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Heaven Burns Red

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ヘブン バーンズ レッド

After You Sleep

歌手
rionos
タイプ
ソング
歌い出し
水面に映る歪んだ自分 そっと手をのばしたら 首を締められるかな 意味も理由も捨て去った日は 誰と笑うだろう 遊び疲れたら今日はバイバイして もう帰ろうどこへ? 波が立つたび心までざわめき 古い記憶もドアを叩くよ ああ… 意味と理由を探し歩く 泣き叫んでもっと 孤独が襲っても弄ばれても 君を信じて行く こんなに怖くて震えることも この身が砕けてしまいそうなことも たくさん覚えたこれが感情と言うんだ こんなに愛しい誰かがいること 涙でそれすら見えなくなること 匂いも忘れてしまう日がくること 全てを抱きしめてみせる 名前を呼んでも声は届かない 言えてないことがこんなにまだある 生きる意味さえも教えられたんだ 当たり前のように探し歩くだろう いつか出逢えたら同じ空の下 眩しすぎて目を開けていられない 目覚めた朝には隣にいなくて 聞いたこともない言葉で誓って ラララ ラララ……

Arch of Light

歌手
She is Legend
タイプ
ソング
歌い出し
Wow Wow Wow! Let's Dance Under our Rainbow Arch, Tonight! 生憎の空模様 今日も籠もりっぱなしで 戦う兵たちを ずっと見ていた 天にも見放され この世は地獄なのかも 気分はローテンション けど立ち向かえ 何かいいことが待つと信じた 何もないことは知ってても あの日のふたりはあまりに無敵だった 水飛沫を上げ虹がかかるほど 眩しいのは思い出だけ そんなのは嫌だ ごめんだから 笑う真似しよう この気持ちもわからないけど 感情は凍てつき 楽しい事は消え去る 淡々とこなして 明日へリリース ベストなら尽くした なんならハイレコードだ もう長靴なんて 履かなくなった 生きて行くことは もう慣れたけど ヘタクソなことは 変わらない あの日のきみなら僕を怒るだろうか それほど惰性で呼吸をしている 誰か聴いて微かな音 どんな声にも ならない歌を Wow Wow Wow! Let's Dance Under our Rainbow Arch, Tonight! あの日のふたりはあまりに無敵だった 光のアーチを何度もくぐって あの日のきみなら泣いて怒るかもな それほど時間は容赦なく過ぎた 眩しいのは思い出だけ そんなのは嫌だ ごめんだから 笑う真似しよう この気持ちもわからないまま それでも聴いてよ きみと見つけた歌を

Before I Rise

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
主題歌
歌い出し
その首に口付け 匂いを嗅いでたい あるいはここで死のうか ある晴れた放課後 銃弾が降り注ぎ 惨劇の季節が来た 風が止まった 風車も止まった ふいごも止まった 音も止まった 息も止まった 心臓も止まった そうしてすべてお仕舞いに出来たら どうかそばに居て こんな悪夢も狂おしいほど愛してた 出来れば笑って 幾億光年 いつまでもいられますよう お願いしたんだ 全てを放り出し 子供のようにはしゃぐ それは許されるかな そうだ明日は海へ行こう おもちゃをたくさん持って 君も一緒にどうかな 風が吹いた 風車が回った ふいごが吹いて 爆音がした 酸素を吸った 鼓動が響いた そして何もかも動き始める 長い夢だった 早く目覚めて笑い飛ばしたかった さあ 早くキスして ここから起こして そんな御伽話にして ねえ王子様 心は孤独だ 愛は見えない 数値に出来ない感情 でも震えている 脈を打ち続ける 波に浮かぶ残骸のように どうかそばに居て きみよそばに居て 夢だっていいよ まだ目覚めてない振りして きみすら消えて 匂いも忘れて 世界に取り残さないで どうか神様

