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BLEACH

の歌詞リスト

よみ:
ブリーチ

*~アスタリスク~

歌手
ORANGE RANGE
タイプ
OP 1
歌い出し
見上げた夜空の星達の光 古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを 月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も 僕らの想いもいつか誰かの胸に 光り続けよう あの星のように 一つ二つ鐘の音は響く心の中へと広く深く 物語のような星の雫 その中に細い線路を築く 時間とともに時代は動く 流れる星は静かに動く 目を閉じて耳をすませば GOOD BYE 大空いっぱいの白黒写真 なびくマフラー 白い息 少しでも近づきたくて あの高台まで 駆け足で 重たい望遠鏡 取り出すと レンズはみだしたスターダスト 時間を奪われた時間 時代を越えてくるロマン 放て光 負けずにしっかり今 時を越え 誰かに届くまで 栄光の光はこの向こうにキミたちと つくっていくストーリー 見上げた夜空の星達の光 古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを 月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も 僕らの想いもいつか誰かの胸に 光り続けよう あの星のように 産声上げた 小さな光 大きな光 時空を超え出逢い すべての輝きがひとつとなり 作り出す物語 点と点を結ぶ星座のように 誰かにとって 僕らもきれいな絵 描けてたらいいね 見上げてごらんよ ほら 冬のダイヤモンド ゆるやかな天の川 すぐ勇気取り戻せるから 放て光 負けずにしっかり今 時を越え 誰かに届くまで 栄光の光はこの向こうに キミたちとつくっていくストーリー 見上げた夜空の星達の光 古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを 月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も 僕らの想いもいつか誰かの胸に 光り続けよう あの星のように この空は一つ どこまでも広く そう 海の向こう 今生まれる息吹 絶たれる命 星は照らす 女神のごとく 長く続く 繰り返す 春夏秋冬の 一瞬でもいい 少しでいい 思いを刻む ただ果てなく 時を越え 輝きだす 物語は心の中で続いている あの日の君はいつか夜汽車に乗って 見上げた夜空の星達の光 古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを 月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も 見上げた夜空の星達の光 古の想い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く 僕らの想いもいつか誰かの胸に 光り続けよう あの星のように 光り続けよう あの星のように

ALONES

歌手
Aqua Timez
タイプ
OP 6
歌い出し
折れた淡い翼 君は少し 青すぎる空に疲れただけさ もう誰かのためじゃなくて 自分のために笑っていいよ 依然として忍び寄る孤独 内側に灯るローソク 賑わうパーティー 豪華なシャンデリアとは裏腹に 足りない言葉の 窪みを何で埋めたらいいんだろう もうわからないや せめて夢の中で自由に泳げたら あんな空もいらないのに 昨日までのことを塗り潰さなくても 明日に向かえるのに 折れた淡い翼 君は少し 青すぎる空に疲れただけさ もう誰かのためじゃなくて 自分のために笑っていいよ 劣等感との和解は 簡単には叶わないさ 自意識のてっぺんに居座る鏡が映す花びら 振り絞るように 汚れた愛を叫んでみるけれど もどかしくて 巡る時の中で 傷口はやがて かさぶたに変わってゆく 君はそれを待たず とても美しく とても儚げで… 剥がれ落ちた痕の産毛のように 陽だまりの中で震える祈り 今は無理に 誰かの事を愛そうと思わなくていいのに 時にこの世界は 上を向いて歩くには 少し眩しすぎるね 沈むように 目を伏せると 渇いた地面が涙をすする Why do We feel so alone anytime? 全てを受け止めなくてもいいよ Why do We feel so alone anytime? こらえることだけが勇気じゃない

