the peggiesの歌詞リスト

Contrast

歌手
the peggies
歌い出し
ねぇ絶望なんかよりも希望の方が 呪いみたいに纏わりついて痛いんだ疲れたよ ねぇ笑わそうとしないで 連れ出さないで まだここで一人泣いてたいよ いや、どうだろう 理由なんてとっくにないさ ただ崩れそうで溢れてくだけさ 分かって欲しい 心が叫ぶ だけど全部が怖くなってしまった なんで僕なんだろう もうずっとずっと頑張って生きてきたのに 僕が居なくなったら せめて君くらいは せめて君くらいは そんな事を一人考えているよ もう何も聞きたくない だけどどうして 耳を塞ぐ程に僕の声が響いて五月蝿いの もう置いていかれるのも 安い御用さ 期待された僕になれなくってごめんなさい ほら笑ってみたよ ねぇ 熱くなった喉は僕に送るSOS 分からなくなるよ何もかも だけど最後はいつも君が過ぎった なんで言えないんだろう もう何度 何度 僕を殺してきただろう 生まれ変われるなら いつか君に会って 全部やり直して 笑い合いたい なんて考えちゃダメかな ただ生きる、それだけの事が なんでこんなに難しくて苦しいのかな どうせ壊れるなら先に壊してしまえと 殴ったんだこの身体を なんで僕なんだろう もうずっとずっと頑張って生きてきたのに 僕が居なくなったら せめて君くらいは せめて君くらいは そんな事を一人考えているよ

DIVE TO LOVE

歌手
the peggies
歌い出し
ああ!僕はこんなダメじゃなかったはずなのに くだらない持論は勿論 君の前じゃ通用しないよ 昨日読んだ漫画の続きみたいなストーリーは あるわけない!でもね いつだって君の心の中にいたい、いたい! 痛い…。痛い胸が! 好き!好き?隙間なく君で溢れている 僕の心はーーーーあ!何処だ? DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 恋に飛び込め! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 君に夢中さ ああ!今日もずっと見えない罠 嵌ってく 溢れ出す魅力が暴走 もはや重罪判決レベルさ 昨日読んだ漫画を君に返さなきゃいけないな さぁここからが勝負! 友達ってレッテルを剥がす時が来た、来た! 来た?期待してる! 嫌い!嫌い?キラキラに輝いて眩しい 君の瞳はーーーーあ!何処だ? DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 準備はいいか! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 目と目が合えば… ああああ DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 君に飛び込め! DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE DIVE TO LOVE 怖くはないさ

Hello Sugar

歌手
the peggies
歌い出し
Hello Hello... 最近どうしてる?元気してる? 意味なんてない、うん。 アナーキーな声は誰に届くでもなく宙を舞ってる Hello Hello... 君の左耳のピアス お揃いにしたくて穴開けたけど 結局何も言えず わたしの髪に隠れていたの ぽっかりと空いた穴はまるで わたしの心のようで悲しくなったわ あの時離した手の温もりも BACK SUGAR! BACK SUGAR! 今なら分かるから 覚えてしまった声も香りも BACK SUGAR! BACK SUGAR! 戻って来てよ、ねぇ Hello Hello... 最近なんだかね上手くいかない だいぶグラついてる 勢い任せに放った言葉でわたしが苦しんでる 君のこと嫌いになる為の材料探しと題して SNSかじり付くほど濃くなっていく君の影 君の思うような子にはなれない わたしのまま素敵になれたら 今までのわたしにさよならして HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! 変わってきたの イェーイ 遅かったのは分かってるよでも HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! チャンスをちょうだい ばったり会ってしまえさえすれば 次の次の日あたりにまた あの公園でキスをする 、、そんなことを考えてたら聞こえてきた君の噂 もう一度君と出会えるのなら ぜんぶぜんぶ多分お互い様ね 勝手に終わらせないで 纏わりつく君を解くように 走って走って 泣いたって笑うの 左耳の穴 塞がった頃 HELLO SUGAR! HELLO SUGAR! また始まるストーリー BACK SUGAR! BACK SUGAR! HELLO SUGAR! HELLO SUGAR!

