水野あつの歌詞リスト

よみ:
みずのあつ

アンブレラ (feat. 水野あつ)

歌手
田口淳之介
歌い出し
君のその優しさは 僕じゃない他人に使ってね 澄み渡るこの空に きっとさよなら いつかまた会えるよね 寂しくなって目を瞑った 幸せの瞬間は 宙に溶けてく 明日は来るけど僕は変われない 失うこと、恐れて 過去にすがった 周りばっか見てさ 流されていく 幸せの定義とか 君と僕の運命とか そんな事 誰にも分かるはずないって思ってる 誤魔化した毎日を 塞ぎ込んだ部屋の隅で 傘をさす 僕らなら信じ合えると思ったんだ もし僕が消えたら 別々の道をさ 選んだとしても 君自身の事をさ 責めないで欲しいな 雨を待つように 君の髪の匂いすら その声や顔も忘れるかな 思い出が全部 白紙になって 幸せの定義とか 君と僕の運命とか そんな事 誰にも分かるはずないって思ってる 誤魔化した毎日を 塞ぎ込んだ部屋の隅で 傘をさす 僕らなら信じ合えると思っていた

いつまでも

歌手
水野あつ
歌い出し
嗚呼 いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも 側に居たかった 弱い胸が痛かった 考えても今更 どうしようもないよな さよなら 僕のマイスウイート

かえろう

歌手
水野あつ
歌い出し
かえろうか あの街へ いつもの駄菓子屋に立ち寄って 1つ2つ手に取った 日は沈んでいく 気も沈んでいく これで良かったの? 問いかけてた 明日は笑顔になれますか 明日は前を向けるかな 明日は上手く話せますか 明日も生きられますように 河川敷を見下ろした 石ころ、背伸びした前髪 人と人とがすれ違う また会えるかな また会いたいね 君と過ごした日々 この先も忘れないよ 黄昏に浸っていた もしどこかで会えたなら もしいつか笑えたなら 考えていた 帰りたくなくなったな。 帰りたくなくなったな 明日は笑顔になれますか 明日は前を向けるかな 明日は上手く話せますか 明日も生きられますように

カケラ

歌手
水野あつ
歌い出し
このままずっと居られると思ってた 気付かないうちに離れていった 悲しい歌なんて歌いたくないけど 僕の心がそれを邪魔してる テンプレートの生活です レールを辿る人生です 本当は嫌だけど嫌って言えない 人混みに流されていく 苦い苦いコーヒーを 一気に飲み込んで 深く深く息をついて 君を見つめるの 暗くなった空の雫 似合わないけど好きでした これで良いと思いました すれ違う歩幅 守りたいと叫んでいる 不確かな愛を誓った 部屋の隅に溺れました 寂しさを抱えて 甘い甘いキャンディーを 最後まで待たずに 噛み砕いて溶かしていく 思い出のカケラ 貴方の好きを考えたら 僕が僕じゃなくなりました 数多の雨で隠しました 涙の理由を 何でもないよ気にしないで 心配かけちゃってごめんね 本当に僕は大丈夫さ 大丈夫だからね 暗くなった空の雫 似合わないけど好きでした これで良いと思いました すれ違う歩幅 守りたいと叫んでいる 不確かな愛を誓った 部屋の隅に溺れました 寂しさを抱えて

このまま

歌手
水野あつ
歌い出し
このまま時が止まれば ずっと側にいれるのに でも時間は残酷に過ぎていくから 生きるために生きてる 毎日なんとなく学校に通って なんとなく家に帰って なんとなく寝る日々でした 毎日毎日意味も無いよな 好きなだけただ会いたいだけ なんだけど 好きなだけじゃ居られないの 分かってるよ 僕はもう子供じゃないし わがままひとつも言わないよ さよなら 生きるために生きてる 毎日なんとなく学校に通って なんとなく家に帰って なんとなく寝る日々でした 毎日毎日意味も無いよな 言えるうちに