BLUE

歌手
ViViD
タイプ
OP 14
歌い出し
流れ着いたその場所で 人は何を思うのだろう 広くて深い運命の中沈まないように 明日を失ってしまうかもしれない 掛け替えのない今に背を向けない この声がどうか届くように叫び続けてたよ 追いかける度にだんだん遠くなって 逃げ出した途端また近くなって 透き通っているのに見えない未来(むこうがわ)手を伸ばし続けた 泣きながら笑う日々と 輪廻の果てにこの手を伸ばすよ 流れ着いたその場所で 人は何を思うのだろう 広くて深い運命の中沈まないように 捻じ曲がる光を浴びて ゆらりゆらり漂いながら ばらばらになった自分の欠片拾い集め飛び立つよ 進化し続けるvisionの果てに 一体何が見出せるのだろうか この声がどうか届くように叫び続けてたよ 泣きながら笑う日々と 螺旋の青にこの手を伸ばすよ 暗闇を翼に変えて ふわりふわり浮かんでく… 歩き続ける…その先に見える光を求めて たとえどんな未来だとしても 一度きりの旅だから 歩き続ける…その先に見える光を求めて 捻じ曲がる光を浴びて ゆらりゆらり漂いながら ばらばらになった自分の欠片拾い集め飛び立つよ

chAngE

歌手
miwa
タイプ
OP 12
歌い出し
chAngE なびかない 流されないよ 今感じることに 素直でいたいの chAngE 何度でも 生まれ変わるの 悲しみも抱きしめて 走り出すよ タノシイ裏切りにあって とらわれない私がここにいるの 足りない 尽きない なんだって もっと 歪ませてよ パターン化したこんな世界じゃ 自分が誰なのか分からなくなる 枠にはまりたくないわ 決めつけないでよ 道なき道を行くの そこにいたって 待っていたって 何も始まらない chAngE なびかない 流されないよ 今感じることに 素直でいたいの 誰かの思い通りにはさせないわ chAngE 何度でも 生まれ変わるの 悲しみも抱きしめて 走り出すよ あなたのもとには もう帰れないわ 私は私らしく I wanna chAngE なんでそんなためらって 満たされないあなたはどこにいるの? 消えない 錆びない ふりきって もっとハウらせてよ 変わったから気づく世界は 今の私を映してくれるでしょ あなたの思う未来は 何が写っているの? 愛なき明日へ行くの 引きとめないで 恋しくたって 私は進みたい chAngE 止まらない 振り向かないよ いつだって真実求めていたいの 涙も愛おしく思える気がする chAngE 忘れない 失くしたくない 喜びも抱きしめて 走り出すよ あなたのもとから 離れてしまっても 私は私らしく I wanna chAngE 私が変わった先にあなたがいるなら あなたが変わった先に私がいるなら chAngE chAngE 走り出すよ chAngE なびかない 流されないよ 今感じることに 素直でいたいの 誰かの思い通りにはさせないわ chAngE 何度でも 生まれ変わるの 悲しみも抱きしめて 走り出すよ 二人で同じ景色が見れるなら あなたのもとに いつか帰りたいわ 私は私らしく I wanna chAngE

CHU-BURA

歌手
KELUN
タイプ
OP 8
歌い出し
ちゅうぶらりんな気持ちを抱えて 今日も時は流れ過ぎていく 君を見つめる度こみ上げる 想いも上手く伝えられないまま いつの間にか 忘れていた 涙が産まれる場所を辿って さあまぶたをあけて その涙と引き換えに 飛び立っていける その手に届くように 思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを 同じドラマを何度も観てる ようなそんな気がしてたずっと 君が笑ってくれた瞬間に 新しいストーリーが始まった ちゅうぶらりんな 褪せた日々が 色付いていくのがわかったんだ さあまぶたをあけて 孤独にすり替えてた 失くしてた勇気を この手に掲げよう こらえてた涙 今 思い出したから 君の手を握って 物語は始まる ああ幾千の夜を 越えて今ここにいる 傷ついたっていいさ 今伝えよう さあまぶたをあけて 一人で震えていた 君の手を握って 想いを伝えるのだ 思い出したんだ 君の唄を 切なく想う気持ちを 裸のままの心を