Burn My Soul

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
特に才能もないし 何を掴み取れと言うんだろうな 虚しく宙を掻いて 空回りの日々だけどまぁいっか Ah it’s her wish crazy for me 息を吸い込んでいざ参りましょう Ah it’s her wish quest for me undying そこはステージで命賭し 君を忘れても 僕は連れてくよ 孤独の果て 虚数の海 時が止まってしまっても 待つのは天国? それとも地獄かな? この心臓を捧げてもいい 君と燃え尽きるのなら 芽吹く命に祝福あげる 頼りない足取りで どこまで突き進めと言うだろう? ぐるぐる同じところ 回って気づいたらまた朝だ 風邪を引かぬよに暖かくします 張り詰めた雲からは雨が 君が笑うなら 僕も笑うだろう 終わりのない冬が来ても 生き残って見せようか? 神に見捨てられ 業火に焼かれて それでもいいさ 何度だって 君を迎えに行くから 抱えきれないほど 花摘んで 遠い遠い記憶だ 歌いたかったはずだ 嗚呼もう忘れそうだ でもまだここで脈を打つ 今日の調子は皆さん如何かな? あまり無理をせずやりましょう! 君を忘れても 僕は連れてくよ 孤独の果て 虚数の海 時が止まってしまっても お腹が空いたら 何か食べに行こう この心臓を捧げてもいい 君と燃え尽きるのなら 君が泣くのなら 全力で笑わす 何を言えば 伝わるかな もどかしいなこの恋は 悪魔に憑かれて 闇に飲まれても ただ生きるんだ 前を向くんだ それだけが取り柄だから 星が瞬く 静かに 語り継がれいつか 神話に祝福をあげる

Burn My Universe

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
挿入歌
歌い出し
作られたこの指で 何を掴み取れと言うんだろうな 虚しく宙を掻いて 空回りの日々だけどまあいっか (1 2 3 4 で Let's Go New Day) 息を吸い込んでいざ参りましょう (1 2 3 and then 3 2 1 Go!) そこは戦場で命賭し きみを忘れても ぼくは連れてくよ 孤独の果て 虚数の海 時が止まってしまっても 待つのは天国? それとも地獄かな? この宇宙を構成する そのひとつを誇りたい 芽吹く生命に祝福あげる

Dance! Dance! Dance!

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
This is My Dying Cry! This is Me Half-dying! This is My Dying Cry! This is Me At Last! 視界のほうはOK 心は永久凍土 そこにだんだんだんだんと降り積もってく 無駄に浅ましい欲望 ひとりで生きてみろよ 偉そうにしている癖 やがてだんだんだんだんと壊れて どんなやる気もなくすよ 何かいいことあったか それを誰と祝うの? テンションもだんだんと下がって 躁状態が終わっても 真顔で Dance! Dance! Dance! 手を取り合い見せつけろ This is My Dying Cry! This is Me Half-dying! This is My Dying Cry! This is Me At Last! 天気は良好 心は暴風雨 靴もだんだんだんと水が染み 代わりなんて持ってない 冷めた目で見てくんなよ こっちは本気なんだ やがてだんだんだんだんと興ざめ 全部もうロボットでいいじゃん 不快感極まりない エゴに振り回されて 頭に足なんて乗せられ だんだんと腹が立って それでも Dance! Dance! Dance! 心を無にして踊れ 涙もだんだんだんと枯れ果て 感情はやがて死んだ ひとりじゃ寂しいだろう 人なら尚更だろう やがてだんだんだんだんと壊れて 生きる理由すら無くすよ 何かいいことないかな 幸せ探しをしよう 君をパーティにご招待 難敵に囲まれても 真顔で Dance! Dance! Dance! 手を取り合い見せつけろ

Everlasting Night

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
永い夢を今日も見ていた 空を貫いた尖った残骸 手には剣流れる汗と 硝煙の匂い焼け付くエンジン 落ちてゆく感覚 もう休みたい ずっとずっと探している 約束を果たす為に 千の夜を彷徨うよ 君とここで会えたことを 必然だって信じる 別れを繰り返して ずっとずっと好きでいたよ 変わり果ててしまっても この手は離さないよ 夜が来たらまた眠れる 遠い夢の続きを どうか僕に見せて 滑らかに流線を 描いて落ちる 散り散りになった 悪夢の四肢 落ち込むこともあった ツイてない日もあった とりあえず今日を昨日に 変え前に進め 永い夢を今日も見ていた 吸い込まれて行く 沢山の光 昨日はいつここは何処だろう 君の匂いさえ忘れてしまう ひたすら落ちてゆく 奈落の底へ ずっとずっと探している 存在する目的を 呼吸する理由を 君とここで戦ったことを 思い出に変えたい 出来るかな不安だ 船になって運んでゆく 遥か彼方 幾千の季節も忘れ去って また会えたら挽回する それがどんな奇跡か僕は知ってるから もう少しで朝だ

