ウォルピスカーター 歌詞一覧

歌手タイアップ動画歌い出し
1%1%の携帯 2人合わせても数% 街が白い日は良くある話だ むこう100年は無い そんな流星群らしいよ 僕らの最後の冬にピッタリだ 何故か雪が降ると息をしてるってわかる 何年も前の同じ雪を覚えている そんな話を君にしたら 柄じゃないウォルピスカーター不機嫌なモノノケ庵 續1%の携帯 2人合わせても数% 街が白い日は良くある話だ むこう100年は無い そんな流星群らしいよ 僕らの最後の冬にピッタリだ 何故か雪が降ると息をしてるってわかる 何年も前の同じ雪を覚えている そんな話を君にしたら 柄じゃない
1%(Duet ver.)ウォルピスカーター×はるまきごはん1%の携帯 2人合わせても数% 街が白い日は良くある話だ むこう100年は無い そんな流星群らしいよ 僕らの最後の冬にピッタリだ 何故か雪が降ると息をしてるってわかる 何年も前の同じ雪を覚えている そんな話を君にしたら 柄じゃないウォルピスカーター×はるまきごはん-1%の携帯 2人合わせても数% 街が白い日は良くある話だ むこう100年は無い そんな流星群らしいよ 僕らの最後の冬にピッタリだ 何故か雪が降ると息をしてるってわかる 何年も前の同じ雪を覚えている そんな話を君にしたら 柄じゃない
Colors埃かぶった宝物一つ持ち寄って 願い事しよう 諦めた無邪気さで少しはたいて 捨てられたって無くしたりしない 机の奥押し込んだんだ マーブルに汚れていた未来図を 借り物の水溜りは曖昧に染まっていた 誰かの想いの欠片滲ませて 雲行きウォルピスカーター-埃かぶった宝物一つ持ち寄って 願い事しよう 諦めた無邪気さで少しはたいて 捨てられたって無くしたりしない 机の奥押し込んだんだ マーブルに汚れていた未来図を 借り物の水溜りは曖昧に染まっていた 誰かの想いの欠片滲ませて 雲行き
REVE仮面の下では泣いてた いつも これでいいのと 諦めていた 鏡の中では泣いてた いつも これでいいのと 慰めていた でもね I want to go 空の彼方には あの日の 君がほら呼んでいる I want to go 心の奥 ウォルピスカーター-仮面の下では泣いてた いつも これでいいのと 諦めていた 鏡の中では泣いてた いつも これでいいのと 慰めていた でもね I want to go 空の彼方には あの日の 君がほら呼んでいる I want to go 心の奥 
You're the Only...真夜中君と二人 砂浜波の調べ 見上げた空にはほら 星のシャンデリアさ I love you tonight 時が止まればいいね 流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐに いつまでも二人このまま 強く抱きしめて Fly away 輝いてウォルピスカーター-真夜中君と二人 砂浜波の調べ 見上げた空にはほら 星のシャンデリアさ I love you tonight 時が止まればいいね 流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐに いつまでも二人このまま 強く抱きしめて Fly away 輝いて
アノヒノアノウタ最終電車に乗って 知らない街に溶けに行こう 知らない街路に沿って 知らない家の声を聞こう 冷たい空気に乗った 知らない食卓の匂いが なんだか嫌になっちゃって 呼吸を浅く早歩きを あの日見渡した道の思い出を 音に馴染ませた空模ウォルピスカーター-最終電車に乗って 知らない街に溶けに行こう 知らない街路に沿って 知らない家の声を聞こう 冷たい空気に乗った 知らない食卓の匂いが なんだか嫌になっちゃって 呼吸を浅く早歩きを あの日見渡した道の思い出を 音に馴染ませた空模
