美波の歌詞リスト

DROP

歌手
美波
歌い出し
だって 喉が渇いたから と潮水呑み込んで 都会しょっぱくて ドロップ甘ったるくて 少し舐め過ぎていた 急ぎすぎていたから 見過ごしたものばっかりだ ガードレールの内側じゃ 真剣だった単純リリックもう届かなくなった。 私はずっと あれからずっと あのままずっと 変わってないよ 野良り 昏り 意味もなく歩いた夜を跨いで 朝にはきっと 治るからって 繰り返してって 元どおりなんだ 今宵も夢詐欺夢泥棒の アバランチだな 東京 激戦区 くだらない妄想しないように 見ないように 起きないように 覚めないようにって 今日も分かり易すぎんだろ どこもかしこも赤と青だけの選択肢(おうだんほどう)だ それからずっと 僕らはきっと 明日(よあけ)にずっと 怯えるのだろうか かなり 目迷(めまい)すぐに慣れてしまう自分怖くて 満たされたって 満たせなかった 前よりもずっと息(いき)づらくなった まだきっと迷えたんだろうか 冷たく 冷たく 不安定な夜が 同じような人が僕を 慰めてくれるから 私はずっと あれからずっと あのままずっと 変われてないよ のらり くらり 変わっていったのはこの街とお前らじゃないか それとも君か 君かい いや僕だ それでもずっと私ずっと相変わらずずっと待ち続けてるよ 欲しいものも手に入れれば何も見えなくなっていく そうやってきっとこれからずっと 確かにここにあるのに消えていく 本当くだらないよな いつだって僕達は臆病のど真ん中に立って いつか見た街中のポスターかっこいいって思ったんだ そろそろ飽きてしまうから 溶(な)くなる前にかんでしまうよ ひどく いたむよ ひどく いたむけど

ETERNAL BLUE

歌手
美波
歌い出し
私は時計の針に刺されて死んだ この世はすでに薄情な言葉に騙されていた 君は名前も顔も性格も 知らない奴の言葉を信じて 声を失った 左翼も失った 匿名者は墜ちてゆく私を見て嘲笑う I am chaser I am chaser I am chaser 永遠の青を知りたいの I am chaser 名前も名乗らない奴らが私にほざくよ だけど We will always return, this is where we belong. We will always return, 永遠の青を取り戻せ 今日も変わらず苦し紛れに書いた‘’平気‘’ この世はいずれ薄情な数字に支配されてゆく 私は見せ物なんかじゃなく操り人形なんかでもなく ちゃんと人だ人間だ 大丈夫まだ血は出てくるの 右翼だけでも歩けなくても 求めて お願い 自分にさよならと手を振った I don’t want to alive (any more.) I don’t want to alive (any more.) I don’t want to alive (any more.) 私もう居なくてもいいよね I lost the meaning of life. いよいよ涙も出なくなってきたんだ 何度、何度、何度繰り返しても君を救えなかった 輪廻のように 光を集めてこんな世界は全部リセットしてしまおう 泣いていいんだよ 笑っていいんだよ 怒っていいんだよ I’ll be your heart. I’ll be your heart. その傷どうしたんだい? お前に私の何が分かんだ 何も残らなかった 何も無かったじゃないか 頑張った 頑張ったよ わたしずっと1人頑張ってたんだ 何1つ救えやしなかった 僕じゃ無い 僕じゃ無いよ 僕のせいじゃない I am chaser I am chaser I am chaser 永遠の青を知りたかった You are chaser 足がすくんで君を守れなかった でも We will always return, また新しい波に押し寄せられても this is where we belong. 僕はずっとあらがい続けるよ We will always return, 君が消えてしまわぬように 永遠の青を取り戻す

