くるり 歌詞一覧

歌手タイアップ動画歌い出し
ARMY針金の兵隊さんが来た 今ですか? 暗がりは怖いほうがいい 本当かい? おもちゃの兵隊さんは何故 笑わない? とりあえず夜が明けるのを待つ 恋しいかい?くるり-針金の兵隊さんが来た 今ですか? 暗がりは怖いほうがいい 本当かい? おもちゃの兵隊さんは何故 笑わない? とりあえず夜が明けるのを待つ 恋しいかい?
California Coconutsそれ行け 陽射しは南そこら中の雨上がり ココナツの夢は影 ひとつ あれは何度も夢見た情景 景色 見たままの風景 もし 僕の視界が遮られたりしたら もし 僕の身体が動かなくなる日が来たら どうしようもないの? もし 誰も話しかけたりしなくなったりしても? 朝日はそこら中のかけらを払い除けて 希望という言葉を 有耶無耶にするだけさ Hello 君がどこの誰だかわからないけれど ほら 手が温かい気がして そう 僕は愛の言葉とココナツの味 思い出せたから幸せ この 歌は暖かい南の島から 君の夢叶えるため 歌う 一緒に歌おう see you then! good for you! oh California! coconuts! coconuts!くるり- 動画それ行け 陽射しは南そこら中の雨上がり ココナツの夢は影 ひとつ あれは何度も夢見た情景 景色 見たままの風景 もし 僕の視界が遮られたりしたら もし 僕の身体が動かなくなる日が来たら どうしようもないの? もし 誰も話しかけたりしなくなったりしても? 朝日はそこら中のかけらを払い除けて 希望という言葉を 有耶無耶にするだけさ Hello 君がどこの誰だかわからないけれど ほら 手が温かい気がして そう 僕は愛の言葉とココナツの味 思い出せたから幸せ この 歌は暖かい南の島から 君の夢叶えるため 歌う 一緒に歌おう see you then! good for you! oh California! coconuts! coconuts!
GUILTYいっそ悪いことやって つかまってしまおうかな 欲しいものは諦めてる 持ってるものにも 飽きてきた どうにもならんし どうにかなるかな? 金持ったら変わるんかな 誰かを守るために 変われるかな すぐに忘れるわ こんなことくるり-いっそ悪いことやって つかまってしまおうかな 欲しいものは諦めてる 持ってるものにも 飽きてきた どうにもならんし どうにかなるかな? 金持ったら変わるんかな 誰かを守るために 変われるかな すぐに忘れるわ こんなこと
I Love Youやれそうで むりそうな 仕事ばっかり やれそうで むりそうな やつらばっかり それくらい朝めし前のことだろう 駅前のパチンコ 擦ってきたんだろう 駄目そうな その現場 文句ばっかり やれそうで むりそうで 理想ばっかり 如何様に プロデュースされそうになっても 君のこと 護るはめになっても 駄目そうな 役割は 自分次第で これそうな 人だけは 来た方がいい 晴れそうさ 今日から 気分次第で立ち止まって 迷って 笑って過ごしたい 伸び切った雑草 子どもたちの匂い 心配性な君のこと思い出す 何かが 誰かに動かされても 焦るな その決定項は誰の気持ちよ 杯になる 灰になれ I LOVE YOU 缶チューハイ それ頂戴 ほら なんの足しにもなりゃせんよ ほなせんど 食い散らかせよ やれそうで むりそうな 仕事ばっかり やれそうで むりそうな やつらばっかりくるり-やれそうで むりそうな 仕事ばっかり やれそうで むりそうな やつらばっかり それくらい朝めし前のことだろう 駅前のパチンコ 擦ってきたんだろう 駄目そうな その現場 文句ばっかり やれそうで むりそうで 理想ばっかり 如何様に プロデュースされそうになっても 君のこと 護るはめになっても 駄目そうな 役割は 自分次第で これそうな 人だけは 来た方がいい 晴れそうさ 今日から 気分次第で立ち止まって 迷って 笑って過ごしたい 伸び切った雑草 子どもたちの匂い 心配性な君のこと思い出す 何かが 誰かに動かされても 焦るな その決定項は誰の気持ちよ 杯になる 灰になれ I LOVE YOU 缶チューハイ それ頂戴 ほら なんの足しにもなりゃせんよ ほなせんど 食い散らかせよ やれそうで むりそうな 仕事ばっかり やれそうで むりそうな やつらばっかり
