アニメ

NARUTO -ナルト- 疾風伝

の歌詞リスト

Closer

歌手
井上ジョー
タイプ
OP 4
歌い出し
身近にある物 常に気を付けていないと 余りに近すぎて 見失ってしまいそう あなたが最近体験した 幸せは一体何ですか? 恵まれすぎていて 思い出せないかも! 今ここにいる事 息をしている事 ただそれだけの事が 奇跡だと気付く 身近にある物 常に気を付けていないと 余りに近すぎて 見失ってしまいそう You know the closer you get to something The tougher it is to see it And I'll never take it for granted Let's go 人助けを偽善と 呼ぶ奴等もいるけれど 信じるのも疑うのも 人それぞれだから たとえ仮にそれが 偽善であったとしても 誰かを救えたなら そりゃむしろ何よりもリアル 追い続けてきた夢 あきらめずに進めよなんて キレイ事を言えるほど 何も出来ちゃいないけど 一握りの勇気を胸に 明日を生き抜くために And I'll never take it for granted Let's go 身近にある物 常に気を付けていないと 余りに近すぎて 見失ってしまいそう You know the closer you get to something The tougher it is to see it And I'll never take it for granted 追い続けてきた夢 あきらめずに進めよなんて キレイ事を言えるほど 何も出来ちゃいないけど 一握りの勇気を胸に 明日を生き抜くために And I'll never take it for granted Let's go

Distance

歌手
LONG SHOT PARTY
タイプ
OP 2
歌い出し
You're my friend ああ あの日の夢 今でも まだ 忘れてないんでしょ You're my dream ああ 始まったばっか君の one longest way Oh 今 旅立つよ Everyday この先もshining day 変わらずsingin' 光る朝のsmile これで 見納めの funny days 飛び立つfuture 目指したgo far 心のdream of I'll go the distance 見果てぬ空はblue 乗り込んだstar ship これが最高のforever trip You're my friend ああ あの日の夢 今でも まだ 忘れてないんでしょ You're my dream ああ 始まったばっか 君の one longest way Oh 今 旅立つよ Thank you my friend ああ あの日の事 今でも まだ 覚えてるから You're my dream ああ もう二度と そう 戻らない days Oh I'll go the distance 隠しきれないくらいの 大きな嘘をついて 飲み込まれる本音 これは最後のtrip 負け続けのゲーム これから始まってく one dream You're my friend ああ あの日の夢 今でも まだ 忘れてないんでしょ You're my dream ああ 始まったばっか 君の one longest way Oh 今 旅立つよ Thank you my friend ああ あの日の事 今でも まだ 覚えてるから You're my dream ああ もう二度と そう 戻らない days もう 動き出した明日へ 消せやしない Flame of heart そう I'll go the distance

Diver

歌手
NICO Touches the Walls
タイプ
OP 8
歌い出し
あの水平線が遠ざかっていく 青すぎた空には明日すら描けなくて 息もできないくらい澱んだ人の群れ 僕はいつからここに潜り込んだんだ? 悲しみなんて吐きだして 前だけ見てればいいんだっけ それじゃとてもまともでいられない すべてを僕が敵にまわしても 光をかすかに感じてるんだ そこまで行けそうなら 息をしたくて ここは苦しくて 闇を見上げるだけの夜は もがく減圧症のダイバー 生きているんだって 確かめたくて 深い海底を目指してもう一度 呼吸をしよう 頭の中の地図をひっくり返したら 足りないものだらけで 独り怯えた昨夜 僕は強いんだってずっと思ってた 誰よりも強いってずっと思ってた 迷子になった白鳥が 星の夜空に浮かんでいた 慰めのように降り出した雨 だけどどうやら僕らはなれそうもない 星が星なら僕は僕さ どこまで行けそうかな 重たい錨を背負い込んで ほんの少し祈りを吐きだして まるで合図のように降り出した雨 息をしたくて ここは苦しくて 闇を見上げるだけの僕じゃ 浮かぶ方法もないダイバー 生きているんだって 確かめたいならそう 深い海底を目指してもう一度だけ 息をしてみて ただの幸せに気づいたら もう二度と溺れないよ

Hero's Come Back!!

