『fhánaPathos』収録の『Pathos』ジャケット サブ フル

Pathos 歌詞

歌手
fhána

なぜか 目に見えるものだけが
掴めないスピードで変わっていく気がしていた
永遠に戻れないきらめきが
何度もわたしを呼ぶ 揺れる光が零れる


やけに濃くなる夕日に浮かんで (飛ばす空高く)
どこかの君に届いてテレパシー (雲の向こう側へ)
悲しくない話をしよう (今日は)
季節がコートを脱ぎ捨てた


なぜか 何気ないことにさえ
擦りむいた傷痕が曝されるような日々に
お願い わたしを忘れないで
憧れは盲目で 滲む視界に溶けていく


月のない夜に誘われるとき (飛ばす空高く)
どこかの君よ 教えてテレパシー (星の向こう側へ)
不器用な言葉でいいから (今は)
Fly (Me) to the Moon 夢見て おやすみ


夜の闇を泳いでいく (ずっと)
このままどこか遠いところまで


日常に焦がれていたあの頃 (いつか思い出す)
どこかの君に届いてテレパシー (雲の向こう側へ)
悲しくない話をしよう (今日は)
季節がコートを脱ぎ捨てた


『fhánaPathos』収録の『Pathos』ジャケット
歌手: fhána
発売日: 2020.06.29
作詞: towana
作曲: Junichi Sato
ステータス: サブ フル

もし修正があれば、一緒に改善しましょう:

『公式の歌詞がリリースされ次第このページを更新します』

fhána『Pathos』の MV / PV

LNをフォローしよう!
Follow us!

関連歌詞
Related Lyrics

文字サイズ
位置
テーマ
Font Size
Align
Theme
LYRICAL NONSENSE