優里の歌詞リスト

よみ:
ゆうり

Dried flower (English ver.)

歌手
優里
歌い出し
Maybe I am not the one that you were looking for Maybe we were trying to keep what we cannot afford Before we knew we found ourselves fighting all the time I'm so sorry You know I've been trying to bring it up to you I guess we're never gonna work it out Even when we had a tiny apartment for us two Our conversation was one way, yeah, without a doubt If we meet again somewhere along the way Wonder if we can laugh about all that we went through today I don't even know how, how to tell you the reasons why Don't wanna cry when you sleep by my side Yeah, this I know for sure Not your voice not your face not even your clumsiness None of it None of it I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade All of the days that we had Maybe maybe maybe someday They'll fade away Maybe you're not the one that I was looking for But you can't make me cry for you anymore “Why is it always me?” I used to say But now I don't do that no more Breakups and broken hearts are so unbearable Everything we had turned out to be forgettable You know I'm wondering how you're getting along Like are you really doing fine with somebody new? Truth is I don't want to see you face to face again I'd really appreciate if you could stay the hell away Cause' you haven't changed a bit You want everything your own way But I still can't help myself from texting back trying to play it cool Not your voice not your face not even your clumsiness Even now Even still I can't seem to say I hate it Like dried flowers our colors fade It's just a matter of time Maybe maybe maybe someday We'll fade away I see my demons there dancing in the moonlight Maybe I am going crazy, losing my mind Even in darkness I can see the colors shine bright Yellow red and blue calling out your name From the bottom of my heart, it's so relentless The love I had for you is trying to break its way free It's your voice it's your face its even your clumsiness All of it All of it Now I know I hate them all I've got flowers that will not wither I'm handing them to you Will you will you will you will you Keep them forever?

Till I

歌手
SawanoHiroyuki[nZk]:優里
歌い出し
不確かな記憶が心の隅 突くから I want to know if truth is painful or not 先送りした疑問は Frail 涙の跡が乾いていくほどに Trail blazed across my messy mind 何処へ進もうか? Cuz I meant to be your piece until I die No one's wanna be alone 破れて 拾い集めて Though we fall apart between the hell's divide 求められるなら ずっと側で stay the same 生まれては消えてく感覚の名前なら 擦り過ぎて痛いくらい realize a lot I can't igg your tender lies 臆病になってた 大人びるほどに Cries swallowed down but you don't mind 傷つかないように Don't let me be your wound Wash off all you've been bound 安息の吐息に 耳を澄ませて Cuz I meant to be your piece until I die No one's wanna be alone I'll leave my soul by your side 目的地もなく彷徨ってた 空の片隅 照らす光は stay the same Till I die By your side

インフィニティ

歌手
優里
関連作
アニメ「SK∞ エスケーエイト」ED
歌い出し
蹴とばした石が転がる道 意地っ張りな君 似てる同士 素直になれずに I will remember record スニーカーと真似をした 古いもの新しいもの分け隔てもなく I like what I always like oh oh oh oh 想像しない wall ride 笑わせてくれたね all right all night 朝を待ってた もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生 共にいこう 君と行こう 涙の海の向こう 進めるよ 動けるよ 力になれるよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 僕らのままで Happiness with you 空っぽのシガーケースの中 背伸びをしてた 僕が今 素直になれた I will remember 固く結んだシューレース 僕が好きな色にしよう 無限大なんだ I like what I always like oh oh oh oh 大胆不敵 wall ride 笑わせてやるさ all right all night 超えてきたのさ もう一人の自分みたいに思ってるよ 一生 共にいこう 君と行こう くだらない話を 君としよう いつまでも 隣で笑いたい 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 気付けば傍に 明日世界が終わるなら 特別とか別にいらないから いつもと同じペース 変わらない僕らで居よう そう『今』が美しいよ 共にいこう 君と行こう 楽しいだけじゃない ここにいる 傍にいる 力になってる 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart 一人じゃないよ どんなときも傍に居る くだらない話を 何度でもすればいい 思い出し笑うよ 共にいこう 君と行こう 想いがあるなら Let's keep feelings Let's keeping your heart いつでも胸に君が居る