Goodbye Innocence

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
whiteout! 新しいものは全部出尽くしちゃってるようで クイズに答える人を観てるだけ 新鮮な物を欲しあれやこれやと手を出す みんなが褒めてるものがわからない 突きつけられる事実は 死んでいるのはこちらの 感性で問題はない そうでしょう どうでしょう? 明日晴れてたらどこか 出かけてみるのもいいな 心の風が凪いでしまったから あの日の匂い、はにかむ、その笑顔 美貌、希望、野望、苦悩、全部覚えてる 待ったどこにも行かないで まだ連れ去らないで きみだけ ファッションのように精神病を語ったりするな 本当の生きづらさも知らないで へらへら笑ってないでちゃんと生きてみませんか? きっとそれなりに良いことも待つさ ひとりで居るのが好きと ひとりで居るのは違う ひとりぼっちには誰も なりたくないんだろう 幼い頃はたくさん 好きなものがあっただろう 心には風がいつも吹いてて あの日の雪、銀色、きみ、吐く息、真っ白、 昨日のように覚えてる もう誰にも奪われたくないんだ きみだけ 四季だけが移ろいゆく さくらが教えてくれる でもまだこんなところで 立ち尽くしてる 風が刹那吹きつけた 僕も歩き出す頃だ 怪我だけはしないように気をつけて あの日の匂い、はにかむ、その笑顔 美貌、希望、野望、苦悩、全部覚えてる 楽しいことたくさん見つけたんだ 聞いて あの日の雪、銀色、きみ、吐く息、真っ白、 昨日のように覚えてるよ もうすぐさよならしなくちゃいけないんだよね ただ きみ だけ

Indigo in Blue

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
あぁ、藍は青に消え この空を染めてゆけ 吹き飛ぶ欠片が頬を掠めてく 祈りも誓いも全て粉々に 君すら失い決意も揺らいでゆくよ 砕けろ To live without you I know… You not get on moon no face and why? 記憶さえ嘘 あぁ、海は高く吠え 青く飛沫上げ 眩しい光が差し込む瞬間 夢中で呼吸して大気を取り込む 瞼を開いて大地との距離を測る とどめを君に刺す I know… You not get on good on face and why? 地獄は続く あぁ、愛も藍に消え この花も散ってゆけ 吹き飛ぶ欠片が頬を掠めてく 出会いも孤独も全て粉々に 君すら失い時空も揺らいでゆくよ 眩しい光が差し込む瞬間 夢中でもがいて大気を抱かれて 瞼を閉ざして最後の審判を待つ 砕けろ To live without you I know… You not get off moves on face and why? 君すらも嘘

Judgement Day

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
ねえ今日も笑ってよ 落ちてく人生を マイナスになるよう 上手に出来てる セロトニン無理矢理出そうとお買い物 足の踏み場もないくらい頭悪い 海が割れるような (Break the Sea!) 空が落ちてくるような 長い長い夢をみていた 目覚めたら泣いてた それを話したらまた 笑うんだ あの頃光ってた 才能も錆びついた 喋ったらボロ出し 一生黙ろうか 歯磨きお薬寝るためのサイクル 学ばない趣味もない壮大な暇潰し 雲が凍るように (Crush the Ice!) オーロラが渦巻くように なにかが起きそうな気がした 這いつくばっていた 今日までを繰り返すつもりだ ねえ 聞いて 神様 どうも どっか 可笑しいんだ 暇ならお相手して 素早くお掃除心の闇の部分 君にもみせたい新しいスタイルを 海が割れるような (Break the Sea!) 空が落ちてくるような 長い長い夢をみていた 目覚めたら泣いてた すごく綺麗だった だからこれから探しに行く それでも笑えるかい この世は牢獄で 生きることが罰でも

