りぶの歌詞リスト

Calc.

歌手
りぶ
歌い出し
すれ違いは結局運命で 全ては筋書き通りだって 悲しみを紛らわせるほど 僕は強くないから 弾き出した答えの全てが 一つ二つ犠牲を伴って また一歩踏み出す勇気を奪い取ってゆく いつか君に捧げた歌 今じゃ哀しいだけの愛の歌 風に吹かれ飛んでゆけ 僕らが出会えたあの夏の日まで 巡り会いも結局運命で 全ては筋書き通りだって 都合良く考えられたら 寂しくはないのかな 弾き出した答えの全てが 一つ二つ矛盾を伴って 向こう側へと続く道を消し去ってゆく いつか君に捧げた歌 今じゃ哀しいだけの愛の歌 風に吹かれ飛んでゆけ 僕らが出会えたあの夏の日まで 過去も未来も無くなれば 僕も自由に飛び立てるかな 感情一つ消せるのなら 「好き」を消せば楽になれるかな 君の耳を、目を、心を 通り抜けたモノ全てを いつか知ることが出来たら 次はちゃんと君を愛せるかな

Focus

歌手
りぶ
歌い出し
If you wanna feel so good Have to be a simple thing Always get things too seriously No rules, no names and no places 狂気染みた言葉で 中指を立てても We don't need any words 本当のことば言えない We gotta make something for ourselves Our life is complicated 調子のいいことばかりじゃない Sometimes what a fucking day Focus on what you want ごまかしも効かない Nothing will happen Unless you take action 3分前に憧れていた 僕はもう居なくなって 例え話に花咲かせた 思い出すら壊して 消せない過ちも 忘れてしまえたらいいのにな カタチも失って 種明かしはまだしないでいて 嗚呼、剥がれ落ちた 恥晒すくらいどうって事ないでしょう? もう、もう戻れない 振り返ることもない 戸惑いもなくて 本当キミって不器用なんだから どうしようもないな 悪くもないけど あと少し分かり合えたなら ぼろぼろになってしまう前に 眠りにつけたのになあ 3分前に憧れていた 僕はもう居なくなって 例え話に花咲かせた 思い出すら壊して 消せない過ちも 忘れてしまえたらいいのにな カタチも失って 種明かしはまだしないでいて

fossil

歌手
りぶ
歌い出し
くたびれたパッセンジャー まだ続いてく旅路は遠く それは果てしなく見えるでしょう 手探りで描いた 不器用な未来図 何度も木霊するコーリング 「ハロー」「ハロー」 気づけば僕ら皆 交わっていくことで 傷つくばかり 頭で分かっていたって 愛を唄っている 獣 踏み出す一歩 宵闇の中 震える鼓動 伸ばす左手 巡り巡る ただ無愛想な日々も 連なる声が 照らす足跡 臆病思考の錆びついた その扉を いま 開けるから 目覚ましのメッセンジャーから 転げ出すアンモライトひとつ 鈍く光って すぐに消えた いつしか僕はまた 間違っていくことに 怯えるばかり スタートアウト イメージしては 独りよがる はぐれ者 進み出す日常 朝焼けの紅 奏でるコード 日々をつないで 巡り巡る 無味乾燥な季節も 響き合う声が 彩るユニバース 冴えない自前のメロディすら もう一度 輝けるから 時には僕ら皆 そう 身勝手しても許し合えるからさ いつだって肝心なのは 強く不確かな 灯り 踏み出す一歩 宵闇の中 高鳴る鼓動 つながる右手 巡り巡る ただ無愛想な日々も 連なる声と 迷わず進め 想像以上を繰り返す この世界で いま 叫ぶから 超えて世界を 往け

Marygold -ribive-

歌手
りぶ
歌い出し
マリー どうして君は 光も届かない こんな瓦礫の街でただ種を蒔くんだろう 痛みなんてもう忘れて そのほうが楽だからさ 付和雷同 三三七拍子 やっぱ無理だった 手に入れるために解いた手も 望まれなかったこの命も メロディの空に浮かべて 叶わなかったあの願いに後ろ髪引かれて転んだ それから何年立ち上がれないままだろう 生まれてきた理由を探しにいこう マリーゴールドの種と知らない誰かの悲しみの螺旋を辿る旅へ 何を手にしても足りない届かない そのたびに求めて毟り取ったフェイク おざなりだった僕ら 反対側の輝きを取り戻しにいこう 手に入れるために解いた手も 望まれなかったこの命も メロディの空に浮かべて 偽りの声じゃ届かなくて でも ここにいることを伝えたくて 僕らは指を絡める 薄汚れたこの水で育つ金色の花を抱くと 誓った日からすごく長い時が経ち 今僕だけの声で奏でよう