歌手
nobodyknows+
タイプ
OP 1
歌い出し
遠くで聞こえる声をヒントに 一人また一人 立ち上がる同志 繰り返すだけの普段どおり くつがえす 準備いいぜ Are You Ready? 体中振るわす振動に 激しく打ち鳴らせよ Stomping 絶えず突き動かす Call Me 変わらず揺るがぬ つかむ Story Come On!! Everybody Stand Up! あげろ 今日一番の時間だ 目にも止まらぬスピードハンター 誰もが皆 虜 看板 Yeah! (Come On!) Everybody Hands Up! 待たしたな Hero's Come Back!! 頭上 数え指折る Count Down いくぜ 3-2-1 Make Some Noise! What You Gonna Do? What You Gonna Do? 絶え間なく鳴り響き 刻む デジャヴよりもゴツイ衝撃が 全身を走り 離さん Break Down Turn It Up (Turn It Up) Hey 聞こえっか? 叫んだ 昨日までのことが 変わるだろう まだ見ぬ明日へ こぼれて溢れた想いの分まで 待ちに待ったShow Time 咲いて散る宿命 どちらに傾く勝敗の行方 アグラかいてりゃ今日にも潰れる 流した血と汗 己で拭え 願いもプライドも含め 全てを背負った互いの背後 情けをかけてりゃダメになるぜ 保てポテンシャル メンタル面 猫も杓子も待ったようなヒーロー 一晩だけのご覧、ロマン飛行 おっ いいねえ そんなんじゃねえさ Kick on The Corner まだ足りねえか? いつもと違う非情な人格 守るのさすべて Like a ターミネーター 4回、5回で立つ ハイライト (Fly High, Yeah!) いっそこの場で伝えたるぞ Everybody Stand Up! あげろ 今日一番の時間だ 目にも止まらぬスピードハンター 誰もが皆 虜 看板 Yeah! (Come On!) Everybody Hands Up! 待たしたな Hero's Come Back!! 頭上 数え指折る Count Down いくぜ 3-2-1 Make Some Noise! もう多少のリスクは覚悟でしょ 何回転んだって起つ(Get It On) なれ合いじゃないぜ 紙一重のセッション 入りくんだ感情 築き上げた結晶 Made In ヒューマンのドラマの延長 まるで燃え盛る 吉原の炎上 エンドレス 先も転がる日常 笑うほど バカになれるって事 劣勢吹く 向かい風にも負けん 巻き込む 何度も出くわしてきたぜ 幾度となく立つ この場のバトル 闘い方なら この身が悟る 一夜二夜の付け焼き刃じゃ 守るもんが違うな 白旗を振りな 陽の目 憧れる 日陰を知る 言い訳は聞かん それこそがReal ファイト 毎度 I'm Proud 何から何までまだ失っちゃないぞ(と) YesかNoじゃ無い いつかこう笑う はなからパッと決める いくぜ相棒 沸き上がる歓声が勇気となる 立ち上がれば 今以上苦しみ伴う それでも最後はきっと笑う すべてさらう 勝利と歓声 Everybody Stand Up! あげろ 今日一番の時間だ 目にも止まらぬスピードハンター 誰もが皆 虜 看板 Yeah! (Come On!) Everybody Hands Up! 待たしたな Hero's Come Back!! 頭上 数え指折る Count Down いくぜ 3-2-1 Make Some Noise! Everybody Stand Up! あげろ 今日一番の時間だ 目にも止まらぬスピードハンター 誰もが皆 虜 看板 Yeah! (Come On!) Everybody Hands Up! 待たしたな Hero's Come Back!! 頭上 数え指折る Count Down いくぜ 3-2-1 Make Some Noise!

LINE

歌手
スキマスイッチ
タイプ
OP 18
歌い出し
「せっかく晴れたから」って 言い訳をひとつ放り投げ ガレージから勢い任せ 飛び出した 目的地は南へ 踏み込んでいくペダルは海の方 地図なんて見ない決められたようなルートはイヤ 誰かの轍は足が取られて困る 一心不乱に描く一直線ラインは 余所見をすれば転んで途切れそうだ コンマ2秒の未来へ2つの車輪で進め! とにかく漕げ 通り過ぎていった時間の捉え方で“現在”が変わっていく 歴史とするか、過去とみなしていくのか 誰かが僕に悟した 偉人たちの名言でさえも 口をついてこぼした台詞(セリフ) ただのワンシーンだろう? そろそろ僕にも出番が来る頃かなぁ 去っていく景色がスピード上げていく 新しい世界が身体を突き刺す 向かい風を裂いてハンドルが導いていく いっそう漕げ 時の流れを縫い止め 他人(ひと)が歴史と名付ける でも僕はそこに価値を見出しはしない ただ息を切らしこの瞬間を塗り替える 一心不乱に描く一直線ラインは 僕にしか見れない絶景(パノラマ)へ続く コンマ2秒の未来へ現在を切り開いていけ! 必死で漕げ 死ぬまで漕げ

Moshimo

歌手
ダイスケ
タイプ
OP 12
歌い出し
いつまでも追いかけているあなたの残像を 夢にみる横顔はあの頃のままで 背の高い草並みに走り去って消えた 思い出す記憶をかきわけ後追うぼくは もどかしくも息を切らして最後は届かずに 遠く 何年前のことでしょう 二度と戻れないあの場所に 置いてきてしまったぼくの心さ もしも夢ならば 取り戻せないのなら この気持ちはどうして伝えればいいの? いまだに追いかけているあの日の残像を 悲しみに明け暮れながらも今 あなたなき世界でぼくは生きるよ いつの日かすべて忘れてしまうその時が この悲しみも思い出せなくなるくらいなら あぁ 深い深い胸の痛みも 癒えないままで残しておいて 忘れちゃいけないぼくの心さ もしも夢でなら あなたと会えるのなら この気持ちも忘れずにい続けられるよ いつまでも追いかけてるあの日の残像を 悲しみにあけくれながらも今 あなたなき世界でぼくは生きるよ あなたがいなくなっても 廻り続けてる世界で あの日の記憶はまだ生きている 僕の隣で もしも夢でまた あなたに会えるのなら その横顔 この目に焼き付けておこう もしも夢でなら あなたと会えるのなら この気持ちはきっと褪せることもなく いつかどこかでまた会う時が来るまで 悲しみは強がりで抱きしめて あなたなき世界でぼくは生きるよ

newsong

歌手
tacica
タイプ
OP 10
歌い出し
歪なメロディーで出来た 愛されるべき生き物だ 成果は上げられなくても 心が歌っているから どれだけ強い雨越えて 愛されるべき生き物か? 約束が守れなくても 心は歌っているけど どのドア ノックして開けたらいい? 開けたらどこへ向かったらいい? 1人じゃ帰れないから 誰かを待っていただけ キミが今 一番 会いたい人は誰? 心の中でだけ話せる人の数は増えていく だから 強くなりたかった 只 ニュースが他人事の様な その心が心配事だ 全力を笑えた人も 全力で泣いていたのに 夜が恐いなら泣いたらいい 朝を迎えて笑えたらいい どれだけ今日に疲れても まだ観ぬ今日は美しいんだ 太陽を疑っていて 月より少し翳って 嘘吐かれて 怪我もしたけど 太陽を疑っていて 月より少し翳って 嘘を吐いて 怪我もさせただろう? 僕が今 一番 会いたい人は誰? 心の中でだけ話せる人よ 数が増えていくのなら 僕は生きれない? 僕等 まだ読み足りない物語 無理矢理 終われない事分かってて 誰も皆 自分のまま 強くなりたかったから 強くなりたかった 只

