アニメ

斉木楠雄のΨ難

の歌詞リスト

(全期も含めて)

Duet してくだΨ

歌手
斉木ックラバー feat. 斉木楠雄(神谷浩史)、照橋心美(茅野愛衣)、相卜命(喜多村英梨)
タイプ
ED 4
歌い出し
なぁ 似た者同士のほうがカップルにはマジΨ高じゃん? (まいったな) いいじゃん (遠慮しておきたい) よぉ 理解できるよ 能力ガチンコ 一緒に歌おうよ! お待たせ (おっふとは言わない) そうね ギャルのあの子も ステキだけど 清純な女の子 選ぶはず 完璧なの ごめんね Due Duetしたい (斉木楠雄) 私とDuetしてくだΨ (やむをえない) まだ (勝手に歌っててもらおう) 帰さない (僕の超能力で) だめ (理想を幻聴に) 「ねぇ」「オラ!」 (人は時に 聴きたいように 聴くものだから) ありがとう Ψ初でΨ後の恋か 君に(すべて)返す 贈る 飛びなさい(旅立とう)Ψ果ての湖へ 翼(両手)ひろげ エンドレスソング えっ なんだかへんだな ちょっと二人の未来が見えないよ (申し訳ない) 変じゃん (気づかれたか) おい マインドコントロール してくれちゃったりとかしてないだろうな! 好きです (心の声だ) 素直に言えばきっと わかりあえる 嬉しいはずだわ そのひとも カップルになりたいな Due Duetしてる (斉木楠雄) 一生 DuetしてくだΨ (どうか別の相手と) クスっ (この声が僕のイメージか) いい声 (素晴らしい) うふっ (そこは嬉しいが) 「あー♪」「あー♪」 (やはり思いこみの力というのはすごいものだな) 美しい 憧れやその夢は 君の(君の)ために とっておいて いつの日か(Ψ後の)めぐりあう ほんものの 未来(恋よ)までの エンドレスソング ひとりじゃ 生きてはいけないいきもの みんな ひとつは 能力を持ってる 声をあわせましょう 美しい 憧れやその夢は 君の(君の)ために とっておいて いつの日か(Ψ後の)めぐりあう ほんものの 未来(恋よ)までの エンドレスソング ラララ‥ (やれやれ 今日も始まった) (毎日の 日常の トラブルやあれこれ) (自分でのりこえなければならないものだってあるが) (もしも それでも どうしようもないときには) (さりげなく僕が きみたちを守っていてあげよう) (だが けして気づかれないように)

Ψレントプリズナー

歌手
斉木ックラバー feat.斉木楠雄(神谷浩史)、燃堂力(小野大輔)、海藤瞬(島﨑信長)
タイプ
OP 3
歌い出し
(斉木楠雄) サイレントプリズナー囚われの身 秘密結社 ダークリユニオンの影 「だから何だそれ」 尻尾つかんでやるぞ 邪悪なトリッカー 我こそは漆黒の翼 「お疲れ様」 「やれやれ今日も始まった こんな風に目立ちたくはない (silent prisoners) 面倒なことになりたくない 来るな来るな 巻き込むな もう一度 想像してみよう 未来が先に読めてしまう 心の闇まで知ってしまう (Ψレントlonely prisoner) 僕こそが真のプリズナー」 気づかぬほうが (おっ?) 幸せか (おうっ!) しかたあるまい (おっ?) 見抜いちまったなら 召還しよう (おい!) 盟友を (おい!) 命も惜しくない (おうっ!) 闘おう 正義と愛が この世界を救うのさ (斉木楠雄よ) 封印された その力を解き放て (silent prisoners) 我らを支配する者 くらえよ さぁ灰になれ (斉木楠雄) ヒーローとはな 孤独なもの 他人とは違う特別な存在 「それは間違っていない」 そうと解っていても 心の声 友達になりたい 手を組もう「それは断る」 「僕の能力を開放すれば 破壊することは雑作もないが (silent prisoners) 解りすぎるから見過ごせない そろそろ休ませてもらいたい 考えていない それもいい 空気が読めない うらやましい 自分の枠から出られない (Ψレントlonely prisoner) 悪いがそれもプリズナー」 出会えたのは (おっ?) 運命か (おうっ!) お前こそが (おっ?) 俺にふさわしい 救世主が (おっふ) 現れる (おい!) もう逃げられないぜ (おうっ!) 創りだそう 友情という 結界なら破れまい (斉木楠雄よ) 封印された この力を解き放つ (silent prisoners) 見たまえ さぁ朝が来る 我らの時代が開く 友情という 結界なら破れまい (斉木楠雄よ) 封印された この力を解き放つ (silent prisoners) 正義と愛が この世界を救うのさ (斉木楠雄よ) 封印された その力を解き放て (silent prisoners) 我らを支配する者 くらえよ さぁ灰になれ 「シャレにならないだろ」

Ψ発見伝!

