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「進撃の巨人」 The Final Season 完結編 歌詞一覧

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しんげきのきょじん ザファイナルシーズン かんけつへん
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UNDER THE TREESiMwhere are you at? where have you been? 問いかけに答えはなく where are we headed? what did you mean? 追いかけても 遅く 遠く a bird, a butterfly and my red scarf don't make a mess of memories just let me heal your scars the wall, the owl and forgotten wharf 時が止まることもなく we're getting older second by second why oh why, why oh why don't you want to stay with me? why oh why, why oh why are you giving up on me? I'll be waiting, waiting for you let me hold you under the tree under the tree I'll protect you why were you crying? what are you dying for? your dream, did it satisfy or terrify? annoying pain in my head the things left unsaid I'm sorry that we had been relying on you too much to be free why oh why, why oh why don't you want to stay with me? why oh why, why oh why are you giving up on me? “I'm here, so we don't need to talk” “I'm here to tell you there's no need to talk” “you're free” this is already enough we'll figure out the rest let me shoulder your sins together with you people may not call it love and we won't be blessed but let me shoulder your sins together (for you) if I lose it all I'll be waiting, waiting for you let me hold you under the tree under the tree I'll protect youSiM主題歌 動画where are you at? where have you been? 問いかけに答えはなく where are we headed? what did you mean? 追いかけても 遅く 遠く a bird, a butterfly and my red scarf don't make a mess of memories just let me heal your scars the wall, the owl and forgotten wharf 時が止まることもなく we're getting older second by second why oh why, why oh why don't you want to stay with me? why oh why, why oh why are you giving up on me? I'll be waiting, waiting for you let me hold you under the tree under the tree I'll protect you why were you crying? what are you dying for? your dream, did it satisfy or terrify? annoying pain in my head the things left unsaid I'm sorry that we had been relying on you too much to be free why oh why, why oh why don't you want to stay with me? why oh why, why oh why are you giving up on me? “I'm here, so we don't need to talk” “I'm here to tell you there's no need to talk” “you're free” this is already enough we'll figure out the rest let me shoulder your sins together with you people may not call it love and we won't be blessed but let me shoulder your sins together (for you) if I lose it all I'll be waiting, waiting for you let me hold you under the tree under the tree I'll protect you
いってらっしゃいヒグチアイずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから 最後になにがしたい?どこに行きたい? わたしはね 帰りたいよ 一緒の家に帰ろうよ もしも明日がくるのなら あなたと花を育てたい もしも明日がくるのなら あなたと愛を語りたい 走って 笑って 転んで 迷って 庇って 抱いて また会えるよね おやすみ ずっと気付いてた 強がりだらけのあなたが たどり着いた答えの先に 大人になっていたこと 掴んだ手を振り払って 強さと孤独を手に取った 大きく羽ばたき空の向こう やっと今手が届いた わたしの胸に耳を当てて あなたはずっとここにいる ほらね 鼓動が聞こえる もしも明日がくるのなら あなたと花を育てたい もしも明日がくるのなら あなたと愛を語りたい 走って 笑って 転んで 迷って 庇って 抱いて また会えるよね おやすみ ずっと探してた 捧げた心臓の在処 こんなところにあったんだ あなたの心臓のそばにヒグチアイED 動画ずっと探してた 捧げた心臓の在処 本当の想いを教えて 夢物語でいいから 最後になにがしたい?どこに行きたい? わたしはね 帰りたいよ 一緒の家に帰ろうよ もしも明日がくるのなら あなたと花を育てたい もしも明日がくるのなら あなたと愛を語りたい 走って 笑って 転んで 迷って 庇って 抱いて また会えるよね おやすみ ずっと気付いてた 強がりだらけのあなたが たどり着いた答えの先に 大人になっていたこと 掴んだ手を振り払って 強さと孤独を手に取った 大きく羽ばたき空の向こう やっと今手が届いた わたしの胸に耳を当てて あなたはずっとここにいる ほらね 鼓動が聞こえる もしも明日がくるのなら あなたと花を育てたい もしも明日がくるのなら あなたと愛を語りたい 走って 笑って 転んで 迷って 庇って 抱いて また会えるよね おやすみ ずっと探してた 捧げた心臓の在処 こんなところにあったんだ あなたの心臓のそばに