main actor

歌手
美波
歌い出し
漫画の主人公のあいつは言った 「僕がお前を守るから」ってさ 本当かっこいいよな主人公ってさ 僕といえばただ逃げ出すだけの村人Bくらいかな 嫌な顔一つせず 笑って 影では泣いて 戦った 救った あいつはみんなの人気者だった ヒーローだった 当たり前 僕といえばただ主人公にすがって頼る 村人Cくらいかな ただ朝待ってた 何もせず僕は1人ベットの上で 1杯のスープを飲みながら テレビの前でまた同じようなニュースみながら またいつもの平和を 待っていたんだ ひとつだけ ひとつだけ ひとつだけ ひとつだけ 僕がここにいる証明を 僕にしか 僕にしか 僕にしか 僕にしか 出来ないことの証明を 君だって 同じだって 誰だって 待ってるって 僕だって それが何か 分からないから 歌ってんだろ 当たり前だと 思っていた 明日が来ることも飽きていた 面倒なこと嫌いだった シンプルでよかった でも何故か部屋にあるギターだけは 捨てられなかった 少しだけ 少しだけ 少しだけ 少しだけ 1畳でも居場所が欲しかった 僕だけが 僕だけが 僕だけが 僕だけが 誰かの1番でありたかった 変わらないよ 変わらないよ 変われないよ 変われないよ やっぱ僕はこんな僕だからさ 少しだけ 少しだけ 少しだけ 少しだけ 1畳でも居場所が欲しかった ひとつだけ ひとつだけ ひとつだけ ひとつだけ 僕がここにいる証明を 僕にしか 僕にしか 僕にしか 僕にしか 出来ないことの証明を 僕だから 僕だから 僕だから こんな僕だけどさ 愛しておくれよ 許しておくれよ

Monologue

歌手
美波
歌い出し
ちょっと早すぎたね かっこ悪いよね 上手くいくと思ってた きっとシナリオ通り ハッピーエンドで終われると思ってた 私の1番好きな少女漫画の 最終巻みたいな夏 来るはずだったのに 君だけに 嘘をついたよ どうしようもない嘘 反対言葉しか出てこない 誘いたかった8月の海花火 今日の私もモノローグで 終わるのです 嫉妬していたこと ちょっと控え目なフリして ごまかしていたの だって 知ってたよ でもそれでもよかった やっぱ君はズルいよなあ 今日の占いもダメでした そんなことに頼るしかなくてさ 止まりたいのに 止められない 私の夏が君に追いつけなくて 明日追いつければいいのになあって 子供な私 大人な君だから 少女漫画なんて見なければよかったかな 嘘をついたよ どうしようもない嘘 2文字を3文字に変える嘘 満員電車に揺られ見に行くはずだった花火も 今はテレビの中で エンドロールは 君と私の2人だけで終わるはずだったの 秘密なのです モノローグに隠して 隠して もう気付いたら秋が私を引っ張っていくんだ

Prologue

歌手
美波
歌い出し
生きることも慣れた 歩くことも飽きた 止まることが増えた 始めることを辞めた 僕は分かんなかった 僕は欲しかった 何が欲しかった 僕は分かんなかった 「がんばれ」なんて偉いヤツに言われてさ うんざりなんだよ もういいよ 安い言葉 甘い言葉 いらない 泣いて 傷付いて もう息をすることにも嫌になって 多分そうきっと 今もずっと 逃れる為の言葉探してさ ああいいかな もういいかな?って こんな僕じゃダメなのでしょう? 迫る 明日が 僕を退いて 僕には罪はないだろう? 次からは 次からはって嘘の仮面は外れなくなってた ああいっか もういっか なんてさ 遠ざかる背中に僕は言う “サヨナラ”って うまく飾られたもんだよな きれいに並べられてさぞよかったな こんな世の中よりさ 水の中の方がまだ息ができる気がしたんだ 前からずっと思ってたことがあるんだ もう嫌なんだよ 助けておくれ 甘い言葉で 安い言葉でいいの 偽善者 今日も歯を食いしばって 何のために生きればいいの? 次までは 次まではって 追い込むことで成り立ってきたの ああいいよなあ お前はいいよなあって 追いつけない君の背中を見ていたんだ 迫る明日が僕を退いて 僕には罪はないだろう? 次からは次からはって嘘の仮面は外れなくなってた ああいいかな? もういいよな?って まだ間に合うだろう?置いていかないで プロローグ 泣いて 傷付いて もう息をすることにも嫌になって 多分そうきっと 今もずっと 逃れる為の言葉探してさ ああいいかな もういいかな?って こんな僕じゃダメなのでしょう? 忘れない 今日も歯を食いしばって 何のために生きればいいの? 次までは 次まではって 追い込むことで成り立ってきたの ああいいよなあ お前はいいよなあって 君って 僕って 迷って 未完成品 プロローグ