Sign

歌手
FLOW
タイプ
OP 6
歌い出し
I realize the screaming pain Hearing loud in my brain But I'm going straight ahead with the scar 「忘れてしまえばいいよ 感じなくなっちゃえばいい」 擦りむいた心に蓋(ふた)をしたんだ 「傷ついたって平気だよ もう痛みは無いからね」 その足を引きずりながらも 見失った 自分自身が 音を立てて 崩れていった 気付けば風の音だけが… 伝えに来たよ 傷跡を辿って 世界に押しつぶされてしまう前に 覚えてるかな 涙の空を あの痛みが君の事を守ってくれた その痛みがいつも君を守ってるんだ 「傷付かない強さよりも 傷つけない優しさを」 その声はどこか悲しそうで 掛け違えた ボタンみたいに こころ身体 離れていった もう一度 心を掴んで 伝えに来たよ 傷跡を辿って 世界に押しつぶされてしまう前に 覚えてるかな 涙の空を あの痛みが君の事を守ってくれた その痛みがいつも君を守ってるんだ いつか聞いた あの泣き声は 間違いなくそう 自分のだった 全てはこの時のために… きっと始めから わかってたんだ もう二度と自分だけは離さないで 気付いてくれた 君への合図 あの痛みが君の事を守ってくれた 伝えに来たよ 傷跡を辿って それなら もう恐れるものはないんだと 忘れないでね 笑顔の訳を あの痛みが君の事を守ってくれた あの痛みが君の事を守ってくれた その痛みがいつも君を守ってるんだ

Spinning World

歌手
Diana Garnet
タイプ
ED 32
歌い出し
何度叩き付けられても あきらめられるわけなどはなく原点回帰 現実とはバイバイして 昔みたいにワイワイしたいけれど そうも行かないなら切り開いてみりゃいい 残りわずかの正気取り戻して 目の前の扉こじ開けてみせる いつでもそうなんだ 忘れがちな事が 何よりも大切な事だって 何が待ち受けていようとかまわない 雨にも負けず闇を照らす この強靱な心があれば この時、この場所に集いし仲間達 廻り続ける世界 何人たりとも止める事はできないよ 時と共に変わって行く人よ 僕の声が聞こえるか? 友よ 古里を飛び出して この地まで辿り着いたなら 勝利を握りしめて 今、いざ行こう 重ねたこの想いは明日へ届く 拾い集めた夢のかけら ぶつかり合う光と陰は 正に心奥底に宿る幻 廻り続ける世界 何人たりとも止める事はできないよ HEY! 狙い定めたら BOOM BOOM! 秘められし力を ここで引っぱり出すんだ ×2 HEY! OH! 恐れるものなんてない 限界がなんだってんだ! HEY! OH! BOOM BOOM! CHIKI BOOM! BOOM! 何が待ち受けていようとかまわない 雨にも負けず闇を照らす この強靱な心があれば 重ねたこの想いは明日へ届く 拾い集めた夢のかけら ぶつかり合う光と陰は 正に心奥底に宿る幻 廻り続ける世界 何人たりとも止める事はできないよ

カラノココロ

歌手
Anly
タイプ
OP 20
歌い出し
カラノココロを照らすものは何? 叫び続ける 光 届くまで Falling through the cracks 暗闇へ落ちてく あなたのその手を 絶対離さない Tell me the story of your life まだ道の途中 あなたをわたしは 絶対諦めない 抑えられない衝動 何気ない日々は愛情 懐かしい風にふりむけば いつでもあなたの声がするよ Underdog は Wander around 回り道しても逃げるよりマシよ 自分で自分を信じられなくちゃ 誰を信じるの? 光に その手 かざせ Shining through the clouds 暗闇へ落ちてく あなたのその手を 絶対離さない Tell me what is on your mind 果てしない夢を 追いかけ 僕らは 絶対諦めない 答えのない人生にくじけそうになるけど Don't give it up! Keep it up! Turn it upside down! 心は繋がってるよ たとえ遠く離れても 共に 共に 生きてゆこう いつも全力疾走 目指すのはあの頂上 探し続けてる居場所は いつでもあなたを待っているよ Our lives は Winding road 寄り道しても戻るよりマシよ たとえ間違えても 無駄じゃないから 迷わずに進め その手を 空に かざせ Falling through the cracks 暗闇へ落ちてく あなたのその手を 絶対離さない Tell me the story of your life まだ道の途中 あなたをわたしは 絶対諦めない 答えのない人生に迷ってばかりだけど Don't give it up! Keep it up! Turn it upside down! 心は繋がってるよ たとえ遠く離れても 共に 共に 生きてゆこう 光に その手 かざせ Shining through the clouds 暗闇へ落ちてく あなたのその手を 絶対離さない Tell me what is on your mind 果てしない夢を 追いかけ 僕らは 絶対諦めない 答えのない人生にくじけそうになるけど Don't give it up! Keep it up! Turn it upside down! 心は繋がってるよ たとえ遠く離れても 共に 共に 生きてゆこう

キミモノガタリ

歌手
little by little
タイプ
ED 3
歌い出し
届け 届け 遠くへ 今を起死回生 涙 預けて この扉の向こうに まだ見ぬ明日が 訪れるから はじまれ 長い 長い キミモノガタリ 失くして 気づいて 叫んで もがいてた日々が この道の少し先を また照らしてる 涙って涙って 嬉しいときに流したい 綺麗な水たまり 浮かべたいのは何? 南の空に瞬いている 星の数ほどの出会いから 愛を学んだり 地図をもらったり つながってく 届け 届け 遠くへ 今を起死回生 涙 預けて この扉の向こうに まだ見ぬ明日が 訪れるから はじまれ 長い 長い キミモノガタリ さよならと手を振ったあの娘は 一度も後ろを振り返らずに 人波のまれて消えた 心のレンズを曇らせるのは 自分がついてたため息さ まばたきさえも惜しい場面を なくしてた 届け 届け 遠くへ 今を起死回生 涙 預けて 乾く風の中でも ボクらは枯れない泉になって はじまれ 長い 長い キミモノガタリ そう ひとりじゃ何も出来ないよ でも 自分にがっかりしないで ほら キミのエンジンは静かに灯りがともりだす 今夜 待つのも待たせることも 得意じゃないから奪いにゆく そんなキミは間違いじゃないさ 届け 届け 遠くへ 今を起死回生 涙 預けて いつかめくるページに きっとたくさんの人が溢れる はじまれ 長い 長い キミモノガタリ ここからはじまれ ひとつだけのキミモノガタリ

