春茶の歌詞リスト

よみ:
はるちゃ

きれいなものだけ (feat. くじら)

歌手
春茶
関連作
ゲーム「A.I.M.$(エイムズ)」キャラクターソング
歌い出し
電池が切れたように眠る子猫みたいだ 拝啓、私の心は元気ですか 快晴 春風 私曖昧な自分が嫌で 来世はもう少し普通で 何にもわからないままで 落っこちた 遊び疲れた子供のように眠る 寝息を立てて夢の中で 綺麗な言葉だけ 綺麗なものだけ見ていたんだ かすめてくいのち こわいけどまもるよ わたしのせなかは ちいさいけどさ 間違えたけど それでも楽しいよ 崩れたバランスを 2人で取り戻そう 遊び疲れた子供のように眠る 寝息を立てて夢の中で 綺麗な言葉だけ 綺麗なものだけ見ていたんだ

ラブレター feat. 春茶

歌手
KOBASOLO
歌い出し
伝えそびれちゃったことが 曖昧に繋ぐ お玉杓子 逸れた思い出を探すよ 君じゃないといけなかったこと 何を伝えようとしたの 喉が渇いて震えた声 僕じゃないといけなかったことが ちゃんと君にもあったのかな 言えない今日が明日も待っている 無くせないものに ほら 気づいたよ 嬉しくて怖くて 君が笑うただそれだけでも 悲しいくらいに愛しくなった 僕が話す君の大切さも 何度確かめても それじゃきっと足りないんだよ 消えたくなるようなことが あるたび君を思い出した 君はまだ覚えてるのかな 隠れて笑ったタコの中 見えない明日が今日も待っている 無くせない理由を また 見つけたよ そう君のせいだよ 君がいなくなってしまっても 変わらず世界は回るんだろう 僕はやがて気づいてしまうんだよ 君の本当の大切さを 悲しいこと 怒ったことも全部さ 宝物に なってしまったんだよ 言えないことも どうでもいいこともさ 全部心の奥に溶けてるんだよ 同じものを見ていけたらいいよね 変わることを 忘れたりしないようにね 変われないことも どうか忘れないでね 迷いながらでもずっと そばにいてね 君が笑うただそれだけでも 悲しいくらいに愛しくなった 僕が話す君の大切さも 何度確かめても それじゃきっと足りないんだよ 伝えそびれちゃったことが 曖昧に繋ぐ お玉杓子 逸れた思い出を探すよ 君じゃないといけなかったこと

声届いた日から (feat. オサム)

歌手
春茶
歌い出し
声届いた日から ずっと変わらないんだよ "臆病"ばっかで蹲ってた 影法師はいない もう 独り荒野で涙した夜 ねぇ 二度と来ないから 遠く遠く 離れていても ソバにいるだけで 強くなれるの いつか いつか 君と見た水平線の向こう側 ねぇ 連れて行くよ (行ってよ) 手を取り合った日から ずっと変わらないんだよ 覗いた景色 画面の向こう側 預けた背は 拾い集めた夢叶える希望 今 狙い定めた 傷つけられたなら (すぐ駆けつけるよ) 抱えた悲しみも (受けたその痛みも) 僕が (私が) 守るから どんな戦場(ばしょ)でも 迫り来る刻と視界 最後までいたいよ 二人"今"を生きていたい もしも あの時 出逢えなかったら こんな気持ちにはなれてないの どうかどうか… ここに僕らいれる限り 同じ明日を 遠く遠く 離れていても ソバにいるだけで 強くなれるの いつか いつか 君と見た水平線の向こう側 ねぇ 連れて行くよ (行ってよ)

消えない feat.春茶

歌手
MIMiNARI
歌い出し
消えない、消えない、消えないほどに 僕に鳴り響く 今も君の肌や声が まだ消せない 乾いた2人と ありふれた旋律 五線紙に転がってる 別に興味も全くないし って全然好きじゃなかった 煩い位のVolumeで それなのに今じゃ ノイズさえ愛おしいよ 耳塞いでもリピートしてる 現実と願望 不協和な音階で 鼓膜じゃなく心揺れて 離れないの 消えない、消えない、消えないほどに 僕に鳴り響く 今も君の肌や声が まだ消せない でもね、もう泣かないから絶対 恋の余韻は焦れったい 無音が欲しい せめて、残響 残らず全部 最後まで飲み干すんだ だから “消さない” 濡らした視界と 上描くメロディ 強がり続かなくて 簡単に終われるタイプじゃないし なら愛さなければよかった? あの日の心音止めてよ 巡ったintroduction 涙だけが散ってゆく 分かってるの 人はやがて巧く忘れてく お願い悲しい歌のままで どうか消えないで 消えない、消えない、消えないほどに 僕に鳴り響く 今も君の肌や声が まだ消せない だけど、もう泣かないから絶対 恋の余韻は焦れったい 無音が欲しい せめて、残響 残らず全部 最後まで飲み干すんだ だから “消さない”

青い理想郷 feat.春茶

歌手
美的計画
歌い出し
あの青い青い日々の影 作ったのは 悲しみと理想郷さ 化かしあう大人たち まやかしとまやかしだ 鋭くて痛そうな寝起きの視界 間違えた そこに時計はない 鳴り続ける機械音に身を委ねたり リズムを刻んだり どこか遠くの世界のような 他人事で乗り切る朝 あの青い青い日々の影 作ったのは 悲しみと理想郷さ 化かしあう大人たち まやかしとまやかしだ くだらねぇ日々の果て 想像したけど 何もなかったんだ 違う違うこんなはずじゃなかった 気持ち悪いな 誰ですか 野蛮な徳を積んだのは もういっぱいいっぱいだ 他人を気にするの すぐに飛べると信じてた 明日には 色々詰まった本棚が全く 役に立たないのに この長い長い年月に 意味を持った命を吹き込むのは 難しいと学んだ 仕上がった諦め でもくだらねぇと叫んだ それだけはやめられなかったんだ 青い青い日々を想う 化かし合いながら 無駄に吠えた ワン 醒めながら隠した 奥にあった醜さを ワンツースリーで目を瞑る その間に取り出した光 青春が赤くなる パンキッシュに発光した リズム刻みながら 生きてくことにした この強い強い気持ち晴れ 待ち雨で悲しくもなるだろう 弱い弱い私さえ 好きになれたら良いのかとね
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