In Your Life国道20号 時速は50km/h ラジオからはスティーリー・ダン ハーモニクスのパースペクティブ あら そこはドライブイン ねじれたカーブのドライブイン 煤けたような空模様 炭酸 口にほろ苦し 気は確か 海はすぐそこに 歩き出す ドアを開けたまんま動き出す サンキュー ゴミ袋 玉子サンドの残骸 天気予報は晴れのち曇り ああ 揺るがない 道は確か 海はすぐそばに 浜木綿の白さ 汚れなく 汚れないように 心は確か 海はすぐそばに ペダル吹かす 坂道登る 君は確か 生まれて初めて土を踏む 情熱が途切れないように あの場所へ向かえば あの場所へ向かえば あの痺れるような出会いを 思い出せるかな あの頃無くした 伴はどうもこれだった 錆びついたドアを開けて 走り出せるかなくるり-国道20号 時速は50km/h ラジオからはスティーリー・ダン ハーモニクスのパースペクティブ あら そこはドライブイン ねじれたカーブのドライブイン 煤けたような空模様 炭酸 口にほろ苦し 気は確か 海はすぐそこに 歩き出す ドアを開けたまんま動き出す サンキュー ゴミ袋 玉子サンドの残骸 天気予報は晴れのち曇り ああ 揺るがない 道は確か 海はすぐそばに 浜木綿の白さ 汚れなく 汚れないように 心は確か 海はすぐそばに ペダル吹かす 坂道登る 君は確か 生まれて初めて土を踏む 情熱が途切れないように あの場所へ向かえば あの場所へ向かえば あの痺れるような出会いを 思い出せるかな あの頃無くした 伴はどうもこれだった 錆びついたドアを開けて 走り出せるかな
lovelessひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を 生きることは それぞれ 例えようのない 愛を生むのさ 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 風は綿毛を運んで 人は流れ流れる 振り返れば もう君はいないや 愛はどこでも 消えない気持ち 懐かしむこと 慈しむこと 許し合うこと 見えないことも見ようとする 強い気持ちのこと 気のせいだろう 何だか あきらめそうになるよ 失うことばっかりじゃないのに このままなんて嫌だ でもアイデアなんてないよ 失うことばかりで困るな 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 悩みはつきないな でもそれくらいのほうが 君の気持ちが全部 わかるんだくるり-ひと気の無い場所で 例えばこんな愛を育む そのテクスチャーをあげよう 悲しみの時代を 生きることは それぞれ 例えようのない 愛を生むのさ 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 風は綿毛を運んで 人は流れ流れる 振り返れば もう君はいないや 愛はどこでも 消えない気持ち 懐かしむこと 慈しむこと 許し合うこと 見えないことも見ようとする 強い気持ちのこと 気のせいだろう 何だか あきらめそうになるよ 失うことばっかりじゃないのに このままなんて嫌だ でもアイデアなんてないよ 失うことばかりで困るな 散らばった愛を まとめる時間に 振り回されないで いいのさ 悩みはつきないな でもそれくらいのほうが 君の気持ちが全部 わかるんだ
SAMPO明日になっても 変わらない景色を どうしようもない くだらない気持ちも やっちまったことも 消えない後悔も どうしょうもなく 生まれる愛しさも そもそもどうしたってしょうがない じたばたしたってどうにもならないの ねぇ 教えてリラックマ 散歩 散歩 散歩 散歩 散歩 3歩歩いて2歩下がる 明日になれば たぶん 分かるんじゃないかな 瞬きする間に過ぎゆく 季節を追いかけないで まだ春 しばらくは あなたのための春 そもそもどうしたってしょうがない じたばたしたってどうにもならないの ほら 笑ってリラックマ なんやかんやなんやかんやなんや 言わずにおれないこの気持ち 明日になれば 多分 違う言葉に変わってるから なんとなくなんとなく深呼吸 3歩歩いて立ち止まって 季節の変わり目 余裕でいけるでしょうくるりリラックマとカオルさん 動画明日になっても 変わらない景色を どうしようもない くだらない気持ちも やっちまったことも 消えない後悔も どうしょうもなく 生まれる愛しさも そもそもどうしたってしょうがない じたばたしたってどうにもならないの ねぇ 教えてリラックマ 散歩 散歩 散歩 散歩 散歩 3歩歩いて2歩下がる 明日になれば たぶん 分かるんじゃないかな 瞬きする間に過ぎゆく 季節を追いかけないで まだ春 しばらくは あなたのための春 そもそもどうしたってしょうがない じたばたしたってどうにもならないの ほら 笑ってリラックマ なんやかんやなんやかんやなんや 言わずにおれないこの気持ち 明日になれば 多分 違う言葉に変わってるから なんとなくなんとなく深呼吸 3歩歩いて立ち止まって 季節の変わり目 余裕でいけるでしょう
Smileあれから時は流れたさ 君の知らない世界になったよ でもね 僕は君とたくさん笑って 少しずつ大人になった そうさ 準備はどうだい 旅立ちの朝は見送ってよ 何処までも遠く また会う日まで元気でいてね どんな話も笑って訊くから 夢なら覚めないままの 悲しい時代が来たと 誰もが思っていても 僕は君のために生きる 朝にはそこら中の 汚れた土をただ照らす 君が残した魂さえも 笑っているような ここに生きている事が 懐かしいくるり-あれから時は流れたさ 君の知らない世界になったよ でもね 僕は君とたくさん笑って 少しずつ大人になった そうさ 準備はどうだい 旅立ちの朝は見送ってよ 何処までも遠く また会う日まで元気でいてね どんな話も笑って訊くから 夢なら覚めないままの 悲しい時代が来たと 誰もが思っていても 僕は君のために生きる 朝にはそこら中の 汚れた土をただ照らす 君が残した魂さえも 笑っているような ここに生きている事が 懐かしい
