MAGIC OF LiFEの歌詞リスト

DOUBLE

歌手
MAGIC OF LiFE
関連作
アニメ「ジョーカー・ゲーム」ED
歌い出し
どうでもいい そんな顔して 予期せぬ雨に心濡らす 闇を顔に塗りたくり 光を目に宿し 生きた心地などせずに ねえ 何もかも慣れてくのかな 昨日までの溢れる涙も 騙してた 隠してたんだ 壊れそうな自分を もうこのままバレないで 自分を騙して クールに胸を焦がして この迷いをどうすればいいのか もうわからないから わからなくていい リスクがあるから 高鳴る心臓を感じられる 信じた路を 癒しの傘はささなかった ヘッドライトに胸を暗く深く透かされた そっちは違うよ 悪戯に天使や悪魔が耳もとで冷たく囁く 圧迫する心臓のオペラ アスファルトを叩くオーケストラの雨 息もできなくなる程 生きてる匂いがした 世界を繋ぐように微笑む ねえ 何もかも慣れてくのかな 昨日までの溢れる涙も 騙してた 隠してたんだ 壊れそうな自分を もうこのままバレないで 自分を騙して クールに胸を焦がして 今は何も力はなくて だが空虚な世迷言じゃない 抱きしめて 抱きしめていて 崩れそうな心を どうでもいい 今はまだ 理解されなくていい クールに心燃やして この迷いをどうすればいいのか もうわからないから わからなくていい リスクがあるから 高鳴る心臓を感じられる 信じた路を 迷う方角へ

Player

歌手
MAGIC OF LiFE
関連作
アニメ「ゾイドワイルド ZERO」OP 2
歌い出し
溜め息飼い慣らし 誰でも無い誰か目指してた 協調性と言う他人の目に怯えながら 正しさなんて ひとつだっていらなかったのに 囚われていた心の脱走 天井の無い空へと 直感の旗を掲げて 森羅万象を遊び尽くしてやる 私の両眼が導く方向 前人未到の私へと 未知なる恐怖心さえ 天上天下を遊び尽くしてやる 競争主義の反動 沈黙を選び傷さえ残せず 自分を蔑むのは楽だが 虚しさが残った 正しさなんて ひとつだってわからないのに 半信半疑な明日へダイブを コンパスの無い海へと 本能の帆を広げて 森羅万象を遊び尽くしてやる 私の両手が差し出す方向 人類初の私へと 未知なる危険性さえ 天上天下を遊び尽くしてやる 囚われていた心の脱走 天井の無い空へと 直感の旗を掲げて 森羅万象を遊び尽くしてやる 私の両眼が導く方向 前人未到の私へと 未知なる恐怖心さえ 天上天下を遊び尽くしてやる

Walk with us

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
あとどれくらいの夜の中 空白が増えれば明けるのか あてもなく迷子していて “あたりまえ”は 他人事のようによそよそしく 道案内の先 知らない僕がいても 見た目も声も価値観も 違えど血の色同じように 自分自身だって 手を取り合える 流れ星 明日を繋いでよ 後戻りできない昨日までも 姿形心が変わってしまっても 同じ色の血 体を巡る もとには戻れなくても 僕は僕のまま 答え合わせのない夜の向こう 闇の深さ自分の小ささを知り 知らない僕にまた会おう 日の出前の東の空 200年周期の流れ星が 2度ともう見れない それ程の歩みを 流れ星 明日を繋いでよ 後戻りできない昨日までも 姿形心が変わってしまっても 同じ色の血 体を巡る 見た目も声も価値観も 違えど血の色同じように 自分自身だって 手を取り合える ねえ 流れ星 明日を繋いでよ 後戻りできない昨日までも 姿形心が変わってしまっても 同じ色の血 体を巡る もとには戻れなくても 僕は僕のままさ

