崎山蒼志 歌詞一覧

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さきやまそうし
歌手タイアップ動画歌い出し
24頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと 絡み付いた紐の上を辿るような 気持ち 不意にやめたくなるよ全て 夢に見るのは かつての知り合いばかり 笑みから覚めて またそっとぽつんと虚しくなる やがて また時が経てば 今日だって懐かしく思えるでしょう それとこれとは別 遠い山並みが見たい 光を湛えた夜を迎えて 頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと 太陽が近づきすぎてる 誰もが皆 隕石のよう 向かい側の車窓 暗闇 夜はずっと深い やがて また時が経てば 今日だって懐かしく思えるでしょう それとこれとは別 遠い山並みが見たい 光を湛えた夜を迎えて 気づかれないと ざわめきのない ことに気づかない 音のしない けれど慎ましやかに 希望はあるさ ここが何処だって 川縁から始まったって 頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと崎山蒼志-頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと 絡み付いた紐の上を辿るような 気持ち 不意にやめたくなるよ全て 夢に見るのは かつての知り合いばかり 笑みから覚めて またそっとぽつんと虚しくなる やがて また時が経てば 今日だって懐かしく思えるでしょう それとこれとは別 遠い山並みが見たい 光を湛えた夜を迎えて 頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと 太陽が近づきすぎてる 誰もが皆 隕石のよう 向かい側の車窓 暗闇 夜はずっと深い やがて また時が経てば 今日だって懐かしく思えるでしょう それとこれとは別 遠い山並みが見たい 光を湛えた夜を迎えて 気づかれないと ざわめきのない ことに気づかない 音のしない けれど慎ましやかに 希望はあるさ ここが何処だって 川縁から始まったって 頭の中24hours 流れ込む虚空は銀河へと繋がり 曖昧で時に愛おしい 場所へと続くよ 虚無よりもずっと 小さくても if you feel so lonely in the room 畏怖よりもずっと
A Song孤独の絵を描いている 散々に塗りたくっている 色が足りなくなって どうしたらいいか わからなくなる 悪魔の目は緑色 なにかに飢え 羽を欲しがる 天使の目は何色? 知っちゃいけない 連れてかれるから 降下する光が涙流す 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 憂鬱の中で死にそうでも この歌がそれを止めるだろう 孤独の絵を描いている 散々に塗りたくっている 画用紙には収まらず 身体や部屋の壁にも塗りたくる 降下する光が流れた涙と化して 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 扉の前で溺れそうでも この歌がそれを止めるだろう 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 憂鬱の中で死にそうでも この歌がそれを止めるだろう崎山蒼志- 動画孤独の絵を描いている 散々に塗りたくっている 色が足りなくなって どうしたらいいか わからなくなる 悪魔の目は緑色 なにかに飢え 羽を欲しがる 天使の目は何色? 知っちゃいけない 連れてかれるから 降下する光が涙流す 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 憂鬱の中で死にそうでも この歌がそれを止めるだろう 孤独の絵を描いている 散々に塗りたくっている 画用紙には収まらず 身体や部屋の壁にも塗りたくる 降下する光が流れた涙と化して 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 扉の前で溺れそうでも この歌がそれを止めるだろう 破滅、堕落を繰り返し 息しよう 肉体を楽器の鼓動と奏でよう 憂鬱の中で死にそうでも この歌がそれを止めるだろう
find fuse in youth野はらを駆ける子ども 湖が風とざわめく 鳥も僕も “ここ”で生きて “ここ”で死ぬことになるから 大きく息を吸っておこう 優しい今日 ありがとう メロディ 何処かで 忘れた 言葉 拾って メロディ 何処かで 忘れた 言葉 拾って 僕に 聴かせてくれ イメージの墓場でこれ以上 体を燃やさないように 憎み合う人間の心が これ以上 グロテスクに ならないように 野はらを駆ける子ども 湖が風とざわめく 鳥も僕も “ここ”で生きて “ここ”で死ぬことになるから 大きく息を吸っておこう 優しい今日 ありがとう崎山蒼志-野はらを駆ける子ども 湖が風とざわめく 鳥も僕も “ここ”で生きて “ここ”で死ぬことになるから 大きく息を吸っておこう 優しい今日 ありがとう メロディ 何処かで 忘れた 言葉 拾って メロディ 何処かで 忘れた 言葉 拾って 僕に 聴かせてくれ イメージの墓場でこれ以上 体を燃やさないように 憎み合う人間の心が これ以上 グロテスクに ならないように 野はらを駆ける子ども 湖が風とざわめく 鳥も僕も “ここ”で生きて “ここ”で死ぬことになるから 大きく息を吸っておこう 優しい今日 ありがとう
Heaven誰もがある人の言葉の中 頭に咲いた少しの希望と ヘブンとかコミュニケーションなど 優しさをふくめてみたりして 誰もがある人の言葉の中 頭に咲いた少しの希望と ヘブンとかイニシエーションなど 優しさをふくめてみたりして ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい12月の夜 黄金の撃鉄に触れて 一発でも撃ち込みたいみたいな この世界の中で in the end navy blue ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい 美しさが動脈の走り方に 敏感に反応して今朝 身体の中 踊る 月の下では 無重力な嘘 黒い色をした水道は 悲しさを浴びる シャワーの様で ハイダイブして沈む毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして 天に届かないんだ 嫌いなものも 好きなように この街から逃げてしまえばいい ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい 灰になって世界を循環して 悟って星になる そんな曖昧なイニシエーションいらない崎山蒼志- 動画誰もがある人の言葉の中 頭に咲いた少しの希望と ヘブンとかコミュニケーションなど 優しさをふくめてみたりして 誰もがある人の言葉の中 頭に咲いた少しの希望と ヘブンとかイニシエーションなど 優しさをふくめてみたりして ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい12月の夜 黄金の撃鉄に触れて 一発でも撃ち込みたいみたいな この世界の中で in the end navy blue ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい 美しさが動脈の走り方に 敏感に反応して今朝 身体の中 踊る 月の下では 無重力な嘘 黒い色をした水道は 悲しさを浴びる シャワーの様で ハイダイブして沈む毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして 天に届かないんだ 嫌いなものも 好きなように この街から逃げてしまえばいい ハイタッチして割れる毎日で 太陽を体内の内臓まで燃やして ジャンプしてんだずっと 嫌いなものから 探している魔法など 全てから脱皮したい 灰になって世界を循環して 悟って星になる そんな曖昧なイニシエーションいらない
Helix消えないこと約束しよう 何処までも行けるよう 星に祈るよ 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよもう 何処までも行けるよもう Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる フェンス越しに蠢く 化け物の戯れに私は目を伏せる 途切れないで 今日よりも思い出して 途切れないで 今日よりも思い出して 夏は形骸か 涼やかな太陽が 残ってる 静かに流れてる Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる フェンス越しに蠢く 化け物の戯れが怪しく煙る Helix でたらめな夜に 落ちたブレーカーまたは体温が 鏡越しに蠢く私の虚像により 私は消えてゆく 頭の中鳴っているのずっと 被害者は報われないずっと 渦巻く虚無の苦味 痛み 嫌い 同じ韻の意味を やがて朽ち果てる冒涜も 洗脳じみた日々の偏見も 組み立てるの私自身だと 問いかけるの気が滅入りそうだよ 恐れるのは己自身も 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよう 星に歌うよ 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよもう 何処までも行けるよ Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる 画面越しに蠢く奴らのお友達関係 審議も裂ける 鋭利 いたいけな日々は 今も尚 毒が散らかっている フェンス越しに蠢く 化け物の戯れに私は目を伏せる崎山蒼志- 動画消えないこと約束しよう 何処までも行けるよう 星に祈るよ 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよもう 何処までも行けるよもう Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる フェンス越しに蠢く 化け物の戯れに私は目を伏せる 途切れないで 今日よりも思い出して 途切れないで 今日よりも思い出して 夏は形骸か 涼やかな太陽が 残ってる 静かに流れてる Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる フェンス越しに蠢く 化け物の戯れが怪しく煙る Helix でたらめな夜に 落ちたブレーカーまたは体温が 鏡越しに蠢く私の虚像により 私は消えてゆく 頭の中鳴っているのずっと 被害者は報われないずっと 渦巻く虚無の苦味 痛み 嫌い 同じ韻の意味を やがて朽ち果てる冒涜も 洗脳じみた日々の偏見も 組み立てるの私自身だと 問いかけるの気が滅入りそうだよ 恐れるのは己自身も 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよう 星に歌うよ 消えないこと約束しよう 何処までも行けるよもう 何処までも行けるよ Helix 霧雨の夜に 閉じた魔法がまた匂ってくる 画面越しに蠢く奴らのお友達関係 審議も裂ける 鋭利 いたいけな日々は 今も尚 毒が散らかっている フェンス越しに蠢く 化け物の戯れに私は目を伏せる