アマデウスアマデウス きみはどうしてそんなに 高らかに歌えるの アマデウス 僕はどうしてこんなに 胸が苦しいの 時速は200km/h越えて 真っ青な荒野かけぬけ そんな間も 胸の中スローバラッド スローバラッド スローバラッド アマデウス きみはどうしてそんなに 臆病者なの アマデウス 僕はそろそろ腰を上げて 椅子をたたむよ 知らん間にこの世界すら 君のものじゃなくなってた そんな顔しなさんな 旅はこれから これから 旅はこれから これからくるり-アマデウス きみはどうしてそんなに 高らかに歌えるの アマデウス 僕はどうしてこんなに 胸が苦しいの 時速は200km/h越えて 真っ青な荒野かけぬけ そんな間も 胸の中スローバラッド スローバラッド スローバラッド アマデウス きみはどうしてそんなに 臆病者なの アマデウス 僕はそろそろ腰を上げて 椅子をたたむよ 知らん間にこの世界すら 君のものじゃなくなってた そんな顔しなさんな 旅はこれから これから 旅はこれから これから
コトコトことでん (feat.畳野彩加)コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで 讃岐平野を背にして 今日は街へ出掛けよう 瓦町で待ち合わせ 初めてのデート 何処いこう コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで 片原町でお買いもの おててつなぐの まだだろうな うどんも お茶も いいけれど 君の笑顔がうれしいな 琴電屋島 降りたら おいしい空気 深呼吸 山に登れば 青い海 恋のカケラを拾ったよ コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで じいちゃん ばあちゃんに なったら 終点まで乗って 旅をしよう 八十八ヶ所 巡ろうよ いつものように ことでんでくるり-コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで 讃岐平野を背にして 今日は街へ出掛けよう 瓦町で待ち合わせ 初めてのデート 何処いこう コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで 片原町でお買いもの おててつなぐの まだだろうな うどんも お茶も いいけれど 君の笑顔がうれしいな 琴電屋島 降りたら おいしい空気 深呼吸 山に登れば 青い海 恋のカケラを拾ったよ コトコトコトコト コトコトコトコト コトコトコトコト ことでんで じいちゃん ばあちゃんに なったら 終点まで乗って 旅をしよう 八十八ヶ所 巡ろうよ いつものように ことでんで
その線は水平線その線は水平線 新しい靴履いて 時代を飛び越えろ 荒らされた土を踏みしめて 働いたぶんだけ 陽の光浴びればいい 脳ミソは関係ない 当たり前の愛を貫けよ 太陽はさんさんと 染みたれた涙乾かして その線は水平線 大きな大きな水たまりだよ 飛び込んでしまえよ どこにも行かないさ どこにも行けないの? 落ちてゆく流星群 真昼の空はとどこおりなく 夜のイメージを 孤独なあなたのそのやさしさを 消さないで そのままじゃ勿体ない いつくしみも感じない 目の前に大空が 口を開けて待っているから 飛び込んでしまえよ どこにも行かないさ どこにも行けないの? 少し歯をくいしばってよ 幸せのオンパレード 明るさをかもしだしてよ その秘密教えてよ 君の前では笑顔でいたいの 轟けよ夏のよう 肌からはやさしさを 地に足をつけ走れ まなざしは闇を切りさいてくるり- 動画その線は水平線 新しい靴履いて 時代を飛び越えろ 荒らされた土を踏みしめて 働いたぶんだけ 陽の光浴びればいい 脳ミソは関係ない 当たり前の愛を貫けよ 太陽はさんさんと 染みたれた涙乾かして その線は水平線 大きな大きな水たまりだよ 飛び込んでしまえよ どこにも行かないさ どこにも行けないの? 落ちてゆく流星群 真昼の空はとどこおりなく 夜のイメージを 孤独なあなたのそのやさしさを 消さないで そのままじゃ勿体ない いつくしみも感じない 目の前に大空が 口を開けて待っているから 飛び込んでしまえよ どこにも行かないさ どこにも行けないの? 少し歯をくいしばってよ 幸せのオンパレード 明るさをかもしだしてよ その秘密教えてよ 君の前では笑顔でいたいの 轟けよ夏のよう 肌からはやさしさを 地に足をつけ走れ まなざしは闇を切りさいて