ありきたりなさよなら毎日通る道を ひとつ早く逸れてみよう いつもと違う景色 別に見慣れていない訳じゃない 小さな違和感はなんだろう 少し心地良く思えてた 大きな不安も この先で思い出になるのかな いつか大人になる 恋をする 歌をうたうかも 落ちウォルピスカーター-毎日通る道を ひとつ早く逸れてみよう いつもと違う景色 別に見慣れていない訳じゃない 小さな違和感はなんだろう 少し心地良く思えてた 大きな不安も この先で思い出になるのかな いつか大人になる 恋をする 歌をうたうかも 落ち
オーバーシーズ・ハイウェイ今混ざり合ってくボーダー 『ここからは人類未踏です!』 青い空 海の果て 望む限りのすべてがあるから 終わりなんかないぜそうさ ここは今僕らの出発点 青い空 海の果て 誰も知らない明日はあるから 笑っていよう 今さら立ち止まウォルピスカーターデジモンアドベンチャー:今混ざり合ってくボーダー 『ここからは人類未踏です!』 青い空 海の果て 望む限りのすべてがあるから 終わりなんかないぜそうさ ここは今僕らの出発点 青い空 海の果て 誰も知らない明日はあるから 笑っていよう 今さら立ち止ま
オイルライター期待していたような感傷も 焼け付いた喉のからさも 見つからなかった灰皿も 変わったのは僕の方 懐かしさで点けた火の ちりちりと光る思い出は 肺を埋める前に吐き出した 車窓から見ていたのは流れる日々 喜びも大きな絶望も無い たウォルピスカーター- 動画期待していたような感傷も 焼け付いた喉のからさも 見つからなかった灰皿も 変わったのは僕の方 懐かしさで点けた火の ちりちりと光る思い出は 肺を埋める前に吐き出した 車窓から見ていたのは流れる日々 喜びも大きな絶望も無い た
おくりうた feat.超学生部屋の隅っこを見てた ねえそこ誰かいるのかな 私ここいるよ 聞こえた ねえ気づいてないの? いつも居てくれた たったひとりの友達 見て暗がりを のぞいてほら 一緒に歌って なんて ふたりでいれば 息が詰まったままで 楽しいねウォルピスカーター- 動画部屋の隅っこを見てた ねえそこ誰かいるのかな 私ここいるよ 聞こえた ねえ気づいてないの? いつも居てくれた たったひとりの友達 見て暗がりを のぞいてほら 一緒に歌って なんて ふたりでいれば 息が詰まったままで 楽しいね
キャスティングミスウォルピスカーター×ユリイ・カノンいつか見た グランギニョル 昏く薄汚れた小さな劇場で 滑稽に 務む様 憂さったい脚本 まばらな手拍子と ああ大衆芝居と大衆外人生 英雄願望と踊れ 只、代償次第と足元を見た 僕は”役”が欲しかった 台詞無い主役を生きるなら いウォルピスカーター×ユリイ・カノン-いつか見た グランギニョル 昏く薄汚れた小さな劇場で 滑稽に 務む様 憂さったい脚本 まばらな手拍子と ああ大衆芝居と大衆外人生 英雄願望と踊れ 只、代償次第と足元を見た 僕は”役”が欲しかった 台詞無い主役を生きるなら い
くぐる黒の鳥居 数えて十五つ もういいかい 話してはいけないよ でこぼこひっかく 銅の音 指重ねて 終わりましょ はい いいえ 「あなたは誰?」 ゆらゆら ふねをこぐ もう帰ろかな こっくり こっくり 指差しひとり分 ウォルピスカーター- 動画黒の鳥居 数えて十五つ もういいかい 話してはいけないよ でこぼこひっかく 銅の音 指重ねて 終わりましょ はい いいえ 「あなたは誰?」 ゆらゆら ふねをこぐ もう帰ろかな こっくり こっくり 指差しひとり分
サル例えばこの先の人生にて 生まれたことを悔やむのなら 世の中に背を向けたって良いから 突き放して進め さっぱり分からず返した答えに予測なんかはないが 悪い予感が的中する確率はある程度あったんだ 時々に目が合うやつが隣に並んで立ち止まる信ウォルピスカーター- 動画例えばこの先の人生にて 生まれたことを悔やむのなら 世の中に背を向けたって良いから 突き放して進め さっぱり分からず返した答えに予測なんかはないが 悪い予感が的中する確率はある程度あったんだ 時々に目が合うやつが隣に並んで立ち止まる信