mylist

歌手
りぶ
歌い出し
ステージライト 煙る夢を 僕は見ていた 抜け殻を抱いて君と話をしようか すれ違った日常は 電子を飲み込んだ この世界はきっと 哀に塗れた 人の波に溢れる 声はいつも遠く きらり飛んでゆく あの風を追いかけるよ リフレイン ねぇ 忘れないでいてよ 君が残した憧憬を ずっと ずっと かき鳴らす四畳半のマイナーコード きりがない可能性も あたたかい痛みも 覚えてる ダラクタばっかの 連なった story テールライト 滲む流線を 君は見ていた 僕だけの音でまだ奏でるナンバー 燦々響き合う言葉だけ 確かめて何回転するんだ? この世界はきっと 愛を唄っていた 人は何に溺れる? それはいつもここに 夜に駆けてゆく あの曲を繰り返すように そう 叶わない願いを 抱え眠る僕たちが そっと そっと 書き下ろす未完成のライナーノート つつがない毎日もあの日のメロディが 灯ったら 踏み出せるから ほら、もっと先へ たとえ神様が 人間を羨んだとしても 奪えないよ 楔は消せないよ 今 ひとつひとつ掲げた その理想の色で描けば さぁ 声が聞こえるかい? ねぇ 忘れないでいてよ 僕が残した憧憬を ずっと ずっと 心の中 巣食った怪物を きりがない可能性も あたたかい痛みも 続いてゆく 宝物さ 繋がった mylist

Princess

歌手
りぶ
歌い出し
眠れない Always... 夜は 逢いたいよ Baby...Baby...Baby... 待てない ねえ Darling...With...Me... Three...Four...Oh...Baby... Let's Get It...Ah...Coming...Already... 切ない瞳に映る微かな淡い太陽光は桃源郷のよう 僕の心 孤独を どうしても満たして溢れさせるの 息切れそうなんて言えない 野暮ったいよ You Make Me Crazy... Lady... きっと 貴女にとって 恋など所詮 普遍的なモノでしょう? ただ Amazing 僕のかけがえない Story 宝物に 触れたんだ 貴女の思い出の中でどんな僕がラプソディーを奏でてる? 忘れかけた記憶のかけらも 残らず握りしめるの 2人きりいても 伝えきれないよ My Feelings For You... Baby... きっと 貴女にとって Kissなど無論 自然体なコトなの? Do You Like It...? 僕のくだらない Weeklyを 輝かせてくれたんだ Listen... Hey Don't Give Up 既にClosing... 言葉にしなきゃなくなるLoving... Who?Better Than Me...? ベタな仕草でアプローチしてみりゃ You gotta Love Me... Yo What's Up? 寒くない? 暖めてあげる Don't Be Afraid...Baby... そんなんじゃNoって分かってる だけど ねえ Trust Me... Time Overしちゃいそうな日々も貴女が 変えてくれた Darling... きっと 貴女にとって 僕など所詮 問題外なヒトでしょう? でも Princess こんな 僕らのDay By Day 叶うならばいつまでも... My Princess... Be Mine...

unforever

歌手
りぶ
関連作
映画「劇場版BEM~BECOME HUMAN~」主題歌
歌い出し
無限の命さえも 痛くない痛くない身体も 無限の自由のせいで 満たせない 満たせない命が 醜い僕を見るすべての視線の醜さを 見て見ぬふりをして誰もが誰かを壊して 僕らの正体教えましょうか? 悲しみのShow Time 永愛を招待 君になりたいな 君になりたいな 輝いて見えるの あなたのその目に映るすべての輝きも 涙もその醜さも抱えてみたいから 鏡に映った僕は歪だ この世界は陰湿だ 見たくない「見たくないもの」ばかりだ 醜い僕を刺して誰もが誰かを壊して 君たちの正体暴きましょうか? 匿名のShow Time 快感を招待 いつか溶け合って 君になりたいな 輝いて見えるの 人間の正体 僕らは一つになれるかな 悲しみとか苦しみとか 終わる命を ください ください ください いつか終わってしまう命を ください ください ください 悲しみも苦しみも あなたのその目に映るすべての輝きも 涙もその醜さも抱えていたいから 誰もが見えない場所にある 心の暗闇も 涙もその醜さも抱き締められるから 僕らの生命 捧げましょうか? 鮮やかなSuicide 永遠を招待 1つになりたいな 1つになりたいな 輝いて見えるの 有限のShow Time