だいじなこといちばんだいじなことは 誰も知らないことなんだ あれもこれもだいじなようで 時が過ぎれば消えてゆく 風に乗って 雲の切れ間に漂うのは 想い出のような 色づき始めた 手のひらのような 薄紅色の恋心 時を駆け抜け やがてくる 新しい季節 夢とは少し違う ただ覚えていることは だいじなことなんだ いちばんだいじな言葉 誰も言わずに終わりそう あれもこれも大丈夫さ 時が過ぎても覚えてる あなたのことは覚えてるくるり3D彼女 リアルガールいちばんだいじなことは 誰も知らないことなんだ あれもこれもだいじなようで 時が過ぎれば消えてゆく 風に乗って 雲の切れ間に漂うのは 想い出のような 色づき始めた 手のひらのような 薄紅色の恋心 時を駆け抜け やがてくる 新しい季節 夢とは少し違う ただ覚えていることは だいじなことなんだ いちばんだいじな言葉 誰も言わずに終わりそう あれもこれも大丈夫さ 時が過ぎても覚えてる あなたのことは覚えてる
ふたつの世界君がきらい でも 愛してる どうしようもない程に 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう こらえてた 言葉さえ 唇からこぼれそう 愛の欠片 流れ星のよう 消えてしまう きっと気付かない 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう 回る回る 記憶を繋ぐ また会う日まで 忘れないで 生まれ変わる時がきても 心がちょっと近づいても 昨日の君のまま 本当は君が好き 唇から零れそう 愛の言葉 流れ星のよう 消えてしまう前に 伝えなきゃ もつれた赤い糸ほどく 君に触れたい気持ち たとえ近くに感じても 明かせないこの気持ち もつれた赤い糸ほどいても 変わらない世界 例え遠く離れてても 胸の中でずっと 忘れないで 生まれ変わる時が来ても 心がちょっと近づいても 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう 回る回る 記憶を繋ぐ また会う日までくるり境界のRINNE君がきらい でも 愛してる どうしようもない程に 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう こらえてた 言葉さえ 唇からこぼれそう 愛の欠片 流れ星のよう 消えてしまう きっと気付かない 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう 回る回る 記憶を繋ぐ また会う日まで 忘れないで 生まれ変わる時がきても 心がちょっと近づいても 昨日の君のまま 本当は君が好き 唇から零れそう 愛の言葉 流れ星のよう 消えてしまう前に 伝えなきゃ もつれた赤い糸ほどく 君に触れたい気持ち たとえ近くに感じても 明かせないこの気持ち もつれた赤い糸ほどいても 変わらない世界 例え遠く離れてても 胸の中でずっと 忘れないで 生まれ変わる時が来ても 心がちょっと近づいても 交わらない ふたつの世界 輪廻の輪の向こう 回る回る 記憶を繋ぐ また会う日まで
プラプラプラレールプラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレール スピードジェットで(Go Go!!) 出発進行(前方よし!) 速度はマックス ビュンビュン飛ばせ はやぶさ こまちも のぞみもリニアも いっしょに走ろう プラレール プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレール 黄色と青は ラッキーカラー Go Go!! ドクターイエロー 今日もよろしく(制限解除!) つばさも みずほも レールスターも いっしょにあそぼう プラレール プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレールくるり-プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレール スピードジェットで(Go Go!!) 出発進行(前方よし!) 速度はマックス ビュンビュン飛ばせ はやぶさ こまちも のぞみもリニアも いっしょに走ろう プラレール プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレール 黄色と青は ラッキーカラー Go Go!! ドクターイエロー 今日もよろしく(制限解除!) つばさも みずほも レールスターも いっしょにあそぼう プラレール プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ(Go Go!!) プラプラプラプラ プラレール
