かくれんぼ 歌詞

歌手
Vaundy

Vaundy「かくれんぼ」歌詞

慣れない温度が肌にすくむ
闇夜に紛れ僕らは騒いだ
悲しみは欲に紛れ
連れ去った思い出を手にとっても


良いの?
何回だって何回だって足りなよもう
良いの?
何回だって何回だって足りないから


闇が覚めて朝が来てから
僕ら二人でまた喉の奥
闇が覚めて朝が来たから
僕ら二人で手を繋ぎ歩いてこう


慣れない温度で肩がすくむ
闇夜に紛れ僕ら抱き合った
目を合わせ紡いだ言葉
触れ合った思い出を手にとっても


良いの?
何回だって何回だって足りなよもう
良いの?
何回だって何回だって足りないから
なんて


あぁなんだか辛いよな
なんて君は知らん顔でも
あぁなんだろう好きなんだ
なんて
なんて


闇が覚めて朝が来てから
僕ら二人でまた喉の奥
闇が覚めて朝が来たけど
また君といられる


闇が覚めて朝が来てから
僕ら二人でまた喉の奥
闇が覚めて朝が来たから
嫌もう覚めない夜を


『Vaundy - かくれんぼ 歌詞』収録の『』ジャケット
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曲名: かくれんぼ
歌手: Vaundy
作詞: Vaundy
作曲: Vaundy
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