『阿部真央 - pharmacy』収録の『まだいけます』ジャケット

pharmacy 歌詞 阿部真央


Mao Abe - pharmacy Lyrics
pharmacy 歌詞
歌手:阿部真央

手を抜けない毎日が 心地よくて苦しい いつも良い僕で ちゃんとしていなきゃと思ってた 止めどないこの思いに もう嘘つけなくて これまでのやり方ではもうダメだってことかな

旅に出なよ魂 君の腕の中はpharmacy 傷ついた時は抱きしめて欲しい いつでも

誰にも譲れないもの 守る為変わっていこう 例え道すがら 涙で目の前が見えなくなっても 確かに踏み出す僕を 君だけは知っていてよ 傷ついた時はその胸に強く抱きしめて欲しい

変えていくことの方が ずっと怖いから 崩さないように 乱さぬように躊躇いがちだけど

生きることは虚しい どうなるかも分かんないんだし 君が行かなきゃ 誰が君の毎日を生きるの?

誰にも愛されないなど 僕の前でまだ言うの? どうせ好きだから 君が思うままにやればいいのさ 確かに踏み出す君を 僕だけは知ってるよ 傷ついた時はこの胸で強く抱き締めさせてよ

誰にも甘えず生きてきた それで良いと思っていた でもその右手を 握り返したいと思ってしまった 確かに生きてた僕を 君だけは覚えててよ 傷ついたら その胸に強く抱きしめて欲しい

誰にも譲れないもの 守る為変わっていこう 例え道すがら 涙で目の前が見えなくなっても 確かに踏み出す僕を 君だけは知っていてよ 傷ついた時はその胸に強く抱きしめて欲しい

発売日:2020.01.22
作詞:阿部真央
作曲:阿部真央
ステータス:公式フル
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