ずっと待ってる

歌手
水野あつ
歌い出し
君の居る毎日が幸せなんだな いろんな場所を辿った そんなそんな毎日が 病室の窓に映った桜を見ていた 今年もきっと二人で見れると思うんだ 不安定の連続で歩んできたね それでもきっとなんだかんだ 乗り越えれると信じてる 世界で一番大切な人 明日はきっと明日は 君が戻ってくるかな ベッドの横で見つめてた 眠っている君 ふとした瞬間に また話せそうな気がして 桜の花が散ってから半年経ったけど いつまでもいつまでも 君のそばにいるよ いつも君の声聞いて いつも君の顔を見て もうね、会えないと分かっても ずっと待ってる 見渡す限り一面の花 僕たちを包んでいる これからも二人きり 永遠に宙を舞い続けてる 手を握って離さない 100年後もその先も

でもね

歌手
水野あつ
歌い出し
でもね愛してるよ ねえ愛してるよ 僕はそんな 優しくないけど でもね愛してるよ ねえ愛してるよ そんな物語 失うことが怖くなった だから今日は眠ろうか いつかきっとまた会えるさ 遠くの空を見ている もうやめた 君を思い出すのを もうやめた いっそ忘れたいな でもね大好きだよ ねえ大好きだよ 僕は君を 守れないけど でもね大好きだよ ねえ大好きだよ ずっと一緒なら 好きな事が嫌いになった 何をすれば褒められるの あの頃にさ、もどりたいとか 失った手を握ってた これで良いよ みんな幸せなら これが良いよ 僕はいつも独りさ 泣いてるの ねえ泣いてるの ひたい伝う 思い出たち 泣いてるの ねえ泣いてるの 僕は でもね愛してるよ ねえ愛してるよ 僕はそんな 優しくないけど でもね愛してるよ ねえ愛してるよ そんな物語

なれない

歌手
水野あつ
歌い出し
なれない 大人になんかはなれない 知りたい 貴方の全部を知りたい 足りない 愛とかばっか歌わない 会いたい 大好きだった貴方に やっぱり帰ろう 大人になって 脱ぎ捨てた スカート 諦めることも増えていったね 大人になって 忘れていった 当たり前に日々を過ごしてる ありがとうを言わなくちゃ

ノア

歌手
水野あつ
歌い出し
愛してるわけではないけれど 胸が胸が高鳴っている 会いたいわけでもないけれど 君のことを考えてばかり その笑顔は誰のため 辛くなって目瞑った 今日が終わって 明日になって いつも僕は独りでいる 置いてかないで 嫌わないで 塞ぎ込んだ 部屋の隅で

ハロウィン・イブ

歌手
水野あつ × sui
歌い出し
さぁ おめかしだ 夜の街へ さぁ 練りあるく 支度しな 月の灯りが眩しい 今夜 お菓子の袋はいっぱいだ! Halloween night 今日ばかりはね 心の仮面は外してみて トリックオアトリート おかしな話 あげる this is Halloween! 暗い街角で this is Halloween! ドアを叩く this is Halloween! 灯りは消える this is Halloween!

ブルーベリーナイト

歌手
水野あつ
歌い出し
僕らいつでも大体そう 時に喧嘩した日もあるけどさ 明日には普段通り 二人乗り越えられると思ってた ああそんな毎日は 戻らなかったけれど 悔しくって泣いてる その涙隠して 無理して僕に笑いながら言った 大好きの言葉も さよならの気持ちも ベッドの下に潜り込ませた この街に居た事 大切な時間と 限りなく優しさが溢れ出した 辛かった思いも 隠した言い訳も 何もなく、無くなった夜でした 悲しくなって寂しくなって 愛しくなって会いたくなって これから僕一人なんだなあ ああ今日も星が綺麗だ やるせないね そんな僕だ 僕らいつでも大体そう 君はずっと僕より早く起きて バタートースト マグカップ たわいもないもない話を繰り返した ああ ずっと居たいと思った この部屋の隅っこで