TAIKIKEN

歌手
the peggies
歌い出し
歩道沿いに咲く花 風に揺れてる真夜中 伸びた僕の影が違う人に見えた 滲む空の向こう君のかたち探している 寂しいを消したくて一人鳴らす足音 遠く光った別の星にいたって良いよ 応答してくれないか 大気圏突破して僕は 傷付いたって 一人だって 君に届けたいんだよ 重力も取っ払って僕は イミテーションの世界にバイバイ もう戻らない 間違っていても 予報通り降る雨 治り切らない傷口が 苦しいだけじゃないと呟いてる何度も 遠く誓った約束を捨てらんなくって まだ死ねずにいるんだ 大気圏突破して僕は どうなったって 笑われたって 信じてるよ 君がいる 燃え尽きてしまったとしても いつか気付いてくれますように もう迷わない 間違っていても 大気圏突破して僕は 傷付いたって 一人だって 君に届けたいんだよ 重力も取っ払って僕は イミテーションの世界にバイバイ これが最後 そうさ分かってる 大気圏突破して僕は 君に会うって もう決めたんだ 怖くたって行かなくちゃ 手を伸ばす 僕が誰なのか 消えないように 証明すんだ もう戻らない 間違っていても 間違っていても 間違っていても

Unleash

歌手
the peggies
歌い出し
気付けば Sunday morning 起き抜けミラー越しの私 Feel so good って言い聞かせている 今日くらいはみ出そうよ 疲れちゃいそうな世界でも Feel so good って言い聞かせている 貴方と繋いだHeart 誰にも咎められないの そうよ思うままに踊るの 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 私が主人公 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いはず 貴方といる瞬間は 全て忘れて笑いたいよ Be myself それが叶う居場所 認め合う事は そんな 難しい事じゃないはずさ Love myself 愛し合うルーツ 昨日までの涙を拭いて Unleash 二人が主人公 揺るがないの 邪魔されたって Unleash 自由なはずでしょ? 昨日よりも素晴らしい今日 Unleash 誰もが主人公 貴方といたい、それだけの事 Unleash アイデンティティはいつだってそう Unleash 愛から生まれる 雨降る空 ステップ踏んで Unleash ルールは無いから

weekend

歌手
the peggies
歌い出し
答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねてくだけ 山積みの課題全部後回しにして 会いたい7日目の朝 閉じかけたドア開いて 新しいスニーカー ちょっと自信をくれたね 答えのない毎日を生きてく君と私 約束はいらない お互いのリズムずっと刻んでるから 満たされない日々のまま 愛せたら良いな 過ぎてく時間や過去も 二人の前じゃ意味もない 君からのメールは いつも突然だった 躓き過ぎてちょっと嫌になる日もあるけど 嘘みたいに完璧な 私じゃ味気ないって 君が言うから 探り合うような事はやめて踊ろうよ 答えのない現実を生きてく君と私 わざとらしい演出はいらない 感じるまま重ねて 夢から醒めぬように揺れてる君と私 めまぐるしい毎日の トンネルくぐったとき君に会えたら

アネモネ

歌手
the peggies
歌い出し
君と別れて最初の冬 色付くこの街と二人で写真を撮ったね 寂しそうに凍える右手 生温い缶コーヒーで一人温めた 重ね過ぎた思い出がまだ 心に書き残されている 消しゴムで無理にこすっても消せなくて 真っ黒にぐちゃぐちゃになるだけだった もう終わったの 少しの傷も君となら 愛に変わっていった ねぇ行かないで 隣にいてくれるだけで それだけで良かった 音のない空 誰もいないベランダ 赤いアネモネが咲くのを待ってる 会えない日々が続いたって 気持ちは変わらず君を見つめていたのに 切符は今はもう使わないし 少しずつこうやって君を忘れてゆくの? 重ねすぎた思い出がまた 私の足掴んでは動けなくさせているのに もう君には 愛してもらえないんだね 触れる事も出来ない 蕾のまま 終わりを告げた恋でした ごめんねも言えないまま 「ねぇ昨日面白い映画を見てさ」 君に電話しようとして手を止めた もう終わったの 少しの傷も君となら 愛に変わっていった これが最後の恋だって思ってたし 今も思ってる バカだよね ごめんね ねぇ行かないで 隣にいてくれるだけで それだけで良かった 音の無い空 誰もいないベランダ 赤いアネモネが咲くのを待ってる