歌手
でんぱ組.inc
タイプ
ED 3
歌い出し
ずーっと、 届いてたよ 気付いてたよ 今も聴こえるよ キミの テレパシー なんだって念じれば 通じ合える 超能力なんて 僕は 使えなくて いつも 綱渡りで 暗い夜も 光る朝も どうにかやってきたけれど 七色に見える虹だって 何億のヒカリの集合体 それを誰かがキセキと言うなら キミと繋がってるキモチを 例えるなら“テレパシー”以外 なんなんだ!? ラララ再再再Ψ 再発見! ララ大大大大 大冒険! きっと僕らが知ってる 世界なんて これっぽっち 今だってそうさ 昨日まで 見つかんなかった今だから いつかこんな僕だって 大宇宙に羽ばたくのだっ! いいじゃん!! そうじゃん!! JUMP!! JUMP!! もしも 目の前のさ 景色だけが 僕の全てなんて 耳を塞いでたら 僕は キミの声を 通り過ぎて 一人きりで 明日も生きていたんだろう どしゃぶりで冷たい空だって その向こうに無限の大星団 それが僕らにとってキボウなら キミと歩いてく月日も 誰かを照らせる星座に どうかなれますように… どんな風に伝えたらいいんだろう? どんな顔で応えたらいいんだろう? 言葉足らずの 僕らだから 不器用すぎる 僕らだから すぐには答えに辿り着けないけど 何回だって 前を向こう 何十年だって 信じよう 今日の僕らは そうして 今日という日に出逢えたんだから 叶わない将来を叶えてけ 変わらない運命 変えていけ だって僕らが見つけた 未来なんて これっぽっち なにやってんだって言われても 逃げないでいいんだ この場所で ちゃんと生きてる僕らは 大宇宙に羽ばたいていくのだっ!! はじまりはいつでもここから いいじゃん!! そうじゃん!! JUMP!! JUMP!!

お手上げサイキクス

歌手
Shiggy Jr.
タイプ
OP 4
歌い出し
全てを操ってしまうんだぜ we are psychics everybody now say yeah… uno dos tres いつだってノリノリ un deux trois 最後までアゲアゲ イーアルサン 頭をフリフリ 123 で 君を支配する ah… put your hands up 耳に入ってくる情報 踊らされてる思いのままに 流れる音に身を委ねて ただ楽しめればそれでいい ah… put your hands up uno dos tres いつだってノリノリ un deux trois 最後までアゲアゲ イーアルサン 頭をフリフリ 123 で 君を支配する ah… put your hands up オメデタイ頭は空っぽさ 大概の事はどうでもいい くだらないコメントは 聞き流せyeah yeah ah… put your hands up ○×△□… ah… put your hands up ah… put your hans up put your hands up

こころ

歌手
花江夏樹
タイプ
ED 2
歌い出し
そっと風が吹いて 水滴がきらめく いつも通りの道 違って見えた きれいな景色だと素直に思うのは 光のせいじゃなく 隣で君が笑うから 1% 近づいた距離 だけどもどかしくて ポケットにしまった気持ち 解放してもいいかな 歩道橋から 君越しに見た 雨上がりの町は 僕らを反射してた 時よ 止まらないで 扉 閉め忘れて 本音が顔を出す わざと待ってたんだ 君のノックを コップの跡がコースターに滲んでる 君の気持ちが今 僕に流れ込んでくるよ 握った手から うつる体温 あたたかい指先 透き通るような優しさに 包まれたくて もっと 不器用すぎて 伝わらなくて でもそれでよかった 止められない感情 やっと気付けたから 手離すのなら 持たなくていい そう思ってたのに ガラス作りの 心臓じゃない 我慢できない 答えはすぐ 目の前にあったんだ 自分についた ホントの嘘が 静かに溶けていく どうしてだろう フタをしてても 溢れ出てくる こころ もう待てないよ こぼれてしまう 思いは渦になる たくさんの色が混ざっても 透明なまま いつか こころはどこに あると思うか 君に聞かれたとき 答えられなかったけど 今は きっと 涙の中って言うよ

青春は残酷じゃない

歌手
花江夏樹
タイプ
OP 1
歌い出し
他の人とは違ってた 君の周りの色は あいまいに微笑んで そっと目をそらした 優しい嘘ならいいとルールを決めていた それに君は気がついていた 君が気がついていることに僕も 気がついていた 傷つけたくはないけれど 君をもっと知りたい 本当のことはいつも 目の奥にある 傷つきたくはないけれど 僕を知ってほしいよ 青春は残酷じゃない 目を合わせて 魚の群れが翻る こうは生きられないな 美しさを根拠に 全て判断してた 何を考えてるの 不思議な表情で ビー玉が転がっていく どこへ行くかも分からないけれど 輝いていた 浅瀬の水をすくって 光にかざして 本当の気持ちいつも 透明だった 夢見がちな僕らは 疑いもしないで 青春を信じきってた 海も見ないで 壊れそう 壊しそう さよならが苦手なのは 傷つける以外の方法が 分からないからさ お互い同じときに同じこと思った 実はちょっとくらいは 相性よかったかもね 本当のこと全部 君に伝えられた だから 青春は残酷じゃない だってきれいだった 勝手かも知れないけど 輝いていた
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