うざったいな

歌手
そらる×りぶ×Neru
歌い出し
未来像無い もうどうしましょう 身の振りばっか知ったような おべっかが上手い輩を笑い その結果、想像通り 惨めな次第 笑えない話 馬鹿みたい それなのに We’re stuck in bed Scared of messing up, we ain’t nothing 痣ばかり 敵わない なら何を恨めばいい うざったいな そんくらい言わしてよどうせ 被害妄想さ だってそうだろう 人生なんざ 喫煙所の憩い程度 五分、現実を凌ぐ迄 この際なんでちょっと許してほしい 見過ごしてほしい 花丸百点の成功 貴方が憎い 顔さえ見たくない これは何 目の当たり It’s time to unveil our shady lives Gimme a mercy 墓荒らし 罰当たり どんな手段なら救われる うざったいな そんなくらい言わしてよどうせ 余命幾許のプライドなんだよ ちくしょう、なんだ そんな目でこっち見んな 減らず口さえもう開かない どうやったって 漫才のような生涯じゃ すれ違うばっか だってそうだろう 人生なんざ 転覆していくタンカー 終わってしまうぜ 城塞陥落 うざったいな そんくらい言わしてよどうせ 不戦条約じゃそうもいかんでしょ 生存本能 そういう理由はどうですか 愚策の骨頂やも知れず さも知らず 役立たず

エンヴィーベイビー

歌手
りぶ
歌い出し
Hi. I wanna people save. all right? ジャマママ マ タイトロープは崩れる 壊される とんだレイディ ライトめがけて無様に 砕かれる そんな将来 ハイに気ままに ロンリーロンリー 空いた言葉で 弄人 牢人 愛も変わらず 後悔なんてない Hey, it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことして ジャマママ マ 必中 到来 ラブマニア 全部 泣き言 重ねて ハイファイ 恋せよ ライアイア 演技 真似て 解は隠して 3つ重ねて ロンリーロンリー きっとあなたは 弄人 牢人 相も変わらず 後悔なんて無い Hey, it's a amazing. アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア 嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことまで ジャマママ マ

カナリユラレテル

歌手
りぶ
歌い出し
I will take you up, you up I will shake, yu-la yu-la, yeah! 情けない日々がフラッシュバックして 理想がまた遠のきズームアウト こだわってなんていないとか 否定はカナリユラレテル 確約できずに息して なのに逃れそびれた海圧 ジャマだ 良心がジャマをする 後ろめたい Piece of fun あきらめる主義なら 貝でも同じじゃんって Ah! なんか悔しいね 意地張ったら 珊瑚の未来も明るい 期待の水面から イライラはしない ジタバタはしよう ドキドキの正体見たさに 君を待ったりしよう いつでも会いたい時に会いたいと 言われたらそうだと思うよ だけど つまり簡単過ぎて もっと強く愛さなきゃと焦る カラダは まだ漂い続けたい海月 触れるなら痛みを覚悟して 触れるなら 生き残るためにステップアップして 増える手足のようなオプション 抱きしめるつもりなら 少し多すぎるのかもな 嫌われてなんていない筈 絶えず広がる僕のテーマパーク ウソだ 実は悩んでた ずるい自分 I'm sorry 過去なんて例えれば図鑑の中の Fossil Ah! ずっと眠っちゃうんだ 今だって讃えれば 鯨も苦笑い 慈愛で砂の城 サラサラ消えて キラキラの果て カタルシスだった海辺の雨(レイン) 君もいつか消える? 誰でもいいわけないと告げたって 伝わるか本当は分かんない だよな 子供みたいだとか 褒め言葉と思っちゃダメ? ダメだ! ココロは でも昂ぶり続けたいんだよな 無謀である けど君も波間にてユラレテル さりげないから 忘れちゃった 気配りより迷惑の方が そう印象残るんだろなきっと いつでも会いたい時に会いたいと 言われたらそうだと思うよ だけど つまり簡単過ぎて もっと強く愛さなきゃと焦る カラダは まだ漂い続けたい海月 触れるなら痛みを覚悟して 触れなよとユラレテル

