奇跡さえも 歌詞 Omoi


Kiseki Sae mo Lyrics
奇跡さえも 歌詞
歌手:Omoi
動画あり:

告白しますが 僕はずっと 夜の星空が嫌いでした 「自分だけじゃ 輝けないくせに」 誰かの弱さを重ねました

春の足音が嫌いでした 何かが始まる気がするから 僕はまだ 何ひとつも やり切れてないのに

それを君ときたら 優しく笑って 夢のひとかけらを 僕にくれたんだ

辿り着けるのなら 遥か遠くまで 誰も見たことのないその場所へ 連れて行ってよ

1.2.3で風を切って 4.5.6を駆け抜けたなら 奇跡さえも霞むような 君のドラマが見たいんだ!

いま1.2.3で息を飲んで この4.5.6が届かなくても まっすぐ見てるから どこまでも 君よ進め!

どこまで話そうか

分析しますが 君はずっと 痛みは表に出さなかった 下手に笑って とぼけていたって 隣に居ればやっぱり分かった

僕にはこれしか言えないけど これは僕にしか言えないんだ どうか君の その強さよ 風を起こしてよ

言い張りなよ 今感じてることを

1.2.3で風を切って 4.5.6を駆け抜けたなら 奇跡さえも霞むような 君のドラマが見たいんだ!

いま1.2.3で息を飲んで この4.5.6が届かなくても 少しも逸らさないから

決まってるだろう 君のこと 誰だと思ってんだ! 彼方へ吹く風に 鼓動は一つになって

今にも溢れそうな 気持ちは空の向こう 飛行機雲を追い越して まっすぐ飛ぼうか

発売日:2019.03.30
作詞:Sakurai
作曲:Sakurai, Kimura
ステータス:公式フル
PV / Music Video:
奇跡さえも / Omoi feat.初音ミク - youtube Video
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