湿気っている 歌詞

『緑黄色社会 - 湿気っている』収録の『pink blue』ジャケット
歌手:

緑黄色社会

よみ: しけっている
発売日: 2023.05.17
作詞: 小林壱誓
作曲: 緑黄色社会
編曲: Tomi Yo・穴見真吾
1.信じた言葉を口に出した
2.数年経って意味が追いついた
3.その時はもう、君がいない
4.とうに空気に触れて湿気っている5.
6.傷つけ合うのが宿命(さだめ)ならば
7.笑い逢った日々はどうなるか
8.なにを嘆こう、君はいない
9.とうに空気に触れて湿気っている10.
11.昔のことは昔のこと
12.今更、腐っていくのは何故?13.

14.I remember
15.面影に縋る、今日も
16.口癖、仕草は変わらなくとも
17.心は流れゆくの18.
19.二つに分かれて歩き出した
20.ずっと歌っていれば落ち着いた
21.この先はもう、君がいない
22.ふらりふらり一人漂っている23.
24.二人のことは二人のこと
25.あれほど囲っていたのは何故?26.
27.どこか正せば直せていたのか
28.無理に続けば壊れていたのか
29.忘れられない
30.忘れたくない
31.覚えていたい32.
33.信じた言葉を口に出した
34.数年分の意味を込めたんだ
35.それなのにもう、君はいない
36.とうに空気に触れて湿気っている37.
38.I remember
39.糸のように細く、今日も
40.ここから君まで繋がれてる
41.赤くも熱くもなく42.
43.I remember
44.君の顔浮かぶ、今日も
45.あのころ描いた虹の数だけ
46.心は苦しいけど
47.私は歩いていけるから

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歌手: 緑黄色社会
ステータス: 公式 フル

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