シャルル

歌手
りぶ
歌い出し
さよならはあなたから言った それなのに頬を濡らしてしまうの そうやって昨日の事も消してしまうなら もういいよ 笑って 花束を抱えて歩いた 意味もなく ただ街を見下ろした こうやって理想の縁に心を置き去っていく もういいか 空っぽでいよう それでいつか 深い青で満たしたのならどうだろう こんな風に悩めるのかな 愛を謳って雲の上 濁りきっては見えないや 嫌 遠く描いていた日々を 語って夜の群れ いがみ合ってきりがないな 否 笑い合ってさよなら 朝焼けとあなたの溜息  この街は僕等の夢を見てる 今日だって互いの事を忘れていくんだね ねえ そうでしょ 黙っていよう それでいつか 苛まれたとしても 別に良いんだよ こんな憂いも意味があるなら 恋と飾って 静かな方へ 汚れきった言葉を 今 「此処には誰もいない」「ええ、そうね」 混ざって 二人の果て 譲り合って何もないな 否 痛みだって教えて きっとわかっていた  騙し合うなんて馬鹿らしいよな ずっと迷っていた  ほらね 僕等は変われない そうだろう 互いのせいで今があるのに 愛を謳って雲の上 濁りきっては見えないや 嫌 日に日に増えていた後悔を 語って夜の群れ 許し合って意味もないな 否 哂い合ってさよなら

ドラマツルギー

歌手
りぶ
歌い出し
頭でわかっては嘆いた 転がってく様子を嗤った 寂しいとか愛とかわかんない 人間の形は投げだしたんだ 抱えきれない 言葉だらけの存在証明を この小さな劇場から出らんない 気づいたら最後逃げ出したい 僕ら全員演じていたんだ エンドロールに向かってゆくんだ さあ皆必死に役を演じて傍観者なんていないのさ “ワタシ”なんてないの どこにだって居ないよ ずっと僕は 何者にもなれないで 僕ら今 さあさあ 喰らいあって 延長戦 サレンダーして メーデー 淡い愛想 垂れ流し 言の愛憎 ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう 君も YES YES 息を呑んで 采配は そこにあんだ ヘッドショット 騒ぐ想いも その心 撃ち抜いて さあ まだ見ぬ糸を引いて 黒幕のお出ましさ その目に映るのは 触れたら壊れてしまった 間違ってく様子を黙った 僕ら全員無垢でありました いつのまにやら怪物になったんだ その全てを肯定しないと前に進めないかい 『まあ君にはきっと無理なんだ』 「だから君にはきっと無理なんだ」 いつのまにやら外野にいたんだ そんなガヤばっかり飛ばしてきたんだ 皆必死に自分を守って救いの手を待ってるのさ 考えたくはないよ 馬鹿になっていたいもん ずっと僕は 何者にもなれないで だから今 前線上に立って その旗は高く舞って 劣勢 頼る相棒 言葉すら必要ないよ ドラマチックな展開はドットヒートしてくだろう 君も YES YES 息を呑んで 再会を誓いあって ワンチャンスしかない僕の 一瞬をかけるのさ クライマックスみたいな 手に汗を握るのさ ぽつりと鳴いた 隠してきた真実はどこにもない 嗤ってきた奴らに居場所はない 思い出してぽいってして感情はない 流した涙 理由なんてない 優しさに温度も感じられない 差し伸べた手に疑いしかない 穴が空いて愛は垂れてしまいになったんだ 倒れそうな僕を覗き込んだんだ 諦めかけた人の前にアンタは いつも嘲笑うようにおでましさ 君にはどんな風に見えてるんだい 呼吸を整えて さあ さあ ずっと僕は 何者にもなれないで 僕ら今 さあさあ 喰らいあって 延長戦 サレンダーして メーデー 淡い愛想 垂れ流し 言の愛憎 ドラマチックな展開をどっか期待してんだろう 君も YES YES 息を呑んで 采配は そこにあんだ ヘッドショット 騒ぐ想いも その心 撃ち抜いて さあ まだ見ぬ糸を引いて 黒幕のお出ましさ “その目に映るのは”

