イルパーレントデモイ

Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ 歌詞坂東祐大ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」挿入歌

『坂東祐大 - Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ』収録の『Towako's Diary - from
  • 発売:
    2021.06.09
  • 作詞:
    LEO今井
  • 作曲:
    坂東祐大
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坂東祐大「Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ」歌詞

Si vous voulez savoir où je suis
Demandez à n’importe lequel de ces gens qui marchent dans la rue


Le cuisinier et le grand voleur
Même le banquier plein de secrets
Ils ne cessent de parler de moi


Ils se rassemblent tous les soirs lors de la vente du feu
Ils se vantent des saisons roses quand ils m’attiraient (hahaha)


Ils rient en buvant comme des éponges
Et disent comme s’ils étaient des durs
“Elle ne s’est pas souciée de nous, plus qu’un bout de ficelle”
Et ils pleurent le lendemain


Quels misérables hommes vous êtes
Tout ce que vous pouvez faire
C’est parler de moi
C’est parler de moi


Le magicien, l’homme religieux, le fermier, et même le poltron
Dans cette ville embrumée par la fumée, ils parlent de moi


Comme ils sont tristes
Et je pleure un peu


『坂東祐大 - Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ 歌詞』収録の『Towako's Diary - from
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  • 発売日:
    2021.06.09
  • 曲名:
    Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ
  • 読み:
    イルパーレントデモイ
  • 歌手:
    坂東祐大 (ばんどうゆうた)
  • 関連作:
    大豆田とわ子と三人の元夫
  • 作詞:
    LEO今井
  • 作曲:
    坂東祐大
  • ステータス:

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「Ils parlent de moi feat. マイカ・ルブテ」のリリース情報

カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」の音楽集が6月9日に発売される。


「大豆田とわ子と三人の元夫」は脚本家・坂元裕二による最新作で、松たか子演じる主人公・大豆田とわ子が元夫たちに振り回されながらも奮闘する姿を描くロマンティックコメディ。音楽集には坂東祐大が手がけた全27曲を収録予定で、現代ジャズシーンで活躍するグラミー賞ノミネート歌手・グレッチェン・パーラトやアメリカ・ニューヨークで活躍するBIGYUKIのほか、LEO今井、マイカ・ルブテ、Banksia Trio(須川崇志[B]/ 林正樹[Piano]/ 石若駿[Dr])、鈴木大介、上野耕平(Sax)も所属する坂東主宰のEnsemble FOVEが参加している。また収録されているメインテーマの一部は、STUTSプロデュースの主題歌にサンプリングされている。


「坂東祐大」コメント

坂元裕二さんの脚本から多くのインスピレーションをいただき、プロデューサーの佐野亜裕美さんとのクリエイティブで楽しい打ち合わせを重ねた結果、自分でも予想外の刺激的な音楽が次々に生まれました。


お馴染みのEnsemble FOVEはもちろん、グレッチェン・パーラト、BIGYUKI、マイカ・ルブテ、LEO今井、Banksia Trioをはじめとした素晴らしいミュージシャンの方々に参加していただき、大変豪華な音楽集になりました。


音楽を通し、皆さんにとわ子の日常を追体験していただけたら嬉しいです。


「番組プロデューサー 佐野亜裕美」コメント

今回、坂東さんにドラマの音楽をお願いすることになり、通常のドラマ作りでは考えられない、綿密で濃密でとても刺激的な打ち合わせを重ねました。


曲の断片ができてくるたびに脚本の坂元さんと小躍りしたり涙したりし、この音楽がかかるシーンを素晴らしいものにしたいという気持ちが制作の糧になっていました。


劇伴という枠組みを超えて、本当に素晴らしい曲がこれでもかというほどできあがり、幸せな気持ちでいっぱいです。


どうかこの曲が多くの皆様のもとに届きますように。


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