えっちなこと 歌詞木下百花

『木下百花 - えっちなこと』収録の『えっちなこと』ジャケット
  • 作詞:
    木下百花
  • 作曲:
    木下百花

ステータス:

公式 フル
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木下百花「えっちなこと」歌詞

えっちなことなんて
きっとずっと出来ないの
何だか凄く怖いの
夜明け頃私は私が嫌になる


辛い涙を思い出してしまう時
つい貴方の影を探してしまうの


あの頃の私達はやけに
輝き続けた痛い程に
通り過ぎてく人混みの中
水の中で息は出来ないの
人魚にもなれず泡に消える
溺れて深く深く


たった一つだけ
そっとぎゅっとしてたいの
いつか壊れちゃう前に
少しだけ息を止める忘れない様に


悲しい夜があったとしたら手を繋いで眠りたいの
ねえ、私まだ大人になりたくないよ
自分を知ってしまう事が、怖いの。


遠い夢に飲み込まれてしまう前に
その手を離してしまおう


素晴らしい朝が来たって
だって君の顔も見たくない
頭痛い眠たい知らない
なんて我儘、子供のまま?
ママ、私はこのままで良いのに。
いいのになあ、、


「悲しい夜があったとしたら、手を繋いで眠りたいの。
ねえ、私まだ大人になりたくないよ
自分を知ってしまう事が、怖いの。」


あの頃の私達はやけに
輝き続けた痛い程に
通り過ぎてく人混みの中
水の中で息は出来ないの
人魚にもなれず泡に消える
溺れて深く深く


『木下百花 - えっちなこと 歌詞』収録の『えっちなこと』ジャケット
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  • 発売日:
    2021.07.30
  • 曲名:
    えっちなこと
  • 歌手:
    木下百花
  • 作詞:
    木下百花
  • 作曲:
    木下百花
  • ステータス:
    公式 フル

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