届かない歌の歌詞 三浦祐太朗

  • 作詞:
    三浦祐太朗
  • 作曲:
    宮永治郎

ステータス:

公式 フル

三浦祐太朗「届かない歌」歌詞

あの日描いた夢の続きは どんな色を放つだろう
夜のしじまに浮かぶ下弦の月が 瞬いてる


情けないくらい 君がすべてで
この胸の痛み 消えなくて


唄い続けてるんだ 君に届かない歌を
生まれ変わっても僕ら 巡り会う
さよなら この瞳で いつだって君だけ見てる


少し猫背の僕を 隣で笑う君 思い出してた
人混みの中いつも離れないように 繋いだ手


透き通るように 冷たい肌が
突然の終わり 告げていた


唄い続けてるんだ 君に届かない歌を
いつか交わしたままの約束は
今でも 果たされずに 僕の中生き続けている


もし 願い叶うなら もう一度だけ君に逢いたい


僕はわかっているんだ 君に届かないことを
それでもこの空へと 響くように


唄い続けてるんだ 君に届かない歌を
生まれ変わっても僕ら 巡り会う
さよなら この瞳で いつだって君だけ見てる


いつまでも 君だけ見てる


シェアしよう!
  • 発売日:
    2018.08.01
  • 曲名:
    届かない歌
  • 歌手:
    三浦祐太朗
  • 作詞:
    三浦祐太朗
  • 作曲:
    宮永治郎
  • ステータス:
    公式 フル

    ※歌詞の間違いなどのご指摘はこちら

感想を聞かせて下さい:

【歌詞リリ】をフォロー
Follow us!

【 関連歌詞 】Related Lyrics

新着&おすすめ
文字サイズ
位置
テーマ
Font Size
Align
Theme
LYRICAL NONSENSE