シ・シ・シもっともらしく屁理屈こねてます ユートピア中にトートロジー 一線引いて 引いたつもりでラインダンス 流行りの振り付けで だんだん炭酸タンザナイト どう?フリースタイルのパンチライン ダミダミ泣いてたって課金 マジでお覚悟を! おウォルピスカーター-もっともらしく屁理屈こねてます ユートピア中にトートロジー 一線引いて 引いたつもりでラインダンス 流行りの振り付けで だんだん炭酸タンザナイト どう?フリースタイルのパンチライン ダミダミ泣いてたって課金 マジでお覚悟を! お
シオンどうか どうか この温かな 苦しみと共に忘れないように 流れる星にそっと願う 「忘れたくないよ」 夜を超えないこの日々が こぼれていくから どうか どうか この日々がまだ 明日に刻まれています ように あなたがくれたこの温かなウォルピスカーター-どうか どうか この温かな 苦しみと共に忘れないように 流れる星にそっと願う 「忘れたくないよ」 夜を超えないこの日々が こぼれていくから どうか どうか この日々がまだ 明日に刻まれています ように あなたがくれたこの温かな
ネモ feat. ウォルピスカーター×あらきイナツネモ ネモ ネモ 何者でもない僕の歌 あふれかえる情報 日々変わる感情 僕らは今日も振り回されて 白か黒か?右か左か? 自分の答えもわかんなくって 傷つかないように はみ出さないように 張り巡らせていた 予防線 ああ失敗ばイナツ- 動画ネモ ネモ ネモ 何者でもない僕の歌 あふれかえる情報 日々変わる感情 僕らは今日も振り回されて 白か黒か?右か左か? 自分の答えもわかんなくって 傷つかないように はみ出さないように 張り巡らせていた 予防線 ああ失敗ば
ハーヴェストウォルピスカーター×SILVANA吹き抜ける風に 口元隠した 跳ね回る子供の声 立ち止まるぬるい吐息 巡った季節に 一夜の祈りを からかうように笑うきみ ほだされた僕の吐く白い息 通りを歩けば 賑わう町の音 でたらめな飾り付けも 火照りを冷ましはじめる 限りない夢の ウォルピスカーター×SILVANA- 動画吹き抜ける風に 口元隠した 跳ね回る子供の声 立ち止まるぬるい吐息 巡った季節に 一夜の祈りを からかうように笑うきみ ほだされた僕の吐く白い息 通りを歩けば 賑わう町の音 でたらめな飾り付けも 火照りを冷ましはじめる 限りない夢の 
フレンズ口づけを かわした日は ママの顔さえも見れなかった ポケットのコイン あつめて ひとつづつ夢をかぞえたね ほら あれは2人の かくれが ひみつの メモリー oh! どこで こわれたの oh フレンズ うつむく日は みつめあってウォルピスカーター-口づけを かわした日は ママの顔さえも見れなかった ポケットのコイン あつめて ひとつづつ夢をかぞえたね ほら あれは2人の かくれが ひみつの メモリー oh! どこで こわれたの oh フレンズ うつむく日は みつめあって
マキナの祈り倒錯した被救済願望は風化した 網膜を焼いてさえくれないなら 【──────】 明日の食事も 【──────】 誰かが決めてくれる 運命に記されている どうか弱い僕達をお救いくださるな 塗りつぶした空を見る 油絵のように厚ウォルピスカーター-倒錯した被救済願望は風化した 網膜を焼いてさえくれないなら 【──────】 明日の食事も 【──────】 誰かが決めてくれる 運命に記されている どうか弱い僕達をお救いくださるな 塗りつぶした空を見る 油絵のように厚
ラディーチェ君の言葉を チューインガムみたいな僕らの日々は 膨らめど弾けることばかり つまらないテストはぐしゃっと丸めて ゴミ箱にスリーポイントシュートだ そんなどっかで聞いた台詞より いっそ笑われるくらいがちょうどいい 頭ごなしではわからウォルピスカーターニンジャラ 動画君の言葉を チューインガムみたいな僕らの日々は 膨らめど弾けることばかり つまらないテストはぐしゃっと丸めて ゴミ箱にスリーポイントシュートだ そんなどっかで聞いた台詞より いっそ笑われるくらいがちょうどいい 頭ごなしではわから