二千年... 若しくは... 二万年後の君へ・・・Linked HorizonAn dich in zweitausend oder zwanzigtausend Jahren 弔いの花の...名前も知らず... 飛び去りし鳥の...残した後に... 草木は芽吹き... 今年もまた春が来る... 冬を置き去りに... 廻る季節に...恨み唄えど... あなたは二度と...帰ってこない... 最期の口付けを... 紅く染めたのは私... 他の誰でもない... 震える首筋を...包み込む温もり... 私は何度でも... この寒さに立ち向かう... 「戦え!」と...「戦え!」と... 繰り返す... あなた/あの日 の言葉... 今でも絶えず...まだ響いてる... 時が運んだ...穏やかな日々... 手向けた花のように... 秘めた言葉は... 誰にも告げず逝く... Requiem Requiem 棺には 君が愛した花を 罪を赦すなら 暁よ照らせ Die Welt das Schwert des Jungen zerbrochen hat Wird die Spitze des Wolkenkratzers erreichen Und auf den Turmbau zu Babel lachend herunterblicken Hass und Zorn sind eine zweischneidige Klinge Die Geschichte wiederholt sich 産めよ増やせよと 大地に満ちて 鋼鉄の鳥を 空へ放った 自由は 紅蓮の弓矢となって 何度も繰り返す 投げ返す石を 捨てられずにいる 臆病な《人類(おれたち)》が 見上げた空 流星に似た 冥府の弓矢 歴史は繰り返す そしてまた《無(ゼロ)》になる 聴こえるか? モリを出ろ... 何度道に迷っても 焼け野原にも草木は芽吹いた 文明が持つ影と光 総べてを見ていた 大樹の洞で 君は何を識る? 二千年... 若しくは... 二万年後の君へ・・・Linked Horizon主題歌 動画An dich in zweitausend oder zwanzigtausend Jahren 弔いの花の...名前も知らず... 飛び去りし鳥の...残した後に... 草木は芽吹き... 今年もまた春が来る... 冬を置き去りに... 廻る季節に...恨み唄えど... あなたは二度と...帰ってこない... 最期の口付けを... 紅く染めたのは私... 他の誰でもない... 震える首筋を...包み込む温もり... 私は何度でも... この寒さに立ち向かう... 「戦え!」と...「戦え!」と... 繰り返す... あなた/あの日 の言葉... 今でも絶えず...まだ響いてる... 時が運んだ...穏やかな日々... 手向けた花のように... 秘めた言葉は... 誰にも告げず逝く... Requiem Requiem 棺には 君が愛した花を 罪を赦すなら 暁よ照らせ Die Welt das Schwert des Jungen zerbrochen hat Wird die Spitze des Wolkenkratzers erreichen Und auf den Turmbau zu Babel lachend herunterblicken Hass und Zorn sind eine zweischneidige Klinge Die Geschichte wiederholt sich 産めよ増やせよと 大地に満ちて 鋼鉄の鳥を 空へ放った 自由は 紅蓮の弓矢となって 何度も繰り返す 投げ返す石を 捨てられずにいる 臆病な《人類(おれたち)》が 見上げた空 流星に似た 冥府の弓矢 歴史は繰り返す そしてまた《無(ゼロ)》になる 聴こえるか? モリを出ろ... 何度道に迷っても 焼け野原にも草木は芽吹いた 文明が持つ影と光 総べてを見ていた 大樹の洞で 君は何を識る? 二千年... 若しくは... 二万年後の君へ・・・
最後の巨人Linked Horizon何かが欲しくて 伸ばした手は黄昏に染まる 何処かへ行きたくて 駈け出した足で 誰かを――踏み潰した (Der letzte Titan) 弓矢のように飛び出した 自由を夢見た奴隷は いくつもの《心臓(いのち)》見送って 紅に染る鳥と成る 屍を敷き詰めた道は 争いを辿り 海を越え ただ大きく地を鳴らしながら それでも進み続ける 宵闇の地平で 根を張るように 誰かを待つ―― 俺達は奴隷じゃねぇ 生まれた時から自由だ 虚勢を張って 虚構を生きる 真実が 現実に 成るまで 息の根を止めてみろ 口先だけの正義じゃ 届かない 《壁を破壊した者達(俺達)》は 進み続ける! この残酷な壁の世界 例え何処へ逃げても 落日に追われ羽を捥がれ 夜明けの詩を待ち侘びる 時に愛の名を欺いて 衝撃と絶望を飼い慣らし ただ悪魔と蔑まれても 同じ樹の下にいたかった だがこれは幼い感傷 なら受け入れて飲み込め 世界中の森を均したいなら 世界はあの樹を薙ぎ倒す 人の望みが産んだ遠き痛み 時代を超えて罪は廻る なら…「間違っているのはもう....俺だけでいい」 ただ 最後の巨人は独り叫えた 過去を抱いた夢の中で 出会いと別れを繰り返し廻った 二千年後の君の春は どんな花が咲く 俺達は仲間じゃねえ 生まれた時から独りだ 虚言を吐いて虚構を纏う 進撃を侵撃と為すまで お前らはモリを出ろ 何度道に迷っても 報われるまで 俺達は進み続ける だからこの罪は赦さずに往け 「そして彼は...この世界から巨人を駆逐した」Linked HorizonOP 動画何かが欲しくて 伸ばした手は黄昏に染まる 何処かへ行きたくて 駈け出した足で 誰かを――踏み潰した (Der letzte Titan) 弓矢のように飛び出した 自由を夢見た奴隷は いくつもの《心臓(いのち)》見送って 紅に染る鳥と成る 屍を敷き詰めた道は 争いを辿り 海を越え ただ大きく地を鳴らしながら それでも進み続ける 宵闇の地平で 根を張るように 誰かを待つ―― 俺達は奴隷じゃねぇ 生まれた時から自由だ 虚勢を張って 虚構を生きる 真実が 現実に 成るまで 息の根を止めてみろ 口先だけの正義じゃ 届かない 《壁を破壊した者達(俺達)》は 進み続ける! この残酷な壁の世界 例え何処へ逃げても 落日に追われ羽を捥がれ 夜明けの詩を待ち侘びる 時に愛の名を欺いて 衝撃と絶望を飼い慣らし ただ悪魔と蔑まれても 同じ樹の下にいたかった だがこれは幼い感傷 なら受け入れて飲み込め 世界中の森を均したいなら 世界はあの樹を薙ぎ倒す 人の望みが産んだ遠き痛み 時代を超えて罪は廻る なら…「間違っているのはもう....俺だけでいい」 ただ 最後の巨人は独り叫えた 過去を抱いた夢の中で 出会いと別れを繰り返し廻った 二千年後の君の春は どんな花が咲く 俺達は仲間じゃねえ 生まれた時から独りだ 虚言を吐いて虚構を纏う 進撃を侵撃と為すまで お前らはモリを出ろ 何度道に迷っても 報われるまで 俺達は進み続ける だからこの罪は赦さずに往け 「そして彼は...この世界から巨人を駆逐した」
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