I Don't Wanna Dance In This SquallShe said 名前のない光は全部スコール You saidフラグのない怒りを全部呑む She said 名前のない光も全部コール You saidあまりのない怒りを全部呑む I don't wanna dance dance さざめく滑走路 僕は君と話したい I don't wanna turn turn 揺らめくダンスホール 僕は君と呼応したいの I don't wanna dance dance さざめく滑走路 僕は君と話したいの want to know your name 気兼ねない くだんない 話も全部いいね よくばってばっかり きっと人生の花火 静観する雨に 名前は全部ないし 匂い 木の縁や 窓や空間が大好き I don't wanna dance dance さざめく構想路 僕は君と話したい I don't wanna turn turn 揺らめくダンスホール 僕は君と呼応したいの I don't wanna dance dance 揺らめく構想路 僕は君と話したいの want to know your name スコール 目には余らない光景が サウンドや汗で更新されていた どうしたってくらい何もない 歪みもない 疑いもない 申したっていない 誰もいない 歪みもない 疑いもない どうしたってくらい何もない 歪みもない 疑いもない want to know your name スコール崎山蒼志- 動画She said 名前のない光は全部スコール You saidフラグのない怒りを全部呑む She said 名前のない光も全部コール You saidあまりのない怒りを全部呑む I don't wanna dance dance さざめく滑走路 僕は君と話したい I don't wanna turn turn 揺らめくダンスホール 僕は君と呼応したいの I don't wanna dance dance さざめく滑走路 僕は君と話したいの want to know your name 気兼ねない くだんない 話も全部いいね よくばってばっかり きっと人生の花火 静観する雨に 名前は全部ないし 匂い 木の縁や 窓や空間が大好き I don't wanna dance dance さざめく構想路 僕は君と話したい I don't wanna turn turn 揺らめくダンスホール 僕は君と呼応したいの I don't wanna dance dance 揺らめく構想路 僕は君と話したいの want to know your name スコール 目には余らない光景が サウンドや汗で更新されていた どうしたってくらい何もない 歪みもない 疑いもない 申したっていない 誰もいない 歪みもない 疑いもない どうしたってくらい何もない 歪みもない 疑いもない want to know your name スコール
I think of you遠い国のくらし 私の朝に あの子の夜がほら 来る 喜びに満ちて 後悔にくれながら 呼吸を続ける 地球の上で 脅かされるものではない 誰かに奪われるもんじゃない 決して奪ってはいけない それぞれの日々よ 大切な人よ あなたを畏怖で満たさないように あなたが不安を湛えないように 命に勝るものはないさ いつもありがとう またすぐ会えなくても 好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ イメージをやめず 考え続ける 雨は止んでまた鮮やかな晴れ間 揺れたブランコ 離れた場所の公園でも 心の距離は近くで居たいから たくさんの思想でいい この世界で もしも絶対があるなら それは未来を、地球を奪ってはいけないこと 残虐性の拒否 理屈じゃない これ以上誰かが泣かないように 響く悲しみが途絶えるように まず近しい人愛する気持ちを持って おやすみ 穏やかな月夜を祈る あなたを畏怖で満たさないように あなたが不安を湛えないように 命に代わるものはないさ 未だに会えぬ遠くのあなたにも 好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ 話そうよ また 会いたいよ 遠い国のくらし 私の夜に あの子の朝がほら 来る崎山蒼志- 動画遠い国のくらし 私の朝に あの子の夜がほら 来る 喜びに満ちて 後悔にくれながら 呼吸を続ける 地球の上で 脅かされるものではない 誰かに奪われるもんじゃない 決して奪ってはいけない それぞれの日々よ 大切な人よ あなたを畏怖で満たさないように あなたが不安を湛えないように 命に勝るものはないさ いつもありがとう またすぐ会えなくても 好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ イメージをやめず 考え続ける 雨は止んでまた鮮やかな晴れ間 揺れたブランコ 離れた場所の公園でも 心の距離は近くで居たいから たくさんの思想でいい この世界で もしも絶対があるなら それは未来を、地球を奪ってはいけないこと 残虐性の拒否 理屈じゃない これ以上誰かが泣かないように 響く悲しみが途絶えるように まず近しい人愛する気持ちを持って おやすみ 穏やかな月夜を祈る あなたを畏怖で満たさないように あなたが不安を湛えないように 命に代わるものはないさ 未だに会えぬ遠くのあなたにも 好きだよ 好きだよ 好きだよ 好きだよ 話そうよ また 会いたいよ 遠い国のくらし 私の夜に あの子の朝がほら 来る
i 触れる SAD UFO赤ん坊 赤ん坊になって 泣き声 泣き声あげて ここですよ ここに居ますよって 乳母車で畦道に乗り込む 作戦じゃ ここでひとり 宇宙人 僕らを見張ってる この山一帯が宇宙船と地球繋ぐ ひとつの港らしい やがて終わりなき無数の光 僕ら手を止めて やがて終わりなき無数の光合い 僕ら手を止めて 猫も連れて 間違いかな ここがもう異世界でも 分かり合えないままで僕ら 想い合えたならいいな 通じ合えたなら 赤ん坊 赤ん坊はたしか 全宇宙の宝物 慎重、慎重に 扱ってくれるだろう 怪しげ光沢と憂いを 帯びていた 円盤 彼らの星は 壊滅してるらしい i 触れる SAD UFO i 触れる SAD UFO 夏の匂いと茂る草木よ i 触れる SAD UFO あなたの故郷の悲しみを 僕は知りきれないけど 間違いかな ここがもう異世界でも 分かり合えないままで僕ら 想い合えたならいい 猫も連れて 違うのは全部 言葉からセンス 信じるものも 遠い星と星のまんま 想い合えたならいいな 通じ合えたならいい やがて終わりなき無数の光 僕ら手を止めて やがて終わりなき無数の光合い 僕ら手を止めて崎山蒼志-赤ん坊 赤ん坊になって 泣き声 泣き声あげて ここですよ ここに居ますよって 乳母車で畦道に乗り込む 作戦じゃ ここでひとり 宇宙人 僕らを見張ってる この山一帯が宇宙船と地球繋ぐ ひとつの港らしい やがて終わりなき無数の光 僕ら手を止めて やがて終わりなき無数の光合い 僕ら手を止めて 猫も連れて 間違いかな ここがもう異世界でも 分かり合えないままで僕ら 想い合えたならいいな 通じ合えたなら 赤ん坊 赤ん坊はたしか 全宇宙の宝物 慎重、慎重に 扱ってくれるだろう 怪しげ光沢と憂いを 帯びていた 円盤 彼らの星は 壊滅してるらしい i 触れる SAD UFO i 触れる SAD UFO 夏の匂いと茂る草木よ i 触れる SAD UFO あなたの故郷の悲しみを 僕は知りきれないけど 間違いかな ここがもう異世界でも 分かり合えないままで僕ら 想い合えたならいい 猫も連れて 違うのは全部 言葉からセンス 信じるものも 遠い星と星のまんま 想い合えたならいいな 通じ合えたならいい やがて終わりなき無数の光 僕ら手を止めて やがて終わりなき無数の光合い 僕ら手を止めて
In Your Eyes夜の交差点を ただ一人歩いてた 光はぽつぽつと 心には灯らない 水面が揺れている 涙は乾かずに 言葉を待っている もう何もない 筈なのに 限りのあるライト 見えない出口は何処? 君からの答えをずっと彷徨ってるの 不安定な態度 君を考えればそう この日々の苦悩になんか虚しくなるの In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 限りのないサイド 君の影と逃避行 飾らない言葉と 今歌える歌を 行方知らぬ人と 出会う路線図の外 そうやって君と また出会えたらいいのに In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 自分の思う自分になれないまま 君に対する想いが木霊してた 箪笥にしまった筈のメモリー データなんかじゃ簡単に見れて 悲しい In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 夜の交差点を ただ一人歩いてた崎山蒼志-夜の交差点を ただ一人歩いてた 光はぽつぽつと 心には灯らない 水面が揺れている 涙は乾かずに 言葉を待っている もう何もない 筈なのに 限りのあるライト 見えない出口は何処? 君からの答えをずっと彷徨ってるの 不安定な態度 君を考えればそう この日々の苦悩になんか虚しくなるの In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 限りのないサイド 君の影と逃避行 飾らない言葉と 今歌える歌を 行方知らぬ人と 出会う路線図の外 そうやって君と また出会えたらいいのに In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 自分の思う自分になれないまま 君に対する想いが木霊してた 箪笥にしまった筈のメモリー データなんかじゃ簡単に見れて 悲しい In your eyes, slowly dancing. In my eyes, You are smiling. 夜の交差点を ただ一人歩いてた
My Beautiful Lifeまとめらんない 感情を 塞ぎ込んで過ごしてる 体が覚えてた 日々の事、微かな夢 握り方をわからずに 削れたペン先で 書き留めた あなたの瞳 光を湛えて My Running Shoes ボロボロで 朝日に晒される 今となっちゃ 苦痛に足らない事も 毒の回る昨日があった 噛み殺してた My Beautiful Life My Beautiful Life 永久に! 双眸に浸す 青い 星の光 青い 星の光 好きに凪ぐ心へ あなたが笑ったら 少し嬉しいかも 悪夢のような夜だって 君ならば温められる いつだって続く 谷底だって光は届くの My Teenage Soul ひた走る地図にない 山並みへ クラクションが夕闇の汽笛と化してる 空まで響いている サーチライトで 照らす Beautiful Life My Beautiful Life 胸を焦がす 君に出会えて 明ける僕の未来 明ける僕の未来 優に凪ぐ心へ 噛み殺してた My Beautiful Life My Beautiful Life また明日 双眸に浸す 青い 星の光 青い 星の光 好きに凪ぐ心へ 抱きしめていたい この輝きを崎山蒼志- 動画まとめらんない 感情を 塞ぎ込んで過ごしてる 体が覚えてた 日々の事、微かな夢 握り方をわからずに 削れたペン先で 書き留めた あなたの瞳 光を湛えて My Running Shoes ボロボロで 朝日に晒される 今となっちゃ 苦痛に足らない事も 毒の回る昨日があった 噛み殺してた My Beautiful Life My Beautiful Life 永久に! 双眸に浸す 青い 星の光 青い 星の光 好きに凪ぐ心へ あなたが笑ったら 少し嬉しいかも 悪夢のような夜だって 君ならば温められる いつだって続く 谷底だって光は届くの My Teenage Soul ひた走る地図にない 山並みへ クラクションが夕闇の汽笛と化してる 空まで響いている サーチライトで 照らす Beautiful Life My Beautiful Life 胸を焦がす 君に出会えて 明ける僕の未来 明ける僕の未来 優に凪ぐ心へ 噛み殺してた My Beautiful Life My Beautiful Life また明日 双眸に浸す 青い 星の光 青い 星の光 好きに凪ぐ心へ 抱きしめていたい この輝きを
