秋山黄色の歌詞リスト

Bottoms call

歌手
秋山黄色
歌い出し
なあ 調子どうだい こっちは相変わらず散々だ 朝に目に蹴り入れたりするカフェイン 夜に眠る為に飲むアルコールが 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン ああ 楽しくないよ (元気じゃないよ) You and I but and I, You 分かんないよな 悲しんでんの? You orは無い 分かんないの? かなあ 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ なあ 調子どうだい こっちはクソ以下な寒暖差 頑なに定職には就かないし 彼女…は 空の愛塞いでる 雑魚色 in theカーテン 想像以上に忙しい でもやるゼルゼルゼル伝 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にマジプシー消えて泣いてんの まだまだかわいいね 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 下手な愛より暖かい 鉄色 on theストーブ 目で見て耳で聞き 口で食べ足で歩く 何してもいいんだぜ 君の手は 想像したより背は伸びた でも食うねるねるねるね 変わらんね おかしいかい? でもほら君もなんかちょっと 夜にモンスター飼って呑んでんの 頭がおかしいぜ 苦しいかい? 苦しいかい? なあたまに電話くれよ なあ 想像以上に退屈だ でもだらだらだらだらと 休日にくだらない 長電話しようよ どうしようもない毎日を ねえもっともっともっと 引き伸ばしセピア色 一生逃げようよ なあ

Caffeine

歌手
秋山黄色
歌い出し
もう何回うずくまってしまったか 覚えていない位には 切ない匂い 覚え過ぎたんだ 排水口 なだれ込んだ心の中身達 シンクにレモネード 零した次の夜が 目を閉じ 開けた時には すぐ傍まで顔を見せている 叶わない思いの類が バスルームのノブを落として 一人に慣れた最近をまだ叫んでる 最後のお願いを聞いておくれ 僕の事を十秒間だけでいいから教えてよ もう何回一人で死んでしまったか 覚えてない位には 切ない匂い 苦し過ぎたんだ 枕の上 倒れこんだ心の灯たち 子供が永遠笑っているような純粋な事では 消せない病気 隠し過ぎたんだ その幸せ 包み込んだ後ろの歪み達 シンクにレモネード流したはずの夜が 空っぽの僕を笑うような疼きで瞳が冷える 何もかも揃えた世界が「必ず」にクロスを掛けた 一人で泣いた現実は狂っていなくて 最期のお願いを聞いておくれ僕の事を 切り開いていいから皆同じ物を流して シンクにレモネード 零した

chills?

歌手
秋山黄色
歌い出し
透明な箱の中を見たんだ 何もないのに気温室温がやっぱりおかしい 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? クタクタになってグダって唸って 胸ぐらをガッて掴んでフワッとしたような 浮遊感がフランジャーのTONEで聞こえる 臓器の重さがいつもと違うんだ 違和感の正体探るのも変だ 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 体温計数値異常な上昇で 点薬ポーションon幻覚症状 センカクヘンノーと弦楽交渉etc. ディレイの要領で不安募る 何か、僕にはとてもわからない 次元の魔物が住んでいる? 不安になる度に正常に戻す 仄暗い誰かが住んでいる

Drown in Twinkle

歌手
秋山黄色
歌い出し
時にはそう 日々を買って 思い出さずに 灯り点くような 憂いを纏っている 僕を今見つけられるようなら そうだ 殺して 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ちょっと前のこと 思い出してニヤけてはかき混ぜて 「変だ」 口ずさむようなら 思い出さない方が良いんだ… 買った日々の送料 払わずにいようなど虫がいい また浮かんでるInternal・会話 永久の方 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ 等身大の心の中 泳いでいる 醜い子にも旅をさせて ちょっとの事で笑いたいよ 見えない人と旅をさせて 瞬いているんだ ぜ!

LIE on

歌手
秋山黄色
歌い出し
蓋して不採用 じゃあ墓場まで持っていくの? 大正解 めんどくさいよ そりゃそうゲームじゃねえから 痛みがない 好きも嘘なら 隠したら怖くない Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) Living Dead! How are you? 伝えるって ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って痛いから 嘘って手段です なあRobberをスタートしよう 蓋開けてまだあるよ! そりゃそう消える訳ねえから 自分の事どうせ騙すなら TRICKじゃなくSURPRISE Re:BIRTHDAY! How are you? 「うざってえ声」も強がりなんだ 期待した自分にだけは嘘を付かずに応えてよ ざまあみやがれ “今まで” 自分の天敵は自分だよ そうライオンの様に Do you know what you call that? (そういうのなんて言うか知ってる?) 映して 分かるかい? 嘘付きは 本当の下書き なあ見たいんだ While I'm living 「死んでも言葉にして言う理由」 ずっと笑って居たい… 生きて生きて ああ… なあ難しいけどさ 見たいんだ While I'm living あなたも私もOFFにしたLIE その先で守れたもの

Night park

歌手
秋山黄色
歌い出し
感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた 存外君だけじゃないってさ そう 通の凡順路 言葉の反動 いつも歪んで こんな時間 風を浴びてる 細心なく 両手を繋いでる ああ 僕の混在論 心臓がもう無いよ 近親相まってもう来ないよ そんな嘘みたいないい夜だよ 公園で諦観を Night walk もういいよ 愛憎 少し降ろしていいよ 拍動が何かを伝えてる 不安感とランニング後 踵 踏み潰したシューズで ああ 全て知りたいよ 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いを始めて 精算を引き延ばす度 聞こえてくるよ 4回ずつ鳴る生きてる証 しんとして脳内を 一気に散策し追う空色 今日は嘘みたいないい夜だよ どうせ…って諦観を Night walk もういいよ 今を今すぐ見たい 真夜中 不安な分だけ光る方へ 確かめていいから Night park 気が済むまで 暗い暗い瞼の下で 全てを閉ざせるほど 悪くない日々があるでしょう 今日はどっちに聞こえるの? 真夜中 浮かんだ分だけ涙が出て 一人を気づくと Night park 星が笑う 感情が前払いをはじめて 半月は愛を語れた