アイウエ feat. 美波, SAKURAmoti

歌手
MAISONdes
関連作
アニメ「うる星やつら (2022)」OP 1
歌い出し
(ア・ア・オーエオ・ア・エ・ア・エ・オー) (ア・ア・オーエオ・ア・エ・ア・エ・オー) ねえ その 君はさ 私に ちょっと興味ないの? あぁ そう じゃあ いいから 忘れて いや やっぱ 忘れないで… あぁ もう どうして こんなに君推しなのに 気づかれない ほんともどかしいわ! え、そんな 聞いてないって 知らないって 私 全部全部をわかっていたいの ダメだよって?そんなこと言われても 意味わかんないじゃん! 「不可解現象」「異常上昇」 「どこがいいの?」なんて よく聞かれるけどさ わからないでいいよ 愛で 溢れて溢れてああ触れて止まらないだけ (ア・ア・アイウエ・ア・エ・ア・エ・オー) あ''ー!つまらないド星☆論 飽きない超恋愛論 さあ、どうする?ダーリン?ねえ? (嗚!呼!愛飢え…) ああ もう 君はさ 僕に愛飢えちゃってしょうがない いつも抜き足差し足するのは忍びないけど 心行ったり、来たり 泣きつかれちゃっても困っちゃうし いつまで待ったって応えらんないからさ 僕は今日も逃げるのさ フラ・フラ 危機一髪 あなたは僕の運命の人 許してよ、こんなの、あんまりじゃーん! や、そんな 決めれないって 選べないって 僕は全部全部を好(あい)していたいの サイテーだよってそんなこと言われても 別に、重々承知 ラブソングに 冗談よ相談 「何がダメなの?」なんてよく問われるけどさ 他人事もいいところ 愛にあたって、くらっても、直ぐに立ち上がるだけ 奇想天外!分かっているのかい? 皆してあーだの、こーだの言っちゃって 愛know味?チェリー味? テンでダメね 女の子、面倒結構! 桜花爛漫 猛吹雪ても 天真爛漫 冷静になれど 不運を祓っても 難アリなやつらさ! 半信/半疑 ご愛心、大惨事? 止めどないこの愛のアイウエを 教えて 一途だって、ズルくたって え? 聴いてないって 知らないって 私もっと全部全部をわかっていたいの ダメだよって?そんなこと言われても 意味わかんないじゃん! 「不可解現象」「異常上昇」 まったく、どうしようもない君に天罰を! だらしないくらいがちょうどいい 愛が溢れて溢れてああ触れて止まらない 飛ばっちり、罰っチリ…もう、いい加減にして! (ア・ア・オーエオ・ア・エ・ア・エ・オー) わからないよ これなんだろう なんて説明しよう (ア・ア・オーエオ・ア・エ・ア・エ・オー) とりあえず私だけ見ててよ ねえ!! (ア・ア・オーエオ・ア・エ・ア・エ・オー) 心キョロキョロ許さない 一瞬でも 一秒でも ソワソワしていたい だから一緒にいて