シルエット

歌手
KANA-BOON
タイプ
OP 16
歌い出し
いっせーのーせで踏み込むゴーライン 僕らは何も何もまだ知らぬ 一線越えて振り返るともうない 僕らは何も何もまだ知らぬ うだってうだってうだってく 煌めく汗がこぼれるのさ 覚えてないこともたくさんあっただろう 誰も彼もシルエット 大事にしてたもの、忘れたフリをしたんだよ なにもないよ、笑えるさ いっせーのーで、思い出す少年 僕らは何もかもを欲しがった わかってるって、あぁ気づいてるって 時計の針は日々は止まらない 奪って奪って奪ってく 流れる時と記憶 遠く遠く 遠くになって 覚えてないこともたくさんあっただろう 誰も彼もシルエット 恐れてやまぬこと、知らないフリをしたんだよ なにもないよ、笑えるさ ひらりとひらりと舞ってる 木の葉の様に憂うことなく焦燥もなく過ごしていたいよ 覚えてないこともたくさんあったけど きっとずっと変わらないものがあることを 教えてくれたあなたは消えぬ消えぬシルエット 大事にしたいもの持って大人になるんだ どんな時も離さずに守り続けよう そしたらいつの日にか なにもかもを笑えるさ ひらりとひらりと舞ってる 木の葉が飛んでゆく

そんな君、こんな僕

歌手
Thinking Dogs
タイプ
ED 36
歌い出し
そんな君をなぜか こんな僕はずっと否定できなくて 走っているその背中を 太陽みたいに追いかけた 手が届きそうな夢は価値がないんだ 絶対に無理だって言われるくらいがいい あきらめるなんていつだってできるから 引き離されても僕は頑張ろう 人はどうして汗流して競い合うのか 自分の存在を証明したい そんな君はいつも こんな僕の前を走り続けてる 言葉なんかなくたって 伝わって来るよ そんな君はきっと こんな僕にはない孤独に怯えてるんだ その先には誰もいない 後ろに近づく不安だけ 僕がいる 一度負けたって そこで終わりじゃないよ 人生はずっと続く 毎日が戦いだ 明日は明日の勝者が生まれるはず 振り返った時に勝ち越していよう 僕は何度も傷つき また立ち上がる ここにいる理由を知りたかったのさ どんな君もきっと あんな僕のことを覚えててくれた ちゃんと話さなくたって 背中でわかった どんな君もきっと あんな僕にさえもシンパシー感じた 追いかけてる方が楽だ 見えない未来は遠すぎて… 地図を探すより 全速力で 僕たちは走るしかない ずっと… 心が音(ね)を上げても どこかで足を止めれば 見えてた夢は消えてく ミラージュ そんな君をなぜか こんな僕はずっと否定できなくて 走ってるその背中を 追いかけた そんな君はいつも こんな僕の前を走り続けてる 言葉なんかなくたって 伝わって来るよ そんな君はきっと こんな僕にはない孤独に怯えてるんだ その先には誰もいない 後ろに近づく不安だけ 僕がいる

だめだめだ

歌手
トミタ栞
タイプ
ED 31
歌い出し
君に負けちゃいそうなくらい 君に悩まされそうだ 君に聞こえちゃダメダメダメだ。 君に流されそうなくらい 君にしてやられそうだ 君を想っちゃダメダメダメだ。 すぐ忘れちゃって ダメだ うまく言えなくて ダメだ 思うようにできない ダメだ うずくまってちゃ ダメだ 傷ついたって 穴開いたって まっすぐ立っていられるようになりたい 君に負けちゃいそうなくらい 君に悩まされそうだ 君に聞こえちゃダメダメダメだ。 君に流されそうなくらい 君にしてやられそうだ 君を想っちゃダメダメダメだ。 陽が落ちて また堕ちて うずまいて 抜け出して 木ノ葉ゆれて 無に投じて 雨に濡れ ツキがみえる 君に負けちゃいそうなくらい 君に悩まされそうだ 君に聞こえちゃダメダメダメだ。 君に流されそうなくらい 君にしてやられそうだ 君を想っちゃダメダメダメだ。 君にハマりそうなくらい 君が好きなんです 君を想っちゃダメダメダメだ。 疑ってばかりじゃ ダメだ 被害者ぶってちゃ ダメだ 甘えてばかりじゃ ダメだ 胸を張っていかなきゃ ダメだ

トラブルメイカー

歌手
KANIKAPILA
タイプ
ED 35
歌い出し
夢見るトラブルメイカー 一人でできるふりをして 震えるひざを抱いて 強がってる わがまま子狐ファイター ハテナが渦巻いた世界 見えないキズナ結んで 走ってく 窓から飛ばす紙飛行機 空 青くて あなたが泣いてくれたから 強くなれたのかな さあ、やるだけやってみようよ これが夢でもいいじゃん 背伸びとかしちゃっても良いじゃない? (Oh) I wanna be with you (Go go) 揺らせエモーション (Let's go) きっと大丈夫 (Go go) 青空の果てまで 飛ばしていけ ぎらぎら ショートさせちゃいな 瞳は 情熱太陽 今なら 超えていける 運命も ときどき 切なくなって 思い出 リフレインしちゃう 寂しい 夜もきっと スパイスさ 明日を探す 望遠鏡 空 広くて あなたが 笑ってくれたから 軽くなれたのかな さあ 泣くだけ泣いたら行こうよ 道はなくてもいいじゃん どろだらけになるのも良いじゃない? (ねえ) I wanna be with you (Go go) 頑張れドリーマー (Let's go) きっと晴れるや (Go go) 髪の毛の先まで 生きるエナジー 飛ばしていけ ぐるぐる ぐるぐる ぐるぐる ぐるぐる 地球(ほし)は まわるよ ありがと ごめんね おかえり ただいま 強くなりたいのさ さあ やるだけやってみようよ これが夢でもいいじゃん 背伸びとかしちゃっても良いじゃない? (Oh) I wanna be…… さあ 泣くだけ泣いたら行こうよ 道はなくてもいいじゃん どろだらけになるのも良いじゃない? (ねえ) I wanna be with you (Go go) 揺らせエモーション (Let's go) きっと大丈夫 (Go go) 青空の果てまで 飛ばしていけ