Light Years

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
覚えてる熱い気持ちを 泣いたのも叫んだのも自分 誰のために君のために 好きなものもあったんだ (さらさら) さよならさよなら 落ちてく何もかも消えてく 遠くなる (さらさら) 会いたい会いたい いつかゆく この感情が残る限り まぶたを開くと眩しい 光に覆われ夢へと消えた 眠るのもいい遊ぶのもいい 好きなものはないけど (さらさら) さよならさよなら どこまでも続くように愛した そんな日々 (さらさら) 会いたい会いたい 会いたいってなんだろ それすら遠くなる 梅雨の軒をくぐって駆け抜けた 金木犀の匂いのする頃 ゆくから待ってて それまで楽しみに おもちゃも持って行く (さらさら) 会いたい会いたい いつかゆく何もかも消えても もう一度 (さらさら) さよなら言わない どこまでも続くような 蒼を讃えた空 (さらさら) 会いたい会いたい 会いたいってなんだろ それすら遠くなる

Muramasa Blade!

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
なかなか相手はやるようだ 自然と笑みが零れてしまうほどだ それではまるで悪役だな こちらは気高さをウリにしてるのに きっかけはなんだつけ遠すぎて忘れた 今はただ鬼神となるのみ えいやそりやって気を吐いて 魂燃やして 一瞬を永遠に変えるお仕事 時には弱音も吐きたくなるけれど えいやそりやって気合いで それごと粉砕 言葉はもう何もいらない 交わる刀で語り合うとしょう 空気はひんやり凍てついて 全てが止まってしまったかのようだ 始まりはなんだつけそれすらも忘れた 突き進むしかないようだな えいやそりやって太刀打ち うまく立ち回れ ヒットアンドアウェイは基本の基本 この後何食べよう邪念は捨て去り えいやそりやって終わり ここでお片付け 〜カレンちやんのデスボ〜 誇りはあるが孤独でもいいか 恐怖はもうないか確かめろ 何もかも忘れた今だけを生き抜く 勝利への執着を見せろ えいやそりやって気を吐いて 無心でお仕事 これが平常運転今日もご苦労さん 時には泣きたくなるそんな年頃 えいやそりやって気合いで 涙もお掃除 えいやそりやって気合いで それごと粉砕

Pain in Rain

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
It rains! 期せずして降る雨だ なにもかも洗って 散々濡れて震えて さらに鼓動の音も奪われ 意識も遠くなる 雨は段々強さを増して 肌を激しく打って流れた もうどこに居るか それもわからない Still rains! 季節なら死んだまま 不思議だな綺麗だ ざんざんもっと降ればいい さらに嵐にでもなればいい 風邪を召さぬよう どんな罰を受けたら終わるの 心の中だけは干上がって やけに冷静で 視界だけ歪む ああ まだ歌ってもいいかい いつか届けばいいな ああ また空が開けたなら 行こう 影踏みをしながら Always rains! きみだけに伝えたい この夢の皮肉さ 散々もっと暴れて いっそ泥にまみれて踊って いつか冷めちゃって 雨は段々強さを増して 肌を激しく打って流れた もうきみが誰れか それもわからない ああ まだここに居ていいかい 正気を取り戻したい そうして空が開けたなら 行こう 影踏みをしながら 鼻歌歌って

Particle Effect

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
どれだけの居場所を 奪い去ってこんな所にいる どれだけの理不尽を 叩きつけられここで戦っている あぁ もう 君だけが 全ての始まりにして終わりなのかも もし世界が滅び 粒子に還っても失くならないものを 教えてくれた 君が どれだけ朝を迎えても 惨劇の季節のままだ どれだけ這い回れば 新しい空に迎えられるだろう あぁ もう 君すらも 遠すぎてどうしようって必死に空をかくけど なぜ歪んで見える 拭うっても拭い切れない 止め処無い愛に溢れてた なんで どこを漂うの? 深い青を携え どこを彷徨うの? 夜明けから逃げるように 何を疑うの? 神すらもいないのに 何を伝えるの? それも忘れて 考えても解けなくて頭溶けちゃって 一人で悶々しても時間だけが溶けて 一人になりたくないなんてこの感情も 今では虚像か嘘 あぁ もう 君だけが 全ての始まりにして終わりなんだよ もし世界が滅び 粒子に還っても失くならないものがあった あの青い星を 目指して旅立った日がこんなに遠い なぜ歪んで見える 拭うっても拭い切れない止め処無い愛に溢れてた 君が なんで 教えて

