あめがそらからはなれたら

雨が空から離れたら 歌詞熊木杏里

『熊木杏里 - 雨が空から離れたら』収録の『ひとヒナタ』ジャケット
  • 発売:
    2008.11.05
  • 作詞:
    熊木杏里
  • 作曲:
    熊木杏里
シェア:

ステータス:

公式 フル

熊木杏里「雨が空から離れたら」歌詞

嘘でなんか 生きられない
それを手伝った人にもなりたくない
だからあなたも早く
自分の嘘から 抜け出してほしいんだ


目の前にはどんな自分がいる?


ねえ 目をあけて
余計なものから 生きる力は生まれないから
あなたにはもう見えているはず
自分が大事だよ それも人なんだよ


木々のように生きられない
悟りというのは 死に場所を決めるみたい
だからあなたと共に
泣いたり笑ったり それでいいと思うんだ


まじめぶったり 大人ぶってもいいよ


雨が空から離れたら きっと
見えなかったものがあなたに見えるよ
傷つけたくて 傷つける人なんて
どこにもいない 進むためなんだから


これからだってことを信じて行きたいよ
夢を失わずに人は何を恐怖というの?
何からでもなく見つけたものを追いかける旅人


ねえ 目をあけて
余計なものから 生きる力は生まれないから
あなたにはもう見えているはず
自分が大事だよ それも人なんだよ
雨が空から離れたら きっと
見えなかったものがあなたに見えるよ
傷つけたくて 傷つける人なんて
どこにもいない 進むためなんだから


『熊木杏里 - 雨が空から離れたら 歌詞』収録の『ひとヒナタ』ジャケット
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  • 発売日:
    2008.11.05
  • 曲名:
    雨が空から離れたら
  • 読み:
    あめがそらからはなれたら
  • 歌手:
    熊木杏里
  • 作詞:
    熊木杏里
  • 作曲:
    熊木杏里
  • ステータス:
    公式 フル

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