D-tecnoLife

歌手
UVERworld
タイプ
OP 2
歌い出し
癒えない 痛み 悲しみで キズついた 君よ 消せない過去も背負いあっていこう 生きる事を投げ出さないで つないだ君の手を いつか失ってしまうのかな 薄れていく 笑顔と君を守りたいから 響く僕を呼ぶ声さえ枯れ 時に沿う風にかき消されたって 君を見つけ出す 癒えない 痛み 悲しみで キズついた 君 もう笑えないなんて 人嫌いなんて 言葉そう言わないで 見えない未来に起こる事 全てに意味があるから 今はそのままでいい きっと気づける 時が来るだろ 錆びきった人のように 重なり合うだけが虚しくて 一人で生きて行けるって言ってた ありふれたやさしさ言葉じゃ 今はもう届かないほどに 君は疼きだす つないだ君の手は なにげないやさしさを求め Do you remember 痛みを知る事で 人に優しくなれるから Drive your Life 癒えない 痛み 悲しみで キズついた 君 もう笑えないなんて 人嫌いなんて 言葉そう言わないで 見えない未来に起こる事 全てに意味があるから 今はそのままでいい きっと気づける 時が来るだろ How can I see the meaning of life 消えてく your’re the only… こわれないようにと 離れていく 君 もう笑えないなんて 人嫌いなんて 言葉そう言わないで 今は by and by 見え無くったって 全てに意味があるから 消せない過去も背負い合ってこう 生きる事を投げ出さないで You'd better forget everything. Remember…your different Life? You'd better forget everything. Remember…戻らないけど 歪んだ記憶のような 時の中でいつか解りあえるから

HANABI

歌手
いきものがかり
タイプ
ED 7
歌い出し
煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 花 燃えゆく 静寂に 落ちる空 ふたひらの 夢花火 彼方に 旅立つ あなたも 見えたの? おなじ 光が 離れても いつの日か 出逢えると 信じてる 胸裂く 想いを あなたに 歌うわ 声が 聴こえる? せつなに ひらく それは HANABI 煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく いくつもの 言の葉を 悪戯に 散らかした  断ちゆく 迷いは 静かに 消えたの 明日が 見えてる? せつなに ひらく それは HANABI 煌いて 揺らめいて つかみゆく 幻(ゆめ)の花  あたしの手を 零れ落ちて 願うまま この想い あなたに 鳴り渡れ  果てるなら せめて 強く 此の花 燃えゆく せつなに ひらく それは HANABI 煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い上がれ いつの日か めぐり逢えて 繋ぎゆく この想い 愛しき 君(きみ) 我(わたし) いつまでも 双片(ふたり) 強く 煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく

happypeople

歌手
Skoop On Somebody
タイプ
ED 4
歌い出し
Everybody Stand Up! みんな戦ってんだ! 内心は不安だ でも Keep Your Head Right Up! To tha Sky! どんな時も(Oh Yeah!) どこにいても(Oh Yeah!) Call me anytime!(Oh Yeah!) チカラになるよ HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! タフな笑顔で HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! 生きてゆくのさ 気にすんな My Brother! 君らしくていいんだ! 泣いたって My Sister! また笑えばいいんだ! 深呼吸して(Oh Yeah!) 寄り道して(Oh Yeah!) It's All In Your Mind(Oh Yeah!) 風に吹かれて HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! ラフな優しさで HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! ちょうどいいから HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! 泣いて笑って HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! もっと遠くへ HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! タフな笑顔で HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! 生きてゆくのさ HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! 「ひとりじゃない」って HAPPY PEOPLE's In Tha House!!! キミが笑った

HARUKAZE

歌手
SCANDAL
タイプ
OP 15
歌い出し
遠くへ行ってしまう前に伝えなきゃと思いながら 今日も過ぎてゆく時間 笑い合って少し胸痛めて 春風が吹く夜「離れたくないなあ」って そんな事を思ってなんか余計言えなくなって 「明日ね」ってさよならして ひとり歩く並木の下で ふと思う、夢の跡 舞い落ちる花びらヒラヒラ ココロの隙間すり抜けてく 素直になんなきゃ どんな痛みがまた僕のココロ襲っても 閉ざされたドアの向こう側を見に行くから まるで正反対の2人 でもなんでだろう 一緒にいるといつの間にか 似てるとこも増えたね なんてホントは少し真似し合ってた 君が泣いてた夜 僕は涙を拭いた 簡単にうなずき合って 逃げる未来に気が付いて 変わらないキミを見つめて 思い出は置いていこうと決めた ごめん もう先に行くよ 舞い落ちる花びらユラユラ 揺れるココロ繋いでて 忘れないように 春風に夢と願いを乗せ歩き出す ねぇ、顔をあげて また隣で笑えるように 誰も強くなんてないんだよ 1人じゃ不安だよ 僕だってそう 舞い落ちる花びらヒラヒラ ココロの隙間すり抜けてく 素直になんなきゃ どんな痛みがまた僕のココロ襲っても 忘れないように 春風に夢と願いを乗せ歩き出す 信じた未来がここからまた始まるように