ポケットの中なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは もう 持っているだろう きみの手は もう 冷たくないだろう 誰かにやさしくすること考えて 誰かに夢中で なにより傷ついて きみは まだ 気づいてないんだろう きみは なぜ 後ろを向くんだろう 思いはずっと ポケットの中にある 思い出はきっと 同じような場所にある きみの手がずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある ほんとのことだけ 考えるんだ今日も ほんとのことだけ 言えるようになりたいな 走れ 犬のように 眠れ 猫のように 息を吸ってまた吐いて 胸いっぱい吸い込んで 生きる なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは ただただ 生きているんだろう 溢れる気持ちは ほんとの気持ちだろう きみは もう 持っているだろう きみの 手は もう冷たくないだろう 思いはずっと ポケットの中にある カレンダーがめくれた 季節は変わるけど 思いはずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にあるくるり- 動画なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは もう 持っているだろう きみの手は もう 冷たくないだろう 誰かにやさしくすること考えて 誰かに夢中で なにより傷ついて きみは まだ 気づいてないんだろう きみは なぜ 後ろを向くんだろう 思いはずっと ポケットの中にある 思い出はきっと 同じような場所にある きみの手がずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある ほんとのことだけ 考えるんだ今日も ほんとのことだけ 言えるようになりたいな 走れ 犬のように 眠れ 猫のように 息を吸ってまた吐いて 胸いっぱい吸い込んで 生きる なにかを失うことばかり考えて なにかを失うことばかりおそれて きみは ただただ 生きているんだろう 溢れる気持ちは ほんとの気持ちだろう きみは もう 持っているだろう きみの 手は もう冷たくないだろう 思いはずっと ポケットの中にある カレンダーがめくれた 季節は変わるけど 思いはずっと ポケットの中にある 知らぬ間にずっと ポケットの中にある
ワールズエンド・スーパーノヴァいつだって僕らは誰にも邪魔されず 本当のあなたを本当の言葉を 知りたいんです 迷ってるふりして 僕は風になる すぐに歩き出せる 次の街ならもう名前を失った 僕らのことも 忘れたふりして ※DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたら みんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける※ 絶望の果てに希望を見つけたろう 同じ望みならここでかなえよう 僕はここにいる 心は消さない 1.2.3でバックビートスウィングして 粘るベースライン アイラブユー皆思う これだけがメロディー奏でだす ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつでもべそかいてばかり 朝が来ないまま いつまでもこのままでいい それは嘘 間違ってる 重なる夢 重ねる嘘 重なる愛 重なるリズム (※くり返し) 1.2.3でチルアウト 夜を越え僕ら旅に出る ドゥルスタンタンスパンパン 僕ビートマシン ライブステージは 世界の何処だって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも考えて忘れて どこまでもゆけるくるり-いつだって僕らは誰にも邪魔されず 本当のあなたを本当の言葉を 知りたいんです 迷ってるふりして 僕は風になる すぐに歩き出せる 次の街ならもう名前を失った 僕らのことも 忘れたふりして ※DO BE DO BE DA DA DO スタンバイしたら みんなミュージックフリークス 1.2.3でバックビート ピッチシフトボーイ全部持ってって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも笑って汗まみれ どこまでもゆける※ 絶望の果てに希望を見つけたろう 同じ望みならここでかなえよう 僕はここにいる 心は消さない 1.2.3でバックビートスウィングして 粘るベースライン アイラブユー皆思う これだけがメロディー奏でだす ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつでもべそかいてばかり 朝が来ないまま いつまでもこのままでいい それは嘘 間違ってる 重なる夢 重ねる嘘 重なる愛 重なるリズム (※くり返し) 1.2.3でチルアウト 夜を越え僕ら旅に出る ドゥルスタンタンスパンパン 僕ビートマシン ライブステージは 世界の何処だって ラフラフ&ダンスミュージック 僕らいつも考えて忘れて どこまでもゆける
