海蔵亮太 歌詞一覧

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かいぞうりょうた
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Believe in youクヨクヨ泣いたって どうしようもないんだって 頭で判っていても Sometimes どうにもできなくて 眠れない夜を数えたね 僕もそうさ 悩んで 戸惑って 自信とか持てなくて 焦って 誰かの時計ばっか 気になって Good-b海蔵亮太-クヨクヨ泣いたって どうしようもないんだって 頭で判っていても Sometimes どうにもできなくて 眠れない夜を数えたね 僕もそうさ 悩んで 戸惑って 自信とか持てなくて 焦って 誰かの時計ばっか 気になって Good-b
Everyday Heroes眠りつく街 何万の人を 救うチカラは 持ってないけど ふっとね 気づいた 僕のひと言で 君が微笑む 朝がくること そうさ Everyday Heroes きっと ほら 特別じゃなくて 小さなひかり 胸に灯して なれるかな? he海蔵亮太-眠りつく街 何万の人を 救うチカラは 持ってないけど ふっとね 気づいた 僕のひと言で 君が微笑む 朝がくること そうさ Everyday Heroes きっと ほら 特別じゃなくて 小さなひかり 胸に灯して なれるかな? he
Make you happyNothing ヒミツなら Nothing Something 特別なモノあげるのに どんなのがいい? 笑顔にしたいのに That thing 探し出す キミのために もう ねぇねぇ 何見て 何聴いて 幸せ? 話してみて すべてね 海蔵亮太-Nothing ヒミツなら Nothing Something 特別なモノあげるのに どんなのがいい? 笑顔にしたいのに That thing 探し出す キミのために もう ねぇねぇ 何見て 何聴いて 幸せ? 話してみて すべてね
night light醒めない夢の中で鳴り響くのは maybe ビルの明かりの影に潜ませた my navy 乱反射する寂しさ持ち寄って あたためあえば近づくよ lady 明日はきっと 流れるようにもっと 錆び付いた everyday そう 解放して (海蔵亮太-醒めない夢の中で鳴り響くのは maybe ビルの明かりの影に潜ませた my navy 乱反射する寂しさ持ち寄って あたためあえば近づくよ lady 明日はきっと 流れるようにもっと 錆び付いた everyday そう 解放して (
Style最大のウリはマニアックなサウンド グルーヴィなビート 脳内の観客は超満員…? くたびれた ICレコーダーに乗せた恋の行方ソング 歌っていた いいねの数で競うようなミュージックシーン 甘い愛で恋を溶かすような夢ばかり見ていて 合間縫って 海蔵亮太-最大のウリはマニアックなサウンド グルーヴィなビート 脳内の観客は超満員…? くたびれた ICレコーダーに乗せた恋の行方ソング 歌っていた いいねの数で競うようなミュージックシーン 甘い愛で恋を溶かすような夢ばかり見ていて 合間縫って 
アイシテル×アイシテル一緒に僕たち暮らそう つきあい始めてからもうすぐ二年になるね 眺めのいい部屋を探し 家具を揃えて どうかな…どうかな…君は? けんかもよくしたし 着信メッセージさえ 無視して意地張って それでも淋しい ゾワゾワと胸が波打つ夜 君がいなけりゃ海蔵亮太-一緒に僕たち暮らそう つきあい始めてからもうすぐ二年になるね 眺めのいい部屋を探し 家具を揃えて どうかな…どうかな…君は? けんかもよくしたし 着信メッセージさえ 無視して意地張って それでも淋しい ゾワゾワと胸が波打つ夜 君がいなけりゃ
ありがとうって気づいていてね海蔵亮太 with 大竹しのぶ何もかも任せきりで 君がいなけりゃ 何もできない いつまでも夢を追いかけて いい加減 君も呆れてる ほんとにあなたって 自由すぎて 子供みたいだわ それでも どこか愛おしくて なぜか憎めない ありがとうって 気づいていてね こ海蔵亮太 with 大竹しのぶ-何もかも任せきりで 君がいなけりゃ 何もできない いつまでも夢を追いかけて いい加減 君も呆れてる ほんとにあなたって 自由すぎて 子供みたいだわ それでも どこか愛おしくて なぜか憎めない ありがとうって 気づいていてね こ