はぐれうた

歌手
りぶ
歌い出し
さあさ 終わりにしようか 見え透いた木偶の星は消えた 反対のバスに乗ろうか 泣き濡れた夜を茶化して逃げ出した 踏みにじられた藍の庭 さかさに朽ちた三輪車 二重の影がたゆたう はぐれたわけじゃないのにな どちらさまからと笑う声 「あなたも迷子ね」 そっと手を そっと指を 「ないしょだよ」 意味はないのにな それが光っていた ぜんまい仕掛けを五回転 錆びついた喉でも愛を伝うよ 放言主体の遺書を描いて 笑いあった日々が無性に恋しいんだ 「わたしはきみの迷子なの 裸足で震え泣いてたの」 二重の影が交わる 背中合わせで目を閉じよう そらで口ずさむその歌を いなくても聴きたいから 気づいたろう ごめんねも さよならも くだらない言葉 ふれたあとには 寄せた肩は気休めなんだろう 振り返るのは僕だけなんだろう あとふたつ あとひとつ ただ 数えてた 遠い灯が かすんでも その歌は 情けないほどに胸に残っていた さびしさも ふれたさも 愛してやろう きっといない君がくれるものだから

フラストレーション

歌手
りぶ
歌い出し
圧迫された血液は通せん坊の悪戯に 愛情ないとマイノリティ クラクラ耐えていた 同調ないと変わり者 共感ないと日陰者 不健全だねと貶す者 モラハラ泣いていた 欲望が悪者でならばきっともっと飢えるだろう 誰もわかりはしないさ。 異常な妄想説 会えない足んないフラストレーション どういつもこいつも何で睨んでんだよ アウトサイダー僕はアザだらけで叫んだ 匿名性のリンカネーション 声も顔も心も変えて あぁ..息を繋ぐ だからもう触らないでよ 圧迫された血液は爆発前の5秒前 散々耐えた喉仏 ナムアミナンマイダ 想像さえも出来ないの?幸運だから見えないの? 未体験だから知らないの? 自覚はないないや 言葉の裏にある声を聞いてなんかいないだろ 誰も気づきはしないさ。 不安が暴走して 絶えない終わんないフラストレーション 世界の何処にも立ってらんないのは イレギュラーな僕の運命だと割り切って 先天性のアイソレーション 傷が傷が深くなんないように あぁ..言葉を継ぐ だからもう構わないでよ 僕だって本当は自由に吐露して 生命の循環の中で流れていたいよ なりたいあなたのようになんて なれないくらいわかるよマイノリティー 君はそっと立って優しく手を握った 想像外の温度感に 価値観なんて変わるものだと あぁ..音を立てて 会えない足んないフラストレーション どういつもこいつも何で睨んでんだよ アウトサイダー僕はアザだらけで叫んだ 匿名性のリンカネーション 声も顔も心も変えて あぁ..息を繋ぐ だけどもう少し歩いてみよう

リア

歌手
りぶ
歌い出し
10年ちょっとの思い出 少年なら大人になって 好きなものなんて 変わり果ててしまったんだ ああしょうがない 才能あったって足りないって もどかしい心 嫌いだ 懐かしいサリシ日々の思い出 心変わりじゃ満たされないね 新時代の幕だけ開いて その席だけはずっと虚(から)になっているんだ 今も胸のどこかで帰りを待ってるわ 夢をまた見させてくれるなら もう一度 その歌声を この心臓 めがけて飛び込んでいってくれ まだ覚めないまま それでも貴方はふわりと消えて どこまでも行くと きっと答えを待っても 忘れてしまわぬようにと ここを出よう 人の成りして歩んで来た 殴り書きした 文字は色褪せぬまま おさがりの会話で着飾っては 君の望む君になんてなれなかったわ 泣いて 情けない姿を晒して 立派な大人になんて なれなくてごめんなさいね 格好悪いね 待って 神に見放されては 今日も祈ってるわ 優しさの隣に君が居たからまた笑ってみせた 本当はただ どうしようもない人生 抗えないまま わかりあいたいのに傷つけあって 独りになるのなら ずっと黙って待っていよう せめて人らしく泣いていよう からっぽなまま 貴方の眼差しに踵を返す 臆病者だけど 最低な日々すら僕は肯定したくて 取り戻したいから 夢をまた見させてくれるなら もう一度 その歌声を この心臓 めがけて飛び込んでいってくれ まだ覚めないまま それでも貴方はふわりと消えて どこまでも行くと きっと答えを待っても 忘れてしまわぬようにと ここを出よう

りぶが歌う明治チョコレートのテーマ

歌手
りぶ
歌い出し
チョコレート チョコレート チョコレートは明治~ チョコレート チョコレート チョコレートは明治 LaLaLa~ チョコレート チョコレート チョコレートは明治~ チョコレート チョコレート チョコレートは明治 チョコレート チョコレート チョコレートは明治

