tokuの歌詞リスト

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とく

「Acacia」feat. 中島愛

歌手
toku
歌い出し
滅び行く すべてに I gently kiss you for all eternity alone I wanna dream within a dream Even if it is a dream of electric sheep 逃げ出してきた その訳 聞かないで欲しいの 限りある時間が ただ 愛おしいから 闇を抜けて You're going up 0から生まれた世界 やがて来るだろう You're growing up 残された希望へと If you love me, set me free And swear me your undying love もう一度 会えるように In the next new shining hopeful world Someone was saying 間違いを “True love exists, but everlasting love does not” 終わりない命などは つまらないものだと 教えてくれた あなたが 愛おしいから 闇を抜けて I'm going up 1へと向かう世界 きっと行くよ I'm growing up ささやかな希望へと Yes I love you, set you free I swear you my undying love もう一度 会えるように In the next new shining hopeful world アカシアのように生きたかった 儚い儚い憧れか 次に生まれ変われるのなら あなたのようになりたい 手を伸ばし捕まえるわ Give me the electric flower じらしてる その仕草に 体ごと溶けそうで After what seems like an eternity いつか ここで So next time I want you to kiss me first 狂おしいほど 光へ向け We're going up 0さえ生み出す世界 約束しよう We're growing up 消えはしない希望へ Yes we love us, set us free And swear us our undying love もう二度と 恐れはしない 闇を抜けて You're going up 無数の1の世界 やがて来るだろう You're growing up 限りない希望へと Yes I love you, set you free I swear you my undying love もう二度と 離しはしない In the next new shining hopeful world

「Antheia」feat. 竹達彩奈

歌手
toku
歌い出し
私を探して 心の瞳で 花びらの中に 隠れているから そう 眠ってた春が目を覚まし そう とりどりの花が咲いた訳は そう 私がね 指を鳴らしたから 秘密だよ Dance in the beautiful spring 心ごと揺らして Sing in the beautiful spring 煌めく このメロディ Jump in the beautiful spring あの蝶を追いかけ ふたりの空へと 私を見つけて ……名前を呼んで 耳を研ぎ澄まし ……追いかけてみて こんなに近くで ……触れてもいいのよ あなたを見てるわ あなたは知ってるかな 花も夢を見ること 同じ夢が見られる 呪文あげよう 風に吹かれて 蝶へと変わる花びらは 私なの Dance in the beautiful spring 黄金色の中で Sing in the beautiful spring すべてが許されるわ Jump in the beautiful spring 抱きしめあったまま ふたりの空へと Dance in the beautiful spring 例え何があっても Sing in the beautiful spring 春を また呼ぼう Jump in the beautiful spring やわらかな あの場所 ふたりの空へと

「Coreopsis」feat. やなぎなぎ

歌手
toku
歌い出し
長雨終わりの雫が跳ねて 葉先を揺らした 夏のはじまり 見上げた光に鼓動も跳ねて 何か起こるような予感がしてた 時々振り向きながら歩くと ぬかるみにつけた足跡点々 自分を知らせるスタンプみたい ここだよって 君に見えているかな 見つけて欲しくて でたらめにはしゃいで 目印増やすけれど 本当に見つかってしまったら きっと息すら出来なくなる 噛み殺した言葉 君には届かないよ 僕の気持ち全部束ねてあげたいのに ああどうしても言えないや 壊すくらいならこのままで いつだってひとひらの距離をこえられない僕ら なんどもなんども 喉の先まで音を運ぶけど 溜息になる 明日は 明日は 迷う数だけ 夕陽が落ちてく 無限に思えた時間は磨り減って とっくに0になってた たったのひとひら 透けて見えるくらい 近くにいられたのに 淡く蒔いた種が 花を咲かせたときは 君は強い風に攫われて遠い国 もうどうしても戻せない夏だけが ここで揺れてる ぬかるみの足跡は次の季節にのこらない 僕はまだ夏のなか 足跡を消せなくて