Pale Pink夢にはならないことばかり 夢から醒めないで気がかり なことに俺を隠してるばかり 斜め肥大する西陽にめまい めまい (鉄をなめる 太陽の味 くねる光沢 5歳の私 映り込んでる空が曲がって 舌の熱さでかき消して くねる光沢 太陽の味 映り込んでる5歳の私 鉄をなめる 空が曲がって 舌の熱さで 熱さで あ) 地団駄を踏み鳴らす いつもと変わらない言葉があるでしょう 意味のない拘りはやめよう 夢にはならないことばかり 夢から醒めないで気がかり なことに俺を隠してるばかり 斜め肥大する西陽にめまい崎山蒼志-夢にはならないことばかり 夢から醒めないで気がかり なことに俺を隠してるばかり 斜め肥大する西陽にめまい めまい (鉄をなめる 太陽の味 くねる光沢 5歳の私 映り込んでる空が曲がって 舌の熱さでかき消して くねる光沢 太陽の味 映り込んでる5歳の私 鉄をなめる 空が曲がって 舌の熱さで 熱さで あ) 地団駄を踏み鳴らす いつもと変わらない言葉があるでしょう 意味のない拘りはやめよう 夢にはならないことばかり 夢から醒めないで気がかり なことに俺を隠してるばかり 斜め肥大する西陽にめまい
Repeat空中に描かれた線が消えぬまま 月が見えても目はしばしば 愚かな私は 蒙昧を上塗り 眠りにつく頃に 本能だけが悟る 変則的 なうねり あれなんで ここに 権力者は皆 神様のつもりで 愚民を 見捨て 穴に埋めるのか? また始まる 何万目かの 地球で 何万目かの 地球で また会えるから 嬉しいな 楽しいな 聞こえないのに止まない雨が 痛いほどに見えてくる また始まる 何万目かの 地球で 何万目かの 地球で また会えるから 嬉しいな 楽しいな崎山蒼志-空中に描かれた線が消えぬまま 月が見えても目はしばしば 愚かな私は 蒙昧を上塗り 眠りにつく頃に 本能だけが悟る 変則的 なうねり あれなんで ここに 権力者は皆 神様のつもりで 愚民を 見捨て 穴に埋めるのか? また始まる 何万目かの 地球で 何万目かの 地球で また会えるから 嬉しいな 楽しいな 聞こえないのに止まない雨が 痛いほどに見えてくる また始まる 何万目かの 地球で 何万目かの 地球で また会えるから 嬉しいな 楽しいな
Samidare (五月雨)裸足のまま来てしまったようだ 東から走る魔法の夜 虫のように小さくて 炎のように熱い すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な夜に 美しい声の針を 静かに泪でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして 意味のない僕らの 救えないほどの傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 黒くて静かな 何気ない会話に 刺されて今は痛いよ あなたが 針に見えてしまって すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な蒼に 全ての声の針を 静かに宇宙でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして 意味のない僕らの 救えない程の傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 天使とぶざまな 救えない会話に刺されて今は 今ながれるこの頬は すべてを すべてを すべてを 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす 急ぎだす 急ぎだす崎山蒼志- 動画裸足のまま来てしまったようだ 東から走る魔法の夜 虫のように小さくて 炎のように熱い すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な夜に 美しい声の針を 静かに泪でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして 意味のない僕らの 救えないほどの傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 黒くて静かな 何気ない会話に 刺されて今は痛いよ あなたが 針に見えてしまって すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な蒼に 全ての声の針を 静かに宇宙でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして 意味のない僕らの 救えない程の傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 天使とぶざまな 救えない会話に刺されて今は 今ながれるこの頬は すべてを すべてを すべてを 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす 急ぎだす 急ぎだす
Swim魚になって泳ぐ 海の底 君はまた 嘘をつく あぁ 冷たい嘘だ あぁ 冷たい嘘だ 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 旅をする 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 旅をする 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 魚になって泳ぐ 海の底 君はまた 嘘をつく あぁ 冷たい嘘だ あぁ 冷たい嘘だ崎山蒼志-魚になって泳ぐ 海の底 君はまた 嘘をつく あぁ 冷たい嘘だ あぁ 冷たい嘘だ 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 旅をする 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 旅をする 聞き慣れないような風の音で 君はいつか 旅をする 優しく包まれたこの部屋で またいつか 魚になって泳ぐ 海の底 君はまた 嘘をつく あぁ 冷たい嘘だ あぁ 冷たい嘘だ
Undulation友達にもらった言葉のナイフを 今日も僕は頭の中で握っている 空高い雲を睨んだ君の 家の近くの水平線がうねっている 願いが願いのまま終わるなんて嫌だな でも僕はそれを感じながら生きていくんだろう そんなふうに寝返りをうつ この僕に 藍色の世界が微笑む あの子がいってた感情の凶器を 今日も僕は忘れられぬまま 走っている 知らないことを知らないままで終わらせる 毎日に抽象的なノイズが問いかける 願いが願いのまま終わるなんて嫌だな でも僕はそれを感じながら生きていくんだろう そんなふうに寝返りをうつ この僕に 藍色の世界が僕の背中を強く刺す崎山蒼志2.43 清陰高校男子バレー部 動画友達にもらった言葉のナイフを 今日も僕は頭の中で握っている 空高い雲を睨んだ君の 家の近くの水平線がうねっている 願いが願いのまま終わるなんて嫌だな でも僕はそれを感じながら生きていくんだろう そんなふうに寝返りをうつ この僕に 藍色の世界が微笑む あの子がいってた感情の凶器を 今日も僕は忘れられぬまま 走っている 知らないことを知らないままで終わらせる 毎日に抽象的なノイズが問いかける 願いが願いのまま終わるなんて嫌だな でも僕はそれを感じながら生きていくんだろう そんなふうに寝返りをうつ この僕に 藍色の世界が僕の背中を強く刺す
waterfall in me天国で会えたら なにを話そう できるだけ くだらないことがいいな 天国で会えたら なにを話そう さよならが走りだした 流れるようさ 悪戯に走りだした ああ 満ちてく 時は羅列だ 騙されそうさ 痛みのない ここで 不確かに 隠れるのさ waterfall in me 壁をつたう 滝のように falling human 僕は息を呑む ここに湛えられてきた pain 羊の悲鳴 生贄のメッセージ ああ 鉄格子 眺める 道徳の授業じゃ収まらないから 夜景と化す 怒りのメッセージ (おしいれのぼうけん) waterfall in me崎山蒼志-天国で会えたら なにを話そう できるだけ くだらないことがいいな 天国で会えたら なにを話そう さよならが走りだした 流れるようさ 悪戯に走りだした ああ 満ちてく 時は羅列だ 騙されそうさ 痛みのない ここで 不確かに 隠れるのさ waterfall in me 壁をつたう 滝のように falling human 僕は息を呑む ここに湛えられてきた pain 羊の悲鳴 生贄のメッセージ ああ 鉄格子 眺める 道徳の授業じゃ収まらないから 夜景と化す 怒りのメッセージ (おしいれのぼうけん) waterfall in me
Youth-picnic深い森へ入っていく ここが入口みたい それぞれのナイフを きらきら光らせる 深い森へ入っていく 出口は分からない 汚くも美しい感情が 乱反射する 雪となってどこかに降るんだ 大げさで溢れるこの想いが 想いが 溶けそうな想い出が言葉を ひとつずつ並べていくの 溶けそうな笑い声が時間を ひとつずつこぼして こぼしていくの 深い森は薄暗くて 季節を感じないの でもいつの間にか 傷と懐かしさを残して終わるの 深い森へ入っていく 出口は分からない 汚くも美しい感情が 乱反射する 雪となってどこかに降るんだ 大げさで溢れるこの想いが 想いが 溶けそうな想い出が時間をひとつずつ 並べていくよ 溶けそうな笑い声が時間をひとつずつ こぼしていくよ 溶けそうな笑い声が言葉をひとつずつ こぼしてこぼして 溶けそうな笑い声が時間をひとつずつ こぼしてこぼしていくの崎山蒼志-深い森へ入っていく ここが入口みたい それぞれのナイフを きらきら光らせる 深い森へ入っていく 出口は分からない 汚くも美しい感情が 乱反射する 雪となってどこかに降るんだ 大げさで溢れるこの想いが 想いが 溶けそうな想い出が言葉を ひとつずつ並べていくの 溶けそうな笑い声が時間を ひとつずつこぼして こぼしていくの 深い森は薄暗くて 季節を感じないの でもいつの間にか 傷と懐かしさを残して終わるの 深い森へ入っていく 出口は分からない 汚くも美しい感情が 乱反射する 雪となってどこかに降るんだ 大げさで溢れるこの想いが 想いが 溶けそうな想い出が時間をひとつずつ 並べていくよ 溶けそうな笑い声が時間をひとつずつ こぼしていくよ 溶けそうな笑い声が言葉をひとつずつ こぼしてこぼして 溶けそうな笑い声が時間をひとつずつ こぼしてこぼしていくの