PAINKILLER

歌手
秋山黄色
歌い出し
日増しに薬が増えて胃が痛い 脳天のどこかに異常がある 間違いない 体調マジな方で悪いけど これくらいが普通になっていると お前が送ってきた「大丈夫!」もNo Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER 地方都市発 鬱病行き 使用禁止になる 正気になる BORDER この雨に打たれ思い出したい 治って消えたもん 全部 なあ その痛みを教えてくれ 俺如きが耐えられる訳もないが 見て見ぬ振りしてしまったら 二度と泣けないような気がするから 体の痛みにはこれが効く 心の痛みには声を聞く 話せるくらいに笑ってみせよう So Real 全部知って尚 体験して尚 共感なく OD BORDER そうとは知らず 正午 咲く蓮 もう零さず そう胸に刺す BORDER 痛み止めで作った笑顔に 気付くのなんて無理だよ 境界線を超えるから道連れにしてくれ 消える前に 終わる前に 辞めてやろう大人なんて BORDER 消える前に 終わる前に 捨ててやろう優しさも BORDER 「傷付く覚悟」で傷を治そう 隠すのも痛いんだろう一緒 最初から分かるように出来ていないクソな世界 BORDER 誤魔化して滲ませよう 奪うように手を繋ごう BORDER 全部試さなきゃ分からないんだ 生きる価値なんてもん 居てくれ

PUPA

歌手
秋山黄色
歌い出し
全速と焦燥で潰れかけた肺の 振動と鼓動の連動が 瞬間と実感が口癖になっていた事も なんかの酷い間違いみたいになっているんだ 涼しげな顔と引き換えに 内に隠した中3と 五体に降り注ぐ6月で 間の心が溶けそうだ 蝉のクラクションで真夏を知った 四畳半 椅子に張り付くストーリー 俺一人が蛹のまんま 虚しいくらいに青青青青 心が勝手に覚えてるんだよ 24先進国で茹だり上がって無駄に踊って 重ねるだけの歳に意味無えって知ってるよ なあ 「エンドロールで名前が無い」 よりさあ「イデオロギーがクソつまんない」 殻の内側の居心地が 啄まれいずれ悪くなる憧憬 俺の一瞬が蝉の全てか? 酩酊 虫に劣るベロシティー 肌はYellowで中身はRed 虚しいくらいに青青青青 夏の一瞬が全て暴いた のろまな足に怒るヒストリー 俺自身は真顔のまんま 虚しいくらいに青青青青青青青青

SKETCH

歌手
秋山黄色
関連作
アニメ「僕のヒーローアカデミア 第6期」ED 1
歌い出し
久しぶりに君の笑った顔を見た気がした 胸に灯れ 出来る限りSlow motion この短い夜が最後になるならきっと会いに行くんだ 僕ですらそう思うのさ のうのうと 抱きしめ合っている隙に泣いてしまうくらい 痛みを話すこともできない 弱点のある君がこんなに好きなのに ああ 絵に描いて 渡すべきなんだよ この僕の想いも 笑う前に 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ 今回もまた僕じゃなかっただけ 震えた手はサインを作ってた 僕は何度もそれを見落とした ねえ 約束なんて「守る」っていうただの合図さ 本当はただ手を繋ぎたいだけ もう一番側で君を見ていたいと思えば思うほど 居れない理由も色濃くなるの そういうもんさ 優しさを受け取ったままに出来る人はそんなにいない 自分自身を誰かと思えば痛くしない? ああ 繊細で 美しい心模様が映っているの 僕の目には 他人の痛みで顔が歪む 君はいつどこで笑うのさ 傷の数ばかり数えてた どうしてその痛みには気付かない? 僕らは自分勝手なフリをして 人の事ばかり考える ねえ幸せだってちょっとくらいは痛みがするから 不幸くらいでは離せない 分かるかな 別の心が欲しいとか 悲しいこと言うもんじゃないよ 顔も自分じゃ見れないでしょう 心を映す鏡がいるんだよ ねえ どうかな… 「居なくならないでね」 「君こそね」 能天気に約束して肩を叩く きまってどちらかが破るのさ そんな当たり前を包むものが愛なんだろう どうやら僕のほうが君のこと 上手に絵に描いて渡せそうだ ねえ少し驚いてしまうかもしれないけど 君はこんなに綺麗に笑ってたんだよ

アイデンティティ

歌手
秋山黄色
関連作
アニメ「約束のネバーランド」OP 2
歌い出し
思い出した 思い出した 瞬き一回と絶望の感覚を 目が覚めても夢を見てた 僕らの一瞬が輝くストーリーの 時計の秒針よもう少し笑ってくれ あんたでいっぱいいっぱいだったんだ 凍り凍りつく明日を壊すんだ どうしても無くしたくないものばかりなんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 目まぐるしく廻る世界の隅で まるで叫び声のような息をする 数千の時を超えまた会えたら 絶望の少し先で笑うんだよ 思い出した 思い出した 流れる風景と それが好きなこと この世界で出会えたこと 生きていいのに 息苦しいこと 僕等は無意味の意味も知れずに居る 吐きそうな夜を繰り返して それでも這って進んで叫んでやれ ここに居る事を 呆れるほど きっともう一度明日を夢見れたら もう二度と孤独をどうか隠さないでいて 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 「何気なさ」を誰かと生きる為に 選んだ道で印を刻み込む 数字で描けないから命だろう 鏡には自分だけ映せばいいから 歩く死人に わかってるのに 言えないよ 凍り凍りつく明日を壊すんだ 遠い遠い思い出にぶん殴られたんだ 運命の先にあなたを見つけた もう涙に意味なんかないんだよ 全て投げ出すように息をしても どうせ…どうせ同じくらい苦しいよ 好きに生きたい 好きに生きていたい 選んだ未来なら笑えるから