Sad Creature

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
紫の炎 白緑のオーロラ 二つを足したら 何色になるんだろう? 世界は不思議に満ちてる ゆっくりしていて 一人で生きてゆけない 誰かを求めた寂しい動物 それでも武器を手にして 相手を傷つけ 殺した動物 居場所を奪わぬ 矛盾した動物 そっと死ねてさよなら 崩れ落ちるなら 柔らかなベッドに それぐらいいいだろ? 人間ってそうだろ? 世界は不満に満ちてる 負けずに生き抜いて 守るものが無かったから 誰かを愛した太古の動物 それでも君さえ居たら 誰をも裏切る 冷たい動物 闇に身を投じる 悲しい動物 記憶を失くして 形も失くして それが旅という 生き物なんだろ? 痛みも忘れて 夢さえ失くして いつしか血の無い ただの人形と化していた Ah… 世界にどれほどの価値があるだろう もしかしてないのかも? 一人で生きてゆけない 誰かを求めた 寂しい動物 それでも武器を手にして 相手を傷つけ 殺した動物 君と永遠を生きたい それも叶わない 罪深い動物 それでも君さえいれば 誰をも裏切る 冷たい動物 神さえも殺す 狂った動物 そっと死ねてさよなら なんてね…

War Alive〜時にはやぶれかぶれに〜

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
Baby You Let You Go Only Tonight! Wow Wow Wow Wow…… Wow War Alive これまで色んなことがあたったものだと 古いアーカイブなんか見つめ返したり 時に退屈で時に高速だつたりする不思議な旅だな これからどんな苦難が待っているかと 旧式の時計で測ったりするなよ 時は辛辣だ 大切なものがどんどん遠ざかったりするから 敵見てなぎ倒し きみ見て意味を探し 一瞬で散ってしまう そんな恋心 息して正気になり 傷ついてやぶれかぶれに 一瞬で散ってしまう そんな幾星霜 まだ行かないで Wow Wow Wow Wow…… Wow War Alive ふらふらになってベッドにたどり着く日は メセニーの温かいソロを聴きたくなる 生まれてきたこと それすらも疑う 今日だってもう前に進まなきゃ 歪な愛探し きみ見てそれを隠し 一瞬で散ってしまう まるで桜のよう 季節がまた過ぎて きみだけ失われないで 一瞬で散ってしまう まるで花火のよう 何故かきれいだ 時は果てしない いつか安寧の地へたどり着くと信じて Ah!Baby You Let You go 何もしなけりゃ落下醜態 And Me Tune Loveまだあえぎたい 時に気高く 時に寂しい顔をする きみに惹かれたんだよ 敵見てなぎ倒し きみ見て理由探し 一瞬で散ってしまう そんな恋心 息して正気になり 意味も捨てやぶれかぶれに 一瞬で散ってしまう たまには休もうね 魂を震わせて きみすら置き去りにして 一瞬で散ってしまう そんな恋の歌 まだいかないで Wow Wow Wow Wow…… Wow War Alive Wow Wow Wow Wow…… Wow War Alive

White Spell

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
劇中歌
歌い出し
(眩しさで) (もう見えない) 風が強くて胸が騒ぐ 鳥は季節を越えて飛んだ 星を目指しどこまでもゆく ぼくら旅人 鮮やかな景色が揺らぎ移ろう 海の青さえ別れを告げ その日が来たならぼくは 笑うか泣くかなどっちだ(そんな朝は) きみの跡を追いかけた 一緒に行けたらよかった もう見えない そろそろ風が冷たくなる 実りの季節なんてすぐ去る 咲き乱れる頃にもう一度 巡り会うため 息が白くなって指がかじかむ それでも前へもっと先へ 本当のこと伝えたら 怒るか泣くかなどっちだ(名を呼んでも) その隣にいたかった ひとりにしないで 孤独に返さないで きみの寝言は呪文だ (きみの寝言は呪文だ) いつか辿り着く時は 笑うか泣くかなどっちだ(そんな朝は) きみの跡を追いかけた 一緒に行けたらよかった(名を呼んでも) もうそろそろ冬支度をしよう 実りの季節なんてすぐ去る(そんな朝は) 風に消され 眩しさに閉ざされ さよならはそんな朝がいい(名を呼んでも) (もう見えない) (名を呼んでも) (もう見えない)