LIFE

歌手
YUI
タイプ
ED 5
歌い出し
泥だらけよ 馴染めない都会で 同じように笑えない うつむいて歩いたの 急ぎ足で すれ違う人たち 「夢は叶いましたか?」 アタシまだモガいてる 子供の頃に戻るよりも 今をうまく生きてみたいよ 怖がりは 生まれつき 陽のあたる場所に出て 両手を広げてみたなら あの空 越えてゆけるかな? なんて思ったんだ 飛び立つ為の翼 それは まだ見えない カンタンに 行かないから 生きてゆける 濡れた子犬 拾いあげただけで ちょっと笑えちゃうほど 涙がこぼれてきた 愛されたい 愛されたいばかり アタシ言っていたよね 求めるだけじゃダメね 子供の頃はママの事 ひどく傷つけた日もあったよね 変わりたい いま全部 陽のあたる場所に出て この手を強く握ってみた あの場所 あの時を壊して I can change my life でも 心の中 すべてを とても伝えきれない カンタンに 行かないから 生きてゆける 陽のあたる場所に出て 地図を広げてみるけど I know… You know… 迷い道も仕方ない I can change my life 過ぎてきた日々全部で 今のあたしなんだよ カンタンに 行かないから 生きてゆける

Life is Like a Boat

歌手
Rie fu
タイプ
ED 1
歌い出し
Nobody knows who I really am I never felt this empty before And if I ever need someone to come along Who's gonna comfort me, and keep me strong We are all rowing the boat of fate The waves keep on comin' and we can't escape But if we ever get lost on your way The waves would guide you thru another day 遠くで息をしてる 透明になったみたい 暗闇に思えたけど 目隠しされてただけ 祈りをささげて 新しい日を待つ 鮮やかに 光る海 その果てまで Nobody knows who I really am Maybe they just don't give a damn But if I ever need someone to come along I know you would follow me, and keep me strong 人の心はうつりゆく 抜け出したくなる つきはまた新しい周期で 舟を連れてく And every time I see your face, the oceans heave up to my heart You make me wanna strain at the oars, and soon I can see the shore I want you to know who I really am I never though I'd feel this way towards you And if you ever need someone to come along I will follow you, and keep you strong 旅はまだ続いてく 穏やかな日も つきはまた新しい周期で 舟を照らし出す 祈りをささげて 新しい日を待つ 鮮やかに 光る海 その果てまで And every time I see your face, the oceans heave up to my heart You make me wanna strain at the oars, and soon I can see the shore 運命の船を漕ぎ 波は次から次へと私たちを襲うけど それも素敵な旅ね どれも素敵な旅ね

Re:pray

歌手
Aimer
タイプ
ED 29
歌い出し
歩道橋 階段 雨音 手を振るよ 最後の背中に 青に変わるライトで 時が動く 傘の波 飲み込んだ my days say a little pray for you and me もう永遠を誓えない 愛を見送ろう 誰かの為に生きてゆけない 自分を許せる強さを あなたに寄り添えなかったこと 悔やまずにいられる日々を 祈りは雲を引き裂き この空に希望 解き放つ 我儘も 燃やしたアルバムも 去年のような明日が欲しくて あなたのそのすべてを守るために わたしを守りたかった no more cry and dry your eyes もう二度と振り向かない 引き留める声もない恋 泣かないで これで終わりじゃない ただ時が過ぎて消えただけ この胸にいま刻んだものは 包まれたぬくもりだけ さよなら愛したあなた さよなら愛されたわたし 恋しくて ただ恋しくて でも 望んでた場所はここじゃない その声がまだ残ってる でも 届けたい明日へのpray 誰かの為に生きてゆけない自分を許せる強さを あなたに寄り添えなかったこと悔やまずにいられる日々を 祈りは雲を引き裂き この空に希望 解き放つ