What a Relief

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
笑い合えるだけで 私であれて 不安にハイタッチしてグッバイ 安心と言う場所 そばにあるから 明日も私らしく はじめられる Relief a Relief a Relief What a Relief ひとりでなんとかしないと 責任感のメイクして 悪循環の迷宮入り プライドの上着を脱いで 顔を洗い流したなら 不可思議摩訶不思議に 笑い合えるだけで 私であれて 不安にハイタッチしてグッバイ 安心と言う場所 そばにあるから 明日も私らしく はじめられる Relief a Relief a Relief What a Relief ひとりでなんとかしないと 重圧感のマスカラで 視界が狭くなってた 強がりな涙流して 顔を洗い流したなら 不可思議摩訶不思議に 笑い合えるだけで 私であれて 不安にハイタッチしてグッバイ 安心と言う場所 そばにあるから 明日も私らしく はじめられる たわいもない事で ホッと流れる 涙にハイタッチしてグッバイ 安心と言う場所 君がいるから いつでも私らしく はじめられる Relief a Relief a Relief What a Relief

コーラ

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
コーラの雨が降ればいいな 傘をさして風を利用すればきっと 炭酸に乗って飛べるかもな ベタベタになってもかまいやしないんだ シュワシュワ弾ける アスファルトを蹴り あのビルを越えて さあ 泣いている 君のもとへ急ぐよ 耳を澄ましたのは 喧騒に紛れる 消えそうな君の本音だけを 聞くためなんだ 逃さないんだ 最大風速 高度300メートルから 君のもとへダイブを 気泡が上昇気流に乗った 無意識だった 今しかないと助走とっていた 炭酸の刺激が強いな 傷だらけなんてもうかまいやしないんだ キラキラ瞬く 雨の粒を蹴り ビルの上 駆け抜けて 泣いている 君のもとへ急ぐよ 耳を澄ましたのは 人混みに呑まれる 隠した君の本音だけを 聞くためなんだ 逃さないんだ 最大風速 高度300メートルから 君のもとへダイブを 目を凝らしたのは 幻想に焦がれる あの日の君の瞳だけを 見つめてるんだ 逃さないんだ 最大風速 高度300メートルから 君のもとへダイブを

未来を追いかけて

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
忙しく呼吸は続く テクニカルなど持ち合わせはなく フルスイング振り続けてる 遥か先 霧が立ち何も見えないから 風を 嵐を 理屈では無い何かを 未来の僕を 夢見た僕を 全速力で追いかけた 心がいつも 痛がりなのは 息を吸う間もなく 生きている 生きている 心臓が僕を追い越す 止まれない 止まらない 忙しなく矛盾が並ぶ 薄っぺらな感情の行進が続く ホイッスル秩序が響く それ今だ 飛び出せ もう戻れなくても 闇を 光を 理屈では無い何かを 大反対の大歓声を 全速力で振り切った 答えはいつも 上書き保存 ゴールラインの先さ 常識のパレードが 指を指し僕を笑っても 止まれない 止まらない 情熱の出どころ 誰にも指し示せないだろ? 未来の僕を 夢見た僕を 全速力で追いかけた 心がいつも 痛がりなのは 息を吸う間もなく 生きている 生きている 心臓が僕を追い越す 止まれない 止まらない 大反対の大歓声を 全速力で振り切った 答えはいつも 上書き保存 ゴールラインの先さ 常識のパレードが 指を指し僕を笑っても 止まれない 止まらない

栄光への一秒

歌手
MAGIC OF LiFE
関連作
アニメ「弱虫ペダル GRANDE ROAD」ED 2
歌い出し
目を逸らさずに 一秒先を見る 振り返りはしない ただ真っ直ぐ見てんだ いつだってそうだ 次などはない はねのけろ一瞬を 全てをかけてさぁ そのまま進め大丈夫 この目には見えてる 繋ぐ想いが導く光栄が ありがとう 僕は生きてるよ みんなの鼓動感じてるよ 一人じゃないただ それだけで強くなれる 手の振るえ自分で止めた あたりまえだ やったことない事 変わらないための 変化ならば 守るため選んだ一歩 目を逸らさずにもう このまま進め信じて 振り返るな駆け抜けろ 無駄な事など一つも なかったから 守るものじゃない いつだって 切り拓いていくものだ 消えはしない この体中で行き続ける 見えないほど 一秒先を見た 栄光への一秒 全てをかけてさあ そのまま進め大丈夫 この目には見えてる 繋ぐ想いが導く栄光が ありがとう 僕は生きてるよ みんなの鼓動感じてるよ 一人じゃないただ それだけで強くなれる 強くなれる そのまま進め

