| Symmetry Wings今 春一番 風になる(目覚める)
ふたりSymmetry Wings
舞いあがる春風の丘で まだ知らない世界に飛び込んだ
まぼろしの泉を探して 巡り会った春の妖精
はじめまして なつかしいひと(どこか似てる やすらぎくれる)
出逢え | ぽかぽかイオン | - | 動画 | 今 春一番 風になる(目覚める)
ふたりSymmetry Wings
舞いあがる春風の丘で まだ知らない世界に飛び込んだ
まぼろしの泉を探して 巡り会った春の妖精
はじめまして なつかしいひと(どこか似てる やすらぎくれる)
出逢え |
| きっとチェリー陽だまりのようなMelody
聞こえてほら いい調子
愛です キミにのぼせたよ
もうくらくらくらくらくらしちゃうんだ!
We don't Stop Stop Stop
もっと近くなって
運命だなんて浮かれてばっかホリデイ
Stop | ぽかぽかイオン | - | 動画 | 陽だまりのようなMelody
聞こえてほら いい調子
愛です キミにのぼせたよ
もうくらくらくらくらくらしちゃうんだ!
We don't Stop Stop Stop
もっと近くなって
運命だなんて浮かれてばっかホリデイ
Stop |
| フェアリーテイルは終わらないどこまでも Fairy tale never ends 続いていく
光の輪郭で(Morning)
うかびあがる緑(Sunshine)
既視感はキミからのラブレター
誰にも気づかれず(Calling)
待ち合わせをしよう(So fin | ぽかぽかイオン | - | 動画 | どこまでも Fairy tale never ends 続いていく
光の輪郭で(Morning)
うかびあがる緑(Sunshine)
既視感はキミからのラブレター
誰にも気づかれず(Calling)
待ち合わせをしよう(So fin |
| まわりみち天気予報は(晴れのち)快晴 二人(一緒に)お出かけ(しましょう)
待ち合わせは(いつもの)ヒミツの場所から(いいね)そこから(出発!)
どこ行こっか(しよっか)うふふ とりあえずお弁当(手作りね)
わたしたち(したっけ?)ケセラセラ
公園 | ぽかぽかイオン | - | 動画 | 天気予報は(晴れのち)快晴 二人(一緒に)お出かけ(しましょう)
待ち合わせは(いつもの)ヒミツの場所から(いいね)そこから(出発!)
どこ行こっか(しよっか)うふふ とりあえずお弁当(手作りね)
わたしたち(したっけ?)ケセラセラ
公園 |
| やじるし→大切な落とし物を 知らない君が拾って
届けてくれたみたいな 思いがけない朝
そういえば大事な物は ちゃんと名前を書かなくちゃ
どこかで失くしてしまうと よく言われてたのに
誰かの(せいじゃなくて)
誰かの(ものでもなくて)
変わら | ぽかぽかイオン | スローループ | 動画 | 大切な落とし物を 知らない君が拾って
届けてくれたみたいな 思いがけない朝
そういえば大事な物は ちゃんと名前を書かなくちゃ
どこかで失くしてしまうと よく言われてたのに
誰かの(せいじゃなくて)
誰かの(ものでもなくて)
変わら |
| リミー吐く息の鼓動から感じるよ あたたかいな
大切な日常が ここにあるの
ねえ 寄り添うことで 伝えようとした
不器用なとこ 好きだよ
私今きっと幸せだよ
誰も知りえない 運命のかごの中で
Behind you
笑って少し泣いて
私 | ぽかぽかイオン | Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士(ペット)として暮らしてます | 動画 | 吐く息の鼓動から感じるよ あたたかいな
大切な日常が ここにあるの
ねえ 寄り添うことで 伝えようとした
不器用なとこ 好きだよ
私今きっと幸せだよ
誰も知りえない 運命のかごの中で
Behind you
笑って少し泣いて
私 |
| 僕の宝物この道の先できっと手を振る君が一番の宝物
何気なく過ぎていく毎日が愛しい素敵なメモリー
目を閉じて耳を澄ませばわかる 僕の隣 見守っていたこと
どんなに時が経っても ずっと色褪せないから
この道の先できっと手を振る君が教えてくれた | ぽかぽかイオン | - | 動画 | この道の先できっと手を振る君が一番の宝物
何気なく過ぎていく毎日が愛しい素敵なメモリー
目を閉じて耳を澄ませばわかる 僕の隣 見守っていたこと
どんなに時が経っても ずっと色褪せないから
この道の先できっと手を振る君が教えてくれた |
| 手紙の塔書いても書いても あぁ
足りなかった 日々の紙幅(しふく)
泣いても泣いても あぁ
渇いていた 胸の砂漠
私 私 ふたり
違う 形
いつもあなたに追いつけない記憶
辿る
未だあなたに伝えられない
書いたきりで送れずじまい | ぽかぽかイオン | - | 動画 | 書いても書いても あぁ
足りなかった 日々の紙幅(しふく)
泣いても泣いても あぁ
渇いていた 胸の砂漠
私 私 ふたり
違う 形
いつもあなたに追いつけない記憶
辿る
未だあなたに伝えられない
書いたきりで送れずじまい |