福山雅治の歌詞リスト

AKIRA

歌手
福山雅治
歌い出し
何をすべきかわかっている それはこの血が知っている 僕が生きてる今日という日は 父が生きたかった明日の続き 繋がれた生命がここにある 君の旅が脈打ってる 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動 とても小さく だが確かに 握り返してくる掌 僕が抱きしめるこの体温は 父が愛したかった家族の未来 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道 流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道 時に水は濁り 時に清流となり 人それぞれの大河があり それぞれの定めがある もしもあなたがここにいたなら 君の掌を握ったなら 君の体温を抱きしめたなら どんな笑顔で笑っただろう 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 愛がもし傷を負ったら 愛でしか触れない 愛がもし壊れたならば 愛でしか守れない 君はやがて誰かを 傷付けてしまうだろう 君もまたきっと誰かに 傷付けられるだろう 僕が傷付けた人たちと 母が守った家族の日々と 僕が逃げ出した故郷の風と 父が帰りたかったあの家と 淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動 父と母から 繋がれたこの鼓動 流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道 流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道 父の旅は僕の旅になり 僕の旅は君の旅へ 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動

Popstar

歌手
福山雅治
歌い出し
痛いくらいの視線と嬌声は 麻薬的快楽 成功によって心削られるような 純情な奴は死んじゃう 数え切れぬほどの称賛の声 時にそれ以上の 悪意と中傷さえも 楽しめてる私こそ Popstar 最先端のカルチャーと クリエーターに 目配せ忘れず 分析されて消費されてかないように 客観視も忘れず この顔とスタイルと 特徴的な声が魅力って あなたは そう言うけれど それ本心?それとも褒め殺し? 歌えよPopstar どんなに疲弊する生活でも 踊れよPopstar 誰かを幸せにするために ギリギリの生き方が好き 狂えよPopstar 時代が求めてる壊れ方で 笑えよPopstar 自分を幸せにするために 眠れよPopstar 今夜も酒と睡眠薬をくれ 明日もPopstar 売るのさ 醜聞も音楽も 人格も人生も 全部

いってらっしゃい

歌手
福山雅治
歌い出し
いつも通りに目覚まし いつも通りに支度して さあさあ朝ごはん出来たよ おはよう 元気 いただきます わかる?今朝の卵焼き ちょっと上手に焼けたのよ だからママはいつもよりも 機嫌がいい 本当 些細なことだけどね 朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧ってないけど 頑張り過ぎずに 日々を乗り切りましょうね 納豆とお味噌汁で タンパク質に脂質 炭水化物に食物繊維も取れる 日本の朝の栄養バランス 最高 朝ごはん何食べるかで 今日の 今日の 胃腸体調も変わるでしょ たくさん噛んで たくさん食べましょ それが長生きの秘訣 上手くいかないことってあります だから休むことも仕事のうちです 元気なくても どんなあなたも 帰れる家を作りたいんです 心帰れる居場所を作れたら それが私の幸せなのです 朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧じゃなくても 仕事も勉強も 日々の積み重ねですよね さあさあ みんな元気よく いってらっしゃい

ボーッ

歌手
福山雅治
歌い出し
ねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 絶対仕事はしない しちゃダメだってルールで 今日はボーッとしようぜ 日曜10時 先ずはシャワー それからテレビにスマホ さてさて世間は どんなニュースがあるか 待て待て違う この始まり方じゃない 自己肯定感低めでして それはね向上心の方が 自己肯定を上回ってるからって こんな屁理屈 誰も興味ないね ねぇねぇボーッとしようぜ 敢えてボーッとしようぜ 人間関係で 気が付き過ぎて疲れちゃって 一旦いち抜けた ってそう言いながら 全然ボーッと出来ない 頭の中は何か考えてる 仕事はもちろん老後のこととか さらには死後のことも考えてる でも考えたって答えなんてなくて だけど「人間は考える葦」って 全宇宙の中 脆弱な存在って だが「考えること」こそが人間の尊厳だ ってパスカルは言うけど 意味はね いちいちわかるんですが 「わかる」と「出来る」は 月と鼈みたいでして ねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 晴れてきたしちょっと散歩して 近所のイタリアンで スプマンテでも呑んで サラダにカルパッチョもね パスタは何にしようかな ボーッと考えようぜ