うぉ

歌手
優里
歌い出し
にっちもさっちも行ったかい? まだ手を伸ばす力はあんのかい? どうのこうの言われ『もういいよ』 擦り減り続けるヒットポイント 良いも悪いも連れて行こう 過去、現在、未来、全部自分 言い訳しても仕方がねぇ 夢は叶えるためあんの 好きなものも 得意なこともない 『それって幸せですか?』 うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ にっちもさっちも行ったかい? また同じ事で悩むのかい? 言い訳ばっか飽きたでしょ 残り少ないメンタルポイント 良いも悪いも決めるなよ 自分らしく今日を生き抜くよ 言い訳しても仕方がねぇ 夢に向かうための一歩 やりたいことやれないでさぁ それって幸せですか? うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ 叫ぶぞ うぉ 解って、解ってんだ 『それって幸せですか?』 うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたから うざってぇ、何やってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 負けそうな自分を 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉぉぉぉ

おにごっこ

歌手
優里
歌い出し
公園 ブランコも飽きて 君の背中 追いかけ走った 遠くの街に行ってしまうから 帰りたくなかった 迎えが来て 遠ざかる君 走り出す車 追いかけた 見えなくなるまで手を振ったよ 僕の方が足が速かったね 今度は僕が追いかけるね 鬼ごっこはいつも僕の勝ちで 恋心に気付けなかった 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて 走ってた事 連絡取り方も無くて 君の背中 忘れかけてた 向かいのホーム 面影残した 君が居たんだ 多分見間違いだけどさ もしかしたらって ああ 声をかける勇気もないのに 認めたくないよ 女々しくって嫌だな ずいぶんと前の事なのに かくれんぼは君の勝ちで 隠せないまま この気持ちは 会えてもどう話せばいい? わからないよ 終わり方も決めないで 君が僕を追いかけてた 好かれることに慣れていたんだ 会えなくなるから好きだなんて ずるいよな 鬼ごっこは一人じゃできないよ 恋心も生まれないよ 追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて かくれんぼは君の勝ちで 恋心がまだ痛くて 早くその背中に触れて もう一度 鬼を終わらせてくれよ 早く帰ろう

かくれんぼ

歌手
優里
歌い出し
散らかったこの狭い部屋は 孤独と二人息が詰まる 文句を言いながら片づけてくれた君は出かけたまま 君に貰ったタンブラー 自由の女神のイラストも 部屋の隅で寂しそうな顔をしてる 君はまたねって言ったよね 嘘はやめてと口うるさく言ってたでしょ そんな君が嘘をつくの? 僕を一人置いていくなんて間違ってるよ かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかい もういいかい グッバイ 君の夢何度も僕は見るたびに またかよって言葉をこぼして一人泣きまた夢の中に 部屋に隠れた面影たちは 簡単に見つけられるのに 君はさ隠れるのが上手だね 僕は目瞑って 膝抱えて まだ10秒 数え終わっていないのに 覗き見してズルしたから 君はどこかいなくなってしまったのかな じゃんけんで負けて僕が鬼? そんな上手に隠れないで 出てきてよ もういいだろ日が沈む かくれんぼなんかしてないで この声に答えてよ もういいかい もういいよ聞かせて どこにいるの バカだよなわかってるよバカさ もう君からは僕を感じないんだ 君の頭の中は 満員まるで朝の小田急線 僕が乗り込む隙間なんて ないのかな ひとりにしないで かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って もういいかいその言葉が宙に舞う かくれんぼなんかしてないで まだだよって焦らさないで もういいかい もういいかい グッバイ