スタンドバイミー

歌手
the peggies
関連作
アニメ「さらざんまい」ED
歌い出し
スタンドバイミー お願い 僕は 僕は 強くなれるのかな 涙が雨にさらわれてく 君の熱に抱かれたい 放っておいた消えかけの電球 ある朝そっと明かりは消えてた まるで君と僕みたい 繋いだ手の儚さを知る 曇りガラス この宇宙の向こう 微かに見える 君がいるんだね ほんとはさ気付いてる “今”の君に触れられぬ“距離” 膝を抱えて憧れていたのは いつかの残像 スタンドバイミー お願い 僕は 僕は 強くなれるのかな 君が今ここにいなくても 手を伸ばす自信をくれよ スタンドバイユー お願い 何もかもを取っ払ってしまいたい 涙が雨にさらわれてく 君の熱に抱かれたいだけなんだ 君のいない部屋で目が覚める 僕がいない知らん顔世界 ほんとはさ気付いてる 人は変わってゆくものでしょう? さよならなんて聞こえないふりしてたら 置いてかれんだ スタンドバイミー お願い 僕は 僕は 戻らないって決めたんだ 息もできない夜を越えて 君に会いたい 叶うのなら スタンドバイユー お願い 離れ離れ 強くなれるのなら 進む道が間違ってたって良い 消えないのは君への想いだけなのに 君の痛みに気付けなかったから 嘘をついても側にいられるなら 僕を捧げよう スタンドバイミー お願い 僕は 僕は 強くなれるのかな 君が今ここにいなくても 手を伸ばす自信をくれよ スタンドバイユー お願い 何もかもを取っ払ってしまいたい 涙が雨にさらわれてく 君の熱に抱かれたいだけなんだ

センチメートル

歌手
the peggies
関連作
アニメ「彼女、お借りします」OP
歌い出し
運命なんて言えない あと何センチ近付けば良いんだろう 君がいいと言えないまま見つめてる後ろ姿 余裕のない日々です デートなんて自信がないな 君が眩しい程 僕は情けなくなってく (会えない時間+君が笑った瞬間)÷2のこのときめきと 不器用な僕×強がりな君は案外プラスかもって 気付いてしまったら最後 まだね運命なんて言えない あと何センチ近付けばいいんだろう 僕は君に何をしてあげれるかな あの日大丈夫って笑顔 あと何センチ先を歩いてんだろう 君がいいと言えば追いつけるのかな 届くのかな ふとした瞬間に 君の寂しさを知ったんだ 弱い僕はほらね 離れられなくなっていく (やっと来たチャンス+いただけないこの会話)÷2で虚しくたって 不確かな今日×不安定な感情だからこそ僕は君を 見つけられたのかもしれない だから運命だって信じたい 今数センチ近付いても良いかな 胸を裂くよ 振り向いてくれるたびに 君の笑顔も言葉も もう何センチ 積もって消えやしない 綺麗事じゃ片付けられない程に想っている 運命だって言えるまで 笑ったように見せた君に届くまで 特別じゃない今の僕に出来ること まだね運命なんて言えない あと何センチ近付けば良いんだろう 僕は少し変わっていける気がする 辿り着いた時は君に 大丈夫だよ 僕が先に言うから 君が好きだ 終わらないこの想いが 届きますように

ドア

歌手
the peggies
歌い出し
僕よりも僕のこと分かったような顔をして 離れていった全てが瞳の奥影を落としてく 震える手でせっせと作り上げた砂の城 かっこいいねと言ってくれた君は見透かしてたんだろう 僕の心の中にあるコップに 擦り切れいっぱいの劣等感 抱えきれなくなった時 君の優しさが痛くなったんだ 君は僕を傷付けた いや違う 分かってる 分かってる ドアを閉めた さよならだよ 変わってしまったのは僕さ ドアの向こう泣き声が聞こえても 「君が悪いんだ」 嫌いになるしかなかった 君を最低な奴だと思わなくちゃ 僕が消えちゃいそうでさ ほらこんな生き方しか出来ないんだ 大事に育てた痛みもよくある患いだと 知ってしまって絶望したんだよ 僕がどこにも居ない 君の抱える暗闇でさえも 僕にとっては眩しかった しゃがみ込んだその姿に何も 言えずただ立ち竦んでいた 僕が君を傷付けた いや違う 分かってよ 分かってよ 分かってよ 真っ直ぐなその瞳が 僕をまた惨めにさせる それでも良い、それでも良いと 思えたはずなのにどうして? 鍵をかけられずにずっと 雨の弱くなる日を待っている 明日こそ上手に言えるかな ドアを閉めた さよならだよ 変わってしまったのは僕さ ドアの向こう 君の名前 本当はずっと呼びたかった なんでなんだよ僕は 君を最低な奴だと言い聞かせて 全部嫌いだと泣いている 大好きなのにどうして出来ないんだ ほらこんな生き方しか出来ないんだ

