ありふれたいつか 歌詞Chima

アニメ「月とライカと吸血姫」ED

『Chima - ありふれたいつか』収録の『nest』ジャケット
発売:
2021.10.27
作詞:
Chima
作曲:
Chima
編曲:
Chima・ 永見行崇

Chima「ありふれたいつか」歌詞

かたちのない陽が
息を吸って 眠りについてく
明日を繋げていくように


しるしのない
僕らが照らした道


見上げてた 星の輪郭
誰かが決めた世界じゃない
もっと色とりどりが溢れてくるから
この空で君を見つけた
なぜかそっと今日が愛おしくなる
君と笑ってたいな


日々の景色が
雪になって 宙に浮かんでく
夜空を包み込むみたいに


近づくたび 心が増えてゆく


ありふれた夢の感覚
言葉を飛び越してもいい
ずっとチグハグな世界で続いてくから
この空に君と映した
未来がそっと今日より優しくなる
君と生きてたいな


Chima『ありふれたいつか』の 詳細

『Chima - ありふれたいつか 歌詞』収録の『nest』ジャケット
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発売日:
2021.10.27
曲名:
ありふれたいつか
歌手:
Chima (ちま)
関連作:
月とライカと吸血姫
作詞:
Chima
作曲:
Chima
編曲:
Chima・ 永見行崇
ステータス:
公式 フル

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Chima『ありふれたいつか』の MV / PV

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Chima ありふれたいつか 歌詞 (月とライカと吸血姫 ED)