ゆびきり feat. 水野あつ

歌手
あれくん
歌い出し
愛しかない世界に溺れて 夢の中まで飛んでって もういっそこのまま目覚めない 微睡の中を泳いでいたいの いつまでも、そばにいて 覚めないで、冷めないで 君の虜になっていく 私、心奪われて あなたと手、繋ぎ合わせて 離さないで、片結びで これからふたり解けない 関係になっていく 君のことばかり 考えてしまう「私じゃだめですか?」 ふたり一緒ならどんなことでさえも 乗り越えていける 愛しかない世界に溺れて 夢の中まで飛んでって もういっそこのまま目覚めない 微睡の中を泳いでいたいの 君だけの世界抱きしめて眠る 酸いも甘いも絡めあって もういっそこのまま終わらない ふたりだけの世界を望んでいるから あたりまえじゃないと 気付かせてくれた 溢れる想いが膨らんで 恋が愛になる 喜びも悲しみも 涙、憂いも全部 分かち合って、支え合って はんぶんこにしよう 愛しかない世界に溺れて 夢の中まで飛んでって もうずっとこのまま目覚めない 微睡の中を泳いでいたいの 君しかいない世界に染まった ふたり指切りを交わして もうずっとこのまま離さないで 他に何もいらないから あなただけしか見えないから

一緒に笑ってたかったよ

歌手
水野あつ
歌い出し
夜明け前の星と 一緒に笑ってたかったよ 鈍色の空を見上げて思った 君にたくさん 辛い思いをさせてたね 思いが詰まった君の曲を 聞いて僕は

中途半端でいいから

歌手
水野あつ
歌い出し
完璧にはいかないけど 中途半端で良いから 今日と言う日が 楽しいなら それで良いと思うんだ

主人公

歌手
水野あつ
歌い出し
一度きり、人生だし 過ちを恐れていては いけないよね 臆病で前を向けない 弱い私から抜け出せ 今しかできないことがある 私は今を全力で生きてる 後悔はしたくないから 私の道を歩けばいい 遠回りでも進むんだ 私は今を全力で生きてる 努力には意味があるから 私は私の物語の 中の主人公だから 挫けることもたまにあったけれどさ 人間誰も完璧じゃないからね 言いたいことも沢山あるからさ 掠れた声で一つずつ紡いでくよ 臆病で前を向けない 弱い私から抜け出せ 今しかできないことがある 私は今を全力で生きてる 後悔はしたくないから 私の道を歩けばいい 遠回りでも進むんだ 私は今を全力で生きてる 努力には意味があるから 私は私の物語の 中の主人公だから 立ち止まるな 諦めるな 限界作るな 過去の私からの卒業 空が綺麗だ 立ち止まるな 諦めるな 限界作るな 過去の私からの卒業

人生税

歌手
水野あつ
歌い出し
楽しいことだけじゃ生きられない どうして人は人を殴るの 悲しみは悲しみを生むだけだ なのになのになんで? 僕を嫌う人のために生きてない SNSのSOS 好きな人のために歌うからさ これからもずっとずっとずっと 嗚呼僕ら気づいていた この地球(ほし)は一つだよ

信じることが怖い

歌手
水野あつ
歌い出し
信じることが 怖くなって 裏切られることも 怖くなった そんな自分を 愛することも 出来なくなって 独りになる 今日も朝日が登るけれど 今日も学校に行かないけれど 今日も大丈夫と笑うけれど 僕は 真面目ってなんだっけ 人の言いなりになることだっけ 機械仕掛けのこの世界で 僕も歯車の一部になる 暗い話をしたいわけじゃない 綺麗事を言いたいわけでもない この世界で笑っていたい この世界のどこかで 弱い心が邪魔をするの 明日もずっと独りで良い 大切な人を守れるか? 何より自分が臆病なんだ 夜が明ける前に 光を殺して どうでも良いが口癖になった まあいっかって諦めてるんだ 分かってるよ 今日も朝日が登るけれど 今日も学校に行かないけれど 今日も大丈夫と笑うけれど 僕は

前を向かなきゃ

歌手
水野あつ
歌い出し
貴方がこの歌を 聞いてる頃には 私はここにはもう 居ないと思うんだ 些細な喧嘩も 沢山してきたね 毎日が楽しくて 幸せだったの 時間が戻れば もう一度0から やり直せるかな そんなこと考えてた 前を向かなきゃ 一歩ずつ 歩いて行くの 遠回りでも 明日の切符 忘れないように そっとぎゅっと握りしめた 夜空が眩しい 私はこの場所で 静かに眠りつく おやすみ 時間が戻れば もう一度0から やり直せるかな そんなこと考えてた

