よみ:
ワンワンエイト

118 歌詞edhiii boi, SOTA, Novel Core

『edhiii boi, SOTA, Novel Core - 118』収録の『118 (Prod. SOURCEKEY)』ジャケット
発売:
2022.01.18
作詞:
edhiii boi・SOTA from BE:FIRST・Novel Core
作曲:
edhiii boi・SOTA from BE:FIRST・Novel Core・SOURCEKEY

edhiii boi, SOTA, Novel Core「118」歌詞

時代のモンスターめくるページ
Stopなんて無しでいい
選ばれた俺は 枠の限られたスペースの中にin
画面の空間 超えて出てきた 瞬き禁止
事例もないよ俺の存在 誰も予想しないだろ
Morning 平日は学校に行って授業中で
Night 夜は部屋にこもってリモート会議「ちょっ忙しいんだわ」
土日 休日は Tokyoのstudio 変わった環境にdopeな会社
毎日happyでもっと遊びてぇ音の上でdance


どんな場所も3人が立てばそこはスペシャルなステージ
Up Downに運や賭けじゃないし寝てる暇はない
選ばれただけじゃ終わらないよゴールなんて無い
最年少この歳でこの土俵だぜ
アリーナドームも夢じゃなかった
遅れて貰ったフーディーにはname
ラップスキルは年齢と真逆で綺麗なflowのセンス
投げたボールもシュート
狙った的は外さないから
To night この日俺は
階段を登る決して下ることはない
人間離れしてるこの存在
誰にも真似出来ないからドンマイ
118 この3人のshow time
見たいだろアナタも是非とも招待
台本やネタ合わせしてないぜ
Rec当日に聞いて書いた曲も3人が乗ればブチ上がる


誰も分からない名前に読み方も分からない
Twitter, YouTubeには予想と嘘の固まりに
騙されてる人達 声に出して言うよここで
俺の名は少年edhiii boi BMSG little 異端児


La La La Landing
My new self hello!
ってまた武器増やしてなにしでかそう?
Da Da Da Dancing
まぁただ踊りたい
まだ見てないzoneに潜りたい
だからdropした日 これである意味
I just realized
見たこと無いtype
So I’m not satisfied
Topチャート 40冠は道中、だって見て俺トレンド常習犯
パじゃないって
多彩もほどほどにしときなさい
ってしょうがない湘南産 超minorな存在感
が内に滲む事で沁みる共に生きるfriends


観衆の野次が鳴り止み
今 マイクの前には誰がいる?
最初も最後も関係ねぇ
俺が立っている箇所が常にピーク
SOTAにedhiii この並びで更に明らかにする
俺が1人目に名入りのフードを被る理由
桁外れ 振り幅
体が覚えているヒットの打ち方
見逃さねぇ 良い球
2つの意味で壊れる右肩
嫉妬している 皆が
俺 今 テレビに雑誌の中
1人でミリオンダラー
社長もゴンフィンガー (pow! pow! pow! pow! pow!)


118…


漫画みたいな話 今 現実に
118 同じ日 同じ肩書きでこの旗本に
ランナーズハイ 何回でもスピットする
出るエンドルフィン
ブースの中 フジヤマの頂 唾はマグマに
Ring Ring 鳴り止まないサイレン
異端児 麒麟児 問題児
Bling Blingなしでも輝く
他の奴じゃ木っ端微塵
なりふり構わず ぶっ放す OK
B to the M to the S to the G
時代が生む奇跡 in 118


edhiii boi, SOTA, Novel Core『118』の 詳細

『edhiii boi, SOTA, Novel Core - 118』収録の『118 (Prod. SOURCEKEY)』ジャケット
シェアしよう!
発売日:
2022.01.18
購入:
曲名:
118
よみ:
ワンワンエイト
歌手:
edhiii boi, SOTA, Novel Core
作詞:
edhiii boi・SOTA from BE:FIRST・Novel Core
作曲:
edhiii boi・SOTA from BE:FIRST・Novel Core・SOURCEKEY
関連歌手:
edhiii boi Novel Core
ステータス:
公式 フル

※歌詞の間違いなどのご指摘はこちら

edhiii boi, SOTA, Novel Core『118』の MV / PV

感想を聞かせて下さい:

【歌詞リリ】をフォロー
文字サイズ
位置
テーマ

edhiii boi, SOTA, Novel Core 118 歌詞