ドラマチック

歌手
the peggies
歌い出し
ありがとうとごめんねを同じ数だけ重ねよう 年取っても笑い合おう 君となら 柄にもなく形ないものに魅せられては痛むんだ 君の全部見るには人生一回じゃ足りないかな 塗り潰してこうどんな闇も黒より深い愛で ドラマチックな脚本も 僕らには必要ないだろう つくりものじゃない日々が 優しさを紡いでく 世界で一番だよ 二番以降なんて居ないけれど たった一人の君と愛し合えたラッキーを 一生抱き締めて 君ごと抱きしめて 次の人生まで持っていくつもりさ いいかい? 今 正解を暴くように 君が塗り替えていく世界 誤魔化し彷徨うんじゃなく 乗り越えられる二人でいたいな 待ち受けるどんな難題も 愛で蹴散らして 幸せになる事恐れずに 明日を選んでいこうよ ドラマチックな瞬間は 君が笑う それだけで叶うのさ はぐれてしまったなら必ず見つけ合おう そしてさらに強く繋ぎ直すだけさ 次の人生まで持っていこうよ ドラマチックな脚本も 僕らには必要ないだろう 不思議なほど愛しくて 意味深に輝いてる 世界で一番だよ その名前だけ呼び続けるから たった一人の君と愛し合えたラッキーを 一生抱き締めて 君ごと抱きしめて 次の人生まで持っていくつもりさ いいかい?

ドリーミージャーニー

歌手
the peggies
関連作
アニメ「BORUTO-ボルト--NARUTO NEXT GENERATIONS-」ED 1
歌い出し
「ねぇ、僕たちはこのまま もっと遠くまで行けるよね」 傷付いた胸は、 まだヒリヒリと音をたてて 僕を焦らせるけど でもね、まだね、 白紙だった地図は書きかけのまま 未来を知りたがってる いちいち ちらつく影に勝手に 勝負を仕掛けては泣いたり笑ったりしてさ ドリーミージャーニー 何処までだって行ってやるさ 少し怖くても ドリーミージャーニー ひとつずつで良い ありのままを 証明するのさ 今この場所で 自信がないはらいせに誰かを否定しても、それは 自分を肯定したことにはならないんだ 後ろに続く道 そこに置いてきた 後悔や思い出が こっちを見てる さぁ進もう ドリーミージャーニー 何処までだって行ってやるさ 僕らビリーヴァー ドリーミージャーニー 誰かの特別になろうと足掻く前に 自分の特別になれ まだ届かないよ 嘘をついてさ ひとりになった夜は涙をかくした 傷ついて すり減らしてきた心たちが 今僕を強くさせてゆく ドリーミージャーニー 未来は全て僕らの物さ ほら前を見て ドリーミージャーニー ひとつずつで良い ありのままを 証明するのさ 今この場所で

ハイライト・ハイライト

歌手
the peggies
関連作
アニメ「くノ一ツバキの胸の内」OP
歌い出し
ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ ヘイベイビーって極端に守らないで 箱に入ったまんまじゃ腐っちゃうよ ノーサンキューって振り解いてしまいたいな 純情と強さ忍ばせた蕾そっとお守りにして 隠すのは そう 夢もリアルも 私たちから奪えないからでしょ 魅力も未来もこの手で選べたのなら 今より好きになれるのかな オーバーヒートしてく思い 光るのはハイライト・ハイライト 向かい風切って 涙枯れた後には私が咲くの ほら 身を焦がし挫けても まだ見ぬ貴方と踊れるように ハイライト・ハイライト ページをめくって 私が私を今輝かせるの ほら 明日こそ上手くやる ここから飛び出そう 私なら大丈夫 ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ ソークレイジーなお説教は追い払って 好きな服を着て歩こう 好きなように ワンツースリーで指鳴らして魔法かけよう 堪能したいの自分の人生をもっと じゃごきげんよう 愛嬌じゃなく燃える心で 私たちは そう サバイヴしてくんです 瞼の裏消えない願い 歌にしよう いつかは誰かを愛したいな オーダーメイドしてく世界 刻むのはハイライト・ハイライト 水溜まり蹴って 添えものなんかじゃない私が咲くの ほら よく見てて これが私 誰かに飼われるつもりなど毛頭無い! トワイライト・トワイライト もう十分でしょう? いつからだろう 諦める事に慣れていたのは 裸足のファイター もう閉じ込めさせない 立ち向かえるんだよ 今なら 光るのはハイライト・ハイライト 向かい風切って 涙枯れた後には私が咲くの ほら 身を焦がし挫けても まだ見ぬ貴方と踊れるように ハイライト・ハイライト ページをめくって 私が私を今輝かせるの ほら 明日こそ上手くやる ここから飛び出そう 私なら大丈夫 ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ ちゅるっちゅーるいぇいえ