ニワカ雨ニモ負ケズ

歌手
NICO Touches the Walls
タイプ
OP 13
歌い出し
柔よく剛を制しまして 剛よく柔も断つ 夢中で格好つけたら 非常ベルが鳴る 五十歩以上も先歩いて 猪突猛進なスタイル 自由で気分屋の君は どうやったって無視 誰にも解けない謎がある 吹き出した風に震えてる この迷路をほどいてやる 君が笑った 明日は雨かい? 聡明な光が チカチカヒカル 目を凝らさなくちゃ 未来が変わってしまう前に きっと きっと今をさらっていく グーはパーに負けまして チョキはパーに勝つ 後出ししようとしたら 非常ベルが鳴る 五十手以上も先を読んでる 入念なスタイル 地球の異分子な君に どう言ったって無理 盾に強固な錠をかけてんだ 矛握ったこの手は湿ってる 笑われたって構いやしないのさ 罰が当たった やり直せるかい? 最後の切り札 スガオヲサラセ 愛を歌わなくちゃ 想いが歪んでしまう前に ずっと ずっと今を探している こうして君と出会うこと そして夢中になること 誰がわかったって言うんだ 君が笑った 明日は雨かい? 聡明な光が チカチカヒカル 目を凝らさなくちゃ 未来が変わってしまう前に きっと きっと今をさらっていく 君とじゃなくちゃ未来は渇いてしまうのかも 急げ きっと今を笑って行く

ピノとアメリ

歌手
石崎ひゅーい
タイプ
ED 38
歌い出し
誰にもわからない 僕の正体とやらを 見つけ出して抱きしめてくれないか? 僕にはわかるんだ嘘をついている君が 泣いていいよここにずっといるから 世界中に溢れている 安っぽい愛の言葉 無理に飲んですぐに吐いてなにもない窓から見てた 遠くの空には名前もない星が 僕らみたいに二つ 夏の風に飛ばされてしまわぬよう 繋いだ小さな手を離さない 『なんでもないの』と強がりを言う君が なんか僕と似ている気がしたんだ 世界中に零れている 本当の愛の気持ち 探し出して見失って 夜明けが来るのを待ってる 右の星には僕の名前をつけて 君が呼んでおくれよ 左の星には君の名前がね 似合うよ ずっとそばにいるから 遠くの空には名前もない星が 僕らみたいに二つ 夏の風に飛ばされてしまわぬよう 繋いだ小さな手を離さない

ブラッドサーキュレーター

歌手
ASIAN KUNG-FU GENERATION
タイプ
OP 19
歌い出し
曖昧な評伝 拵えて浸ってるの 世世 歳歳 何をまだ待ってるの いつのまにか独りになった ため息ひとつ吐いて 嘆いて 寄生虫と蝸牛(まいまい) 渦巻いて転がってるの 深深 散散 響いて唸ってるの いつのまにか独りになった 此処は何処か 声の在り処をそっと辿って ため息くらい飲み込んでしまえよ 情熱 燃やしたあの頃を 心血注いで取り戻すんだ 縁で繋がれば この日々も 捨てるほど壊れてないだろう ジンジン 心が傷むなら 観念の檻を打ち破るんだ 延々 月日は巡るけど 捨てるには闇が浅いだろう 雨は止んだよ ヘッドライトがにじむ車道 雨は止んだよ 傘を閉じた手が鈍く悴んで 歩みを止めないで 希望を捨てないで 独りで泣かないで 身体を傷つけないで 愛に飢えないで 憎しみ溜めないで どうか振り向いて どうか 君よ いつのまにか独りになった 此処は何処か 声の在り処をそっと辿って ため息くらい飲み込んでしまえよ 情熱 燃やしたあの頃を 心血注いで取り戻すんだ 縁で繋がれば この日々も 捨てるほど壊れてないだろう ジンジン 心が傷むなら 観念の檻を打ち破るんだ 延々 月日は巡るけど 捨てるには闇が浅いだろう 情熱 燃やしたあの頃を 心血注いで取り戻すんだ 愛を分け合えば この日々も もう一度 君を照らすだろう

ブルーバード

歌手
いきものがかり
タイプ
OP 3
歌い出し
飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空 “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく 未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ 飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない 高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ 駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空 墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ 飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空

ホタルノヒカリ

歌手
いきものがかり
タイプ
OP 5
歌い出し
SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ 逢いたくなるの「衝動」哭きたくなるの「純情」 夏の火に飛び込んだ ホタルはかえらない あなたは何も言わず接吻(くちづけ)を残して 火傷(きず)つくまま うなづいたね 哀しいほど命 揺らめいていた SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて 風に吹かれるほど 烈しくなる心に はぐれそうな想い出が また優しく灯る 夢中で駆けだしたら 触れられる気がした 意志(おもむ)くまま 手を伸ばすよ 切ないほど命 揺らめいていく SHA LA LA 僕はずっと 唄いつづけていくよ ふるえる 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたに届くように はてない 空に そっと 想い つのらせて 強く 強く 響かせて SHA LA LA いつかきっと ホタルは燃え尽き散って きえゆく 胸に そっと 夢よ 輝いて SHA LA LA 愛しきひと あなたも忘れないで きらめく 夏に そっと 願いを重ねて SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて

ラヴァーズ

歌手
7!!
タイプ
OP 9
歌い出し
君は今 涙流した 泣きじゃくる子供のように たとえ未来(あす)が見えなくなっても守るよ 夏の空見上げてニラんだ 強がってばかりで涙は見せない 本当はコワいくせに 大切なものを失わぬように 必死で走り抜けてきた いつだって長い夜をふたりで乗り越えた このまま一緒にいるから強がってないで いいんだよ 君は今 涙流した 泣きじゃくる子供のように たとえ未来(あす)が見えなくなってもススムよ 夏の空見上げてサケんだ 誰かがつぶやいた言葉のワナに 踊るように惑わされて 大切なものは心の中に わかってた君なのに 信じることがコワくて涙を忘れた 風が背中を押した ふたりならきっとゆけるよ 君の手を強く握った 無邪気な子供のように たとえ時間(とき)が現在(いま)を奪ってもススムよ 夏の空目指して走った 夏の空目指して走った こんなにも広い世界で 一人になってゆくのだろう あふれそうな想い受け止めてあげるよ 君は今 涙流した 泣きじゃくる子供のように たとえ未来(あす)が見えなくなっても守るよ 夏の空見上げてサケんだ 夏の空見上げてニラんだ

旅立ちの唄

歌手
あゆみくりかまき
タイプ
ED 39
歌い出し
さよなら ありがとう ここから羽ばたこう 空っぽの手のひら握りしめてさ 涙じゃ流せない 確かな想いがあった 限りある世界へ踏み出すよ 明日もし僕らが此処から消えても 変わりなんて他にもいるんでしょ? 自信なんて始めから持ってはいないけど 諦められないんだ さよなら ありがとう ここから羽ばたこう 空っぽだから掴めるモノもある 何度も無くして それでもまた探すんだ 期限付きの日々の真ん中で 伝えたいことなんて幾つもないから その度に全力だったけど 8760 時間÷努力 その答えはなんなの? いっそ 全部を捨てられたら もっと楽になるかな そんなイメージひとつで 瞬く間に遠ざかってゆく未来 抱きしめた さよなら ありがとう ここから羽ばたこう すべてを脱ぎ捨てて走り出すよ 闘ってるのは他の誰かじゃなくて いつだって自分自身なんだよ 夢とか理想とか いつしか変わっていった 現実の重さに潰されてさ 苦しくなるたび 逃げたくなるたび 大切なモノだと気付いたよ さよなら ありがとう 夢中で羽ばたこう 抱えたモノがあるから軽くなる 涙じゃ流せない 確かな想いがあった 限りある世界のその中に さよなら ありがとう さよなら ありがとう 必ずまた会える その場所で

月の大きさ

歌手
乃木坂46
タイプ
OP 14
歌い出し
今夜の月は なぜか一回り大きくて いつもより明るく照らす 背中を丸めてとぼとぼ帰る道 どんな時も味方はいる 何も言わず 泣けたらいいね 涙が涸(か)れたら終わり もっと 僕が強くならなきゃ… 悲しみは自立への一歩 何度 傷つけば 痛みを忘れる? 赤い血を流せば 命を思い出すさ 道に倒れ 大の字に 空を見上げて思う 真の孤独とは 過去のない者 今しか知らぬ者 昨日の月は どんな大きさだったのか 掌(てのひら)で形を作る 生まれたその日からあの世に行く日まで 見逃すこともきっとある 仲間たちは ここにはいない どこかで暮らしているよ だけど もしも何かあったら いつだって駆けつけるだろう 何度 傷つけば 月は欠けて行く? 夜明けが 近つけば 試練も静かに消える 泥を払い 立ち上がり 僕は姿勢を正す つらいことが あった時には 瞼(まぶた)を静かに閉じて 今日の 大きな月を想って 迷ってる足下 照らそう 自分に嘘つけば 自分を失うよ 月に雲がかかっても 信じてるその道を進め! 何度 傷つけば 痛みを忘れる? 赤い血を流せば 命を思い出すさ 道に倒れ 大の字に 空を見上げて思う 真の強さとは 夢を見る者 愛を信じる者

流れ星 ~Shooting Star~

歌手
HOME MADE 家族
タイプ
ED 1
歌い出し
空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ 目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして ここは いつもの公園 夜景が見える 滑り台の上 昔から僕の 特等席 悩みがあれば ここに来るんです あの頃のまま 夢の途中で 未だ叶えられずにいるんです もしかして ここが もう終点 なんて弱音を 吐いてしまいそうな日もある でも、そのたんびに思い出す 流れ星を探した あの星空 小さな頃の 願い事は今 昔も変わらないまま 空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ 目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして 夜の校舎 仲間と忍び込み 声を潜め 金網よじ登り 昼間と違う顔のグラウンドを背に 目指した場所は“プール”という名の海 水着なんてもんは無いから みんな素っ裸 誰かが奇声を発して 飛び込んだ 夜のとばりに響く水しぶき あとに続けとばかりに皆、一斉に入って 空見上げプカプカ 浮かんだ 目の前にある星を眺め 多くの夢 語り合って 探したね あの流れ星 空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ 目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして 見上げた空に無数の星 今も昔も変わらないし 夢は果てしなく狂おしくて あの星のように凄く眩しい Hey! そんなに俯いてばかりいちゃ 見えるモノも見えなくなるから 空見上げてKeep Your Head Up!! Hey! “見上げた空に今、何を思う?” いつか煌めく あの星のように… I Wanna Shine☆ 空を見上げれば 星達がほら、瞬いてる この地球の 人達みたいに 様々な 光を放って その中で僕も ひときわ輝いていたいんだ 目を閉じて 心に誓う 流れ星に夢をたくして

