持田香織の歌詞リスト

Even a lion can't cry

歌手
持田香織
歌い出し
青い星をみたの いつの日にか遠い遠い 追憶の森の光の中 ライオンは今もまだ 泣くことも出来ず 触れ合うくらいの 距離でそっと 想像して時を超えて 癒えゆく心の音 あたたかい 樹々は根を結んで 寄り添っては確かめ合う その喉鳴らして響く音色 傷はまた輝いて照らしてくれたの 触れ合うくらいの 距離でもっと 想像して時を超えて 消えゆく星の様に美しい 水平線 壮麗な朝 海に漂い生まれ変わる まだ見ぬ明日を描く時 やまない鼓動を抱き抱えた 青い星をみたの

Take me

歌手
持田香織
歌い出し
そっけない素振り 夜が誘惑宿して きみはすぐ隣で まだ決め手を探してる 絡まる様に重なる ハイウェイすり抜けて ハンドル弧を描いて 見渡すスカイライン 気付かない振りのせい? さりげなく目逸らして 気付かないきみのせい? ガラス越しで見つめて 甘いWord語るなら 膝に手置いて言うくらい 余りある誘いにだって 飛び込んでゆくくらい 誰にだってある日なら きみとずっと過ごしたい 当たり前じゃない理想に そっと導かれたい Take me Take me ボーダーライン 踏み込んでDive Say it Say it 今夜は帰りたくない 闇に破線 照らす真っ白なLight 宛なんて有って無い 不埒なDrive 曖昧な言葉たち 浮かんでは消えて まるで星の様に 赤色灯は輝く 通り過ぎる街並み 気に留めず二人 離れては縮まって ハンドル切り替え きみはまた話題を逸らす 突然におどけて オーディオ遮るように 鳴る無機質なナビみたい 加速する 身を任せる 背もたれに感じる 強引なくらいの圧が 答えなら許せる 気付かない振りのせい? さりげなく目逸らして 気付かないきみのせい? ガラス越しで見つめて 着飾った言葉なんて 探さないで伝えて それだけで答えなんて すぐ出るって気付いて 何気ない言葉にある その意味を探して 新しい世界 きみにそっと導かれたい Take me Take me ボーダーライン 踏み込んでDive Say it Say it 今夜は帰りたくない 闇に破線 照らす真っ白なLight 宛なんて有って無い 不埒なDrive

ジャスミン

歌手
持田香織
歌い出し
キミはキミだ 綺麗だ キミがキミの 未来だ 透き通るような白い雲のよう キミはキミで 偉大だ キミは粋な レデイだ 夢中になって 宇宙になれ 夜明け前の街のネオン賑やかな低音 眠らない眠れない時間の中 trip また夜更かし繰り返し行き場のない想い あふれたら 空 流れ星 ダンダンスタンダップ ステップ刻んで 自分のペースで地面を蹴って ドンマイでハイタッチ 笑って歌って ビブラムソールで turn up キミはキミだ 綺麗だ キミがキミの 未来だ 透き通るような白い雲のよう キミはキミで 偉大だ キミは粋な レデイだ 夢中になって 宇宙になれ 僕らは何故あの時涙を見せたの? なんてこと どうってことないわけない日に 温もりと綻びと抱きしめ合った 見上げたら 空 まぶしくて ダンダンスタンダップ ステップあがって キミの勇気で時代つくって どんどん叩いて 石の上にも三年だなんて もう ナンセンス キミはキミの意志で キミはキミで満ちて 浮き立つような青い空模様 キミはキミのままで キミは未知なレールで 自由になって 時空を越え お気に入りのピアスも 黒いピンキーリングも 失くしたものはいったい 今頃どこへ行った だらしなくてごめんね みつけだせずごめんね さよならをした途端 キミに逢いたくなった わすれてし まう けど またいつか であえるから きっと きっと ダンダンスタンダップ ステップ刻んで 自分のペースで地面を蹴って ドンマイでハイタッチ 笑って歌って ビブラムソールで turn up キミはキミだ 綺麗だ キミがキミの 未来だ 透き通るような白い雲のよう キミはキミで 偉大だ キミは粋な レデイだ 夢中になって 宇宙になれ あの日日暮れ歩いた それとなしに疲れて そしたらいい気分で うまくやれそな気して 沈丁花の香りも 野良猫の気紛れも なんていうか 急にね キミに逢いたくなった うまれかわ りな がら またいつか であえるから きっと きっと

スタートライン

歌手
持田香織
歌い出し
悲しい気持ち 風吹かれて 走る車 見えた景色 追いつかない 心の音 君の声は 遥か彼方 いつもの様に時間 流れて 笑って過ごしてた夕暮れ もう逢えないとわかってから 置いてけぼりのままの夏の日 だけど こうも思った これも始まりならば スタートラインに立って 大声で叫んだら やけに美しい空眩しくて やにわに零れ落ちた涙を拭いて 夢ならば覚めてよ 言い残したことまだあったんだ ねえ 手紙の返事出せなくてごめんね 待ち合わせしたあの街角 坂のぼったら ひと呼吸 あの頃の面影 辿って 行先は 木漏れ日の中 あれもこれもはきっと 手には出来ないならば 望むほど苦しくて 途方に暮れたりして だけど あの時君は 大丈夫だと笑った なんの根拠もないのに 君の名を呼んだら やけに沁み渡る空思い出は やにわにひとつひとつ消えてしまうの? 夢でまた逢えたら あの街角に立った君見つけ 強く強く抱きしめてあげられるのに 大声で叫んだら やけに美しい空眩しくて やにわに零れ落ちた涙を拭いて 君の名を呼んだら やけに沁み渡る空思い出は やにわにひとつひとつ消えてしまうの? 夢は続く 望めば やけに満ち足りた空見上げたら やにわに勇気がわいて走り出せた If I dream of you tonight

まだスイミー

歌手
持田香織
関連作
ドラマ「まだ結婚できない男」主題歌
歌い出し
不思議なことがあるよ 綺麗なことがあるよ 秋の匂い 屈む風が僕を勇気づける 夢歌う日々があるよ 戸惑う日々もあるよ 君の匂い 凪ぎる空へこころ満ちてゆけば 奥にかさばった遠い日の想い 今まだ晒せるだろう かなわずも 失くすことのない あの日覚えた小さな騒めきも 揺らめいて輝き増すように 日々を泳いだ もうすぐ君に逢いに行くから 紡いだ日々があるよ 優しい人がいたよ 樹々の匂い 揺蕩う君に僕は寄り添ってみる 這いつくばって 近付いた日暮れ 明日へ手放してみよう 語らずも 分かち合えるなら 躊躇いもせずに君に触れたいな 煌めいて溢れ出すように 日々を泳いだ もうすぐ君に逢いに行くから かなわずも 失くすことのない あの日おぼえた小さな騒めきも 揺らめいて輝き増すように 日々を泳いだ もうすぐ君に逢いに行くから かざらずも 怯むことのない あの日出逢えた小さな綻びも 揺らめいて輝き増すように 日々を泳いだ もうすぐ君に逢いに行くから 君に逢いに行くから
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