シユイの歌詞リスト

Mercury

歌手
シユイ
歌い出し
今だけ伝えたい想いがある 始めよう ボクらまた歩き出せる ここから 空は蒼く 遠くへ響いた ボクらは今もそこに立っていた 五感頼りに進んで行く道 何処かへ連れ去ってってよ 風がボクを包んで今そこに いつまでも待っているよ 未来へ 今日も空へと向かおう 応えて さあ! たとえボクら離れていても 白く鮮やかな羽を広げて いつかキミがここに帰ったら あの日忘れてたあの言葉 今重ねて Hah 時の針は少しずつ刻んで ボクらの今と共に歩んでいた いつも通りに進んで行く日々 何処かへ連れ去ってってと 世界に願った あの時に 思い出を力にして 未来へ 今日も走り続ける 応えて さあ! 星は今も輝いていて ひとりただ孤独の中で叫んだ いつかキミが届けてくれた 想い 胸の奥の熱い気持ちで たとえボクら離れていても 白く鮮やかな羽を広げて いつかキミがここに帰ったら あの日忘れてたあの言葉 今重ねて 解き放って

ONI

歌手
シユイ & jon-YAKITORY
歌い出し
バックレたきゃ さあどうぞ このまま パッと消えちゃって まあなんてことはない だってそもそも僕がやりだした 誰もがこっ恥ずかしい 洗脳を経て経て こっから先へ 熱気だけで走り出しては 派手に転んで La La La 今宵、最下位 濃い思い出 Na Na Na また消して 何回 暗い今日だっていい 一夜限りの"狂"でいれるなら 全て差し出せるさ 脳内 「くだらない」ばっかり 問い続けては 一人きりで幾つも戸を開ける 鬼を呼び覚ますように あーまた何もし ないうちに ただただ 時間が過ぎ去っていくな 頭の中はパッパラパー そうに見えて フル回転さ ジャンケンパー 日々 前に前にもがく様に 到達点へにじり寄る今日に 勘違いがないと始まらない 丁寧丁寧丁寧に描き出して 何回 辛い今日だっていい 一夜限りの"興"でいれるなら 全て差し出せるさ 後悔・要らない なんてない 生きる全てが 興に変わるから 今も火を灯して Na… 千回泣き出したっていい 自分を信じて 歩いていけば いつか報われるさ 何回 暗い今日だっていい 一夜限りの"狂"でいれるなら 全て差し出せるさ 脳内 「くだらない」ばっかり 問い続けては 一人きりで幾つも戸を開ける 鬼を呼び覚ますように

RE RE REPLAY

歌手
シユイ
歌い出し
見放されたこの世界で 「生きたい」の意味さえも探せなくなる 誰かに愛されるなんて 自分以外の他人のもんだ そう言い聞かせていた 知りたくて 触れたくて 暗闇の中でこの 手を伸ばした 正解を疑って この世界に噛み付いて たった一つを君に与えられるなら 戸惑いを捨て去って この息が続く限り 明日を諦めるな Re Re Replay 音もなくただそこにいた 不安がそっと囁くんだ 楽になる機会だと 流れた血と涙の果て 理想の今日は崩れ去って 何かに怯えていた 再会と死を抱いて その震えに打ち勝って たった一つを此処に描いていいのなら 境界を飛び越えて この声が届く限り 君を見捨てはしない Re Re Replay 誰かの言葉じゃ変わらない何かに ただ溺れていた 口ずさむ歌が肺を満たして さあまた もがいてみせるよ 孤独だって呟いて 死にたがっていた君に たった一つを此処に 残していけるなら 正解を疑って この世界に噛み付いて たった一つを君に与えられるなら 戸惑いを捨て去って この息が続く限り 明日を諦めるな Re Re Replay 暗がりの中 走る孤独と 希望の光 灯すこの魔法 全てを抱いて立ち向かって 明日へ Re Re Replay

カトレア

歌手
シユイ
歌い出し
駆ける今日を抱きしめて 時を止めて 変わる時代を掴む 僕の魂は世界の果てに 咲いたカトレア 甘い夢物語 優しいだけ誰のためでもない言葉 嘘をつく者だけが 正しい道進んで行けるの? 街の影に紛れて 遥か未来 手を伸ばして 旅立つ日を悟って 茜色に染まる 駆ける今日の光となれ 闇を裂いて 変わる時代を照らす 僕の魂を世界に刻む 開けカトレア 失ってから気付く 大切さとか思い出も あの日見た景色も 取り戻すから 夜の闇 震えてる 幼いころの自分を 柔らかく導いて 全ての過去はこの手に 霞んだ目で 朽ちる足で この長い時を駆け抜けた 僕はまだ何もできないまま ここで終わりじゃない 月の影に紛れて 幽か吐息 凍り付いて 旅立ち 夜纏って 星の色に染まる 駆けだす今日の翼となれ 空を突いて 次の時代を築く 僕の魂よ 世界に響け もう誰も止めないさ 今日を抱きしめて 魔法かけて 変わる時代を包んで 今唱える 咲き誇れ 白いカトレア