「Lilium」feat. 井口裕香

歌手
toku
歌い出し
ゆるく砂流れる時間 読み終わり間近の話 生まれ変われる瞬間に 置いて行く想いを選ぼう 手を取り合ったら君と私で祝う 曖昧な浅い呼吸で始まる あの日の弱さに花手向けよう ずっと向き合い愛せるように 百合を添え 百合を添え 見送る想い 白くなれ白くなれ過去と一緒に 百合のように百合のように綺麗に咲いたら 二人でまた進もう 迎えに来るよ きっときっときっといつか きっときっと会いに君と 夢で集めた理想に 私まで届いているから 「よく頑張ったね」これまでを称えよう 後悔も無意味なはずなんてない ありがとう君と歩けたわけは 顔を上げて笑えたから 百合を添え 百合を添え 見送る想い 白くなれ白くなれ過去と一緒に 百合のように百合のように綺麗に咲いたら 二人でまた進もう 迎えに来るよ きっときっときっといつか きっときっと会いに来るよ きっときっと全部全部受け入れるよ きっと 君と

「Radiata」feat. atsuko from angela

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歌い出し
愛を患って堕ち行くもの 蔑まれても まだ土に根を張っているわ 愛を嘲笑う鳥が鳴いた あなたはきっとその鳥を愛でている頃よ 暗く湿った場所で そっと息を殺して咲いているわ I'm alone 風が吹く I feel itまた揺れる I'm alone 安らぎは You don't knowもう求めない 暗く湿った場所で 思い出を食べて そっと息を殺して咲いているわ こんなにも赫い この血がまだ 私の中にあると言う ならいっそ 毒を盛って 終わりの向こう岸へと.. 蛇のように ずっと見ている 気付かれることもないまま ならいっそ 花びらごと その手で握り潰してほしい こんなにも赫い この血がまだ 私の中にあると言う ならいっそ 毒を盛って 終わりの向こう岸へと.. こんなにも遠く 燻る想い 鳥はあなたへとさえずる ならいっそ 花びらごと その手で握り潰してほしい その手で こんなにも赫い 私の血が 時に茎を流れ落ちる 冷たい炎 胸に 燃え盛る奈落 赫く染めて

「ずるいよ、桜」feat. 神田沙也加

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歌い出し
空の音も聴こえないまま 自動再生 睫毛のカーブ気にした 昨夜フロウライト 胸に見つけた どうかな、気のせいかも わたしはもう充分傷ついてるので大丈夫 だけどだから 「逢えない」って言わないで ずるいよ、桜 雨に阻まれたら 今日しかなかった 何かに気付いちゃうじゃない ずるいよ、桜 1人焼き付けたのは たった今 忘れられなくなってく春 息も出来ないよ、桜 ベランダから 湿る空気を 吸って吐いて 浮かべて ため息にして 大袈裟だと笑ってみせた 笑えない程の痛みに 予定の無くなったミュールを拾い上げたら 何もかもが溢れて 駆けたくなって ひどいよ、桜 今頃見上げてた あなたは何色? わたしは強まる白 ひどいよ、桜 わたしの所へ来て そして2人きり 言い訳を探したい 声に出せないよ、桜 この日々に名前がつかなくても 同じ場所をぐるぐる廻っても  何度も 近づいたそのぶんは 離れてく 誰が決めたかも分からない法則で 暗くなるまで 何かを話したい 何か変わるまで どうにか抗いたい 答えは何か もう少し考えたい でもその「何か」に 何故かまだ届かない ずるいよ、桜 雨に阻まれたなら 今日しかなかった 何かに気付いちゃうじゃない さよなら、桜 触れられない事なんて 知ってたよ そろそろ春から醒めよう 今 ごめん 出来ないよ、桜

