世界中の誰よりきっとの歌詞 せかいじゅうのだれよりきっと 上白石萌音

『上白石萌音 - 世界中の誰よりきっと』収録の『あの歌-2-』ジャケット
  • 作詞:
    上杉昇・中山美穂
  • 作曲:
    織田哲郎

ステータス:

公式 フル

上白石萌音「世界中の誰よりきっと」歌詞

まぶしい季節が 黄金(きん)色に街を染めて
君の横顔 そっと包んでた
まためぐり逢えたのも きっと偶然じゃないよ
心のどこかで 待ってた


世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから
目覚めてはじめて気づく つのる想いに
世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔
ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも


言葉の終わりを いつまでも探している
君の眼差し 遠く見つめてた
そう本気の数だけ 涙見せたけど
許してあげたい 輝きを


世界中の誰よりきっと 熱い夢見てたから
目覚めてはじめて気づく つのる想いに
世界中の誰よりきっと 果てしないその笑顔
ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも


世界中の誰よりきっと 優しい気持ちになる
目覚めてはじめて気づく はかない愛(ひかり)に
世界中の誰よりきっと 胸に響く鼓動を
ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも


ずっと抱きしめていたい 季節を越えていつでも


  • 発売日:
    2021.06.23
  • 曲名:
    世界中の誰よりきっと
  • 読み:
    せかいじゅうのだれよりきっと
  • 歌手:
    上白石萌音
  • 作詞:
    上杉昇・中山美穂
  • 作曲:
    織田哲郎
  • ステータス:
    公式 フル

    ※歌詞の間違いなどのご指摘はこちら

感想を聞かせて下さい:

【歌詞リリ】をフォロー

【 関連歌詞 】

文字サイズ
位置
テーマ