回想

歌手
水野あつ
歌い出し
間違ってないと思ってたの 傷つけあった過去の日々よ 振り返らず歩き続けた 想い出が零れ落ちてく 弱い弱い僕だけどいつの日か かっこいい大人になる 憧れを抱いていた 明日もきっと上手くいくよ 難しいことは分からないけど 少しずつ頑張るよ 僕はずっと歩き続ける 弱い弱い僕でもさ君となら きっと多分大丈夫 そんな気がする 明日もきっと上手くいくよ 難しいことは分からないけど 少しずつ頑張るよ 僕はずっと歩き続ける 胸が締め付けられる でも早く前に進まなきゃ 少しずつ頑張るよ 僕はずっと歩き続ける 数えきれないほど沢山の 夢があったからここに居るの 見失ってから気付くんだ 当たり前に過ごしてた

夏夜に一等星

歌手
水野あつ
歌い出し
昨日の僕達は ふいに口に出すことはなくて 多分気づかないフリをしていた だけなんだな その手握っていた 夏の星空は眩しかった だけど今日からさ 他人の振りをしないと いけないね 過去に縋って悔やんで きっともっと強くなれるよ 最後の空に向かって叫んだ 愛してるよ だからもう会えないな そう言って泣いた 僕は流星ペグ もう会えないな 夏に咲いた 君は一等星みたいだ 揺れる星が僕ら照らす 一つ二つ数えていた 君の顔が見れなくなった 僕は前を向けずにいる あれがきっと永遠に映る 二人過ごした日々の記憶だ 君はいまも見ているだろうか 離れ離れ遠く 消えてった だからもう会えないな もう一度会いたいな て言って叫んだ 僕は流星ペグ 会いたいな 夏に咲いた 君は一等星みたいだ

好きなだけじゃ居られない

歌手
水野あつ
歌い出し
好きなだけただ会いたいだけ なんだけど 好きなだけじゃ居られないの 分かってるよ 僕はもう子供じゃないし わがままひとつも言わないよ さよなら

待ってる feat. 9Lana

歌手
水野あつ
歌い出し
朝が来るまで待っていたいよ 未読のまま孤独なまま過ぎて行く 僕と君の距離は 近かったようで遠く離れていたっけな すれ違ったようで交わってすら無かったな 一人きりのクリスマスナイト 今年の冬もキラキラしてた 人混み苦手流行りも疎い 深夜急行空を駆けてく 煌めく夜に想いを抱いてた おっきいチキンを買って帰ろ 全部食べれるわけじゃないけど 何となく今日は贅沢したい 悴む手がどこか寂しかった ひとりの夜も慣れてるけど 惨めな気分になってきた 眠れないまま 朝が来るまで待っていたいよ 未読のまま孤独なまま過ぎて行く 僕と君の距離は 近かったようで遠く離れていたっけな すれ違ったようで交わってすら無かったな 一人きりのクリスマスナイト

感情はお金で買えない

歌手
水野あつ
歌い出し
劣等生、涙の理由 幸せの定義 新幹線の中で 流した大粒の雨が キラキラと輝いて 宝石みたいだね 東京の空を見てた  でもね人間は弱いもので プレッシャーが僕を阻む 叶わない夢はない 一歩でも前に進め  夜、終わらないように このまま時よ止まれ 誰かと叫ぶその声 君を呼んでる 誰かが誰かを想う その誰かも誰かを想う そう、だから今日も地球は丸い こんなことなら音楽しなきゃ良かった 傷つけたくない気持ちが逆に傷つける この歌を歌う頃は 君と話すこともなくなったね 苦しめるのも救われるのも 全て君の歌なのに 人はいつか終わりが来る けど歌はいつまでも 心の中にあるから  大丈夫だよね? 約束を交わした 二人いつまでも居れるように 離れない言い訳を星に託して 夜、終わらないように このまま時よ止まれ 誰かと叫ぶその声 君を呼んでる 誰かが誰かを想う その誰かも誰かを想う そう、だから今日も地球は丸い ずっと僕は歌うよ