「君影草」feat. 三森すずこ

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「すずらんの花が好き」 そう 照れて言った君 相合傘の下で ふたり また いつ会えるでしょう 待ち続けていた日々 ときめきは泡沫の 記憶 いくつもの花に いくつもの夢を つなげては 楽しんで 逃げて 嫌いになりたい 嫌いになれない 頬をつたう雨 ゆらり ゆらり ゆられる花びらに 眩暈するみたいで目を閉じたの くらり くらり くゆるは恋心 ひとり ただ 焦がれて うつむいた 誰も見てない場所で じゃれあって 笑っては 言葉とぎれ 絡めた 手と手 また いつ会えるでしょう 返事が途絶えた日に 雷が胸の底 落ちた どれだけの花に どれだけの願い 重ねれば 叶うのでしょうか 違う風が吹く 違う君の場所 頬をつたう雨 ゆらり ゆらり ゆられる花びらは まるで道化のように笑うだけ くらり くらり 心 変わらないで ひとり ただ ふるえて 立ち尽くす 君影草 名前どおりに 決して離れずに いたかった でも駄目ね まだ眠れない あの声も笑顔も 心を刺すから つらり つらり 連ねた思い出は 苦い毒のようで 苦しいだけ ふわり ふわり 君は かげろうでしょう どうか 夢に現れてほしい ゆらり ゆらり ゆられる白い花 季節すぎて 花びらを落とした きらり きらり 夜露に濡れるのは いつか 姿 変えた 赤い実よ 君がいた あの日の 胸の色

「或るヒマワリ」feat. 石原夏織

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歌い出し
駆け足で過ぎ去って 待ったのに短いな 肌に吹いた風みたい まだ君とここにいたい 季節が通り雨のようにまた変わる前に 気持ちをきっと伝えなきゃ 暑くなりすぎるその前に 回るペダル青の中君まで くらくらあてられ 眩しくてまだ遠い すぐ視線向けちゃうヒマワリみたい そろそろわかってよどれくらい覗いたら 見上げた太陽は振り向いてくれるの? 胸の奥 高鳴った かみ砕いて教えて 高い気温につられて 想いの温度上がった? ふざけて冗談は言わないよ 長い昼にかまけないで伝えなきゃ あの陽が傾くその前に 一言君へと投げて明日へ ゆらゆら影二つ 何気ない口癖 君からうつって思わず笑う 長い長い時間かけ見慣れた横顔 感情も存在もこの夏のせいで 全てが詰まった霞まない日々の 彩度は鮮やか 切なさも嬉しさも受け取って 熱を感じてまた大きく咲いたんだ くらくらあてられ 眩しくてまだ遠い すぐ視線向けちゃうヒマワリみたい そろそろわかってよどれくらい覗いたら 見上げた太陽は振り向いてくれるの? ゆらゆら影二つ 何気ない口癖 君からうつって思わず笑う 長い長い時間かけ見慣れた横顔 感情も存在もこの夏のせいで

「萌芽」feat. 一青窈

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お願いだから 踏まないで そこには愛が埋まってて 春が来るのを待っている お願いだから 気をつけて あの日にまいた愛の種 そこで眠っているのです 風が吹き 雨が降り 大事に 育てて きたものは 風にさえ 雨にさえ 負けない 綺麗な 花になる きっと あなたの優しさが 淡い命をあたためて いつかあなたの知らぬ日に 光に向けて芽吹くのです 風が吹き 雨が降り 大きく 育てて きた種は 風にさえ 雨にさえ 枯れない 華麗な 花になる 風が舞い 雨歌い いつしか 花は種を生み 風の色 雨の色 尊き 花の色になる 花の色になる

「青い薔薇」feat. 鈴木このみ

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歌い出し
花びらが落ちて行く 世界の裏で そう 今 「なぜ戦うのでしょう」 君から問われて 泣いたね 君との居場所さえ 君との時間さえ 守れるなら それでいい 青い薔薇 この棘 切り落とす 痛み こらえて だから君よ どうか抱きしめて 叫び声 むせかえるほどに 大気を震わせ 君の胸に 届け 「もう戻れはしないかも」 告げた途端 君が泣いた 君との記憶さえ 君との未来さえ あるだけで良かったのに 青い薔薇 ひび割れた大地へ この根 ねじ込み きっと君を探しあてるよ 叫び声 涸れ果てても まだ 荒野を震わせ 君の胸に 届け そう変わったよ 花言葉さえ あの日 “不可能”なんかじゃないと いつかは“夢が叶う”と だから決して 諦めはしないよ 変わり果てた世界で ただ信じてた ねえ あの花びらへ もっと この手 伸ばすよ 落ち切る前に 受け止めたい 弱かった私を許して 守りたかったよ 君を ずっと 青い薔薇 たとえ手折られても 朽ち果てようとも きっと君に辿り着くから 叫び声 世界をつらぬき どこかで笑ってる 君の胸に 届け 君の花も 咲くようにと
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