ありふれたBattle Song~いつも戦闘は面倒だ~

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
Ready Come or Die! Ready Come, Break Time! かじかんで固まった指 じんじんと疼くこめかみ 呼ぶ声も届かず暗中模索 かくれんぼうの鬼か 震えていた日もあった ただの影がお化けに見えた ひとりじゃ眠れない夜も ゆけ胸を張れ 戦え上向け涙拭け ゆけ常勝だ 突き刺し切り裂き氷漬け ゆけ丁寧に終わらせて 目指すは五つ星 ゆけ狙いつけ いつも戦闘は面倒だ ゆけ剣を抜け ザコ戦ばかりで嫌になる ゆけあくせく働いて 今日は美酒に酔おうか ゆけ未踏の地へ繰り出せ ああ今夜は呑んで騒げ Ready Come or Die! Ready Come, Break Time! ねっとりと絡みつく髪 じんわりと汗ばむ背中 本日もずたぼろ暗雲低迷 捨てられた子犬か 泣き叫んだ日もあった 何もいいことなんてなかった 大事なものも置いてきた ゆけ胸を張れ 横抜けすり抜け回り込み ゆけ常勝だ 援護はよろしく走り抜け ゆけさっさと終わらせて 目指せハイレコード ゆけ狙いつけ 属性も大事考えて ゆけ爆撃だ けれども何かとアンフェアだ ゆけこんなに頑張って リターンが見合ってない ゆけ回復もたまにして 凍えていた日もあった 暖かい日が遠くに見えた 永遠の冬が閉ざした ゆけ胸を張れ 戦え上向け涙拭け ゆけ常勝だ 突き刺し切り裂き氷漬け ゆけ丁寧に終わらせて 目指すは五つ星 ゆけ狙いつけ いつも戦闘は面倒だ ゆけ銃を取れ ここらでボス戦向かいうて ゆけあくせく働いて 今日は美酒に酔おうか ゆけ未踏の地へ繰り出せ ああ今夜は呑んで騒げ

インドラ

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
(敵は来たか) まだだ急くな (日が昇るぞ) まだだ急くな それより暖かなものを入れとけ (敵は来たか) 征け剣を抜き 誰もがみんな生きてたいんだ だからこそ挫けて だからこそ顔上げ いつか風を追って遠くへ 誰もが大切な宝物探しに 必ず果たすから君から指切って 瞳に映るは怒りの雷 背中を押すのは 明日への手がかり 手を替え品替え縦横無尽 時には空振り don't be cried 手玉に取られて右往左往 逃げ惑え (敵を見たか) まだだ急くな (敵が来るぞ) まだだ急くな それより土産物を用意しとけ (敵を見たか) 征け万全を期し 宇宙の果てその隅っこで ありんこも頑張る 巨像に立ち向かう やけに澄んだ青い空に 赤い雨を起こす 絵の具で塗るように たすき掛け姿で しゃかりき張り切って ねっとり付くのは誰かの体液 死んだらおしまい 死までの秒読み 手を替え品替え削られ 慌てふためいて陸海空 これは蜘蛛の糸一人用 落ちろ 手を替え品替え縦横無尽 時には隠れろ防空壕 あちらは気ままに活殺自在 意地見せろ