Rolling star

歌手
YUI
タイプ
OP 5
歌い出し
もう我慢ばっかしてらんないよ 言いたいことは言わなくちゃ 帰り道 夕暮れのバス停 落ちこんだ背中に Bye Bye Bye 君のFighting Pose 見せなきゃ Oh!Oh! 夢にまで見たような世界は 争いもなく平和な日常 でも現実は日々トラブッて たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days 転んじゃったって いいんじゃないの そんときは笑ってあげる 乗り込んだバスの奥から ちいさく ほほえみが見えた 君を頼りにしてるよ Oh!Oh! 夢にまで見たような Sweet Love 恋人たちは隠れ家を探すの でも現実は会えない日が 続きながらも信じてるの Rolling days つまずいたって Way to go !! Yeah!! Yeah!! 泥だらけ Rolling star !! なるべく笑顔でいたいけれど 守り抜くためには仕方ないでしょ? きっと嘘なんて そう意味を持たないの ~All my loving そうじゃなきゃ やってらんない 夢にまで見たような世界は 争いもなく平和な日常 でも現実は日々トラブッて たまに悔やんだりしてる そんな Rolling days …そう わかってるって つまずいたって Way to go !! Yeah!! Yeah!! 泥だらけ Rolling star !!

TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT

歌手
BEAT CRUSADERS
タイプ
OP 4
歌い出し
Woke up with yawning, it's dawning I'm still alive Turned on a radio To start up new day As goddamned D.J. chattered How to survive Amazing news got over On that air wave Tonight, Love is rationed TonIght, Across the nation Tonight Love reflects world wide Almost another day She's a shooting star Good-night Good-night She's a shooting star Good-bye... See you some other day

Velonica

歌手
Aqua Timez
タイプ
OP 9
歌い出し
挫折まみれ 流行にまぎれ 幸せな振りをして歌う もっと走れと言い聞かして 無謀にも そっと風上へ 来た道を一瞥 ゆとりは御免 四面楚歌 参戦に次ぐ one game 「山あり谷あり崖あり」 塵は積もってく 果てしない旅の途中で 街のはずれに立ち寄る 疲れた両足をそっと投げ出して 寝転ぶと 繰り返される浅い眠り 何度も同じあの横顔 何度も同じあの言葉を… 「生きてるだけで悲しいと思うのは私だけなの?」と タバコの煙が宙をうねり 虚ろに消える きっとまだ力なき幼い日に 見なくていい悲しみを 見てきた君は今 こらえなくていい涙を こらえて過ごしてる ほんとのことだけで 生きてゆけるほど 僕らは強くないさ 強くなくていい いい? 持ち上げた瞼 世界は春だ 桜色の風をかきわけて 遥か彼方へ向かう途中 この菜の花畑に君はいたのかな この空に鳥の白いはばたきを 僕が探す間きっと 君は大地に耳を澄まし 蟻の黒い足音を探したんだろうな ピエロのような仮面を剥いで 太陽に忘れられた丘に立ち 月の光を浴びて 深く息を吸う 皿の割れる音も 怒鳴り声もない世界 温もりがなくたって 生きてはゆけるさ だけど僕ら生きてるだけじゃ足りなくて 芽吹く大地や 分厚い幹や 消え去る虹や 過ぎ去る日々や 夜空のスピカ 四季の不思議が 教えてくれた 真実を探し続ける僕らに どこまで旅をしても 命の始まりは 生きて愛されたいと泣いた 一人の赤子 ここではないどこかを 目指す理由とは 心ではないどこかに 答えはないと知るため