アク

歌手
秋山黄色
歌い出し
あんたが散々正しかろうと 反対も大概逆も悪も無いよ 人の手さ まるで僕達ぶっ飛ばされていく為だけに 都合よく作られたみたいだ 陰りが落ちたこの心の隅 善悪に笑う 一人きりアクを取る 罪と罰なんてな 「何処にいるか」だね あからさまに神みたいなやつが 真実を口にしても なんもかんもどうでもいい もう頭にきたよ ぶっ飛ばしてやるよ ってなっちまった後は人も鬼も同じだ 限りの中で 命は確かに 叫んでたのさ 正義より正気です 君が持つのならば拳銃も怖くない 誰彼と肩を組んで語りたいけど 誰かの世界で悪が僕ならばさ せめて両手に収まるほどの 怒りを話そう 愛で片付けてよ 手を取れなくても 何も盗らなければ…

あのこと?

歌手
秋山黄色
歌い出し
話がしたいんだ ぼんやりと 私の不安は途切れないの 話がしたいんだ オチのない 「あのこと」以外で溺れたいの 傷んだ言葉ばかりで 無理した毎日ばかりで 愛なんかいらないの? 光が傷に染みてるの? 涙が出るんだ こんな場所で 夜更けに見える街が 音もなく綺麗で 言えずにいる あのことを あなたもそうかな… いつかは消えてなくなるものを 綺麗なら綺麗なほど愛せない心 幸せのそばでうしろめたいよ いつかは声で言えるのかな 瞼が閉じたら 夢を見よう 少しの心配もないまま 儚さに触れたら分かる事の全てを 恋しくなるようにさ 話がしたいんだ ぼんやりと あなたが良いなら それで良いから 涙が出るんだ こんな場所で 希望も絶望も抱いてる どこから話せばいいんだろうか 薄まるように 眠ったあなたには

うつつ

歌手
秋山黄色
歌い出し
夢を見て少し目が腫れた 違うのさ 風?何もかも… 指先で壊せるほど脆い 光の下 みんな笑う世界 優しさは全てを変えてしまうよ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった 幸せは君の半分で良い 笑顔の裏も笑顔でいてくれよ 夢を見て酔いが覚めていた 違うのさ 風?何もかも… 「いつも通り」を書き換えるなら 余った花火を捨てなくちゃ 過去と呼んで なにも変わらないんだ 流しに入れたスプーンのように 沈むいつかも二人居れる気がしていた 八月の夜 君が居ない 月の下 まだ暑いんだ うるさいくらいの毎日が 当たり前になっていた それならそれでいいかと思った事 まだ返し足りない 思いやり 夏の終り 火薬の香り 花の色に染まり夜は明けていくのさ 真夏に食べたフルーチェのように 白く美しいままでは居られなかった

エニーワン・ノスタルジー

歌手
秋山黄色
歌い出し
今日も子供になれる大人の飲み物を飲んだよ 子供っぽいと言われてキレちまった 本当の子供 翌日反省焦燥謝罪 子供でしたって大人になったつもりで言う 大人の対応を食らったよ子供より恥ずかしい 誰なんだいったい俺って どうするべきだろう? 俺より長く生きてるだけの奴だって思ったよ 「お前と同じの歳になれば…」 その先が言えない 不確かな事で遠くないけど 悩んでもあまり意味がないけど 比べていてもしょうがないけど 変わらぬ強さが欲しいのに 変わりたいと思うのは ああ いつまでも 大人と子供の間にいるからだ ダサい大人になりたくない 子供な自分が嫌なのだ 履く靴だけは良くなって 満足な日々じゃ困るんだ いつまでもいつまでも… 手に取れる物も物取るこの手も こんなん嫌だと思う心も 大きくなったね 他の誰かになってしまいたいのに どんな人にもなりたくない こんな自分が嫌なのだ 迷う事が正しい順路と 信じるくらいはいいのかねえ いつまでも いつまでも… 何がなんだかわからんけど だんだん見えたよ 次の世代の子供の為に考えた大人の 形であろうとする事は多分大人だろ だってお母さん 俺はまだあなたの子供だから 急に背丈は高くならないよ 恥ずかしい事も普通だね どんな奴も転ぶんだよ 前を向けたら上々だ 俯く数だけ優しいのさ いつまでも君は君でいい 子供は子供が仕事さ 大人は仕事が仕事さ 子供を忘れてしまったら 自分の子供は困るんだぜ いつまでも いつまでも…

ガッデム

歌手
秋山黄色
歌い出し
19 20の壁 乗り越えて アルコール摂取できた ってだけ 義務教育上ステップアップしたった 倫理道徳はできる限りで 夕立残った校舎 土砂降り 捨てるアンブレラ 夢語り 走らせるペンシル ガッデム何もねえんだ 大人になっても マイペースなんて不安です… そんなんばっか 最低来年まで考えて! そんなんばっか 再チェック 人生何目論んでん? 先公が説法説くは 結婚か成功か閃光弾 そんなんばっか なんだかんだ楽しかったね 思えば良い教師だったね 子供心忘れずいるぜ お前らが簡単にそんなこと 言っ○△#%(#”!! 大人になっても 不安定なんて不安です… そんなんばっか 内定もらって スーツにブランデー そんなんばっか なんて憂いても人生F1レース 重ねて説法説くは 結局まあ援交して 転校させた先公じゃん わかってる そんなに大差ないんです わかってる でも皆浮気フリーしてる わかってる 社会的地位は子の為 わかってる でも掃いて捨てるほど人は死んで行く 大人になって 糞みてえに請求届いて 血反吐いて泣いて バカにされたって あの頃のままでいたいんです