アメヲマツ、

歌手
美波
歌い出し
過去形フィルムに縋った僕らは 舵取り粘土に飲まれていつしか固まっていくようで 言葉税が 足りなくなっていってさ 書き殴り漁った下書きをそっと強く塗りつぶす 平気だよきっと誰かが 透明人間あてにした ああやっぱ今日もだめだな ファインダー越しのかわききってた 僕にアメ降らせてくれないか 何度塗り替えても 濁ってしまって 今はもう届かなくなったリリック 曖昧な言葉捻り出しては 固まりかけながらまだ足りないと なんて本当、虚しくなってしまったのでしょう 普遍化には見向きもしないようだ 雨に 交えないでいて 使いすぎてしまったエキを無駄にはしないで 欲しくて 好きなものが青に飲まれて消えてった 安価推理自称名探偵いなくなれ ショーウィンドウ伝うアメがかわき やがてやみ上がってしまう前に USBにそっと 閉まっておくよ いつかあの日の僕、愛してね。 誤魔化してはアメのせいに 少しゼロがさみしくなった 君はもう二度と戻らない 戻れない 帰れないよ はやく はやく はやくしなきゃ こんな になるまで 息継ぎ我慢してた事 邪魔するスクリーンセーバー 絶対忘れたくない。 明日 ファインダー越しが 曇っていたら そっと笑い掛けてくれないか ピントが合うように ブレないように いつか届くといいなこのリリック 比べすぎた 青くて仕方なかったんだ 拙い言葉税で魅せようとした 脳内ヒエラルキーもう オヤスミナサイしようよ それが不確かでもずっと僕ら 臆病と待ち続けてんだ 針は僕をおい続けた 君は僕の隣の数字で 待ってくれるよ な メイムでいいな やっぱ今日もダメな僕だな 抓っても滲むだけだろう かわいたアメ待ち続けていた

カワキヲアメク

歌手
美波
関連作
アニメ「ドメスティックな彼女」OP
歌い出し
未熟 無ジョウ されど 美しくあれ No Destiny ふさわしく無い こんなんじゃきっと物足りない くらい語っとけばうまくいく 物、金、愛、言、もう自己顕示飽きた 既視感(デジャヴ) 何がそんな不満なんだ? 散々ワガママ語っといて これ以上他に何がいる? そんなところも割と嫌いじゃ無い もう「聞き飽きたんだよ、そのセリフ。」 中途半端だけは嫌 もういい ああしてこうして言ってたって 愛して どうして? 言われたって 遊びだけなら簡単で 真剣交渉無茶苦茶で 思いもしない軽(おも)い言葉 何度使い古すのか? どうせ 期待してたんだ出来レースでも 引用だらけのフレーズも 踵持ち上がる言葉タブーにして 空気を読んだ雨降らないでよ まどろっこしい話は嫌 必要最低限でいい 2文字以内でどうぞ 紅の蝶は何のメールも送らない 脆い扇子広げる その方が魅力的でしょう 迷で 応えられないなら ほっといてくれ 迷えるくらいなら 去っといてくれ 肝心なとこは筒抜けで 安心だけはさせられるような 甘いあめが降れば 傘もさしたくなるだろう? このまま 期待したままでよかった 目を瞑った 変えたかった 大人ぶった 無くした 巻き戻せなかった 今雨、止まないで コピー、ペースト、デリート その繰り返し 吸って、吐いた だから それでもいいからさ 此処いたいよ もういい ああしてこうして言ってたって 愛して どうして? 言われたって 遊びだけなら簡単で 真剣交渉支離滅裂で 思いもしない重い真実(うそ)は タブーにしなくちゃな? きっと 期待してたんだ出来レースでも 公式通りのフレーズも 踵上がる癖もう終わりにして 空気を読んだ空晴れないでよ 今日も、雨。 傘を閉じて 濡れて帰ろうよ

