないくらいのこの気持ちを 僕に叫ばせてよ (叫ばせてよ) 腐らせないでよ (捨てないでよ) 僕らの持て余した勇気を 使わせてよ 色とりどりの嘘やまがいもんで 今日もこの世は輝いて 乗り遅れまいと力を込めども 空を切るような虚しさでさ 反対電車に いざ飛び乗ったよ 夢から醒めたら 僕らの魂はシワクチャなはずだよ それなら いっそこの夢のど真ん中で派手に使い果たしてみようよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 僕らの 持て余した正義を 使わせてよ 「さよなら」のないハローと 「仕方ない」のない未来と 鍵のないドアだらけの心で 未来が得意気に僕らを 見てきてもどうでもいいや まだ僕らにゃやることがあるから 僕らの 持て余したこの今を 僕らの こぼれそうな奇跡を 使わせてよRADWIMPS天気の子-風が僕らの前で急に舵を切ったのを感じた午後 今ならどんな無茶も世界記録も利き手と逆で出せるような 気がしたんだ 本気でしたんだ 信号機が僕らの行く先を 全部青に変えてくよ 今僕らにあるものと言えばきっと 遥かな傲慢さと勇気と 大人は持ってない モノのすべて 「なんとかなるさ」と「あとどれくらい?」と「大丈夫かな僕ら」の間を 振り子のように行ったり来たりしては 手を強く掴んだ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 神様早く次を僕にくれよ みっともないくらいの声で ありえないくらいのこの気持ちを 僕に叫ばせてよ (叫ばせてよ) 腐らせないでよ (捨てないでよ) 僕らの持て余した勇気を 使わせてよ 色とりどりの嘘やまがいもんで 今日もこの世は輝いて 乗り遅れまいと力を込めども 空を切るような虚しさでさ 反対電車に いざ飛び乗ったよ 夢から醒めたら 僕らの魂はシワクチャなはずだよ それなら いっそこの夢のど真ん中で派手に使い果たしてみようよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 僕らの 持て余した正義を 使わせてよ 「さよなら」のないハローと 「仕方ない」のない未来と 鍵のないドアだらけの心で 未来が得意気に僕らを 見てきてもどうでもいいや まだ僕らにゃやることがあるから 僕らの 持て余したこの今を 僕らの こぼれそうな奇跡を 使わせてよ
風たちの声 (Movie edit)風が僕らの前で急に舵を切ったのを感じた午後 今ならどんな無茶も世界記録も利き手と逆で出せるような 気がしたんだ 本気でしたんだ 「なんとかなるさ」と「あとどれくらい?」と「大丈夫かな僕ら」の間を 振り子のように行ったり来たりしては 手を強く掴んだ いっそこの夢のど真ん中で派手に使い果たしてみようよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 神様早く次を僕にくれよ みっともないくらいの声で ありえないくらいのこの気持ちを 僕に叫ばせてよ(叫ばせてよ)腐らせないでよ(捨てないでよ) 僕らの持て余した勇気 使わせてよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 僕らの 持て余した正義を 使わせてよ 「さよなら」のないハローと「仕方ない」のない未来と 鍵のないドアだらけの心で 未来が得意気に僕らを 見てきてもどうでもいいや まだ僕らにゃやることがあるから 僕らの こぼれそうな奇跡を 使わせてよRADWIMPS天気の子-風が僕らの前で急に舵を切ったのを感じた午後 今ならどんな無茶も世界記録も利き手と逆で出せるような 気がしたんだ 本気でしたんだ 「なんとかなるさ」と「あとどれくらい?」と「大丈夫かな僕ら」の間を 振り子のように行ったり来たりしては 手を強く掴んだ いっそこの夢のど真ん中で派手に使い果たしてみようよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 神様早く次を僕にくれよ みっともないくらいの声で ありえないくらいのこの気持ちを 僕に叫ばせてよ(叫ばせてよ)腐らせないでよ(捨てないでよ) 僕らの持て余した勇気 使わせてよ 笑われないくらいの愛で 変えられるくらいの世界ならば はじめから用などない 僕には必要ない 僕らの 持て余した正義を 使わせてよ 「さよなら」のないハローと「仕方ない」のない未来と 鍵のないドアだらけの心で 未来が得意気に僕らを 見てきてもどうでもいいや まだ僕らにゃやることがあるから 僕らの こぼれそうな奇跡を 使わせてよ
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