かごめ

歌手
優里
歌い出し
拳をまた握りしめた 怒りのまま恨んでやるのさ そいつの胸ぐらをつかんで 力のまま殺してやるのさ 歪んだ顔がほらバラバラに 崩れ落ちあたりに飛び散る血 法を犯さない方法で 自分を殺す方法があるなら 僕を今すぐ殺してみたい 誰かが死んでもね イラつくくらいでした 乱れたダイヤに舌打ちして 溜息をついた 貴方が死んだこと 昨日聞かされました 拳に刺さるこの鏡じゃ 痛みも足りない かごめ かごめ 後ろの正面だあれ 血も涙も流れるのに 心のまま動けないのさ 壊れる事に慣れたから 思いのまま使われるのさ 軋んだ身体が叫ぶ声に 耳も傾けずににべもなし(酷く無愛想) 愛する人だけ守れりゃ良い 他人を蹴落とせどこれが正義など なんと小さき人でしょうか 貴方が死んでもね 悲しむ以外なくて 非力を正当化するだけの 脳みそが恨めしい 黄色い線の外で懺悔を繰り返した 綺麗なものを見かける度 黒く澱んでく かごめ かごめ 後ろの正面だあれ 幸せってどんな顔で俺の事をみてんの 幸せってどんな顔で俺の事を笑うの 生きるために必要な最小ってなんでしょう 君のために僕ができる何かってなんでしょう 愛を持って生きろって どの面で歌うの 信じられるものなんて 積み上げてないから あれもこれも目に刺さって 心流れる どうせいらない いらない 俺が生きてるこの世界じゃ見向きもされない 飛び込んだとしても誰も悲しまぬなら 俺は俺らしく生きてやろう 泥水の中で 高く高く 飛べたらいいな

クリスマスイブ

歌手
優里
歌い出し
愛が揺れていた キャンドルみたいに いつの間にか溶けてなくなっていた 12月24日 会えないままで このまま僕ら終わるのかな もしも君が僕を思い出してくれてたら あの場所に居るんじゃないかって 待っていたよ 君が居る街に 僕も居るのにな プレゼントを渡すには馬鹿みたいに遠い 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ 飾り付けるように 思い出 光らせた 捨てられない物が 多すぎるなぁ もしも何もかもが巻き戻せるとしたら 色褪せてしまった僕ら 見つけたいよ 君が居る街に 僕も居るのにな サプライズだって 目の前に現れてよ 君に贈りたい言葉も気持ちも 飾り付けられない クリスマスツリー 時計の針が 0時に近づくほど心が揺れる もう帰りたい 恥ずかしいくらい 今も好きだってこと それだけだよ 君が居る街に 僕も居るのにな 傘のした 一人 雪を見つめていたよ 君に贈りたい 言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ

シャッター

歌手
優里
歌い出し
君と見るはずだった花火が 夜の隙間を埋めてく 感傷にひたっちまうから Twitterは閉じた 棚の上に置いたカメラも 今距離を置きたいくらい 僕は今日全て失って 一日中泣いていた 本当の気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕を全部 消したんでしょう シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった お決まりのデートコースと お決まりの愛の言葉 見栄えの良いものばかりが インスタに残った 棚の上に置いたカメラじゃ 映せないものが 君と僕の間にあって それに気づけなかった 今でも気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕は全部 いらないんでしょう シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も そこに僕が居なきゃ 君が居なきゃ 何の意味もないのに シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった

スマホウォーズ

歌手
優里
歌い出し
デート中 君のスマホに通知 一度や二度じゃないって 非表示の時点でもう ちょっと怪しく感じるし 席をはずした時が狙い目だね 光で浮かんだ指紋で 一切合切全部まとめて 確かめたい あぁわからない 四方形のその機械に 踊らされているのが ばかばかしくなって 嗚呼 スマホの中 見たいけどまだ バレませんか?ずっと気にしてばかりで 楽しめない 可愛げもない パンドラの箱 疑わす魔法 惑わされて 終わらない議論をしてる シュレーディンガーの猫みたい 信じてる私と信じてない私が居るの 二十五時 またもや同じ通知 こんな時間に誰って 次第 肥大 ネガティブ思考 頭埋め尽くすの まさかこんないい彼氏なのに でも昔はどうだっけ 結構 なんか 遊んでいたって 眠れないや あぁよくあるパスワード 浮かんじゃって ふと魔が差しそうになる 試してしまおうか 嗚呼 スマホの中見たいけどまだ バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 可愛いのよ パンドラの箱 怖いよスマホ 纏わりついたモンスター 消してほしいの どうやって この気持ち片付けよう 信じてるはずなのに これは事件だ どうすればいい そっと伸ばす指先が画面にふれそう ふいに戻ってきた彼氏と驚き隠せない私と やばいやばい ガチでやばい きっと見られていないと思いたい 見なかったふりをしているダーリン もう何も会話入ってこない 上手にはぐらかせやしないのに 最近なんか元気がないね なんて気を遣うふりしてダーリン 鍵垢で 病みつぶやくの(妬くの) 友達の少ない私とダーリン どこから浮気 感覚違い 確かめたい 晴らしたい 全部 全部 全部 隠したスマホの中 見たいけどまた バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 かざすスマホ 開かないみたい Face ID 怖いくらい自分に嫌気がさすの ねぇそんな 私ごと 愛してよ なんて言えなくて今日も眠れないの

タイムマシン

歌手
優里
歌い出し
ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を確かめよう 夜10時 負けたパチンコ ワンルーム今日も眠りにつく こんなこと繰り返してさ 10年後どんな人になったの 虚しい寂しい 何かで埋めたい 痛みすらも暇つぶしだね この恋の結末も知らずに 捨てたりできないから ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕はいつか変われているかな 未来は変えられますか? ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンに乗り込んで どんな事も変えられるよね せめて信じさせてね 深夜0時 告白のLINE 多分あのまま寝たんだろうな 送らなかったら良かったかな 10年後誰と過ごしてるの イケメンでもないお金も持ってない だけど可愛くない私をね 誰より大事にしてくれるの それが好きなところ ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンで見てみよう 物語のエンドロールに 君がいて欲しいんだ 誰も見たことない結末や どんなにリアルになったグラフィックも この指先に触れるぬくもりに 敵わないから ねぇ創造で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を迎えに行こう ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンで見に行こう 物語のエンドロールに 君と僕、並んで居て

ドライフラワー

歌手
優里
歌い出し
多分、私じゃなくていいね 余裕のない二人だったし 気付けば喧嘩ばっかりしてさ ごめんね ずっと話そうと思ってた きっと私たち合わないね 二人きりしかいない部屋でさ 貴方ばかり話していたよね もしいつか何処かで会えたら 今日の事を笑ってくれるかな 理由もちゃんと話せないけれど 貴方が眠った後に泣くのは嫌 声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの ドライフラワーみたい 君との日々もきっときっときっときっと 色褪せる 多分、君じゃなくてよかった もう泣かされることもないし 「私ばかり」なんて言葉も なくなった あんなに悲しい別れでも 時間がたてば忘れてく 新しい人と並ぶ君は ちゃんとうまくやれているのかな もう顔も見たくないからさ 変に連絡してこないでほしい 都合がいいのは変わってないんだね でも無視できずにまた少し返事 声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと色褪せる 月灯りに魔物が揺れる きっと私もどうかしてる 暗闇に色彩が浮かぶ 赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る 声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ まだ枯れない花を 君に添えてさ ずっとずっとずっとずっと 抱えてよ