失敗学

歌手
福山雅治
歌い出し
ねぇねぇ どんなに好きな仕事してたって 諦めそうになることも 痛恨のミスも あるけど 君らしくぶつかって 君らしく間違って 君らしく泣いちゃってる そんな君を見てると ごめんね 愛しくて笑っちゃうんだ ほっとけない 君が憧れてる 「なりたい君」になれますように 負けないでください 僕ら必ず失敗する だけど それを「学び」に出来れば また勝負はそこから ねぇねぇ 嫌なことあっても続けてゆける やっぱり「好きなこと」って 人生にとって 宝物で 世界がもしも 嘘や偽物で出来てるのなら 君は生き辛いね だけど君を見てると 僕も自分なりに 汗かこうって思えるんだ 君が探している 「正しさ」に近づけますように 負けなでください 僕ら必失敗する だけど それを「血肉化」出来れば それは失敗じゃないんだ でしょ? ねぇねぇ 人生の秘訣は「諦めない」こと そして 「好きなことを誰よりも好きになる」 ことで 僕ら必ず失敗するけど 人生は失敗する人が成功するんです でしょ?

歌手
福山雅治
関連作
ドラマ「霊媒探偵・城塚翡翠」主題歌
歌い出し
我はこの謎と闘う 我はこの謎を貪る とこしえに 生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢っていなければ『あの瞬間に』 わたしの人生は『漂流して』 わたしが何に見えますか 何者に映りますか でもそれは 本当のわたしでしょうか 本当の笑顔でしょうか 妖か… 眼に見えるものを きっと人は 見たいように見てる わかって 愛って姿のない亡霊みたいでしょ 恐くないから 独りで歩いてきたの わかって ただひとりあなたが 読み取れる code を 他の誰かじゃ気付けない code を この唇に秘めた衝動を 愛を 炙り出されてゆく『あなたにだけは』 孤独の輪郭を『隠せないから』 見つめられるたびに『堪え切れない』 ダメになってしまう『哭きたくない』 世界は今日も美しく醜く でも愛しく 「生きてる」って 選んでるようで きっと人は 選ばされている お願い 運命や奇跡を 祈って待ってても いつか自分で自分を壊してしまう お願い そばにいてくれたら 求めてくれるなら 善人にも悪人にもなれる やっとわたしは 人間になれる 愛の謎の淵 我は惑わされ 愛の謎の向こう 我は挑みゆこう 触って あなただけ求めて あなただけ見つめて だけど逃げてた 愛を恐がってた心 触って もっと心の奥 もっとわたしの奥 その悦びと切なさの狭間で そしてあなたの胸で 哭くのでしょう 愛で 生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢ってしまったの『あの瞬間に』 わたしの人生は『逆転する』

始まりがまた始まってゆく

歌手
福山雅治
歌い出し
楽譜通りになんて 進まないのが 人生って協奏曲(シンフォニー)で 運命を感じたらアドリブもいいさ 勇気出して奏でたフレーズなら ミスタッチだって想像力って 君と笑えば 「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕の歌になってく 設計図通りには 組み上がんないのが 人生ってステージだから ここに立っているのは 少年時代の勘違いのせいだって 笑い話にしちゃうけど今夜照れずに 君に歌おう 「繋がり」がまた 繋がってゆくんだ さがしてた 君が知らない 君に会いに行こう 「今この時」のために ほら 「今まで」があったなら それを運命と呼んで 僕らの歌と呼ぼう 興奮と緊張の幕が上がる ここから見える 君の笑顔 ただ眩しすぎて ただ嬉しくなる 「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕らの歌になってく 今夜 始まりがまた始まってく