いかれた夜をいかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 波を切る 僕は行く 土が立つ 怒号、灰汁 物足りない 物足りないよ くたばらない 何故転嫁inside 狂い咲くネオンが揺れて ここで「死にたい」とは思えない 順風満帆になっても 沸騰する血が流れてるから 今悩んでる脳の皺 消えたい明日の桟橋となるんだ いかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 信じてる 信じているよ 蟠り 何故発火outside 足早にレコードが回る 僕も部屋を飛び出した あのね 誰かに言いたいことは もう自分でまとめがついてることで いや、でもね 君にはちょっと違って あぁ それは なんて幸せなことかしら 抉れた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ 空に響く三日月よ いかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 風を切る 僕は行く 土が立ち 星の手に崎山蒼志-いかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 波を切る 僕は行く 土が立つ 怒号、灰汁 物足りない 物足りないよ くたばらない 何故転嫁inside 狂い咲くネオンが揺れて ここで「死にたい」とは思えない 順風満帆になっても 沸騰する血が流れてるから 今悩んでる脳の皺 消えたい明日の桟橋となるんだ いかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 信じてる 信じているよ 蟠り 何故発火outside 足早にレコードが回る 僕も部屋を飛び出した あのね 誰かに言いたいことは もう自分でまとめがついてることで いや、でもね 君にはちょっと違って あぁ それは なんて幸せなことかしら 抉れた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ 空に響く三日月よ いかれた夜を越えて 今分かり合う心にLife Goes On ぎこちなく辿るはメロディ わかりにくくていいじゃない 風を切る 僕は行く 土が立ち 星の手に
うねり目を覚ます 練色の空から 透明な雨が 降ってくる音がする 木々の間からは 悪魔みたいなやつが こちらを覗いてる 僕は目を逸らす 遠い国では 自爆テロ それでも世界は回ってる これ 聞き飽きたように 思えるけれど 血まみれの現場を 誰も想起しない 誰も想起しない 少なくともあなたは そんなあなたの その無垢な笑顔に 僕は愛着をおぼえてる うねりがそっと静かに始まる 僕らはずっとそれに目をこらえてる こらえてる 敬虔な態度で空を泳ぐ 飛行機は今年のニュースのように 僕らの上を過ぎ去ってく うねりがそっと静かに始まる 僕らはそっとそれに目をこらえてる こらえてる崎山蒼志-目を覚ます 練色の空から 透明な雨が 降ってくる音がする 木々の間からは 悪魔みたいなやつが こちらを覗いてる 僕は目を逸らす 遠い国では 自爆テロ それでも世界は回ってる これ 聞き飽きたように 思えるけれど 血まみれの現場を 誰も想起しない 誰も想起しない 少なくともあなたは そんなあなたの その無垢な笑顔に 僕は愛着をおぼえてる うねりがそっと静かに始まる 僕らはずっとそれに目をこらえてる こらえてる 敬虔な態度で空を泳ぐ 飛行機は今年のニュースのように 僕らの上を過ぎ去ってく うねりがそっと静かに始まる 僕らはそっとそれに目をこらえてる こらえてる
しょうもない夜ねぇ、人は受け入れる寂しさと いつもどうやって過ごすの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの なんでよ 雪崩れ込むニュースを 喧騒は悟って いるかの様 回るよ 絶えず潤む街灯 愚痴も白く上がっていくよ 躍る都会僕は悲しい 今心模様、乱されていく色 今心模様、乱されていく しょうもない棘 しょうもない針 しょうもない夜 しょうもない明日 爆発する僕の星 街は、彩飾の溶けた香り 熱いコーヒー、頬の冷たさに 最初から居ないみたい 蔓延る常識とやらに ただひとり絡まっているんだよ 記憶に咲く、季節の花は 何故そんなに、燦然と輝くの 迂回路 悴む指先と 桜も眠った 並木道急ぐの 頭上にサテライト もう会えなくなった人 荒む社会 澄みゆく君だけに 今心模様、満たされてく色 今心模様、満たされていく、 しょうもない棘 しょうもない針 しょうもない夜 しょうもない明日 ねぇ、人は受け入れる寂しさと いつもどうやって過ごすの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの崎山蒼志- 動画ねぇ、人は受け入れる寂しさと いつもどうやって過ごすの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの なんでよ 雪崩れ込むニュースを 喧騒は悟って いるかの様 回るよ 絶えず潤む街灯 愚痴も白く上がっていくよ 躍る都会僕は悲しい 今心模様、乱されていく色 今心模様、乱されていく しょうもない棘 しょうもない針 しょうもない夜 しょうもない明日 爆発する僕の星 街は、彩飾の溶けた香り 熱いコーヒー、頬の冷たさに 最初から居ないみたい 蔓延る常識とやらに ただひとり絡まっているんだよ 記憶に咲く、季節の花は 何故そんなに、燦然と輝くの 迂回路 悴む指先と 桜も眠った 並木道急ぐの 頭上にサテライト もう会えなくなった人 荒む社会 澄みゆく君だけに 今心模様、満たされてく色 今心模様、満たされていく、 しょうもない棘 しょうもない針 しょうもない夜 しょうもない明日 ねぇ、人は受け入れる寂しさと いつもどうやって過ごすの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの ねぇ、人は受け入れる悲しみを いつもどうやって隠すの
そのままどこか後悔に包まれて 心の底で俯いている 夕焼け前の空は 水彩のにおい 溶けだしてきそうなほどに ぼんやり固めた覚悟なんて 脆いもんでさ 駄目になりそう だめになってるかもう この夕景に拐われるように 現れてくれたらいいのに 微かに時が止まる そして そのままどこか連れてって 連れてってよ 明るいうち(家)はない ずっと夜までも 真澄の空が月へと 続いてく 深く呼吸をして 今日はもう眠ろうか ひとつ 鼓動が聞こえる夜は深い 明日になって言える こともない 虚無の予感が部屋を満たしていく 今日の終わりは暗い 窓の向こうに明日が待ってる 見えてくるよ 後悔に包まれて 心の底で俯いている 夕立ち前の空に急ぐ 君に会いに 駆けていくのさ (響きわたる環境音にのまれてく 夕暮れに沿って街も閉じていく) 騒ぎたてるようにずっと流れてる この音楽よりもはやく 音楽よりもはやく (そのままどこか連れてって 連れてってよ) 明るいうち(家)はない ずっと夜までも 真澄の空が月へと 続いてく 深く呼吸をして 今日はもう眠ろうか崎山蒼志- 動画後悔に包まれて 心の底で俯いている 夕焼け前の空は 水彩のにおい 溶けだしてきそうなほどに ぼんやり固めた覚悟なんて 脆いもんでさ 駄目になりそう だめになってるかもう この夕景に拐われるように 現れてくれたらいいのに 微かに時が止まる そして そのままどこか連れてって 連れてってよ 明るいうち(家)はない ずっと夜までも 真澄の空が月へと 続いてく 深く呼吸をして 今日はもう眠ろうか ひとつ 鼓動が聞こえる夜は深い 明日になって言える こともない 虚無の予感が部屋を満たしていく 今日の終わりは暗い 窓の向こうに明日が待ってる 見えてくるよ 後悔に包まれて 心の底で俯いている 夕立ち前の空に急ぐ 君に会いに 駆けていくのさ (響きわたる環境音にのまれてく 夕暮れに沿って街も閉じていく) 騒ぎたてるようにずっと流れてる この音楽よりもはやく 音楽よりもはやく (そのままどこか連れてって 連れてってよ) 明るいうち(家)はない ずっと夜までも 真澄の空が月へと 続いてく 深く呼吸をして 今日はもう眠ろうか
タイムケース幽霊が飲み干した水全てが 今日の私の家に降る雨 今日の私の家に降る雨 炊き上がった米の香りと 純正の心が立ち上がる もくもくと 煙に紛れながら 玄関に正座してる退屈と鮮明な空気が 一点を目掛け縮小し破裂する 一部始終 流行との接点を拡大し伸ばして放置した 最低な私 たまに味見してみたり 浮かび上がる世界のはなし 鮫を思い陸を掴み走る 夜道はまだ伸びていく 呼吸の狭間 逢いたい誰かの 時空を超えた踵に当たるまいと 笑顔でまた会釈する 芽吹くのは全ての呼吸 ばっと 開けてまた手を叩いて 笑う 浮かび上がる世界のはなし 開花してく枝葉の坂道崎山蒼志-幽霊が飲み干した水全てが 今日の私の家に降る雨 今日の私の家に降る雨 炊き上がった米の香りと 純正の心が立ち上がる もくもくと 煙に紛れながら 玄関に正座してる退屈と鮮明な空気が 一点を目掛け縮小し破裂する 一部始終 流行との接点を拡大し伸ばして放置した 最低な私 たまに味見してみたり 浮かび上がる世界のはなし 鮫を思い陸を掴み走る 夜道はまだ伸びていく 呼吸の狭間 逢いたい誰かの 時空を超えた踵に当たるまいと 笑顔でまた会釈する 芽吹くのは全ての呼吸 ばっと 開けてまた手を叩いて 笑う 浮かび上がる世界のはなし 開花してく枝葉の坂道
ただいまと言えばただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic 巨大空間 万華鏡 黒い空洞 どこにもいないよ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic... それでもなぞってくの 幻まで ゆるやかな川の流れに 無数の動きをみたよ 僕もまた そこにいたいと思ったの 天も底もない感覚で 繰り返しに含まれた歓び さようなら 時間の速度は紙一重ながら とても早くなにも掴めないまま 転がってる夜を君が数えたら手を引っ張って、 転がってる夜を僕が数えたら手を引っ張って おくれよ 今すぐ 転がってる夜を君が数えたら手を引っ張って、 転がってる夜を僕が数えたら手を引っ張って おくれよ 今すぐ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic 巨大空間 万華鏡 黒い空洞 どこにもいないよ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic... それでもなぞってくの 幻まで崎山蒼志-ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic 巨大空間 万華鏡 黒い空洞 どこにもいないよ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic... それでもなぞってくの 幻まで ゆるやかな川の流れに 無数の動きをみたよ 僕もまた そこにいたいと思ったの 天も底もない感覚で 繰り返しに含まれた歓び さようなら 時間の速度は紙一重ながら とても早くなにも掴めないまま 転がってる夜を君が数えたら手を引っ張って、 転がってる夜を僕が数えたら手を引っ張って おくれよ 今すぐ 転がってる夜を君が数えたら手を引っ張って、 転がってる夜を僕が数えたら手を引っ張って おくれよ 今すぐ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic 巨大空間 万華鏡 黒い空洞 どこにもいないよ ただいまと言えば 帰れなくなる Cosmic... それでもなぞってくの 幻まで