ノンタイトル

歌手
優里
歌い出し
今心の中には お前の声が響く 不確かな未来に手を伸ばして 薄明のその先に光が見える 星屑を握りしめて誓った 今は亡き友と語らう心中 (お前にならできる) 背中を押す掌が 翼になり羽ばたいて 荒れ果てた大地に降る雨が 恵みかどうかとか 今は知り得ない 振り向いた時そこにある俺の足跡が 全てを物語る だから迷わずに 今心の中には お前の声が響く 不可思議な事実に目を凝らして 疑うか信じるかの狭間で揺れる 軽薄な正義を振り回して犯した過ちを 涙で洗い流しても 償えないなら 貫いたその先にあるモノが 確かかどうかとか 誰もわからない 振り向いた時目に写るその景色が 全てを物語る だから止まらずに 進むべき道ならば 己の為に 声が 響く 胸の 中で生きる言葉 苛立ちの炎が燃え盛りようが 叩きのめされようが 憂さ晴らしにつきあう気など 俺には毛頭無いから そこで見てろ 肘でもついてな いつの日か何かをつかんだら 今ここにいる意味 全てが繋がる 荒れ果てた大地に降る雨が 恵みかどうかとか 今は知り得ない 振り向いた時そこにある俺の足跡が 全てを物語る だから迷わずに 今心の中には お前の声が響く

ピーターパン

歌手
優里
歌い出し
いつまで子供のままでいる?そんな言葉がふりかかる 黙って見てればいんだ笑ってそういってやれ 人生にはないんだ take2 平凡でくだらない退屈 なんてごめんだ 現実的な 言葉なんかにゃ耳をふさげ ネバーランドに閉じこもって いつまでだって夢を語るんだ 笑う奴には 唾を吐け にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ ピーターパン症候群と指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいなハッピーエンドを 思い描いて生きていくんだ こっち指差して笑ってんだろ 好きに笑えよそれで別にいいさ お前なんかにそうお前らなんかに なにも言われたくない 黙って見てろ やり直しのきかない人生 一度でいいチャンスをください 掴んで離さない もう俺のものなんだ ネバーランドの大気圏を 破って今夢をかなえるんだ 笑う奴など蹴り飛ばせ 打つ手はない残されてない? ネガティブを押し付けてくんな 大人のあんたも知らない世界を 俺は生きてるんだ ピーターパン症候群と 思われたって馬鹿にされたって おとぎ話みたいなハッピーエンドに 一直線に進んで行くんだ 夢の見過ぎと馬鹿にされた少年が 夢を掴む物語を 見事な逆転劇をこの手で 巻き起こせ 見せつけろ にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ 大人の言う常識なんてものは 丸めて捨てちまえ ピーターパン症候群と 指をさされ 罵られようが おとぎ話みたいな ハッピーエンドを そう自ら掴みとるんだ

ビリミリオン

歌手
優里
歌い出し
老人が君に言いました 『残りの寿命を買わせてよ 50年を50億で買おう』 人生をやり直したいと ただ起きて食って働いて 寝て起きて働く毎日だ それなのに手放したくない 理由を考えてみたよ 身体も痛くなるだろうし 友達もいなくなるんだろうな 恋愛もできなくなるよな その値段じゃ売れないな 僕が生きてるこの時間は 50億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ これ以上何が欲しいというの 老人が君に言いました 『それなら倍の100億出そう 奥さん、子供もつけるから』 『豪邸も仕事もつけるからさ』 50年が100億ならば 年収2億の大富豪だ でも好きな人は自分でさ 見つけたいからいらないよ 僕が生きてるこの時間は 100億以上の価値があるでしょう 生きているだけでまるもうけ 何にでもなれる今がいいの どんな夢を描いてもいい どんな恋をしたっていい 無限大の可能性は 誰にも譲れない 何十回立ち止まっても それでも僕を諦めない 僕が生きる理由は 僕が決めるから 僕らが生きる時間は 決して安いものじゃないから 後悔しない選択を選んで欲しいの 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ 頑張ろう 頑張ろう 頑張れ