三日月この三日月を この三日月を どこか遠くの街で見つけたら この三日月の この三日月の 欠片のことを教えてください 明日になれば 明日になれば 太陽がさんさんと輝いて つらい涙も 悲しい気持ちも 全部風に乗って消えてゆくでしょう このため息が 君に届けば きっと誰よりも 悲しむのでしょう 街のざわめきも 行き交う船も それぞれの想いを乗せてゆくだけ 君と出会って 僕は初めて ひとりでこの街を歩いてゆく この淋しさを この淋しさを どうかやさしさに変えてゆきたい どうかやさしさに変えて届けたいくるり-この三日月を この三日月を どこか遠くの街で見つけたら この三日月の この三日月の 欠片のことを教えてください 明日になれば 明日になれば 太陽がさんさんと輝いて つらい涙も 悲しい気持ちも 全部風に乗って消えてゆくでしょう このため息が 君に届けば きっと誰よりも 悲しむのでしょう 街のざわめきも 行き交う船も それぞれの想いを乗せてゆくだけ 君と出会って 僕は初めて ひとりでこの街を歩いてゆく この淋しさを この淋しさを どうかやさしさに変えてゆきたい どうかやさしさに変えて届けたい
八月は僕の名前あなたが僕の名前を呼ぶ 当たり前のように 朝が来て何処かへ消えても 僕の名前を呼ぶ 魔法のように溶ける僕は あなたの名前を呼んだ 夜になって何も見えなくなっても 今から僕は眠るから 今なら僕は夜の天使 今ならあなたの名前を思い出せるから 夢を思い出せないまま 深い森の中で たった少しの寂しさと 一緒に眠ったよ 今すぐ迎えに来てくれよ 今すぐ僕に触れてくれよ 今なら忘れかけた 名前も思い出せるから 八月の夜の僕らを 冷たく放り出せるだろう 今からあなたの名前を何度も繰り返す 今から僕は眠るから 今なら僕は夜の天使 今ならあなたの名前を思い出せるからくるりモアザンワーズ/More Than Words 動画あなたが僕の名前を呼ぶ 当たり前のように 朝が来て何処かへ消えても 僕の名前を呼ぶ 魔法のように溶ける僕は あなたの名前を呼んだ 夜になって何も見えなくなっても 今から僕は眠るから 今なら僕は夜の天使 今ならあなたの名前を思い出せるから 夢を思い出せないまま 深い森の中で たった少しの寂しさと 一緒に眠ったよ 今すぐ迎えに来てくれよ 今すぐ僕に触れてくれよ 今なら忘れかけた 名前も思い出せるから 八月の夜の僕らを 冷たく放り出せるだろう 今からあなたの名前を何度も繰り返す 今から僕は眠るから 今なら僕は夜の天使 今ならあなたの名前を思い出せるから
奇跡いつまでも そのままで 泣いたり 笑ったりできるように 曇りがちな その空を 一面晴れ間に できるように 神様ほんの少しだけ 絵に描いたような幸せを 分けてもらうその日まで どうか涙を溜めておいて 言葉は転がり続け 想いの丈を通り越し 上手く伝わるどころか 掛け違いのボタン 困ったな あぁいつもの君は 振り向いて笑う 溜め息混じりの 僕を許してね 退屈な毎日も 当然のように過ぎてゆく 気づかないような隙間に咲いた花 来年も会いましょう さぁここへおいでよ 何もないけれど どこへでも行けるよ 少し身悶えるくらい くるり-いつまでも そのままで 泣いたり 笑ったりできるように 曇りがちな その空を 一面晴れ間に できるように 神様ほんの少しだけ 絵に描いたような幸せを 分けてもらうその日まで どうか涙を溜めておいて 言葉は転がり続け 想いの丈を通り越し 上手く伝わるどころか 掛け違いのボタン 困ったな あぁいつもの君は 振り向いて笑う 溜め息混じりの 僕を許してね 退屈な毎日も 当然のように過ぎてゆく 気づかないような隙間に咲いた花 来年も会いましょう さぁここへおいでよ 何もないけれど どこへでも行けるよ 少し身悶えるくらい
宝探し宝探しに夢中になった だから私は大人になった 宝探しに夢中になった そんな私は子どもだった はなればなれで悲しくなった けれど私は大人になった その日その日に夢中になった そんな私はついにみつけた 僕たちの宝はしまってあった だいじなだいじな宝もの 君がそっと教えてくれた だいじなだいじな宝もの 宝探しはまだまだ続く 隠した君さえ忘れてた 宝探しはまだまだ続く 見つけた時にはまだ次の 宝探しの途中で雨が 降り止まぬ気持ちもおさまらず 宝探しに夢中になった そんな私はついにみつけた 宝探しは夢から覚めた後も 言葉に出来ない気持ちのままで こぼれ落ちそうな 君のこころもそっと この胸の中で歌う 僕たちの宝はしまってあるよ だいじなだいじな宝もの 君がずっと持っててくれた だいじなだいじな宝もの だいじなだいじな宝ものくるり-宝探しに夢中になった だから私は大人になった 宝探しに夢中になった そんな私は子どもだった はなればなれで悲しくなった けれど私は大人になった その日その日に夢中になった そんな私はついにみつけた 僕たちの宝はしまってあった だいじなだいじな宝もの 君がそっと教えてくれた だいじなだいじな宝もの 宝探しはまだまだ続く 隠した君さえ忘れてた 宝探しはまだまだ続く 見つけた時にはまだ次の 宝探しの途中で雨が 降り止まぬ気持ちもおさまらず 宝探しに夢中になった そんな私はついにみつけた 宝探しは夢から覚めた後も 言葉に出来ない気持ちのままで こぼれ落ちそうな 君のこころもそっと この胸の中で歌う 僕たちの宝はしまってあるよ だいじなだいじな宝もの 君がずっと持っててくれた だいじなだいじな宝もの だいじなだいじな宝もの