プレデター君の中に 僕はいるの? 言葉の中じゃ伝わりきらないよ 僕の中に 君はいるよ 頭がすでにパンクしてしまいそう 君の気がしれない 僕ら至ってシンプルで 時に残酷な 透明な、輪廻なんだろう 君の名前よんで 少し時間がたってもさ 返事がなくたって いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃ 君の中に 僕はいるの? 言葉のキャパじゃ伝わりきらないよ 丘をこえて 谷をこえて プレデターのように 僕の心が、迫ってくる夜に 君の気がしれない 僕ら至ってシンプルで 時に残酷な 透明な、輪廻なんだろう 君の名前よんで 少し時間がたってもさ 返事がなくたって いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃ崎山蒼志-君の中に 僕はいるの? 言葉の中じゃ伝わりきらないよ 僕の中に 君はいるよ 頭がすでにパンクしてしまいそう 君の気がしれない 僕ら至ってシンプルで 時に残酷な 透明な、輪廻なんだろう 君の名前よんで 少し時間がたってもさ 返事がなくたって いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃ 君の中に 僕はいるの? 言葉のキャパじゃ伝わりきらないよ 丘をこえて 谷をこえて プレデターのように 僕の心が、迫ってくる夜に 君の気がしれない 僕ら至ってシンプルで 時に残酷な 透明な、輪廻なんだろう 君の名前よんで 少し時間がたってもさ 返事がなくたって いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃだな いいと思わなきゃ
ろうそく運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 遠い空 もつれた雲のはじっこ 客観的な思想を焚火で燃やした 火は鮮明に鮮やかに 日は鮮明に鮮やかに いらないよ それいらないの もう 僕は嘘をつくから いらないよ それいらないよ もう 僕は失いがちなもんで 空虚な笑い声と叫び声に 身をゆだねて消える 運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 運命がどう終わるかはわからないけど 僕は決して泣かないの 言葉よりも近くへ言葉よりも遠くへ この感情は熱をもつ 言葉よりも近くへ言葉よりも遠くへ 尊いな ろうそくみたいで いらないよ それいらないよ もう 僕は嘘をつくから いらないよ それいらないよ もう 僕は失いがちなもんで 空虚な笑い声と叫び声に 身をゆだねて消える なあ僕は体温を越え 体からこぼれる気持ちを失った 気持ちを失った 同じ冬に会おう 同じ冬に会おう なあ僕は体温を越え 体からこぼれる気持ちを失った 気持ちを失った 同じ冬に会おう 同じ冬に会おう崎山蒼志-運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 遠い空 もつれた雲のはじっこ 客観的な思想を焚火で燃やした 火は鮮明に鮮やかに 日は鮮明に鮮やかに いらないよ それいらないの もう 僕は嘘をつくから いらないよ それいらないよ もう 僕は失いがちなもんで 空虚な笑い声と叫び声に 身をゆだねて消える 運命がどう終わるかはわからないけど 僕はこうして生きていたいの 運命がどう終わるかはわからないけど 僕は決して泣かないの 言葉よりも近くへ言葉よりも遠くへ この感情は熱をもつ 言葉よりも近くへ言葉よりも遠くへ 尊いな ろうそくみたいで いらないよ それいらないよ もう 僕は嘘をつくから いらないよ それいらないよ もう 僕は失いがちなもんで 空虚な笑い声と叫び声に 身をゆだねて消える なあ僕は体温を越え 体からこぼれる気持ちを失った 気持ちを失った 同じ冬に会おう 同じ冬に会おう なあ僕は体温を越え 体からこぼれる気持ちを失った 気持ちを失った 同じ冬に会おう 同じ冬に会おう
係留係留した船の上 僕ら飛び乗った 漣は知らん顔で 光と戯れてた 壮観な海の向こうに 日々は広がっていた 誰も皆 もがきながら 朝日を迎えていた ねぇ 忘れちゃないのかい 美談ならぬ光景を 時に怪しい翳りの中 血と血は渦を巻いて ねぇ 子どもみたいね まだ心老いちゃらんないね 鎮まる涙の夜 凪が僕らを攫って行った 大好きって伝えて 君に大好きって伝えて 僕ら海原で翻る 水面にも星を待っている 大好きって伝えるの 君に大好きって伝えるよ 生きている事の輝きを 解き放つ赤子みたく あれたなら 係留した雲の上 彼らは飛び乗った 星々に近い場所で 羽を休めていた 澄み渡る空の下 世界は広がっていた 抱きしめられ 吐き捨てられ 神秘を肥やしていた ねぇ 忘れてしまったの? 僕らにあった後悔を 残ったペンとライトで ボールの絵を描いてる ねぇ 覚えていたのさ 恋も 煙の行き先も 血と血が渦巻く時 真ん中に希望もあったんだ 大好きと伝えて 君に大好きって伝えて 僕ら海原で翻る 水面にも星を待っている 大好きって伝えるの 君に大好きって伝えるよ 生きている事の輝きを 解き放つ赤子みたく あれたなら崎山蒼志-係留した船の上 僕ら飛び乗った 漣は知らん顔で 光と戯れてた 壮観な海の向こうに 日々は広がっていた 誰も皆 もがきながら 朝日を迎えていた ねぇ 忘れちゃないのかい 美談ならぬ光景を 時に怪しい翳りの中 血と血は渦を巻いて ねぇ 子どもみたいね まだ心老いちゃらんないね 鎮まる涙の夜 凪が僕らを攫って行った 大好きって伝えて 君に大好きって伝えて 僕ら海原で翻る 水面にも星を待っている 大好きって伝えるの 君に大好きって伝えるよ 生きている事の輝きを 解き放つ赤子みたく あれたなら 係留した雲の上 彼らは飛び乗った 星々に近い場所で 羽を休めていた 澄み渡る空の下 世界は広がっていた 抱きしめられ 吐き捨てられ 神秘を肥やしていた ねぇ 忘れてしまったの? 僕らにあった後悔を 残ったペンとライトで ボールの絵を描いてる ねぇ 覚えていたのさ 恋も 煙の行き先も 血と血が渦巻く時 真ん中に希望もあったんだ 大好きと伝えて 君に大好きって伝えて 僕ら海原で翻る 水面にも星を待っている 大好きって伝えるの 君に大好きって伝えるよ 生きている事の輝きを 解き放つ赤子みたく あれたなら
剥がれゆく季節に街は穏やか 僕は混乱してるのに 知らず窓は 夜の風景 延々と流してる 君を見つける 追いかけてく事すら もうどうだっていい 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 立ち会えるでしょう わかりやすく 酔い潰れて眠ってる 別の窓は 桜が散って海原に 舞っていく 別の世界を たまに想像してるよ 元から無いこのプライド 言葉にすると辛いの あの人も生きているの こぼれ落ちていく 揺れてる 触れてる 暮れてく空 またねと穿った後悔を 光 グラウンド 子どもの僕がさ 走ってく 君は何処にいたの? 遠く遠く離れた場所で 同じ時間を 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 立ち会えるでしょう くだらないとか そんなんじゃないから崎山蒼志-街は穏やか 僕は混乱してるのに 知らず窓は 夜の風景 延々と流してる 君を見つける 追いかけてく事すら もうどうだっていい 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 立ち会えるでしょう わかりやすく 酔い潰れて眠ってる 別の窓は 桜が散って海原に 舞っていく 別の世界を たまに想像してるよ 元から無いこのプライド 言葉にすると辛いの あの人も生きているの こぼれ落ちていく 揺れてる 触れてる 暮れてく空 またねと穿った後悔を 光 グラウンド 子どもの僕がさ 走ってく 君は何処にいたの? 遠く遠く離れた場所で 同じ時間を 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 季節は剥がれゆくものでしょう 死ぬまで何度立ち会えるでしょう 立ち会えるでしょう くだらないとか そんなんじゃないから
君はひとりじゃないとかまだまだまともじゃないような 日々を掻き分けているんだな そっか 思い出した 手放す事には慣れなくて でも想うあまり苦しくはもう ちょっと、なりたくないのさ ここまで歪んで暗がった事って 正直なかった 未来も兆しが見えない世間 ちょっと休んでみる 朧げなペンライトで 夜も生きて行こう 君はひとりじゃないとか 何もわかってないとか すこし、捻くれすぎていたけれど この心落ち着く所には必ず 誰かの姿があった それはあなたで グラスが綺麗に並んでる それらまとめて割れちゃった そっか、ここはもう昨日じゃない 悲しい気持ちで満ちた朝 僕が選んでいく道は 危険に溢れてた ここまで歪んで暗がった事って 正直なかった 電話越し伝う心の温度に 助けられて ペンライトつかないなら 真昼の太陽を探して 君はひとりじゃないとか 何もわかってないとか すこし、落ち込みすぎていたけれど この心落ち着く所には必ず 誰かの支えがあった 君はひとりじゃないとか 歌っている歌にさ この曲も少しでもなれたのなら あなたが生きてることでしか 助けらんない人がいる 僕はそう思ってる そう思ってる崎山蒼志-まだまだまともじゃないような 日々を掻き分けているんだな そっか 思い出した 手放す事には慣れなくて でも想うあまり苦しくはもう ちょっと、なりたくないのさ ここまで歪んで暗がった事って 正直なかった 未来も兆しが見えない世間 ちょっと休んでみる 朧げなペンライトで 夜も生きて行こう 君はひとりじゃないとか 何もわかってないとか すこし、捻くれすぎていたけれど この心落ち着く所には必ず 誰かの姿があった それはあなたで グラスが綺麗に並んでる それらまとめて割れちゃった そっか、ここはもう昨日じゃない 悲しい気持ちで満ちた朝 僕が選んでいく道は 危険に溢れてた ここまで歪んで暗がった事って 正直なかった 電話越し伝う心の温度に 助けられて ペンライトつかないなら 真昼の太陽を探して 君はひとりじゃないとか 何もわかってないとか すこし、落ち込みすぎていたけれど この心落ち着く所には必ず 誰かの支えがあった 君はひとりじゃないとか 歌っている歌にさ この曲も少しでもなれたのなら あなたが生きてることでしか 助けらんない人がいる 僕はそう思ってる そう思ってる
告白崎山蒼志×石崎ひゅーいありがとう さよなら こんにちは また明日 会えるかな 会えるよな そんな気がしたんだ おめでとう うれしいよ かなしみも 喜びも 同じような 温度で 確かめあえるなんて どんな色が好き どんな人が好き 今どんな空の下で何を思っているんだろう 告白しよう 未だ拙いけれど この胸のざわめきに 正直でいたいと思う 欲張りかな 君のその潤んだ 瞳の中にうつる世界を独り占めにしたいなんてさ ごめんね 足りないや こんばんは もう一度 せつなさや 危うさも 分け合うことが出来たらな どんな花が好き どんな歌が好き あたりまえの毎日に何を残していくんだろう 告白しよう 真夜中に騒いだ 街並みに思い出を 遠い声重ねていたよ 強がること もうやめにしたんだ 君の柔らかい場所 僕はそこにいたいよ 未来まで 完璧じゃない 僕らはみんなそうだろ 水彩の季節に澄み渡る風 思いを浮かべ 告白しよう 未だ拙いけれど この胸のざわめきに 正直でいたいと思う 欲張りかな 君のその潤んだ 瞳の中にうつる世界を独り占めにしたいなんてさ崎山蒼志×石崎ひゅーい- 動画ありがとう さよなら こんにちは また明日 会えるかな 会えるよな そんな気がしたんだ おめでとう うれしいよ かなしみも 喜びも 同じような 温度で 確かめあえるなんて どんな色が好き どんな人が好き 今どんな空の下で何を思っているんだろう 告白しよう 未だ拙いけれど この胸のざわめきに 正直でいたいと思う 欲張りかな 君のその潤んだ 瞳の中にうつる世界を独り占めにしたいなんてさ ごめんね 足りないや こんばんは もう一度 せつなさや 危うさも 分け合うことが出来たらな どんな花が好き どんな歌が好き あたりまえの毎日に何を残していくんだろう 告白しよう 真夜中に騒いだ 街並みに思い出を 遠い声重ねていたよ 強がること もうやめにしたんだ 君の柔らかい場所 僕はそこにいたいよ 未来まで 完璧じゃない 僕らはみんなそうだろ 水彩の季節に澄み渡る風 思いを浮かべ 告白しよう 未だ拙いけれど この胸のざわめきに 正直でいたいと思う 欲張りかな 君のその潤んだ 瞳の中にうつる世界を独り占めにしたいなんてさ
