Brian the Sunの歌詞リスト

HEROES

歌手
Brian the Sun
関連作
アニメ「僕のヒーローアカデミア」ED
歌い出し
冴えない僕と僕を囲む世界で 描いても掴んでもまだ遠くて 何度近づいても遠ざかっていく夢で起きた 夜明けの気配で満ちた 街は声を潜めている 揺れている僕は存在意義を暗闇で探している 冴えない僕と僕を囲む世界で 描いても掴んでもまだ遠くて 何を捨てればそこに辿り着ける 何度も何度も叫んでみても 僕は僕でしかないから 架空(ゆめ)であろうと現実だろうと きっと超えて行ける 無限に広がる空が 途方も無くて怖くなった 何度躓いても君はそこで 笑っている ちっぽけな僕は消えない光をそれでも探し続けている 地図なんかなくても僕は走って行ける どんなに遠くても辿り着ける 白む空をみてここに刻み付ける 何度も何度も叫んでみても 僕は僕でしかないから 架空(ゆめ)であろうと現実だろうと きっと超えて行ける 転んだっていい 泣いたっていい いつかその全てが花になるから

Lonely Go!

歌手
Brian the Sun
関連作
アニメ「BORUTO-ボルト--NARUTO NEXT GENERATIONS-」OP 4
歌い出し
君がいるから 僕はここにいるよ 自惚(うぬぼ)れていたことにさえ気付かずに 何もかも手にした気でいたんだ ああ何一つ守れない苦しみでもがいて 敗北知らないまま強くなろうなんて 寝惚(ねぼ)けていた 君がいるから 僕はここにいるよ 何も無かった訳じゃない 未来がそこで待っているんだ 君だけの痛みがほら、希望を掴(つか)んだ 何を強さと呼ぶかで道は決まる 怖くないから進むわけじゃないだろ? そりゃもう失敗なんて出来る事ならしたくないに決まってる 絶望知らないまま強くなろうなんて 甘えていた 君がいるから 僕はここにいるよ 僕には何ができるだろう? 未来をすぐに迎えに行くんだ 君だけの覚悟がいま、希望を掴んだ 君がいること、君が僕にくれること 全てが意味を纏って 奇跡はずっとそこにあるんだ 僕たちの未来がほら 君がいるから 僕はここにいるよ 何も無かった訳じゃない 未来がそこで待っているんだ 君だけの痛みがほら、希望を掴んだ ロンリーロンリーロンリーゴー 君は今分岐点で ロンリーロンリーロンリーゴー すべてを愛にして

Maybe

歌手
Brian the Sun
関連作
アニメ「甘々と稲妻」ED
歌い出し
宇宙を溶かしたみたいな瞳に 窓が映ってた とてもきれいだった 丘の上で溶けた真実のチョコレート 君の味がした とても甘かった 君は僕のそのネジを緩めてしまった 君が刻んだハイハット メランコリーなビート ネイビー君の全てが歪んだ夜にまぎれて 滲んだ境目を何度も確かめ合った メイビー君のすべてがマボロシになってしまう どうにもできないなぁ ただ僕はずっと雨の音を聞いていた 眠っているフリをして。 軋んでいく夜に黄金のマーマレード 狂ってしまったんだ 僕ら孤独だった ビルの屋上煌めく赤いライト 深い海にいたクラゲみたいだった。 君は何を追いかけてここまできたんだ 僕はうちに帰ろうともがいてただけ ネイビー僕の全てが歪んだギターに埋もれて かすれたこの声が君に届かなくても ネイビー君の全てがマボロシに変わる前に 寂しさのその理由をいくつみつけられるのだろう 分かんないフリをして。 君は僕のそのネジを緩めてしまった 君が刻んだハイハット メランコリーなビート ネイビー君の全てが歪んだ夜にまぎれて 滲んだ境目を何度も確かめ合った メイビー君のすべてがマボロシになってしまう どうにもできないなぁ ただ僕はずっと雨の音を聞いていた 眠っているフリをして。