レインコート震える指先 身体から漏れ出す 体温まで 此処で終わらせて 傷は癒えぬまま 日々は変わらぬまま 私だけ此処で 皺を重ねていくだけで 声を聞けぬまま 顔も見えないまま 季節さえ 巡って また生まれ変わって 錆びてく視界と 枯れてくウォルピスカーター- 動画震える指先 身体から漏れ出す 体温まで 此処で終わらせて 傷は癒えぬまま 日々は変わらぬまま 私だけ此処で 皺を重ねていくだけで 声を聞けぬまま 顔も見えないまま 季節さえ 巡って また生まれ変わって 錆びてく視界と 枯れてく
ロヂカラヂカSolidな不快感 Vividな疎外感 Edit fiction ご自由に指先一つで Glidに依存症で Limitに溢れた False function 反撃すらも馬鹿馬鹿しい 亜空間Beats ゆらる ふわる だらり 笑う 多幸ウォルピスカーター【18】キミト ツナガル パズルSolidな不快感 Vividな疎外感 Edit fiction ご自由に指先一つで Glidに依存症で Limitに溢れた False function 反撃すらも馬鹿馬鹿しい 亜空間Beats ゆらる ふわる だらり 笑う 多幸
ワンマンライブ毎夜飛び起きる すぐに忘れた嫌な夢のせい 「まだ覚めない?」 まだ覚めない 切れていた加湿器とからの咳 賽の河原みたい 積み上げた石崩すことなく 「まだ出来ない?」 まだ出来ない 殺してくれその熱い視線で 彷徨うまま 今ウォルピスカーター- 動画毎夜飛び起きる すぐに忘れた嫌な夢のせい 「まだ覚めない?」 まだ覚めない 切れていた加湿器とからの咳 賽の河原みたい 積み上げた石崩すことなく 「まだ出来ない?」 まだ出来ない 殺してくれその熱い視線で 彷徨うまま 今
九龍イドラ違法建築 不格好 雲間を越え生える階上 密売の砦に発砲 黒眼帯巻いた髄骨 遺産相続 意図的な殺傷 老婆小屋に迫る埋葬 東洋に巣食う魔性の塔 神降ろし儀式 密教 新興宗教 音を立て落ちる天井 木製義手 詰める薬莢 未だ泣いていウォルピスカーター-違法建築 不格好 雲間を越え生える階上 密売の砦に発砲 黒眼帯巻いた髄骨 遺産相続 意図的な殺傷 老婆小屋に迫る埋葬 東洋に巣食う魔性の塔 神降ろし儀式 密教 新興宗教 音を立て落ちる天井 木製義手 詰める薬莢 未だ泣いてい
二ンジャライクニンジャニンジャライク ニンジャ! 忍!アカツキのアンダーグラウンドに (イッツショー!参上!ダダン断!) 来!アカイトのマイメン求めて (吉兆!ライザッチョー!ババン晩!) 疾きこと風の如く(風風!) 徐かなること林の如く(林林!) ウォルピスカーターニンジャラ 動画ニンジャライク ニンジャ! 忍!アカツキのアンダーグラウンドに (イッツショー!参上!ダダン断!) 来!アカイトのマイメン求めて (吉兆!ライザッチョー!ババン晩!) 疾きこと風の如く(風風!) 徐かなること林の如く(林林!)
偶像信仰上過失致死大衆性に迎合したメッセージ 笑って飾って 共感して トピック彩るサブカルチャーと 踊ろう歌おう 朝まで 招待状の無い舞踏会で蒙昧 ガラスの靴 履けたわ! 「あ、待って。その写真あとでインスタ上げていい?」 「いいよ~」 もっとウォルピスカーター-大衆性に迎合したメッセージ 笑って飾って 共感して トピック彩るサブカルチャーと 踊ろう歌おう 朝まで 招待状の無い舞踏会で蒙昧 ガラスの靴 履けたわ! 「あ、待って。その写真あとでインスタ上げていい?」 「いいよ~」 もっと
僕らのミッシングリンク僕の眠る間 この世界は 僕として生まれる前 この世界は 僕が死んだ後 この世界は 存在している?証明できる? 忘れてしまった あの景色は 今日も思い出せないけど 思い出せないことは覚えているよ そう、僕らのミッシングリンクは未来ウォルピスカーター-僕の眠る間 この世界は 僕として生まれる前 この世界は 僕が死んだ後 この世界は 存在している?証明できる? 忘れてしまった あの景色は 今日も思い出せないけど 思い出せないことは覚えているよ そう、僕らのミッシングリンクは未来