アニマロッサ

歌手
ポルノグラフィティ
タイプ
OP 11
歌い出し
風を切るツバメのように 一瞬で目指す碧い海へ行けるなら こんなに泥と埃にまみれた 棘の道を行かず済んだのに 背中には翼は生えず この足はもつれ つまずき 先はまだ長い それでも男達はひたむきに歩き続ける 君がここに居ることで僕はこの旅の先を知るだろう 足元を照らしてくれる光のように輝いてる 君とここに居ることを僕はそれを愛と呼んでいいのかい? この肉体(からだ) この心 君をずっと守りたい そばにいる 終わりまで 粉雪の結晶のように 美しい形のものなんて望まない ましてや 締まりの悪い馴れ合うばかりのものなら もう無くていい キリキリと張り詰めているピアノ線のように繋がることを望んでる 決して目を逸らさずまっすぐに見つめ続ける 運命の鐘が鳴る それは何色の「明日」を呼ぶんだろう? 喜びも悲しみも僕達には選べない ならば 君の涙にも微笑みにも花を添えよう その気持ちきっと忘れない 僕とともに焼き付けよう 離さない 終わりまで 君がここに居ることで僕は僕で居る意味を知るんだ ほとばしる真っ赤な愛情 僕の命を燃やしてる 君の為に僕は居るから この肉体(からだ) この心 君をずっと守りたい そばにいる 終わりまで 離さない

アフターダーク

歌手
ASIAN KUNG-FU GENERATION
タイプ
OP 7
歌い出し
背中の影が延び切るその合間に逃げる 剥がれ落ちた羽にも気付かずに飛ぶ 街角甘い匂い流涎 遠く向こうから 何処かで聞いたような鳴き声 夜風が運ぶ淡い希望を乗せて 何処まで行けるか それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る 夢なら覚めた だけど僕らはまだ何もしていない 進め 真昼の怠惰を断ち切るような素振りで浮かぶ 生まれ落ちた雲まで見下ろすように飛ぶ 街角血の匂い流線 遠く向こうから 何処かで聞いたような泣き声 ドロドロ流れる深く赤い月が現れて振られる采 出鱈目な日々を断ち切りたい 何食わぬ顔で終わらぬように 夜風が運ぶ淡い希望を乗せて 何処まで行けるか それを拒むように世界は揺れて全てを奪い去る 夢なら覚めた だけど僕らはまだ何もしていない 進め

サンキュー!!

歌手
HOME MADE 家族
タイプ
ED 2
歌い出し
いつも支えてくれる人達に 日頃の想いを込めたラプソディー アプリシエーションの気持ちよ 届け いつもありがとう 本当ありがとう たとえ何処にいたって君の存在に感謝してるよ (KURO) 黄昏の街が赤く染まる頃 何気なく道を歩いていた 行き交う人の群れが増す午後 なんとなく立ち止まってみた ポツリと空いた心の隙間 埋めるように動いた携帯のマナー キミは一人じゃない ほら皆 互いに支えあっていくのさ (MICRO) 不安定な未来が怖くて 悩んでいた僕に向かって 何も言わずにそっと手を 差し伸べてくれるキミがいた 悲しみが半分になった 喜びは二倍に膨らんだ 逆の立場になったらすぐさま 側まで駆けつけると誓った いつも支えてくれる人達に 日頃の想いを込めたラプソディー アプリシエーションの気持ちよ 届け いつもありがとう 本当ありがとう たとえ何処にいたって君の存在に感謝してるよ (MICRO) far away far away 遠く離れていても流れる時の中で 共に過ごした日々の記憶は 決して消える事はないのさ 仲間や家族や恋人 そして出会ったすべての人々 「ありがとう!」皆のおかげで また明日から力強く踏み出せる (KURO) 人は誰も一人では生きていけやしない 互いが互いをいつもケアしあい 理解できない時は話し合い 腹かかえるぐらい笑いあいたい なのに、なぜこう時に貶し合い 傷つけあうのって気がしない? バカバカしいほどキミが好きだ 照れ臭いけどちょっと本気だ いつも支えてくれる人達に 日頃の想いを込めたラプソディー アプリシエーションの気持ちよ 届け いつもありがとう 本当ありがとう たとえ何処にいたって君の存在に感謝してるよ (KURO+MICRO) きっと皆 意外とシャイで面と向かって なかなか口に出して言えなくて だけど本当は言いたいくせに 何かが邪魔して皆強がって 時にはさらけ出して伝えよう 言葉には不思議な力が宿るよ 簡単な事さ 自分からまず始めよう きっと出来るよ… 振り向けば I'll be there Just Forever 君がいてくれたように… いつも支えてくれる人達に 日頃の想いを込めたラプソディー アプリシエーションの気持ちよ 届け いつもありがとう 本当ありがとう たとえ何処にいたって君の存在に感謝してるよ いつも支えてくれる人達に 日頃の想いを込めたラプソディー アプリシエーションの気持ちよ 届け いつもありがとう 本当ありがとう たとえ何処にいたって君の存在に感謝してるよ