グッドラッカー

歌手
美波
歌い出し
そういう星の元に 生まれてきたってだけで はい罵倒(BAD) 変わらない現実に ヘラヘラって今日も笑うのです 安い愛のうたを タララッタラッタタララッタ~♪ からかってない 分かって勝手 腹減ってしまってもう、限界です 慰めか 遊び半分なのか 大体はそう言うんだ 同情したフリして 結局そっちサイドなんだろう? どうかしてる、僕はどうかしてる 君を泣かせてる理由(イミ)を探して 寂しいね、きっと返事もない 別にいいね すごいね 欲しいわけじゃないけど 応答して 君は嘔吐して だから潜めて 愛(マナ)はモードして吐し(モドシ) 可愛そうな君に グッドラックして いぇーい✌︎ そういう星の元に 生まれてこなかったの なら、グッド? 終わらない祝日に 疲疲(ヘロヘロ)ってなってもう即END(シュウリョウ) 愛だの恋だのと、その前にもっとあるだろう 頭冷やしてさ 現実を逃避して 夢に溶かして 無理を淘汰して 暗い音出して 虚しいねずっと、この世界は もう、どいつも、こいつも所詮見て見ないフリ 狂わして 泪潤わして 腹抱えて 今日もおかしくって、謳歌し 可哀想な鬼(ボク)を抱き締めてよ 一人歩き うつ向き 嘘つき 排水溝のネヅミ 僕に言うんだ 暗い  寒い ここにはもう 誰も いない と思っていたけど いつか、忘れてしまわぬように と思い出してる 僕はどうかしてる? あの日失くしてる君を探して 嬉しいね、だってこの世界 やっぱ、いいね、僕ら、似たもの同士だね どうかしてる 君もどうかしてる! 僕と同化して いづれ、そうして、葬して まだ切れないで環情線 まだ癒えないね感傷心 またね、今度ももうないし グッド無い、ダーリン 逃避して 夢に溶かして 無理を淘汰して 暗い音出して 難しいねやっぱ、この世界では 今日も この僕に正義はないの? グッバイだ! ならばグッドナイトだ! 明日のグッデイに! さらば、グッドラッカー 精一杯生きた でもこれは、罪か? なら僕を、 グッと楽にして して欲しかったよ。。。 飽

この街に晴れはこない

歌手
美波
歌い出し
ああ プラスチックボイスに敬礼 この街はどこかポーカーフェイス まだ君が泣くには少しここは冷えるから 同じ温度を探すよ 結局のところ 野良(ぼく)たちどこにもいられないや この街には晴れがこない この夜を越えるには荷物が多すぎて この街がもし晴れたならと 野良(ぼく)ら 夢の中夢を見る そして野良(ぼく)らは 孤独と知る 逃げても 分かってたんだ 幸せそうなやつがそうじゃなかったってことも 知った たしかに気付いていた 僕と 同じだったって ことも 野良(ぼく)たちを隠してくれた からもう行かなくっちゃ この街が溺れぬように 笑って STAY この街には晴れがこない 僕はこの優しい街を忘れはしないよ この街を渇かすように 明日 僕ら この街をたつ この街は 大丈夫 この街はもう晴れるから。 次の街でまた逢いましょう 逢いましょう。

フライハイト

歌手
美波
歌い出し
確かなことは、まっくらの中 午後6時帰路確かくもりでした 少し大きめの苦痛を履いて いつもと同じはずのこの場所が やっと綺麗だって思った 冷たくなってった感情に気づけないまま 動かなくなった表情に虚しくなったよ いつも通りの残像でさえ消えてしまって 確かに僕の感覚は なくなっていってる 確かなものは 何処にもない なけなしの言葉探したって うまい言葉一つも出てこない 当たり前になってゆく 目を閉じてみると よく見えたから 去ってく現状に追いつけないまま 明日明後日にはきっと見落してるんだろう? 今さっきの心情は一瞬だけだから かえられないものに 見慣れてゆく だめだ 今も 消える 感覚 揺れる モラル 鼓動 嗅覚 だめだ 見える 止まる 染まる 冷たくなってった衝動に気づけないまま 動けなくなってった症状に虚しくなったよ いつも通りの残像を見逃さないように 確かに僕の感覚は 忘れてしまうその前に名前を付けてさ 明日明後日にはもっと愛せるように 少し深く考えてしまったようだな しょうもないぜ しょうもないぜ しょうがないぜ 本当しょうもないぜ しょうもないぜ しょうもないぜ しょうがないぜ 本当しょうもないぜ 確かに僕の感情は 儚くて