ロンリー

歌手
the peggies
歌い出し
ほらまた君を見ているんだ それが何よりの証拠です 適度な距離感なんて分かんない 現実は悲しいものなんです 私の中の欲深いモンスター 隣のあの子は彼女ですか? 優しい君の怒った顔も見てみたい 叱られてみたい 教科書通りのA→B→C 全然あてになりません ひとりになる 君を想うほどに寂しくなる 走り出したロンリー どうしてあの日優しくしたの? これ以上戻れない 夢を見てるロンリー 実は少しだけ予感してた 私だけの運命の人 そういえば前の彼なんて 誕生日すらも思い出せない 右手薬指のシルバーは かわいいしまだ付けてます 教科書通り進めない だって私子どもじゃない おかしくなる 君がいないだけでこんなにも 走り出したロンリー バカみたい もう会いたくなって 傷付いてしまいそう 夢を見てるロンリー 最低な夜から抜け出したい もう二度と間違えないから 一人の夜が こんなに長く感じちゃう 謎 置いてかないでよ 君のことちゃんと大切にするよ ねぇ 走り出したロンリー あの日みたいに優しくしてよ 君だけが好きだ 夢に見てるストーリー ハッピーエンドだけ探そうね 私だけの運命の人

君のせい

歌手
the peggies
関連作
アニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」OP
歌い出し
君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない 君のせいだよ 少し伸びた前髪に隠れてる君の目 ちょっとどこ見てんの?こっちに来て! 君が私を夢中にさせるのに難しい事は一つもない 夕方の駅のホーム 波の音 黙る私を見透かしたように そんな風に笑わないで 君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない こんなはずじゃないのに 君のせい 君のせい 君のせいで私 誰かを嫌いになるの? こんな夜は胸騒ぎしかしないよ ハートのマシンガン構えて 余裕ぶっこいてる君に狙い撃ちするのさ 今も少し痛む傷 隠してる 制服脱いだって見えやしないほんとのこころ 二人並んで歩いても微妙すぎる距離感 もっと近付いてよ 最低な言葉言ってみたりした カワイソウな女の子ってやつに ならないための予防線 君のせい 君のせい 君のせいで私 忘れられない事ばっか 増えていって困るなぁ 君のせい 君のせい 君のせいで今ね 私は綺麗になるの 君じゃなきゃ嫌だって言いたい 今すぐ ひとりきりの夜とずっと ここで待っていたんだよ 君のせい 君のせい 君のせいで私 臆病でかっこつかない こんなはずじゃないのに 君のせい 君のせい 君のせいで私 誰かを嫌いになるの? こんな夜は胸騒ぎしかしないよ ハートのマシンガン構えて 余裕ぶっこいてる君に狙い撃ちするのさ

最終バスと砂時計

歌手
the peggies
歌い出し
最終バス 走ってゆく いつもの道 いつもと同じ場所で待っててね あなたの瞳に映るわたしを見てた 優しくいたくて 強くありたくて 倒れた砂時計はそのままにしとこうよ ふたり何年先もこうやって愛を歌おう 描いた未来と違ったって良い “ふたりなら 大丈夫さ!” 笑い飛ばす勇気 あなたが教えてくれた 出会った日から変わり続ける わたしの心はあなたを吸い込んで こうして二人は一つになるのよベイベー 最終バス 走ってゆく あなたのもとへ 飲みかけのコーヒー 少し冷えてきたな 倒れた砂時計はそのままにしとこうよ ふたり何年先もこうやって愛を歌おう うまく伝えたい いつだって でも不器用でもどかしくて 聞いてほしい話がたくさんあるの 驚かないで 少しずつ近づいてくこの距離 絡まったまま カラフルな思いたち ぜんぶ優しさに包んで渡すよベイベー ふたり何年先もこうやって愛を歌おう あなたへの愛はわたしの力 止めた時間動き出すよ 悲しみに暮れて迷ったって忘れないわ 雨降りならひとつ傘をさして 空が晴れるのを待とう ふたり何年先もこうやって愛を歌おう あなたに会いたい 早く会いたい でこぼこ道をゆくよ 笑い飛ばす強さ あなたが教えてくれた 見つめるたびに変わり続ける あなたの表情に わたしは吸い込まれてく こうして二人は一つになるのよベイベー