嘘じゃない息をして触れてきた優しさが いつの日か 蓄えた優しさになる 一人を越えて 君と繋がれたなら 瞬きの間に 二度とない千を見るよ 誰かが伝う 意味のない と 捨てられた 悲しみに 湛えられた炎を見ろよ 嘘じゃないよ 嘘じゃない これからの未来は 何処へでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 救い出せるから 擦りきれた心と闇の中へ 今綻んだ関係を辿る途中で 枯れ果てたと感じてた記憶も 枯れちゃいない そう微かに気づいたのさ 空がほら 広がってく 余計なものも 愛しく 泣けるほどに 痛ましいさ 笑顔を突き立てよう これからの未来は 何処にでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 揺らぎあるものの為に 生きてきたんじゃないし でもこの振動は 私を確かに 呼んでる 嘘じゃない 嘘じゃない 歪みある世界に立っている 心崩れ落ちる音 溢さぬよう 何度も作ったダムも忘れはしないよ これからの未来は 何処へでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 救い出せるから崎山蒼志僕のヒーローアカデミア 第5期 動画息をして触れてきた優しさが いつの日か 蓄えた優しさになる 一人を越えて 君と繋がれたなら 瞬きの間に 二度とない千を見るよ 誰かが伝う 意味のない と 捨てられた 悲しみに 湛えられた炎を見ろよ 嘘じゃないよ 嘘じゃない これからの未来は 何処へでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 救い出せるから 擦りきれた心と闇の中へ 今綻んだ関係を辿る途中で 枯れ果てたと感じてた記憶も 枯れちゃいない そう微かに気づいたのさ 空がほら 広がってく 余計なものも 愛しく 泣けるほどに 痛ましいさ 笑顔を突き立てよう これからの未来は 何処にでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 揺らぎあるものの為に 生きてきたんじゃないし でもこの振動は 私を確かに 呼んでる 嘘じゃない 嘘じゃない 歪みある世界に立っている 心崩れ落ちる音 溢さぬよう 何度も作ったダムも忘れはしないよ これからの未来は 何処へでも 繋がれる気がしてるの 悪夢の根源に 居た君を いつか必ず 救い出すから 救い出せるから
回転どうしようもないことが 大小様々に迫る 転がる そこに 躓いては 気づいては 沈むような気分で また夜が更ける わかり合えないね 朝日が優しい 澄んだ日陰の歩道には 悲しみに濡れた新聞 その上で猫が眠ってる 回転する この世は夢か 否かそれは わからないけど 祈りは届くよ 季節や 陰謀を貫通して 何処までも 唐突に 遠い未練のこと 景色の香りを含んで 思い出す まるで 洞窟に反響する様に わかり合えないね 朝日が優しい 街灯、夜風 月の下で やり場のない感情の赴くままに 走って 走っていく 絶景 点滅を繰り返してる 何もかもが入り乱れるけど 祈りは届くの 季節や 陰謀を貫通して 何処までも 何処までも崎山蒼志-どうしようもないことが 大小様々に迫る 転がる そこに 躓いては 気づいては 沈むような気分で また夜が更ける わかり合えないね 朝日が優しい 澄んだ日陰の歩道には 悲しみに濡れた新聞 その上で猫が眠ってる 回転する この世は夢か 否かそれは わからないけど 祈りは届くよ 季節や 陰謀を貫通して 何処までも 唐突に 遠い未練のこと 景色の香りを含んで 思い出す まるで 洞窟に反響する様に わかり合えないね 朝日が優しい 街灯、夜風 月の下で やり場のない感情の赴くままに 走って 走っていく 絶景 点滅を繰り返してる 何もかもが入り乱れるけど 祈りは届くの 季節や 陰謀を貫通して 何処までも 何処までも
太陽よ死ぬ と思っていたから 今日の生き方を知らない 空 竜のように消えた あれを 眺めて酔って暗んだ午後 生きてる心地がしないのなら 好きな場所行って目を瞑ってご覧 明日、よく眠れたら 朝日を浴びれたら生き伸ばすから ああ 太陽よ 壊してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 照らしてよ 暗い谷底を 生きてる心地がしないのなら 好きな場所行って目を瞑ってご覧 真っ白出口みたいに ぽっかり空いた穴の先で ああ 太陽よ 壊してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 照らしてよ 暗い谷底を ああ 太陽よ 殺してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 燃やしてよ 暗い谷底を崎山蒼志-死ぬ と思っていたから 今日の生き方を知らない 空 竜のように消えた あれを 眺めて酔って暗んだ午後 生きてる心地がしないのなら 好きな場所行って目を瞑ってご覧 明日、よく眠れたら 朝日を浴びれたら生き伸ばすから ああ 太陽よ 壊してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 照らしてよ 暗い谷底を 生きてる心地がしないのなら 好きな場所行って目を瞑ってご覧 真っ白出口みたいに ぽっかり空いた穴の先で ああ 太陽よ 壊してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 照らしてよ 暗い谷底を ああ 太陽よ 殺してよ 僕の夜を ああ 太陽よ 燃やしてよ 暗い谷底を
季節外れ僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 日々の体温と溢れる青におさらばしなくてはならないの 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 楽しいことなどなかったはずなのに 少し寂しいよ 今 ここで季節外れの風が吹いて また泣きそうになってるの 君の声を思い出すと 春の空気を感じる 今 ここで季節外れの風が吹いて また泣きそうになってるの 色が落ちていく 絵画のような空を 仰いでいる 不器用に光る太陽が また僕を照らすのでしょう 人混みに埋もれるこの僕を 優しく照らすのでしょう 旅の中で 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 日々の体温と溢れる青におさらばしなくてはならないの 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 楽しいことなどなかったはずなのに 少し寂しいよ崎山蒼志-僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 日々の体温と溢れる青におさらばしなくてはならないの 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 楽しいことなどなかったはずなのに 少し寂しいよ 今 ここで季節外れの風が吹いて また泣きそうになってるの 君の声を思い出すと 春の空気を感じる 今 ここで季節外れの風が吹いて また泣きそうになってるの 色が落ちていく 絵画のような空を 仰いでいる 不器用に光る太陽が また僕を照らすのでしょう 人混みに埋もれるこの僕を 優しく照らすのでしょう 旅の中で 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 日々の体温と溢れる青におさらばしなくてはならないの 僕らはまた旅に出なくてはいけなくなったの 楽しいことなどなかったはずなのに 少し寂しいよ
幽けきわからないでいて 掴めないままだから 声が霧雨に変わる そんな調子で 暗闇の中で くゆる朝の光に ざわめく心が 少し 色を落とした 言葉じゃ言えない 悲しみよ 手の甲にこびりつく 今日が 薄れてく 日暮れ時 躊躇いに隠れてた 愛しさよ ラララ 今 心の縁に立って 忘れない花が咲いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ 危うさ抱えたまま 優しい陰を作ろう 光のない夜も 水面に 揺れる草木と 幾多の願い事よ 不甲斐なさも今日は 許せる気がした 今 心の縁に立って なめらかに風が吹いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ 今 心の縁に立って 忘れない花が咲いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ崎山蒼志かそけきサンカヨウ 動画わからないでいて 掴めないままだから 声が霧雨に変わる そんな調子で 暗闇の中で くゆる朝の光に ざわめく心が 少し 色を落とした 言葉じゃ言えない 悲しみよ 手の甲にこびりつく 今日が 薄れてく 日暮れ時 躊躇いに隠れてた 愛しさよ ラララ 今 心の縁に立って 忘れない花が咲いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ 危うさ抱えたまま 優しい陰を作ろう 光のない夜も 水面に 揺れる草木と 幾多の願い事よ 不甲斐なさも今日は 許せる気がした 今 心の縁に立って なめらかに風が吹いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ 今 心の縁に立って 忘れない花が咲いたよ “いつか” なんてわからないけど ここにある ここはあるよ
水栓思い出す高架下 早朝 行き交う人々や 今日が重ね塗られてきた 透明に震える空気が 何故会えなくなったのか ふいに我に返る瞬間や 何故ここに存在してるのか 宇宙の果て 宇宙の中で 恐れることはないけれど 来年はどうだろうか 今私は何処にいて 当たり前に感じてる生活を 紐解いて 流れた涙 水栓 底にある真実や 訳もわからず受け取った 現象が心繋がるのは 繋がるには とまたぶら下がった 寂しさに起因した あなたの心のドアを閉めた ヘッドフォンで耳を塞いでも 音楽が流れていればさ 膨らんだ空にほら街が 包まれて顔を変えたなら 保たれた心も変わり目 バランスがとれないけど 言霊に比例した自我が 遊泳する此処は銀河 あくびと共に誘われる世界 三途の川 土手の前 街灯の表面の冷たさ 中の熱さ 川の音を少し聴いた ためらいを拭い去れぬまま ずっと私は私のまま それはみんなそうだ みんなそうだろう 紐解いて 流れた涙 水栓 底にある真実や 訳もわからず受け取った 現象が心 繋がるのは 繋がるには とまた自分の内で 自分の家で 天井に委ねて 虚空や実際の空に 投げて投げて 投げて投げて崎山蒼志-思い出す高架下 早朝 行き交う人々や 今日が重ね塗られてきた 透明に震える空気が 何故会えなくなったのか ふいに我に返る瞬間や 何故ここに存在してるのか 宇宙の果て 宇宙の中で 恐れることはないけれど 来年はどうだろうか 今私は何処にいて 当たり前に感じてる生活を 紐解いて 流れた涙 水栓 底にある真実や 訳もわからず受け取った 現象が心繋がるのは 繋がるには とまたぶら下がった 寂しさに起因した あなたの心のドアを閉めた ヘッドフォンで耳を塞いでも 音楽が流れていればさ 膨らんだ空にほら街が 包まれて顔を変えたなら 保たれた心も変わり目 バランスがとれないけど 言霊に比例した自我が 遊泳する此処は銀河 あくびと共に誘われる世界 三途の川 土手の前 街灯の表面の冷たさ 中の熱さ 川の音を少し聴いた ためらいを拭い去れぬまま ずっと私は私のまま それはみんなそうだ みんなそうだろう 紐解いて 流れた涙 水栓 底にある真実や 訳もわからず受け取った 現象が心 繋がるのは 繋がるには とまた自分の内で 自分の家で 天井に委ねて 虚空や実際の空に 投げて投げて 投げて投げて