ホロネス

歌手
美波
歌い出し
君は言う“もう楽になれるよ”と 今思えばそれが甘い罠になっていたんだ 今日も人の理想で私は具現化されていく 虚構 虚言 虚像 虚心で作り上げた自分で 正直者は狼少年 嘘つきはそろそろ被害者面で嘘泣き始める時間だ 否 こんな3次元なんて逃げたくなるに 決まってんだろ To virtualize a lie 非科学的現状と架空的言論 何でもよかったよ 愛をくれよ 愛してくれよ 言葉はもう私を癒せやしない もうちょっと側にいてよ 足りない生きてきた証は傷 傷 代わりになって お願い鏡の中のDoppelgänger ずっとなんてほど儚いものはなかった 全部、そう、フィクションでいい そりゃあ瞳も閉じたくもなるだろう? LaLaLa…… 傾いてしまった 天秤の横で 私に笑った もう君の場所はないと 帰りたくても もう帰れなくなって 言葉1つの重さも 知らなかったんだ 私の犠牲になってくれよ 理想鏡はどこへ消えた 変わり果てた姿で 私に偽りの笑みを浮かべていた また嘘を吸い込んで 君は新しい偽を作って吐くのでしょう? 器にすぎない あいつにはなれない 全て作り上げた理想鏡 壊したかったが 壊せなかった 私の理想鏡はここしかなくて 意味もなく手を差し伸べてしまった 鏡の奥へ To virtualize a lie 非現実的現状 ありもしない鏡像 消えていく境界線を 返してくれよと 帰してくれよと もう一度やり直させて欲しくて 本物はここにいるんだ それは違う 違うんだ 幻影の私を愛さないで 忘れないで お願い 想いを馳せて誓うよ “I won't lie to you again. You have my word”

ライラック

歌手
美波
歌い出し
いつかの声が今僕の心を窮屈にしていく ああだったんでしょ こうだったんでしょ 身勝手解釈receiver 変わらなきゃ飽きましたって 変われば変わりましたよねって 一体なんだい?それなんだい? 矛と盾は無くならないようでして 幸せはピンぼけする不良品アイシャッター 苦しいことは繊細に映る高画質レンズで 精一杯やってんだ 別に君の為じゃない ねえそうだろ? 性に合わないことして生きれるほど余裕ない 人生そうハイに 人生そう前に 人生聡明に生きたいのは山々だが 割と根拠も証明もないような現状世界くらいが丁度よくて 人生そうラフに 人生そうタフに 人生そうゲームみたいに単純なものでいいだろ A・Bボタンで賭けて決めたい未来もあるんだ ヒーローのプライベートはきっとしょうもないと思うんだ 割とネガティヴだったり 普通の人間してるさ 他人の声に惑わされるほど余裕ない もういっそ不乱に もういっそ不安定に もうきっと説明書どおりは綺麗過ぎてしまうから 汚せ 壊せ 決められたつまらない固定概念なんて捨てろ もう実際どうにでもなれ 押し殺した声でやりたくないことに 軽々しく頷くのはやめろ 上げろ 顔を 上げろ 疲れてしまったんだ 人のエゴで造られた虚にだけはなりたくはなくて 時間はまだあると いざ一人目の前にした後悔と 心電図はグシャグシャのまんま思うことはただ一つ 憂憂憂憂憂憂憂 人生そうハイに 人生そう前に 人生聡明に変わりたいのは山々だが 私は根拠も証明もないような現状世界くらいがお似合いだ 人生そうラフに 人生そうタフに 実際そうゲームみたいに単純明快生きたくって A・Bボタンで変えてみたい未来もあるんだ