ロキ

歌手
りぶ
歌い出し
さあ 眠眠打破 昼夜逆転 VOX AC30W テレキャスター背負ったサブカルボーイがバンド仲間にやっほー アルバイトはネクラモード 対バンにはATフィールド “人見知り”宣言で逃げる気か BOY ゆーて お坊っちゃんお嬢ちゃん お金も才能もなまじっかあるだけ厄介でやんす Boys be ambitious...like this old man 長い前髪 君 誰の信者 勘違いすんな 教祖はオマエだ ロキロキのロックンロックンロール かき鳴らすエレクトリックギターは Don't Stop!Don't Stop! さあ君の全てを 曝け出してみせろよ ロキロキのロックンロックンロール さあ 日進月歩 いい曲書いてる? 動員ふえてる? 「知名度あるけど人気はそんなにないから色々大変ですね。」 はっきり言うなよ匿名アイコン  はっきり見せない実写のアイコン いい歳こいて自意識まだ BOY ぶっちゃけどんだけ賢くあざとくやったって 10年後にメイクは落ちてんだよ Boys be ambitious...like this old man 生き抜くためだ キメろTake a“Selfy” 死ぬんじゃねえぞ お互いにな! ロキロキのロックンロックンロール 薄っぺらいラブソングでもいい Don't Stop!Don't Stop! さあ目の前のあの子を 撃ち抜いてみせろよ ロキロキのロックンロックンロール お茶を濁してちゃ満足できない スタジオに運ばれたスロートコートは 安心不安心 プレッシャーでいっぱい 「実は昨夜から風邪で声が出ません」 は? はあ… 寝言は寝て言えベイビー 死ぬんじゃねえぞ お互いにな! ロキロキのロックンロックンロール かき鳴らすエレクトリックギターは Don't Stop!Don't Stop! さあ君の全てを 曝け出してみせろよ ロキロキのロックンロックンロール ロキロキのロックンロックンロール 死ぬんじゃねえぞ 死にたかねえのはお互い様!

乙女解剖

歌手
りぶ
歌い出し
乙女解剖であそぼうよ ドキドキしたいじゃんか誰だって 恥をしたい 痛いくらいが良いんだって知った あの夜から こんばんは、今平気かな? 特に言いたいこともないんだけど もうあれやこれや浮かぶ「いいな」 君が居なくちゃどれでもないや 仮面同士でイチャついてら 寸寸 恋と表記せず 気持ち vs 退屈はPK戦 そうなにもかもに迷子がおり 泪流してSOSを 半目開きで娘娘する 病事も全部 君のもとへ添付 ツライことほど分け合いたいじゃない この好きから逃げたいな やっぱ 乙女解剖であそぼうよ 本当の名前でほら呼び合って 「いきたくない」 そう言えばいいんだった 楽になれるかな 乙女解剖であそぼうよ ドキドキしたいじゃんか誰だって 恥をしたい 痛いくらいが良いんだって知った あの夜から こんな早くにごめんね 起こしちゃったよね 今大丈夫? 君が別の人のことを好きになるって夢を見たんだ 否定してほしい ねえ愛して? 朝と夜2回分 君に撒くスパイス 思い込みの狂気 効果はない ねえ最近冷たいね やっぱ 乙女解剖であそぼうよ 身を焦がす感情をヌき合って もうバカみたい 「嫌嫌」がたまんないの 誤解は解けるかな 乙女解剖であそぼうよ 涎をバケットの上に塗って 確かめよう 期待外れ最高潮だった あの夜から 乙女解剖であそぼうよ 本当の名前でほら呼び合って 「いきたくない」 そう言えばいいんだった 楽になれるかな 乙女解剖であそぼうよ ドキドキしたいじゃんか誰だって 恥をしたい 痛いくらいが良いんだって知った あの夜みたいに