Sister

歌手
Brian the Sun
歌い出し
放課後の教室で 出会うような確率で 僕らはそう 恋をした 半透明 亡霊になってしまった 君の為なら死んでしまえる 金色の光をまとう姿を僕は 何代先まで覚えていられるのか? 何気ない君の言動が 僕を殺してしまう 遥かなる君の存在を 消さないように抱きしめている 何にもない 何でもいい? どうでもいい? そうでもない 僕らはもう どこにも居ない 想像が 現実になってしまった 永遠の為なら死んでしまえる いつか見た夢の中で笑うのはSister 混沌としている意識を泳ぐのさ とりとめない君の感情が 僕を殺してしまう おだやかなる君の表情が 幼い僕を抱きしめている 君の為なら死んでしまえる いつか見た夢の中で笑うのはSister どんな未来でも一向に構いやしない 何気ない君の言動も 長くのばしたその象徴も 全てが現実にあるように 消さないように抱きしめて 何気ない君の言動が 僕を殺してしまう 遥かなる君の存在を 消さないように抱きしめている

SOS

歌手
Brian the Sun
歌い出し
わけもなくなんか苦しい。 望みをかけたミューズも砕け散ってゴミになった。 心と思考はちぐはぐでまるで圏外のスマートフォン 誰にもなんも届きゃしないさ 大げさに絶望することさえ飽きたよ 君じゃないなら僕じゃなくていいよ なんとなく出会ったわけじゃない 幾千の日々を乗り越えてゆこう二人で 期待ばかりで待ちぼうけ つなぎとめた MEME が心の奥で息を吹き返した 使い古した感情が毒を帯びて回ってく これがきっと最後の声だ 冬がきて夏を思い出すような寂しさ 君がいないなら何もなくていいよ 美しい景色さえも苦しい 愛なんて言葉じゃ描けないから歌うよ 消えそうな希望の光 でもまだ灯っているんだ その手を離してしまったら終わるよ 君じゃないなら僕じゃなくていいよ なんとなく出会ったわけじゃない 幾千の日々を乗り越えてゆこう二人で 君がいないなら何もなくていいよ 美しい景色さえも苦しい 愛なんて言葉じゃ描けないから歌うよ

still fish

歌手
Brian the Sun
歌い出し
一緒に行こうよ 君じゃないと嫌だよ 見えない鎖に気づいて抜け出そう? 僕らは本当はどこにだって行けるよ 選んでいるのが自分だと気づけば。 夢のない話はつまらない些細なことで 不安になっていじける君も可愛いけどね? 泳いで行こうよ希望も絶望も 僕らは本当は心でわかってる。 夢のない話はしたくない 現実だって意外と想像でできてる 僕は泳いでいたいのさ。 狭い狭い水槽の中から 見渡す景色は歪んで見える ここにあるのは安全か? 可能性の収束か? 流れない水はとても臭い どこもかしこも行き止まりくさい 知らないから気づけもしない 自分がそれを選んでることも 夢のある話をしていたい 些細なことで君の心も溶けるさ こんな曖昧な世界で 現実もクソもありゃしないさ 僕は夢の中を泳いでいたいのさ。

Suitability

歌手
Brian the Sun
歌い出し
過ぎ去る日々を指し示してる 時計の針は弧を描いて むしろそのままを望んでる わからないのはわかってるけれど 何をみてる 君をみてる 何をみてる 夢をみてる 僕の心を指し示してた 僕の心はただ一途に 不安と希望に満ちあふれた 沈んでしまうのは気分次第で 何をみてる 君をみてる 何をみてる 夢をみてる 優越感ただ描いたせいで 君の言葉を見失って 真実論じず背を向けて 振り向き方を忘れた 涙と過ごすことに慣れて 思い出すのは君の形 無邪気に暮れた響く日々が 見つからないのはわかってるけれど 何をみてる 君をみてる 何をみてる 夢をみてる 優越感ただ描いたせいで 君の言葉を見失って 真実論じず背を向けて 振り向き方を忘れた 優越感ただ描いたせいで 君の言葉を見失って 真実論じず背を向けて 振り向き方を忘れた