クソフラペチーノ

歌手
秋山黄色
歌い出し
スタバに行ったって 甘いもの食ったって 君たちみたいにできないんだ 没落マン stop 野武士みたいな face で カプチーノ飲んだってきめえきめえきめえ 顔だけなら良いけど心もだ ほらうんとかすんとか歌った歌ったら パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 確かめ合って脅かし合って ほらうんとかすんとか歌った歌ったら スタバに行ったって コーヒー飲んだって お洒落な事とかできないんだ 僕だしな パイプパイプ ライフ回復 ナイフナイフ ライフ回復 恥ずかしさって 大人みたいで 大人の君の目と釣り合わない 遠くに逃げた 遠くに逃げた 話し声が止まない! どうしてだ どうしてなんだ

クラッカー・シャドー

歌手
秋山黄色
歌い出し
薄暗い 吸ってもいい酸素が無い 薄暗い 食べたい物が無い 欠けた 心とは裏腹に また蝋燭が増える 3月だ そんじゃまあ また あとで話そう そんじゃまあ また あとで話そう 酔ってる時の 話は聞かない君だ 薄暗い 血の巡りが悪い 薄暗い きっと天気も悪い 欠けた 心とは裏腹に また蝋燭が増える 8月か そんじゃまあ また あとで話そう そんじゃまあ また あとで話そう 酔ってるうちは 冴えないギャグで 済んでしまうから 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 薄暗い 部屋 今日も一人 薄暗い 部屋 今日も一人 薄暗い 部屋 今日も一人 眩しい 空 みんな一人 明日になったら変わるなら とうとう希望はなくなるよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー 存在くらい 曖昧なものはない 存在くらい 曖昧なものはない 酔ってる時には 吐き気がするほど笑える 明日になったら変わるかな とっくのとうに手遅れかな また揺らいでいる 俺の物じゃない命 明日になったら変わるから 世界もそれなり笑ってよ また揺らいでいる 俺の物じゃない命 クラッカー・シャドー

ゴミステーションブルース

歌手
秋山黄色
歌い出し
明日もきっと 同じような毎日を送る? やりたい事を見つけてしまった もう止めれないよ 呪いの様だよ 途端に街は姿を変えた まるで何かから命令されたみたいに コンクリートに囲まれた ゴミステーションの中心に 不燃ゴミとかそういうのと一緒の類で 並べられたこの少しの夢 「現実はそんな甘くない」 その一言であなたよりよく分かったよ 「夢見がちなのかわいいね」 なんて睡眠不足のあなたが言う 「ここで駄目なら空も駄目」 俺もお前も飛べないしうるせえテメエ そこまで言うなら捨ててくれよ どうしてそんなに燃やしたがる? 境遇の同じような人と この気持ちを分かる人だけで 同じ瞼を閉じたい 帰る場所すら失くしてさ 見せたい訳ではないけれど 今に見てろよと 収集車に乗れ さようならもう振り返るな 今は一人だけさ 行け 不燃ゴミ この世の全ての人達が 好きな事だけを延々していたら 呆気無く滅んでしまうね だからやりたくないことも愛してるんだよ 道中さ 俺はもう帰れないけど 種類の違う呪いがあるんだろう 本当は分かり合いたい あなた達も理由があるから 癒えない程ではないけれど 確かに付けられたこの火傷の痕 俺以外が 俺を燃やせるのか あの街が認めた まだ不燃ゴミ 声を上げて石を投げる人を横目に 黙って後についてきた人だけに言う 俺はゴミじゃない

サーチライト

歌手
秋山黄色
関連作
ドラマ「先生を消す方程式。」主題歌
歌い出し
なにかを振り払いたくて駆け抜けた 目に見えない物は全部優しさだと思いこんでさ なにが正しいのかが分からないままでも 時計の針は心を容赦なく刻むから 僕らは弱さも迷いも捨てなくていい 抱えた全てを強さと叫ぶから 光はいつも 人を照らす 夜更けにそっと瞼を腫らす 守るのも捨てるのも どうせ同じくらい苦しいんだよ 日差しの中で理想を歌い 夕暮れに涙を映して忘れないで 譲れなかったあの日が 今日を笑えるその日まで もがけ 僕らの足 思い通りに生きれない 不甲斐ない 酷く悩みたくなくて 忙しさで誤魔化してた 自分で自分を笑うこともできず 誰かに笑われる事もできないんだ 生きてる限り痛みは続く 人である限り分かってしまう みんな同じなんだと だからなんだようるさいよ 嘘で固めて笑ってみろよ 軋む心 殴られるより痛いだろ 生きるのが上手いってのは 傷つけるのも上手いんだよ 自分の事すら 人生はきっと後悔の塊だ 幸せもきっとそんなに便利なものじゃない 優しさだけじゃ駄目だ 分かってる 分かってるけど 凍えても花火みたいに生きるお前が良いんだ ごめんな… 鈴が鳴った気がした 夏みたいだな なんでだろう もっと聞きたいよ 光はいつも 人を照らす 心にだって影はできる 貴方にも私にも あの子みたいな子供にも 弱さと生きる事は楽じゃない 強さもきっとロクなもんじゃないよ だから悩み続けよう そんなもんだろう もがけ僕等の足