目覚めろ!野性

歌手
MATCHY with QUESTION?
タイプ
ED 4
歌い出し
空ははるか雲は流れて 遠く遠く遠くに焦がれても どこをめざして 僕は踏み出すのか 迷いを今 振り切って 逃げ場のない運命でも 明日を探して 僕を強くするのは 仲間の絆 目覚めろ! 野性 あふれ出した感情 胸に秘めた がむしゃらな笑顔で 叫び声は Wow wow 真実だけに響くだろう 心燃やせ そして手をつなごう 夢に込めた 永遠の願いを 求めるなら Wow wow 探している光はきっと そこにあるさ 「時が来れば…」そんな言い訳を 何度何度何度繰り返すの? まぶしそうな瞳(め)で理想を眺め 隠した気持ちごまかすな 怖がっているマボロシ 耳をすまして 君に届けるよ この希望の言葉 目覚めろ! 野性 信じたならすすめ 道に刻む 迷いなき足跡 奇跡を呼べ Wow wow 闇の世界を灯すように またたく流星 追いかけてく軌道 その一歩から 全てが始まって 情熱の予感 Wow wow 想像を超えた未来にだって たどり着くさ 目覚めろ! 野性 あふれ出した感情 胸に秘めた がむしゃらな笑顔で 叫び声は Wow wow 真実だけに響くだろう 心燃やせ そして手をつなごう 夢に込めた 永遠の願いを 求めるなら Wow wow 探している光はきっと そこにあるさ 目覚めろ! 野性

突撃ロック

歌手
ザ・クロマニヨンズ
タイプ
OP 11
歌い出し
永遠です 永遠です 永遠です 突撃ロック ずっと眠ってた ずっと黙ってた おおい 呼んでいる おおい 行ってみよ 遠くに 何かが 見える 勉強よりも いま 大切なもの おおい 呼んでいる おおい 行ってみよ 見つかりそうなんだ 永遠です 永遠です 永遠です 突撃ロック 未来は ほら 追い抜いて 本当は そら 飛べるふね そっと行くのか ぱっとやるのさ おおい 呼んでいる おおい 行ってみよ いま やれそうなんだ 永遠です 永遠です 永遠です 突撃ロック

紅蓮

歌手
DOES
タイプ
OP 15
歌い出し
明かりがあれば影ができると言った あの日の君の声が忘れられずに 強くありたいと願い 蝋燭を消した指 火の熱さに命を覚えて 僕のコアが弾ける 紅蓮の愛が心を焼いて 風に迷えば涙が落ちる 傷つきながら未来信じて また先へその先へ行こう 表と裏 善と悪 光と闇の 真ん中に答えを探し続けて 稲妻よりも速く 希望のパルスが飛ぶ 解り合えた仲間と夢を見て いばらの道を駆ける 瓦礫の空は僕らの絆 襲うまやかし蹴散らしてやる 戦いの果てに何もなくても また先へその先へ行こう 失われていることすら当たり前のような世界で 空ろな勝利求めるのは優しい君を守るため 僕は鬼にでもなれる 紅蓮の愛が心を焼いて 風に迷えば涙が落ちる 傷つきながら未来信じて また先へその先へ行こう

絶絶

歌手
Swimy
タイプ
ED 40
歌い出し
抱えた思い時として 数えきれない痛みを 譲れない誇り胸に 今まで生きてきただろう 戦うことで守って 思いがけなく失くして 傷つけ合い学んで 大切なことに気づくだろう 声が届かない それでも 「心」信じていよう 全身全霊 君を守るよ 永遠に 何回だって立ち上がれよ その意志で 雲外蒼天 明日を描くよ 共に友に いつだって諦めるな 道を開こう 縷縷 絶えないよう紡いで 見えない糸繋いで 色とりどり重ねて これからを生きて行くだろう 全て飲み込む 闇にも 「光」探しに行こう 絶体絶命 越えて叫べよ 重ねて重ね 何億光年 離れてても 聴こえるよう 絶対生命 僕は願うよ 轟け届け いつだって辛い時は 共に笑おう 今君と歩む 誰にも解けない このまま遠くへ どこまでも高く高く 僕たちだけの場所へ 君を連れて行けるよ この手離さないように 二人離れないように 全身全霊 君を守るよ 永遠に 何回だって立ち上がれよ その意志で 雲外蒼天 明日を描くよ 共に友に いつまでも絶やすことなく 意図を繋ごう 縷縷

虹の空

歌手
FLOW
タイプ
ED 34
歌い出し
照らせ 明日を今 心伝うメッセージ 僕とよく似た痛み 打ち明けてくれた人 ふと ひとりじゃないんだって思えたんだ だけど流れた涙 噛み締めた温もりを いつまでも僕は抱きしめていれるかな? 傷ついて傷ついて 泣いて泣いて強くなれ すべて 目に映るその景色は 永遠に ただ心へと まっすぐ繋がっていく 放て 虹の空 覚悟ならここにある 照らせ 明日を今 心伝うメッセージ 数えきれない出会い 忘れられない別れ 積み重なって轍になる 限りない夢求め いくつもの夜を越え 今こうして僕はここに立っているんだよ もう100万回ダメでも 呆れちゃうほど信じ抜け 自分を ただ決して諦めない人にだけ やがて太陽の光は射すだろう 放て 虹の空 覚悟(おもい)ならここにある 照らせ 明日を今 心伝うメッセージ 瞳閉じて まぶたの裏 微笑む君が そっと いつだって 迷わず進む力になってたね We can go anywhere… 放て 虹の空 覚悟(おもい)ならここにある 照らせ 明日を今 心伝うメッセージ 放て 虹の空