いつかアスファルトの足音が消えてゆく 晴れた午後 物語の主人公みたいに 大きな一歩を踏み出した先の 水溜りに映る自分が あの時のままで 何も変わって無いと気づいた時 「今までは何?」とため息が溢れる 卒業写真の 2人が こんなにも幸せなのに海蔵亮太-アスファルトの足音が消えてゆく 晴れた午後 物語の主人公みたいに 大きな一歩を踏み出した先の 水溜りに映る自分が あの時のままで 何も変わって無いと気づいた時 「今までは何?」とため息が溢れる 卒業写真の 2人が こんなにも幸せなのに
ここには井の頭公園の ベンチに 1人きりで腰掛けていた 季節外れの雪たちが 足元に降りた 見えない毎日に 目を背けて知らない誰かの言葉に すがっては期待してるの 「大丈夫」と言って欲しくて でも、ふと自分の心の中 空っぽだ 何もない海蔵亮太-井の頭公園の ベンチに 1人きりで腰掛けていた 季節外れの雪たちが 足元に降りた 見えない毎日に 目を背けて知らない誰かの言葉に すがっては期待してるの 「大丈夫」と言って欲しくて でも、ふと自分の心の中 空っぽだ 何もない
コトバの花束大好きだよ ベイベー I love you ベイベー ごめんね ベイベー サンキュー My ベイベー いつもは素直に言えないけど コトバの花束 君に贈ろう お父さん ベイベー お母さん ベイベー My honey ベイベー My f海蔵亮太-大好きだよ ベイベー I love you ベイベー ごめんね ベイベー サンキュー My ベイベー いつもは素直に言えないけど コトバの花束 君に贈ろう お父さん ベイベー お母さん ベイベー My honey ベイベー My f
サイコパスのうたPSY PSY PSY PSY PSYCHO-PATH PSY PSY PSY PSY PSYCHO-PATH “勘の良いガキが嫌い”だなんて 見た目で判断されちゃって こっちは真面目に歌っているの 道化師なんかじゃあるまいし でもね海蔵亮太-PSY PSY PSY PSY PSYCHO-PATH PSY PSY PSY PSY PSYCHO-PATH “勘の良いガキが嫌い”だなんて 見た目で判断されちゃって こっちは真面目に歌っているの 道化師なんかじゃあるまいし でもね
しゃぼん玉泣いてるのは 僕のせいじゃないって ママに言い訳 しちゃったことごめんね 僕は君より 早く大人にならなきゃ ベランダで しゃぼん玉 作ろうよ もう泣かないで まあるい虹を 空に浮かべて 全部あげるから 仲直りしようよ 負けず海蔵亮太-泣いてるのは 僕のせいじゃないって ママに言い訳 しちゃったことごめんね 僕は君より 早く大人にならなきゃ ベランダで しゃぼん玉 作ろうよ もう泣かないで まあるい虹を 空に浮かべて 全部あげるから 仲直りしようよ 負けず
ステイ・ウィズ・ミー ~そばにいてほしいそれでも愛を求めて 今夜限りの恋なの 離したくなくて 胸の痛みは隠せない どうか stay with me 君を all I need そばにいてほしい ずっと stay with me 過ちでも構わない 胸の奥で気づいてた海蔵亮太-それでも愛を求めて 今夜限りの恋なの 離したくなくて 胸の痛みは隠せない どうか stay with me 君を all I need そばにいてほしい ずっと stay with me 過ちでも構わない 胸の奥で気づいてた
会いたい会えない寒い 季節の 突然の 連絡 君が 死んだなんて 嘘だと 思ってた あの日の手紙 読み返しては 今頃後悔してるよ 「会いたい」君に触れたいけど 「会えない」忘れないでいて ごめんね ありがとう 頑張ったね さよなら 君に海蔵亮太-寒い 季節の 突然の 連絡 君が 死んだなんて 嘘だと 思ってた あの日の手紙 読み返しては 今頃後悔してるよ 「会いたい」君に触れたいけど 「会えない」忘れないでいて ごめんね ありがとう 頑張ったね さよなら 君に