たくさんの水の中 咲いている白い花 透き通り揺れる面に 映り込む 空と町 遠い国 人の暮らし 砂漠の町、旧市街 果物溢れる市場 騒がしく麗しいの 報せて君の名前を 教えて君の言葉を 歪みある世界 でも美しくみえる場所 さよなら 昨日の涙 光の奥底に花 が咲いている 波の音 温かに頬を濡らし 私は笑う きらきらの若者たち 無垢で残酷な子供達 笑えない大人たち 掻き分ける、海 進み行く 森で 立ち込める深い霧に 冬の白い息 を思い出す 忘れない 体温と 柔らかな硝子の瞳、潮騒 報せて君の名前を 教えて君の言葉を 歪みある世界 でも美しくみえる場所 さよなら 冷たい涙 光の奥底に花 が咲いている 波の音 温かに頬を濡らし 私は笑う ああ 伸びていく あの高いとこへも 超えて ああ 掴みかける 透明な光を行く崎山蒼志-たくさんの水の中 咲いている白い花 透き通り揺れる面に 映り込む 空と町 遠い国 人の暮らし 砂漠の町、旧市街 果物溢れる市場 騒がしく麗しいの 報せて君の名前を 教えて君の言葉を 歪みある世界 でも美しくみえる場所 さよなら 昨日の涙 光の奥底に花 が咲いている 波の音 温かに頬を濡らし 私は笑う きらきらの若者たち 無垢で残酷な子供達 笑えない大人たち 掻き分ける、海 進み行く 森で 立ち込める深い霧に 冬の白い息 を思い出す 忘れない 体温と 柔らかな硝子の瞳、潮騒 報せて君の名前を 教えて君の言葉を 歪みある世界 でも美しくみえる場所 さよなら 冷たい涙 光の奥底に花 が咲いている 波の音 温かに頬を濡らし 私は笑う ああ 伸びていく あの高いとこへも 超えて ああ 掴みかける 透明な光を行く
僕の善意が壊れてゆく前に 君に全部告げるべきだった 夜が降りて解けての生活に 混濁した気持ち掠れる燈 仕方がないと受け入れるのなら それまでだってわかっても なんだか割に合わないの、意義が ないなんて 何処にでもあるようなものが ここにしかないことに気づく くだらない話でもよくて 赤らめた顔また見せて 故に月は暗い 頭flight 今日は櫂を持って 探し物がない 揺れる愛 隠し持って生きる 故に月は暗い 頭flight 今日は何処も行けず 眠る、眠る 新品の朝へ 孤独 under crying めんどくさい 線引きのない 記憶は儚い 昨日にまるで用はない 故に月は暗い 歪むLight 明日は何処行こう 傷ついてる心がわかるのに なぜ傷つけてしまうおんなじ跡 エゴといって一括りにしていた 僕とあなたの本当 透明に燃えて 変わりたくって変わらない気持ち 形だけ崩れてく 希望の手 離さない 君の幽霊と 孤独から日々を数えたら ひとつの涙に溺れてた くだらないならいっそ壊して 歌の中で自由に生きるから 何処にでもあるようなものが ここにしかないことに気づく くだらない静けさの夜また 記憶に住む僕だけ目覚める ここにしかない 君に触れたい くだらない話でもよくて 赤らめた顔また見せて 孤独under crying 孤独 under crying めんどくさい 線引きのない 記憶は儚い 昨日にまるで用はない 故に月は暗い 歪むLight 明日は何処行こう崎山蒼志呪術廻戦 第2期 動画僕の善意が壊れてゆく前に 君に全部告げるべきだった 夜が降りて解けての生活に 混濁した気持ち掠れる燈 仕方がないと受け入れるのなら それまでだってわかっても なんだか割に合わないの、意義が ないなんて 何処にでもあるようなものが ここにしかないことに気づく くだらない話でもよくて 赤らめた顔また見せて 故に月は暗い 頭flight 今日は櫂を持って 探し物がない 揺れる愛 隠し持って生きる 故に月は暗い 頭flight 今日は何処も行けず 眠る、眠る 新品の朝へ 孤独 under crying めんどくさい 線引きのない 記憶は儚い 昨日にまるで用はない 故に月は暗い 歪むLight 明日は何処行こう 傷ついてる心がわかるのに なぜ傷つけてしまうおんなじ跡 エゴといって一括りにしていた 僕とあなたの本当 透明に燃えて 変わりたくって変わらない気持ち 形だけ崩れてく 希望の手 離さない 君の幽霊と 孤独から日々を数えたら ひとつの涙に溺れてた くだらないならいっそ壊して 歌の中で自由に生きるから 何処にでもあるようなものが ここにしかないことに気づく くだらない静けさの夜また 記憶に住む僕だけ目覚める ここにしかない 君に触れたい くだらない話でもよくて 赤らめた顔また見せて 孤独under crying 孤独 under crying めんどくさい 線引きのない 記憶は儚い 昨日にまるで用はない 故に月は暗い 歪むLight 明日は何処行こう
目を閉じて、失せるから。goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで 「目を閉じて、失せるから。」 「夜が明けるそこで待っていて」とさ 目が覚めても 外は真っ暗のままで goodnight 今日まで会えた光よ (傾いた肉体合戦 そこには俺は居なくて 傾いた肉体が線 そこには君も居なくて)崎山蒼志-goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで会えた光よ goodnight 今日まで 「目を閉じて、失せるから。」 「夜が明けるそこで待っていて」とさ 目が覚めても 外は真っ暗のままで goodnight 今日まで会えた光よ (傾いた肉体合戦 そこには俺は居なくて 傾いた肉体が線 そこには君も居なくて)
翳る夏の場ちょうどいい 後悔なんてないかも 素晴らしい そうとっくに信じて いたかった でも胸の内は 癒えないね ごめんね アンドロメダ銀河も超えて 寂しい部分は、そうどこか 放ってしまったから 幻想みたいな感情論浮かべて 愛憎渦巻く日常に溶けてくんだ さよならオーロラ 君を見てた 夏の終わり 僕は少し 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に 悲しくて 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は少し 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に 悲しくて 君を見てた 夏の兆し 視線少し 冷たくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に ちょうどいい 後悔なんてないかも 素晴らしい そうとっくに信じて いたかった でも胸の内は 癒えないね Ride on 少し前の 言葉の上で蹲っていたよ Ride on 少し前の 言葉の上で悩み込んでいたよ Ride on 少し前の 言葉の上で蹲っていたよ崎山蒼志-ちょうどいい 後悔なんてないかも 素晴らしい そうとっくに信じて いたかった でも胸の内は 癒えないね ごめんね アンドロメダ銀河も超えて 寂しい部分は、そうどこか 放ってしまったから 幻想みたいな感情論浮かべて 愛憎渦巻く日常に溶けてくんだ さよならオーロラ 君を見てた 夏の終わり 僕は少し 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に 悲しくて 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は少し 悲しくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に 悲しくて 君を見てた 夏の兆し 視線少し 冷たくて 君を見てた 夏の終わり 僕は既に ちょうどいい 後悔なんてないかも 素晴らしい そうとっくに信じて いたかった でも胸の内は 癒えないね Ride on 少し前の 言葉の上で蹲っていたよ Ride on 少し前の 言葉の上で悩み込んでいたよ Ride on 少し前の 言葉の上で蹲っていたよ
舟を漕ぐ「子どもの頃さ、 見ていた空はもう見えないかな」 山嶺帯びた雲が… 今は此処にしかないけど あなたはそこにいたんだね 寝返りを打っている ここから始まったようにさえ 思えて涙が出る 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく 密林に流れる運河を行く もっと深いところへ そこは夢の中のよう やがて 開かれた場所へ抜けた 今は此処にしかないけど あなたはそこにいたんだね 寝返りを打っている ここから始まったようにさえ 思えて涙が出る 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく やがて時が満ちたら あなたの幸せの漂流を 受け入れる空と海 思い出す 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく崎山蒼志-「子どもの頃さ、 見ていた空はもう見えないかな」 山嶺帯びた雲が… 今は此処にしかないけど あなたはそこにいたんだね 寝返りを打っている ここから始まったようにさえ 思えて涙が出る 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく 密林に流れる運河を行く もっと深いところへ そこは夢の中のよう やがて 開かれた場所へ抜けた 今は此処にしかないけど あなたはそこにいたんだね 寝返りを打っている ここから始まったようにさえ 思えて涙が出る 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく やがて時が満ちたら あなたの幸せの漂流を 受け入れる空と海 思い出す 舟を漕ぐ 舟を漕ぐ 舟を漕いでゆく
花火夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が 僕の手を 引くように、 見えてる 聴こえてる この瞬間に 隠れられたら いいのにな 散れたら 蝉の脱け殻 僕も脱け殻の様 自暴自棄 も越えて 土手に向かう 蝉の脱け殻 僕も脱け殻の様 夜は、夕暮れと 混濁していく 今日よ さよなら 今も ここで消えらんない 不意に吹いた風に涙が出るよ いつも 許されないから 破裂音だけが 意味をなすのさ 虚無をぶち壊すよな 満開の刹那が 希望の声と 咲う 笑う 今日よ さよなら 今も ここで消えらんない 不意に吹いた風に涙が出るよ 深く吸い込む空気に 光が混じってた それが苦しくてさ 虚無をぶち壊すよな 満開の刹那が 希望の声と 咲う 笑う 夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が 僕の 手を 引くように崎山蒼志- 動画夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が 僕の手を 引くように、 見えてる 聴こえてる この瞬間に 隠れられたら いいのにな 散れたら 蝉の脱け殻 僕も脱け殻の様 自暴自棄 も越えて 土手に向かう 蝉の脱け殻 僕も脱け殻の様 夜は、夕暮れと 混濁していく 今日よ さよなら 今も ここで消えらんない 不意に吹いた風に涙が出るよ いつも 許されないから 破裂音だけが 意味をなすのさ 虚無をぶち壊すよな 満開の刹那が 希望の声と 咲う 笑う 今日よ さよなら 今も ここで消えらんない 不意に吹いた風に涙が出るよ 深く吸い込む空気に 光が混じってた それが苦しくてさ 虚無をぶち壊すよな 満開の刹那が 希望の声と 咲う 笑う 夜、夜、夜、夜の中に咲いた火花が 僕の 手を 引くように