言葉のいらない約束

歌手
鎖那
タイプ
ED 33
歌い出し
独りじゃないよ 恐れるものなんてないから 行こうさあ 目を開けて ぶつかっていた 本当は追いつきたくて 傷つけ合って 繋ぎ止める 絆ほしくて 「ごめん」 忘れないで 信じて待ってて 迎えに行くんだ 勇気の灯火照らし出せ弱さを 傷だって痛みだって分け合えば平気だ 君の背中押す 結んだ約束 いつだって離れたって 信じられる絆は 胸に眠ってる ヘタクソなんだよ 恐れ知らず破天荒でしょ 聞く耳持たず 敵を作る正義もあって 「ほらね」 忘れないで ずっとそのままで 知らなくていいよ 勇気の足音迷いなき強さが 傷だって痛みだってかき消した「平気だ」 キミの背中押す結んだ約束 いつだって離れたって 信じられる絆は 胸に眠ってる 言葉のない約束は今・・・ ぶつかり合うことも減った 「分かってた」 君と僕は交わらずに 忘れないで ずっとそのままで 合図はいらない 勇気の灯火照らしだせ僕らを 傷だって痛みだって分け合えば平気だ 君の背中押す 結んだ約束 いつだって離れたって 信じられる絆は 胸に眠ってる

透明だった世界

歌手
秦基博
タイプ
OP 7
歌い出し
あの日 ホントに失ったものって何だったっけ とうに忘れてしまったよ 夕暮れで 二人 少しずつ見えなくなっていって それなのに 僕ら 帰れずにいた どこかに 壊れそうな脆い心 強がる言葉で覆って隠してる 覆って隠してる サヨナラ 会えなくなったって 僕らは続きがあるから 君のいない世界だって走るよ いつかの痛みも越えて 割れたガラスのかけら 草むらの匂い 夏の傷口 ねぇ 君は今 どこにいるの 澄み切った水も いつしか鈍く濁ってしまって 気づいたら 僕も 大人になってた ゆらゆら 水面 乱反射していた 光は今でも輝き渡ってる 輝き渡ってる サヨナラ あの日 手を振って あれから君も変わったんだろう それでも生きていくんだって いくつも泣きたい夜を越えて あの日 ホントに失ったものって何だったっけ サヨナラ 会えなくなったって 僕らは続きがあるから 僕が創る世界なんで走るよ いつか見た未来も越えて

道 ~to you all

歌手
alüto
タイプ
ED 2
歌い出し
だいたいいつも通りに その角を曲がれば 人波に紛れ込み 溶けて消えていく 僕は道を無くし 言葉すら無くしてしまう だけど一つだけは 残ってた残ってた 君の声が 笑う顔も怒る顔も全て 僕を歩かせる 雲が切れた先を 見たらきっと ねえ わかるでしょ? 曖昧に生きていても 心が未熟でも それでいいほらそこには 大事な人が居る 君が迷うのなら 僕が道しるべになろう 後は信じればいい 確かめる術は持った 恐れないで 光集め空に放っている 君に分かる様に そして歩む道を もっと照らそう どこまでも… 髪・声・口・指先へ届け 今だけでもいい

青のララバイ

歌手
黒猫チェルシー
タイプ
ED 37
歌い出し
風が吹いていく 夜をまたよろけて歩く ぶつかって転んで 失敗ばっかして 負けそうになるけど 笑われたっていいよ 必ずうまくいくさ ごめんねだって言える 泣きたい泣きたい泣きたいくらいに 綺麗な月の下 歌を歌おう どんなにくだらない世界だって 越えていくよ アスファルトの上 ヘッドライトが 寂しさ照らす、でも くよくよするなって 星も笑っているよ ロマンチックなほど 切ない切ないララバイくらいに 胸が苦しくても へっちゃらなのさ どんなに時間がかかったって 届くはず 自分の青さと 譲れない弱さ 消せたらいいのにな 泣きたい泣きたい泣きたいくらいに 綺麗な月の下 歌を歌おう どんなにくだらない世界だっていいよ 切ない切ないララバイくらいに 胸が苦しくても へっちゃらなのさ 泣きそう泣きそう泣きそうなほど やさしい歌だって あるんだから

歌手
山猿
タイプ
OP 17
歌い出し
どんでんがえし 出たとこ勝負 狙うは一等賞 I Can Feel it どんな時だって 光を信じてる 握りしめた夢がこぼれ落ちそうな時にかぎって思い出すの あいつのあの優しい顔 胸の奥がまた強くなれるの ブッキラボウの心にfire グットくる明日を掴みたいんだ まだ見ぬ世界は怖くない 信じた未来でしょ ほらLet's try! 数えきれないあの涙は そうさ虹に変わるだろう 抑えきれない悲しみも いつかは抱きしめられるかな? ヤワなハートが疼きだしたら ありったけ明日にキスしてあげよう 震えたままの小さな拳を強くまた握って どんでんがえし 出たとこ勝負 狙うは一等賞 I Can Feel it どんな時だって 光を信じてる メチャクチャに泣いて目を腫らした夜が来たら いつもみたいに笑ってよ やっぱり一人じゃ無理みたい 負けそうな時はまた叱ってよ… 喜怒哀楽も上手く使い分けられちゃいないのに 夢を夢だと歌うことはおかしいことですか? ヤワなハートが動き出したら 後はあたってくだけるだけだろ? ビビったままの小さな涙はポケットにしまって もしかしたら まだやれるみたい 明日は絶好調 もう離さない...決して譲れない...夢がこの手にある ビー玉くらいの小さなため息は バケツ一杯に溢れてしまいそう ちょっとぐらいのデコボコの道なら 目をつぶっちゃえば 歩けるみたい 僕らは飛べるのさ ヤワなハートが疼きだしたら ありったけ明日にキスしてあげよう 震えたままの小さな拳を強くまた握って どんでんがえし 出たとこ勝負 狙うは一等賞 I Can Feel it どんな時だって 光を信じてる ヤワなハートが動き出したら 後はあたってくだけるだけだろ? ビビったままの小さな涙はポケットにしまって もしかしたら まだやれるみたい 明日は絶好調 もう離さない...決して譲れない...夢がこの手にある
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