ドーベルマン

歌手
シユイ
歌い出し
大人になった獰猛な獣 地べたを蹴って去った生き物 正論ばっかどう思うか君も カラクリなんて存在しないと言う 言葉の九ミリ弾が飛んで 残る匂いを十分に嗅いで 覚えた感情を探して 見つけた時の興奮が全て 本当は分かってる 意味も 正義もないこと 止まらない程に 快感を 覚えてる もう一生 ここで吠えていれば 想像さえ君が持ってくれたら 何事も 上手くいく 勘違いに浸れた その一瞬 ミスで崩壊して 消えない痕跡を残している 噛み付き合う度に 手放す この尊厳 相当ハイになって 妄想・感情 前に出して 互い 向かい合って 殴る構造 もう退場して 返事なんていらないんで 違い 誹(そし)り合って グダる構造 有象無象 飛び交う怒号と 闘技場の様な惨状を 野放し状態になった 悪い人達が作るの ただ一瞬 隙を見せただけ でも一生そこに焼き付いてる あの時の あの言葉 首を絞める様だと 他人であればどうでも良い でも自分だけは大事にしたい 都合良く 巡回している 電波の上 正す 正す 暴言まがいだ 大人 子供 関係がなくて あれも これも 正解が全て 逃げてしまえば 終了だから 本当は分かってる 意味も 正義もないこと 下らない程に 人間が 滲み出る もう一生 ここで鳴いていれば 心さえ皆(みんな)持ってくれたら 争いも 卑しさも 最初から無かったんだ その一瞬 ミスで崩壊して 消えない痕跡を残している 鎖に繋がれていた この尊厳

ハイスクール・オブ・ザ・クレイジー

歌手
シユイ
歌い出し
たったその一言で全てが変わる きっと二度と戻せないさ たったその一度きり 重い十字架 心の奥に刺さった ずっと後悔と懺悔 巡り巡る いっそこのままサッと消し去って 誰も彼も殴り殴られ 笑って奪って傷をつけあって 綺麗事じゃ片付けられない もういっそいっそ孤独のまま なんて 失態 これが地獄だ 汗に溺れる 一切 自信がなくなるんだ 実際 裏の裏まで 目が生えたみたい 失敗だけが餌になって ずっと投票と排除 積もり積もる いっそこのまま全部解体して 誰も彼も狙い狙われ 謀って隠して自由を奪って 綺麗事じゃ嘘は拭えない もういっそいっそ孤独のままって あの日見てた物語 青春とボーイ・ミーツ・ガール ドロドロと腐り落ちる 心に種を植えよう 遥か彼方、遠いどこかで 夢のように 君と僕がいて そんな理想は心の中だけで じゃないと駆逐されちゃうぜ ”ハイスクール・オブ・ザ・クレイジー”で

レイン

歌手
シユイ
歌い出し
元から駄目だった そんなつもりで 心の音(ね)に耳を澄まして 人の隙間をかき分けてく 憂鬱だった 曇り空の下 嗚呼 痛み悲しみ 理解(わか)らないよ 寄り添い重なる意味も理由も 暗転 また鳴った ボクの音は いつまで遠く響く 縋ってる物も場所も無くなった 独り夜を待つ キミとキミの声は未(ま)だ 応えを訊(き)かずにただ惑う 後どれくらい待てばいい? 届かないなら 夢は夢の侭(まま)で 言葉が出なかった 何も言えず 触れることも許されずに 影は伸びきって 日は沈んだ じゃ、もうさよならだね 浮かんでる雲と窓辺の花と 独り夜を待つ ボクとボクの声は未だ 途絶えた感傷と重い雨 まだ吹く風は止まない 応えを訊かずにただ惑う 後どれくらい待てばいい? 届かないなら 夢は夢の侭で 応えて!何も出来ないけど 後はない 前へ進もう 届かなくても 夢は夢の侭に

君よ 気高くあれ

歌手
シユイ
関連作
アニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」ED
歌い出し
誰もが縛り付けられてるみたいだ きっと重力に引かれてるせいだろって 仕方ないって 生きてく理由を殺してる 真っ黒に塗りたくられた世界 何を描いても見えやしないよ 大丈夫だって嘘ついて 一人きりで震えてる もう歩けないよ 涙堪えて下を向くなら思い出して 「進めば二つ」と声にして 過去は時に君を囚え 夢は時に呪いになる 願いは叶えようとするほど 人は平等じゃないと知るんだ 君よ 気高くあれ 迷うな 少しずつでいいんだ 宿命を超えて再び進め 死ぬべきなのは何にもなれない人間 お前はどうだ? 誰かが嗤った 正しさで殴りつけて 生きてく理由にすり替える 互いの言葉 届かぬ世界 死ねないなら殺すしかないな それでも君は目を開け 闇の中に何を見る? 強さで弱さを消した あの日 自分さえも消えた 二度と誰かに自分を決めさせはしないと誓え その声轟かせ 心揺らす 感じるまま 問われるまでもなく その手も足も動くのは誰のため? 過去は時に罪に変わり 夢は時に憎しみになる 自分が何も許せなくて 怒り嘆き 苦しむ時こそ 君よ 気高くあれ 迷うな 少しずつでいいんだ 宿命を超えて再び進め 君よ 気高くあれ
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