シャッターチャンス

歌手
秋山黄色
歌い出し
哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて 暗いうちにタクシーに乗った 街に流れる血の一部になった 音のこもった車内から見る景色は 時間が戻ってるみたいだった さっきまでは楽しかった 今は誰も俺を分からない気がした もはやこの波のような黄昏は 明日終わるとさえ 思えた 朝になればもう 光に叩かれ 俺は一万年生きる予定だ 物足りなさをコーヒーで満たす 乾いた唇を潤すみたく Negative STANCE? No Quick Quick Turn Count Back 4 3 2 1 ああ どうしたいんだって思い出す 哀に触れて ほどよく踊り 未来を歌いニヤッとしたい 恥ずかしげもなく君を浮かべて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 「明日が見えない」って一緒に笑おう やるせない今日こそ意味があるのです 取り返しつかない事が 歳を重ねるうち嫌ってほど増えた 向き合わないってズルい生き方なのかな? 時間に構っている暇ないから 喜怒哀楽には少し間があるよ 楽しそうな人も一人きりでは意外に笑わない 痛みにもリズムがあるのさ ネガティブな時間? No Quick Quick Turn ねえ ピンチはチャンス的な言い草 バカっぽいけど割 Coolな魔法 地獄ってわけじゃないから 昏さを知り 心の畔 シューズを履いてお邪魔したい その為だった憂いを抱いて BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 呆れるほど日々を写したい 今だってちゃんと生きているから 出口のない痛みに向き合い 藻掻いてしまう君が誇らしい ズルの仕方を一緒に覚えよう BURRN! oh Quick Quick Turn シャッターチャンス 4 3 2 1 どうしようもなく溜め込んだなら 吐き出してみてよ 大きな声で

スライムライフ

歌手
秋山黄色
歌い出し
時の中で巡る四季の謎の事 掠る事もなく二度寝するのさ 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何故なら君がいない 何処にも君がいないから ああ関心のトライデント 心の弱点に 何か忘れた物があるなら帰ってくるぜ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 今あるものだけで くだらない物でも無駄じゃなければいいんだ 素敵な事でも笑えなければ「事」だ あの日からずーっとそう 僕の側には 心臓と音とギターだけ 知らない想いの方が 多いのに 多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… 君がいないのなら 心の中身を見せれない 怪しい奴は 怪物扱い怪物扱い怪物扱い 何もいらない 知らない想いの方が 多いのに多いのに 何もいらない僕にいらない言葉を言うな 何もいらない いらない… そういう奴も居るんだ

ソーイングボックス

歌手
秋山黄色
歌い出し
どうにもならない事だって思うから 頭にあるガラスで自分を思い出す 愉快なリズムが一番の薬 どうでもいい事にしたいんだ 大切なもの全部いなくなれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 僕は知らなかったんだ 「夢の中で会えた 君の写真を持ち帰りたくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 写したんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を離れそうだよ ヒビを縫って外を見たいよ 未来の事愛してみたいよ どうにもならない事だって思うから 柄にもない言葉で君を励ます 愉快なメロディが一番の薬 最後の最後も知らんぷりさ 辛いことだけで満たされてれば そりゃ少しは救われるだろうさ ずっと前からそう思ってた 忘れていたかったんだ 「こんなとこまで会いに来た 君と永遠に離れたくなくて 二人で笑い合って 僕しかいない部屋 死にたいんだ」 堪えたんだよ粋な空想で 僕は僕を見下ろしてるよ ヒビを縫って壁を裂いて 未来の事愛してみたいよ

とうこうのはて

歌手
秋山黄色
歌い出し
今現在の残金の総額と あふるる夢の数が スレてて笑っちまう 今過去と決別したくて 道を舞い戻る 糞の細道まで 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 今現在の残金と相談しよう わたくしの幸せは そこまで高いのでしょうか? ああ コンビニで 安酒 買えそう 飲み干して 陽気に笑ったら 一つずつ返していこうよ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で また洗っている 有限の青春から 音と楽だけ盗み出した どうか登校そのものは 皆穏やかでありますように 笑いを堪えたニヤけ面 人並み荒んだゴミ達も どうか登校そのものは… 学ぶなかれ 盗んでいけ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 朝日で また晒されるんだ 登校の果て 登校の果て 借金まみれの顔 鏡で まだ洗っている

ドロシー

歌手
秋山黄色
歌い出し
濁った空にまた手を出した 汚れたパスポート 肺の音 見つけた花が瞬く間に枯れた 時のズレた砂場で遊んでいる 悲しみを 分かち合いたい 分かち合いたいのは 僕一人の我儘だろうか また少し大人に近づいた 生きようと思ったり 殺そうと誓ったり 2つの部屋を2人 行ったり来たりしていた 木霊した声が浴槽に沈んだ 排水口は出口じゃないんだ ねえ 檻の外に出た後の事を 一人で二人分思うと ねえ まともなフリして 笑ってしまうよ ああ 気づかないでくれよ 楽しみな日が 目を離したら 直ぐ側まで 走ってきて 逃げたい日々が 目を離した隙に …きっと そんな感じだろうな 長いようで短いとか 失ってからどうだとか 知らないようで知っているよ 君の分まで ねえ 檻の外に出た後の事を 一人でいつまでも思うよ ねえ いつか出会えたら 泣いておくれよ 僕がいなくても

ナイトダンサー

歌手
秋山黄色
歌い出し
一度止まればもう二度と 走り出せないような気がして 今を必死に生きていた 勇気と無謀はきまってよく似ていた それでも僕は 「これしかない」って思えたあの日を捨てずいる 勇気で掴むまで 全てが無謀な挑戦だ ずっと夢の中に居たいけど 夜風にあたって目が覚めたのなら 空を睨むんだ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 意義ばかり数えている いつでも! 何度躓いても飾り気のない愛で 支えあい暮れる日々ならば それが何よりいいのになあ 星より光る夢がほしいって 心だけ打ち上げている 「才能」なんて言葉を口にしそうな時は 決まって諦める支度をしている この夜空に比べたら ちっぽけだよ人間なんて なあ そんなふうに思えないもどかしさ 感じる場所が心だろ 天才の内訳は99%努力と 多分残りの1%も努力だ 走れば走るほど世界が僕を一人にするけれど 優しさだけ連れて行こう この先へ あいつもこいつも気付けばもう居なくなってしまったな 光のような孤独を行け 足跡が道になるまで それこそ光る星のように 離れても見せてやろうよ 涙の数を世界がずっと見ないフリしている 火が灯る 心が何かを決めたなら 信じぬけ 守り通せ 一人でも! 汚れ増やして また夢中になって踊る 噛み締めた夜と世界を繋ぐ その未来に用がある 道がないことが道標に そのあなたの夢を教えて