忘れないように沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも これで最後なんだって はしゃぎ倒した ほら 流れる雲を追えば 次の街が見えてくるよ 蜃気楼のようだよね 泣かないで 靴紐結んで 忘れないようにしても そこから立ち去ることと 揺らがない想い なぜか 思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ 久しぶりの駅前も ビルが立ち並ぶ 何気ない風景と思い出よ さらば 遠く離れてしまう心 振り向いても見えなくなる 逆さまの視界はほら グラウンドの鉄棒越しの あの街の真ん中で そう笑いが溢れて 新しい夢と希望 思い描いた世界のことを 忘れないように 歌い 遠くまで届けては 何気ない出会い 別れ 空っぽになった心の中のファイル いつの間にか流星が 願いごとを叶えて あの時はありがとうと 素直に言えるまで 忘れないように ふたりだけの約束でいいなら 溢れそうな涙堪えないで あのままでいいから 揺らがない想いだけを 消さないように守ってねくるり- 動画沈みかけた流氷を 裸足で滑るのも これで最後なんだって はしゃぎ倒した ほら 流れる雲を追えば 次の街が見えてくるよ 蜃気楼のようだよね 泣かないで 靴紐結んで 忘れないようにしても そこから立ち去ることと 揺らがない想い なぜか 思い出せないことばかり 浮かんでくるのさ 久しぶりの駅前も ビルが立ち並ぶ 何気ない風景と思い出よ さらば 遠く離れてしまう心 振り向いても見えなくなる 逆さまの視界はほら グラウンドの鉄棒越しの あの街の真ん中で そう笑いが溢れて 新しい夢と希望 思い描いた世界のことを 忘れないように 歌い 遠くまで届けては 何気ない出会い 別れ 空っぽになった心の中のファイル いつの間にか流星が 願いごとを叶えて あの時はありがとうと 素直に言えるまで 忘れないように ふたりだけの約束でいいなら 溢れそうな涙堪えないで あのままでいいから 揺らがない想いだけを 消さないように守ってね
愛の太陽神様ゆるして お願い教えて 本当の愛はどこにある 心のなか 頭のなか 涙が溢れた 塩っ辛い 伝えきれない 言葉の端が 海の底に沈むんだろうな やさしさや思いやりが 息を止めて沈むんだろうか 神様あれから いっぱい悩んで いろんなことを学んだよ 傷つけたことや 傷つけられたこと それでも前を向いてよ そこはかとない 心の隙間 太陽が射してくるだろう 何も見えない 何も感じない そんなことは未だないくせに 立ち上がれ涙ぐむ街 途を造れ 何処までも 途は続く ただそれだけで 歩いて行ける 愛の太陽くるり- 動画神様ゆるして お願い教えて 本当の愛はどこにある 心のなか 頭のなか 涙が溢れた 塩っ辛い 伝えきれない 言葉の端が 海の底に沈むんだろうな やさしさや思いやりが 息を止めて沈むんだろうか 神様あれから いっぱい悩んで いろんなことを学んだよ 傷つけたことや 傷つけられたこと それでも前を向いてよ そこはかとない 心の隙間 太陽が射してくるだろう 何も見えない 何も感じない そんなことは未だないくせに 立ち上がれ涙ぐむ街 途を造れ 何処までも 途は続く ただそれだけで 歩いて行ける 愛の太陽
東京東京の街に出て来ました あい変わらずわけの解らない事言ってます 恥ずかしい事ないように見えますか 駅でたまに昔の君が懐かしくなります 雨に降られて彼等は風邪をひきました あい変わらず僕はなんとか大丈夫です よく休んだらきっと良くなるでしょう 今夜ちょっと君に電話しようと思った 君がいない事 君と上手く話せない事 君が素敵だった事 忘れてしまった事 話は変わって今年の夏は暑くなさそう あい変わらず季節に敏感にいたい 早く急がなきゃ飲み物を買いにゆく ついでにちょっと君にまた電話したくなった 君がいるかな 君と上手く話せるかな まぁいいか でもすごくつらくなるんだろうな 君が素敵だった事 ちょっと思い出してみようかなくるり-東京の街に出て来ました あい変わらずわけの解らない事言ってます 恥ずかしい事ないように見えますか 駅でたまに昔の君が懐かしくなります 雨に降られて彼等は風邪をひきました あい変わらず僕はなんとか大丈夫です よく休んだらきっと良くなるでしょう 今夜ちょっと君に電話しようと思った 君がいない事 君と上手く話せない事 君が素敵だった事 忘れてしまった事 話は変わって今年の夏は暑くなさそう あい変わらず季節に敏感にいたい 早く急がなきゃ飲み物を買いにゆく ついでにちょっと君にまた電話したくなった 君がいるかな 君と上手く話せるかな まぁいいか でもすごくつらくなるんだろうな 君が素敵だった事 ちょっと思い出してみようかな