記念日

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
しわくちゃになったり 傷んでいた記憶だって ひとつも取り繕わずに 愛おしく思えて 振り返る度に 味が出てきたなって 想いが増える度ただ 嬉しくて 楽しいのさ あと何年君と過ごせるかな あと何日君と話せるかな あとどれくらいの失敗を 愛しくふざけて 馬鹿だねって想えて あと五十年くらい生きるとして 大体二万日くらいとして 今日は二万分の一記念日 ケーキを買ってさ 盛大に祝って過ごそう 想い合った事さえ 傷つけ合っていた 気付く余地もないまま すれ違っていた事 偉人の言葉や 誰かの恋愛観じゃ 何ひとつわかりゃしないこと 替えのないふたりの事を あと何回最後のキスをして あと何回最後のハグをして 何度も最後かもと確かめて 今日と言う一日 極上の夜を過ごそう 空模様のようだと ふと振り返っていた 雨も雲も太陽も ひとつも欠かせやしない あと何年君と過ごせるかな あと何日君と話せるかな あとどれくらいの失敗を 愛しくふざけて 馬鹿だねって想えて あと五十年くらい生きるとして 大体二万日くらいとして 今日は二万分の一記念日 ケーキを買ってさ 盛大に祝って くだらなく素晴らしい 馬鹿だねって笑って過ごそう

運命のポルタ

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
テクノロジー的に日々が進み ラッピングされた秘密の気持ち スクラップして ノスタルジックな部屋にばら撒いた “はい”か“YES”かで答えな 鏤めた想いが問いかけた 鍵は君が握っている コミックも驚くほどの世界、見たいよな? ワンクリックでいつかのファンタジー 胸の奥から飛び出して 子供の頃よく遊んでたねって 意地悪に笑って 何度も投げ捨てたファンタジー それでもいつもそばにいて 綺麗でも奇跡でもなくていいよって言うんだ Keep Dreaming 普遍的な景色の中 リボンで結んだ感情 奇想天外に躊躇もなく解いていくんだ あどけない指先で “はい”か“YES”かで答えな 心臓のメロディが響いた 鍵はいつも握っていた コミックも魂消る程の未来を見せて 融合したごちゃ混ぜファンタジー 予期せぬ今日もカラフルに 大人になる度忘れたねって 意地悪に笑って 今でも謎めいたファンタジー あり得ない正解生み出せ 太陽でもダイヤでもなくていいよって言うんだ ワンクリックでいつかのファンタジー 胸の奥から飛び出して 子供の頃よく遊んでたねって 意地悪に笑って 何度も投げ捨てたファンタジー それでもいつもそばにいて 綺麗でも奇跡でもなくていいよって言うんだ Keep Dreaming

陰日向

歌手
MAGIC OF LiFE
歌い出し
陽だまりとツツジの香りで 忙しなくカーテンは揺れていて 整理つかずのダンボールは “はじまり”を急かしている 名前は僕さえもわからない できたてほやほやの僕がいて まるで目に映る景色は 他人の借物みたいなんだ 期待と不安のフラグメント 燦然と輝いて 陰日向なく直向きな僕の両目は どんな未来の日向を見て陰を見つめ 真っ新な軌跡を描くんだろう? 間違い探しはごみ箱へ 他人の事どうこうと言う前に 自分自身を答え合わせ 隅々まで拭き取るんだ 説明のつかないインスピレーション 燦然と輝いて 裏表なく真っ直ぐな僕の声は どんな未来の表を見て裏を見つめ 真っ新な言葉を紡ぐんだろう? 真っ新な歩幅で 陰日向なく直向きな僕の両目は どんな未来の日向を見て陰を見つめ 真っ新な軌跡を描くんだろう?
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