ベテルギウス

歌手
優里
関連作
ドラマ「SUPER RICH」主題歌
歌い出し
空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた まるでそれは僕らみたいに 寄り添ってる それを泣いたり笑ったり繋いでいく 何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 星自身も忘れたころに 僕らに届いてる 僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないべテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 泣かないって 誓っただろう 遥か遠く終わらないべテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが 記憶を辿るたび 蘇るよ 君がいつだってそこに居てくれること まるでそれは星の光と 同じように 今日に泣いたり笑ったり繋いでいく 何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 僕自身も忘れたころに 僕らを照らしてる 僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないべテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 どこまで いつまで 生きられるか 君が不安になるたびに強がるんだ 大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう 僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないべテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 二人だって 誓っただろう 遥か遠く終わらないべテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが 空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた

ミザリー

歌手
優里
歌い出し
守ってよミザリー 六畳間一人 進まない針ばかり 眺めたり ネオンで涙隠せば今日も 私じゃない私なの 溶けるメランコリー 平々平凡だね君って はいはい大体合わないよって 嫌々やんや言われちゃったって 愛愛愛したいよ なんちゃって 気付けばメイデイ 絡まって 行き場もないようなストレイキッズ 道行く全てが不快だった 明日を拒む 身体を騙して 守ってよミザリー この街の隅 枯れたラベンダーに降り注ぐ雨 醜い顔を隠してくれよ 私じゃない私なの 溶けるメランコリー なぁなぁなぁなぁ でもいいよって 会いたい 愛想振りまいたって ああ1番にはなれない 愛し合いたいよ なんちゃって いつしかレイデイ 絡まって 置いていかれたストレイキッズ いっそ誰も彼も消えてしまえばいい 1番幸せな夜に 語ってよミザリー この日々の意味 消えたカレンダー 象られた君 細い指先 首筋なぞる 私じゃない私なの 揺れるメランコリー もう二度と明けない夜に そうきっと冷めないアゴニー 雨に打たれて 張り付くシャツで 象る身体 彷徨うばかり 私はここで 裸足のままで 許さないよ 隠さないの 私だけの私だから さよならミザリー 本当の朝に 嫌味なほど眩しい黎明に 荒れた素肌が擦れ 痛いなら 全部脱ぎ捨てて 貴方の手払って

ミズキリ

歌手
優里
歌い出し
恋はどんなことでさえも超えていけると 思える日が来るだなんて思わなくて 住んでる世界が違うのかな なんて君を遠く感じていた だけど今 触れる 萎れかけた花に熱を与えたの 世界が変わるほどに 奇跡のように あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう さよならの後 振り返って君が笑う いつまでそこに居るのなんて思いながら 出来れば帰りたくはないな なんて君を遠く感じていた 手と手が触れ合う もう二度と誰かのこと 好きになるなんてないと思ってた 間違いだね あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう そんな眼をしないで 次に会う時の分までキスしよう 戸惑いもすれ違いも 引き裂けやしないよ あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう

メリーゴーランド

歌手
優里
関連作
映画「かがみの孤城」主題歌
歌い出し
好きになるってどんなこと? 新しい自分に会うこと 好きと口にできなかったこと 貴方の幸せの中、私が居なかったこと それを受け入れてしまえたこと 一人泣いてた バスタブの中 顔が痛くて 貴方に会いたくて アイシテルをもう何度私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの アイシテルってもう何度 私、耳にしたのだろう 寂しさだけがこの胸に残っているのです 好きになるってどんなこと? 貴方が一人泣いてたら 傍に居ないといけないと思うこと 一人泣いたベッドの中 声も顔もこころも愛せない 違う場所に生まれてたなら 違う私だったのかな 生まれ変われるのなら 独りじゃなくなるかな 会いに行くってもう何度 私、口にしたのだろう なのにどうして 今傍に誰も居ないの 会いに来てってもう何度 私、耳にしたのだろう 後悔だけがこの胸に残っているのです もしもあの日 あの瞬間に わがままを口にできたら 思い切り泣いてその胸に また会える また会える また会える を言えたなら どんなに追いかけても追いつかない メリーゴーランド 愛するってほら こんなに苦しいのです それすらも愛して生きていくそう思えるほど 貴方のことを こころから 想ってるのです