ほうき星

歌手
ユンナ
タイプ
ED 3
歌い出し
夜空を見上げ一人 ほうき星を見たの 一瞬ではじけては 消えてしまったけど あなたのこと想うと 胸が痛くなるの 今すぐ会いたいよ だけど空は飛べないから もしあたしが ほうき星になれたならば 空駆け抜け 飛んでいく どんな明日が来ても この想いは強い だからほうき星ずっと 壊れないよ 雨が降って嫌だと ぼやいていた時に あなたが言ったこと 今でも覚えてる 雨の後の夜空は 綺麗に星が出る それを考えると 雨も好きになれるよねと もしあたしが ほうき星になれたならば 溢れる光 降らすよ いつも悲しい時 夜空見るあなたが 笑顔になるように もっと輝きたい あなたはいつも一人 何かと戦ってる 傍にいることしか あたしにはできないけど もしあたしが ほうき星になれたならば 空駆け抜け 飛んでいく きっと 必ず届く この一瞬の光で あなたのイマ照らし 空を巡ろう あたしが ほうき星になれたならば きっと傍にいてあげる どんな時も

マイペース

歌手
SunSet Swish
タイプ
ED 6
歌い出し
一つ!数えて進めばいい、 二つ!数えて休めばいい、 三つ!数えて考えりゃいい マイペースで進めればいい 時が流れ 取り残され 焦る気持ちを忘れる勿れ 無謀な挑戦しょせん無駄と 言われて諦める事勿れ オフェンス! 苦しい時にこそ声を出して行こう オフェンス! 自分が目指してる方へ 向かえ そびえ立った大きな壁に 恐れることはない 答えのないこの人生を 迷う事無く Keep My Pace 一つ!数えて進めばいい、 二つ!数えて休めばいい、 三つ!数えて考えりゃいい マイペースで進めればいい 学ぶ事の本当の理由 分からず失う僕らの自由 憶病者と呼ばれても 一歩ゆずれる それが勇気 オフェンス! まわりなど気にせず声を出して行こう オフェンス! 肩の力を抜いて さあ向かおう 空に描いた未来図には 今は届かなくても いつの日にか両手をのばし 掴みに行こう Keep My Pace オフェンス! できるだけ大きな声を出してみよう オフェンス! 自分が目指してる方へ 向かえ そびえ立った大きな壁に 恐れることはない 叶わないと逃げていても 代わりはいない 響き渡る始まりの鐘 今 立ち上がる時 答えのないこの人生を 迷う事無く Keep My Pace 一つ!数えて進めばいい、 二つ!数えて休めばいい、 三つ!数えて考えりゃいい マイペースで進めればいい

一輪の花

歌手
HIGH and MIGHTY COLOR
タイプ
OP 3
歌い出し
君は君だけしかいないよ 代わりなんて他にいないんだ 枯れないで一輪の花 光がまともに差し込まない君はまるで日陰に咲いた花の様 望んだはずじゃ無かった場所に根をはらされて動けずにいるんだね 閉じかけた気持ち吐き出せばいい 痛みも苦しみも全てを受けとめるよ だから泣かないで笑っていて一輪の花 今にも枯れてしまいそうな君の無邪気な姿がもう一度見たくて 君の力になりたいんだ 例え君以外の全ての人を敵にまわす時が来ても君の事守りぬくから YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO OTHER. YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO NEXT TIME YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO OTHER. YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO NEXT… TIME NOTICE THAT YOU SHOULD NOTICE THAT NOTICE THAT THERE'S NO OTHER 君は君だけしかいないよ 今までもこれから先にも 例え君以外の全ての人を敵にまわす時が来ても君の事守りぬくから 負けないで一輪の花 YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO OTHER. YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO NEXT TIME YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO OTHER. YOU SHOULD NOTICE THAT THERE IS NO NEXT… TIME NOTICE THAT YOU SHOULD NOTICE THAT NOTICE THAT THERE'S NO OTHER