花火

歌手
the peggies
歌い出し
ねぇ いつも 2人で通ってた あのコンビニは8月に閉店しちゃうらしいよ ねぇ いつか 君と見た映画は ハッピーエンドじゃない 涙も出ない そんなやつ ねぇ いつも わたしはわがままで 少し離れて歩いた それも全部わざとだった ねぇ いつも 君の優しさは 下手くそで伝わりづらかった でも心地が良かった 溜め込んで 溢れ出して 溺れちゃうようじゃ 意味ないなぁ それでも言えない消えない気持ちが ほら こみ上げてく 今もまだ 夢見た2人はもういない あの坂道で見た花火のように ずっと... 夢見た明日はもう来ない さよなら 気付けば君を思って泣いているのです ねぇ いつも 思い出しちゃうのは 「夏の夜の匂いがした」とはしゃいだ横顔 ねぇ いつか こんな日が来るって 君は知っていたみたいに 私に笑ってみせたね 会いたいと思ってしまう 空いた心の穴 痛いよ それでも癒えない消えない思い出 頭を過るの 今もまだ 夢見た2人はもういない あの坂道で見た花火のように ずっと... 握り返してくれたその手 またいつか他の誰かを 愛して 温めるんでしょう 夏の日 夢見た2人はもういない あの坂道で見た花火のように ずっと... 弾けた後もはらはらと 熱を持って宙を舞うのです あの時 たしかに2人はここにいた 冷めない熱を帯びた胸が痛むの さよなら 君が好きだった 別れた道の先で 今でも想ってるのです 見上げてるのです

足跡

歌手
the peggies
関連作
アニメ「僕のヒーローアカデミア 第5期」ED 1
歌い出し
さよならさ行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ たどり着く先で君に もう一度出会いたいのさ いつだって君越しの世界を見てた 音も無く溢した涙も知らず 大丈夫って言葉が嫌いなんて 急に呟くから何も言えなくなる 薄暗い空の先を信じたい 憧れは自分を打ち消す為のものじゃない さよならさもう行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ 何故だろう傷付いたって 答えを探してる さよならさいつかまた会おう 君よ君であれと願う 僕ら残す足跡 もう一度重なるように 愛せなかった 飼い慣らしたはずの声も心も 僕らしく生きたって 誰も名前を呼んでくれないと思ってた 追いつきたくて貼り付けた笑顔に 君は気付いていたから目を逸らしたの? 躓いて気付く現在地 変わりたい 用意された正解当てる為の僕じゃない さよならさもう行かなくちゃ 僕が僕になれるように 誰かの声のままじゃ 君に届かない さよならは明日を呼ぶサイン 君が君を愛せるように 曇った鏡捨てて もう一度笑える日まで 真っ直ぐに未来を見つめる程 足跡は歪になってゆく でも生きている そう感じられる さよならさもう行かなくちゃ 僕よ僕になれと叫ぶ 何故だろう傷付いたって 答えを探してる さよならさいつかまた会おう 君よ君であれと願う 僕ら残す足跡 もう一度重なるように もう一度出会えるように

青すぎる空

歌手
the peggies
歌い出し
“光る汗と響く声、戻らない日々” 横目に帰る 音をたてた自転車 輝き方が分からないままの僕は 面倒臭いが口癖になってた 友人は上手くつくれない 端っこの特等席 見逃し三振 靴紐を結び直す 本当は君に伝えたい この青すぎる空が 僕には似合わないなんて思っていた でも逆転すんだ 空ぶったっていい この青すぎる誓いを 君と結びたいから僕は僕のままで さぁ変わるんだ今 恥かいたっていいから 上手く笑えない 僕だけが辛いんだ 君の声からも耳を塞いでた どうせ泣いたって誰も気付いちゃくれないだろ 諦めるのは楽だけど苦しいな ちょっとずつ前を向いて 今からでも間に合うかな 二死満塁で握る汗 息を飲み込む 何かが変わる音がした この青すぎる空と 僕の軋む心 抱えきれない想い でも終われないよ 今分かったから この青すぎる誓いは 君が僕にくれた最後の一歩だった さぁ走り出して飛び込んだらもうそこだ 青すぎる空に 逃げてしまいたくなる それも僕なんだよ まだ何もない僕らの為の歌 この青すぎる空が 僕には似合わないなんて思っていた でも逆転すんだ 空ぶったっていい この青すぎる誓いを 君と結びたいから僕は僕のままで さぁ変わるんだ今 恥かいたっていいから
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