態度で示そうよ

歌手
水野あつ
歌い出し
態度で示そうよ どうかしちゃってもう毒だ 嫌っちゃって縋っちゃって妬まれて ファッション 流行 僕らはいつもごまかした yeah はいどうも YES くだらない現実だ はいどうも NO そんなんじゃないけど はいどうも YES つまらない人生だ はいどうも NO アレヤコレヤシドロモドロ 明日は晴れるかな 淘汰、今気取っちゃって滑った ねえ また後悔だ 安心できるの? 明日は晴れるかな 淘汰、今気取っちゃって滑った ねえまた後悔だ 衝動的な堕 惰 駄 妥 態度で示そうよ

星空オーケストラ

歌手
水野あつ
歌い出し
頭の中をぐるぐる巡って 君と会った日を思い返した 何となくだけど 胸が熱くなってくる 今日も星空はキラキラしてて きっと来年も そのまた先も 想いが詰まったステージ ワンダーランドを夢に ずっとみんなで一つだよ 約束を交わした これから先も いつまでも側にいるよ 響いてるポップなメロディ 流れ星たどってスタートの合図 手を繋いで 魔法をかけたなら 夜空に明かりが灯る リズムに合わせたら 始めよう夢のお話 一人一人輝いてる 私なら、君なら どんな時でも この空の向こうには 希望が詰まっている 駆け足 1 2 3 で宙を舞って 飛び出そう 窓の外見上げれば 同じ月見ているの 辛い時 苦しい時 挫けそうになるけれど 私たちはここだよ ここにずっと居るから 君と日々過ごした時間が宝物だよ いつまでも側にいるよ 響いてるポップなメロディ 流れ星たどってスタートの合図 星空のオーケストラ 色とりどり煌めいた この場所でまた会おうね 明日へ踏み出す一歩前に 手を繋いで 歩き出そう

最愛

歌手
水野あつ
歌い出し
愛してるの言葉を口に出しても 伝えられないんだ 気づかない振りをしていたんだ  今日も声にならない思いを叫んで 夢見たんだ 冴えない僕だけど ああいつかは 愛してるよ 僕はいつだって 君の歌を歌ってるよ 届かなくて 情けないよなあ 君の人生を願うから かなえてよ 立場なんて関係ないよ 関係ないさ 君のこと思って 朝になった 答えは見つからないけれど 愛してるよ 僕はいつだって 君の歌を歌ってるよ 届かなくて 情けないよなあ

無理に笑わなくて良いよ

歌手
水野あつ
歌い出し
無理に笑わなくて良いよ 無理に頑張らなくても良いよ 無理に我慢しなくても良いよ きっと今まで辛かったよね 君が君が生きているだけ ただそれだけで大丈夫だよ 僕は僕はどんな時でも 君の隣で歩いてるから 誰かのことを愛せるかな 答えは出ない弱虫なんだ 静かに夜が更けていく 今日はおやすみ さよならまたね 笑われたとしても良いよ 真っ直ぐになれるのは凄いから 責任感がある君は 誰よりも考えているんだね 誰に何を言われても良い 君がしたいことをすれば良いよ 未来のことは分からないけど 今を大切に生きている そんな君のこと知っているよ 誰かのことを愛せるかな 答えは出ない弱虫なんだ 静かに夜が更けていく 今日はおやすみ さよならまたね

独り夜がり

歌手
水野あつ
歌い出し
会いたくて会えなくて 壊れそうな想いを フリックしたけれど やっぱり取り消して 塞ぎ込んで 嘘ばかり強がるの 本当の気持ちすら 分からなくなってきた 今日もベットの上で 愛してるよ 囁いてはにかんで 泣いてるの この気持ちも全部終わる どうしてるの 繕ってほつれてた さよなら人生哀歌 愛想ばっか疲れちゃうよ 僕はいつも強がってんの 会いたいなとか触れたいな そう言う感情飲み込んで 大好きだった君の声も 大嫌いになりそうだ 薄れていく日々 幸せなことはいつだって刹那 妄想ばっかで嫌になるな 夜の空は寂しかった 考えだしてきりがないよ 明日が怖くて 独りきりナンセンス 僕らいつでも 隣に居たね 辛いこともさ 喧嘩したこともあったけど 僕がさ君のさ 壊れそうなオモイなんです 多分 信じることが怖くなって ますます自分が嫌いになって しまいには唯一の光すら失ってしまった 投げたしたくなった 自分の人生も運命も 将来も恋愛も結婚も全て 愛想ばっか疲れちゃうよ 僕はいつも強がってんの 会いたいなとか触れたいな そう言う感情飲み込んで 大好きだった君の声も 大嫌いになりそうだ 薄れていく日々 幸せなことはいつだって刹那 妄想ばっかで嫌になるな 夜の空は寂しかった 考えだしてきりがないよ 明日が怖くて 独りきりナンセンス 愛してた日々を