覚えていたのに覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 今日がないみたい 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい 昨日は優勝 基礎から完勝 どうやっても 暗記ばっちし なのに 今日は不安症 なんでかな五十音 文字の前 霧が喋ってる 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 空いてく色や形 ペンもノートも 空いた鞄の 口からさ 順に居なくなる オッケー こういう時さ せーので もういっそ テスト無視して 飛び込むの! ほら どこにも今日がないのに なぜかずっと探しているヒント 迷子は楽勝なのに 僕が僕じゃない日々は嫌なの 「回答なんてな没で 君が君でいれることをしちゃえよ!」 ライトをつけたボートに 乗り込み夜が明けるの待つみたい 昔話になるのがいい 今日を紡いでく (My 会議) 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい崎山蒼志- 動画覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 今日がないみたい 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい 昨日は優勝 基礎から完勝 どうやっても 暗記ばっちし なのに 今日は不安症 なんでかな五十音 文字の前 霧が喋ってる 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 空いてく色や形 ペンもノートも 空いた鞄の 口からさ 順に居なくなる オッケー こういう時さ せーので もういっそ テスト無視して 飛び込むの! ほら どこにも今日がないのに なぜかずっと探しているヒント 迷子は楽勝なのに 僕が僕じゃない日々は嫌なの 「回答なんてな没で 君が君でいれることをしちゃえよ!」 ライトをつけたボートに 乗り込み夜が明けるの待つみたい 昔話になるのがいい 今日を紡いでく (My 会議) 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 覚えていたのに不安で 僕じゃないみたい
逆行幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう 瞬きくらいで忘れちゃうこと いとも簡単にできたもんだね 偶然か必然か幻想か もうここでは 関係ないのさ 揺らめく今日を手繰るよりも 揺らめく今日を掴んで掴んでやる 幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう 瞬きくらいで忘れちゃうこと いとも簡単にできたもんだね 偶然か必然か幻想か もうここでは 関係ないのさ 欲しいものも なりたい人も 全部まとめてかっさらうよう でもそんな完璧な中でも 痛みや虚無は絶えないから 穴だらけの心で 夜に浸かっていくのさ 揺らめく今日を手繰るよりも 揺らめく今日を掴んで掴んでやる 雨に打たれてた 僕の目の中で 映り変わる季節よ そのままで なくしてた ものだけを 集めてる 月の下で 幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう崎山蒼志賭ケグルイ 双 動画幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう 瞬きくらいで忘れちゃうこと いとも簡単にできたもんだね 偶然か必然か幻想か もうここでは 関係ないのさ 揺らめく今日を手繰るよりも 揺らめく今日を掴んで掴んでやる 幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう 瞬きくらいで忘れちゃうこと いとも簡単にできたもんだね 偶然か必然か幻想か もうここでは 関係ないのさ 欲しいものも なりたい人も 全部まとめてかっさらうよう でもそんな完璧な中でも 痛みや虚無は絶えないから 穴だらけの心で 夜に浸かっていくのさ 揺らめく今日を手繰るよりも 揺らめく今日を掴んで掴んでやる 雨に打たれてた 僕の目の中で 映り変わる季節よ そのままで なくしてた ものだけを 集めてる 月の下で 幸せじゃなくて 痛みなど 抱き留めてくれたら その 痛みすらなくて なにもかも振り切って 笑って見せよう
通り雨、うつつのナラカああ 最悪で純粋な夢から覚めて 落ちていくまたベットの弾みへ このまま 閉じていく 苦しみはしたくないと ああ 大切なものや憧憬は 拡大せずとも光輝くだろう あの夏草と僕は同じ ゆらゆら揺れる 憎しみを窓から映して 転んで 今日が最悪でも 雨に濡れて 乾かす太陽があつくて そこに生きてる ああ そこら中ぶちまけたサイダー 怠惰 の色と染みてゆき 今渇いていく それらをただただ見つめて時を逃す 最低な ああ 後悔が浮き上がり ぎこちない過去を破って また迫り来てる 季節のはじまりに加速する香り あなたが教えてくれた 憎しみが窓に映って 拒んで 今日がこりごりでも 雪に溶けて 乾かす太陽の光と そこに生きてる 願いにも似た呪文をずっと 唱えている 草臥れた疲弊した訳でもないのに ずっと疲弊し続けて 馬鹿みたい なんて言えたら 言葉が先に泡吹いて 海岸でまた僕は僕の首を噛む 憎しみを窓から映して 転んで 今日が最悪でも 雨に濡れて 乾かす太陽があつくて そこに生きてる さりげなく“今日”は生きてる 死んで なくなったつもりでも 雨が止んで 瞬きの中に潜んで そこに生きてる ずっと生きてく崎山蒼志-ああ 最悪で純粋な夢から覚めて 落ちていくまたベットの弾みへ このまま 閉じていく 苦しみはしたくないと ああ 大切なものや憧憬は 拡大せずとも光輝くだろう あの夏草と僕は同じ ゆらゆら揺れる 憎しみを窓から映して 転んで 今日が最悪でも 雨に濡れて 乾かす太陽があつくて そこに生きてる ああ そこら中ぶちまけたサイダー 怠惰 の色と染みてゆき 今渇いていく それらをただただ見つめて時を逃す 最低な ああ 後悔が浮き上がり ぎこちない過去を破って また迫り来てる 季節のはじまりに加速する香り あなたが教えてくれた 憎しみが窓に映って 拒んで 今日がこりごりでも 雪に溶けて 乾かす太陽の光と そこに生きてる 願いにも似た呪文をずっと 唱えている 草臥れた疲弊した訳でもないのに ずっと疲弊し続けて 馬鹿みたい なんて言えたら 言葉が先に泡吹いて 海岸でまた僕は僕の首を噛む 憎しみを窓から映して 転んで 今日が最悪でも 雨に濡れて 乾かす太陽があつくて そこに生きてる さりげなく“今日”は生きてる 死んで なくなったつもりでも 雨が止んで 瞬きの中に潜んで そこに生きてる ずっと生きてく
過剰/異常 with リーガルリリープラスチックのように軽い日常が終わっていく 時計の針に集中して 考えるのは 明日のことです 腐ってる世界を 生ぬるい感性を 月のように照らされるものを あの 破れたレシートを 見ている 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 変わっていく世界を 変わらない寂しさを 月のように吹き抜けた明かりを あの 自動販売機を 見ている 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 黒い服はもう飾りになっていた 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 飾りになっていた崎山蒼志- 動画プラスチックのように軽い日常が終わっていく 時計の針に集中して 考えるのは 明日のことです 腐ってる世界を 生ぬるい感性を 月のように照らされるものを あの 破れたレシートを 見ている 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 変わっていく世界を 変わらない寂しさを 月のように吹き抜けた明かりを あの 自動販売機を 見ている 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 黒い服はもう飾りになっていた 手を振ってまた今度ねと 口に出す日々は続いていて その日々の中で切り取ったいつかに 僕は死んでいるのだろう 黙って 濁ってしまった言葉は もう息もしてないみたいだな 黒い服はもう飾りになっていた 飾りになっていた
風来我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 終わりかけたはずの片付け 心は突然 形を 変えるから困るのさ またばらばらになった気持ちに 笑いかけるけど 涙の味がしてる 遠くなる 思い出や 近づく不安だとか 毎日は思っていたより 厄介だな 我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 終わらないよな気持ちの 歪な動きも タンスの奥底へしまい込めたら 畳み掛けた服の小皺を なぞっている間に ここに また辿り着く 遠くなる 思い出や 近づく不安だとか 不意にまた晴れ間が差す時 笑えるかな 我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 比喩じゃなく まともじゃない そんな君の瞳の先 澄み渡るよう 鉄塔や斜陽の跡も 季節と変わる気がするよ こんなにも憂鬱に沈んだ日常を飾ってくれ ただ ここにいてくれよ まっすぐな輝きと崎山蒼志顔だけ先生 動画我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 終わりかけたはずの片付け 心は突然 形を 変えるから困るのさ またばらばらになった気持ちに 笑いかけるけど 涙の味がしてる 遠くなる 思い出や 近づく不安だとか 毎日は思っていたより 厄介だな 我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 終わらないよな気持ちの 歪な動きも タンスの奥底へしまい込めたら 畳み掛けた服の小皺を なぞっている間に ここに また辿り着く 遠くなる 思い出や 近づく不安だとか 不意にまた晴れ間が差す時 笑えるかな 我が儘な君の風で この溜息を攫ってよ こんなにも憂鬱に沈んだ世界を飾ってくれ ただ そこにいてくれよ おどけた輝きと 比喩じゃなく まともじゃない そんな君の瞳の先 澄み渡るよう 鉄塔や斜陽の跡も 季節と変わる気がするよ こんなにも憂鬱に沈んだ日常を飾ってくれ ただ ここにいてくれよ まっすぐな輝きと
鳥になり海を渡る道端に生えるあの花は 過ぎ去る時間なにを思い 生きてるんだろう 色のない虚無は底無し 蓄積する考察や不安 「夜」という胃袋の中で 街灯が聡明に見えた 汚れた僕はそれが怖かった 地平線は斜めに傾き 全て巨大な宇宙に飲まれる 意識は次の世界で覚める 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る ネオンのうるさい街をくぐりぬけても 君もいないし朝も来ないだろう崎山蒼志-道端に生えるあの花は 過ぎ去る時間なにを思い 生きてるんだろう 色のない虚無は底無し 蓄積する考察や不安 「夜」という胃袋の中で 街灯が聡明に見えた 汚れた僕はそれが怖かった 地平線は斜めに傾き 全て巨大な宇宙に飲まれる 意識は次の世界で覚める 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る ネオンのうるさい街をくぐりぬけても 君もいないし朝も来ないだろう
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