グリマー

glimmer 歌詞早見沙織

『早見沙織 - glimmer』収録の『GARDEN』ジャケット
  • 作詞:
    早見沙織
  • 作曲:
    早見沙織
シェア:

ステータス:

公式 フル

早見沙織「glimmer」歌詞

長く続くトンネルを
抜けた頃に冬が終わった


歩き慣れたアスファルト
張り合うような硬い靴底


見上げた三日月は覆われている


遠い空から光はそそぐ
きっと きっと きっと いつかは
指に触れるかな


鍵を開けた外窓の
滑る音が響く真夜中


生きるために笑って
死なないようにひとり泣いてた


見つめた星影がかすんで滲む


遠い空では光が灯る
なんで なんで なんで 自分は
ここにいるのかな


暗い空へと手のひら伸ばす
こんな こんな こんな 自分に
何ができるかな


遠い空から光はそそぐ
きっと きっと きっと いつかは
指に触れるから


暗い空へと僕らは祈る
きっと きっと きっと いつかは
愛に変わるから


『早見沙織 - glimmer 歌詞』収録の『GARDEN』ジャケット
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  • 発売日:
    2020.09.02
  • 曲名:
    glimmer
  • 読み:
    グリマー
  • 歌手:
    早見沙織
  • 作詞:
    早見沙織
  • 作曲:
    早見沙織
  • ステータス:
    公式 フル

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