真夏日次の真夏の話さ 少し大人になって 夕暮れ時の帰り道 いつもの交差点の少し手前のコンビニで 小さな倖せ手に入れて いつも通り 今日のことを少し思い出す 急行を見送って クマゼミとアブラゼミ 鳴き止んだ瞬間の 小さなメロディ 特別暑い夏 ぐっと大人になって 久しぶりの帰り道 いつもの交差点の少し先の本屋で 汗を拭いながら 思い出の青い本 少し思い出す 急行を見送って 遠くを眺めれば 散歩道 また明日 好きだな 夏の香り ずっと歩いていたいな 汗だくになりながら このまま ずっと ずっと 遠くの川っぺりまで ずっと歩いてみたいな お腹いっぱい 食べたりしながら このまま ずっと ずっと ずっと先の真夏の日まで 直通電車は ピカピカの新車になって この街も 少しだけ違って見えるね 次の停車駅 橋を渡る前に 夕日が見えたよ 大きな太陽 満月が霞む 明日は雨かな 帰り道 また明日 好きだな 夏の香り 好きだな 夏の香りくるり-次の真夏の話さ 少し大人になって 夕暮れ時の帰り道 いつもの交差点の少し手前のコンビニで 小さな倖せ手に入れて いつも通り 今日のことを少し思い出す 急行を見送って クマゼミとアブラゼミ 鳴き止んだ瞬間の 小さなメロディ 特別暑い夏 ぐっと大人になって 久しぶりの帰り道 いつもの交差点の少し先の本屋で 汗を拭いながら 思い出の青い本 少し思い出す 急行を見送って 遠くを眺めれば 散歩道 また明日 好きだな 夏の香り ずっと歩いていたいな 汗だくになりながら このまま ずっと ずっと 遠くの川っぺりまで ずっと歩いてみたいな お腹いっぱい 食べたりしながら このまま ずっと ずっと ずっと先の真夏の日まで 直通電車は ピカピカの新車になって この街も 少しだけ違って見えるね 次の停車駅 橋を渡る前に 夕日が見えたよ 大きな太陽 満月が霞む 明日は雨かな 帰り道 また明日 好きだな 夏の香り 好きだな 夏の香り
赤い電車赤い電車に乗っかって 僕はどこかへ行ってしまいたい 赤い電車は羽田から 僕らを乗せてひとっ飛び でっかい東京 どこへでも どこまでも行けるから 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車は歌い出す ファソラシドレミファソー 赤い電車に乗っかって 夢を探しに行くんだよー でっかい東京 こんな街もあるんだ 見たことのない景色見せてよ 赤い電車 赤い電車 赤い電車 赤い電車 でっかい東京 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛びくるり-赤い電車に乗っかって 僕はどこかへ行ってしまいたい 赤い電車は羽田から 僕らを乗せてひとっ飛び でっかい東京 どこへでも どこまでも行けるから 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車は歌い出す ファソラシドレミファソー 赤い電車に乗っかって 夢を探しに行くんだよー でっかい東京 こんな街もあるんだ 見たことのない景色見せてよ 赤い電車 赤い電車 赤い電車 赤い電車 でっかい東京 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び
赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)赤い電車に乗っかって 僕はどこかへ行ってしまいたい 赤い電車は羽田から 僕らを乗せてひとっ飛び でっかい東京 どこへでも どこまでも 行けるから 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び 赤い電車は唄い出す ファソラシドレミファソー 赤い電車に乗っかって 夢を探しに行くんだよー でっかい東京 こんな街もあるんだ 見たことのない景色見せてよ 赤い電車 でっかい東京 でっかい東京 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び 赤い電車 赤い電車 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛びくるり-赤い電車に乗っかって 僕はどこかへ行ってしまいたい 赤い電車は羽田から 僕らを乗せてひとっ飛び でっかい東京 どこへでも どこまでも 行けるから 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び 赤い電車は唄い出す ファソラシドレミファソー 赤い電車に乗っかって 夢を探しに行くんだよー でっかい東京 こんな街もあるんだ 見たことのない景色見せてよ 赤い電車 でっかい東京 でっかい東京 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び 赤い電車 赤い電車 君住む街へ ひとっ飛び 赤い電車で ひとっ飛び
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