夏は雨晒し

歌手
りぶ
歌い出し
君の声に触れたかった ただ、朝の心地良さになりたかった 僕らの言葉に付いて回る 不確かな価値は拭えないな この雨が止んだらまた笑って歩いていく 窮屈な感情は不浄にとうに育って この空の模様の様に移っていた 夏は雨晒し 君の背を目で追っていたんだ 深い青に飲まれる前に君の言葉が聞きたいな 街が曇る度 確かな心を抱いていたんだ 粗末でも笑ってくれるなら 雨に打たれよう 君の傘になりたかった ただ、夕立の匂いだけが残った 幽かに胸に黒く淀む 生温い日々は離れないな この雨が止んだらまた笑って歩いていく 煌々と灯った月明かりを背負って この夜が解けて霞んでしまう前に 夏は雨晒し 日々の隙間に潜っていたんだ 遠い過去を眺める様に君と言葉を交わしたいな 足が竦む度 君の姿を思い出すんだ その目が望んでくれるなら 雨に打たれよう 湿った空気を浴びて 沈んだ夜を歩いた 閑静な街の静けさが耳をつんざいて仕方ない これから何処へ行こうか あなたの声の聞こえる方へ 遠く離れても 胸が痛んでも 君の声に触れたかった 夏は雨晒し 君の背を目で追っていたんだ 深い青に飲まれる前に君の言葉が聞きたいな 街が曇る度 寂しさに意味を求めていたんだ 粗末でも笑ってくれるなら 雨に打たれよう

夜もすがら君想ふ

歌手
りぶ
歌い出し
僕が生まれる前よりもずっと昔から続くように そういつも傷付け合ってまた愛し合うのさ 結婚や仕事のトークにまたちょっと疲れたとしても そう僕も他人事なんかじゃない、わかってるのさ 明けない夜は無いと 夜明け前がただ暗いと この先に待つ明日がそんなに輝くもんかなぁ? 今 I Love You で始まる僕らをもっと照らしてくれよ 変わらない愛や希望の類いもまだ信じてみたいのさ ほら I Miss You って諦めムードでも wow 蹴飛ばして行けよ 時代柄暗い話題が街行けど、愛を謳う 僕が取るに足らぬ事でいつも悩んだりしてるのは 言っちゃえばアダムとイヴからもう決まってたのさ なんとなく恋に落ちて いつの間にか本気だって 張り裂けそうな胸の奥を打ち明けなくっちゃな 今 I Love You で始まる僕らをもっと満たしてくれよ イメージ通りには運ばぬ物としても信じてみたいのさ ほら I Miss You って賞味期限がある Oh Yes 急かしてくれよ 時代柄暗い話題が待ち受けど、愛を謳う ああどうか夜明けまで君の声が聞きたい いつの時代も代わり映えしなくてさ 僕ら同じ事で悩んだり、悲しんだり、笑ったりしてんのにな 解り合うのはそう簡単じゃない ただこんなにも君とリンクしてる、重なっていく 今 I Love You で始まる僕らをもっと照らしてくれよ 変わらない愛や希望の類いもまだ信じてみたいのさ ほら I Miss You って諦めムードでも wow 蹴飛ばして行けよ 時代柄暗い話題が街行けど、愛を謳う 僕が生まれる前よりもずっと昔から続くように そういつも傷付け合ってまた愛し合うのさ

手紙と迷路

歌手
りぶ
歌い出し
窮屈な生活と真反対にある 歳だけをとるこの部屋で何度季節が変わった? 夢を見る時くらいしか そう楽になれる場所はないでしょう? おぼろげな記憶を掬って飲み下している よれて固まったままの爪先みたいな日々を送れど どこにも辿りつけないこと、君が一番わかっているでしょう? 始発列車が動く音に重なる 散り終わった花は海の鱗の上を漂っている 知らないことは許される? 滲むインクだけ 窮屈な生活と真反対にある 歳だけをとるこの部屋で何度季節が変わった? 他人の正しさに縋れば あゝ大変楽で、楽じゃない 初めての花束、枯らすまでに覚えた言葉は 読み終えてない本だけが溜まっていく 壊れたカメラのシャッターを 何度も何度も押している 不均等に注がれる意味を教えて? 羽が焼け、堕ちてゆく あなたに話すことなど何もないわ 行き先は雨曇りで 答えは出せないまま ただ自分に問うていくだけ あゝ 始発列車が動く音に重なる 散り終わった花は海の鱗の上を漂っている 知らないことは許される? 滲むインクだけ 窮屈な生活と真反対にある 歳だけをとるこの部屋で何度季節が変わった?