レオ

歌手
優里
歌い出し
ショーケースの中過ごしていた 誰もかれもが過ぎ去っていた 怖かったんだ あの日君に 連れられるまでは 僕と同じの小さな手 転げまわり くすぐりあう僕ら こんなに君の事好きになってた どんなときでも傍に居て 君が言うなら ああ 名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 嬉しい時も悲しい時も 傍に居ると決めた大事な人 君が大きくなるほどに 僕との時間は減るが道理 遠くに君の友達同士 仕方がないよなぁ 最近つけるその香水 鼻の利く僕にとっては辛いや 今日も帰りは遅くなるんだろうか 君が居ない部屋 夢を見る あの日のこと また 名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 寂しいけれど 悲しいけれど 傍に居ると決めた大事な人 君が誰かと暮らすことを 伝えに帰ってきた夜に 撫でてくれたね きっとお別れだね 最後にさ 会えたから ねぇ幸せだよ 名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから もう泣かないでよ 名前呼んでよ あの日より大きな手で撫でてくれた 名前はレオ 名前呼んでよ 君がくれた名前で良かったよ 忘れないでよ それでいいんだよ 新しい誰かにまた名前つけて

不言論

歌手
優里
歌い出し
すぐに誰かを羨んでみたり 否定して気持ち良くなってみたり 週刊誌、SNSも全部 無くなって困らない ああ 僕らはとても簡単で アルゴリズムに支配されて ああ 自分を愛せなくなって しまうんだろう どうして どうして 生きていけない 宇宙のはじっこの小さな世界で けなし合ってる 言葉はいらないから 言葉はいらないから 隣で泣いて笑ってくれる君がいい I know 愛の形を僕ら 作ろうと悩んで今日も生きてる 肌の色や髪や性別で 区別して悪者を探してる ただ生きて前を向きたいだけ それだけが難しい ああ僕らはとても難解で 何千年かけてわからなくて ああ今日も自分愛せずに 泣いているんだろう どうして どうして わかってくれない 地球のはじっこの小さなベッドで 慰め合ってる 言葉はいらないから 言葉はいらないから 隣で泣いて笑ってくれる君がいい I know 愛の形を僕ら 作ろうと悩んで今日も生きてる 誰かを救えるなんて大それたこと思わないで 君は君の命だけ 守ってくれよ 裸の君を見たとき たくさんの傷がついてたよ 誰にやられたのさ 言葉はいらないから 言葉はいらないから 隣で泣いて笑ってくれる君がいい I know 愛の形を僕ら 作ろうと悩んで今日を生きてる 今日を生きてる

夏音

歌手
優里
歌い出し
夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ 段ボールがまだ散らかるこの部屋 君と今日から歩いて行く 趣味が違ったり、好き嫌いがあったり 知るほどにさ 嬉しくなるんだ 退屈を持て余して くすぐったり 背中を寄せたり 何もなくても構わないさ ただ君がそこに居るなら 夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ ひとつひとつと覚えていくよ 何を笑い 何を怒るのか 色とりどりの花束 隠していたプレゼントは何故 バレていたの らしいねってさ こんな時間が続いたら 夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った 遠く打ちあがった花火 気持ちに重なって 弾けたんだ 花火の音に搔き消されてしまわぬように 抱き寄せてお互いの心音を聞こう 息を吐いて君の眼を見つめながらキスをした もう何もいらない 夏が僕らを駆けてく ずっと傍に居たいと思った 遠く感じた恋花火 二人のこの部屋で始まってく