オーバーキル

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
Ah! Ahh! Ah! Revolution おはよう世界 Isolation そちらはどう? Destruction まだ救世主を待ってるかい Communication おはよう世界 Escalation 復讐だけが Frustration 息をする意味になりえる 笑ってCry サンドバッグのような日々で 愉快 滑稽な姿晒し うざい あれやこれや叩かれて 不快 正気なんて失ってしまおうぜ 踊ろうぜ そのほうが楽になんぜ Vibration おはよう世界 Inspiration お腹が空く Inflation それだけが生きてる実感 Occasion おはよう世界 Satisfaction 薬飲んで Obligation 眠りにつく瞬間が好きだ 涙も出ない 感情なんて壊れてる 大成功も大儲けも しない 努力なんてすべて無駄 したい ただ寝っ転がっていたい それだけで 必死なんです ああかつては天才と もてはやされたけど このざまだ Revolution Isolation Destruction Medication  暗い サンドバッグのような日々さ 愉快 とどまることなく落ちた うざい 揚げ足を取られまくり 不快 正気なんて失ってしまおうぜ 踊ろうぜ そのほうが楽になんぜ 歌おうぜ この喜劇をさ 踊ろうぜ 楽になんぜ

きみの横顔

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
生まれた場所から 随分と流れ流されて漂着した どろどろになって目眩がする 持ち上げられても逆さまだ 瞳に映るのは 命の遺失物置き場だ 時が時が過ぎ去っても 今を今をただ生き抜く 未来には期待はしない いつだって不安で及び腰 雨が雨が振り続けた 大地を激しく叩いた 歌が何故か今聞こえた 愛を込めた旋律だ 頬を伝うその涙 そっと拭うその横顔 どうせなら構わず捨て置いて ゆらゆらと揺れる矛と盾 どれだけ洗っても汚れたまま 朝も血も恐怖もない交ぜだ 瞳を切り裂いて 背負った深すぎる罪ごと 風が風が通り過ぎる 今日が今日が昨日になる 早く早く見つけなくちゃ 無限のような時の中 理性も知性も置いてきた 人が足で踏みにじった いつの間にか独りだった 夜と闇が詰めさった 頬を伝うその涙 思い出すその横顔 もう泣かない 時が時が過ぎ去っても 今を今をただ生き抜く 未来には期待はしない いつだって不安及び腰 雨が雨が振り続けた 雪も雹も叩き付けた 歌が何故か今聞こえた 愛を込めた旋律だ 頬を伝うその涙 そっと拭うその横顔 頬を伝うその涙 思い出すその横顔 失うかな

夏気球

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
日差しは容赦なく まぶた越しに届いた 政治もわからないのに 新聞を待つ朝 あの夏は彼方に 声は届くだろうか 消えないでほしいから ずっとずっとって言うよ 背中を小突くのは 母のかける掃除機 夢もわからないのに 作文を書く午後 あの夏が彼方に 二度と戻れないのに 行かないでほしいから ずっとずっとって言うよ もっとそばで見ててよ あれもこれも出来るんだ 活字苦手も直り 少女は大人になった あの夏は彼方に まだ遊び足りなくて 眠りたくないから 待って待って駄々こねてばかり あの夏よ彼方へ まだそこで待ってるなら ずっと消えないでほしいから 言うよ ずっと居てって あの夏は彼方に 古い作文のように

星の墓標

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
挿入歌
歌い出し
空と海の彼方 線と線は交わう 藻掻いては息をする 藻掻いては死を描く 約束の地でまた会おう この水の底で待っていた どうかもう奪わないでと 祈った 祈った 夜と朝の間 線と線が溶け合う 幸せは何処にある 今もまだ迷子だよ 暗い闇へと誘われ ミシミシと身体が叫んで どうか意識ごと奪ってと 祈った 祈った 地上で生きてゆくには心が脆くて どこにも辿り着けない 君を想い落ち込んで今日も不安定 上手く笑えているかな Hello? Hello? 応答を Hello? Hello? 応えて 空と海の彼方 線と線は交わう 藻掻いては沈みゆく 藻掻いては星の墓標 約束の地でまた逢おう この水の底で待っていた どうかもう奪わないでと 祈った 暗い闇(そこ)へと誘われ 泡だけが指をすり抜けて どうか一緒に連れて行ってと 祈った 祈った

