パン 歌詞ウソツキ

発売:
2018.09.26
作詞:
竹田昌和
作曲:
竹田昌和

ウソツキ「パン」歌詞

駅前のパン屋は今日も混んでいて
出来立ての匂いで僕を誘ってる
カラフルな形が一面に並んで
どれもおいしそうだ目移りするな


君が好きだったのはなんだっけな
いつもそばにあったのに


柔らかくて甘ったるくて暖かくて
うざったい程愛おしかったのに
あの感触も匂いも温もりも
今は見つからない


優柔不断さを
袋に詰め込んだ
一人で食べるには
ちょっと多いかな


君が好きだったのはこれであってるかな
そんなこともわからない


柔らかくて甘ったるくて暖かくて
うざったい程愛おしかったのに
あの感触も匂いも温もりも
今はここにいない


柔らかくて甘ったるくて暖かくて
うざったい程愛おしかったのに
あの感触も匂いも温もりも
今は見つからない


ウソツキ『パン』の 詳細

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発売日:
2018.09.26
曲名:
パン
歌手:
ウソツキ
作詞:
竹田昌和
作曲:
竹田昌和
ステータス:
公式 フル

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