乱舞のメロディ

歌手
シド
タイプ
OP 13
歌い出し
静かに 静かに 幕は斬りおとし 覚醒の夜明けに 蒼い炎 見渡す限りの闇と 葛藤 手探りの日々 僕らは 負けを知らない弱さを 抱きしめ 歩いた 新しい牙で 時代を刻め 静かに 静かに 幕は斬りおとし 覚醒の夜明けに 蒼い炎 「守りたいあなた」に 出会える その日までは 有終の美より 目の前の敵を 心ない言葉 矛先 全てを飲み込み 歩いた 疲れた不信は 自信に捻じ曲げ 苦しくて 逃げたくて 魔がさした 未来は 夢描いた僕らと 遠いところで 時間なんて 他所なんて 蹴散らして 微笑んだ あの頃 何も怖くなかったろ? 静かに 静かに 幕は斬りおとし 覚醒の夜明けに 蒼い炎 「守りたいあなた」に 出会える その日までは 有終の美より 目の前の敵を 愛しくて 愛しくて 他には何もなくて ここから見渡した 景色 全部 まとめて 連れていってあげるさ 離さないで ずっと鳴り止まぬ 乱舞のメロディ

少女S

歌手
SCANDAL
タイプ
OP 10
歌い出し
さっきまでと言ってること違うじゃない ちょっとだけ素顔見せたけれど ずっとイライライライラしては あたしをモノみたいに扱って さっきまでと言ってること違うじゃない 誰かのせいにしては 逃げ隠れしてる日々 アテにならないわ I'm sorry とりあえずサヨナラ あなたがいないとイヤイヤって 言えるわがまま (ずっと消えないように 消さないように) 愛情? 友情? 知りたいことは何でも (曖昧過ぎてわからないよ) いつか心の奥のドアを叩く あなたを待っている さっきから自分のことばっかりじゃない ちょっとぐらい傷付いてみたら? そうやって優しい言葉で 誤魔化さないで 信じられないわ かっこつけないでよ 何年たっても いつになっても やめないで あたしがいないとダメダメって言って 素直に (もっと欲しがってよ 強がらないで) 愛の残像 夢見る少女エスケープ (捕まったり 逃げ切ったり) いつか心のカギを壊すような… あなたがいないとイヤイヤって 言えるわがまま (ずっと消えないように消さないように) 愛情? 友情? 知りたいことは何でも (曖昧過ぎてわからないよ) いつか心の奥を抱いてくれる あなたを待っている 他には何もいらないやイヤイヤ 明日も信じていたいやイヤイヤイヤイヤイヤイヤ

桜日和

歌手
星村麻衣
タイプ
ED 10
歌い出し
十六で君と逢い 百年の恋をしたね ひらひらと舞い落ちる 桜の花びらの下で 逢いたくて駆け抜けた 陽のあたる急な坂道や 公園の隅二人の影は 今も変わらぬまま 君と僕と“桜日和” 風に揺れて舞い戻る まるで長い夢から覚めたように 見上げた先は桃色の空 好きでした好きでした 笑顔咲き染めた君が 僕だけが知っていた 右側やわらかな居場所 桜の下の約束 「来年もここに来よう」って 何度も確かめあったけど 今も果たせぬまま 君と僕と“桜日和” 風にそっと甦る 君も今どこかで見てるのかなぁ あの日と同じ桃色の空 追いかけた日々の中に 刻まれた足跡は 何よりもかけがえのない宝物 君と僕と“桜日和” 風に揺れて舞い戻る とめどない想いが溢れ出して 涙がこみ上げた 君と僕と“桜日和” 風に揺れて舞い戻る まだ見ぬ未来を胸に抱いて 見上げた先は桃色の空
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