幸せのサラダ

歌手
福山雅治
歌い出し
サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために ようこそ わが家へ この食卓へ 大事に育てられ 旅して来たね 赤 黄 紫 白 緑色 活き活き生きている 命の色だ とても美しい サラダ サラダ サラダ 君と作るサラダ 僕らのために そう明日のために サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう 毎日美味しい それは健康 「普通」を楽しめたら それは幸せ 味もねカタチも みんな違うね 必死に生きている 命のカタチ とても逞しい サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 野菜の命は 僕らの命 サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう いつもの時間 いつものキッチン いつものテーブル いつもの席 いつもの笑顔 それがあるなら 心が 身体が とっても 平和だ 君といるから サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう 色とりどりの それぞれの命 さぁ いただきましょう 今日のサラダを

彼方で

歌手
福山雅治
歌い出し
それは消え残るぬくもり それは忘られぬ瞳 あなたは愛だけを残し旅立った 身も心も賭してまで あなたが守った街で あなたに恥じぬ私であろうと 愛が私に命ずるのです 生きよと 愛すべきすべてと 遠く 遠く 遠く 星より遠くの場所 遥か 遥か 遥か 彼方で逢えるのですね 寄り添い暮らした夏に あなたが好きだった海は 今も変わらず青いままです 「ずっと一緒に居よう」と 夏空に誓い合った未来は いま涙に 愛が私に命ずるのです 忘れよと 幸せのために 波は 寄せて 返す あなたは永遠を生きて 今を 今を 今を 私は今を生きて もしもふたりが あの夏空へと もう一度戻れるなら 本当の願いを 何度でも叫ぶでしょう 「行かないで ただそばにいて」 夢を 夢を 夢を 今夜も夢を見ます 遥か 遥か 遥か 彼方で逢えるのですね あなたと 生きて行ける 彼方で

心音

歌手
福山雅治
関連作
ドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」主題歌
歌い出し
恋なんてしないって決めてたんだよ だから最初は知らなかったよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって 寂しくないって本当に ひとりがいいって本当に 誰の邪魔もしたくないし 誰にも邪魔させない 自分だけの生き方 歩いていた だけど 出逢ってしまった君という 繋がってしまった運命に 戸惑っているけれど 泣けるほど せつなくなる いつだってこんな弱くないのに 君のせいだってこの涙は 凍えていた心をいま溶かすのは その笑顔のせいなんだって 変わらないって思ってた 変えられないって思ってた 君に何て伝えようか 揺れるこの心音 期待と不安がね 眠れぬ夜に 響く 怖がっていたんだ 人一倍 傷付きがちな性格だって 見抜かれてしまうのが嫌だから 隠してきた 抱え込んだ生き辛さや もつれ絡まった自分らしさに こんなふうに寄り添ってくれるのは 君が初めてだったよ いつか二人が お互いの知らない 人と結ばれても 二度と逢えなくても… 見つけてしまった君のこと 始まってしまった恋心は 片思いかも知れないのに 苦しいほど いま逢いたい 恋なんてしないって決めてたんだよ だからやっぱり言えないんだよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって このまま 好きで いいですか

暗闇の中で飛べ

歌手
福山雅治
歌い出し
さぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ つまり私は私に 熱狂していたいのだ それこそが 私が生きる意味になるのだから 時間は前に 前にしか進まない 不安も後悔も連れて 進むしかないのだ 恐れながら でも飛ぶのだ そう たった一回の人生に 最低は 最高は 何度でもある さぁ たった一回の今日なんだ 動いたって止まったって それは私だ 悔し涙など人に 見せずにやってきたのだ 弱さや劣等感は 隠して笑ったのだ それでも 弱さを 心の涙を 見つけてくれるあなたのことを 「友」と呼びたいのだ 「真の友」と呼びたいのだ どれだけ生きたって惑うから 最初の一歩はいつも怖いさ でも この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ 咲いたって散ったって 花は花 泣いたって笑ったって それが私だ さぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ 友よ 行こう 前に 前に 友よ 生きよう 今を 今を