僕が歌う理由世界中でいちばん 悲しいものがあるとするなら 大切な人の涙 幼い僕はいつも 心の中でそっと目を閉じ 何にも見ないふりしてた でもそんな時に some day 僕が歌い始めると何故かみんなが 嬉しそうになった気がして 必死で歌い続海蔵亮太-世界中でいちばん 悲しいものがあるとするなら 大切な人の涙 幼い僕はいつも 心の中でそっと目を閉じ 何にも見ないふりしてた でもそんな時に some day 僕が歌い始めると何故かみんなが 嬉しそうになった気がして 必死で歌い続
君を好きになることが どんな罪になるって言うの?出会った時に気づいた 叶わない幸せだと 君の向こう側気にして 好きになってゆくだけだよ 自分に嘘をついては 誰かに寄り添うことも モノクロームな毎日に 1人たたずむこの世界 言葉に出来ない感情を 静かな覚悟と悲しみに 何かを掴むように海蔵亮太-出会った時に気づいた 叶わない幸せだと 君の向こう側気にして 好きになってゆくだけだよ 自分に嘘をついては 誰かに寄り添うことも モノクロームな毎日に 1人たたずむこの世界 言葉に出来ない感情を 静かな覚悟と悲しみに 何かを掴むように
喝采いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前 止めるアナタ駅に残し 動き始めた汽車に ひとり飛び乗った ひなびた町の昼下がり 教会のまえにたたずみ 喪服のわたしは 祈る言葉海蔵亮太- 動画いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前 止めるアナタ駅に残し 動き始めた汽車に ひとり飛び乗った ひなびた町の昼下がり 教会のまえにたたずみ 喪服のわたしは 祈る言葉
待ちぼうけ待ち合わせの時間 未だ連絡はない 「いつものことだ」と 気にさえ留めない 自分がもどかしい どしゃ降りの雨の中で 傘もささずにただ ボクが濡れたら 少しは君も 気にしてくれるかな なんて あーくだらない毎日に うんざりしてるボクが海蔵亮太-待ち合わせの時間 未だ連絡はない 「いつものことだ」と 気にさえ留めない 自分がもどかしい どしゃ降りの雨の中で 傘もささずにただ ボクが濡れたら 少しは君も 気にしてくれるかな なんて あーくだらない毎日に うんざりしてるボクが
抱きしめて夕暮れは 暗くなって 伸びた影に 足が止まる 世界の隅っこ たった一人で肩を震わせて 正しいこと 愚かなこと 分かれ道に 差し掛かって 答えられないことの多さに 頭を抱える あなたの優しい笑顔は 全ての夜に 微笑みをくれる 海蔵亮太-夕暮れは 暗くなって 伸びた影に 足が止まる 世界の隅っこ たった一人で肩を震わせて 正しいこと 愚かなこと 分かれ道に 差し掛かって 答えられないことの多さに 頭を抱える あなたの優しい笑顔は 全ての夜に 微笑みをくれる
旅立つ僕らにはじめて僕らが 出会った時の 空の青さと桜を 覚えている 一緒に笑った ありふれた日も 今日で最後 別々の道へ どんなに 時が経っても 忘れない 共に過ごした思い出 ここに置いて 春の空に明日を描いて 僕らは大人になってく 海蔵亮太-はじめて僕らが 出会った時の 空の青さと桜を 覚えている 一緒に笑った ありふれた日も 今日で最後 別々の道へ どんなに 時が経っても 忘れない 共に過ごした思い出 ここに置いて 春の空に明日を描いて 僕らは大人になってく
秘密「愛してる」なんて 不純なジョークに 歪んだ欲望 抑えられない ウィンクなんて クラシックスタイルで 今夜 二人で逃げ出そうか 悪魔が笑顔で囁く 神をも恐れぬ背徳 狂おしいほど燃え上がる 悪魔が笑顔で囁く 神をも恐れぬ背徳海蔵亮太-「愛してる」なんて 不純なジョークに 歪んだ欲望 抑えられない ウィンクなんて クラシックスタイルで 今夜 二人で逃げ出そうか 悪魔が笑顔で囁く 神をも恐れぬ背徳 狂おしいほど燃え上がる 悪魔が笑顔で囁く 神をも恐れぬ背徳