カフネ

歌手
Brian the Sun
関連作
アニメ「3月のライオン」ED 3
歌い出し
どうして笑うのさ 指先でなぞる夜は更けて 大きすぎるこの世界の隅で 心は溶けて行く 枯れない花が 雨を弾くように 大切なものが 零れてしまった いつのまにか 一人きり 遠くまで歩いてた 忘れてた 本当の僕の声 不思議な気持ちで 長い夜の 明けたあと 思い出す夢のように 懐かしい 永遠に身を委ね また歩き出せそうだ 僕にはわかるのさ 君が生きるその意味も 凍える静寂のその途中で 出会ってしまったのだから 白い鳥が 空に沈んだあと 大変なことに 気づいてしまった いつのまにか 僕の手に 余るほど愛してた それでもいい 精一杯背伸びして 抱きしめたいんだ 重なり合う二人の影 繋いで歩いてゆく 街の音消えてゆく そっと滲んでゆく 痛みを前にして いつのまにか 僕の手に 余るほど愛してた それでもいい 精一杯背伸びして 抱きしめたいんだ マーマレードの夢を見て 本当の君が笑う 暖かい 永遠に身を委ね 眠る君を見ていた

サーチライト

歌手
Brian the Sun
歌い出し
運命のストーリー忘れないで ねぇ、サーチライト 夢のステージを彩ってくれよスポットライト どこに行こうか?君の手を取って 会いに行こうか、何年か先の二人へ 誰かにとっては なんの価値もない歌が 地球の隅っこで 膝を抱える誰かには刺さる そんな不思議な世界で 見つけて僕を ねぇ、サーチライト 寂しそうに笑っている道化師は ポッケの中にあの子の写真を入れてる 生まれてきてから確信の持てることなんて どれくらいあったか僕はもう全然覚えてないんだ それでも不幸じゃないんだ どこに行こうか?君の手を取って 会いにきたんだ 君が欲しがった未来から 誰かにとっては なんの価値もない歌が あなたにとっては 日々を支える命にも変わる 死にたくなっても あなたの何気ない日々が 誰かの命をそっと支えるメロディに変わる 教えて僕に ねぇ、神様 見つけて僕らを ねぇ、サーチライト

スローダンサー

歌手
Brian the Sun
歌い出し
ほどけた心臓に夜が染み込んだ ステップを踏んで君は笑っている 錆びた蛍光灯 おどけたスローダンサー ゆうれいのようなふたり 朝が来ないように 気づけば願っていた 似合わない煙草 君は吹かしている。 僕といたせいで 君は変わっちゃった 運命のような響き 酩酊の景色は重なった虹色 僕らは約束も守れないで クソみたいな日々 わかんないよ、わかんないよ。 きっと、僕ら、何か答えを出そうとしている わかんないよ、わかんないけど きっと、僕ら夢の終わりに気づき始めている 愛しているなら本当のことちゃんと話てよ?上の空だよ? 君が欲しいもの、僕は欲しくなくて もう頑張んなくていいよ 大丈夫 君にはもっといい人、いるから 涙流す君のこと 愛しいと思うけど 戻んないよ、戻んないよ。 僕らここでサヨナラしないと進めないからね Good bye Good bye 君と歌った歌が思い出に沈んでしまうよ わかんないよ わかんないよ ずっと ずっと 戻んないよ 戻んないよ ずっと ずっと スローダンサー 君は 君は 美しい。 ほどけた心臓に夜が染み込んだ ステップを踏んで君は笑っていた