ホットバニラ・ホットケーキ

歌手
秋山黄色
歌い出し
自分じゃ解けない問題の答え あの人はきっと知っている 「why?why?」 ララララ 会いたい 話してみたい 知らない最後のページを読みたい できれば洒落たカフェでゆっくり La La La La 言葉交わして 「最近楽しいことある?」って ああ 意外と同じ事で悩んでいたんだ 僕は自分が弱いって訳ではなく あなたが強いんだって 思いたかっただけだった La La Ti Do だけど少し楽になれた気がしていた きっとあなた別に 助けようと言った訳じゃないんでしょう それって僕にも出来ますか? 茶化して迷っててもいいですか? こんな日を甘く溶かして Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 千回人生があっても 分かる事はほんの少しさ Merci a toi あんまりな答えだけど 迷路の中で出会えた事を 喜んでしまおうよ 命題 暗いミッドナイトをみんな過ごしている 枯れたスキップ・ダンス 月明かりが もう何年も前から 僕等を照らしていても何故か 孤独に心 燻ると 思い出せなくなる 予定ごと 気分で消える街灯の様ね どこかからまた悲しい歌が聞こえる 僕等何人居たって きっと「一人きり」が「一つずつ」 悩みが繋ぐラフとメロディ 儚いけれど 月を見てるのは同じだよ Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 解けずにいた胸の氷が あなたを知る伴になったら Melting of snow 僕はそれを解かすかな? …なんて悩んだ事自体を 喜んでしまおうよ 命題 同じ痛みなんて 滅多に無い幸せ GOOD MORNING ほんと難しいミッションだね 悩みは絶えないけれど 辛さを耐えない歌を歌いたい Do Re Mi Fa So La Ti Do 無しで生きるのはもっと難しい ねえ 消えないなら 添えて行こう 刃も包帯もついてるよ言葉には Merci mille fois 片手にほら ホット・バニラ 何回人生があったら 僕等は上手く生きれるかな Melting of ice 冷えたモカとホットケーキ 迷路に生きる誰かにまで 届きますように 酩酊 考えすぎた脳 少し甘く溶かして

モノローグ

歌手
秋山黄色
関連作
ドラマ「10の秘密」主題歌
歌い出し
僕の知らないその顔は 最初から隠していたの? ほんの少し話をして分かった気になっていた 知らない事ばかり知りたくなるのは 本当は何も信じられないからなのか 僕たちは悲しみを背負い続けて 傷だらけのその先に一体何があるの? 教えて 悲しみは2つに 喜びは1つに ありふれた願いも零した手のひらが 掴めるものなんてもう何もないのに 僕らはどうして夢を見てしまうんだろう 忘れたフリをすることができても 花のようには枯れないから 一人の部屋 たらればを何百回吐き散らかして 二人で居たあの時より思い詰めている ずっと 思い出はこのままもう触れたくない 過ごした日々すら疑ってしまう 馬鹿だな僕らは 不幸も幸せも背負っていく勇気が まさになかっただけだ 運命すらこんなにも疑惑と不安に満ちているから 自分のせいにしてみても楽になれるはずないよ 「失った後にしか気付けない」という言葉を 嫌になるほど聞いてなお気付けなかった ずっと 悲しみは2つに 喜びは1つに それすら出来ずにもがいていたね 分かり合える事なんてほんの少しだけど それでも日々が色褪せないのは 悲しみの全てを隠していたなら 最初から僕らは惹かれ合っていないと分かるから 二人でつけ合った傷の数が あなたの日々に変わりますように 変わりますように

やさぐれカイドー

歌手
秋山黄色
歌い出し
呆然、夜中の2時過ぎてやっと俺だ ああ 何は無くとも誰もいない 思いのほか腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 どうせ伝えらんないし気分いいんだ だから真面目な話はほんとやめてくれ This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて 当然、昼間のツケ払おうとしたよ ああ 何は無くとも誰もいない 思いのほか腹も減っていない で、やたらセンチアホらしい頭ん中 明日生きてるのかもわからんのに 贅沢に泣いてほんと治らんね This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams… He 神父 完全トラップ いつからこここんなん建ってんの? 取り残されていた 一人の夜は楽しくて This is beams 慢性退屈 蛆のソープランド Black line on eye ミス 財布 何もない分 うちのモンスター 育っていくんだよ… He 神父 完全トラップ 後ろ向けたらほんと良かったよ いつからこここんなん建ってんの?

夕暮れに映して

歌手
秋山黄色
歌い出し
時間を金に変えた 金をお酒に変えた もうなんもなくて笑えた 面白いけど楽しくないって普通かい? 薄汚い心のせいで 受け取り損ねた物ばっかで 滑稽な日々でいるけれど 許してよ 許してよ 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな どんなに転んでいた思い出だって 俺なんだぜ 自分でいる事は恥じたくないよ あなたが去ろうとも 愚かでどうしようもない恋だってあるんだぜ 夕暮れに時間があった 最後にあなたと笑った 最初みたいだった あなたも分かっていた 自分でいる為に捨てた何もかもを 惜しむ愚図な心だけのうのうと有るのは 悪いよな 悪いけど 忘れられない 忘れられない 忘れられないもんな 許せば許すほど 意味が無くなっていってしまう日々 自分で決めた事守る以外に何かがあんのかよ あなたが好きだと言ってくれた俺の保ち方 「でももう行かなくちゃ」 太陽が落ち暗くなると 「でももう行かなくちゃな」 瞳の光が見えてしまうよ 忘れたくない 忘れたくない 忘れたくないんだよ どんなに転んでいた思い出だって 俺なんだぜ 幸福な事で日々を満たしても傷が痛むように あなたがくれた幸せは傷なんかでは消えないから