月陽 -ツキアカリ-

歌手
りぶ
歌い出し
たった一瞬の合図が 天命を塗り替えた カンカンカンと響いた アイツの足音 形勢は不確定 まして曇天は不安定 キッキッキッと睨(にら)んだ 眼差しは艶やかに 重ねた掌に見えた 覚悟という名の 赤い魂 雷鳴 響鳴 静寂(しじま)を切り裂いて 彷徨う心は 叫び出す 瞳の奥の誓いの証明 燃やせ 深く 深く 闇に咲いた太陽 たった一寸の刃と 呪われた言の葉 タンタン太鼓叩けば 笑顔は消えてく 嗚呼… チッチッチッと舌打 ため息は誰の所為(せい) 今宵も然(しか)り 滾(たぎ)らせた 青白い魂 愛も 夢も 一握の運命(さだめ) 何人たりとも 汚(けが)せない 弛(たゆ)まぬ月の 光の中で 何を 誰を 救うの 欠伸(あくび)を飲んだ 名も無き野良猫 ひとつふたつと 散りゆく花びら 眩い閃光が 唯一の道を照らした 愛も 夢も 一握の運命(さだめ) 何人たりとも 汚(けが)せない 弛(たゆ)まぬ月の 光の中で 誰を想うの 雷鳴 響鳴 静寂(しじま)を切り裂いて 彷徨う心は 叫び出す 瞳の奥の 誓いの証明 燃やせ 燃やせ 闇に咲いた太陽

生命の名前

歌手
りぶ
歌い出し
そういえば小学生の時 僕は恐竜博士で 拾った石全部に自分の名前をつけた 目は二つ、二足歩行で愛なんて歌ってる獣が 化石になった時何が残せるか 綺麗なものばっかり選んで 拾い集めてきたつもりが いつの間にか引き出しの奥で ぐちゃぐちゃになってやしないか 宝物 数えてみる なんか 随分減った気がしてんだよ 時代の向こうまで届くような歌 未来の僕らにはじめまして 窓の外で朝が呼んでる 僕がいないならいないできっと別の誰かがやるでしょって そんなこと考え中 そういえば中学生の時 僕はアニメの見過ぎで 憧れの主人公になれるような気がしてた いつのまにか高校生になり僕は教室の隅で 別の主役の背景に 成り下がった 苦手なことばっかり 気にして 克服しようとしてきた間 得意なことが誇りかぶって 得意でもなくなってないか 退屈な日々を喰う 優柔不断なモンスター 未来の向こうまで続くような歌 生命の温度がわかりますか あてどなくただこれを書いてる 僕の頭の中でくらい世界を救う勇者でいたくて 絵空事考え中 青春時代の1ページ そんなものが僕のすべてですか 形のないタイムカプセル そんなもの埋めた覚えはなかったが 僕を呼ぶ声がする 懐かしくてひどく頼りない声 時代の向こうから届いた歌 未来は僕らの今になった 窓の外で明日が呼んでる ずっと失くしたままの想いが僕のポッケから転がって あの日の僕と交信中 生まれた時から主人公だった 僕は僕の勇者になった ブレイブストーリー更新中 ねえもしもこんな僕に愛する子供が生まれたら かけがえのないような そんな名前をつけよう

疾走

歌手
りぶ
関連作
アニメ「胡蝶綺 ~若き信長~」OP
歌い出し
Wow…Wow… そして狂い出す世の常 その眼前で真実なんて煙に巻かれて 開戦を告げる鬨よ 欲望 全部 貪ってしまえ (妖艶な) 月ノ宵 (奪ってゆく) 無防備な唇 (繰り返す) 無常な河の流れ 愛の下 血も涙も流れる Your my Story Oh my Story きっと僕らは泣いてた 胸を締め付ける 君の香りが 悴んだこの胸に火を灯す Your my Story Oh my Story いつも風に問いかけた 進むべき道と 正しい道が 喧噪の間に間に 揺らめいてる 今 切り開いて行くんだ 新しい大河を 愛を求める 桃源の その深淵で 擦れ合う 真紅の帯 乱痴気 漏れる吐息 抱擁したまま 夜が明ける (執念と) 感情が (膨らんでいく) 比類なき欲望 (無限に) 狂乱に燃える暁 誰もがその刃 振り翳した Your my Glory Oh my Glory いつか君を失っても その手に結んだ 宿命の糸は 誰にも切らせはしないから 螺旋に伸びてゆく 時代のしがらみ 振り返るにはまだ早過ぎるだろう 鳴呼 風のさすらいに 抗うことなく走ってく 嗚呼 とめどなく流れる 涙の河を行け 駆け出した運命は そう望んだ世界は 守るべき人の笑顔の消えた 歪んだ世界じゃないはずだ Your my Story Oh my Story きっと僕らは泣いてた 胸を締め付ける 君の香りが 悴んだこの胸に火を灯す Your my Story Oh my Story いつも風に問いかけた 進むべき道と 正しい道が 喧騒の間に間に 揺らめいてる 今 切り開いて行くんだ 新しい大河を 大河を
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