分身ちょっとばかしのお情けのカスほどを頂戴 虐げられた 強いられた とかそんなもんも無い ごっこ遊びのバカ騒ぎの隅に置いて欲しい ただ満たしたいよな とかそんなもんくらい ダレて 引き裂かれて 引き裂かれて ダレて 引き裂かれて 引き裂かれウォルピスカーター-ちょっとばかしのお情けのカスほどを頂戴 虐げられた 強いられた とかそんなもんも無い ごっこ遊びのバカ騒ぎの隅に置いて欲しい ただ満たしたいよな とかそんなもんくらい ダレて 引き裂かれて 引き裂かれて ダレて 引き裂かれて 引き裂かれ
口なしの黒百合歪んでいく さも異質さに世界が嘔吐いたみたいだった 解らないが解らない 独りぼっち 値打ちもない 歪んでいくんでしょう 根は腐り崩れゆく芯さえ もう意味がない 灯火さえ無関心だった頃 うろの器を満たした眼差しは 冷たい雨の中 苛んウォルピスカーター-歪んでいく さも異質さに世界が嘔吐いたみたいだった 解らないが解らない 独りぼっち 値打ちもない 歪んでいくんでしょう 根は腐り崩れゆく芯さえ もう意味がない 灯火さえ無関心だった頃 うろの器を満たした眼差しは 冷たい雨の中 苛ん
徒花の涙一人っきり あの子は泣いていた 逃げ出した過去の無力 思い出して 大切な記憶を ひた隠し 生まれてはいけなかったと泣いていた 事変の荒波が 畝りをあげてゆく いづれ誰もが通る 別れ道へ 後戻りができない 僕らの 自由とは何だろうか 出会ってウォルピスカーター- 動画一人っきり あの子は泣いていた 逃げ出した過去の無力 思い出して 大切な記憶を ひた隠し 生まれてはいけなかったと泣いていた 事変の荒波が 畝りをあげてゆく いづれ誰もが通る 別れ道へ 後戻りができない 僕らの 自由とは何だろうか 出会って
愛も知らないで散らばっているサジェスト 透過する脳細胞 産まれたくて悲鳴を上げてるSDF 灰が落ちる 煮詰まっているアレグロ 容赦無い健忘症 届きたくて一切も躊躇ないR&R プラスチック製のプリズム 対等な告白許した劇中歌 アーバウォルピスカーター-散らばっているサジェスト 透過する脳細胞 産まれたくて悲鳴を上げてるSDF 灰が落ちる 煮詰まっているアレグロ 容赦無い健忘症 届きたくて一切も躊躇ないR&R プラスチック製のプリズム 対等な告白許した劇中歌 アーバ
斜めがけ前線再放送のドラマがフラッシュバック 惰性で観ていたと思ったけど 「案外そんな人間なんだ」って 素直にさせられる 答え合わせの後は こういうのはガラじゃない キャラじゃない 私、恋しているんだろうか 会いたくない! いま会ってウォルピスカーター-再放送のドラマがフラッシュバック 惰性で観ていたと思ったけど 「案外そんな人間なんだ」って 素直にさせられる 答え合わせの後は こういうのはガラじゃない キャラじゃない 私、恋しているんだろうか 会いたくない! いま会って
止まないねって言わないでタルララッタッタ 浮足倣え ステップステップ 空を跳び越えて お日様様様 ぬるく汚したままで おせっかいな入道雲 今日はお天気雨のち急接近 ステンバイでいたい アイも勇の退路 どうかまだ止まないで 乾いた半径の中だけ許してよ Oウォルピスカーター-タルララッタッタ 浮足倣え ステップステップ 空を跳び越えて お日様様様 ぬるく汚したままで おせっかいな入道雲 今日はお天気雨のち急接近 ステンバイでいたい アイも勇の退路 どうかまだ止まないで 乾いた半径の中だけ許してよ O
泥中に咲く砕けた心が濾過できなくて 涙はそっと枯れてゆく もう一粒も 流れなくて 可笑しいよねって 笑ってる     酷烈な人生 あなたを遮る迷路の荊棘 濁世の闇 立ちはだかる 君は誰よりも憂う人 だから今 僕らは溺れかけてる寸前だろう 正しい呼吸ウォルピスカーター-砕けた心が濾過できなくて 涙はそっと枯れてゆく もう一粒も 流れなくて 可笑しいよねって 笑ってる     酷烈な人生 あなたを遮る迷路の荊棘 濁世の闇 立ちはだかる 君は誰よりも憂う人 だから今 僕らは溺れかけてる寸前だろう 正しい呼吸