漂流せよ

歌手
福山雅治
歌い出し
宵闇のRio Caipirinhaと Copaの波音 五感を溶かす 心がやっと 解(ほど)け始める 思考がやっと シンプルになる まとわりついてた 東京の日々を 洗い流してくれる この夜風を ずっとずっと 求めてたんだ この瞬間を 誰も知らない 誰にも知られることない この場所なら 心よ いま 漂流せよ 「人生を楽しみなよ」 Sambaのリズム 叫んでいる 壊したかった 日常があった 変えられなかった 自分を連れて Avenida Atlântica彷徨ってる まるで逃亡者みたいに 僕は誰だ?何者だ? 僕は僕の奴隷なのか 「考えるな感じるんだ」 しがみついてた 日常から 五感を いま 解き放てよ この夜風が この快楽が この自由が 欲しかったんだ 誰にも言わず 誰にも知られることなく 消えてしまおう 心よ いま 漂流せよ

甲子園

歌手
福山雅治
歌い出し
僕は想像する 想像を止めない 夢の舞台で全て出し切り 君と笑ってる 君と泣いている 勝敗の向こうにある 何かを掴み… 「あと一歩が届かなかった」 わずか一歩のその差は果てしない道だと わかっているけど それでも僕は行くのだろう 近くて遠いその「あと一歩」を目指して 何度も 何度だって 憧れから逃げたこともある でも僕は僕から逃げたくはなかった 忘れないよ 僕らぶつかったり励ましたり 傷ついても ひとりじゃなかったね 僕は想像する いつか家族ができて子供にも 自慢するんだ「仲間と情熱の日々」 君と僕の 心も身体も思い通りに動かない 結果を出せない時だって 地元じゃ誰もが知ってるあの坂道で 鍛えたダッシュ力 信じて 振り向けばここへと続いた足跡の 全てに意味があったんだと 掴みたいんだ ずっと僕は僕を諦めずに 君は君を諦めなかったね 掴みたいんだ 今日も挑戦者として戦う チャンスは挑戦する者だけに訪れるんだ そうだろ? 君だけにしか 僕だけにしか 出来ないことを 認め合って 拾い合って 繋ぎ合えば ほら 越えていける 忘れないよ 僕ら競うべき相手でもあり 守り抜くべき仲間でもあって 僕は想像する いつか家族ができて子供にも 「勝敗を越えて掴んだもの」を話そう 君と僕を 100年先の仲間達へ 我ら謳う 青春を 生命を 謳う

道標 2022

歌手
福山雅治
歌い出し
人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標 わたしは その手が好きです ただ毎日をまっすぐ生きて わたしたちを育て旅立たせてくれた あなたの その手が好きです 雨に打たれても土に触って ひとつひとつ種を蒔く背中は 諦めた夢もきっとあるでしょう だけど わたしには笑顔で… 愛に出逢い 愛を信じ 愛にやぶれて 愛を憎み 愛で赦し また愛を知る 風に吹かれ 迷いゆれて 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標 わたしは この海が好きです この弓形に続く線路の あなたが生まれ育った海に来ると 後悔が軽くなる気がして 傷もためらわず 痛みもかまわず 「勝つこと」ただそれだけが正義と 壊れてもまだ 走り続けるわたしにも あなたは やさしく… 人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標 風に吹かれて 走っています あなたがくれた この生命の道を わたしは この手が好きです ほら あなたによく似ている わたしたちを育て旅立っていった あなたの その手が好きです

革命

歌手
福山雅治
歌い出し
私は行く 私の果て この生命の 宿命の果てまで 何のためにこの時代に 生まれ来たのか 「態度を変えよ 我々に従え 逆らうなら 排除してしまうまで」 支配するのか? 同調圧力で だが心は叫ぶ 屈してはダメだと さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ 本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと 決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない 今日の正義が 明日は悪になったり 誰かの希望が 誰かの絶望になったり 時代は動く 目撃者ではなくって ただ自分が動く 当事者になれるか? さあ旅出とう さあ新世界へ 私よ今 私に戦いを挑め 恐れながらも 迷いながらも 振り返るな そこに答えはないのだろう いくつの失敗と いくつの間違いが ひとつの正解へ ひとつの確信へ 変わる 裏切りも知った 憎しみも知った だけどその方法では 未来は無いと知った さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ 本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと 決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない 行こう 世界が変わるんだ 私が変われば 想像を超えるんだ 私を超えるんだ
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