終末のヒーロー

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
Three Two One Go! Do you know どういうの なにを選ぶの Do you know どういうの 神も殺すよ 特に選んだ記憶もなく この世界に生まれ落ちてた だからこそ泣いて嫌だって拒んだはず そんな日からここまで来た ああ起きろ起きろ起きろって声が ああ遠くで誰かが言うの もしもひとりになって 世界が敵になって それがなんだって言うの 平気だろ What is justice? Who is justice I always ask, I keep asking What is a hero? 今日も眠ろう 心だけが先を急いで 身体の方がついてこない 上手く運ばず今日も七転八倒 そんなもんだ世の常理は ドーパミンならドバドバ出る 夜も眠れず朝になってる 今日も寝不足ふらふらと出掛ける それでも勝つそれがヒーロー ああただ側に居てってどう言うの ああ何も出ないってどう言うの もうよく分からないよ 時に膝もつくよ もう一度立ち上がる勇気を 未来のことはどうでもいい いちにのさんで消えてしまえ いっそそれなら清々はするけど それのどこがヒーローなの ああ起きろ起きろ起きろって声が ああ遠くで誰かが言うの うるさい黙ってくれ 今は壊してたい 春の陽だまりの中で ああ時に弱音も吐くよ ああそりゃ孤独は嫌でしょ なにか大切なこと 忘れたままでいる それでも君さえいればそれでいいのかも

贅沢な感情

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
don't be afraid 眩しい陽が差す通りで 君を待つ 胸を高鳴らせたそんな日も遠く 君に恋してたんだったな 忘れそうだった 残酷なことに翻弄されても 進むこと辞めちゃ駄目だよね それなのにこんな失ってばかり 笑ってたいそれは贅沢だ分かってる don't be scared 優しい風が君の髪膨らませた ずっとそばにいると誓ってよ いつまでもじゃれ合おう つまらない夢も語り合った地獄は続くけど 傷つき傷つけそれでも生きる 人間ってそういうものだから それでも時には死にたくもなるよ 難しいことばかりなんだ分かってる もう世界中が敵になってあたしに襲い来る 悪夢でも朝になって消え去るならいい 目覚めても続いてくこの夢はなんだろう 神様も眠ったままだ

過眠症

歌手
She is Legend
タイプ
劇中歌
歌い出し
思考なんてとっくに捨ててしまった 痛みさえ麻痺して消えてしまった 本当は大事なものなのに もういい終わってしまったことだ さよなら  Goodnight! 最近なんだかすごく眠くってさ そばにいさせて ここは寒いね いつの間にかきみは遠くで笑ってて きらきらした水面みたい すぐにも消え去りそう 卑怯なほど罪から逃げていた 鏡に映る誰かと語った 無口なぶん目が雄弁で 困るな そんなに見つめられると 見るなよ 現実なんてさ忘れちゃっていい 子供のように遊びに行こう あまりに僕は汚れきってしまってて その手すらも握れずにいた どうかその胸の中で眠らせて 温かな夢を見させて 心療内科で「あれからどうでしょう?」 何を答えても処方は変わらない 思考なんてとっとと捨ててしまえ 痛みさえ麻痺させ楽になれよ 本当は大事だったはずなのにね さよなら Wake Up! 最近なんだかすごく眠くってさ そばにいさせてここは寒いね いつの間にかきみは遠くで笑ってた ひらひら舞う花びらみたい きらきらしたビー玉みたい 夏に揺れる風鈴みたい すぐにも消え去りそう

銀河旅団

歌手
麻枝准×やなぎなぎ
タイプ
ソング
歌い出し
何も上手くいかないで泣いたり 偶然行き着く君と出会ったり 頬に髪が張り付いて いつもよりも綺麗に見えたんだ 連れてく銀河の海へ そこには船団が浮かぶ 連れてってその指先に 触れてただのワガママだと知る 避けようもない深みに嵌まったり 突然の褒め言葉にはしゃいだり 風が汗を乾かして いつも通りの君を見送った 連れてく旅の終わりへ そこには永遠の都市が 連れてってその唇に 触れて息の熱さを知る どれだけ歩けば良いんだろう 寄り道もたまにして いつか再会する君は 飛びきりの笑顔とご馳走 触れて 鳥が高く飛び立った それが合図だ僕も行かなくちゃ 連れてく銀河の海へ そこには船団が浮かぶ 連れてってその指先に 触れてまだ生きたいと知る 時に途方に暮れ 時に鼻歌歌い 時に闇に飲まれ 時に涙して 連れてってその唇に 触れて愛することを信じた
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