漂白怖い怖いって言えたら 麻酔をくださいって言えたら 塞いだ舌 溺れないよう 隠した目 何も見ないように 痛い痛いって言えたら 眠らせてほしいって言えたら 握った爪 悟られぬよう 開けた口 息を止めぬように 綺麗にしたくて 曝けウォルピスカーター-怖い怖いって言えたら 麻酔をくださいって言えたら 塞いだ舌 溺れないよう 隠した目 何も見ないように 痛い痛いって言えたら 眠らせてほしいって言えたら 握った爪 悟られぬよう 開けた口 息を止めぬように 綺麗にしたくて 曝け
祈っているだけ feat. Wolpis CarterNeru祈っているだけ 本当の声は宙を漂っていて 平等に背負った不幸にただ酔っていて 消耗の一方ばかりの毎日に 縋っているだけ 夢物語だとは知っていた いつ綻び出すかもわからない メルヘンの中だけが居場所だから 昨日の私を思い出せない Neru- 動画祈っているだけ 本当の声は宙を漂っていて 平等に背負った不幸にただ酔っていて 消耗の一方ばかりの毎日に 縋っているだけ 夢物語だとは知っていた いつ綻び出すかもわからない メルヘンの中だけが居場所だから 昨日の私を思い出せない
素っ頓狂な夜が来るこの地に秘密を並べて食べよう 今におばけが出る さ、でんぐり返しでお逃げ その耳に水を掛けてあげよう 全て忘れたくて眠る貴方の鼓膜に あの部屋知る人よ 素敵な素敵な報せを ありがとうございます 素っ頓狂な夜が来ると 天井裏かウォルピスカーター-この地に秘密を並べて食べよう 今におばけが出る さ、でんぐり返しでお逃げ その耳に水を掛けてあげよう 全て忘れたくて眠る貴方の鼓膜に あの部屋知る人よ 素敵な素敵な報せを ありがとうございます 素っ頓狂な夜が来ると 天井裏か
蜃気楼に求めウォルピスカーター×SILVANA「もう少しだけ歩けばオアシスがあるから」 聞き慣れた声 振り払う 幻を見ていた 光は虚像を結び 希望を映すなら 過ぎ去った時も遡る あるいは残酷な もしも許されるのなら 白地にこの身を預け 一時の安らぎへ 全てを堕として 老いウォルピスカーター×SILVANA- 動画「もう少しだけ歩けばオアシスがあるから」 聞き慣れた声 振り払う 幻を見ていた 光は虚像を結び 希望を映すなら 過ぎ去った時も遡る あるいは残酷な もしも許されるのなら 白地にこの身を預け 一時の安らぎへ 全てを堕として 老い
衝動若すぎる僕らの諍(いさか)いは 群を成して想像上の生き物みたいに消える 誰彼が唱えとる未来は 来なくたっていいよ もういいよ ハナから間違って そのままじゃ当たりそうな難題を ギリギリで躱(かわ)している何回も スリルなんて最早ウォルピスカーター-若すぎる僕らの諍(いさか)いは 群を成して想像上の生き物みたいに消える 誰彼が唱えとる未来は 来なくたっていいよ もういいよ ハナから間違って そのままじゃ当たりそうな難題を ギリギリで躱(かわ)している何回も スリルなんて最早
雨子蛙は傘の先を逃げるように いつもどーりの帰り道だよ 昨日と違うのは君の傘が無い ひとりきりの帰り道だよ 雨上がりの 匂いに溶けていた 「どうしてもどうしても 忘れられないだろう サンダルの少年と日に焼けた記憶が 隠してるのはウォルピスカーター-蛙は傘の先を逃げるように いつもどーりの帰り道だよ 昨日と違うのは君の傘が無い ひとりきりの帰り道だよ 雨上がりの 匂いに溶けていた 「どうしてもどうしても 忘れられないだろう サンダルの少年と日に焼けた記憶が 隠してるのは
青ノ栞歌FantasticYouth × ウォルピスカーター想像よりも 速い鼓動 足音もつられて 速くなる 置いていかないでよ その一言 言わないでただ 追いかけた 君が持ち上げた空は透明 美しかった日々の証明 どうでもいい様なことでさえ 心地よい風と流れてく 変わるダイヤ世界はいつのFantasticYouth × ウォルピスカーター- 動画想像よりも 速い鼓動 足音もつられて 速くなる 置いていかないでよ その一言 言わないでただ 追いかけた 君が持ち上げた空は透明 美しかった日々の証明 どうでもいい様なことでさえ 心地よい風と流れてく 変わるダイヤ世界はいつの
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