猫とベル

歌手
水野あつ
歌い出し
すっかり冬になった 街の大きなツリーと マフラーを巻いて おめかしをした私 あなたはね相変わらず 気づかないふり素っ気なくて でもそんな時間が好きで 気づけば今年で3度目のこの日  思わず赤くなる頰に気づかれないように 今からなにをしようかな お互いのプレゼントを買って 夜は綺麗な景色を笑って見てさ そっと寄り添いまた来年も 二人同じことを思って 星に願ったクリスマス

生きる

歌手
水野あつ
歌い出し
ちょっとばかり 生きてみようかな でも明日が怖くて引き篭もる こんな僕でごめんね パパとママにありがとう 学校に行くのはもうやめた 会話をするのが怖くなる こんな毎日が続くの 明日もきっと独りきり でもねまだねもっと生きたい 君が大好きだから 過去も今も未来のことも 全部全部愛しているよ 愛されなくても良いよ 期待されないくらいが楽だから 周りと比べると 自分が弱く見えるけど 大丈夫、僕なら大丈夫 そう願っていたのは いつの日だっけな? でもねまだねもっと生きたい 君が大好きだから 過去も今も未来のことも 全部全部愛しているよ 夜の星もいつかは消える 僕は上手く生きれるのかな? 今日も月が辺りを照らす これが僕の生きた証だ 明日には生きているのかな 明日から

生きるために生きている

歌手
水野あつ
歌い出し
生きるために生きてる 毎日何となく学校に通って 何となく家に帰って 何となく寝る日々でした 毎日 毎日 毎日 毎日 毎日 毎日意味もないよな 意味もないよな ないよな ないよな

知りたい

歌手
水野あつ
歌い出し
お互いのことを深く知って 秘密の扉の鍵渡すの 理想のままで 綺麗なままで 理想のままで 超能力者に会いにいく 君の君だけの気持ちを全部 超能力者に会いにいく 知りたい

過去に戻れたら

歌手
水野あつ
歌い出し
過去に戻れたら 君ともう一度 しゃべりたいな 笑いたいな そんなことも出来ないけれど 過去に戻れたら 君に何を言おう 愛してるよ 愛おしいよ 懐かしいな 僕もいつか居なくなるだろう 君の居た証も全てなくなって なのにどうして 好きになってしまうのだろう こんなにこんなに広い世界で 君を愛せて良かったな ぼくはしあわせだ いつかいつか また会う日まで 手を握って笑い合った きっと大丈夫だ 君の残した温もりをただ 探してるけどきっと見つかりはしなくて なのにどうして明日を待ってしまうのだろう 大きな大きな後悔をした あの時もっと話せば 心が痛む 夜が明けて朝になっても 僕はずっと君のこと 考えてるよ こんなにこんなに広い世界で 君を愛せて良かったな 僕は幸せだ いつかいつか また会う日まで 手を握って笑い合った きっときっと大丈夫だ 君の居ない部屋 まだね居るみたいだ ありがとう ごめんね 今日も空は透き通ってた

金木犀

歌手
水野あつ
歌い出し
僕の居る意味はどこにあるの? 誰かに必要とされたかった 夢や希望も捨てきれないけど 何となく今を生きている どれだけ叫んでも この声は君には届かない どれだけ叫んでも この声は君には届かない 金木犀の匂いがした 明日のことも忘れたくなった いっそ逃げてしまおうかな 僕は悲劇の主人公だ やさしいヒトで居たいな でもそんな思いも偽善だ 誰も幸せにできないの 都合良いね、涙が出るの どれだけ歌っても この声は君には届かない どれだけ歌っても この声は君には届かない 息が苦しくなる この歌もいつしか終わりが来る 息が苦しくなる この地球もいつかは終わりが来る 金木犀の匂いをまた 思い出した
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