ルードルーズダンス

歌手
美波
関連作
アニメ「終末のワルキューレ II」OP
歌い出し
Shhh.... 愛憎(あいにく)、未(ま)ださ 終わってないし どうしようもないし 仕方ない できるだけ、後生善処(ゴショウゼンショ)して 恐れないで 伏線(ブラフ)ごめん どうか降参(こうさん)しないで 僕を怪体心証(カイタイシンショウ)して 願うなら 御掌(おて)合わせて 全て委ねてしまえばいい 祈るほど 敵わなそうにないから 羅(ら)、楽(ら)、la(ら)、来世で末(ま)っている 妥(だ)!駄(だ)!陀(だ)!堕楽(だらく)ばっかでも 世界どうしようもなくロクでもナいけど やってくれないか これが終末(さいご)だとしても 頼(いの)るよ 否(いな)!否(いな)!居ない!失(な)い! 四界良好(しかいりょうこう)さ、視(み)えなくなっても 僕は僕を 探すよ 捜すよ いつも僕ら真実(ほんとう)に上手くやれないまま 罰天(ばってん)下(くだ)せ! バッドエンド反(カエ)せ! グダっていないで、 末(ま)っていないで、 来世目覚(めさ)ませ 来伝(らいでん)灯(とも)せ 全く、 ラグばっかの人生なんだ 飽きたのだ この世には 期待したってもうしょうがないんだし 変えるのさ まだ駄目だ 今のとこ、とりあえず大体善処(ダイタイゼンショ)してる 気分はdown 世界はdone だらしなくたって 気楽にDance 裏切り ステップ rave 無礼だっていい 終わるにはまだ だ、だ、だ!誰か僕らの 一世一代(いっせいちだい)の此(こ)の終末(ラスト)ダンスに 賭けてくれないか それが情けなくても 交わすよ 今、忌々(いま)?否(いな)! 嗚呼!散々なんだ! 僕の手を取り、君は僕を独(のこ)して、生(の)こして やっぱ僕ら本当に器用(うま)くやれないまま.... 少し惜しくなってんのは 僕の方だ 鼓動五月蝿(うるさ)くってしょうがない 飴食(あめく)って地(じ)固まってしまうのかな 内心ビビってしまって恨やんでしまう 救済(スク)ってほしくてまってたんだ 間違ってしまった僕を仏(ぶ)って、さァ! 妥(だ)!駄(だ)!陀(だ)!堕楽(だらく)ばっかでも 世界どうしようもなくロックでもナいけど やってくれないか これが終末(さいご)だとしても 頼(いの)るよ 否(いな)!否(いな)!否(いな)!良いな!愛。 もう最高潮さ!魅(み)えなくなっても 僕は君を 探すよ 探すよ どうして僕らこんなに上手くいかない? だ、だ、だ、誰か僕らの 一生一度の此(こ)のラストダンスに 勝ってくれないかこれで終末(さいご)だとしても 踊るのさ! ルード・ルーズ・ルード・ルーズ 踊(ダンス)!躍(ダンス)!踊(ダンス)!躍(ダンス)! 来世badでも、きっと僕ら祈るよ祈るよ そうして、今日も生憎上手くやれないまま。 羅(ら)、楽(ら)、la(ら)、来世で待ってる。

先生、あのね

歌手
美波
歌い出し
一つ 二つ 増えて行く ことも溜まり 溜まり 溢れてくるよ 小さなコップひとつの 私はどうやら足りないらしい 愛情 友情 恋なんてわかりやしないから ずっとしなければいいんでしょう 大人ってなんでも知ってるんでしょう ねえ先生、あのね 私答えもう決まった 数式なんかよりも もっと知りたいことがあるの ねえ先生、教えてよ この胸をつき刺すほどの痛みは 何なんですか 一つ 二つ 消えて行く ものも変わり 変わり 離れてゆくよ くだらないルールに縛られた 私の思いは届くはずもないけど 知っていたんだ 相手にされてないことも 分かってた 気づいてた 分かってるんだって ねえ先生、あのね 私この気持ちは どこに置いておけばいいのかな どうしようもない私だけど ねえ先生、私を選んで好きになって 好きになって 好きになって ねえ先生、あのね 私もうすぐあの問題の答え 分かりそうな 気がするの でも先生、ごめんね 答えは浮つき そして 今日が最後のページ ねえ先生、ありがとう 私に色んなことを 教えてくれたね すごくすごく嬉しかったの ねえ先生、これから先 あなたが 幸せでいられることを 心から ねえ先生… ねえ先生… ねえ先生… ねえ先生… ねえ先生、幸せになってね

