プレイ・ボール 歌詞 宇多田ヒカル


Play Ball Lyrics
プレイ・ボール 歌詞
歌手:宇多田ヒカル

生意気そうと思われる第一印象 気にしないで そう最高の防御は時に攻撃だと言うでしょ

祭りの音が野性呼び覚ます 涼しい夜に熱を注ぐ 流行りの歌が私かきたてる (sounds like “play ball”) 勝負どころ

束の間の沈黙を破るquestion 九回の裏で魅せるピッチャーのように I’m throwing my heart 一人でも続けると決めたmission 誰にでも好きと言えるわけじゃない 狙いを定めて I’m throwing my heart at you

夏も終わりの気配漂う八月末 あきらめないで 全力尽くしてもダメだったらそれもまた風流

花火の色が横顔を染める 淋しい空が急に笑う きれいな星が帰り遅らせる (sounds like “play ball”) 望むところ

君の胸のどこかに眠るpassion わずかな隙見逃さぬランナーのように I’m stealing your heart 一人でも続けると決めたmission 誰にでも素顔見せるわけじゃない 眼鏡をはずして I’m throwing my heart

華麗に逆転させたfirst impression 足元に武器を捨てるハンターのように I’m showing my heart 一人でも続けると決めたmission 誰にでも牙を向けるわけじゃない 答えを聞かせて I’m throwing my heart at you

束の間の沈黙を破るquestion 九回の裏で魅せるピッチャーのように I’m throwing my heart 一人でも続けると決めたmission 誰にでも好きと言えるわけじゃない 狙いを定めて I’m throwing my heart at you

発売日:2002.06.19
作詞:Utada Hikaru
作曲:Utada Hikaru
ステータス:公式フル
LNをフォローしよう!
Follow us!

関連歌詞 Related Lyrics

Lyrical Nonsense