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僕のヒーローアカデミア 第2期

の歌詞リスト

だから、ひとりじゃない

歌手
Little Glee Monster
タイプ
ED 1
歌い出し
泣いて 泣いて 泣いて もがいて 何度だって 乗り越えていこう 泣いて 泣いて 泣いて もがいて もう...ひとりじゃないから! 向かい風ばかり なんで自分だけ 綺麗ごとが 嫌いだった (ヒトリで) すべては繋がる 今この瞬間 走り続けなきゃ 夢に近づけない 空見上げてるだけじゃ 答えは見つからないんだ 今こそ 証明したいよ 僕らが ココにいることを 今日も 泣いて 泣いて 何度だって 乗り越えてみせるよ 手を握るよ(大丈夫さ) ヒトリじゃないんだ!ないんだ! 絶対に譲れない心を叫べ もう 逃げない 初めて会う人ばかりの街に 慣れず 涙 溢れる 帰り道に 目的の駅通り過ぎても どこかに行ってしまいたくても なつかしい匂いやあたたかい声 恋しくて 遠ざかる あの日の夢 自分がどこにいるべきなのか 自分はどこに向かってるのか 夢に続く交差点 今 真ん中に 立ってるんだ きっと いつか わかるよ 僕らが ココにいる意味を 今日も 泣いて もがいて 今度こそって 這い上がってみせるよ あきらめない(大丈夫さ) 叶えるんだ!わかった! 絶対に譲れない心を叫べ もう 逃げない 立ち止まっている 暇などないんだ 描いている 未来に 逢いに行こう 今日も 泣いて 泣いて 何度だって 乗り越えてみせるよ 手を握るよ ヒトリじゃないんだ!ないんだ! 絶対に譲れない心を叫べ 泣いて もがいて 今度こそって 這い上がってみせるよ あきらめない(大丈夫さ) 叶えるんだ!わかった! 絶対に譲れない心を叫べ もう 逃げない つかむんだ。

だってアタシのヒーロー。

歌手
LiSA
タイプ
ED 2
歌い出し
キミが 諦めるトコ 浮かばないけど ナニモナイ ナサケナイ っていう日も あるんでしょう 人生に 一度のような 努力の瞬間を いくつも 迎えちゃいそうなら 見ていたいんだよ “一生”が一個だって “一緒に”をいくらでも なんにもないアタシに 意味をくれた 最強だ フレーって フレーって 何度も言わせる なんていう才能? ずっと立ち向かってよ 勇気をくれてるよ フレーって フレーって ちっぽけ全てが叫んでる その目を見てれば アタシも走れる 最高のフィナーレを 刻んでみてよ 少し冒険しようか このままでいいか ナヤマシイ モドカシイ って迷いも あるでしょう? 千年に一人のような センスがなくたって アタシや 君だけのゴールを 見てみたいよね どんなに世界が わからず屋ばっかでも アタシはキミという わからず屋の味方 フレーって フレーって 何百マイルも届けよう ずっと走るために 立ち止まってもいいよ フレーって フレーって 大きなエールが花開く いつもの奇跡を 世界に見せてよ ワクワクが待ってる 未来へ行こうよ たくさんの失敗談を 愛せなかった自分を 抱きしめたら 最強だ 触れて 触れてないけど分かるよ そのチカラ 目の前の壁の 向こうで笑おうよ フレーって フレーって 何度も言わせる なんていう才能? ずっと立ち向かってよ 勇気をくれてるよ フレーって フレーって ちっぽけ全てが叫んでる その目を見てれば アタシも走れる その目の中 アタシも走ってく 最高のフィナーレを 刻んでみてよ だって アタシのヒーロー。

ピースサイン

歌手
米津玄師
タイプ
OP 1
歌い出し
いつか僕らの上をスレスレに 通り過ぎていったあの飛行機を 不思議なくらいに憶えてる 意味もないのに なぜか 不甲斐なくて泣いた日の夜に ただ強くなりたいと願ってた そのために必要な勇気を 探し求めていた 残酷な運命が定まってるとして それがいつの日か僕の前に現れるとして ただ一瞬 この一瞬 息ができるなら どうでもいいと思えた その心を もう一度 遠くへ行け遠くへ行けと 僕の中で誰かが歌う どうしようもないほど熱烈に いつだって目を腫らした君が二度と 悲しまないように笑える そんなヒーローになるための歌 さらば掲げろピースサイン 転がっていくストーリーを 守りたいだなんて言えるほど 君が弱くはないのわかってた それ以上に僕は弱くてさ 君が大事だったんだ 「独りで生きていくんだ」なんてさ 口をついて叫んだあの日から 変わっていく僕を笑えばいい 独りが怖い僕を 蹴飛ばして噛み付いて息もできなくて 騒ぐ頭と腹の奥がぐしゃぐしゃになったって 衒いも外連も消えてしまうくらいに 今は触っていたいんだ 君の心に 僕たちは きっといつか遠く離れた 太陽にすら手が届いて 夜明け前を手に入れて笑おう そうやって青く燃える色に染まり おぼろげな街の向こうへ 手をつないで走っていけるはずだ 君と未来を盗み描く 捻りのないストーリーを カサブタだらけ荒くれた日々が 削り削られ擦り切れた今が 君の言葉で蘇る 鮮やかにも 現れていく 蛹のままで眠る魂を 食べかけのまま捨てたあの夢を もう一度取り戻せ もう一度 遠くへ行け遠くへ行けと 僕の中で誰かが歌う どうしようもないほど熱烈に いつだって目を腫らした君が二度と 悲しまないように笑える そんなヒーローになるための歌 さらば掲げろピースサイン 転がっていくストーリーを 君と未来を盗み描く 捻りのないストーリーを

空に歌えば

歌手
amazarashi
タイプ
OP 2
歌い出し
虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久 空に歌えば 後悔も否応無く 必然 必然 なるべくしてなる未来だ それ故、足掻け 蜃気楼 涙の川を漕ぎ出して 幾星霜 さよなら 行かざるを得ない 何を失ったとて 忘れない 悔しさも 屈辱も 胸に飾って 虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久 空に歌えば 後悔も否応無く 必然 必然 断ち切るには眩し過ぎた 未来へ、足掻け 人を傷つけずには 本懐は遂げられず 失って構わないと思える 理想が道しるべ 笑うなら 笑ってよ 嘲笑も 道連れにして あの日の君の声 言いたかった事 言えなかった事 空に歌えば 後悔を振り切って 必然 必然 投げ出すには背負いすぎた それ故、足掻け 苦悩は一陣の驟雨となりて 行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘 雨雲に幽閉 隔離された空 捕縛された暗がりからの逃走 掴んだものはすぐにすり抜けた 信じたものは呆気なく過ぎ去った それでも、それらが残していった、この温みだけで この人生は生きるに値する 失意の濁流を抜けて 曇天から射す一条の光 その時、既にもう 雨は上がっていた 虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久 空に歌えば あの日なにか叫んでた君の声 言いたかった事 言えなかった事 空に歌えば 後悔も連れ立って 必然 必然 終わらすには失くしすぎた それ故、足掻け 有限 有限 残り僅かな未来だ それ故、足掻け
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