君と僕の154小節戦争

歌手
美波
歌い出し
愛してくれなくたっていいから 夜はいつもより狭くなるから もう心配しなくたっていいさ 置き手紙残した 正解だったとか 間違いだったとか そんなことどうでもよかったよ あーでも 明日をちょっと避けたくて 僕らはそっと逃げ出した 握ったえんぴつ武器にして 僕ら怖いものはないのだと 大人になった僕たちに 手紙を書いてみたけど きっとまだ僕らは知らない 宛先不迷 届かないの 過去に追い抜かれて 未来(さき)に置いてかれた 正しい言葉(ノイズ)がこの胸で 惑(おど)る 惑(おど)れ いつか いつか この小さな手に掴めるものですか どうか どうか と夜空に願えば叶うものなのでしょうか? 大人になった僕たちは 自分勝手に鍵をかけて 決めつけてしまったんだ もう可能性はないのだと 明日をちょっと避けたいが 僕らはぐっと食いしばる 握った両手を武器(かて)にして まだ諦めたくはないのだと 君と僕の戦争は長きに渡って続くが ずっと忘れかけていたあの頃に きっと僕らまた出会おう 君と僕の終わらない154小節戦争 まだ僕はやれるよ 愛してくれていたんだね。

正直日記

歌手
美波
歌い出し
ああ なんで こんなことしてんだろ 僕 ああ なんで あいつばっか あいつばっかでさ もう僕の限界だよって ああ また こんなこと 言っちまったなあ 人に嫌われるような事ばっか言ってさ 実質一人になってさ 実際分かったこともあってさ なんつうか、もう懲り懲りだよな 口は達者な僕 現状何も出来ない僕は 金もない 愛されない でも これで いいのさ 僕は 明日も 明後日も 傍観者の ままで いいんだ いいんだよ こんなクズの僕に騙されるお前って 本当バカだよなぁ 「大好きだよ」そんな言葉 嘘 特に女子 お前あの子にも言ってたよな はい、図星 相棒だか 相方だかなんだかしらないけど 勝手にしてろよ 本当笑えるよなあ 綿埃みたいな言葉に犯されて 気付くんだ そして 人は 熱を知って 氷ほど冷たい寒さを知って 二人を知って いつか知る痛みも いつか消える傷跡も わかんないよ 分かんないよ 解んないよ これでいいのさ これでいいのさ これでいいのさ これでいいのさ それで いいのさ 僕の未来が腐れきってても そんで終わりさ 大人になるしかないなんてさ 本当ダサいよな

水星×今夜はブギー・バック nice vocal meets Yuri on ICE

歌手
美波×大橋ちっぽけ
歌い出し
めくるめくミラーボール乗って 水星にでも旅に出ようか いつか見たその先に何があるというの ダンスフロアーに華やかな光 僕をそっと包むようなハーモニー ブギー・バック シェイク・イット・アップ 神様がくれた 甘い甘いミルク&ハニー 君がまだ知らぬ夜があり 僕がまだ知らぬ朝がある 娘は夜な夜な家出して 息子はまだまだ夢を見てる あの子が気になる動画の中 あと少しだから臆病になる 止まってないで転がって踊れ 喋ってない絵の中 動くまで きらきら光る星のはざまでふたりおどりあかしたら もっと輝くところに君を連れて行くよ 僕とベイビー・ブラザー めかしこんで来たパーティー・タイム すぐに目が合えば 君は最高のファンキー・ガール 誰だってロケットがlockする 特別な唇 ほんのちょっと困ってるジューシー・フルーツ 一言で言えばね 最後にはきっと 僕こそがラブ・マシーン 君にずっと捧げるよファンタジー ブギー・バック シェイク・イット・アップ 神様がくれた 甘い甘いミルク&ハニー パーティー続き 燃え上がる2人 そうさベイビー 今宵のリアリティー ブギー・バック シェイク・イット・アップ 夜のなかばには 神様にありがとう めくるめくミラーボール乗って 水星にでも旅に出ようか いつか見たその先に何があるというの
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