素敵な人よ夕暮れ前の 公園は ドラマもなく 優しい言葉も 温もりも 悲しく響く “ねぇどこへ 行くの? 嫌だよ 好きだよ” 言えず 別の場所へと 素敵な人よ どうか僕の手に 触れていて欲しい あの頃のまま 勝手な想い 傷付けてた 君に伝え海蔵亮太-夕暮れ前の 公園は ドラマもなく 優しい言葉も 温もりも 悲しく響く “ねぇどこへ 行くの? 嫌だよ 好きだよ” 言えず 別の場所へと 素敵な人よ どうか僕の手に 触れていて欲しい あの頃のまま 勝手な想い 傷付けてた 君に伝え
素敵な人よ-chingu version-海蔵亮太 feat.Siwoo夕暮れ前の 公園は ドラマもなく 優しい言葉も 温もりも 悲しく響く “ねぇどこへ 行くの? 嫌だよ 好きだよ” 言えず 別の場所へと 素敵な人よ どうか僕の手に 触れていて欲しい あの頃のまま 勝手な想い 傷付けてた 君に伝え海蔵亮太 feat.Siwoo-夕暮れ前の 公園は ドラマもなく 優しい言葉も 温もりも 悲しく響く “ねぇどこへ 行くの? 嫌だよ 好きだよ” 言えず 別の場所へと 素敵な人よ どうか僕の手に 触れていて欲しい あの頃のまま 勝手な想い 傷付けてた 君に伝え
紫陽花描いてる夢物語は今も つまづいてるし また始まった季節は この場所じゃ見えない 奪っても言葉の色は消えない ただ奥の方に 隠しただけじゃ煮え切らない想い 静かに萌える 優しさに甘えていた頃や 泣きそうになる僕の横 揺れながら咲いている海蔵亮太-描いてる夢物語は今も つまづいてるし また始まった季節は この場所じゃ見えない 奪っても言葉の色は消えない ただ奥の方に 隠しただけじゃ煮え切らない想い 静かに萌える 優しさに甘えていた頃や 泣きそうになる僕の横 揺れながら咲いている
羅針盤今日何が出来たか振り返った時 何も出来てないことがほとんどで そんな自分にため息ばかり 涙が止まらない時もある 「自分はダメだ」なんて思ってしまって 落ち込むこともあるかもしれない そんな時は心のベクトルを ぐっと外に向けてみて欲し海蔵亮太-今日何が出来たか振り返った時 何も出来てないことがほとんどで そんな自分にため息ばかり 涙が止まらない時もある 「自分はダメだ」なんて思ってしまって 落ち込むこともあるかもしれない そんな時は心のベクトルを ぐっと外に向けてみて欲し
良いことがありますよーに日曜の朝 目が覚めて 今日という 1日が始まる 「ベッドが離れない」と思う僕は だらしないかもね 君の声を聞きたいよ もう少し寝かせてあげよう 晴れた色の並木道に 澄んだ風の音吹く 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日海蔵亮太-日曜の朝 目が覚めて 今日という 1日が始まる 「ベッドが離れない」と思う僕は だらしないかもね 君の声を聞きたいよ もう少し寝かせてあげよう 晴れた色の並木道に 澄んだ風の音吹く 君に良いことがあれと 願う瞬間に 見えた日
距離ねぇ、分かってる?私たち 見つめ合えるような 関係じゃないし もう、後戻り出来ないの 私このまま年老いて いくのはゴメンだからね 日常の中に溶ける 期待してた私を 知らないでしょ レンズ越しのあなたに この気持ち伝えたいの 私だけ海蔵亮太-ねぇ、分かってる?私たち 見つめ合えるような 関係じゃないし もう、後戻り出来ないの 私このまま年老いて いくのはゴメンだからね 日常の中に溶ける 期待してた私を 知らないでしょ レンズ越しのあなたに この気持ち伝えたいの 私だけ
薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから 足早な人波 立ち止まり見上げれば 春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる 舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を想う うつむくまで気付きもしな海蔵亮太-薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから 足早な人波 立ち止まり見上げれば 春のぬくもりが恋しくて 強い風 待ちわびる 舞い上がる花びらに吹かれて あなたと見た春を想う うつむくまで気付きもしな
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