『OKOJO 最低なラブソング 歌詞』収録の『SAITEI』ジャケット サブ フル

最低なラブソング 歌詞

歌手
OKOJO

やっぱいいな 君の顔は
性格なんてどうでもいいや
世界で一番最低な 僕が贈るラブソング


ごめんね こんな時間に 声が聞きたくて
明日の朝は早いの? じゃあもうちょっとだけ
たまには旅行でもしようか 君の好きなとこ
有馬?淡路島?城崎?やっぱ家がいい


振り回したとしても手を離さないのは
バケツの水のようにこぼれると困るから


やっぱいいな 君の声は
聞いているとなんか落ち着くや
電話は僕が寝た後 君が切ってよね
やっぱいいな 君の顔は 
連れて歩くのが楽しくなる
言いたいことかあるのなら お次は君の番


周りの友達は皆口を揃えて言う
「やめとけ」そんなことはもうわかってるの


揺さぶられたとしても離れられないのは
1パーセントくらいは良いところがあるから


「あんたなんか嫌いよ」って
言えたら楽になれるのかもね
最終電車は華麗に 私を運んでく
いつか行ったゲレンデで
聞いた歌が胸を締め付ける
宇宙で一番最低な あなたとふたり


思い返せばずっと 泣いてばかりの毎日で 
あなたを選んだことを 後悔する夜もある
だけど鏡の前で いつも思い出すのは
あなたの好きな前髪と 頬の色


やっぱいいな 君の声は
聞いているとなんか落ち着くや
たまには君の寝息も 聞いてあげようか
やっぱいいな 君の顔は 
もう泣かさないように頑張るよ
世界で一番最高な 君に贈るラブソング


『OKOJO 最低なラブソング 歌詞』収録の『SAITEI』ジャケット
歌手: OKOJO
発売日: 2019.08.23
作詞: まつした
作曲: でんでん
ステータス: サブ フル

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『公式の歌詞がリリースされ次第このページを更新します』

OKOJO『最低なラブソング』の MV / PV

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