夢の礫

歌手
秋山黄色
関連作
映画「えんとつ町のプペル」挿入歌
歌い出し
大切なものができたら 奪われたくないから 誰も「子供のまま」を愛さない それでもね 夢はきっと空に浮かんだまま ねえ 僕とあなたで二人分 いつか描いた道を歩こう あなたにはどう映るのかな 最初に信じるのは自分だから 夜より暗いこの心の中で 変わらず星を探しているんだ それがあなただと信じているから 少しだけ また抱えて 言っていないことがある なんでうまくいかないんだろう… 伝えたい ガラクタみたいな心ごと 変わらないものはいくつある? 両手で収まるかな 誰も今の自分を愛さない 選ぶんだ 見るか叶えるか自分の手で きっと心は叫ぶから 補い合って行くんだろう きっと生まれる前から もう十分なほど夢を見てた 僕等だけに見えている世界を 不確かでも信じていたいんだ 他の誰かには意味のない事でも 夢の今でも離せない 光の粒がここにある

宮の橋アンダーセッション

歌手
秋山黄色
歌い出し
高架下 下って死にそうなネイチャーズよりかは生きなだし 五体満足の不適合者だが どうかした?ベタな自由で退屈しのぎに夢中だよ いらない奴とは言われないから かえって居場所に困ってんの Hate だけ増加しちゃっても 問題ないでしょ 対人過剰多重債務でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 道楽が 拾ったロックの道具になっちゃしょうもないんだよ 至って不真面目に遊んでんの 名誉だけたくさんあっても しょうがないでしょ アル中ニコ厨裁判中でも 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 宮の橋アンダーセッション 頭のいい人が作った法律の網を こずるく破って飲む酒はほんとうまいけど 殺人は笑えないし 音楽は言うまでもなく最初から 面白いから歌ってんの Hey 誰の為でもなくでいい サウンドジャンキー 有色人種関係ないんだよ 音出していけよ Hey 止まれ乗っかっていけ 橋台ステージ 缶 プライス Hey 「俺もそんなんなんだよ」 笑えるだけサウンドトークショー 宮の橋アンダーセッション

年始のTwilight

歌手
秋山黄色
歌い出し
お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」 あけおめことよろ今年もコソドロ 高校卒業後の物心 時間も鼓膜も貰います (ピャー!) なおかつお金もおくれやすヨオ~ ねえ STAY PLANE BRAIN 時代がどう? NO 脳震盪 ねえ STAY GRAY BLEACH 未来はどうせ NO HINT 支度だ 大人が泣くとこすげえ見たしな From 底より上昇しようよ 優柔不断ってクスってなるね 思えばいつもそうだね… 「死にたい日々」はめっちゃ楽だ だから「守らなきゃ」で背負った爆弾 君の為ならボロボロになれるね なんで男ってどこでも寝れる? (たまに分かんないよ) …そんな五時半 (なぜに頑張るの) …そんな五時半 (また牡蠣食べたでしょ) …体 序二段 (何時終わりなの?) ねえ STAY PLANE BRAIN ブレブレ 日本の近況 ねえ STAY GRAY BLEACH 俺くらいはアホでいよう 同情してかつお金もくれ Hey yo 俺の中のロック消えてくれ 頼むもっと上手く生きさせてくれ シニカル顔で笑いたくねえ 1 2 シンプルに愛を伝える事に躊躇してしまうのは 3 4 有り余るこれが愛なのかどうか分からないから スマホより割れやすいその心に 触れる俺の手は優しくなきゃまずい まず考えようってのが優しさ 愛だと信じて零す ただいま お雑煮食うくらい 特に薄暗い 例年通り進まないね…Don't cry 一体どうしたらいいんだろう? ねえ「UP&Down から SURF のスタンス!」

日々よ

歌手
秋山黄色
歌い出し
鼓動に呼ばれて 2つを見るよ 記憶は途切れ 2つを知るよ 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 現代式円環視 虚ろう 虚ろう世界と隔離 僕だけなのだ 至極ふざけた病気にかかった定かではないけど 14くらいか 飽きるほど目を腫らした頭の殆どが凍ったんだ 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた いちぬけた… 「財布の中身を見て憂いている毎日の方がよっぽどいいや 財布の中身を見て憂いている間は僕はここにいる」 酷く悲しく 虚ろう 虚ろう若輩虚しく二の轍踏む夜 諦観おこがましい 笑みよ 笑みよ絶望で酔おうと 夜は働いているんだ 「恋心捻じられ憂いている 毎日の方がよっぽどいいや 失望の隙間で揺れ動いている間はそうした人でいる」 道行く果ての涙 隙あらば未来との対話心 酸欠のいたずら いちぬけた… 「目をそらすだけの日々が嘘みたいに笑う君が いつか僕を見つけた時には どうか声を出さずにいてくれ」

月と太陽だけ

歌手
秋山黄色
歌い出し
会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう いつかいなくなって 一人で枯れていって それは今日じゃないって 明日でもないけどって そんな事で僕は あなたと居るのに ちょっとズレてる世界でただただ背を向ける あなたに近づいたその少しの間は 変わらずあなたの居る世界に戻れてる気がしてさ もう余ってないよ 近づいていい余白 こんなに簡単に僕の愛は器からこぼれ落ちる 移り変わる季節を絶えず感じ取って 嫌でも流れていくよまだ動けないのに 消えない想いで今日が既に滲んでいる 僕等 言えない言葉が少しだけ芽を見せる あなたが眺めてる色の付いた明日を 僕が目を逸らせば二人は簡単に一人になるよ どろんと溶ける世界で月と太陽だけ どうしようもない所が似てるね 夜はまだ暗そうだけど あえて強がりを聞いてくれ 姿が変わろうと変わらず居よう ほんの少しの今まで通りが ここからを照らせるように 世界で一番 尊い君と 廻る天体 それだけでいい はずなの ねぇ はずだよ ねぇ… 会いたいはあなたが教えてくれて 楽しいを僕が小出しにしている日常で 一体何百回目を閉じたら転がった憂鬱を 盲目と嘲る様に笑えるんだろう

