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ハイキュー!! セカンドシーズン

の歌詞リスト

FLY HIGH!!

歌手
BURNOUT SYNDROMES
タイプ
OP 2
歌い出し
飛べFLY HIGH!! 汗と血と涙で光る翼で いま 全部 全部置き去って 飛べFLY 高くFLY サイハテノミライへ 傷だらけの若鳥が空を睨んでる 低空飛行する奴等が嗤おうと 海の果てが見たい 心を無にして 向かい風に乗り助走をつけて 踏切・加速・跳躍(ホップ・ステップ・ジャンプ)で 飛べFLY HIGH!! 汗と血と涙で光る翼が 君を何処へだって連れて行く 青い衝動と本能と 爪牙(そうが)を剥き出しにして 艱難(かんなん)の旅路も 夢叶うまで何度だって 飛べFLY 高くFLY サイハテノミライへ ぽつり 降り出した雨が翼 狂わせる 行く手には黒い雲 いま 長い嵐の夜が来る 轟く雷鳴と砕ける波濤を喝采にして 一速・二速・三速(アン・ドゥ・トロワ)で 飛べFLY HIGH!! いつも胸の奥を焦がす焔が 路を照らし出す灯台になる 夜明け前の光芒が 才能の華 咲かすから 命尽きるまで 限界を超え最高速で 飛べFLY 飛べFLY HIGH!! 汗と血と涙で光る翼が 君を何処へだって連れて行く 青い衝動と本能と 爪牙(そうが)を剥き出しにして 全部 全部置き去って 飛べFLY HIGH!! いつも胸の奥を焦がす焔が 路を照らし出す灯台になる 夜明け前の光芒が 才能の華 咲かすから 命尽きるまで 限界を超え最高速で 飛べFLY 高くFLY サイハテノミライへ

アイム・ア・ビリーバー

歌手
SPYAIR
タイプ
OP 1
歌い出し
息を切らしながら 走り続けて 追いかける日々と 胸の熱さ 見渡す世界に 自分ひとりが 置いてかれるような気がして なにが楽しいんだ?と人は言うけれど それは俺にもわからない 明日もし、上手くいかなくったって 立ち止まらない 欲しいのは 次のマイセルフ 誰かにもし、これ以上は無駄。って ライン引かれたって ノーサンキュー!! 越えていくから So What? この先がどうとか So What? 人はこうだとか So What? とりあえず、どうだっていいさ So, I'M A BELIEVER 好きでいる事って 楽じゃないだろ? 押しよせる現実 夢の辛さ ギリギリの時も 自分以外を 頼ったらいけない気がして なにが正しいんだ? と俺も探すけど それは誰にもわからない あの日もし、こうしてればなんて 考え出すと 嫌になるね 次のワンステップ それでももし、君じゃなきゃダメだ。って 言ってもらえたら Oh サンキュー!! 傷ついた日々 So What? 優しくなろうとか So What? 素直でいようとか So What? とりあえず、置いときゃいいさ So, I'M A BELIEVER なにが楽しいかって? なにが正しいかって? それが俺にもわかるまで 走りつづけるだけさ 明日もし、上手くいかなくったって 立ち止まらない 欲しいのは 次のマイセルフ 誰かにもし、これ以上は無駄。って ライン引かれたって ノーサンキュー!! 越えていくから So What? この先がどうとか So What? 人はこうだとか So What? とりあえず、どうだっていいさ So, I'M A BELIEVER So, I'M A BELIEVER

クライマー

歌手
Galileo Galilei
タイプ
ED 1
歌い出し
僕らの山を登っていたんだ すりへってくのは 時間だけじゃない 自由を知ると 飛びたくなって あふれる気持ちに 気付いてしまうよ 今にも届きそうだよ 近づくたびにきらめき 目の前に広がる 僕らのための景色 これからだって 僕の肺は 上って降りるまで呼吸できるよ 辿り着いても“もっかい!”って感じ 目指すその頂点 疑惑を忘れては踏み込んで まっすぐ翔んでいく僕ら あえぐように宙を泳いだ手が 掴んだその刹那 駆け足の百歩に 重ねる想いが 尽きないように 崩れないように 自分を知ると 飛べなくなって あふれる気持ちも腹にくくるんだ 細めた目で睨んだ 眩しすぎる日差しと 厳しさ増してく 僕らのための景色 これからだって僕の肺は 空までついたって呼吸できるよ 朝焼けにむけ“もっかい!”って感じ 目指すその頂点 立ち止まっても足踏みして まっすぐ飛ぶチャンスをまつよ 求めた指の先突き立てて 引っ掻いたその刹那 クライマー 今すぐこの僕らに 刹那をくれ 刹那をくれ 刹那をくれ 目が覚めて しまう前に 目が覚める ような 刹那を くれよ

発熱

歌手
tacica
タイプ
ED 2
歌い出し
何者でもない者 眼を光らせた 只の独り善がりだって良いさ 夜の者 星一つない空でも手を差し出せよ 来るか来ないかは別の僕等の願い そうだ 呼吸も 鼓動も 二つとない世界での事 いつも色のない舞台に立って 尚 その奥で誰も観た事のない朝陽を待ってる 途方に暮れて 掠れたまま 自分に触れる 我が儘にもっと飛行 眼を光らせて 雨が直ぐ隣りで嘲笑い続けようと 探して 拾って 皆 嘗てない未来への事 どうか 非常事態に向かい合って 瞼の裏で共に居た光よ 僕等を待ってて 見様見真似で構わないなら 自由になれる 呼吸を 鼓動を 全部 二つとない未来での事 いつも色のない舞台に立って 尚 その奥で誰も観た事もない朝陽を待ってる 途方に暮れて 掠れて 今 自分に触れる そんな名前のない世界にだって 未だ その中でいつか観た光に似た朝陽を待ってて もう還らない日を生きる証明に 自分に触れる
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