『春猿火 - 告げ口 歌詞』収録の『告げ口』ジャケット サブ フル

告げ口 歌詞

歌手
春猿火

春猿火「告げ口」歌詞

居続ける 意味とモチベを
必死に探す 何処にもないたゆたう、歌う。
大体、自分がこの世に居なくても
世界、同じ様に回る


飽きてしまったんだ
そもそも生きていないけどさ
この先、永遠 ただ迷路だし
脳がネガティブだけで辛い?
裏切りが当たり前
君の声が糧になって
絶望 弾く 傘になり
Day by day 叫ぶ 再び(アゲイン ゲイン)


過去を振り返る 真夜中(ミッドナイト)
気が遠のくような 距離(ディスタンス)
不安聞かせてよ兄弟。
画面越しでも一緒に居たい


例えどうしても逃げたい日も
私でよければ背中押すよ
今は休もうよ、姉妹(きょうだい)。
朝が来るまで話したい


中々寝付けない 貴方の手を導き
遠慮はしなくて良い 感じ取るままで Free
あの頃と比べたら 学べた事も沢山あった
その代わり失うものや 周囲の冷たさも味わったんだ


まぁ結果オーライで 笑い話 語らい
痛い失敗や 苦い世界も仕方ない
もう直ぐ着くよ 思い出の道路
行きたい道へ ひたすら走れば良いから


所詮は価値観の違い
そんな奴を追求する必要は無い
傷つけられたの覚えてる
どうせ、傷つけた方は覚えてもないから
後悔無いよ 暖まる夜へ
やっと繋がった仲間の方へ
感情的な音で包み込むから


反対の未来見てみたい
大丈夫、応える期待
赤が繋がってるようだ
笑ってね 好きに泣いてね


例え貴方に触れられなくても
音でよければ ずっと癒すよ
自由に彩る将来
見てるよ 共に感じたい


過去を振り返る 真夜中(ミッドナイト)
気が遠のくような 距離(ディスタンス)
不安聞かせてよ兄弟。
画面越しでも一緒に居たい


例えどうしても逃げたい日も
私でよければ背中押すよ
今は休もうよ、姉妹(きょうだい)。
朝が来るまで話したい


『春猿火 - 告げ口 歌詞』収録の『告げ口』ジャケット
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発売日: 2020.09.28
曲名: 告げ口
読み: つげぐち
歌手: 春猿火
作詞: たかやん
作曲: たかやん・大沼パセリ
ステータス: サブ フル

もし修正があれば、一緒に改善しましょう:

『公式の歌詞がリリースされ次第このページを更新します』

春猿火『告げ口』の MV / PV

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