桜晴

歌手
優里
歌い出し
窓に洗濯物が揺れる どこか懐かしい午後は 母の声が聞こえそうで 胸がいつもより狭くなる 桜のはなびら 散るあの高架下 父の背中を追いかけていた 今日は うまく笑えない 悲しくないのに 父と母の面影浮かぶ 僕の背中を押した 桜晴 涙が溢れそうになるのは何故 スーパーの買い物袋の 音とただいまの声に いつもと違うありがとうが 胸にそっと溢れてくる どんな時も 育ててくれた貴方と 心無き声にくじけた夜 今日は うまく笑えない 悲しくないのに 突き刺すような言葉さえも 僕の背中を押した桜晴 足を踏み出せるんだ そう思うよ 同じ歌を 口ずさめば きっと何かわかる 憎しみとか苦しいこと 今はただ忘れて 今日は うまく笑えない そのままでいいよ 言葉を胸に行く 桜晴 今はさよなら またねでいいかな どんなに遠くなっても 忘れたくない

背中

歌手
優里
歌い出し
変わりゆく時代にまだ戸惑う毎日 本当の自分は今の俺だろうか 戦場に赴く 週末もまた戦士 熱き仲間は皆 新たな道選ぶ 俺は後悔しないで行けるか 何もしないで眺めてるだけじゃ 正解はないぜ 手の中にあるはずの幸せは 両の手を離したとき すぐに逃げ出してしまうだろう 手の中にまだ残る情熱は 耐え忍ぶこの背中を輝かせてくれるかい 枯れ果てて見えるか 映り込んだ自分を 受け入れられぬまま 今日も夜が明ける 蛍のように漂う夜光虫 明るみにまた己の光 飲み込まれていく 手の中に閉じ込めた幸せは 両の手を離したとき 息をしてそこに居るか 手の中にまだ残る情熱は 頼りなくされど強く 小さく輝いてる 嗚呼 今 呼吸を ひとつするたびに 嗚呼 命短し 燃やしていけ 手の中にあるはずの幸せが 音もなく流れ落ちて 幻と違わぬ時 手の中にあるはずの情熱は 耐え忍ぶその背中を輝かせてくれるかい

花鳥風月

歌手
優里
歌い出し
人をかき分け前に進み 奪い合うのに疲れる日々 椅子取りゲーム残されてる 席は少ないぜ 甘ったれてるそのまにまに 奪われていくもの横目に 俺はあんたと同じように 生きていけやしないぜ 嗚呼… 息苦しいよな 呼吸を我慢して 嗚呼… せめて叫ばせて このままじゃいられない 共に叫べよ 選んできた自分で 自分がないと嘆く君も 取捨選択選んでるだろう 積み重ねて作れる自分 好きに選べばいいぜ 嗚呼… あざとく賢く風穴空けてやれ 嗚呼… 腹の底眠る お前を聞かしゃいいぜ 共に叫べよ 選んできた自分で 花 鳥 風 月 ただ自分らしく生きて 評価も批判もなにひとつお前を貶めない 命の価値を預けてやるな つま先から頭の先 それ以上それ以下でもない 嗚呼… 誰にも譲れない 好きに選べばいいぜ 共に叫べよ 選んできた自分で

飛行船

歌手
優里
歌い出し
空に向かう飛行船 眺めていた 僕も絶対に強くなるからと 誓ったあの日に焦りもあるんだ 君を乗せて行くって決めた日から 誰でもなく自分のために 泣いて笑ってきた日々が 分厚い雲 突き破る時か来た 膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから 深い青に潜って 探していた あの日の誓いを 君は覚えている? 叶ったらだとか 迷ったらだとか 未来が果てしなくて きっと 想像以上の 涙も痛みも こんなに身体を蝕む 最悪な夜も 不器用でも叫ぶ 抱え込む全てを投げ捨てても あの広い青へ 膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから もう無理だなんて 諦める駄目な性分も 限界を超えて進む度に 燃えて消えた そうさ 小さな身体だ きっと誰よりも臆病だ 燃料が尽きそうな不安も 全部掻き分けるんだ 嵐の中の飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ 胸が熱く燃える推進力は 君がくれたから 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 君が諦めそうなときだって ボロボロの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ たどり着くかどうかなんていいんだ 一人にしないさ 身体中駆け巡って 壊れそうでも動かすんだ 僕と君の飛行船だから 止まれないんだ 止められないんだ 止まりたくないんだ
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