パラダイムシフト

歌手
Brian the Sun
関連作
アニメ「真・中華一番!」ED 1
歌い出し
まだ足りないこのままじゃ届かないよ 凝り固まった古いイメージを覆して 波風ない日々は味気ないな 自分のホントの姿形さえも ぶつからないならわからないさ 夢も見れないようじゃ始まらない 間違えないで辿り着こうとか思っちゃいないからゆけそうだ 見えないままで進むのは怖いけど進んだやつにだけわかるんだ もう無理そうだ これ以上がわからないよ 凝り固まった 自分らしさ覆して? まだ知らないことばかりさ 自分のホントの姿形さえも 知れば知るほど好きになるさ 夢も見れないようじゃ始まらない 間違えないで辿り着こうとか思っちゃいないからゆけそうだ 見えないままで進むのは怖いけど進んだやつにだけわかるんだ 高くそびえる いつかの理想の前で 途切れ途切れで聴こえる始まりの歌 見えないままで進むのは怖いけど 消えない日々を繋いだらいつかは どんな未来へも行けそうだ 間違えないで辿り着こうとか思っちゃいないからゆけそうだ 見えないままで進むのは怖いけど進んだやつにだけわかるんだ もう負けられない なにもかも越えて行く どこまでも続いてく 終わることないこの道を 消えない日々を繋いだらいつかは どんな未来へも行けそうだ

ロックンロールポップギャング

歌手
Brian the Sun
歌い出し
誰だお前は、知ったような顔をして。 何処にいるんだ? この声が聞こえるか? 気に入らない事ばっかりだ。 腑に落ちない事ばっかりだ。 馬鹿は嫌いだ。 彩りも無下にする。 誰かのせいにしたままで逃げるのか? 気に入らない事ばっかりだ。 腑に落ちない事ばっかりだ。 正当性の盾の向こう側、 自尊心なんて食えもしないだろ? 一体何がそんなに恐ろしい? 人間なんて灰になって終わり。 醒めた夢はもう二度と戻らない。 誰かのせいにしたまま死ねるのか? 気に入らない事ばっかりだ。 気に入らない事ばっかりだ。 気に入らない事ばっかりだ。 気に入らない事ばっかりだ。

彼女はゼロフィリア

歌手
Brian the Sun
歌い出し
散々、愛のせいにして 歪んだ円を描いて Tell me 本当の理由を大前提覆して 残念そうな君を見て 掴んだ裾を離して なのにもっとその声を 最前線聞こうとして ありふれた僕の言葉じゃ 君は救えないや うるせぇーもう何度も諦めてばかりだ 永遠にこのまま何も守れずに死んでゆくだろうか? 流行先取りしすぎて なんか時代遅れだ 混沌、いつにも増して 鋭く尖った心 「先生、愛に質量があると過程した時。 やっぱ、行ったり来たりでバラバラになるんでしょうか?」 根拠の奥に根付いた 嘘が手招きする どうせ また僕らはうまくやり過ごすさ 想像してたより はるかに無機質な欲望を飼いならして そこに見えるのはどっちでもない景色 冷めたフリをしてプライドの餌にして うるせぇー 迷っても結局同じなら 永遠にそのまま 何も考えずに臆病になった僕を愛し続けてくれ 散々、愛のせいにして大前提覆して

星に願いを

歌手
Brian the Sun
歌い出し
ふとした瞬間に思い出しているんだ 君という永遠が濡れて溶けてゆくところ 神様って奴はやっぱ大したもんさ 君という造形はどんなものより美しい 困らせてくれるから君はいつだって僕の真ん中 したたかなあざとさもなぜか絵になっていて可愛いんだ どうでもいいことばっかりの世の中で 君だけが僕の重い腰を上げさせるのさ 愛だ恋だと叫んでる暇もないくらい 僕は君に夢中です 本当に すれ違ってみたりわかりあってみたり 人間ってほんと忙しい生き物だよね さっき観た映画のさ、最高のあのワンシーン 君が泣いてなかったら僕がやばかったかもね 退屈な日々さえも君の無理難題の数々が 大げさな抑揚とワクワクに変えてくれる気がするんだ どうでもいいことばっかりだったはずなのに 気がつきゃいろんな壁を乗り越えていたんだな 真っ暗な僕の日々の足元をちゃんと照らしてくれていたんだね ありがとね 困らせくれるから君はいつだって僕のカリスマ 意地悪なふりをして全ての裏っかわに優しさがあった どうでもいいことばっかりの世の中で どうでもよくないことが僕にもあるとわかったよ いつか僕らが夜空の星になるまで 僕が次は照らします 君の日々を照らします。
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