燦々と降り積もる夜は

歌手
秋山黄色
歌い出し
ホットコーヒーが少し湯気を立てて 白んだ窓際 季節に触れた 元の形 日々の様相が 板についてきた 変わろっか もう 別に気にしてないなら 配信されたばっかりの 去年の映画を見ようよ なんて滲ませてばかり 微妙な顔で 思い出の残り香 ねえ また… 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 何を言ったって僕はこの日常も 楽しく生きるよ 一人は嫌いじゃない 誰に見せるわけでもない 服を着たりして 出会いってさ ほんと不思議だけれど 別れとセットだってのに 「それでもいいから居ようよ」 そんなふうに思える すごい事だね 思い出と呼ぶには まだまだ… 段々と降り積もる雪が 溶けていくんだろう 同じくらい時間をかけて 心に残り滴る水が 春へ流れればいい 僕は僕なりに進むのさ 「らしく」なんてのはまだ先でいいのさ 何回も繰り返す夜が 無駄だと思った朝はありますか? 燦々と降り積もる夜は どこを歩いても君に会いそうで 白のコートに見惚れて目眩がした 冬を後にする 振り返ることなく

猿上がりシティーポップ

歌手
秋山黄色
歌い出し
辛うじて息を吸って吐いている 青酸なんとかだったら終わりって 笑えるね 辛うじて儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴を笑う 羽をもぎ取られた 育ちの声 偶然逃げるとこなんで 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 誰か待ってんの?ここで 何にもない町の底 一生ビッと背筋はならないよ それではダメなのかい? 辛うじて息を吸って吐いている また吸わなきゃそれはそれで終わりって 笑えんね 好きが高じて 儚さって知っている 檻の中 俺によく似た奴が笑う あとはゴミくらいさ 巣立ち誇れ 偶然 心無いとこ 「もう一度どこかで 会えたらいいな」でいい 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 何黙ってんの?ここで 何にもない町の底 きっと凛としなくちゃならないよ 嘘は得意な方かい? 馬鹿みたい 馬鹿みたいって言って 笑ってよ 笑ってよ まるでひとりぼっちみたいに 感じるよ 感じるよ… 「もう一度どこかで 会えたらいいな」って 何より愛したいんだ 居場所くらいは 居場所くらいは… 君を待ってるの?ここは 俺の知んない愛の町 一生一緒なんて思えるように なりたかった look for city pop

白夜

歌手
秋山黄色
歌い出し
人は苦楽の中から何かを知ろうとして 大人にはならんけど 子供じゃなくなるのさ そして知ったような気がするけど 得意げになれないのだ なにもかもが0になるってなんにも面白くないしね 僕と君がちゃんといるのに 怪我をした後の静けさが 水をかぶった冷たさが ずっとずっとずっと終わらない 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で一番の不幸だね 二人で付けた足の跡も 雪が降り落ち埋まるのでしょう 消えないでいて… ああ 月並みな事だけど幸せは慣れるのだ 失った後の事は有るうちはわからんから それでもなお当たり前を疑って確かめるのか 君の顔見るたびに涙が滲む理由はこれだ 胸騒ぎのような 胸騒ぎのような 幸福で満たされているっていうのは 空になるどちらかの孤独だね 残される者見ぬふりして 僕ら虚しく笑うのでしょう 消えないでいて… 気持ちとは裏腹に悲しみは消えないでいる 何回寝ようが起きようが 時計は動く 時間は行く 壊れぬよう24を一日としリセットを願う 白夜の心に夜はない 悲しみを言葉にした僕なんかでも 君を光と信じてしまう日がある ここにある2つの手と手 温もりを感じればもう疑えない 幸せは満たされたら注ぐのさ Thirdhand・Prayer・a wish・White&night 幸福で死にたくないっていうのは この地球上で君と居たい証だね 雪の季節が終わる頃に 同じ場所に二人歩きに行こう 消えないでいて Thirdhand・Prayer・a wish・White&night

見て呉れ

歌手
秋山黄色
関連作
ドラマ「封刃師」主題歌
歌い出し
一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える 軋む音が聞こえたよ はっきりと もう楽になっていたい 生まれ落ちたはずが 終わり方がてんで分かんないよ 息を吸わないだけで 生きてる事が染みて 幸せを追い抜いているんだって 伝わる訳がないよな 胸に風穴が空いたとしても きっと心までは見えやしないよ 誰一人同じ様に笑わない 教えてほしいんだ よく語る口で 愛したい美しさがいつでも 脳を蝕んでいった 心についた傷の数だけ 強さの表れって言うんじゃない 窒息しそうなヤツの見て呉れ 歪な見て呉れ… 履いて捨てれるくらいの そんな世界でいいよ 情けのないその口から聞かせて 笑えるほどの綺麗事 誰かのせいにすればするほどに きっと眠気も無く夜がくるのさ 躓いて間違えたその心ごと 「自分のせい」って事を愛してほしいんだ 誰に何を言われたの? 画面の向こう側が綺麗かい オセロみたいに変わるの? ひらひらと ビビんなよ 自分の形なんて きっと誰にも見えない 分かり合えないって最高だね 伝わる訳がないよな ありふれた痛みすら日々の跡 そっと認めていく 滑稽な見て呉れ 分かり合えない同士笑い合おう 教えてほしいんだ よく語る口で 一線は愛の言葉 「君の為」と零して 元通り 僕は笑える
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